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    <title>岸田一郎 のキ・シ・ダ・イ・ズ・ム</title>  
    <link>http://ameblo.jp/zino-kishida/</link>  
    <description>‘ちょいワルオヤジ’の生みの親、岸田一郎のブログ</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>「キ・シ・ダ・イ・ズ・ム」引越しのお知らせ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ごきげんよう、岸田です。





かねてより、懸案でした「キ・シ・ダ・イ・ズ・ム」の


お引越しが完了いたしましたので、ご報告させていただきます。





新しいURLは下記の通り。





http://kishidaismblog.luxurytv.jp/

<a href="http://ameblo.jp/zino-kishida/entry-10701131225.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/zino-kishida/entry-10701131225.html</link>  
      <pubDate>Mon, 08 Nov 2010 18:30:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>願いが叶うブレス？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ごきげんよう、岸田です。

みなさま突然ですが、14の願いが叶うとしたら
何をお願いしますか？

ワタクシの場合は、愚犬ジーノが
いつまでも元気でいて欲しいとか、
あんな事やこんな事…、
（あぁ、めくるめく妄想が…）
いろいろあって、すぐに埋まっちゃう！？

何故こんなことを言うかというと
コイツのせいなんです。



 
GaGa MILANOの時計に負けない存在感。

その名もロザリオ・ブレスレット
。

ロザリオの名は、バラの花に由来しているのです。
一輪ずつマリア様に捧げるような気持ちで、
作られるのがロザリオ。
同様に、このブレスレットは
14面全ての珠一粒一粒毎に祈りを唱え
作りあげられたモノ。

そして、身につけると
14の願い事が叶うと言われているんですね。
（けっこうな数、叶えてくれるのね…）
　
実は、某著名人も密かに愛用中で
かなり手に入りにくいアイテムだとか…。

ウッドの温もりとゴールドのアクセント、
14面全てに描かれるマリア様や偉人達で

“意味深”度はハイレベルかと。



 
サッと携帯を出した腕元に視線が集中！


「それなーに？」

から始まるトークが
ふたりの距離を縮める
コミュニケーションツールになる、
というワケですね。

「これはね、14の願いが叶うと言われてるんだけど、
君と出会った事で、もう１つ叶ったよ」
などのセリフもありかと。

腕元のさりげな<a href="http://ameblo.jp/zino-kishida/entry-10698298506.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/zino-kishida/entry-10698298506.html</link>  
      <pubDate>Fri, 05 Nov 2010 22:41:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>新型XJ、オーダーしちゃいました！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ごきげんよう、岸田です。

いまJAGUAR
 ジャガーの新型XJに

試乗しています.

これがですね、
なかなかいいのですよ。
実はすごく気に入っています。

クルマ社会の成熟なのでしょう
ちょうどクルマというものの価値観が
どんどん変わってきていているな、と
感じていたところでした。

それは、
単純に排気量や仕様といっただけの
ヒエラルキーにこだわるのではなく
さらには
乗る人のセンスをパーソナルに
表現できるクルマ、
それが新型のジャガーじゃないかな、
と思う近頃なのですよ。

さらに、ファッションでいうと
ビスポークにあたる

ポートフォリオというグレードがあるのを

知っていました？

エクステリア、インテリアはじめ
豊富な素材のなかから
自分仕様にオーダーできるのです。

実は…、
ワタクシ、オーダーしてしまいました！


 
キラー通りにあるジャガー青山。



 
外装、内装ともに多彩な色から選べるのです。





 
こちらは基本のモデル「XJ LUXURY」。



 
バッジは「XJ」のみ、というところがいいですよね。



 
セールスアドバイザーの越田さんが
きっちり対応してくれました。

外装は14色、内装は10色、
それだけで<a href="http://ameblo.jp/zino-kishida/entry-10696992954.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/zino-kishida/entry-10696992954.html</link>  
      <pubDate>Thu, 04 Nov 2010 18:26:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>おしゃれな首輪でモテるかワンコ？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ごきげんよう、岸田です。







ワンコの首輪&amp;リードを









新調してやりました、ぞと…！










 




色もぴったりですね。精悍でしょ？




（チンチン立派だし…。でも去勢済み）







VOYAGE FOR LALA


 ボヤージュ フォー ララ










から出ている首輪とリードです。







首輪はスエードのフリンジ。




のど仏　（ないか？一応♂なので…）　部分に




スワロやスタッズの飾りが…。










 




「おしゃれでしょ？どや？」 キミ、目つき悪いね。















 




金具と革の縫製がしっかりしているかがキモなんですよ。







で、ストラップのバックルにも




これまた、キラキラが施してあるのですね。




後ろから、上から見たときゴージャスですね。












「Fringe-Brown


 」という




名前がついております。





















 




リードの手元側にもフリンジ付が…。







なにしろウチのワンコ、




３６Ｋｇもある大型犬。




散歩中に好きなワンコに会ったりすると




我を忘れて（犬に向ってなんですが…）




思いっきり引っ張りやがったりするわけですね。







そんなとき、




首輪やリードが「ブチッ！」と切れてしまい




怖い思いをしたことも多々、あるのですよ。







なので、




ありがちなファンシーなだけのワンコグッズは




実用という点で信用していなかったのですよ。







そんな中




見つけたのがこれだったのですね。









さすがデザイナーがスタンダード・プードルの









オーナーなので




そのあたりの、しっかりした作りのうえで




おしゃれ、という”勘どころ”が
<a href="http://ameblo.jp/zino-kishida/entry-10688334934.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/zino-kishida/entry-10688334934.html</link>  
      <pubDate>Wed, 03 Nov 2010 13:34:11 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>イタ・アメリカン</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ごきげんよう、岸田です。




愚犬ジーノの朝の散歩には

寒さが厳しくなってきた今日この頃。




秋も深まるこの季節、




ワンコの散歩用に




何か目新しいモノはないのかな…と

探していたのですが

ようやく…！




アメリカの古き良き時代を

イタリア人のフィルターで解釈したブランド。

vintage55(ヴィンテージ55)

 。







本来のアメカジって、サイズ感が大きくて

野暮ったくなりがち。

一歩間違えるとオッサンにも…。




vintage55はミラノ生まれのブランドですから

サイズコンシャスに作られているのですよ。


このあたり、さすがのイタリアン。

素材感やフィット感は日本人の体型にも

よく合うんですね。




今回ワタクシが最も気に入っているのは

コチラのリバーシブルジャケット。








 

ちなみに、コイツはうちのスタッフ。








 

裏返すとナイロンのリバーシブル仕様。








 

表地と裏地の左袖口にはロゴの刺繍が。




トレンドのチェックを

タイトでスタイリッシュに、

さらにはリバーシブルで着られるので




費用対効果高いアイテム。




もっと寒くなってきたら

ダウンベストと合わせても

洒落てるかと。




Vintage55の55とは

スティーブ・マックイーンが活躍していた




1955年からとっていること。




それをイタリア人がデザインしているのだから

面白いですよね。




<a href="http://ameblo.jp/zino-kishida/entry-10694995012.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/zino-kishida/entry-10694995012.html</link>  
      <pubDate>Tue, 02 Nov 2010 16:55:04 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「オウチにアート」贈ってみては？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ごきげんよう、岸田です。







「オウチにアート」を推奨しているワタクシ。







先日、我が家に届いた







LLADRO



 　リヤドロの







ハイメ・アジョンが手がけた壺を







このブログで紹介しました。



かなりの方がご興味を



持ってくださったようなので



再度紹介したいと思います。







（前回のブログはコチラ



 ）







まずは私のお気に入り、



「森の番人」。



小さいほうがワタクシのと同じですね。















 



「森の番人」右（38×27cm）38万7500円、



左（44×31cm）47万2500円／リヤドロ











ヨーロッパやアメリカのお宅を訪れると



アートを身近においていて



生活の一部になっているなあと思います。



日本はまだ特別なモノ、というふうに



とらえている人が多いですよね。







でも、こんな磁器ならば



取り入れやすいと思うんです。







引越しした方や



結婚して新生活を始める方などへの



贈り物にもいいのでは？







こちらは



ハイメ・アジョンらしい新作



「シーンズ」コレクション。







リアリティもありながら



ユーモラスな作風が気に入ってます。















 



「レイニング・ハート」（24×24cm）13万1250円／リヤドロ















 



「ラバーズ・ガーデン」(46×33cm）28万3500円／リヤドロ















 



箸置きにも使える小さなオブジェ。



「ハッピートーイ」（2個セット、6×4cm）2万6250円／リヤドロ











こちらは、ハイメ・アジョンが



監修しているアトリエシリーズからの



初めてのコレクション



「インコたちのパーティ」。







すごくリアルなインコと



コンテンポラリーなフォルムのアイテムとの



組み合わせがユニークです。








 







「インコたちのパレード／ベース」（41×25cm）18万9000円／リヤドロ















 



「おやすみ／ランプスタンド」（25×19cm）9万4500円／リヤドロ















 



「幸せ<a href="http://ameblo.jp/zino-kishida/entry-10693941726.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/zino-kishida/entry-10693941726.html</link>  
      <pubDate>Mon, 01 Nov 2010 15:32:51 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>スカルは小粒でもぴりりと…</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ごきげんよう、岸田です。

ようやく寒くなりましたね。

暖かい日が長かったから
待ち遠しかったと思いますが
これで秋冬のファッションが楽しめる
というものです。

本日は、秋冬になると
とかくおろそかになりがちな腕元を
グッと艶やかにする、

ワタクシお気に入り

のアクセをご紹介。

これまでも何度か紹介している

Le semeur
 （ル・スムール）の

ストーンブレスです。

ストーンブレスは
ひもブレスに次ぐ人気のアイテム。

中でも、Le semeurは
留め具に１０Kを使用するなど
細部にまでこだわった
ハンドメイドアクセサリーブランドなのです。

特にワタクシの
お気に入りは、こちら。




 
わかります？スカルモチーフが、お茶目でしょ。

これはスカルの部分にオニキス、
ストーン部分にヘマタイトを使用した新作。

この

Le semeur
 （ル・スムール）の

スカル　ストーンブレスは

よく見かける銀製のスカルではなく
オニキス（天然石）でスカルを作り
全てのデザインを天然石で仕上げた点で
他とは圧倒的に差別化可能。

以前にもお話ししましたが
ストーンアクセは、

石の持つ意味を説明でき着ける理由が明確。

なおかつ、こんな風にコンビになっていると
二種類の効果が期待できてしまう？




 
ワタクシ愛用中のヘマタイト／オニキス￥10,500（in tax）




 
オニキス／オニキスのタイプ￥10,500（in Tax）




 
「やっと納得いくパイライト<a href="http://ameblo.jp/zino-kishida/entry-10691036218.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/zino-kishida/entry-10691036218.html</link>  
      <pubDate>Fri, 29 Oct 2010 18:24:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ゴルフのお助けウエアとは！？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ごきげんよう、岸田です。

以前より、某商社と進めてきた
「動体裁断」という理論をファッションに活用した

URBIRD4Dウルビルド4D。

シブヤ西武内「岸田書斎」でも
展開していますから
購入していただいた方もいらっしゃるかと。


この「動体裁断」、

要は、人間の体の動きを仔細に計算したうえで
立体的に服の裁断を設計。

この理論に基づいて作られているのは
たとえば消防服やスポーツウエアなど。
つまり100％機能を追及する
服の分野からだったのですね。

それを街着にも取り入れようという
プロジェクトがウルビルド4D.。
この秋はゴルフウエアでも
展開していますので、ご紹介。

まずはCUTTER &amp; BUCK
 カッター＆バックの

ウルビルド4D仕様。




 
一見、普通のウエアに見えますが…。
セーター 1万2600円、ポロシャツ 8400円、
パンツ 1万1550円／すべてカッターアンドバック



 
脇のカッティングが、腕、肩の動きを邪魔しません。

スイングすると、トップスは
結構上に引っ張られてしまうため
ニットやブルゾンの裾を
いちいち元に戻しますよね。

そんな面倒がないのが
動体裁断の凄いところ。

さて、次はle coq sportif golf
 

ルコックゴルフです。

フランスのブランドゆえに
結構デザイン性が高いのですね。



 
フランスブランドらしい個性的なデザイン。
半袖ウィンドブレーカー 1万2600円、長袖シャツ 7980円、
パンツ 1万2600円／すべてルコックゴルフ



 
このカッティング、
ファッション性だけじゃないんです。



 
お尻から脚にかけての独自のカッティングが
しゃがんだ時やスイングのときに
動きを邪魔しないんです。


デザインにうまく動体裁断の理論を
取り入れているのがおわかりかと。

スイングに負担をかけないのはもちろんのこと、

たとえばボールを拾う時とか
ティーアップするためにかがむ時とか
極端な斜め姿勢（傾斜地ですね）で構<a href="http://ameblo.jp/zino-kishida/entry-10690151762.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/zino-kishida/entry-10690151762.html</link>  
      <pubDate>Thu, 28 Oct 2010 20:03:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ジャガー新型XJを選ぶ理由</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ごきげんよう、岸田です。







本日は、発表されてからずっと気になっていた







JAGUAR


  ジャガーのXJの話。







これまでさんざんクルマ企画を


雑誌、WEBでやってきましたが


ここにきて、大きな時代の変わり目を


感じているのです。







というのは、







ことラグジュアリー・サルーンの







カテゴリーでいえば、




エンブレムに反映された




あまりにもわかりやすい、




排気量や仕様のヒエラルキーに




こだわることが野暮ったく思えてくるのです。







飛ばす快を求めて




スポーツカーを選んだわけじゃないんだし…。







さて




そんななか、ジャガーの新型ＸＪが登場したのですが…。




このＸＪ、どのグレード・仕様であろうが










リアエンブレムは「ＸＪ」の２文字だけなのです。










「ラグジュアリー・サルーンとして




十全な性能を提供します。




それはそれとして




オーナーであるあなたのライフスタイルを




表現してください。ジャガーＸＪで…」







このクルマに乗ってみると




そんな声が聞こえてくるのですね。







「でも、どうやってライフスタイルを


表現したらいいの？」とお思いの方も


いらっしゃるかと。







そこはさすがジャガー、


とっておきの仕組みがあるのですねー！


その話はまた次回。







クルマに対する民度も成長して




ハードはもちろんのこと




オーナーのセンスをも表現できる


クルマを選ぶ、


そういう時代がきたのだな、と。







ということで、新型XJに


しばらく乗ってみることに。







今後、度々、このブログに


登場することになるかと思います。













 


これまでのジャガーのラグジュアリーな世界観は残しつつ




モダンなインテリア。










<a href="http://ameblo.jp/zino-kishida/entry-10689266989.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/zino-kishida/entry-10689266989.html</link>  
      <pubDate>Wed, 27 Oct 2010 21:02:23 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ようやくブーツの季節到来！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ごきげんよう、岸田です。

最近、寒くなってきて
冬到来間近！と感じますね。

暑いのに無理して頑張っています！
というのではなく
ようやくブーツがちょうどいい気候です。

女性の間でもここしばらく
ブーツがトレンド。

なかでもファーブーツは人気が高く

もうはいている人見かけますね。

ただはき方、選びを間違えると

雪山に行くんですか？な印象に。

いかに都会的に見せるか、が
ポイントなのでしょうね。


 
なんと、2通りにはける優秀なブーツなのです。

こちらは
SOLPRESA
 ソルプレーサの


ベロアエンジニアブーツ。


ベロアの内側が
フェイクファーになっていて
普通にロングブーツとしてはくだけではなく
折り返せばファーのショートブーツとして
活躍してくれる、便利なアイテムなのです。


 
短いボトムに合わるとセクシー！

デザインはエンジニアタイプなので
マニッシュな印象。
そこにベロア＆ファーの素材感が加わり
女性らしい柔らかい印象になっていますね。


ロングにしても
折り返してファーを見せても


こなれ感満点。



シルエットもスリムなので
雪山チックにはならず
洗練された雰囲気をキープできるのです！





 
ブラックとベージュの2色展開。


こちらはワタクシがプロデュースする
ファッションECサイト

C<a href="http://ameblo.jp/zino-kishida/entry-10687322475.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/zino-kishida/entry-10687322475.html</link>  
      <pubDate>Tue, 26 Oct 2010 16:40:08 +0900</pubDate> 
    </item> 
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