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    <title>パリ雑歌屋　音楽日記</title>  
    <link>http://ameblo.jp/zakkayamusic/</link>  
    <description>戸田昭子のブログへようこそ。パリで歌のレッスンをしています。フランス声楽教授国家資格取得。ジョニー･デップと家族とフィンランドの男声団体センマリット "Semmarit" が大好き。</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>2月6日〜2月12日に投稿したなう</title>  
      <description> <![CDATA[ <br /><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/zakkayamusic/">zakkayamusicさんの投稿したなう</a></div><br /><div class="AmNwL">『結婚は何歳からできる？』 <a href="http://t.co/8WxYfmnY" target="_blank">http://t.co/8WxYfmnY</a> フランスは男女とも１８歳から。前は女性は１５歳からだったけど家庭内暴力他のため２００６年に変更。知らなかった。１８歳で成人だからこの方が妥当。移民同士での強制結婚もある。一口にフランスと言ってもややこやしい。<div>2/8 18:51</div><br /></div><div class="AmNwL">動悸 <a href="http://t.co/gu54mnn7" target="_blank">http://t.co/gu54mnn7</a><div>2/8 20:00</div><br /></div><div class="AmNwL">６万人が「カレーの日」に賛同　中国系移民の苦情に抗議　シンガポール - MSN産経ニュース <a href="http://t.co/zzDMApJ9" target="_blank">http://t.co/zzDMApJ9</a>　パリの日本人も焼き魚しよう・・・。<div>2/9 17:45</div><br /></div><div class="AmNwL">久しぶりのステージ楽しかった、と言う友、その久しぶりは、１０月以来と言う意味なのね。時間の流れ方が全然違う・・・・。<div>2/12 17:56</div><br /></div><div class="AmNwL">母親から離婚の相談があるときは、子供がいておかあさん、位ながらもどこか前向き。アルコールなどによる暴力が原因であれば、強さすら感じる。離婚後も強いし、きちんと父親に会わせる。私の周りはそんな感じ。父親の親の地方へ行かせたり、外国へも送り出す。<div>2/12 17:56</div><br /></div><div class="AmNwL">他方「妻が去ってしまった」男性は、しょぼんとしていることが多くて、見ているだけでつらいのよ。好きだった人が去っていく、という場合もあるが、子供込み、なおかつ、戻ってこなかったり、何年も会えなくなったりするし。これが原因の男性の鬱と自殺者数はどれくらい？<div>2/12 17:56</div><br /></div><div class="AmNwL">子供の誕生会に離婚した親も双方呼ばれる。仲良くは見えないけれど、ちゃんと両方来て、他の親とも大人の付き合いをしている。フランス。もちろん例外がないわけじゃないが。共同親権なので両方子供の面倒を見なくてはならないのが普通。<div>2/12 17:56</div><br /></div><div class="AmNwL">共同親権の国にいると、別れてもいいが子供が成人するまでは面倒をみなくてはならないと思う。某国は法律が「子育てを放棄していいですよ」と言ってるのに似ていない？…と書いても役に立たないだろうけど、結婚してなくても親であれば子供に会う「義務」が生じる国もあるだろうし。<div>2/12 20:54</div><br /></div><div class="AmNwL">学校へ提出する書類には親のサインがいる。たまに「両親のサイン」を請求される。あと、入学時には、「親が一緒に住んでるか離婚しているか」とにかくその場合の住所、電話番号、を記入する。と言うくらい離婚が普通。<div>2/12 20:54</div><br /></div><div class="AmNwL">パリ市のピアノ教室でレッスン中「いつ練習する？」→「週末に行くパパの家にはピアノがなくて練習できない」と言われたことがある。ちょっと切ない。ピアノ買ってください。じゃなくてまあ、仕方ない。二つ家のある子、半数を占めたかも。それも楽しいという星真一さんのショートショートがあった。<div>2/12 20:54</div><br /></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/zakkayamusic/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/zakkayamusic/entry-11163524443.html</link>  
      <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 12:45:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>大雪を笑っちゃいけないと思いつつ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="2">被害も死人も出ているので<br />笑っちゃいかーんと思いつつ、<br /><a href="http://ameblo.jp/nasa-starlight-moon/entry-11159894706.html?frm_src=thumb_module" target="_blank">写真</a>を見るとやっぱり迫力。<br />中にまで雪が入り込むって、どんなバス？<br /><br />パリに関して言えば、立春兼私の誕生日の翌日５日に<br />少しだけ雪が降りました。少しだけ、です。<br />かげになった場所は、それでも数センチつもっていたかな。<br />その後、最高気温もマイナスが続いたので、残ってました。<br />でも「塩」まいて対応できる状態だったようです。<br />地方は降ったみたい。<br /><br />私が怖いのは雪の降り始め。ほんの少しがかえってシャーベット状になり、道路の素材によって、微妙につるり、と来るんです。フィンランドでもさすがに？同じ理由で横断歩道はかすかな靴と地面との「ずれ」がありました。<br /><br />パリでマイナスが続いてもう３週間目くらいかな？この寒さでも、日中道路に座って寄付を待っている強者もあるのですが、夜はお願いだから施設かどこか、暖かいところで眠ってほしいと思います。<br /><br />今回の雪や寒さの被害は東欧が特に大変な気がします。<br /><br />だって・・・フィンランドも「ヨーロッパ」だけど何も聞かないもん。<br />天気予報見て「－３０度なんだってね」ってメールしたら、<br />「もっと北は－４０度だよ、すずしいよ」<br />cool <img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/124.gif" alt="雪の結晶" /><br />って軽く返事がかえってきました。<br /><br />首都ヘルシンキで混乱はあったそうですが、さすが、慣れてる、と言う気がする。マイナス５度なら私も慣れて、手袋なしで歩いてしまうようになりました。ただ、速足で歩くと、動悸が激しく、すぐ細かくなって、それがなかなかおさまりません。きのう－１度くらいで歩いた時には、動悸がおきませんでした・・・。<br /><br />それにしてもこれだけ寒くても空気がくさい。<br />排気ガスの質がよほど悪いのか、寒さに車が対応しきれないのか？<br /><br />空気が冷たいのなら、きれいな空気を吸いたいものです。<br />口から吸うと、呼吸器官が一気にたたかれそうな気がするので、鼻からね。<br />マスクは寒さをやわらげるために重宝しています。<br /></font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/zakkayamusic/entry-11162717381.html</link>  
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 16:30:11 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>1月30日〜2月5日に投稿したなう</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br /><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/zakkayamusic/">zakkayamusicさんの投稿したなう</a></div><br /><div class="AmNwL">【ビジネスの裏側】北欧の「１００円ショップ」が関西上陸へ　第２のイケアとなるのか  <a href="http://t.co/qAqX263j" target="_blank">http://t.co/qAqX263j</a> あ、やっぱり中国製。<div>2/5 0:25</div><br /></div><div class="AmNwL">治療復活 <a href="http://t.co/13tCiKIo" target="_blank">http://t.co/13tCiKIo</a><div>2/5 4:45</div><br /></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/zakkayamusic/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/zakkayamusic/entry-11156897191.html</link>  
      <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 12:49:25 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>syntymapaiva anniversaire birthday</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="2">自己申告の誕生日・・・あら、時差があるから、もうすぎちゃった。<br />某日本製ＳＮＳよりほかのＳＮＳでのメッセージが増えて<br />年月も変化したものだな、なんて思います。<br />飽きるものなんですね。<br />というべきか、<br />某ＳＮＳがあれこれいじりすぎるから人が離れるのか？<br /><br />しかし、寒い。<br /><br />寒いのに、バーゲン。は普通。<br />店に入ると<br /><br /><strong><font color="#FF1493">春ものが並んでいる</font></strong>。<br /><br /><br />いくらピーカン<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ" />でお天気でも（パリは晴天）これだけ寒いと、<br /><br />ほんとに春は来るのだろうか？<br /><br />って思ってしまう。<br /><br />私の頭ん中<br />そんな考えがよぎるのも珍しいことだけど<br /><br />昨年からわさわさしてきた人生だし<br />動いてきたし<br />４７歳だし<br /><br />いいじゃないの。<br /><br />春、来ますよ。<br /><br /></font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/zakkayamusic/entry-11155631211.html</link>  
      <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 01:07:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 日々の仕事の“無駄”をなくして仕事力UP！]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/VKd.3Zw90GNA/6aL2UGsDp9Xq?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/VKd.3Zw90GNA/6aL2UGsDp9Xq?type=3&ent=dc5b0da086716b0aa443162e9efe325d"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > デキル男は複数の書類をPDFに見やすくまとめてメールすべし！Acrobat活用術 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 01:07:35 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>おとなのいたづら</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="2">Semmaritの歌う曲は基本的にオリジナル。<br /><br />各自が作った曲を提出したり<br />誰かが詩を書いて誰かが作曲したり<br />だれかが作った曲を違う誰かが編曲したり<br />グループで曲を作ったり（<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" />　）グループと書いたが、２１人だ。<br /><br />そういう「あそび」の上で生まれる。<br /><br />新しいCD録音には「投票制度」して選ぶんだそうだ。<br />「選ばれなかった曲が残念」<br />…競争心などかけらも感じない。<br /><br />Chowali　古いレパートリー。<br /><br /><object width="560" height="315"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/UJTsOi27Hz0?version=3&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/UJTsOi27Hz0?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="560" height="315" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br /><br />フランスは昔、いい意味でシンガーソングライター。<br />今も曲を作る人はいるが、<br />書ける人は<br />他の歌手に提供する曲も、多分多い。<br />歌手デビューして、<br />自分のCDでちょこっと詩を書いている人が<br />今は多いような気がする。<br /><br />曲つくりに関しては<br />フランスのみならず<br />日本も分業が増えているのだろうか。<br /><br />日本のバンドは昔からきっと「皆で曲を作る」という「共有」があったと思うし今もあるだろう。ただ、レコーディングの土壇場であわてて曲を完成させる、という「裏話」を、私はあまりに読み過ぎた。<br /><br /><br /><br />Semmaritの２０人＋指揮者（指揮者も歌うし踊るから）の共有あるいは分担の強さが、<br />「いくら聞いても飽きない」<br />と言う結果になっているのかもしれない。<br /><br />（・・・にしても、２０人メンバーのバンドは余りないかな・・・）<br /><br /></font><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/zakkayamusic/entry-11147173562.html</link>  
      <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 20:54:04 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>－マイナスマイナス</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="2">パリは今日もマイナスみたいです。<br />でも最高がマイナス１度<em>程度</em>。<br />道端の氷は張りっぱなし。<br />でも地区によっては凍ってないという。<br /><br />ヘルシンキは、と覗いてみると、<br /><font color="#0000FF">マイナス２０度</font>とか。<br />マイナスで二桁いってます。<br /><br />北国、当たり前なのかな？<br />どうなのかな？<br />（こういうのを思い込みと言う）<br /><br />ヘルシンキはフィンランドの南。<br />それより北にあたるフィンランドの中央のあたりの市では<br /><br /><font size="3"><font color="#0000FF">マイナス３０度かあ。</font><br /></font><br />ふーん。<br /><br />こっちもなんだかもう麻痺してしまってます。さすがにヘルシンキ、交通機関にも<em>多少</em>支障が出ているらしいですが、でもパリみたいにアウトということはなさそうな気がします。お店に入れば２５度と、暖かい事でしょう。中央県↑は、地下鉄がなく、バスで移動が多そう。みんなの車、無事に動いているのかな？<br /><br />フランスで何が心配と言って、みなが暖房に電気を使いすぎパンクすることが怖いです。それから家のない人々が凍死していないかどうか。<br /><br />１０日予報では来週もマイナスが続きます。<br /><br />まさかの－４０度も平気というコートが大活躍。<br />・・・よろこんでいる場合ではないけれど・・・<br />意外と体の調子もよくて・・・なんなのかしら。<br /></font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/zakkayamusic/entry-11154196617.html</link>  
      <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 18:12:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>おお寒い寒い寒い！！！！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="2">雪は降っていませんが、<br />おお、氷点下、来た！<br />みたいな、パリ。<br />マイナス１度はまだ控えめ。<br />週末予報は－８度。<br />めずらしい。さすがに低い。<br /><br />ヘルシンキは・・・<strong><font color="#0000FF">－２２度</font></strong>・・・<br />フィンランドではそんなに異常でもないかもしれません。<br />フィンランドの場合この冬、今までが暖か過ぎ、雪なさすぎ・・・<br />だったのではないかしら。<br /><br />私は〇ニクロの「シベリアでも大ジョブ」と言われたベストで無事に過ごしています。買ったときはまだまだ暖かく迷ったものの「一番暖かいのはどれ？」とたずね「－４０度でも大丈夫」と言われたモデルにしました。出番がなかったけれど・・・正解でした。<br /><br />パリのわずかな氷点下とヘルシンキの－１０、－２０度・・・<br />どちらをさむーく感じるか？（未体験）<br /><br />パリは５０パーセントを切る乾燥具合。<br />ヘルシンキは７０パーセントくらいは湿気あり。<br />これは雪のせいでしょうか。<br />湿気があると意外に暖かく感じることもあるのです。<br />しかし、風があるのもまたヘルシンキ。<br />海辺は風が吹くとかなり寒いでしょう。<br />たのしい市場があるところが一番寒そう。<br />でもきっとこんな中でもテントが出て<br />その中でコーヒー飲んでいることでしょう。<br /><br />１センチの雪でパニックになるパリ、今週は幸い雪の予報はありません。（お天気がよいのも、冷え込むのです）むしろフランスの南のほうで降りそう。他所ではパニックになるかも。フィンランドではそういうことは絶対ないでしょうね・・・。<br /><br />寒さが厳しく大雪もすごい数値なので、日本ではみながいやがっているのかな？と思ったのですが、<br /><a href="http://ameblo.jp/kuniaki-shimizu/entry-11138023468.html" target="_blank">雪！まってました！</a>って感じの楽しいブログもありました。<br /><br />都市部での雪かきは大変なことでしょう。車道の下にパイプをとおして雪を解かすという北海道、雪慣れしています。他の雪国、道が狭いと特別車は入れない。車のない時代はどうしていたのでしょう・・・。<br /><br />私はなぜか「山間部は３ｍの雪に囲まれ、いろりを囲む生活」と言うイメージが定着しています。子供のころに読んだ本って、影響が強すぎます・・・。<br /><br />個人的には寒いのはきらいじゃなくなったけど、家のない人々が困ります。北海道では冷え込んだ家の中で亡くなった方があります。どうか、どうか、凍死する人がありませんよう・・・。誰にでも生きる権利があるのですから。<br /></font><br /><br /><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=zakkayamusic&service=blog"><img alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_04.gif"></a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/zakkayamusic/entry-11152796355.html</link>  
      <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 07:02:25 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>たつどし</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="2">Semmaritが中国へ行き、あちこちでドラゴンに会った、と書いてあった。そうだよね、ドラゴンの年だもん。ドラゴンドラゴン、ん？<br />それは・・・つまり・・・辰年。<br /><br />同級生がみんなその年だった。<br /><br />４７歳の誕生日。７でいいんだよね？と、自分でさえ確認したくなるほど、年はどうでもよくなっている。（ついこの間ジョニー・デップが４７だと思っていた・・・）そういえば同級生の友人にもらったカード、きれいな竜の切り紙細工だ。（どうしてここで理解できない）本当に日本の暦を気にもとめなくなってしまったらしい。星座のせいなのかどうか、どうも１２月以降、１、２月の友人が多めのような気もする。<br /><br />同級生は同じ日々を送ってきた仲間。私は同窓会の経験なし。どの学年でもやってないみたい。ちなみに名簿を見たら高３の時のクラスは「住所不明」が多くて笑ってしまった。私だけじゃなくてさらっとしてる子が多かったのかしら。<br /><br />改めて考えると、昭和３９年生まれと４０年生まれのクラス。昭和４０年代「始め」にとっては３０年代「最後」の同級生の気持ちはぴんと来ない、の、かもしれない。それも西暦に置き換えれば、１９６４年と６５年生まれ、だからどうでもいいこと。<br /><br />年なんて、どうでもいいことなのかもしれないから<br />いろんな意味で固執したくない。<br /><br />でも私、各自の歴史と成長を感じるのは好き。<br />年功序列のためではなく、<br />（失礼にならない範囲で）<br />話してる相手の年齢を知りたくなることもある。<br /><br /></font><br /><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/zakkayamusic/entry-11147799563.html</link>  
      <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 20:18:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>1月23日〜1月29日に投稿したなう</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br /><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/zakkayamusic/">zakkayamusicさんの投稿したなう</a></div><br /><div class="AmNwL">発熱 <a href="http://t.co/reOQUQMa" target="_blank">http://t.co/reOQUQMa</a><div>1/26 5:51</div><br /></div><div class="AmNwL">離婚には反対ではない。しかし子供は取引物ではない。（聖書にもあるだ）日本の問題は「男女そろって子供ができる」「子供が育つには二親が必要」と言う事実を認められないということか？<div>1/26 6:51</div><br /></div><div class="AmNwL">結婚していなくてもいい国もあるし・・・というのは外のことだけれども・・・結婚抜きの家庭と言うのがある場合の別離の場合も守られていてほしい。<div>1/26 6:51</div><br /></div><div class="AmNwL">Johnny Depp et Vanessa Paradis - Johnny Depp et Vanessa Paradis -  <a href="http://t.co/0OEq4Cfx" target="_blank">http://t.co/0OEq4Cfx</a>真実はわからないけれど確かにしょっちゅう噂されているジョニデと彼女の別れ話。ほうっとき・・・<div>1/27 6:40</div><br /></div><div class="AmNwL">この風邪はもろもろの疲れだと言わせてくらはい・・・もろもろの・・・一年分の・・・。肺炎になっちゃいけない体ということを忘れているけれど。もごもごしてるのはアレルギーの咳程度だといいな。<div>1/27 7:40</div><br /></div><div class="AmNwL">別れた子供に会えない親がフランスにはどれくらいいるのだろう？いるとは思うが日本のように多くはないと思う。法で「守られている」から・・・若すぎる出産の場合はXの名前で生むことができる。養子予定。<div>1/27 7:40</div><br /></div><div class="AmNwL">そんなフランスには５年も１０年も養子を待ち望んで待つカップルも多い。「４３通目の書類を出した」なんて携帯電話の声が聞こえてきた。こののろさ・・・つらいだろうな。日本は養子縁組、簡単すぎる気がする。<div>1/27 8:40</div><br /></div><div class="AmNwL">なんとかなった。けれども。 <a href="http://t.co/AOmsFtHr" target="_blank">http://t.co/AOmsFtHr</a><div>1/29 4:32</div><br /></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/zakkayamusic/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/zakkayamusic/entry-11150232745.html</link>  
      <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 12:49:11 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ヴァネッサ・パラディ主演の映画パリ公開　Cafe de Flore</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3"><strong><font color="#0000FF">”Cafe de Flore</font>”</strong></font><br /><br /><font size="2">ケベック（カナダ）の監督、JEAN-MARC VALLÉEによるケベックの映画。パリで間もなく公開です。<br /><br /><object width="560" height="315"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/GgJ8iXWSIy0?version=3&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/GgJ8iXWSIy0?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="560" height="315" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br /><br /><br /><br />こちらが<a href="http://www.cafedeflorelefilm.com/" target="_blank">オフィシエルサイト</a>のようです。<br />http://www.cafedeflorelefilm.com/<br /><br />トリソミーの子を持つ母親。<br />父親は逃げた。<br />１９６０年代の話。<br />そしてその息子をしっかと守る母親。<br /><br />あとは見るほうがいいのかも。<br /><br />ケベックでは１２月にすでに公開されていた模様です。フランスの国際的女優さんが出ていても、そういうこともあるんです。ジェーン・バーキンが主演の映画だって、数週間でフランスでの興業が終わってしまうことだってあるんです。そうなんですっ。<br /><br />この頃ジョニー・デップとヴァネッサに関して別れ話のうわさがもちあがっていますが、昨年もその前もそんなうわさがあったんとちがったっけ？<br /><br />彼らは婚姻という方法を選ばなかったカップル。婚姻を選ばなくてもフランスに住める、と言えます。日本人とフランス人が一緒になって住むなら婚姻なりパックスなりなにか法的な手続きは必要ですが。<br />結婚と言う形をとらずに、家族を運営していくというのは、ふたりの誠実さがなければできないことだと思うのですが・・・どうでしょうか。結婚していても、していなくても、別れが来るときは来るものでしょうから、それまで「法」にもたれて過ごすのか、自分たちの意思で営んでいくのか？<br /><br />でも、どちらにも敬意を払いたいと思います。<br /><br />観点は違うけれど、別れたら「親は一人で結構」と言う日本は、フィンランドともフランスとも違います。１０年もわが子に会えない親が普通にいるのが日本。子供はひとりでできるらしいです。もうそろそろ法を変えていかないと、未来を作れなくなりそうです。<br /><br />フランスでは結婚していない家庭もざらにあるし（無理に結婚して壊れてもまずい）フィンランドでは結婚していない外人も家族を築けるビザがあるようです。ここは同じヨーロッパとはいえ、外人受けいれが厳しくなっているフランスと非常に違うところです。条件としてフィンランド語もしっかり勉強しないといけないのでしょうね。「郷に入ったら郷に従え」なら、普通のことかも。<br /><br /><br /></font><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/zakkayamusic/entry-11148096748.html</link>  
      <pubDate>Sun, 29 Jan 2012 09:00:27 +0900</pubDate> 
    </item> 
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