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    <title>在宅ビジネスを成功させる</title>  
    <link>http://ameblo.jp/zaitaku-business/</link>  
    <description>ブログの説明を入力します。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>俺にも出来た起業法:ホームページの作成</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 自分の好きなことをビジネスにするためには、ホームページは欠かせないものです。また、ホームページの内容が充実していないと、訪問者からの信用がなかなか得られません。見栄えは2の次で、まずは、内容の充実を図りましょう。<br /><br />自分の好きなことで起業するのに必要なのは、自分の知識を惜しみなく提供することです。あなたの知識が深ければ深いほど、あなたのホームページに訪れた人達が再訪問する可能性が大きいわけです。ホームページはこのようにして、お得意さんを作るんですね。<br /><br />前回、<a href="http://ameblo.jp/zaitaku-business/entry-10358207016.html">俺にも出来た起業法:オンラインで個人事業をビジネスとして始める用意</a>で、ホームページを用意する準備をしました。あとは、実際にホームページを作りに入ります。<br /><br /><br />まず、内容重視でいきたいと思います。見かけも大事ですが、これは、ぼちぼちで良いと思います。私の経験上、見かけを気にしだすとなかなか前に進めなくなります（笑）<br /><br />自分の好きなことをビジネスにするのですから、しっかりとした内容とそして、戦略を立てていきたいと思います。まず、記事をどのようにちりばめていくかを考えてください。<br /><br />あなたの好きなことでも、色々な分野があると思います。例えば、あなたのビジネスが、「英会話」に関することだとしましょう。英会話でも色々な分野がありますね。<br /><br /><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HRHPI+FJNHF6+1A8Q+C0QPE" target="_blank">個人向けアクセスアップサービス「ＨＰ売上プラス」パーソナルプラン<br /></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=1HRHPI+FJNHF6+1A8Q+C0QPE" alt="">でザット調べました。<br /><br />英会話でも、以下のように色々な分野があることが分かります。<br /><br />独学<br />教室やスクール<br />子供対象<br />NHK<br />マンツーマン<br />ビジネス<br />日常会話<br /><br />などなど。<br /><br /><br />これは、<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HRHPI+FJNHF6+1A8Q+C0QPE" target="_blank">個人向けアクセスアップサービス「ＨＰ売上プラス」パーソナルプラン<br /></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=1HRHPI+FJNHF6+1A8Q+C0QPE" alt="">のキーワードアドバイスというものを使用して、調べました。<br /><br />また、<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HRHPI+FJNHF6+1A8Q+C0QPE" target="_blank">個人向けアクセスアップサービス「ＨＰ売上プラス」パーソナルプラン<br /></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=1HRHPI+FJNHF6+1A8Q+C0QPE" alt="">には、キーワードメイカーというものがあり、キーワードに関連する言葉を出してくれます。その結果の一部が以下です。<br /><br />TOEIC<br />GABA<br />TOEFL<br />マンツーマン英会話<br />英検<br />無料体験レッスン<br /><br /><br />このように、「英会話」と一口に言っても色々な分野がありますし、何について、情報を提供するのかが非常に重要になってきます。<br /><br />ですので、自分の好きなことでビジネスを始めるときめ、ホームページを作る準備が整ったら、まず、<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HRHPI+FJNHF6+1A8Q+C0QPE" target="_blank">個人向けアクセスアップサービス「ＨＰ売上プラス」パーソナルプラン<br /></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=1HRHPI+FJNHF6+1A8Q+C0QPE" alt="">などのツールを使って、どのような情報を提供していくか、ザッとまとめてみてください。<br /><br />これは、ブレインストーミングにも繋がります。ニッチ分野の中での可能性を広げていきます。そして、需要のあるキーワードをドンドンブレインストーミングしていきます。これをせずにいきなりホームページを作ると、「設計書なしで家を建てる」様なことになるので、ぜひとも、この作業をしてください。気づかなかった「キーワード」も出てきます。<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/zaitaku-business/entry-10358285359.html</link>  
      <pubDate>Sat, 04 Apr 2009 09:32:23 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>SEO対策ツール：HP売り上げプラス・パーソナルプラン</title>  
      <description> <![CDATA[ SEO対策ツールとして、<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HRHPI+FJNHF6+1A8Q+C0QPE" target="_blank">個人向けアクセスアップサービス「ＨＰ売上プラス」パーソナルプラン<br /></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1HRHPI+FJNHF6+1A8Q+C0QPE" alt="">を導入したので、レビューを書いてみます。<br /><br />まず、SEO対策というのは、グーグルやヤフーのような検索エンジンに「<strong>拾ってもらい易くする</strong>」ことと思ってもらっていいと思います。<strong>SEO対策ツール</strong>は、日本ではなかなか良いものが見つからず、四苦八苦しておりました。<br /><br />グーグルやヤフー、特にグーグルは、<strong>広告収入</strong>で成り立っています。検索すれば、検索結果ページの右に出てくる広告などで収入を得ています。（写真赤の囲み）<br /><br /><img alt="検索後右側に出てくるアドセンス" src="http://www.hiroimafuji.com/archives/images/adsense-on-search-page.jpg" width="450" height="237" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><br /><br />例えば、グーグルで検索して、検索結果で出てきたサイトがスパムサイトや内容の薄いものだと、検索エンジンをヤフーなどに変えて検索する人が出てきます。広告で収入を得ている以上、検索エンジン側はこのような事態は避けたいわけです。だから、グーグルもヤフーも、<strong>検索結果を良くしよう</strong>と必死なわけです。<br /><br />だから、まず、「<a href="http://www.hiroimafuji.com/cat89/post-439.php">俺にも出来た起業法</a>」でも、ホームページの内容を充実することを書いたと思うのです。検索する人は情報を得たいと思って検索エンジンを使うわけですから。<br /><br />さて、気になる<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HRHPI+FJNHF6+1A8Q+C0QPE" target="_blank">個人向けアクセスアップサービス「ＨＰ売上プラス」パーソナルプラン<br /></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1HRHPI+FJNHF6+1A8Q+C0QPE" alt="">のレビューです。<br /><br />3月4日に導入したのですが、結果はすぐに出ました。<br /><br /><img alt="SEO対策ツール結果" src="http://www.hiroimafuji.com/archives/images/search-engin-result.jpg" width="193" height="220" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><br /><br />5個<strong>検索エンジン上位表示希望キーワード</strong>を設定できるのですが、そのうち3つが設定時と比べると<strong>現在の順位は確実に上がりました</strong>。キーワードは秘密です（笑）。<br /><br />これってすごくないですか？純粋にすごいと思います。キーワードは絞って選んでいますが、この調子でビッグキーワードにチャレンジしたいと思います。<br /><br />このツールを導入するとすぐにランクが上がることは確かです。もちろん、即効性があるものとないものがあると思います。<strong>ニッチなキーワード</strong>を選ぶと、おそらく即効性はあると思います。<br /><br /><TABLE border="0" style="padding-top : 10px;padding-left : 10px;padding-right : 10px;padding-bottom : 10px;" align="left"><br />  <TBODY><br />    <TR><br />      <TD><br />     <A href="http://www.hiroimafuji.com/archives/images/personal-plan-after-login.jpg" target="_blank"><IMG alt="SEO対策ツール,HP売り上げプラス,パーソナルプラン," src="http://www.hiroimafuji.com/assets_c/2009/03/personal-plan-after-login-thumb-200x241-51.jpg" width="200" height="241" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" hspace="0" vspace="0"></A><br />      </TD><br />    </TR><br />  </TBODY><br /></TABLE><br /><P>ログインすると左の写真（クリックすると拡大します）のようになっています。<A href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HRHPI+FJNHF6+1A8Q+BZ8OY" target="_blank">20個以上のSEO対策ツールが1,980円で使い放題！</A><IMG border="0" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=1HRHPI+FJNHF6+1A8Q+BZ8OY" alt="">と謳っているだけあります。各カテゴリーをクリックするとツールが出てきます。</P><br /><br /><br />今回は、私が何をまず実行したかを紹介するのみとして、各ツールの詳細は別々にレビューします。<br /><br />私がまずしたことは、<br /><br /><h3><u>ホームページ診断</u></h3><br />これは実際に人がホームページを分析してくれます。ですので、まず、これを申請しようと思いました。人がするということはある程度の時間がかかるということです。<br /><br />そして、<br /><br /><h3><u>SEOチェック</u></h3><br />これは自分のサイトがSEO対策に沿ったサイトになっているかどうかを判断してくれます。これをして、良かったとつくづく思いました。<br /><br />それから、<br /><br /><h3><u>キーワード順位チェック</u></h3><br />これは、検索エンジン・キーワードレポートというサービスを利用するために初期設定をしなければならないからです。<br /><br /><h3><u>検索エンジン登録</u></h3><br />これは、国内外の検索エンジンに登録してくれるサービスです。こちらで設定した内容を国内外の検索エンジンに登録してくれます。非常にありがたいサービスです。ただし、海外の検索エンジンへの登録は、日本語のサイトは登録できないということです。そりゃそうですね。<br /><br />また、このカテゴリーには「全ページ一括登録」というツールがあり、ロボット検索エンジンにサイトの全ページを登録してくれます。これは、グーグルなどの検索エンジンに、「このページも検索結果に入れてね！」という通知をしてくれると思ってもらえばいいと思います。<br /><br />以上のことをまずした結果、順位は向上しました。<br /><br />各種ツールの説明を徐々にしていきたいと思います。このツールは非常におススメです。<br /><br /><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HRHPI+FJNHF6+1A8Q+C0QPE" target="_blank">個人向けアクセスアップサービス「ＨＰ売上プラス」パーソナルプラン<br /></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=1HRHPI+FJNHF6+1A8Q+C0QPE" alt="">
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/zaitaku-business/entry-10358284832.html</link>  
      <pubDate>Sat, 28 Mar 2009 09:25:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>遅ればせながら、ロバートキヨサキの金持ち父さん貧乏父さんを聞いています。</title>  
      <description> <![CDATA[ 「金持ち父さん、貧乏父さん」という本が非常にヒットしました。日系のロバートキヨサキさんが書いた本です。金持ちはなぜ金持ちなのか？貧乏な人、また、中流階級の人はなぜ、金持ちにならないのか。それを綴った本です。<br /><br />内容は、非常に簡単です。金持ちは、「<strong>自然に金を生み出す仕組みを資産として持つ</strong>」。ロバート・キヨサキさんの場合は、それが、「<strong>株</strong>」と「<strong>不動産</strong>」をメインとしていると本で言っていました。もちろん、今ではもっと手広くされているでしょう。Ｒｉｃｈ　Ｄａｄは、アメリカでは<strong>フランチャイズ</strong>展開もしています。<br /><br />ここで面白いのは、金持ちの資産の定義です。資産というのは、普通、不動産などをさすと思うのですが、ロバートさんいわく、「資産は、金を生むもの」と定義しています。では、負債というのは、「金が出て行くもの」ということです。<br /><br /><br />この定義によると、家は、資産ではなく負債になります。家を買うには大体ローンで買います。毎月コンスタントに金が出て行く。ゆえに、負債になります。<br /><br />金持ちは、自動的に金を生んでくれる資産を増やし、負債を出来るだけ少なくキープするのだといっています。<br /><br />金持ちでない人は、お金が入るとすぐに使う。資産を買おうとはしない。資産を買っているつもりが、夢の一軒家を買って、負債を抱えてしまう。<br /><br />これって、面白い視点だと思います。お金が入ると使ってしまうのが人情。使う対象を金を生むモノにすることで、資産を増やすというのは非常に良いことだと思います。<br /><br />例えば、今、世界的に経済が回っていません。ロバートキヨサキさんは、他の人達がお金を使うのを惜しむ時に、逆にお金を使ったそうです。投資するチャンスの時にお金がないのも、お金持ちになれない理由でもあります。<br /><br />さて、彼の言っている事は分かった。じゃぁどうする？って話ですよね？<br /><br />今やっている仕事は続けながら、何かに投資しても良いのではないでしょうか。どうしたらよいのか分からないのなら、投資に関して勉強をするのも、また金持ちになる秘訣であると、ロバートさんは言っていました。<br /><br />言っていましたというのは、私は読むのがあまり得意ではないので、AUDIO CDで本の内容を聞いています。車に乗ることや移動が多い人にはおススメです。本を読むよりかなり早く本の内容を消化できるのは言うまでもありません。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/zaitaku-business/entry-10358213406.html</link>  
      <pubDate>Sat, 21 Mar 2009 05:41:08 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>俺にも出来た起業法:オンラインで個人事業をビジネスとして始める用意</title>  
      <description> <![CDATA[ オンラインでビジネスを始めるのは格安で始めることができます。特に個人事業で在宅で出来るビジネスの場合は、今すぐにでも自分のビジネスを始めることができます。では、ビジネスをオンラインで始めるには何が必要でしょうか？<br /><br /><strong>個人事業で家で始められるビジネス</strong>には、ホームページは必要です。うまくいけば、広告費をかなり浮かせてビジネスが出来ます。<br /><br />今までお話しをしてきたように、<a href="http://www.hiroimafuji.com/2009/03/brand-loyalty.php">自分がどれだけその分野の知識を持っているかをお客さんにアピールし、信用を得るようなサイト</a>を作らないといけません。<br /><br /><a href="http://www.hiroimafuji.com/2009/03/post-439.php"> 俺にも出来た起業法：選んだニッチな分野の需要は？</a>にも書きましたが、自分の得意分野の需要を調べ、ある程度需要があり、ライバルが少ないキーワードを選びます。しかし、これは、あくまでも目安であり、<strong>自分の情熱が一番大事</strong>です。情熱がなければ、長続きしませんし、本当のビジネスは成り立ちません。<br /><br />そこで、ホームページを立ち上げる用意をします。ホームページを立ち上げるには、<br /><br /><ul><br />	<li>ドメイン名</li><br />	<li>ウェッブ・ホスティング会社</li><br />	<li>ホームページビルダー</li><br />	または<br />	<li>ＭＴのテンプレート</li><br /></ul><br /><br />以上です。<br /><br />ドメイン名とウェッブ・ホスティング会社は、一杯あります。ですから、私が使っているものと日本で有名なものを紹介します。<br /><br /><br />ドメイン名の取得には、私は、以下の会社を使っています。<br /><br /><A href="http://www.namecheap.com/" rel="nofollow" target="_blank">Name Cheap</A>（米国）<br /><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=163XPB+1BMP6A+348+1BNBJM" rel="nofollow" target="_blank">ムームードメイン</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=163XPB+1BMP6A+348+1BNBJM" alt="">（日本）<br /><br /><strong>お勧めの理由</strong>：<br /><br /><ul><br />	<li>まず、リーズナブル。どちらも一年1000円程度です。</li><br />	<li>個人情報を非表示にできる。</li><br /></ul><br />　　ドメイン名の持ち主の名前や住所は調べようと思えば調べられます。どちらも、私の個人情報ではなく、その会社の情報をネット上に掲載できるオプションがあります。<br /><br />ウェッブ・ホスティング会社は以下を使っています。<br /><br /><ul><br />	<li><IMG src="http://secure.hostgator.com/cgi-bin/affiliates/clickthru.cgi?id=imafuji-hiroimafujidotcom" width="1" height="1"><a href="http://www.hostgator.com/" target="_blank">Host Gator</a></li><br />	<li><a href='http://www.bluefur.com/inbound/go.php?aid=563' target='bluefur' target="_blank">BlueFur.com</a></li><br /></ul><br /><br /><strong>お勧めの理由</strong>：<br /><br />まず、どちらも格安だけではなく、多機能と言うことがあげられます。どちらもC-Panelを使用しており、日本語での表示も可能です。日本語サポートは、残念ながらありません。<br /><br />2つしている理由は、もっているサイトが1つだけではないからです。メインのサイトが2つあり、1つは動画ストリーミング配信していたりするので、全てを1つで運営できても、あまり重くならないようにということで、2つにしました。<br /><br />また、どちらが良いか試してみたくて<a href='http://www.bluefur.com/inbound/go.php?aid=563' target='bluefur' target="_blank">BlueFur.com</a>は去年（2008年）から使っています。使い勝手は非常によいです。<br /><br /><IMG src="http://secure.hostgator.com/cgi-bin/affiliates/clickthru.cgi?id=imafuji-hiroimafujidotcom" width="1" height="1"><a href="http://www.hostgator.com/" target="_blank">Host Gator</a>の方は、Babyを、<a href='http://www.bluefur.com/inbound/go.php?aid=563' target='bluefur' target="_blank">BlueFur.com</a>は、Miniunixを使っています。<IMG src="http://secure.hostgator.com/cgi-bin/affiliates/clickthru.cgi?id=imafuji-hiroimafujidotcom" width="1" height="1"><a href="http://www.hostgator.com/" target="_blank">Host Gator</a>は、なんと容量は無制限で、登録できるドメインの数も無制限。それで1ヶ月8ドルを切ります。<br /><br />一方、<a href='http://www.bluefur.com/inbound/go.php?aid=563' target='bluefur' target="_blank">BlueFur.com</a>は<IMG src="http://secure.hostgator.com/cgi-bin/affiliates/clickthru.cgi?id=imafuji-hiroimafujidotcom" width="1" height="1"><a href="http://www.hostgator.com/" target="_blank">Host Gator</a>のような無制限のものは少ないです。それでもほぼ無制限に近い数のドメインをもつことができます。<br /><br />ちょっと割安なので、ビデオストリーミングや音声など大容量が必要な場合以外は、こちらでも全く問題なく使えます。<br /><br /><FONT color="red" size="2"><strong>10％引き</strong></FONT>:　<a href='http://www.bluefur.com/inbound/go.php?aid=563' target='bluefur'>BlueFur.com</a>を申し込む時に、Promotional codeに<strong>HiroImafuji</strong>を入力すると10％引きになります。ぜひ、お使いください。<br /><br /><br /><ul><br />	<li><A HREF="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=U4ZR1+C08PYQ+348+65MEA" target="_blank">ロリポップ！</A><img border="0" width="1" height="1" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=U4ZR1+C08PYQ+348+65MEA" alt=""></li><br /></ul><br /><br /><strong>お勧めの理由</strong>：<br /><br />これは私は大分昔に使っていました。<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=163XPB+1BMP6A+348+1BNBJM" rel="nofollow" target="_blank">ムームードメイン</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=163XPB+1BMP6A+348+1BNBJM" alt="">と同じ会社なので、<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=163XPB+1BMP6A+348+1BNBJM" rel="nofollow" target="_blank">ムームードメイン</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=163XPB+1BMP6A+348+1BNBJM" alt="">でドメインを取得すると初期設定費用が半額になります。（2009年3月現在）<br /><br />これで、十分、ウェッブサイトの運営は可能です。ここで紹介している中でも一番安いですし。では、なぜ、これを使っていないかと言うと、<br /><br /><ul><br />	<li>容量が小さい（２００ＭＢ もしくは ５００ＭＢ）：私が運営しているサイトはこれでは運営がしにくい。</li><br /></ul><br /><br />これがメインな理由です。<br /><br />さて、以上でウェッブページをインターネットで掲載できる準備ができました。しかし、肝心のウェッブページがまだできていません。今度はこれに触れてみたいと思います。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/zaitaku-business/entry-10358207016.html</link>  
      <pubDate>Tue, 17 Mar 2009 05:01:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>俺にも出来た起業法:オンラインで始めるのか、オフラインで始めるのか。</title>  
      <description> <![CDATA[ 起業法として、オンラインで始める、オフラインで始める、または両方で始めるという選択肢があると思います。私は実際にオフライン、オンラインでビジネスをしていますので、長所、短所を私なりに見てみたいと思います。<br /><br />まず、<strong>オンラインで始めるのは非常に安く済みます</strong>。店舗を構えることもなく、ホームページを作って仕事を始めることができます。最近は本当に簡単にホームページを作ることができるようになりました。それなりのテンプレート（雛形）も出ています。このブログもＭＴ４に付属しているテンプレートを使って作っています。<br /><br />ホームページを作るには、<br /><br />1.　インターネットに接続が可能<br />2.　ウェッブホスティングに加入<br />3.　ホームページ編集ソフトウェアの購入（これはオプション）<br />4.　ドメイン名取得<br /><br />で、終わりです。<br /><br />3.は、なぜオプションかというと、今は、編集ソフトでいじらなくても問題ないくらい無料テンプレート、有料テンプレートがゴロゴロしています。ホームページ編集ソフトは、私はホームページビルダーを持っていますが、ちょっとページをいじくる時位しか使いません。使いこなせると便利ですが、始めはあまり必要ないと思います。<br /><br />以上で、インターネットでお店を開くことは出来ます。もちろん、会社設立の手続きをする人は当然その手続きもしてください。ネットで開業するには以上で、形は整えることはできます。<br /><br />オフラインでの開業には、お金がかかります。また、ネットのように一瞬で開業できるわけではありません。<br /><br />オフラインとオンラインの大きな違いは、開業費と開業までの時間の違いだと思います。<br /><br /><h3><u>マーケットの反応</u></h3><br />オンラインでは、マーケット事情がすぐに分かります。宣伝もやり方しだいでは費用を抑えた広告活動が出来ます。しかし、お客の反応が直接見ることが出来ません。<br /><br />オフラインでは、お客さんの反応が文字ではなく、直接感じることが出来ます。お互いに顔が見れるので、相手がどれほど満足しているのかが、直接その場で感じることが出来ます。<br /><br />オンラインは開業費が安く、広告費も抑えることが出来きるが、お客の反応が直接見ることが出来ないという点が、オフラインに劣っているところではないでしょうか。<br /><br /><h3><u>オンラインに向いている商売、オフラインに向いている商売</u></h3><br />手取り足取りの指導が必要な商売は、まず、オンラインには向いていません。もちろん、ビデオや本を出版することによって、指導手段の幅は広がります。しかし、どうしても直接指導することが必要なところは、オンラインではどうしようもないところです。いくらインターネットが発達しても、ここはちょっと乗り越えられないところでしょうか。<br /><br />また、実際に品物を触っていただき、その価値を見出してもらわないと商売が難しいこともあります。いくら文字や写真でそのすばらしさを伝えようとしても、「<strong>手触り</strong>」だけは、どうしても伝わらないですね。しかし、これは、サンプルなどを提供して乗り越えられるかもしれません。<br /><br />逆にオンラインに向いている、または、オンラインだけで商売ができるビジネスは、情報起業と呼ばれる、情報を売るというもの。これは、情報を販売すると共に、サポートフォーラムなどがついていて、ほぼ全てをオンラインでやってのけるという代物。<br /><br />じゃぁ、品物を扱うものがオンラインだけでは無理かというと、そうではありません。ニッチな商品ほど、オンラインが向いていることもあります。なぜなら、ニッチなだけに普通の店では、なかなか手に入りません。こういうモノは、オンラインで買う人が多いです。<br /><br /><a href="http://www.hiroimafuji.com/2009/03/brand-loyalty.php">ニッチマーケットの顧客の心を掴む－もう一つの失敗</a>でもお話をしましたが、顧客の信用を得ていれば、物を売るビジネスでも十分オンラインだけで成り立ちます。<br /><br />そして、売っている物がお客さんに喜んでもらえるものであれば、あなたの信用はあがるばかりです。そうやってお客さんの信頼を得れば、口コミ効果でドンドンお客さんが来てくれるでしょう。<br /><br />オンラインでは、オフラインで不可能なことが出来ますし、オフラインではオンラインでは生まれにくいお客さんとの関係が作れます。<br /><br />長所は長所で残しておき、短所をどのように埋めていくのかは売り手側の努力だと思います。向き不向きがあると思いますので、オンライン、オフラインどちらが良いのかは、あなた次第です。<br /><br />私は、オフラインではお金がかかるものをオンラインで徐々に始めました。英語のサイトですので、ニッチマーケットでも世界中の人が買い手になります。<br /><br />買い手が求める以上の情報をサイトで提供して信頼を得る。それから、オンラインでも売れる商品を作って売り始め、資金集めをしながら、オフラインでもビジネスとして動き始める。<br /><br />こういう経緯で今展開しているビジネスもあります。まだ、これだけで食えているわけではありませんが、気長にビジネスとして拡大していけたらと思っています。好きなことですからね。<br /><br />オンライン、オフラインに向いているビジネスがあり、どちらのビジネスに自分が向いているのか、また、自分の好きなことはオンライン、オフラインのどちらに向いているのか考えてみてください。<br /><br />お客さんが入ってくる入り口を増やすといった意味で、オフラインに向いているビジネスでも、ウェッブサイトを持つことはおススメします。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/zaitaku-business/entry-10358206850.html</link>  
      <pubDate>Sun, 15 Mar 2009 04:58:20 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>俺にも出来た起業法：ニッチマーケットの顧客の心を掴む-もう一つの失敗</title>  
      <description> <![CDATA[ 自分の好きな事がニッチマーケットで、ある程度のトラフィック（訪問客）を期待できても、顧客の心を掴まなかったらビジネスになりません。逆に言うと、トラフィックがあまりなくても、<strong>何かに特化している</strong>ものがあり、<strong>客の心を一度掴んでしまって放さない</strong>ようなビジネスは、急成長する可能性があるということです。<br /><br />あなたにも好きなブランドがあると思います。シャンプーならこれ、香水はこれ。これを<strong>ブランドロイヤリティー</strong>（Brand Loyalty）といいます。「ブランドに忠誠を尽くしている」という意味ですね。<br /><br />「<strong>このブランドじゃなきゃ駄目</strong>」とお客に思ってもらわないと、ビジネスの成立はなかなか難しいと思います。いつも行くお店があると思います。髪を切ってもらうなら、あのスタイリストじゃなきゃ絶対いや、など。たくさんあるお店の中で、たくさんいるヘアスタイリストがいる中で、なぜ、人気のある店や人が出てくるのでしょう。<br /><br /><br /><h3><u><big>人気のある理由</big></u></h3><br />簡単な理由としては、レストランならおいしい。ヘアスタイリストならうまい。そういうことでしょうが、ニッチマーケットになると、もっと秀でたものがなければいけません。他と「違い」を出さないといけない。<br /><br />例えば、激辛で有名なレストラン。100円ショップでも、茶碗や湯のみなどの陶器を豊富にそろえていて質が良い。<br /><br />そういう風に何かに「<strong>特化している</strong>」ものがあることが重要になってきます。<br /><br />前回の「<a href="http://www.hiroimafuji.com/2009/03/post-440.php">俺にも出来た起業法：ビジネスの現実と夢の狭間－成功と失敗</a>」を書いた後、読者の一人であり友人でもあるAさんからメールが来ました。彼女は、英語本を翻訳したり、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4894718510?ie=UTF8&tag=hiroimafujidotcom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4894718510">ロングマン完全パックTOEIC TEST 入門編</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=hiroimafujidotcom-22&l=as2&o=9&a=4894718510" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />や<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4894718596?ie=UTF8&tag=hiroimafujidotcom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4894718596">ロングマン完全パックTOEIC TEST 上級編</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=hiroimafujidotcom-22&l=as2&o=9&a=4894718596" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />を共著で書いている人です。留学関係で今働いておられます。<br /><br />このAさんも私と同じ意見でした。ニッチなマーケットでも、こちらが提供することを客が望んでいなければ、まったく相手にされない。しかし、うまい具合にインターネットという媒体を使って<strong>、カリスマ的存在</strong>になることで、一気にビジネスを広げることが出来る。<br /><br />事実、ここだけの話ですが、あまり英語が分かっていない人が、英語のカリスマ的存在になっていたりします。一度、客の心を掴むとあとは非常に簡単にことが進むことは言うまでもありません。<br /><br />これは、お客の心を掴むことが、いかに大事かという例です。実力がいくらあっても、お客の心がつかめないと、いくらお客のためになることでも、お客は相手にしないのです。<br /><br /><br /><h3><u><big>お客の心を掴む</big></u></h3><br />では、どうすればお客の心を掴むことができるのでしょう？王道は、自分の知識を惜しみなく発信することです。インターネットの世界ならウェブサイト、ブログ、メルマガなどありとあらゆる媒体を使って自分が如何にニッチ・マーケットの中でもオタクであるかをアピールする。<br /><br />誰もが脱帽する情報が提供できれば、あなたの専門家としての知識を疑うことはなくなるでしょう。それを証明しなければ、あなたというブランドにloyal（忠実）なお客は出てきません。<br /><br />私が最初にしなかったのは、この知識を出すという部分です。商売を先に考えて、知識を出すということをしなかった。知識を出し惜しみして、そこをビジネスにしようとした。これが、失敗でした。<br /><br />商売にする部分を決めることは確かに大事です。しかし、あまり出し惜しみすると、信頼が得られません。どれくらい自分がコアな情報を持っているかは、ある程度さらけ出さないとお客には伝わりません。これでもか、というくらいの情報を出し、それでも、まだ、まだ、出てくる。この<strong>懐の深さもお客にとっては魅力</strong>じゃないでしょうか。<br /><br />カリスマ的な存在にならなくても良いと思います。私は基本的にああいうのはちょっと気持ち悪いのでなりたいとも思いませんが、ある程度の信頼は得たいと思います。<br /><br />この信頼を勝ち取るためにひたすら努力をしなければなりません。努力をするということは、媚を売るのではなく、自分の知識を惜しみなく出し、お客に分かりやすく伝える努力をするということです。<br /><br />ビジネスを考えている方で、どのようなビジネスを考えているかは分かりませんが、<strong>顧客の信用をまず得るための方法</strong>を考えることをおススメします。<br /><br />そういう風に何かに「<strong>特化している</strong>」ものがあることが重要になってきます。<br /><br />前回の「<a href="http://www.hiroimafuji.com/2009/03/post-440.php">俺にも出来た起業法：ビジネスの現実と夢の狭間－成功と失敗</a>」を書いた後、読者の一人であり友人でもあるAさんからメールが来ました。彼女は、英語本を翻訳したり、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4894718510?ie=UTF8&tag=hiroimafujidotcom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4894718510">ロングマン完全パックTOEIC TEST 入門編</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=hiroimafujidotcom-22&l=as2&o=9&a=4894718510" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />や<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4894718596?ie=UTF8&tag=hiroimafujidotcom-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4894718596">ロングマン完全パックTOEIC TEST 上級編</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=hiroimafujidotcom-22&l=as2&o=9&a=4894718596" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />を共著で書いている人です。留学関係で今働いておられます。<br /><br />このAさんも私と同じ意見でした。ニッチなマーケットでも、こちらが提供することを客が望んでいなければ、まったく相手にされない。しかし、うまい具合にインターネットという媒体を使って<strong>、カリスマ的存在</strong>になることで、一気にビジネスを広げることが出来る。<br /><br />事実、ここだけの話ですが、あまり英語が分かっていない人が、英語のカリスマ的存在になっていたりします。一度、客の心を掴むとあとは非常に簡単にことが進むことは言うまでもありません。<br /><br />これは、お客の心を掴むことが、いかに大事かという例です。実力がいくらあっても、お客の心がつかめないと、いくらお客のためになることでも、お客は相手にしないのです。<br /><br /><br /><h3><u><big>お客の心を掴む</big></u></h3><br />では、どうすればお客の心を掴むことができるのでしょう？王道は、自分の知識を惜しみなく発信することです。インターネットの世界ならウェブサイト、ブログ、メルマガなどありとあらゆる媒体を使って自分が如何にニッチ・マーケットの中でもオタクであるかをアピールする。<br /><br />誰もが脱帽する情報が提供できれば、あなたの専門家としての知識を疑うことはなくなるでしょう。それを証明しなければ、あなたというブランドにloyal（忠実）なお客は出てきません。<br /><br />私が最初にしなかったのは、この知識を出すという部分です。商売を先に考えて、知識を出すということをしなかった。知識を出し惜しみして、そこをビジネスにしようとした。これが、失敗でした。<br /><br />商売にする部分を決めることは確かに大事です。しかし、あまり出し惜しみすると、信頼が得られません。どれくらい自分がコアな情報を持っているかは、ある程度さらけ出さないとお客には伝わりません。これでもか、というくらいの情報を出し、それでも、まだ、まだ、出てくる。この<strong>懐の深さもお客にとっては魅力</strong>じゃないでしょうか。<br /><br />カリスマ的な存在にならなくても良いと思います。私は基本的にああいうのはちょっと気持ち悪いのでなりたいとも思いませんが、ある程度の信頼は得たいと思います。<br /><br />この信頼を勝ち取るためにひたすら努力をしなければなりません。努力をするということは、媚を売るのではなく、自分の知識を惜しみなく出し、お客に分かりやすく伝える努力をするということです。<br /><br />ビジネスを考えている方で、どのようなビジネスを考えているかは分かりませんが、<strong>顧客の信用をまず得るための方法</strong>を考えることをおススメします。<br />
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      <link>http://ameblo.jp/zaitaku-business/entry-10358206449.html</link>  
      <pubDate>Thu, 12 Mar 2009 04:54:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>俺にも出来た起業法：ビジネスの現実と夢の狭間－成功と失敗</title>  
      <description> <![CDATA[ こうして実際に動くことで、ビジネスの現実と自分の夢に挟まれてしまう自分が出てきます。<strong>俺にも出来た起業法：選んだ<strong>ニッチ</strong>な分野の需要は？</strong>で紹介したキーワードツールで自分の<strong>ニッチ分野</strong>を調べたら、あまりにも検索回数が少なかったり、あまりにも競合するサイトが多かったり。こうなると、ちょっと途方に暮れてしまいます。しかし、だからといって自分のビジネスが成り立たないとは限りません。<br /><br /><h3><u><strong>私個人のビジネス失敗例、成功例</strong></u></h3><br />私はこのサイトを起ち上げたときは、留学関係の情報で飯が食えたらと思っていました。インターネット上では留学は競争が激しく、大手のサイトがゴロゴロとあります。また、グーグルで検索すると、70,000,000ページ、ヤフーでは、331,000,000ページあります。<br /><br />途方もない数です。この中で、どうやって傑出するのか？ただ、ホームページを作るだけでは無理です。留学エージェントは大中小企業様々で、留学と言う枠だけでは、かなり、努力をしなければなりません。<br /><br />それで昔は、無料のメールマガジンを提供したり、無料のレポートなども提供しました。しかし、留学に対しては、よっぽどのことがないとお客はお金を出さないということが分かりました。<br /><br />伝えたいことがたくさんある。でも、お金にならない。これは、出来るだけ安く留学を考えている人達が留学について検索してきます。要するに、「<u>インターネットは、留学の情報は無料で得るところ</u>」と考えていると言うことが分かったのです。<br /><br />留学エージェントで働いている時は、自分が直接顔を合わせて話が出来ます。だから、自分の体験もドンドン話して、留学の良いことも悪いことも話していましたが、これが、自分個人では出来ない。この辛さ。<br /><br />留学の情報は今このサイトでも載せていますし、留学のサイトもまだ残しています。ただ、それだけでは、食べていけないということが分かったんですね。<br /><br /><h3><u><strong>好きなことと関係のあることは、金になる？</strong></u></h3><br />英語は商売にならないか。とそこで思ったわけです。留学では食べていけないけども、留学と言う枠の中に、英会話と言うカテゴリーがありました。そこで、英会話で食っていけないかと思いました。これを踏み台にして、留学にも弾みをつけようと思ったんです。<br /><br />これは、これで成功しました。留学自体でのビジネスは成功しなかったけども、英会話ではそれなりに稼ぐことが出来た。<br /><br />留学自体ではお金は作れないけども、英会話ならお金が作れた。もっと詳しく説明すれば、留学に行ったことで、<strong>私が学んだ生きた英語の勉強の仕方</strong>がビジネスになったんですね。<br /><br />これは、私が留学をしながらどうやって英語を身につけたかをつづったeBookを販売すると言う形でビジネスにしました。<br /><br />これは、英語を身につけたい人達に人気がありました。また、留学を考えている人にも人気がありました。<br /><br />いくらマーケットのリサーチをしても、やってみない事には分からないことって本当にたくさんあります。だからこそ、やらないといけないんですね。<br /><br />ニッチな分野で勝負をしようとして、最初からあまりにも絞りすぎてしまったら、今度は遊びがなくなって、動けなくなる。だから、ニッチ分野もちょっと大きめにして、<u>ビジネスの可能性のあるものを必ず入れておく</u>ことが大事だと思います。<br />
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      <link>http://ameblo.jp/zaitaku-business/entry-10358205957.html</link>  
      <pubDate>Sat, 07 Mar 2009 04:52:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>俺にも出来た起業法：選んだニッチな分野の需要は？</title>  
      <description> <![CDATA[ 自分が選んだニッチな分野の需要は、その分野のビジネスの可能性を見る一つの目安になります。それが全てではありません。一に、<strong><font color="#FF0000">情熱</font></strong>です。これがあって、初めて、ビジネスの土台が出来るのですから。<br /><br />さて、それでも、お金になるかならないかは、結構重要ですよね？じゃないと、<strong>好きなことで飯を食う</strong>なんてことは、とてもじゃないけど出来ません。<strong>需要</strong>と言うのは、あなたのオタク分野、ニッチな市場に興味のある人はどれくらいいるか、と言うことです。<br /><br />検索エンジンでキーワードを入れて出てくるページは、<strong>供給</strong>ですね。これで、どれくらいの人が自分の分野で記事を書いているか、または、サイトを持っているかが分かります。これは、ライバル数と思ってください。<br /><br />ライバルが多ければ多いほど、競争が激しいですが、ライバルが多いと言うことは、その話題に関して知りたい人も多いと言うことです。<br /><br />需要を調べるには、<a href="https://adwords.google.co.jp/select/KeywordToolExternal" rel="nofollow" target="_blank">グーグルのキーワードツール</a>というを使うと結構なことが分かります。<br /><br />自分の分野のキーワードを入れることで、それが、どれくらい検索されたのかが分かります。検索されている回数が多いほど、需要が多いと言うことになります。<br /><br />例えば、私の友人で、税理士がおります。当然、税理士は日本に鬼のようにいるわけです。この友人がどういう風なビジネスの展開をしたいかによって、ニッチマーケットが違ってくるということです。庶民相手なのか、企業相手なのか。または、ネットで出来る可能性を探しているのか、そうでないのか？<br /><br />ちょっと、例が自分の知らない分野だったので、自分の知っている分野、英会話でやってみます。<br /><br />以下のツールを使うと、グーグルだけではなく、ヤフーでの需要も見れるので、以下のツールを使ってやっています。<br /><br /><br /><a href="http://www.keywordadvisetoolplus.com/" target="_blank"><br />キーワードアドバイスツールプラス</a><br /><br />残念ながら現在Googleの結果は、調整中で出ないようです。そういう時は、上のGoogleツールを使ってやります。<br /><br />そうすると、検索回数が出ます。検索回数が大きいほど、需要が高いとなります。もちろん、英会話という単語を含むページは、無数にありますので、もっと絞ります。<br /><br /><strong>日常英会話</strong>というのはどうでしょうか。<br /><br />グーグルの方はあまり情報がありませんが、キーワードアドバイスツールプラスの方は、「日常 英会話 フレーズ」など検索された言葉を挙げてくれています。<br /><br /><br />こうやって検索回数を見て、需要を調べるわけですが、どれくらいの需要があればよいのでしょうか。<br /><br />色んな人が色んなことをおっしゃっています。一概に言えませんが、一ヶ月に３０００回以上は検索される言葉がよいのではないでしょうか。欲を言えば５０００。<br /><br />あまり需要がないと、人が来ません。<strong>自分の好きなことでビジネスをする</strong>ことを考えている以上、人に来てもらわないといけません。検索回数が低いと言うことは、需要が低い、すなわち、<u><strong>人の来ない路地裏ででひっそりと店を出している</strong></u>のとあまり変わりありません。<br /><br />理想なのは、需要が多くて、供給（ライバル数）が少ないのがいいわけですが、なかなかそういうわけにいきません。<br /><br />逆に、あまりに検索数が低いからといって、それが商売にならないのかと言うと、そうではありません。<br /><br />私は英語のサイトを１つ持っているのですが、それはそれでお金が入ってきます。今１５０ページほどありますが、毎日平均２００人ほどが来てくれます。毎月の訪問者は毎月増加しています。<br /><br />検索回数は、極端に低いキーワードばかりです。１００や１５０と言うのがほとんどです。が、英語と言うこともあり、相手は全世界です。ですので、一度作ってしまえば、内容がよければ、口コミでドンドン広がります。<br /><br />英語のサイトは、これからも内容を充実させていくので、もっと訪問者が期待されます。これを続けて行くことが、<u><strong>好きなことで飯を食うことに繋がる</strong></u>のではないかと思っています。<br /><br />自分のオタク分野で、ニッチマーケットを確立するくらいの気概を持ってやってみてはいかがでしょう。<br /><br />だってね、ゲーマー（ゲーム大好きでゲームばかりする人）が、ゲームをして飯を食ってる事実があるんです。いつか、自分の好きなことで食える日が来てもエエやないですか！<br /><br />ちなみに私は<!-- hpuriageup.com start --><a href="http://www.hpuriageup.com/go/84827/a1/" target="_blank"><strong>20個以上のSEO対策ツールが1,980円で使い放題！</strong></a>のパーソナルプランを使って、キーワードを見つけたり、作り出したりしています。<br /><br /><br /><!-- hpuriageup.com end --><br /><u><strong>俺にも出来た起業法</strong></u><br /><ol><br />	<li><a href="http://www.hiroimafuji.com/2009/03/post-434.php">ビジネスを始めるのは簡単か？</a></li><br />	<li><a href="http://www.hiroimafuji.com/2009/03/post-435.php">ビジネスの始め方：オタク分野を探す</a></li><br />	<li><a href="http://www.hiroimafuji.com/2009/03/post-436.php">ニッチ・オタク分野の需要：自分はどれくらいニッチなビジネス、オタクな分野で求められているのか？</a></li><br /></ol><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/zaitaku-business/entry-10358205723.html</link>  
      <pubDate>Thu, 05 Mar 2009 04:41:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ニッチ・オタク分野の需要：自分はどれくらいニッチなビジネス、オタクな分野で求められているのか？</title>  
      <description> <![CDATA[ ニッチ・オタク分野の需要について考えたいと思います。今、インターネットの発達のおかげで、色々な情報が無料で手に入ります。無料で色々な情報が簡単に入るだけに、自分が得意なニッチなマーケット、オタクな分野なんていうのも当然ありそうな気がします。<br /><br />自分が得意な分野をテーマにしたサイトや記事がどれくらいあるのか気になりますね。それは、グーグルとかヤフーとかで検索すれば、出てくると思います。<br /><br />ここで、なぜ、ニッチなマーケットが必要なのかが分かると思います。英語を検索エンジンで調べると、その数は計り知れません。英語の中の、英会話なのか、英文法なのか。英会話や英文法でもその数は無数にあります。<br /><br />ということは、ライバルが多いと言うことです。だから、ニッチ、自分のオタク分野でないと、検索エンジンで検索する人達にはほとんど気づかれないと言うことになります。英会話などのビッグキーワードで今から勝負するには後発組にとってはちょっと厳しいですね。<br /><br />だから、<strong>ニッチ</strong>なんです。<strong>オタク</strong>なんですね。<br /><br />しかし、そのニッチでオタク分野でも、検索数があまりにも低ければ、<strong>ビジネス</strong>にはなりがたいと言うことです。ここに、「<strong>自分の好きな事で飯を食う</strong>」難しさがあります。<br /><br />だから、オタク分野でもある程度ニッチで、ある程度人が集まる分野でなければなりません。あまり難しく考えないで、大きな分野をさらに細かく分けていけばよいことです。<br /><br />難しく考えないで、まずは、どれくらいの人が自分のオタク分野で記事を書いているのか、そこからちょっと調べてみましょう。それが済んだら、、今度はどれくらい需要があるかですね。<br /><br /><u><strong>俺にも出来た起業法</strong></u><br /><ol><br />	<li><a href="http://ameblo.jp/zaitaku-business/entry-10358202058.html">ビジネスを始めるのは簡単か？</a></li><br />	<li><a href="http://ameblo.jp/zaitaku-business/entry-10358202800.html">ビジネスの始め方：オタク分野を探す</a></li><br /></ol><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/zaitaku-business/entry-10358203261.html</link>  
      <pubDate>Tue, 03 Mar 2009 04:33:26 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ビジネスの始め方：オタク分野を探す</title>  
      <description> <![CDATA[ まず、自分の好きなことは何かを考えてください。それで生活ができる、できないは、この段階では考えないで下さい。まず、自分が大好きなことを２、３あげてください。<br /><br />私なら、剣道をまず上げます。それ以外にこれといって趣味もないですが、英語は日常的に使っているので、好き嫌いではなく、必要ですね。あと、ビジネスにも興味があります。<br /><br />私の場合は、剣道、英語、ビジネス、をあげることが出来ました。あなたはどうでしょうか。<br /><br />剣道、英語、ビジネスが好きだからと言って、これで、すぐに飯が食えるようになるか？それは、難しいですね。しかし、それは、難しいだけで、絶対出来ないと言うわけではありません。<br /><br />まず、「<strong>こんなんで、お金儲けが出来るわけない</strong>」というマインドは、捨てなければなりません。このマインドを持ち続けていれば、自分の好きなことで生活するなんて無理です。<br /><br />自分が好きなことを仕事にするということは、<u><strong>自分の好きなことを同じように好きな人達と接して、その人達が自分の提供するサービスを使って、ハッピーになる</strong></u>と言うことです。<br /><br /><u>自分が大好きなことを同じように好きな人達が喜ぶサービスを提供</u>すること。<br /><br />これが、ここでいうビジネスです。お金になるかならないかは、アイデア次第ということもあります。とりあえず、自分の好きなことを3つほど搾り出してください。<br /><br />自分の好きなことを3つ搾り出したら、もっとその範囲を絞り込みます。<br /><br />英語なら、会話、筆記が考えられます。もっと細かく言うのならば、話す、聞く、読む、書くに分けられると思います。<br /><br />もっともっと細かく分けることも出来ます。例えば、話すにしても、日常会話もあります。ビジネス会話もあります。学術の場で話される話し方もあるでしょう。または、大勢の前で話す話し方もあるでしょう。<br /><br />自分がどの分野に関してどれだけ専門的、そこまでいかなくても、人よりも深い知識があるのかを考えてみてください。<br /><br />なぜ、絞り込むのかと言うと、絞り込んだら、それだけ自分の強みに迫ることが出来ます。自分の強みとは、他の人がもっていないということになります。<br /><br />これを、ビジネスの世界（だけではありませんが）では、<strong>Niche（ニッチ）</strong>と呼びます。絞りに絞り込んだマーケット(市場)、<strong>特定市場分野</strong>と新英和（第７版）・和英（第５版）中辞典では、説明しています。<br /><br />俗な言葉を使うと、自分がどれだけその分野に関して<strong>オタク</strong>であるかと言うことですね。<br /><br />自分ではなかなか分からないものですが、人と話していて、「何でそんなことまで知ってるん？」と言われたことがあれば、それは、自分のオタク分野だと思ってもよいと思います。<br /><br />自分が好きなことで、それを掘り下げて、ニッチなオタク分野を探してください。3つの得意分野でそれぞれ、オタク分野を探してみてください。それをしっかりと把握し時点で、次のステップに進みましょう。<br /><br /><u><strong>俺にも出来た起業法</strong></u><br /><ul><br />	<li><a href="http://www.hiroimafuji.com/2009/03/post-434.php">ビジネスを始めるのは簡単か？</a></li><br /></ul>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/zaitaku-business/entry-10358202800.html</link>  
      <pubDate>Mon, 02 Mar 2009 04:29:03 +0900</pubDate> 
    </item> 
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