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    <title>宙目's ROOM to the WORLD</title>  
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    <description>宙目と書いてユマと読む。世界で起こるアレコレについてのエッセイです。バラク・オバマを中心にした国際政治、スポーツ、ポップカルチャーなどなど。</description>  
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    <title>来るか、ゼロ原発の未来／福島原発事故＜パート２＞</title>  
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    <description><![CDATA[<p>　　世界的に見れば、今は原発ルネッサンス（Nuclear Renaissance）といわれる時代だ。どの先進諸国でも、化石燃料から自然エネルギーにシフトチェンジする前の中間のエネルギー手段として、積極的に原発を採用している。原発がクリーンエナジーとして誤解され、その数を増やそうとしているのだ。今、原発は世界中に４５０基近くある。日本には５７基があり、アメリカ、フランスに続く世界第３位の数だ。そして、ＣＮＮによれば、現在建設中の原発は世界中で１５０基以上（日本でも２基が建設中）。そして、建設提案中
</p>]]></description>  
    <dc:date>2011-03-19T21:55:37+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/yuma-ken/entry-10833613410.html"> 
    <title>生の祈りと、死の覚悟の時／福島原発事故＜パート１＞</title>  
    <link>http://ameblo.jp/yuma-ken/entry-10833613410.html</link>  
    <description><![CDATA[<p>　小鳥が一羽、ベランダの縁や階段をピョンピョン行きかっていた。さっきまで、その愛らしい様子を二階の自室からながめていた。そういう光景が、今後未来も見れるのかどうか。そんな思いを抱きながら見つめていた。小鳥は今も、キュートに尻尾を揺らしながら階段の突端にたたずんでいる。


 



　東北関東大震災が起きて、今日で一週間になる。そこで一度はやめたニュース・ブログを書かずにはいられなくなった。誰か１人にでも思いを伝えたい気持ちになり、こうしてブログしている。
　日本の東北、三陸沖に
</p>]]></description>  
    <dc:date>2011-03-18T22:35:57+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/yuma-ken/entry-10690906686.html"> 
    <title>カミナリラヴァー//宙目ケンによる手引き</title>  
    <link>http://ameblo.jp/yuma-ken/entry-10690906686.html</link>  
    <description><![CDATA[<p>　ホーム上段のメッセージボードにある通り、このたび宙目（ユマ）ケンという名で、「カミナリラヴァー」という小説を発表しました。papyrus.という幻冬舎の雑誌が主催するパピルス新人賞の第３回受賞作に、ありがたくも選ばれた作品です。そこで、過去に葬ったブログ場を一時復活させて、このデビュー作を、作者の視点で紹介したいと思います。
　とはいえ、自作について「ああだ、こうだ」言うつもりはありません。ただ、多くの人が作品世界に入ってゆきやすくするための手引きをしたいと思います。ギャラリーにある写真や絵
</p>]]></description>  
    <dc:date>2010-10-29T13:07:39+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/yuma-ken/entry-10199819530.html"> 
    <title>最終回（２） 　本当の“ＣＨＡＮＧＥ”を望む、すべての人たちへ。</title>  
    <link>http://ameblo.jp/yuma-ken/entry-10199819530.html</link>  
    <description><![CDATA[<p>　
　オバマ・エッセイは、全部で４５のエントリー。
　ちょうど去年の民主党予備選の頃に書き始め、ほぼ毎週、１記事ずつ書いてきた事になる。１人の心優しきハワイアンが、大統領になるまでの約１年の歩み。
　４５のエッセイは、それへの１つの見方を提示するだろう。これを１から読めば、１新人セネターが、いかに性悪ヒラリーを改心させ、過激派カップル、マケイン・ペイリンとの泥試合をサヴァイヴし、そしていかにアメリカと世界をドラスティックにチェンジしたか、それが少しは伝わる事だろう。ブログらしく、その時々の
</p>]]></description>  
    <dc:date>2009-01-29T21:30:22+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/yuma-ken/entry-10199051125.html"> 
    <title>最終回（１） The END to the START of JOURNEY.</title>  
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    <description><![CDATA[<p>　トートツですが、これを入れて後２回で、ブログを終了します。(^_-)☆
　“room to the world.”は、これでジ・エンドです。僕の知る限り、１０人弱の定期読者の方々がいらっしゃいますが、突然の終了ですみません。つきあいの長さに関わらず、アップのたびに目を通してくれた皆さん、そして日々ネット越しにやって来たテンポラリー・ヴィジターたちよ、
　今までありがとう。
　アップはしませんが、ブログはネットの海に浮かべておきます。漂流後、どれくらい残るのかは分かりませんが。また、過去記
</p>]]></description>  
    <dc:date>2009-01-29T01:35:03+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/yuma-ken/entry-10196047995.html"> 
    <title>アメリカ、自由とプライドの祭典。（オバマ・大統領・就任式）</title>  
    <link>http://ameblo.jp/yuma-ken/entry-10196047995.html</link>  
    <description><![CDATA[<p>　This is YOUR day


 

　この１日をひと言で表せば、Ｈｅａｒｔ，または、Ｐｒｉｄｅ．だ。
　第４４代アメリカ大統領就任式。それが催されたＣａｐｉｔｏｌ　Ｈｉｌｌ（国会議事堂）とその周辺には、数百万もの人々が、全米、そして世界中から集まった。
　ＣＮＮではこの日、１‐Ｄａｙ‐Ｃｏｖｅｒａｇｅで特集番組を組み、朝の５時未明からワシントンＤＣをライブ中継していた。思えば、その光景は夜明け前からクレイジーだった。何しろ薄闇の中、とてつもない数の人々がゾンビのようにゾロ
</p>]]></description>  
    <dc:date>2009-01-22T01:00:12+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/yuma-ken/entry-10195236976.html"> 
    <title>Ｕ２・ボノ、オバマ就任式ライブで完唱。（ＹｏｕＴｕｂｅあり）</title>  
    <link>http://ameblo.jp/yuma-ken/entry-10195236976.html</link>  
    <description><![CDATA[<p>BONO 4 MLK & New U.S.PRETZ.　一昨日、アメリカの日曜日はパーティーだった。ワシントンＤＣのリンカーン・メモリアルで、国内外のビッグ・アーティストたちがパフォーマンスを見せ、ハリウッドの面々も出席した。　ＢＯＮＯにＢＯＳＳことスプリングスティーン、シェリル・クロウにシャキーラ、ビヨンセにスティーヴィーにウィル・アイ・アム。俳優では大好きなサム・ジャクこと、Semuel L Jackson.もいた。　バラク・オバマも、家族やバイデン一家と共に、この歴史的なライブを観賞。恐ら
</p>]]></description>  
    <dc:date>2009-01-20T14:55:05+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/yuma-ken/entry-10194299911.html"> 
    <title>オバマ列車、就任式へのゆかいな旅。（列車内YouTubeつき）</title>  
    <link>http://ameblo.jp/yuma-ken/entry-10194299911.html</link>  
    <description><![CDATA[<p>OBAMA EXPRESS　バラク・オバマの “いなゅぎゅれいしょん”は、もう始まっている。　それは、ゆかいな列車旅行で幕を開けた。Presidential Inauguration.（大統領・就任式）に出るため、彼はワシントンまで列車で移動したのだ。日本でも“オバマ列車”として、日曜ニュースによく取り上げられていた。　オバマ列車の由来は、１５０年前。オバマと同じイリノイ出の政治家で、彼が最も敬愛するリンカーンが就任式前にやったことを真似たのだ。　オバマ列車はまず世界の民主主義発祥の地、フィラデ
</p>]]></description>  
    <dc:date>2009-01-18T20:20:56+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/yuma-ken/entry-10193311207.html"> 
    <title>退任間近のブッシュ、８年転落の原因は人ごとではない。</title>  
    <link>http://ameblo.jp/yuma-ken/entry-10193311207.html</link>  
    <description><![CDATA[<p>　（パート・１からの続き）


　政権の任期が１週間を切った中、ブッシュ大統領は様々な場で別れのスピーチを行ってきた。そして今日、その締めくくりとなる、最後のTVスピーチがあった。が、ニュースを読む限り、正味２０分のそれもこれまでの焼き直しにしか思えない。つまり自画自賛、また批判への強硬姿勢といった見苦しい醜態をさらしたに過ぎない。
　なぜ、彼が史上最悪のアメリカ大統領と呼ばれるようになったのか？
　彼の過ちとは、いったい何なのか？　今回は、それについて探って行きたい。　


 
</p>]]></description>  
    <dc:date>2009-01-16T23:00:05+09:00</dc:date> 
  </item>  
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    <title>ブッシュ大統領、２人っきりの卒業式（ＣＮＮ、ラリー・キングに夫婦共演）</title>  
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    <description><![CDATA[<p>　　　I really miss you, guys


 

　昨日、ＣＮＮの看板番組、ラリー・キングのトーク・ショウにブッシュ夫婦が共演した。大統領退任が１週間を切った中、ＥＸＩＴ　Ｉｎｔｅｒｖｉｅｗ．という題の番組だった。撮影はおそらくホワイト・ハウス内の書斎のような所で、正味３０分ほどのインタヴューだった。
　今回、それをレポートしたいが、感想はひと言、勉強になった。なぜなら、ジョージ・ブッシュとは、人間の犯すあらゆる過ちの結晶体のようなものである（笑。その人間性を知ることは
</p>]]></description>  
    <dc:date>2009-01-15T22:50:18+09:00</dc:date> 
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