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    <title>WEBクリエイターの木</title>  
    <link>http://ameblo.jp/yosswi/</link>  
    <description>WEBデザイン、プログラム、パワーポイント等の活用法をぐんぐん育てよう。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>WEBがTVになる日</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><a href="http://www.streamflashhd.com/">http://www.streamflashhd.com/</a>
<br />
を見たよ。</p>
<br />
<p>これはすごいねー<img height="16" alt="えっ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" width="16" />。</p>
<p>高精細なHDの映像が目にまぶしいくらいに入ってきた。オラ、ワクワクしてきたぞ<img height="16" alt="にひひ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" />。</p>
<br />
<p>YouTubeがHDに対応したし、最近の動画編集ソフトは書き出しの時にH.264を指定するだけで当たり前のように保存できるようになってきた。</p>
<br />
<p>WEBがTVにとって変わると昔からいわれてきたけど、実際本当にそうなるにはソフトはもちろん、まだまだ環境も整っていなかったと思う。だってTVの方が安定しているし、起動は速いし、きれいだもの。WEB動画はたいていカクカクで時々止まるし、ブロックノイズが入っている。</p>
<br />
<p>2010年の7月にはほぼすべてのTVが地デジに切り替わるらしい。今TVを買う人は地デジ対応を選ぶだろう。実家においてある地デジTVの背面を見るとLANケーブルを指す入り口がついている。光ファイバーにつなげばインターネット放送見られるらしい。</p>
<br />
<p>一般のTVでインターネット放送が見られるようになる日が近いなー。そうしたらおもしろいTVコンテンツを作れる人が俄然注目されるんだろうな。</p>
<br />
<p>うちのおかんに見せたい映像があるからと、ネットの映像を紹介しても見る可能性はほぼないけれど、TVに移ってチャンネル操作なら見せられるだろう。映像のインパクトはやっぱり大きいし、ネットをちょっと見たいだけなのにPCを立ち上げなくてもTVをつければつながるという日がもう少し。</p>
<br />
<p>WEB制作者はHTML、Javascript、CSS、FLASH、Ajax、プログラム、といろいろな技術が必要とされてきたけど、今後は映像制作の技術を学んでいくようになるんだと思う。そうすると音楽、画像、テロップ、映像編集、合成、演出、構成、いろいろやっていくことがあっておもしろいね。そこまでいくとさすがにひとりで制作では足りなくなってくるから、専門家とコラボしながら総合芸術を作って見せていくようになってくるね。技術だけ見るならTVってほんとに一般の視聴者にわかりやすく作ってるよね。</p>
<br />
<p>TVのCMや番組を見ながら、最近はどうしたら惹きつけられる映像になるのか編集について考えてます。</p>
<p><br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/yosswi/entry-10198351844.html</link>  
      <pubDate>Mon, 26 Jan 2009 17:56:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>プロのカメラマンに写真を撮ってもらいながら学んだ</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/e6/5e/10026776631.jpg" target="_blank"><img alt="写真" src="http://stat.ameba.jp/user_images/e6/5e/10026776631.jpg" border="0" /></a>
  </div>
<p>「一生に一度くらいいい写真撮っておきなよ」</p>
<p>との友人のアドバイスからプロのスタジオに撮りに行ってきました。</p>
<p>いや、お見合い写真ではなく<img height="16" alt="ガーン" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" /></p>
<br />
<p>確かに一枚デジタルで持っていれば使い回せるからなにかと便利かな、と思ったので。</p>
<br />
<p>スピード写真は犯罪者のように映るし、近所の写真屋でも自分の写真って思ったように映らないので、写真嫌いなとこあったんですよね。</p>
<br />
<p>今回は値段が多少かかっても、WEBサイトで写真がかっこよいところを探してみました。</p>
<br />
<p>お店は麻布十番のあたり<br />
I.P.Lさん</p>
<p><a href="http://www.i-p-l.jp/" target="_blank">http://www.i-p-l.jp</a>
 </p>
<br />
<p>タレントの宣材写真のように撮ってもらえるそうなのでちょっとドキドキ<img height="16" alt="ドンッ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" width="16" />です。</p>
<br />
<p>最初に写真の雰囲気を軽く話して、早速撮ることになりました。</p>
<br />
<p>画像のように様々な角度から、普通に立って、ポケットに手を入れて、壁によっかかって、と3種類くらいポーズをつけて、立ちました。</p>
<br />
<p>そしてそれぞれの場所から普通の顔、口元笑う、歯を出して笑うの3種類でこれまた撮影。全部で50枚は撮ってもらいました。</p>
<br />
<p>気づいたのは、</p>
<p>１．一番よく映る角度がある</p>
<p>一番よく見える角度、ポーズを探しながら撮ってくれるようです。よく写る角度がある。たくさん撮りながら探しているようです。</p>
<br />
<p>２．リラックスさせるのがプロの技</p>
<p>野郎二人で向かい合っているのはなんか変な緊張があったんですが、プロの流れるような撮り方とリラックスさせる話し方というか。何枚も撮っているうちにモデル気分になってきて自然とリラックスできました。</p>
<br />
<p>３．自然体でいようと本当に全身の力を抜くとうまく映らない。</p>
<p>「目ヂカラ入れてください」</p>
<p>と言われたけれど、目に眼力を保っていることがコツのよう。こりゃカメラを睨んでるんじゃないかと思うくらいでもちょうどいいみたいです。写真写りよくするには「作る」必要があるんですな。</p>
<br />
<p>たくさん撮った写真の中から3枚抽出してみてみると・・・</p>
<br />
<p>さすがプロ！</p>
<br />
<p>プロの写真か素人の写真かの違いは歴然。</p>
<br />
<p>こんな風にいい写真撮ってもらうのって気持ちいいもんですね<img height="16" alt="ニコニコ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" /></p>
<br />
<p>就活などで良い写真が必要な人はぜひオススメです。</p>
<br />
<p><br />
</p>
<a href="http://www.technorati.jp/claim/yzn4xu597" rel="me">テクノラティプロフィール</a>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yosswi/entry-10040911217.html</link>  
      <pubDate>Tue, 24 Jul 2007 16:43:33 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>学ぶことは多いけれどまずWEB制作の目的から抑える</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/4f/f4/10025612832.jpg" target="_blank"></a>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/4b/d4/10025613125.jpg" target="_blank"></a>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/e0/27/10025613269.jpg" target="_blank"><img alt="ピラミッド" src="http://stat.ameba.jp/user_images/e0/27/10025613269.jpg" border="0" /></a>
 </div>
</div>
</div>
<p><br />
WEBの世界にはとにかくたくさんの知識があって、優先順位をつけてやらないとすべては抑えきれません。そこでWEB制作の全体を整理するためにこんな絵を作ってみました。今日の話はとても個人的な意見です。</p>
<br />
<p>WEBができるまでを大きく３つにわけると、「アイデアを考える」「アイデアを形にする」「ものづくりをする」の３つに分けられます。中に詰まっている言葉はその段階に該当する言葉で、この過程を上から通ってWEBサイトという成果物ができるという絵です。</p>
<br />
<p>「なぜ作るのか」という目的から始まって、形にする段階、ものづくりをする段階にいくにつれて、いろいろな方法・手段が増えていくため、末広がりの三角形にしています。</p>
<br />
<p>たとえば一番下の層のプログラムといえばPHP、JAVA、.NET、Ruby、Perlといろいろと種類があります。デザインを作るときにはDreamWeaver、PhotoShop、Illustrator、FLASHなどなどどれも身に着けるには時間がかかります。</p>
<br />
<p>技術の種類はとても多く、移り変わりがとても速いです。そして今見につけた技術も数年経てば自動化できてしまい、廃れるのも速いです。たとえばSEOの知識はGoogleの検索アルゴリズムが変わったり、それに代わる便利な検索方法が出てきたら必要なくなります。</p>
<br />
<p>技術は目に見えるから追いかけやすいし、本も溢れ返っていて、自分ができるようになったこともわかりやすいです。けれどそれは目的を実現するための手段です。WEBを作るということ自体も手段のひとつです。一部分に溺れていると大事なことを見失うし、全部学んでいたら時間がいくらあっても足りません。</p>
<br />
<p>どんなにがんばって技術を駆使し、素晴らしいサイトを作っても、方向性が間違っていたら役に立ちません。一生懸命作ったサイトが、方向性が間違っているために使われないのはとても空しいことです。</p>
<br />
<p>方向性を考えるのは手を動かすよりも面倒な作業です。そのために学ぶ内容もいろいろな分野に共通していてとてもシンプル。なぜ必要なのか。なにが求められているのか。なんの役に立つのか。目的を考えること。</p>
<br />
<p>目的がはっきりするとそのために学ばなければいけない手段も絞られるし、モチベーションも高く学べます。</p>
<p>自分の作業がどんな効果があるのか目的がわからず、ただ使われるだけの状態はとても不幸で、仕事のやりがいがわからなくなります。</p>
<p><br />
浅くてもいいからまず全体がどうなのか、そして特に上の層を押さえるのが重要だと思います。</p>
<p>一部分だけ専門的になっても、目的を知っていないと効果的にできないし、どうしても「その技術を使って」ということから考え出してしまう。</p>
<br />
<p>以前トヨタ式のセミナーを受けたときに聞いたのですが、一般の会社は人が増えてくると完全に仕事を分業制にして、それぞれ自分の専門だけをやるようにするが、トヨタは小さいことでも最初から最後まで全体の作業をひとりが関わるようにし、人を育てるんだそうです。分業して一部分だけ専門家になると、他の人の働きを批評ばかりしてしまうそうです。</p>
<br />
<p>自分でひとつサイトを作って運営してみると、この一連の考えと作業をやることになって全体が見えます。</p>
<br />
<p>もし先に学ぶとしたらまずは全体の大枠を学んでから。上の層はその人の性格や生き方が左右する面が強いです。下の層の技術は年齢を重ねて後からでも学べます。もしまだ学生だったり、時間があるならば、今のうちに上の層、考え方の方を学んでおくのがいいと思います。</p>
<br />
<br />

]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yosswi/entry-10039344027.html</link>  
      <pubDate>Tue, 10 Jul 2007 07:52:33 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>自然体になるために力まない</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>結構前からゴルフをやっているんですが、これが今までやったスポーツの中で最もむずかすぃー<img height="16" alt="ショック！" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" />。</p>
<br />
<p>テレビでプロをみたらみんなかる～くふっていて自然だけれど、私のスイングはひどくバランスが悪くて不自然なんです。</p>
<br />
<p>本人は一生懸命やってる。でも自分のスイングをビデオに撮ると唖然とします。</p>
<br />
<p>え<img height="16" alt="えっ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" width="16" />、これ、だれ？</p>
<br />
<p>長文書いてたのに保存前にIEが落ちたぐらいショック<img height="16" alt="ガーン" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" />！</p>
<br />
<p>何年も練習していたらやっと体のブレが減ってきて、腕の力が今までの半分くらいでふれるようになってきました。スイングを見たら自然体に一歩近づいたよう。</p>
<br />
<p>「自然体」というから簡単なことのようだけれど、だれでも最初は自然になれない。不自然体。一生懸命入れ込みすぎると力が入る。</p>
<br />
<p>自然体になるために努力する。</p>
<br />
<p>初めてWEBサイトをつくるときも、背伸びしてめちゃくちゃかっこいいものをつくろうとするとなんかぎこちなくなる。確かにデザインがきれいなものができても、実際の団体とサイトが違うとユーザの印象は薄い。</p>
<br />
<p>もちろんその団体の一番いい面にスポットをあてて伝えるのがWEBクリエイターの仕事。でもかっこいいものを作ろうと、そんなに力まなくてもいい気がする。その団体が世の中に対していいことをしていれば、それを表現するお手伝いをする。団体が発信したいメッセージを伝える。それがもっと本質的な仕事。</p>
<br />
<p>自分がものすごく素晴らしいものを作ってその団体を注目させる必要はないし、仮にできたとしても瞬間でしかない。力むとかえって不自然になるから。</p>
<br />
<p>そのWEBサイトが自然な形で存在していられるように、まずは団体の自然な姿を知ることに努める。</p>
<br />
<p>書きながら団体とかいう前に個人のブログもそんな気がしてきた。もっと自然体で書いていきたい。</p>
<p>        </p>
<br />

]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yosswi/entry-10038599837.html</link>  
      <pubDate>Tue, 03 Jul 2007 10:03:08 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>SEOを無料で実践してみて本当にアクセスアップするのか検証してみる　その３</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/0b/16/10024956955.jpg" target="_blank"><img height="181" alt="SEO TOOLS" src="http://stat.ameba.jp/user_images/0b/16/10024956955.jpg" width="250" border="0" /></a>
 </div>
<p>お久しぶりです。更新滞っておりました。いつの間にか7月に入っていましたね。</p>
<br />
<p>今日は自分のサイトの状況を振り返ってみようというときにオススメのツールをご紹介。そのツールはこちら</p>
<p>ジャジャジャジャン<img height="16" alt="音譜" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" /></p>
<br />
<p>「<a href="http://www.seotools.jp/" target="_blank">SEO TOOLS</a>
」<img alt="ドラえもん" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/an/ankology/707.gif" /><font color="#ff9900" size="1">ピカピカピカーン</font></p>
<p><br />
<br />
どんな風に使えばいいの？</p>
<br />
<p>使い方は簡単。</p>
<br />
<p>このサイトを開いて、真ん中の入力欄に、自分のサイトのURL（ここなら<a href="http://ameblo.jp/yosswi">http://ameblo.jp/yosswi</a>
）を入力して「SEO解析」ボタンを押すだけ。</p>
<br />
<p>そうすると<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/48/75/10024957143.jpg" target="_blank"><img height="245" alt="SEO TOOLS" src="http://stat.ameba.jp/user_images/48/75/10024957143_s.jpg" width="200" border="0" /></a>
</p>
<p>ズバーン！とこんなレポートが表示されます。</p>
<br />
<p>このツールの値がすべてではないですが、アドバイスしてくれるんで好きです。</p>
<br />
<p>こんな感じ</p>
<br />
<p><em>このキーワードがこの順位だった場合、キーワード単体での集客効果はあまり期待出来ません。Eコマースサイトでは致命的なレベルです。<br />
[原因]サイトの最重要キーワードがこのサイトと関連していない。適したキーワードであっても、サイト自体がそのキーワードで上位表示される作りになっていない。<br />
[対処]</em><a href="http://blog.ameba.jp/ucs/reference/seo.html" target="_blank"><em>SEO対策</em></a>
<em>、</em><a href="http://blog.ameba.jp/ucs/reference/touroku.html" target="_blank"><em>検索エンジン登録</em></a>
</p>
<br />
<p>・・・<img height="16" alt="ガーン" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" />なかなか痛い指摘もしてくれます。</p>
<br />
<p>自分のサイト以外でもチェックできるのであんなサイトやこんなサイトも解析してみちゃってください。</p>
<br />
<br />
<br />

]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yosswi/entry-10038481426.html</link>  
      <pubDate>Mon, 02 Jul 2007 06:39:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>YAHOO!JAPANはやっぱりスゴイね</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><a href="http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070625_yahoo_japan/" target="_blank">YAHOO!JAPANが世界一のページビューを記録したというニュース</a>
が出ました。その数318億<img height="16" alt="！！" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" /></p>
<br />
<p>日本でのYAHOO!とGoogleの利用割合は断然YAHOO!の方が高いそうです。とするとやはりSEOはYAHOO!に対応したものにする必要があります。YAHOO!とGoogleの検索エンジンはそれぞれ特徴が違うので、ぜひともYAHOO!対応を行いたいところ。</p>
<br />
<p>ここのところ検索といえば自分はGoogleしか使用せず、YAHOO!はメールとトピックスを見ることに使っていました。全然ニュースを見ない友人もYAHOO!トピックスはほぼ見てます。YAHOO!のSEOをするにはYAHOO!のことをもっと知らないといけないと思って調査。</p>
<br />
<p>ちなみに日本ではMSNサーチを使っている人が多いとのことですが、私のまわりでは確かにMSNサーチ使っている人が結構います。たいていあまりパソコンを使わないため、IEの初期設定で表れるMSNを使うか、何かの拍子にインストールしたMSNツールバーから検索しています。</p>
<br />
<p>YAHOO!の検索で上位表示され、アクセスアップを図るには、まずYAHOO!の登録サイトになることが必要とのこと。5万円払うビジネスタイプの登録方式もありますが、もちろん無料で登録するためにサイト推薦をしました。が、登録されませんでした。あきらめずに何度もやるのが重要、と本には書いてあります。</p>
<br />
<p>YAHOO!登録はそんなに簡単にはいかない。まずは自分が登録したいカテゴリのリサーチから。</p>
<br />
<p>このサイトを登録するとしたら<br />
トップ &gt; コンピュータとインターネット &gt; インターネット &gt; ホームページ、ウェブサイト </p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/21/47/10024534518.jpg" target="_blank"><img alt="YAHOO!JAPAN" src="http://stat.ameba.jp/user_images/21/47/10024534518.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<p>だと思い、YAHOO!の登録サイトを見てみると、かなりしっかりした作りのサイトが多くなっていてビックリ<img height="16" alt="えっ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" width="16" />しました。いえ、「カテゴリから検索」ってもう何年も使わなかったものですから。</p>
<br />
<p>数多くの申請の中から、人が選んでいるだけあって選りすぐりサイトが登録されているんですね。</p>
<br />
<p>トップページをパッと見た瞬間なにがどこにあるかわかりやすいサイトが多いです。おそらく初心者の方がわかりやすくするためでしょう。ここに載せるにはこのブログではちょっと厳しそう。人が相手となると、サイトの構築を作り直す必要がありそうです。</p>
<br />
<p>ここであきらめるわけにはいかないので、まずはこのカテゴリに登録されているサイトをチェックし、これからいろいろもがいてこのブログを変更していくことにします。</p>
<br />
<br />
<br />

]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yosswi/entry-10037868885.html</link>  
      <pubDate>Tue, 26 Jun 2007 11:19:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>SEOを無料で実践してみて本当にアクセスアップするのか検証してみる　その２</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>さあ、<a href="http://ameblo.jp/yosswi/entry-10037144746.html" target="_blank">その１</a>
 に続いて地道な無料アクセスアップに挑戦！SEOコーナー<br />
</p>
<p>パチパチパチ<img height="16" alt="クラッカー" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16" /></p>
<br />
<p>昨日は</p>
<br />
<p>・コンテンツ充実　←　完了</p>
<p>・キーワード強調　←　完了</p>
<br />
<p>までできたので、次は「WEBサイトの被リンクを増やす」を実際にやってみます。</p>
<br />
<p>いやー、しかしこの「被リンク」って概念を検索に持ち込んだGoogleさんはスゴイですよね。それまで「サイト自体をどう解析すれば重要なサイトだとわかるのか」ということで、世間の検索エンジン開発会社が躍起になっていたところに、「他のサイトからリンクされているサイトが重要なサイトだ」という全然別の角度からの発想を持ち込んだわけです。</p>
<br />
<p>気づかされると確かにそうですよね。人間関係も同じで、がんばって自分で自己紹介をする前に、だれか相手が知っている人から紹介されるているかどうかが超重要ですよね。親しい人から先に紹介されていると初対面の時の信頼感が段違い。</p>
<br />
<p>そして必ずしもたくさんの人から紹介されている必要はなく、周囲の信頼ある人から評価されれば、その人の評価もアップというわけです。</p>
<br />
<p>これと同じように検索の世界でも、信頼あるサイトからリンクをもらっているかどうかで、検索エンジンに表示される順位が上がると言うわけです。</p>
<br />
<p>被リンクにも、自分のサイトの中の被リンクと、外部のサイトからの被リンクの２つがあります。まずは自分から変えていこうということで、今日は自分のサイトの被リンクを増やすことをやってみます。</p>
<br />
<p>それでは前回に続いて、</p>
<a href="http://ameblo.jp/yosswi/entry-10028282504.html">シンプルなパワーポイントのテンプレートを３つ無料で配布します</a>
 
<p>このページの評価を上げたいので、自サイトの他のページで「パワーポイント」というキーワードがあるところを検索で探します。</p>
<br />
<p>Googleで「site:ameblo.jp/yosswi パワーポイント」というように打つと、該当する自サイトがずらずらっと出てきます。</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/cf/13/10024243619.jpg" target="_blank"><img alt="パワーポイント　テンプレート" src="http://stat.ameba.jp/user_images/cf/13/10024243619.jpg" border="0" /></a>
<br />
<br />
</div>
<p>これは「『<a href="http://ameblo.jp/yosswi">http://ameblo.jp/yosswi</a>
 』っていうサイトの中で『パワーポイント』というキーワードが入ったページを表示してちょうだい」</p>
<br />
<p>という意味です。地道に一個ずつ開いて、「パワーポイント」という言葉に上のサイトへのリンクを貼りました。</p>
<br />
<p>・・・これだけ。</p>
<br />
<p>その１とその２を実践しただけで</p>
<br />
<p>Google検索　１９位　→　１５位まで確かに上がりました!2007/6/22現在</p>
<br />
<p>このキーワードからのアクセス数も微妙にアップ！<br />
</p>
<p>やっぱり10位以内にはいらないと劇的アップはまだかな？</p>
<p>本日はこれまで。また次回をお楽しみに。<br />
<br />
</p>

]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yosswi/entry-10037255958.html</link>  
      <pubDate>Fri, 22 Jun 2007 06:07:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>SEOを無料で実践してみて本当にアクセスアップするのか検証してみる　その１</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>テレビで言えば視聴率、雑誌で言えば発行部数、駅前のティッシュ配りで言えば何個配ったか。これと同じように、WEBサイトで言えばアクセス数はどれくらいあるのか。</p>
<br />
<p>メーカーは消費者が飽きないように新商品を定期的に出し、店舗は季節や時間帯によってセールを行い、テーマパークはリピータ獲得のためにあの手この手のイベントをやっています。人を集めるということがどれほど重要で、また大変なことで、多くの人が悩んでいることでしょうか。</p>
<br />
<p>WEBサイトでアクセスを集める方法と言えば検索エンジンの検索結果上位に表示されるSEO、これが重要だと言われてもう何年もたち、本屋にはSEOの本があふれかえっています。</p>
<br />
<p>WEBサイトを作っても、人の目に触れなかったら存在しないも同じ。星の数以上あるWEBサイトは人の目に触れるということ自体が非常に難しい。</p>
<br />
<p>私もいろいろSEOの本を読みましたが、どれを読んでも書いてあることはほぼ同じでした。</p>
<p><br />
</p>
<p>・コンテンツを増やす</p>
<p>・キーワードを見つかりやすくする</p>
<p>・被リンクを増やす</p>
<br />
<p>まとめると主にこういう内容でした。制作会社のSEOサービスの相場は通常ウン十万円<img height="16" alt="ショック！" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" />、人に頼むとこんなにお金がかかるノウハウの世界です。そりゃ本当に重要な裏技的なことは本には書かないでしょう。</p>
<br />
<p>今回は私のブログに本で書かれているような基本的なことをやってみて、本当にアクセスアップするのかどうか検証してみます。</p>
<br />
<br />
<br />
<p>記事数は100ありますのでコンテンツの数はとりあえずあるということで。次に、どんなキーワードで私のブログにたどり着いているのか、ということで、アメブロのアクセス解析「検索ワード」を見てみると、</p>
<br />
<p>1位「<strong>パワーポイント</strong>　<strong>テンプレート</strong>」</p>
<br />
<p>・・・まるでサイトのタイトルと関連ありません<img height="16" alt="ガーン" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" />。</p>
<p><a href="http://ameblo.jp/yosswi/entry-10028282504.html">シンプルなパワーポイントのテンプレートを３つ無料で配布します</a>
 </p>
<p>検索エンジンからたどり着く人はほぼこの記事目当てで来られるようです。</p>
<br />
<p>そこで試しにGoogleで「<strong>パワーポイント</strong>　<strong>テンプレート</strong>」と打ち込んでみると、検索結果は19位。Googleでページ送りを一回して、画面の一番下に見つかる感じです。</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/a3/04/10024032681.jpg" target="_blank"><img alt="パワーポイント テンプレート" src="http://stat.ameba.jp/user_images/a3/04/10024032681.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<p>この順位を少しでも上げることができればアクセス数はアップするでしょう。検索エンジンの特性を利用して、並みいる他の強敵に立ち向かっていこうと思います。</p>
<p><br />
</p>
<p>まずは<a href="http://ameblo.jp/yosswi/entry-10028282504.html">シンプルなパワーポイントのテンプレートを３つ無料で配布します</a>
 　このページに含まれるキーワード「<strong>パワーポイント</strong>　<strong>テンプレート</strong>」を&lt;strong&gt;タグで囲んで強調してみます。それから主語に「<strong>パワーポイント</strong>」や「<strong>テンプレート</strong>」という言葉を省いていた文には、くどいですがあえてつけました。ページの中に現れるキーワードの出現率を高めるためです。</p>
<br />
<p>今日はこれだけ。キーワードの強調と出現率のアップ。</p>
<p>・・・<img height="16" alt="得意げ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16" />本当に効果があるんかい<img height="16" alt="！？" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16" /></p>
<p>検索結果が反映されるのは時間がかかるのでじょじょに改善していきます。</p>
<br />

]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yosswi/entry-10037144746.html</link>  
      <pubDate>Tue, 19 Jun 2007 06:27:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>WEBクリエイターの木の紹介</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>今日で目標としていた記事100個書いたことを記念して、WEBクリエイターの木の紹介をしたいと思います。</p>
<br />
<p>このブログは、「WEBを作る側でなにかしたいけど、なにからやればいいの？」という方に向けて、幅広くサイト制作の概要が学べるサイトを目指しています。</p>
<br />
<p>当初サイトの名前は「WEBつくりにハヤク強くなる方法」だったんですが、検索エンジンから来る人が一人もいないことに気づき、その頃Ruby on Railsの考え方にモーレツに感動していたので、これからは「アジャイル」がキーワードとして広まっていくだろうという予測をして「アジャイルな『WEBサイト制作に強くなる』方法」と変えましたが、これも完全にSEOに失敗しているのに気づきまして、とりあえず今は「WEBクリエイターの木」に落ち着いています。</p>
<br />
<p>あいかわらず検索エンジンから来られる方は非常に少ないんですが。</p>
<br />
<p>カテゴリは</p>
<p>【WEBデザイン】　DTPからデザイン関連全般</p>
<p>【プログラム】　システム制作、プログラム学習、オープンソースの運用等</p>
<p>【パワーポイント】　企画書の書き方やサイトの提案について</p>
<p>【WEBサイト】　素早く情報収集するためサイト紹介</p>
<p>【ブログ】　ブログの運営から最近考えていることなど全般</p>
<br />
<p>となっています。</p>
<br />
<p>WEBサイトを作るには、相当幅広い知識が必要とされていて、すでにそれぞれのエキスパートがいるので、私の中では食わず嫌いの分野ってできてしまいます。あらゆる分野のいいところをとればもっといいものができるだろうに。ブログを始めるのも結構抵抗ありました。なんだかその分野にとっつきづらい。そんな感覚ありませんか？何かがすごいと騒がれていてもまだ本屋にいって本を買おうと思えない。まだよくわかっていないし、後からそこに遅れて入るのもな、と手を出しにくい分野という感じがします。</p>
<br />
<p>それぞれの分野は深そう。どっぷり入ればそれぞれおもしろそう。ただ初心者の私には新しい分野がわかりづらくてちょっと壁を感じるんです。知らない壁というか。その分野のおもしろさや全体を簡単でいいので教えてほしい。</p>
<br />
<p>海に行ったことがない人にスキューバダイビングが楽しいと言われても行きづらいので、初めは浅瀬でピチャピチャ遊びたい。そんな感覚です。もともと大学では理系だったのですが、研究に進まなかったのは、それぞれの分野は深いけれど全体とおもしろさがよくわからなかったというのがあります。</p>
<br />
<p>WEBをつくるのにそんな概要がわかるサイトがあればいいなと思って作っています。だからブログには概要だけ書いて、詳細説明は詳しいブログや本にお任せします。</p>
<br />
<p>ただ友人にブログを見せたら、「たくさん書いてすごいですね。僕には全然なんのことかわかりませんけど」っていわれました。</p>
<p>…はい、もっとわかりやすくなるようがんばります。</p>
<p><br />
ちなみに私の好きなブログは<br />
<a href="http://www.1101.com/essay/index.html" target="_blank">大人のための小論文教室。</a>
(ブログじゃないけど)<br />
<a href="http://kokokubeta.livedoor.biz/" target="_blank">広告β</a>
　（広告好きです）<br />
<a href="http://diary.jp.aol.com/qnbpacwmps/" target="_blank">フリョウ ノウミン（｀皿´）</a>
 （趣味）</p>
<br />
<p>いつも読んでくださっている方々、ありがとうございます。今後ともよろしくお願いします。</p>
<br />
<br />
<p><br />
</p>

]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yosswi/entry-10036752825.html</link>  
      <pubDate>Fri, 15 Jun 2007 12:00:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>携帯電話の「簡単ログイン」は個体識別番号を使ってこんなふうに作れます</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>たいていのWEBアプリはユーザ名とパスワードを聞かれて認証を行います。これはちょうど家に鍵をかけるようなもの。それほど重要でない情報のみのサイトならこれで十分ですが、貴重な情報があるとなるとそうはいきません。</p>
<br />
<p>この物騒な世の中、鍵ひとつじゃ安心できないわ<img height="16" alt="むっ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16" />という声も聞こえてきます。最近セキュリティの高いところでは、やれ指紋やら静脈やら虹彩やらで個人を識別して鍵が開くようになってきていますね。WEBアプリにもユーザ名とパスワードの鍵以外に、端末の識別番号を使って認証する方法があります。</p>
<br />
<p>さて今日は携帯電話に焦点を当てて、ユーザ名とパスワード＋自分の携帯からしかアクセスできないというように変える方法をご紹介。</p>
<br />
<p>携帯端末には一台一台に電話番号とは別の個体識別番号があります。この番号を、ユーザがサイトにアクセスしてきたときにプログラムで取得することができます。個体識別番号をサーバ側に保存しておき、認証のときに、以前登録した番号と今回認証しようとしている個体識別番号が同じかどうか比べます。登録番号と個体識別番号が同じなら認証OK。違っていたら「あんたどこのだれですか入れませんよ」ということで、「本人の端末からしかアクセスできない」というセキュリティの高いシステムに早変わりです。これなら勝手に携帯の中身を見るおかんか恋人くらいしか大事なサイトの情報にアクセスできないでしょう。</p>
<br />
<p>いわゆる「簡単ログイン」は、この個体識別番号が合っているかどうかで認証しています。</p>
<br />
<p>次に、携帯電話会社それぞれによって個体識別番号を取得する方法が違います。<br />
</p>
<p>取得の方法について詳しくはこのサイトを参照。<br />
<a href="http://tachibana.blog.ocn.ne.jp/blog/2006/05/ez_7a39.html">http://tachibana.blog.ocn.ne.jp/blog/2006/05/ez_7a39.html</a>
 </p>
<br />
<p>注意点としては、ユーザ本人が個体識別番号を送信するかしないか選択することができるようになっています。</p>
<p><br />
DoCoMoは、認証のたびにユーザに「携帯電話/FOMAカード（UIM）の製造番号を送信します Yes/No」と聞かれ、Yesと答えると個体識別番号が送信されて取得できます。</p>
<br />
<p>auはまず問題なく個体識別番号を取得できます。端末を購入して最初の設定のときに、EZ番号を送りますか？とユーザに問いかけられていて、たいていのユーザは「はい」と答えています。</p>
<br />
<p>SoftBankがやっかいなのですが、端末を購入したままの設定で、個体識別番号を送らないという設定になっている機種があります。特にVodafone3G世代からです。この場合、ユーザに個体識別番号を送るように設定してもらう必要があります。設定の方法が端末ごとに異なるため、ユーザに説明するのが非常に手間です。<font size="2">Yahoo!ケータイ<wbr />などをウェブページを<wbr />開いた状態でメニュー→ブラウザ設<wbr />定→製造番号通知ON<wbr />　にするという感じです。「詳しくは説明書で製造番号通知を参照」などと書きます。</font></p>
<br />
<p>このような機能がついたのは次のような個体識別番号を使った架空請求が流行ったせいでしょうか？<br />
<a href="http://www.kokusen.go.jp/soudan_now/kotaishikibetsu.html">http://www.kokusen.go.jp/soudan_now/kotaishikibetsu.html</a>
 </p>
<br />
<p>それから上記のように個体識別番号を取得するという方法をとらなくても、公式サイトに載るようなコンテンツは、個体識別番号とは別に端末を識別できる番号を取得することができるそうです。この場合はユーザが個体識別番号を送る、送らないの設定をしなくても勝手に識別番号が送られています。</p>
<br />
<p>最近台数を増やしているウィルコムも無視できません。ところがウィルコムは個体識別番号を送らないのです。</p>
<br />
<p>そこでこんな方法があります。ウィルコムはCookieを使えるので、最初の登録のときにCookieにその端末専用の個体識別番号をサーバ側で発行して書き込んであげるのです。認証のときにそのCookieに書かれた番号が同じかどうか比べることで、個体認証を実現できます。</p>
<br />
<p>ただし一部の京セラ端末とサンヨー端末では、ユーザがいろんなサイトをみてCookieがたまっていくうちに、古いCookieが勝手に消えてしまうことがあり、急にログインできなくなったという問い合わせを受けることがあります。これは今のところ回避方法が見つかりません。再登録すれば基本的に直ります。それでも直らないときはメールや写真を消したり、端末をフルリセットしてもらって再登録すると直ります。</p>
<br />
<p>イーモバイルもウィルコムと同じようにCookieに書き込む方法でいけました。フルブラウザが増えてくるとこのような方法で個体認証していくことになりそうです。</p>
<br />
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<br />
<br />
<p><br />
<div id="setsu"><a href="http://www.setsuri.com/">摂理ブログのポータルサイト「出会いと対話」</a></div>
</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yosswi/entry-10036647527.html</link>  
      <pubDate>Thu, 14 Jun 2007 09:58:04 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

