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    <title>吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/yoshinagakenichi/</link>  
    <description>不合格な人生を消し去り、合格を連発する秘訣とは？　すぐに成果の出るコツを多数暴露。驚きのテクニック。（探してね）</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>見直しの対象</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ●見直しの対象<br /><br />いつも感謝しています。吉永賢一です。<br /><br />今、試験中の「見直し」について書いています。<br /><br /><a href="http://ameblo.jp/yoshinagakenichi/entry-11160407206.html">その１は、こちら</a><br /><br /><br />基本的なマインドセットを押さえたところで、もっと実践的なことについて書きたいと思います。<br /><br />たとえば、数学の問題を解いていて、どうもおかしい。何か間違えたんじゃないか、って、気づいたとします。<br /><br />この時点では、見直し回数０回です。<br /><br />そして、見直しをはじめますよね。<br /><br />このとき、見直しをした場所を「面積」で考えます。<br /><br />「面積」に含まれるのは、問題文と、自分の計算用紙、答案です。<br /><br />この領域のすべてが、見直しの対象になります。<br /><br /><br />つづく
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoshinagakenichi/entry-11162048906.html</link>  
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 22:05:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 暖かい季節は二人で過ごしたい…]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/RzQh2ZZ4cSqg/jwzf.VmMzJyW?type=2&amp;ent=776f1b67bbf39e8d48e03402793390ee</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/RzQh2ZZ4cSqg/jwzf.VmMzJyW?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/RzQh2ZZ4cSqg/jwzf.VmMzJyW?type=3&ent=776f1b67bbf39e8d48e03402793390ee"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 今から始めて独り身脱出！！あなたの理想のお相手を探しませんか？【結婚力診断】 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 22:05:03 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>答案を見直す方法</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ●答案を見直す方法<br /><br />いつも感謝しています。吉永賢一です。<br /><br />今日は、「答案の見直し方」について書きたいと思います。<br /><br /><br />なんか、こういう記事書くの、久しぶりな感じがします（笑）。<br /><br /><br />大学受験で言えば、もう試験が終わっちゃっている人もいますし、これから「本番（国立２次など）」の人も多いですよね。<br /><br />中学受験だと、本命の試験は終わった人は、多くなっている時期でしょうか。<br /><br /><br />わかりやすくするために、数学を例にあげて書きますね。基本は全部、同じです。<br /><br />まず、基本となるマインドセット。<br /><br />それは、<br /><br /><span style="color:red; font-weight:bold;">見直ししたら、もう見直しない</span><br /><br />ということです。確認は、１回。<br /><br />もちろん、ダブルチェック（２回確認すること）もあると思います。<br /><br />そういう場合は、ダブルチェックを１回の機会でやるのであって、それをまとめて１回と数えてください。<br /><br />たとえば、家を出るときに、鍵を閉めたかを２回チェックするとします。でも、その２回を「１回」と見なして、チェックしたら、もう一度確認のために帰ってくることはしないという方針です。<br /><br />この考え方を取り入れてゆかないと、チェックがチェックになりません。<br /><br />別に、トリプルチェック（３回確認する）でも良いですが、チェックの方針を決め、その方針に従って１度チェックしたら、もう、チェックはしない。<br /><br />この考え方を、徹底してください。<br /><br />そもそも、この方針を徹底できないなら、それはチェックになっていないということです。<br /><br /><br />この基本を頭に入れたところで、では、もう少し実践的なことです。<br /><br /><span style="font-weight:bold;">つづき >></span> <a href="http://ameblo.jp/yoshinagakenichi/entry-11162048906.html">答案を見直す方法 その２</a><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoshinagakenichi/entry-11160407206.html</link>  
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 02:21:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「時間の使い方」について考えたい人に</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ●「時間の使い方」について考えたい人に<br /><br />いつも感謝しています、吉永賢一です。<br /><br /><br /><span style="color:red; font-weight:bold;">「時間の使い方」について、恵比寿ガーデンプレイスでセミナーをしました。</span><br /><br /><div style="text-align:center;"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110823/00/profitable-blogs/2e/fc/j/t02200124_0800045011435495727.jpg" /><br />セミナー風景</div><br /><br />全国から、５０名以上の方が集まってくださいました。<br /><br />このブログの読者さんも、たくさん来てくださいました。<br /><br />まるで、昨日のことのようです。<br /><br /><br /><span style="font-size:1.5em;">●時間に苦しむ、かわいそうな人</span><br /><br />それは、私でした。<br /><br />時間の使い方に、苦しみました。<br /><br />やることは多いのに、こなし切ることはできず、やりたいことを、はじめることもできない。<br /><br />情報を探し、本も読みました。<br /><br />セミナーにも参加しました。<br /><br />いろいろ手帳も買いました。<br /><br />でも、ダメでした。<br /><br /><br /><span style="font-size:1.5em;">●わかってみれば、単純</span><br /><br />なぜうまくゆかないのか、自分自身の事例にあてはめて、考えました。<br /><br />すると、結構カンタンに、その理由がわかりました。<br /><br /><span style="color:red; font-weight:bold;">「考える」ことを忘れていた自分に気づかされました。</span><br /><br />おそらくは、いろいろ遠回りしたからこそ、そこで「時間管理」について言われていることを知り、その知識と、自らの経験が準備になったと思います。<br /><br />このアイデアを実践してみると、急に、さまざまな実践が、うまくゆきはじめました。<br /><br /><span style="background-color:yellow; font-weight:bold;">「人生の流れ」が変わったと言っても、過言ではありません。</span><br /><br />著書を次々と出したり、ブログを複数運営したり、メルマガも発行したり、教材も作ったり、それまで、「やりたくても、できなかったこと」が、次々と、まわりはじめました。<br /><br />そして、試しに、このアイデアを、まわりの人に教えても、改善を報告してくれました。<br /><br />何のことは、ありません。<br /><br />実に単純なお話だったのです。<br /><br /><br /><span style="font-size:1.5em;">●受け売りでは、ないです。</span><br /><br />ですから、私は、誰かのセミナーの内容や、書籍の方法で“時間管理”をやっていません。<br /><br />例によって、<span style="text-decoration:underline;">自分の人生のために、自分用の方法を作り上げることになりました。</span><br /><br />実は、最近、<br /><br />「吉永さんは、一体、どうやって時間を作っているんですか？」<br /><br />という質問が増えています。<br /><br />そこで、その方法を、わかりやすいセミナーにまとめ、初公開することにしました。<br /><br /><br /><span style="font-size:1.5em;">●ＤＶＤで学習できます</span><br /><br />このセミナーは、プロの方にお願いして作成し、ＤＶＤにすることにしました。<br /><br />書籍よりも、DVDを選んだのは、この方法は、文字でお伝えするだけだと、伝わりにくいからです。<br /><br />そして、「時間の使い方」について関心がある人にとっては、このセミナーは、<br /><br /><span style="color:red; font-weight:bold;">“生まれてから、今までで、最大のインパクト”</span><br /><br />のある方法になると思います。<br /><br />それだけの内容になりますので、ただセミナーを行うだけではなく、ＤＶＤも作成して公開しようと考えたのです。<br /><br /><br /><span style="font-size:1.5em;">●「時間に価値なんて、ないよ・・・」</span><br /><br />ヒマな人にとって、時間の価値は、たいしてありません。<br /><br />なぜなら、時間があまっているからです。<br /><br />そういう人にとって、今回のセミナーは、本当に意味のないものです。<br /><br />一方、<br /><br /><span style="color:red; font-weight:bold;">「“時間の使い方”を知ることは、人生にとって、とても意義あるものだ」</span><br /><br />と感じている人、つまり、あなたのような人のことなのですが、そのような人にとっては、素晴らしく価値があるセミナーです。<br /><br /><br /><span style="font-size:1.5em;">●これまでの方法は、捨ててください</span><br /><br /><u>これまで習った方法や、これまで聞いた方法については、忘れてしまってく</u>ださい。<br /><br />あなたを苦しめてきた方法です。<br /><br />もう、それらの方法からは、解放されましょう。<br /><br />そして、このセミナー。<br /><br />まず3日、実践してみてください。それだけで、大きな効果を感じるはずです。<br /><br />そこでまた復習して、とにかく、この方法をマスターすることに集中してみてください。<br /><br /><br /><br /><span style="font-size:1.5em;">●やりたいことをやる人生</span><br /><br />この方法を実践すると、人生が、ぐんぐん進み始めます。<br /><br />これまでやりかけだったこと、やりたくてもやれなかったことが、できるようになるのです。<br /><br />どんどん実行されてゆくのを見て、あなたは、とても爽快な感じがすると思います。<br /><br />そして、<span style="background-color:yellow; font-weight:bold;">目に見えて、人生が変わりはじめます。</span><br /><br />あなたは、「時間の使い方」をマスターし始めている自分を感じ、うれしくなることでしょう。<br /><br />そして同時に、これまで知っていた「時間管理の方法」のことを、なつかしく思うことでしょう。<br /><br />結果が出ない方法にムリしてしがみつくことは、もうやめてください。<br /><br /><br /><div style="text-align:center;"><object width="480" height="360"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/QhQtmA29mgU?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/QhQtmA29mgU?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="360" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></div><br /><br /><div style="border:10px double gray; padding:10px; margin:5px 30px;"><span style="font-weight:bold;">あなたの人生を、革命的に変える１時間１５分</span><br /><div align="center"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111209/07/yoshinagakenichi/8e/4e/j/t02200149_0800054311660709165.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-スケジューリングセミナーDVD" border="0" /></div><br /><br /><div>・ＤＶＤ１枚（75分53秒）<br /><br />Chapter 1 変容の原理<br />Chapter 2 スケジューリングにおける着目点<br />Chapter 3 「こと」管理<br />Chapter 4 「時間」の性質と「自分」の性質<br />Chapter 5  まとめ<br /><br /><br />●特典<br /><br />・『実践のためのミニセミナー』動画<br />・Q&Aセミナーの録音ファイル、録画ファイル<br /><br /></div><br /><font size="3">価格18,000円（税込み、送料込み）</font><br /><br /><div style="text-align:center;"><a href="http://todaikiokuho.jp/sonic/order.php?story=1"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20101211/03/yoshinagakenichi/d5/32/j/o0299006310910569094.jpg" alt="お申し込みボタン" /></a></div><br /><br />※決済方法は、paypalです（クレジットカード決済です）。画面の切り換えに、少し時間がかかる場合があります。<br />※お客様情報は、DVDの発送をお願いしている「TKデザイン」にも共有されます<br /></div><br /><br />●お申し込み後の流れ<br /><br />１：お申し込みから７日以内に、ＤＶＤが発送されます。<br /><br />２：ＤＶＤの発送を行っているＴＫデザインから、発送完了のメールが届きます。<br /><br />３：発送完了のメールを見たら、「これをきっかけに、これから一生の時間の使い方を変えてゆこう」と、決意を高めておきましょう。<br /><br />４：ＤＶＤが届きます。<br /><br />５：箱を開けると、中には、専用サイトのURLを書いた紙が入っていますので、確認してください。<br /><br />６：さっそく、ＤＶＤを観て、学んでください。ノートを取ることが、とても大切です。<br /><br /><span style="font-weight:bold;">※何度も復習する際に便利なように、講義のスタイルは、「密度が濃い」ものになっています。必要と感じたら、自由に一時停止をして、考えたり、アイデアを書き取りながら視聴してください。</span><br /><br />７：DVDを観た後で、専用サイトにアクセスし、『実践のためのミニセミナー』を視聴しながら、さっそく実践をはじめてください。<br /><br />８：専用サイトからは、８週間にわたるアフターフォローメールを購読できますので、申し込んでください（無料）。Q&Aセッションの録音や録画をお届けしてゆきます。<br /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111209/07/yoshinagakenichi/09/b3/j/o0529037211660696070.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111209/07/yoshinagakenichi/09/b3/j/o0529037211660696070.jpg"  alt="$吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-スケジューリングセミナー" border="0"/></a><br />ご感想を寄せてくださった方に、特典としてお届けする小冊子</div><br /><br /><a href=http://todaikiokuho.jp/sonic/order.php?story=1>＞＞お申し込みは、こちらから</a><br />※Paypalの決済画面に飛びます（クレジットカード決済です）。画面の切り替えには、時間がかかることがあります。<br /><br /><span style="color:red; font-weight:bold;">返金保障は、ありません。スケジューリングを圧倒的に高効率にしてゆく手順は存在しますが、いずれにせよ、努力は必要です。特に、「過去の習慣を入れ換える」部分に、努力が必要になることが多いです。甘えた気持ちの人は、買わないでください。もちろん、その他の方法よりも、努力に比した効果が高くなるように工夫して内容を構成していますが、成果には個人差があり、全く変化が出ない人がいる可能性もあります。甘えた気持ちで買っても、あなたのお金がムダになるだけです。このＤＶＤでは、「どう入れ換えれば良いか」をお伝えします。</span><br /><br /><a href="http://ameblo.jp/yoshinagakenichi/entry-10340940174.html">このブログにおいて連載されているスケジューリングの記事です。無料で読めます。</a><br /><br />このような無料素材を見て、ぼくが提唱している方法の雰囲気を感じ、評価してみてください。<br /><br />そして、「よし、やるぞ！」と思った場合に、一種の区切りとして、このDVDを購入してみてください。「時間の使い方＝人生」なのですから、それをより充実したものにしたい人のために、心をこめて内容を構成しました。<br /><br />もちろん、内容に確信と自信があるからこそ公開していますが、上に書きましたように、それは全ての人に効果が出ることを保証しているわけではなく、効果には個人差があります。<br /><br />一度、DVDを視聴し、専用サイトも見て実践を開始したら、あとは、DVDを身近において、適宜復習してみてください。数ヶ月に１回や、半年に１回、DVD本編でなくても、『実践のためのミニセミナー』を観るだけでも、新たな気づきがあり、また改善できると思います。<br /><br /><br />「購入するからには、実践する」と決めてから、購入するのがコツです。<br /><br />「購入する」という一種のイベントを活用すること自体、「時間の使い方のコツ」のひとつです。<br /><br />人生を良くしてゆくことは、実際にできます。挑戦してゆきましょう。<br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoshinagakenichi/entry-11101775613.html</link>  
      <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 23:24:39 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 新生銀行の住宅ローン]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/RzQh2ZZ4cSqg/TakS_GYkMiI3?type=2&amp;ent=da9968ef6efa468413f4c267806101a6</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/RzQh2ZZ4cSqg/TakS_GYkMiI3?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/RzQh2ZZ4cSqg/TakS_GYkMiI3?type=3&ent=da9968ef6efa468413f4c267806101a6"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 変動金利年0.98％、繰上返済手数料0円！今なら事務取扱手数料0円 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 23:24:39 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>新春！！ 今夜も真っ裸スペシャル2012</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ●新春！！ 今夜も真っ裸スペシャル2012<br /><br />いつも感謝しています。吉永賢一です。<br /><br />今年最初の記事になります。<br /><br />あけまして、おめでとうございます。<br /><br /><br />毎週水曜日の午後１０時頃からお送りしているUstream生放送『吉永賢一の今夜も真っ裸』も、先週、今年最初の放映を行いました。<br /><br />新春スペシャルで、開成番長との対談でした～！！<br /><br /><div style="text-align:center;"><a href="http://www.ustream.tv/recorded/19563968"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/15/yoshinagakenichi/1d/db/j/t02200133_0800048211723081920.jpg" alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-真っ裸87" /><br />第８７夜 新春スペシャル2012！！ ～開成番長対談～ その１</a><br /><br /><a href="http://www.ustream.tv/recorded/19566001"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/15/yoshinagakenichi/2e/22/j/t02200133_0800048311723096627.jpg" alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-真っ裸87-2" /><br />第８７夜 新春スペシャル2012！！ ～開成番長対談～ その２</a></div><br /><br /><br />番長の独立お祝いと、新春のお祝いということで、ぼくも和装にしてみました。<br /><br />この衣装はレンタルなんです。<br /><br />レンタルの良いところは、「サイクルを完結させやすい」ところです。<br /><br />保管などがないので、返却したところで、サイクルが閉じます。そこが、とっても良いです。<br /><br /><br />今回、衣装を貸していただいたのは、六本木の「花ごよみ」さんです。<br /><br />今をときめくAKB48さんにも、衣装を提供したことがあるそうです。<br /><br /><br />「ブログにアップするぞ！」と、新年のやる気を出して、ぼくにしては珍しく、今回は写真がたくさんあります。<br /><br />「ブログを全然アップしてない」「ブロガーなのに写真撮らない」など言われてしまった昨年ですが、下の写真を見ればわかるように、「やればできる子」ということで・・・<br /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/5b/e9/j/o0800060011724111382.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/5b/e9/j/t02200165_0800060011724111382.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1228.jpg" border="0" /></a><br />髪をセットしていただいています</div><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/74/54/j/o0800106711724111444.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/74/54/j/t02200293_0800106711724111444.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1235.jpg" border="0" /></a><br />着付け中</div><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/d5/a1/j/o0800060011724113142.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/d5/a1/j/t02200165_0800060011724113142.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1246.jpg" border="0" /></a></div><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/af/18/j/o0800106711724113190.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/af/18/j/t02200293_0800106711724113190.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1248.jpg" border="0" /></a></div><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/5f/14/j/o0800106711724113339.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/5f/14/j/t02200293_0800106711724113339.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1260.jpg" border="0" /></a></div><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/65/2d/j/o0800106711724113371.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/65/2d/j/t02200293_0800106711724113371.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1262.jpg" border="0" /></a></div><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/56/50/j/o0800106711724113451.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/56/50/j/t02200293_0800106711724113451.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1265.jpg" border="0" /></a></div><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/50/f1/j/o0800106711724113477.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/50/f1/j/t02200293_0800106711724113477.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1272.jpg" border="0" /></a></div><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/c2/e2/j/o0800106711724113513.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/c2/e2/j/t02200293_0800106711724113513.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1281.jpg" border="0" /></a></div><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/4c/75/j/o0800106711724113532.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/4c/75/j/t02200293_0800106711724113532.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1303.jpg" border="0" /></a></div><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/17/42/j/o0800106711724113559.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/17/42/j/t02200293_0800106711724113559.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1311.jpg" border="0" /></a></div><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/6d/90/j/o0800106711724113576.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/6d/90/j/t02200293_0800106711724113576.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1315.jpg" border="0" /></a></div><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/11/f7/j/o0800106711724113615.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/11/f7/j/t02200293_0800106711724113615.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1317.jpg" border="0" /></a></div><br /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/cf/ad/j/o0800106711724114050.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/cf/ad/j/t02200293_0800106711724114050.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1324.jpg" border="0" /></a></div><br /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/5c/5b/j/o0800106711724114124.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/5c/5b/j/t02200293_0800106711724114124.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1325.jpg" border="0" /></a></div><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/0b/d0/j/o0800106711724113110.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/0b/d0/j/t02200293_0800106711724113110.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1318.jpg" border="0" /></a></div><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/46/bd/j/o0800106711724114188.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/46/bd/j/t02200293_0800106711724114188.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1328.jpg" border="0" /></a><br />着付けがおわったので、もう一度セットしてもらってます</div><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/2e/91/j/o0800106711724114219.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/2e/91/j/t02200293_0800106711724114219.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1344.jpg" border="0" /></a><br />完成！</div><br /><br /><br />着付けが終わったので、タクシーでスタジオクリア（真っ裸を撮影しているスタジオ）に向かいます。<br /><br />タクシーが来るのに、少し時間がかかったので、花ごよみの方が、わざわざ見送ってくださったのですが、写真を撮るのを忘れてしまいました・・・<br /><br />ということで、スタジオクリアに着です。<br /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/21/a3/j/o0800106711724114268.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/21/a3/j/t02200293_0800106711724114268.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1361.jpg" border="0" /></a><br />スタジオの中。これはたぶん、ツイッターにログインしているところ</div><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/27/c9/j/o0800060011724114324.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/27/c9/j/t02200165_0800060011724114324.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1382.jpg" border="0" /></a><br />番長、遅いな・・・</div><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/d0/3f/j/o0800106711724114381.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/d0/3f/j/t02200293_0800106711724114381.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1387.jpg" border="0" /></a><br />お、やっと来た</div><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/93/3f/j/o0800106711724114413.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/93/3f/j/t02200293_0800106711724114413.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1393.jpg" border="0" /></a><br />ツーショット</div><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/e7/2f/j/o0800060011724114482.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/e7/2f/j/t02200165_0800060011724114482.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1407.jpg" border="0" /></a><br />歓談中。<br /><small>（歓談できるなんて、ぼくもちょっと大人になった感じ・・・）</small></div><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/14/26/j/o0800106711724114511.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/14/26/j/t02200293_0800106711724114511.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1413.jpg" border="0" /></a><br />恒例の開始時のトラブルに吉田さんが真剣に対処中</div><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/b6/fc/j/o0800060011724114564.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/b6/fc/j/t02200165_0800060011724114564.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1418.jpg" border="0" /></a><br />番組中。クロマキー合成なので、バックはグリーンスクリーン</div><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/df/6e/j/o0800106711724114601.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/df/6e/j/t02200293_0800106711724114601.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1419.jpg" border="0" /></a></div><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/1b/e5/j/o0800060011724114623.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/1b/e5/j/t02200165_0800060011724114623.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1428.jpg" border="0" /></a></div><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/6c/09/j/o0800106711724113972.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/6c/09/j/t02200293_0800106711724113972.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-iphone20120108_IMG_1431.jpg" border="0" /></a><br />クピクピ</div><br /><br /><br />番長、ありがとうございました！<br /><br /><br />花ごよみさんですが、着付けとヘアメイクが一緒にできるので、とても便利です。<span style="color:red; font-weight:bold;">価格もリーズナブル！</span><br /><br />上にも書きましたように、レンタルですので、後くされもなし。<br /><br />経験を広げるため、ふだん和服を着ない、ぼくみたいな人にはおすすめです。（もちろん、女子用の着物もあります。っていうか、お店としては女子がメイン。）<br /><br /><br /><div style="text-align:center;"><a href="http://87-goyomi.com/"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/23/yoshinagakenichi/66/a6/j/t02200172_0800062711724176533.jpg" alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-花ごよみ" /><br />花ごよみ 公式HP</a></div><br /><br />連絡先<br />24時間お電話受付中<br />03-3470-0069　(訪問着、振袖、ゆかた)<br />03-6804-1047　（持ち込み着付け、男性着物、卒業袴、七五三、お宮参り、十三参り、外国人観光客、写真撮影、法人のお客様）<br /><br />っていうか、探したらアメブロもあった。<a target=_blank href="http://ameblo.jp/87goyominy/">NY店</a> <a target=_blank href="http://ameblo.jp/87goyomihair">六本木第２衣装室</a>　<a target=_blank href="http://ameblo.jp/87goyomi">六本木第１衣装室</a><br /><br />年末年始、２４時間営業なんですね。さすがは六本木です。<br /><br /><br />そして、番長のアメブロは、<a target=_blank href="http://ameblo.jp/kaiseibancho">こちら</a>です。<br /><br />メッセを送ると、きっと喜んでくれます。<br /><br /><br />来週からも、第１００夜まで、毎週水曜日午後１０時くらいから、生放送やる予定です！<br /><br />生放送は、毎週こちらから見れます⇒<a target=_blank href="http://nama.mappadaka.com/">http://nama.mappadaka.com/</a><br /><br />これまでの録画は、こちらから⇒<a target=_blank href="http://rokuga.mappadaka.com/">http://rokuga.mappadaka.com/</a><br /><br />音声ファイルアーカイブです⇒<a target=_blank href="http://mp3.mappadaka.com/">http://mp3.mappadaka.com/</a><br /><br /><br />
 
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      <link>http://ameblo.jp/yoshinagakenichi/entry-11130113619.html</link>  
      <pubDate>Sun, 08 Jan 2012 23:54:50 +0900</pubDate> 
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      <title>自分に期待する</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ●自分に期待する<br /><br />いつも感謝しています。吉永賢一です。<br /><br />今年も、しめ縄を飾ってみました。<br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111231/14/yoshinagakenichi/ad/ed/j/o0800106711705951385.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111231/14/yoshinagakenichi/ad/ed/j/t02200293_0800106711705951385.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-しめ縄" border="0" /></a><br />写真で見るとのっぺりしていますが、生で見ると少し迫力がある感じです</div><br /><br />しめ縄は、そのときの気分で選んでいます。ちなみに、昨年のしめ縄は、<a target=_blank href="http://ameblo.jp/yoshinagakenichi/entry-10751787043.html">この記事</a>に載っています。<br /><br />こうして、昨年の記録が残っていたりするのも、ブログの良さですね。<br /><br /><br />ちなみに、「しめ縄」っていうのは、何をしめるのかというと、ここでイメージしてほしいのは、「手紙」です。<br /><br />手紙を書いて、大切にのり付けしたら、「〆」を書きますよね。<br /><br />あれをイメージしてみてください。<br /><br />おうちやお部屋を丁寧に大掃除したら、手紙の封をしめるように、大切なものをしまう気持ちで、ドアを締めて、そしてそこに、「しめ縄」を飾る感じです。<br /><br />これが、おすすめの方法。<br /><br />そうして清められて、しめ縄を飾っている間は、家に余計なものは入れない。では何を入れるかというと、家神様をお迎えするわけです。<br /><br />そして、神様が帰ってから、しめ縄を取り、また日常の品を家に入れる。<br /><br />大体、こんなイメージだと思います。<br /><br /><br />ただし、今年のぼくは、これができていません。<br /><br />「不完全でもやる！」のスピリットで、掃除は終わっていませんが、むりやりおわったことにして、しめ縄を飾りました。<br /><br />「神様、申し訳ありませんが、こんなものです」という感じです（笑）<br /><br /><br />このしめ縄は、日本橋高島屋を歩いていたら、飾ってあったので、「楽しいな」と思って買いました。<br /><br />なんとなく閉塞感があるので、ピンと来たんじゃないかと思います。<br /><br />もともと、銀座三越で買う予定だったのですが（これまで、例年そうしていたので）その途中で立ち寄った日本橋高島屋で買うことになったわけです。<br /><br />こういうのって、事前には予測できませんが、「気分」を大切にした買い方です。<br /><br /><br />ということで、「年末」に向けて、あれこれと進んでいます。<br /><br /><small>（と書いたのは、何日か前のことで、このブログ記事をブラッシュアップしているうちに、３１日になってしまいました。）</small><br /><br />ここ数年、毎年、<a href="http://yoshinagakenichi.com/mag/" target=_blank >公式メルマガ</a>の年初号では、「抱負の作り方」という内容を連載しています。<br /><br /><span style="color:red; font-weight:bold;">今年も、その内容でゆこうと思いますし、今年も、抱負の配信サービス</span>も行います。<br /><br />さて。<br /><br />「来年の準備をすると鬼が笑う」とも言いますが、笑ってもらえるのは良いことだと捉え（笑）、来年のことを書きたいと思います。<br /><br />これは、来年の年頭に「抱負」を作る際の準備となる考え方です。<br /><br />基本となるのは、<br /><br />「自分に期待する」<br /><br />ということ。<br /><br />もう、あちこちで述べていたり書いていたりしますが、私たちは、「他人を変えようとして」念を込めると、エネルギーが漏れてしまいます。<br /><br />仮に、他人に変わってもらいたいとしても、あなたにできるのは、「そのためのプランを（あなたが）実行する」ということです。<br /><br />私たちは、行為をコントロールして、手法を実行します。そして、結果は、与えられるものです。<br /><br />結果は、あくまでも結果として出てくるのですから、次に、今度はその結果を「与えられた状況」と考えて、またそれに対応してゆくことになります。<br /><br /><br />来年、抱負を作成するにあたって、「自分に期待する」ということを、考えてみてください。<br /><br /><span style="font-weight:bold;">そのための準備として、まずは今年、「他人に期待して、エネルギーを無駄遣いしなかったか」検討してみてほしいのです。</span><br /><br />他人に期待する、社会に期待する・・・<br /><br />私たちは、あくまでも、私たち自身に期待するべきで、私たちひとりひとりが、「自分には何ができるか」を考えて、それを実行してゆくことが大切なのだと思います。<br /><br />そうしないと、どうでも良いことでイライラしたり、腹を立てたり、一喜一憂することにもなってしまいます。<br /><br />私たち、ひとりひとりに与えられている「自由」。<br /><br />それを尊いものと考え、現在確保されている「自由」の範囲で、できることをやってゆく。<br /><br />そうして、１年を過ごせば、小さいかもしれなくても、「前進」することができると思います。<br /><br />今年を総括し、そしてまた来年１年、前進してゆきましょう。<br /><br />あなたに、すべての良きことが、なだれのごとく起きますように。<br /><br /><br />追伸<br /><br />何年か前（あるいは、去年）、質問を受けたことなのですが、「除夜の鐘の聴き方」についてです。<br /><br />お手軽な方法としては、「煩悩リスト」を準備しておいてください。<br /><br />そして、鐘の音をペースメーカーに、<br /><br />「今年、その煩悩が自分にどんな風にはたらいていたか」<br /><br />を思い出します。<br /><br />鐘がなるたびに、リストの煩悩を、ひとつひとつ検討してゆくわけです。<br /><br />さらに、その「思い出された煩悩」と、鐘の音を心の中で結びつけ、その音が空気中に拡散してゆくのを感じます。<br /><br />同時に、自分の中の煩悩が、大自然の中の精気に吸収され、自分が清くなることを感じます。<br /><br />こんな感じで聴いてゆくと、「除夜の鐘」を体験した気持ちになれますよ。<br /><br />実際やるとわかりますが、鐘のペースは、それなりに速くて、ぼくが提唱している「勉強法」との類似性を感じることもできるんじゃないかと思います。<br /><br />間に合えば、「１０８の煩悩リスト」をPDFなどで準備したかったのですが、間に合いませんでした。<br /><br />誰か、作ってくれるとうれしいです。<br /><br /><br />追伸２<br /><br />しめ縄や、除夜の鐘についても書いてみました。<br /><br />この種のことは、これまで、かなり身近な人じゃないと話してこなかったようなことなのですが、今の時代、こういうことを書いてもいいのかな、と。<br /><br />こだわり過ぎず、楽しくやることが大切だと思います。<br /><br />そして、ここに書いたことは、もちろん「正解」などではありません。「ぼくはこんなことを考えたりしていますし、身近な人には、こんなことを話したりしていますよ」ということの紹介に過ぎないです。<br /><br />気楽なおしゃべりだと思って、読んでくださいね。<br /><br /><br />追伸３<br /><br />記憶法卒業生の「降る蛇にキビダンゴ」さんが、<a target=_blank href="http://ameblo.jp/aqsa/entry-11120834516.html">記憶法についての記事</a>を書いています。<br /><br />ぼくが作成した「東大記憶法」をもとに、さらに発展させてくださったとのことで、とてもうれしいです。<br /><br /><br /><div align=center>,｡ﾟ･:,｡★ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆,｡ﾟ･:,｡★ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆,｡ﾟ･　　　　　<br /><br /><br /><font color="#00BFFF">このブログを見てくださっているあなたに、<br />すべての良きことが、なだれのごとく起きますように</font><br /><br /><br />　　　:,｡★ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆,｡ﾟ･:,｡★ﾟ･:･:,｡☆,｡ﾟ･:,｡</div><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoshinagakenichi/entry-11122460823.html</link>  
      <pubDate>Sat, 31 Dec 2011 14:36:25 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: あなたにピッタリな５つのアプリを見つけちゃおう！]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/RzQh2ZZ4cSqg/kMa0mIapUhxr?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/RzQh2ZZ4cSqg/kMa0mIapUhxr?type=3&ent=40b7886dddbb4d6e738245d5edcba3de"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > これがワタシの、お気に入りアプリ。This is My5. </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 31 Dec 2011 14:36:25 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>ぼくの座右の銘</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ●ぼくの座右の銘<br /><br />いつも感謝しています、吉永賢一です。<br /><br />年の瀬をはやみ、年内に終わらせたいことで気持ちが揺れたりしますが、落ち着いた気持ちで、新年を迎えたいと思っています。<br /><br /><br />先日、渋谷でセミナーをやっていました。（結局、午前１０時くらいから、午後８時くらいまでやっていました。来てくださった方、ありがとうございます。）<br /><br />その中で、次のような質問を受けました。<br /><br />「吉永先生の座右の銘は、なんですか？」<br /><br />このとき、「特にはないです」という旨のことを答えたわけです。<br /><br /><br />一方、このブログのプロフィール欄を見ると、「座右の銘」として、<br /><br />「何があっても、これで良くなる」「日々挑戦、日々達成」<br /><br />と書いてあります。<br /><br />もちろん、この２つの言葉も、とてもよい言葉です。そこで、座右の銘として、自らと照らし合わせ、その言葉の意味を自分に取り入れようとしていたわけです。<br /><br />（この２つは、「もっと良くなるために、自分にプレッシャーをかけて、挑戦してゆく」というニュアンスがあると思います。）<br /><br />そして、今のぼくは、これを書いた時点よりも、もっとシンプルになっている感じがします。<br /><br />質問されて気づいたのですが、そもそも、最近は、「座右の銘」という意識の仕方も、しなくなってきていました。<br /><br /><br />本当に、「質問を受ける」というのは、恵みです。<br /><br />こうして、気づきも得ましたし、それから考えはじめて、「今のぼくには、これだな」というものにたどり着くこともできました。<br /><br />質問を受けると、思考が刺激されます。<br /><br />たいていの場合、セミナー後に、「～って、答えれば良かったな」というアイデアが出てくるもので、これも、「反省」の一種なのだと思います。<br /><br /><br />そして、せっかくですから、「座右の銘」について考えたことを、このブログを読んでいるあなたにも、シェアしたいと思いました。<br /><br /><br />2011をまとめる、ぼくの座右の銘。<br /><br />それは・・・<br /><br /><br />ひとつずつ<br /><br /><br />です。<br /><br /><br />何かをやるとき、「ひとつずつ」やってゆく。<br /><br />“シングルプロジェクト”という言い方や、“マルチプロジェクト・シングルタスク”という言い方でも、お伝えしてきたことです。<br /><br />（この言い方は、「スケジューリング・セミナー」の中に、出てきますよね。）<br /><br />今現在の座右の銘が、これですから、2012年のぼくの座右の銘も、きっと当初は、これで進んでゆくと思います。<br /><br />もちろん、今後、また変わるかもしれませんし、「座右の銘」として、特に参照してゆく言葉を持たない時期も出てくるかもしれません。<br /><br />それでも、しばらくは、「ひとつずつ」という言葉と、自らを参照しながら、生きてゆこうと思っています。<br /><br />「ああ、そうか、これがあったか」という感じで、これも、セミナーをやったからこそ、得たことだと思います。<br /><br /><br />しかも、こうして書き出してみると、以前のぼくの座右の銘は２つだったのに、今はひとつになっていることがわかります。<br /><br />これも、「ひとつずつ」に合致していて、うれしいです。<br /><br />この方法（ひとつずつ！）は、勉強にも使えますし、仕事にも、日常生活にも使えます。<br /><br />ぜひ、あなたも、使ってみてくださいね。<br /><br />「ひとつずつ、ひとつずつ、一歩ずつ、一歩ずつ」と意識しながら散歩しても、この感覚を、自分の中に入れてゆくことができます。<br /><br />特に、やることが多くて混乱したとき。<br /><br />混乱していることに気づいたとき。<br /><br />「ひとつずつ、ひとつずつ」って、自分に言い聞かせながらやると、落ち着きますよ。<br /><br />ノウハウとしては、やることに順番をつけて、順番に並べて、それを順番に、ひとつずつ、やっていってみてください。<br /><br />ひとつずつ、ひとつずつです。<br /><br />あなたに、すべての良きことが、なだれのごとく起きますように。<br /><br /><br />追伸<br /><br />「ひとつずつ」ということは、もちろん、スケジューリングとも、深い関わりがあります。<br /><br />スケジューリングDVD（セミナーを収録したDVD）を紹介した記事に、うれしいコメントをいただきましたので、紹介しますね。<br /><br /><div style="border:1px dotted gray; padding:10px; margin:5px 30px;">5 ■活躍中です。<br />スケジューリング実践中です。<br /><br />取り組み始めからすぐに効果が出ました。<br /><br />私の場合は、同じスケジュール手帳を2冊買いました。<br /><br />自分が立てる予定用1冊、実際に行った行動記録用1冊です。<br /><br />エネルギーレベルもカラーシールで色分けしています。<br /><br />自分が立てたスケジュールに自分がついて行かないときも、ただイライラして終わる、、と言うことも減りましたし、環境が変わってリスケジューリングするときも記録があるので、落ち着いて応用対策することが可能になりました。<br /><br />心と身体と頭のバランスを考えることが出来、ストレスを溜め込んだまま気づかないと言うことも減りました。<br /><br />未だ未だ活用方法がいっぱいありそうです。<br /><br />ゆらり2号 2011-12-25 13:48:15</div><br /><br />さっそく実践してくださって、本当にうれしく思います。<br /><br />スケジューリングの方法を実践してゆくことは、「人生の使い方を考える」こととイコールなんだと思います。<br /><br />やりたいこと、やれること（自分のキャパ）、だんだん整理されてゆきます。そして、現実的な道筋が見えてきて、希望が出てきます。<br /><br />与えられた命を、よりよく燃焼させてゆくために、ぜひ、活用してくださいね。<br /><br />ゆらり２号さんに、すべての良きことが、なだれのごとく起きますように。<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoshinagakenichi/entry-11117488465.html</link>  
      <pubDate>Mon, 26 Dec 2011 08:27:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>大量記憶ＤＶＤ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <span style="color:red; font-weight:bold; font-size:1.5em;">今ある記憶法教材に不満をお持ちのあなた、現役セミナー講師の人からも“吉永さん式の勉強法は早く取りいれるべきです”と言われる吉永式記憶法を、試してみませんか？</span><br /><br />分厚いテキスト。しかも、何冊もあるテキスト。<br /><br />「こんなもの、一体どうやったら、頭に入るっていうんだ・・・」<br /><br />という経験は、ありませんか？<br /><br /><span style="font-weight:bold;">大量の知識を扱おうと思っても、その体系的な方法を知らなければ、途中で、訳がわからなくなってしまいがちです。</span><br /><br />逆に、体系的な方法を知っていれば、人間の脳にとって自然なかたちで学習することができ、効率的に、知識を取り込むことができます。<br /><br /><span style="color:red; font-weight:bold;">しかも、この方法がわかると、学校や予備校の授業のノートの取り方や、その復習のやり方も、わかってしまうんです。</span><br /><br /><br />目の前に、あなたが今学習中の分厚いテキストを出し、この２枚組のＤＶＤを観てください。<br /><br />まず、１枚目を取り出して、ＤＶＤプレーヤーに入れます。<br /><br /><span style="font-weight:bold;">オープニングムービーが流れますので、それを観ながら、期待感を高めると共に、画面に登場する目次を見て、全体の構成を、大体つかみます。</span><br /><br />講義がはじまったら、ノートを取りながら聴いてください。<br /><br />ノートを取りにくいときは、一時停止や巻き戻しも使いながら、講義を聴いてゆきます。<br /><br />すると、実習があります。<br /><br />会場では、２人ペアで実習していますが、ソロ（１人）でも実行できるように、実習が組まれています。<br /><br />画面に「ワーク」と出てきたら、ＤＶＤの再生をストップして、<span style="text-decoration:underline;">さっそく実習しましょう</span>。<br /><br />実習の時間も表示されますので、タイマーをセットしてから、実習します。<br /><br /><span style="color:red; font-weight:bold;">この実習を行うことで、「大量の知識を覚えている」人が実践している方法を、体験します。</span><br /><br /><span style="font-weight:bold;">しかも、ここで実習に使う素材は、今、あなたが実際に学習している教材を使うことができるので、とても実践的です。</span><br /><br /><br />●何も見ないで、大量の知識をどんどんと復元してゆく方法・・・<br /><br />２限<br /><br />先ほど実習したプロセスをさらに効果的に扱うことができるように、１０分程度の休み時間を取った後で、ＤＶＤの続きを再生し、ノートを取り始めます。<br /><br /><span style="color:red; font-weight:bold;">ここでは、知識を自分のものにするために、とても効果的な考え方であり、プロセスでもある“宇宙の再創造”という手法を学びます。</span><br /><br />これは、「総復習」を行う際に、とても実践的な考え方であり、方法です。<br /><br />この考え方をわかることで、何も見ないで、手ぶらでいながらも、大量の知識を思い出してゆく手順がわかってきます。<br /><br /><br /><span style="font-weight:bold; font-size:1.5em; margin:20px 0;">●いわゆる「インプット」が、インプットにならないことを知らずに、何度も何度も「にせもののインプット」を繰り返している人が、あまりにも多すぎます。</span><br /><br />次に、与えられた知識を、自分なりにまとめ直して、そこに１限の技法を適用してゆくプロセスを理解します。<br /><br /><span style="font-weight:bold;">そのための道しるべとなるキーフレーズは、“自分の庭”です。</span><br /><br />ここでは、あなたは、いわゆる「インプット」がインプットにならないことを知ります。<br /><br />「だからこそ、頭に入らなかったのか・・・」<br /><br />と、愕然とするかもしれません。<br /><br />なぜなら、この「にせもののインプット」が記憶に有効だと信じて、そればかり繰り返している人が、世の中には大量に存在するからです。<br /><br /><span style="color:red; font-weight:bold;">では、「本当のインプット」とは、どのような作業なのでしょうか？</span><br /><br />画面に「ワーク」と出てきたら、ＤＶＤの再生をストップして、タイマーをセットし、さっそく実習しましょう。<br /><br /><br /><span style="font-weight:bold; font-size:1.5em; margin:20px 0;">●せっかく覚えたのに、以前覚えたことと混ざってしまったり、始めの方に覚えたことを、忘れてきてしまいます・・・</span><br /><br />３限<br /><br />ここで、長い休憩を取って、３限からは明日にまわしてもいいですし、１０分程度休憩して、そのまま３限に進んでもOKです。<br /><br />２枚目のＤＶＤを、プレーヤーに入れます。<br /><br />大量の知識を、そのままいっぺんに覚えてしまえる人はいません。<br /><br />ということは、必ず、「小さいまとまりに分けて」覚えてゆくことになります。<br /><br /><span style="text-decoration:underline;">ところが、この「小分けにする」学習手順について、詳細に教われる機会は、あまりないのです。</span><br /><br />すると、どうなるでしょうか・・・<br /><br />「小分け」にしているつもりで、結局は、「分けていない」ということになります。<br /><br /><span style="color:red; font-weight:bold;">こうして、記憶に混同が起こって、以前に覚えたことと混ざってしまったり、はじめの方に覚えたことを、忘れたりしてしまうのです。</span><br /><br /><span style="font-weight:bold;">あなたがこの方法を知ると、「できるヤツ」がやっている方法が、とてもよくわかるようになります。試しに、教室で一番できる「優等生」の行動を、観察してみてください！</span><br /><br />そして、今は、それを楽しみにノートを取り、「ワーク」と表示されたら、ＤＶＤを停止して、実習しましょう・・・<br /><br /><br /><span style="font-weight:bold; font-size:1.5em; margin:20px 0;">●総復習を可能にする「技術」</span><br /><br />４限<br /><br />１０分程度休み時間を取ったら、ＤＶＤのつづきを再生しましょう。<br /><br /><span style="color:red; font-weight:bold;">たくさんの知識を扱うと、どんどんノートやカードがふくれあがり、「総復習」が不可能に感じることがあります。</span><br /><br />ところが、世の中には、実際に「総復習」を行い、高得点を記録する人が、何人もいます。<br /><br />一体、どうやっているのでしょうか？<br /><br />この４限のＤＶＤを観ることで、あなたは、その具体的な「方法」を理解します。<br /><br />ノートを取りながらＤＶＤを聴き、「ワーク」の文字が画面に出たら、ＤＶＤを停止して、タイマーをセットして、実習してください。<br /><br /><span style="font-weight:bold;">あなたは、総復習を現実的に可能にするには、どうすれば良いかを理解し、学習プランが頭に浮かんで、楽しい気分になると思います。</span><br /><br /><br /><br />ここまで学習したら、１限から４限までのノートを読み返してみましょう。「実習」で何をやったかも、思い出してみてください。<br /><br />そして、さっそく、今日から、このＤＶＤで学んだ知識を、実践してみましょう！<br /><br /><div style="border:1px dotted gray; padding:10px; margin:5px 30px;">先日は情報盛りだくさんの最高に役立つセミナー、ありがとうございました！<br /><br />ライブで聞くと、印象が全然違いますね！<br /><br /><span style="color:red; font-weight:bold;">このセミナーの優れているところは、参加メンバーの普段の勉強と地続きになっていて、ダイレクトに、即座に役立つことだと思います。</span><br /><br />Q＆Aコーナーでは司法試験のテキストや高校歴史の教科書、そして私の英作文の暗誦用文例集まで<br />どうやったら成果があがるかを具体的に示していただけたので、自分がどんな手順で今後目の前の課題に取り組めばいいのかが、パーッと目の前が開けていくような気分になりました。</div><br /><div style="border:1px dotted gray; padding:10px; margin:5px 30px;">このセミナーは、とても分かりやすく、実践しやすいので、よかったです。<br /><br />他の方のＱ＆Ａも大変参考になったので、その部分の音声配信も楽しみにしています。<br /><br />（女性、４８才）</div><br /><div style="border:1px dotted gray; padding:10px; margin:5px 30px;"><span style="color:red; font-weight:bold;">仕事上必要な数学の理論等を勉強する際、時間をかけてもまったく憶えられなかったものが、取り組みやすくなりました。</span><br /><br />これも　どんどん憶える方法（学習方法）を　ご教授頂いた賜物です。<br /><br />本当に　感謝しています。<br /><br />ありがとうございます。（男性、４６才）</div><br /><br /><div style="border:10px double gray; padding:10px; margin:5px 30px;"><span style="font-weight:bold;">大量の知識を覚える人の実践手順をインストール</span><br /><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20101123/22/yoshinagakenichi/d5/19/j/o0565038010877455358.jpg" alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ" width=300 /><br /><div>・ＤＶＤ１枚目（75分53秒）<br />オープニングムービー（タイトル、目次） <br />１限 アウトライン＋アドリブ<br />２限　アウトラインの再構築<br /><br />・ＤＶＤ２枚目（71分38秒）<br />３限　チャンクを固める<br />４限　復習の秘密<br /><br /><br />●特典<br /><br />・３０日間メールサポート<br />・ＤＶＤ未収録部分を含む音声ファイル<br /><br /></div><br />価格15,000円（税込み、送料込み）<br /><br /><div style="text-align:center;"><a href=http://todaikiokuho.jp/sonic/order.php?story=4><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20101211/03/yoshinagakenichi/d5/32/j/o0299006310910569094.jpg" alt="お申し込みボタン" /></a></div><br />※決済方法は、Paypalになります。画面の切り替えには、時間がかかることがあります<br />※銀行振り込みをご希望の方は、<a href="http://ameblo.jp/yoshinagakenichi/entry-11103603428.html">こちらの記事</a>をご覧ください<br />※お客様情報は、DVDの発送をお願いしている「TKデザイン」と共有されます<br /></div><br /><br />●お申し込み後の流れ<br /><br />１：お申し込みから７日以内に、ＤＶＤが発送されます。<br /><br />２：ＤＶＤの発送を行っているＴＫデザインから、発送完了のメールが届きます。<br /><br />３：発送完了のメールを見たら、「あれを覚えよう、これを覚えよう！」と、具体的に覚えたい素材を準備しておきましょう。<br /><br />４：ＤＶＤが届きます。<br /><br />５：箱を開けると、中には、専用サイトのURLを書いた紙が入っています。専用サイトでは、ＤＶＤとは別音源の講義音声などが公開されています。<br /><br />６：専用サイトをチェックして、期待感を高めましょう。音声は、このときは聴かないようにして、まずは、ＤＶＤを観るようにしてください。<br /><br />７：セミナー用のノートと、実習で用いるための学習素材を準備します。（素材は、どのようなものでも構いません。実習してみて、「不適だな」と思ったら、素材を変えて、実習を行うようにしてください。）<br /><br />８：パッケージを開封し、１枚目のＤＶＤを取り出して、プレーヤーに入れ、再生します。<br /><br /><br />●セミナーを届ける<br /><br />これまで、たくさんの授業・セミナーを行ってきましたが、セミナーの実際の「姿」をお届けできるのは、はじめてです。<br /><br />そのために、会場の雰囲気等「普通」を心がけて、受講生さんも自然な気持ちで参加できるように配慮することで、良いＤＶＤを作ることができたと思います。<br /><br />つまり、このＤＶＤは、セミナーを「録画」したものですが、受講生さんが、その「録画」によって、あまり緊張しないようにと配慮して作られたものです。<br /><br />教室にいる感じの「自然」な雰囲気を楽しんでいただけたらと思います。<br /><br />「生だから伝わる」<br /><br />その要素を、少しでもお届けできたらと思います。<br /><p style="margin-top:0px; margin-right:20px; margin-bottom:50px;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110703/16/yoshinagakenichi/e1/5a/p/o0175006311327687977.png"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110703/16/yoshinagakenichi/e1/5a/p/o0175006311327687977.png"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-吉永賢一"style="clear:both;float:right;"  border="0" /></a></p><br /><br /><div style="text-align:center;"><a href=http://todaikiokuho.jp/sonic/order.php?story=4><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20101211/03/yoshinagakenichi/d5/32/j/o0299006310910569094.jpg" alt="お申し込みボタン" /></a></div><br /><br />●追伸<br /><br />授業のノートの取り方や、復習の仕方もわかり、大量の知識を頭に入れてゆく手順がわかるセミナーＤＶＤ２枚組を、あなたは、送料も含めて、15000円で手に入れることができます。<br /><br />この２枚組のＤＶＤは、観た当日から、あなたの学習生活に変化を起こします。<br /><br /><br />●追伸２<br /><br />ＤＶＤが届いた日から３０日間、メールサポートを行います。詳しくは、お申し込み後に届くメールをご覧ください。<br /><br /><br /><a href=http://todaikiokuho.jp/sonic/order.php?story=4>＞＞お申し込みは、こちらから</a><br />※Paypalの決済画面に飛びます。画面の切り替えには、時間がかかることがあります。<br /><br /><br />●Ｑ＆Ａ<br /><br />＝＝＝<br />　Ｑ<br />＝＝＝<br /><br />【東大記憶法】と【大量記憶ＤＶＤ】は、どう違うのでしょうか？<br /><br /><br />＝＝＝<br />　Ａ<br />＝＝＝<br /><br /><a href="http://ameblo.jp/yoshinagakenichi/entry-10865890357.html">この記事</a>をご覧ください。<br /><br /><br />＝＝＝<br />　Ｑ<br />＝＝＝<br /><br />返金保障は、ありますか？<br /><br /><br />＝＝＝<br />　Ａ<br />＝＝＝<br /><br />ありません。以前は行っていたのですが、現在はやめています。<br /><br />その主な理由は、「時代の変化」です。<br /><br />何か新しい方法を試すとき、“試す”わけですから、それが本当にうまくゆくのかどうか、多少懐疑的であることは、有効な態度であると思います。<br /><br />（拙著<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4806137936/kenken0d-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">『東大家庭教師が教える 頭が良くなる思考法』</a>中でも、このような方法を「テスト」と呼んで奨励しています。）<br /><br />そして、以前は、返金保障を用いるにしても、「しっかりと、自分なりに検証した上で、良くない場合に返金しよう」という態度の人が多かったです。<br /><br />ところが、最近は、返金の理由をお伺いしてみると、「返金保障があるから買ったので、まだ試していませんが、どうも自分には合わないようだから」という雰囲気の人が増えました。<br /><br />そのような人には、まずはこのブログなどで提供している無料情報を試してほしいと思います。そこには、時間のリスクはありますが、お金のリスクはないからです。<br /><br />そして、無料情報等で検討した結果、「自分に合わない可能性はもちろんあるが、“合う”可能性も高いので、ぜひ学んでみたい」という程度の気持ちを抱くようになった後でご注文いただいた方が、お互いのためになるだろうという判断です。<br /><br />このようなタイプの商品の場合、「お試し」としての意識が強すぎると、実践の度合いが弱すぎて、そもそも結果が出ません。<br /><br />ぼくが言っている「テスト」（お試し）というのは、試しでやるにしても、本当にやるわけです。そうでなければ、テストにならないからです。<br /><br />「その方法がうまくゆくか」を試すには、「その方法」をやってみる必要があります。このＤＶＤを見るにしても、「お金を払った緊張感」と共に、姿勢もできれば正して、ノートを取りながら、まじめに見て欲しいのです。<br /><br />もちろん、実習も、その場でやって欲しいのです。（声を出す実習があるので、１回目のＤＶＤの視聴は、声を出すことが可能な場所で見てください。）<br /><br />このＤＶＤで紹介されている方法は、当初の実践は、その日からできます。<br /><br />そして、「勉強しよう」と志している人において、このＤＶＤで解説している方法が有効でない人が、それほどいるとは思えません。<br /><br />効果が出ない人の多くは、「勉強したくないが、このDVDを買えば、覚えられるようになるのでは」というタイプの思考をしていると思います。<br /><br />このＤＶＤは、そういう人のためのものでは、ありません。<br /><br />「勉強したいし、やっているが、どうも成果が出なくて苦しい。良い方法はないか」と思って探している人や、「勉強して、ある程度の成果は出ているが、どうも突きぬけない。もっと良い方法があるのではないか」のように考えている人のためのものです。<br /><br />このノウハウをＤＶＤで提供している理由は、感覚的な部分もお伝えしたいからです。（内容自体は、このブログにも書いてあります。）<br /><br />この種の方法は、要約としてまとめた「ノウハウ」だけが大切なのではなく、その方法を実践する際の「微妙な感じ」も大切だからです。<br /><br />このブログも開始した後に収録したＤＶＤになりますので、「感覚的なことも、なるべくお伝えしよう」ということを意識してセミナーを行いました。<br /><br />また、ＤＶＤ化が前提とされていたため、「後で見返した時に、新たな気づきがあるような内容も入れよう」ということも意図されています。<br /><br />この意味で、このＤＶＤを学び、効果を感じた人は実践を続け、そして、半年か１年経った後で見直すと、新しい発見があると思います。<br /><br />ぼくが、３０年以上勉強してきて、そこで得たエッセンスを出しています。それが１回の視聴で吸収できるとは、とても思えませんし、信じがたいです。<br /><br />しかし同時に、１回の（真剣な）視聴でも効果があるようにと考えて、内容を構成しています。<br /><br />「効果がなかったら、返金すればいいや」という気持ちではなく、「良いもののはずだから、真剣な気持ちで受講しよう」という気持ちで取り組んで欲しいのです。<br /><br />良いものかどうかを検討したい人は、このブログは無料で読めますし、Amazon.co.jpで「吉永賢一」と検索すれば、拙著がいろいろと出てきます。また、TSUTAYA（対象店舗）や、<a target=_blank href="http://www.discas.net/netdvd/dvd/searchDvd.do?a=0000644795&p=&h=&f=&pT=0&s=&l=&dg=&t=2&pl=&ft=0">Discas</a>でも、ぼくのDVDをレンタルすることができます。<br /><br />あなたに合わないリスクは、もちろんあります。ですから、そこが不安な人は、上に書いたような情報を用いて検討し、「良いもののはずだ」という期待感が出てきてから、購入するようにしてください。<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoshinagakenichi/entry-10723678710.html</link>  
      <pubDate>Fri, 09 Dec 2011 09:27:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>日経新聞に掲載されました</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ●日経新聞に掲載されました<br /><br />いつも感謝しています。吉永賢一です。<br /><br />お知らせが、ちょっと遅くなってしまいましたが、<span style="font-weight:bold;">日経新聞１１月５日の土曜版「日経プラス1」に、掲載されました。</span><br /><br /><br /><span style="color:red; font-weight:bold;">テーマは、「読書法」</span><br /><br /><br />↓お話が来たのは、こういう本を出しているからだと思います<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4806134325/kenken0d-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank" style="font-weight:normal; color:black;"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/511%2BAdWOu1L._SL160_.jpg" alt="東大家庭教師が教える 頭がよくなる読書法" style="border: none;" /><br />東大家庭教師が教える頭が良くなる読書法（中経出版）</a><br /><br /><br />内容ですが、ありがたいことに、現在電子版が公開されています。<br /><br /><div align="center"><a href="http://www.nikkei.com/life/living/article/g=96958A96889DE1E4E0E0E5EAE6E2E2E6E3E3E0E2E3E385E2E7E2E2E3;p=9694E3E6E2E4E0E2E3E2E4EAE6E2"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111118/14/yoshinagakenichi/05/a8/j/t02200195_0800070911618473247.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-日経新聞 「仕事に役立つ読書術」" border="0" /><br />画像をクリックすると、日経のサイトに飛びます！</a></div><br /><br /><br />日経新聞を購読している方は、この機会に、土曜版の「日経プラス１」を取り出して、一読いただけると、うれしいです。<br /><br /><br />そして、せっかくなので、読書について少し書こうと思います。<br /><br /><br />と言っても、読書についての書籍も出したし、ふだんから<a href="http://rokuga.mappadaka.com/">『今夜も真っ裸』</a>などの中でも“読書”について、ちょこちょこ触れているので、言いたいことは、大体言ってしまっていると思います。<br /><br /><span style="font-weight:bold;">・良い本を読もう<br />・思索しよう<br />・実行しよう</span><br /><br />こういう当たり前のことを、繰り返し言っている感じがするわけですが、では、どうして当たり前のことばかり、こうして繰り返し書いたり言ったりしているのでしょう。<br /><br /><br />来年春刊行予定の『吉永賢一の頭が良くなる１ページ（仮題）』（ぼくがこれまで発信したことば中から人気があるフレーズを取り上げて、解説したもの）の中でも、読書について触れるかもしれないのですが、そこでも、やっぱり、また「当たり前」のことを書くのだと思います。<br /><br /><br />こういうアプローチは、「新しいこと大好き！」の人には、ウケが悪かったりします。<br /><br />だけど、そういう人にも伝えたいからこそ、少しでも「切り口」を変えて、「新しいこと大好き」の人にも届いたらいいな、と思ってます。<br /><br /><br />「読書」は素晴らしいのですが、あなたにとっての「良い本」であることがもちろん重要であって、何でもかんでも読めばよいわけでもありません。<br /><br />読んでいて、それだけで疲れてしまって、「思索」や「実践」がおろそかになるなら、それは「読み過ぎ」とも言えます。<br /><br /><br />私たちは、「日々の生活」を生きていますよね。それがどうなっているかを捉えて、より良い方向に進むための方向性を考えてゆく。それが基礎になるわけです。<br /><br />※知らない人も多いと思うので、『運命を拓く読書法』（音声ファイル）へのリンクをご紹介しておきます。<a target=_blank href="http://ameblo.jp/yoshinagakenichi/entry-10436295700.html">こちらです</a><br /><br /><span style="color:red; font-weight:bold;">「日々の生活」と言えば、「時間の使い方」も大切ですよね。</span><br /><br />今年、スケジューリングについてもセミナーを行ったのですが、そのDVDの発売が、例によってというか、遅れています。<br /><br />遅れてしまう理由は、スケジューリングの方法にのっとり、「優先順位」を考えて、実行項目を絞っているからです。<br /><br />もちろん、短期的には、早くＤＶＤを出した方が、世の中に貢献する量は増えるかもしれませんが、ぼくはもっと深いところで、世の中にインパクトを与えたいと思っているのです。<br /><br />ですので、そのための活動をいろいろと考えて、実践しているわけです。<br /><br />とは言え、来週中には、こちらのブログで先行のご案内ができると思います。<br /><br />先行のご案内ですので、本格的な紹介ページは準備できず、カンタンなご紹介になると思います。既に、このセミナーの存在を知っていて「ＤＶＤが出るのを待ってました！」という人向けです。<br /><br /><br />最近、ブログの更新も滞っていますので、この機会に、さらに書きます・・・<br /><br /><a target=_blank href="http://yoshinagakenichi.com/mag/">公式メルマガ</a>にいただいたメッセージより。<br /><br /><div style="border:1px dotted gray; padding:10px; margin:5px 30px;"> 吉永さんに出会えご縁に、感謝しています。<br />学び続けるので、たくさんの発信をしてください。<br />心から楽しみにしています。</div><br />ありがとうございます。<br /><br />ぼくとしても、深い内容を発信してゆきたいと思っています。<br /><br />そして、発信内容も整理して・・・<br /><br />「（吉永さんが発信している内容のおかげで）しあわせになりました」<br /><br />という人を増やしたいです。<br /><br />その姿（ビジョン）に向かって、日々活動している感じです。<br /><br />いずれ、全国をまわって、いろいろな人と親しくお話できたらと計画しています。<br /><br />うまくいけば、あと３０年間は活動できると思うので、たくさんの人とお話できるのではと思います。<br /><br /><br /><div style="border:1px dotted gray; padding:10px; margin:5px 30px;"> 記憶術を借りて気づいたら勉強法、思考法と3本借りてしまいました。</div><br />３“本”とあるので、ＤＶＤですよね。<br /><br />ツタヤさんのDVD、ぼくも本当に助かっています。<br /><br />レンタルですから、安価に借りれますし、ふだん、ぼくの本を読まない人（書店のそういうコーナーに行かない人）にもリーチできます。<br /><br />なぜそういう欲求を持っているのかが、自分でもまだよくわからないのですが、なるべくいろいろな属性の人にリーチして、それぞれの人の心の深いところに、だんだん影響を与えて、良くなってほしいということを考えています。<br /><br />もちろん、それだけではなくて、「ぼく自身」としての人生も考えていて、ぼくも個人的な欲求を持っていますが、それだけでは、満足できず、だからこそ、こうしてブログも書いているのだと思います。<br /><br />「生まれてきた意味」のようなものを、考えてしまうんですよね。そして、まだ、「十分な意味」を感じるには至っていません。<br /><br />「自分がいたから、だから何なのだろう」ということを考えてしまいます。<br /><br />だからこそ、読書をしたりして考えたり、誰かの役にも立ってみたいと思うのだと思いますが、この部分をもっと深めることができれば、ぼく自身も、もっと前進できると思っています。<br /><br /><br /><div style="border:1px dotted gray; padding:10px; margin:5px 30px;"> 我が身を振り返り、よくよく身にしみて頷けることばかり。<br />単なるロジカルシンキングではなく、それ以上のものを体得できそうです。</div><br />「思考法」のＤＶＤか書籍でしょうか、ありがとうございます。<br /><br /><span style="color:red; font-weight:bold;">実は、多くの人は、「単なるロジカルシンキング」以前のところ、「論理学」のところで間違ったりしていて、そうすると、「考えている」つもりが、直感による判断を時間をかけてやっているに過ぎなかったりします。</span><br /><br />しかし、だからと言って、形式論理学の基本から述べ始めるのは、読者さんのニーズからずれていると考えられるわけで・・・<br /><br />（いずれ、ぼくが「教養講座」のようなものをやれば、ぼくが重要と考える分野の「さわり」を、ちょっとずつ講義してゆくシリーズのようなものも、でるかもしれません。）<br /><br />そこで、「生き方」を、大きく良い方向に、ぐいぐい変えるための思考法として構想されたのが<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4806137936/kenken0d-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank" target="_blank" style="font-weight:normal; color:black;"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/518ecwuj5SL._SL160_.jpg" alt="東大家庭教師が教える 頭が良くなる思考法" style="border: none;" /><br />東大家庭教師が教える 頭が良くなる思考法（中経出版）</a><br /><br />内容は、とても良いと思いますが、「きっと売れにくいんだろうなあ」とも思います。<br /><br />でも、本当に良い本だと思います。<br /><br /><span style="font-weight:bold;">「千数百円で買える人生のマニュアル」としては、本当にオトクだと思います。</span><br /><br />繰り返し参照して、ぜひ体得してください。ぐっとしあわせになるはずです。<br /><br /><br /><div style="border:1px dotted gray; padding:10px; margin:5px 30px;"> 「年を重ねれば重ねるほどに、記憶力は増す」という一節に、大きな勇気をもらった40代主婦です。何度も英検1級にチャレンジしようとして、怖じ気づき、先送りしてきたヘタレですが、吉永さんの頭がよくなる理論をしっかり学んで今度こそ前進しようと思います！</div><br />はい、ぜひ、前進してください。<br /><br />ぼくにとっても、前進の手助けをできることが喜びです。<br /><br />もちろん、今のところ、これは、ぼく自身の自己評価に低い面があり、それを補うために、「貢献している実感」を求めているのだと思います。<br /><br />でも、こうして（みんなのおかげで）教材を出したりしてきた結果、「価値があるものを作ることができた」という気持ちも、ぼくの中に、少しずつ育っています。<br /><br />これは、他からの評価を求める気持ちとは質が違うもので、より高品質な感じがします。<br /><br />そういう気持ちを持てるようになったのは、一生懸命に学んでくださる方々がいらっしゃるからです。<br /><br />その気持ちに応えるために構想して、教材を作って・・・そういう流れの中で、ぼく自身が作りかえられてゆくのを感じます。<br /><br />英語には英語の学び方があり、これも、いずれセミナーをやりたいと考えていますが、科目を超えて「勉強法の基礎」とも言える領域もあります。<br /><br />それにより、知性のはたらきを活発にし、そして、それが、しあわせを作り出してゆくエネルギーのひとつになると思います。<br /><br />もちろん、怖じ気づき、先送りすることは、ぼくもよくやります。<br /><br />大切なことは、それでも、総合的な観点から見れば、人生が前進していることだと思います。<br /><br />「先送りがたくさんあったとしても、総合点で、前進していればOK」<br /><br />と考えて、日々を生きています。<br /><br />倒れても、倒れても、復活して、前進してゆきましょう。<br /><br /><br /><a target=_blank href="http://yoshinagakenichi.com/mag/">公式メルマガ</a>には、他にもメッセージいただいてます。お返事できていませんが、全部読んでます。<br /><br /><br />長くなりました。ここで終わりにしようかとも思いましたが、やっぱり、<a target=_blank href="http://rokuga.mappadaka.com/">『真っ裸』</a>についても書こうかと。<br /><br />これは、毎週水曜日午後１０時頃からお送りしている生放送Ustream番組です。<br /><br /><span style="color:red; font-weight:bold;">最新回は、第８０夜です。</span><br /><br /><div align="center"><a href="http://www.ustream.tv/recorded/18552994" alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-今夜も真っ裸第８０夜" border="0" /><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111118/15/yoshinagakenichi/56/4e/j/o0800048111618547945.jpg" width=500  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-今夜も真っ裸第７９夜" border="0" /><br />第８０夜 『３者関係と嫉妬』<br /><br />画像をクリックすると、動画サイトに飛びます！<br />（番組の開始は、２０分４０秒のあたりからです）</a></div><br />『今夜も真っ裸』は、吉田さんとおしゃべりしながら進んでゆく対談番組です。<br /><br /><br />番組には、ツイッターなどから参加できます！<br /><br />↓第８０夜のソーシャルストリーム<br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111118/15/yoshinagakenichi/38/b8/j/o0494140411618564401.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111118/15/yoshinagakenichi/38/b8/j/o0494140411618564401.jpg"  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-今夜も真っ裸第８０夜ソーシャルストリーム" border="0" /></a></div><br /><br /><br />先週のテーマは、「転移と逆転移」でした。<br /><br />第８０夜は、第７９夜を見てからの方が、わかりやすいかなと思います。<br /><br /><div align="center"><a href="http://www.ustream.tv/recorded/18406731"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111118/15/yoshinagakenichi/bb/0a/j/o0800047711618564400.jpg" width=500  alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-今夜も真っ裸第７９夜" border="0" /><br />第７９夜『転移と逆転移』</a></div><br /><br />ということで・・・<br /><br />「記事を分割しろよ！」<br /><br />というツッコミがあることをわかったままで、「とにかくやり切る！」ことを重視して記事を書いてみました。<br /><br />これも、いつも言っていることですが、<br /><br /><span style="color:red; font-weight:bold;">完璧主義者から、完成主義者へ</span><br /><br />ひとつひとつ、完成させてゆきましょう！<br /><br />よかったら、コメントしてくださいね。<br /><br />では、また！<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoshinagakenichi/entry-11082083210.html</link>  
      <pubDate>Fri, 18 Nov 2011 14:41:11 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 30代、40代必見！年収800万円以上の求人情報満載]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/RzQh2ZZ4cSqg/Ha7C4e6xd1tg?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/RzQh2ZZ4cSqg/Ha7C4e6xd1tg?type=3&ent=81a606fc0301be3fce28d0f9543f0276"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > スペシャリスト・エグゼクティブ限定のハイクラス求人／[en]転職コンサルタント </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Fri, 18 Nov 2011 14:41:11 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>記憶に対する考え方が根本的に変化しています</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ●記憶に対する考え方が根本的に変化しています<br /><br />いつも感謝しています。吉永賢一です。<br /><br />ぼくがインターネット上で展開している『記憶法９０日改善プロジェクト（東大記憶法）』というものがあるのですが、その卒業生からご感想をいただきましたので、ご紹介したいと思います。<br /><br /><div style="border:1px dotted gray; padding:10px; margin:5px 30px;">■この記憶セミナーを受講するまで、記憶については、どのような状況でしたか？ 特に、記憶についての「悩み」「苦しみ」について、なるべく具体的に教えてください。<br /><br />資格試験の勉強や仕事などでたくさんのことを覚えなければならないということにプレッシャーがあって、更に勉強する時間もたくさんとれる環境にあるわけではないので、大量の知識を覚えるということに限界を感じていました。<br /><br /><span style="font-weight:bold;">また、色々な勉強本や記憶に関する本を読んだりもしましたが、有効な回答は得られず、とにかく反復しかないと感じており、その反復自体も億劫に感じていました。</span><br /><br /><br />■記憶法セミナーをここまで受講して、今のあなたの「記憶」についての能力は、どうなりましたか。<br /><br /><span style="color:red; font-weight:bold;">セミナーを受講することで、覚え方が分かってきて、覚えた後はどうすればいいのかが分かるようになって、記憶するにはどうすればいいのかが自分で考えられるようになってきました。</span><br /><br /><br />■いままで、このセミナーを受講して『得られた結果』の中で、一番あなたにとって意味があるものは、どのようなものですか？　なるべく、数字を使って具体的な結果を教えてください。<br /><br />憲法１０３条の見出しを全部覚えて、更にどの条文の見出しでもランダムに答えられるようになったことです。<br /><br /><br />■この記憶法セミナーを受講して、今後のあなたは、どのようになってゆくと思いますか？　プラスの予感は、ありますか？　ぜひ、詳しく教えてください。<br /><br />「覚える」という行為を楽しめるようになってくると思います。<br /><br />そして、覚えたいことをどんどん覚えて、その知識を活用していこうと思います。<br /><br />もし、それが自分だけではなく誰かの役に立つ機会に恵まれたら、惜しみなく自分の知識を役立だたせたいと思います。<br /><br /><br /><br />■記憶に関連することで、これからのあなたの目標を教えてください。期限と、「達成/非達成の判断基準」も、なるべく具体的に教えてください。また、そのために具体的に開始していることもあれば、それも教えてください。<br /><br />税理士試験の官報合格を目標にしています。２年後の合格を目指しています。<br /><br />現在は仕事をしながら、資格予備校の講義を受講しています。<br /><br /><br />■このセミナーの総学習時間を教えてください（これまでの課題に記入した時間を合計してください） <br /><br />約118時間<br /><br /><br />■それだけの時間をかけた価値はありましたか？ <br /><br />はい、時間以上の価値がありました<br /><br /><br />■その理由について、なるべく具体的に、詳しく教えてください<br /><br /><span style="color:red; font-weight:bold;">セミナーを受講する前と今では記憶に対する考え方が根本的に変化しています。</span><br /><br /><span style="font-weight:bold;">覚えるということに抵抗があり、その結果、勉強もおろそかになりがちだったのですが、セミナーを受講したことで、日々の勉強の中で、どのように覚えたらいいか、どのように学習していくといいのかが、分かるようになってきたからです。</span><br /><br />また、「記憶」だけではなく、自分の生活まで変化していることを実感しています。<br /><br />まず、誰かの悪口を言うことがなくなりました。これは過去の記憶で間違った記憶があったことに気づいたからです。<br /><br />そして生活のリズムも良くなり、朝は早起きして勉強するようになりました。また、食事にも気を使うようになりました。これらは、セミナーを通じて自分の内面に対して意識できるようになってきたことで、色々と気づいたからです。<br /><br />このように、記憶に留まらず、自分の生活まで向上したので価値があったと思います。<br /><br /><br /><br />■今現在、記憶について、一番悩んでいることは、何ですか？<br /><br />税理士試験では、条文の暗唱が必要になることです。リスト化された知識などであれば、簡単に覚えられるのですが、やはり暗唱となると、量が多くなるので抵抗を感じます。<br /><br /><br /><br />■その悩みは、解決しそうですか？　もし解決しそうな場合、そのプランを教えてください。<br /><br />解決するかどうかは分かりませんが、実践中のことを書きます。<br /><br />法律作成のルールを知る。<br />用語の変換リストを作成する。<br />トリニティで覚える。<br /><br />これらを実践中ですが、実際に幾つもの条文内容を暗唱できるようになってきているので、大丈夫そうな気がしています。<br /><br /><br /><br />■他にも、現在、記憶について悩んでいることや、質問があれば、教えてください。 <br /><br />とくにありません。<br /><br /><br /><br />■これから、このセミナーを受講する人たちに、メッセージをお願いします。<br /><br />「記憶力」の向上はもちろん、「自分自身」を向上させてくれるセミナーです。<br /><br /><span style="font-weight:bold;">課題の中には大変なものもありますが<br />やりきることで、お金では決して買えない大きな価値に気づくと思います。</span><br /><br /><br /><br />■このセミナーの受講を迷っている人がいたら、なんと言って勧めますか？<br /><br />このセミナーを受講しなくても今まで通り生活できるから大丈夫だけど、このセミナーを受けたらもっと幸せを感じることができるようになるよ。<br /><br /><br />■このセミナーを受講して「一番の気づき」は、何でしたか？ <br /><br />「記憶」というものがいかに自分に深く関わっているかが分かりました。<br /><br />今の自分を作っているのは過去の自分、つまり「記憶」であり、そして、その中には「間違った記憶」、「すり込まれた記憶」が多く存在していることに気づきました。<br /><br />知らず知らずのうちに目や耳などを通じて色々な情報が心に届いていて、それを無意識的に受けとめている自分に気づきました。<br /><br />でも、それを自分でコントロールできることが分かりました。<br />これが一番の気づきです。<br /><br /><br />■記憶について、おすすめの本や、おすすめの情報があれば、教えてください。どんな悩みの解消に役立つと思いますか？　なぜおすすめなのかの、理由も教えてください。<br /><br />齋藤　孝さんの「暗記力」という本です。<br /><br />暗記することい対する否定的な見解を解消してくれる一冊だからです。<br />むしろ、暗記することの大切さを教えてくれる本です。<br /><br /><br />■最後に、吉永賢一へのメッセージがあれば、お願いします！<br /><br />このような素晴らしい教材を作成していただいて本当にありがとうございました。<br />私は、つい３ヶ月前まで吉永先生のことは存じ上げておりませんでした。<br />偶然にもこのセミナーを発見し、そして吉永先生の存在を知りました。<br /><br />そして、何か確信めいたものを感じ、迷わずに申し込みました。<br />これが、自分にとっての救いだったように思います。<br />今、セミナーを卒業して清々しい気持ちです。ほんとうに受講してよかったです。<br /><br />12hrs（自宅学習版）やスケジューリングセミナーのＤＶＤを申し込んでいることもあり、まだまだお世話になると思いますが、どうぞよろしくお願いします。<br /><br />これからの更なるご活躍を楽しみにしています。<br /><br />（momoさん、男性、３０才）</div><br /><br />momoさん<br /><br />>確信めいたものを感じ、迷わずに申し込みました<br /><br />とても不思議です。<br /><br />最近、インターネット上などで活動していて思うのですが、ぼくにとっても、ある種の「必然性」を感じるのです。<br /><br />塾講師として教え始めた頃、ぼくが教えていることは、あまり多くの人には響かないだろうことは、（それまでの経験から）わかっていました。<br /><br />ですから、ちょっと変わった塾ではたらいていました。（「高１、高２では、大学受験対策はしない」ということを公言していた塾です。）<br /><br />それは、多くの人には響かないとしても、ぜひともお伝えしたい内容もあったからです。<br /><br /><br />そして、時が経ち、今は、こうしてインターネットを通じて、多くの方とつながっています。<br /><br /><br /><span style="color:red; font-weight:bold;">インターネットがすごいのは、ぼくの表現を、ダイレクトにお届けすることができることです。</span><br /><br />極端な話、数十人の方向けの教材もリリースすることができます。<br /><br />大衆受けしなくても、良いのです。この意味で、とても自由だと思います。<br /><br />そして、ぼくは、その数十人の方に出会うために、宣伝費を使ったり、本を出したりして、努力している感じです。<br /><br />これは、今のところ、他の形態では、ちょっと考えられません。<br /><br /><br />ぼくは、自分のことを観察すると、「多くの人に届けたい」以上に、「深いところに届けたい」「その人に、大きく深く役立ちたい」と望んでいるのを感じます。<br /><br />「深いところに届き、大きく役立つ」のを目的とし、その手段としての「多くの人に」なのです。<br /><br />この意味で、さらに、自らの生き方を整えてゆきたいと思っています。<br /><br /><br />>今の自分を作っているのは過去の自分、つまり「記憶」であり、そして、その中には「間違った記憶」、「すり込まれた記憶」が多く存在していることに気づきました。<br /><br />試験に役立つ記憶能力を高めるだけでなく、こういうところまで思いを寄せてくださることは、本当にうれしいです。<br /><br />試験で扱う知識というのも、本来は、「間違った先入観」「未熟な無知」を、「正しい知識」に置き換えてゆこうとすることなのだと思います。<br /><br />しかし、その観点は、「合格」を目指すあまり、忘れてしまわれがちです。<br /><br /><br />記憶能力を高めようとしてゆく試みの中で、「自らの記憶の能力や仕組み」がどうなっているかを学び、体験することになります。<br /><br />それが気づきをもたらし、能力の向上をもたらします。<br /><br />「記憶力を高める」「記憶術」というと、とても誤解されがちなのですが、私たちが元々持っている能力を開発し、その上手な使い方を身につけてゆくに過ぎず、その他のスキルの習得と、基本的には同じです。<br /><br />ただ、「心」に関わることですので、きちんと取り組んでゆくと、人生のさまざまな面に改善をもたらします。<br /><br />それをすごいと思い、この教材を作りました。<br /><br /><br /><a target=_blank href="http://todaikiokuho.jp/">興味のある方は、こちらで詳しくご紹介していますので、ぜひ、ご覧下さい。</a><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoshinagakenichi/entry-11058497097.html</link>  
      <pubDate>Tue, 25 Oct 2011 11:07:47 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 年内最後のフランチャイズフェア開催！60社が集合！]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/RzQh2ZZ4cSqg/ood21NmQjF4j?type=2&amp;ent=a045ee1724db47f8207728ca9c29b2af</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/RzQh2ZZ4cSqg/ood21NmQjF4j?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/RzQh2ZZ4cSqg/ood21NmQjF4j?type=3&ent=a045ee1724db47f8207728ca9c29b2af"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 入場無料！国内有力60社が集合。きっと見つかる、あなたにぴったりのビジネス！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Tue, 25 Oct 2011 11:07:47 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>明日は福井工業大学オープンキャンパス講演会</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110930/20/yoshinagakenichi/70/b2/j/o0800060011517419160.jpg"><img alt="吉永賢一IS東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法と記憶のコツ-photo.JPG" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110930/20/yoshinagakenichi/70/b2/j/t02200165_0800060011517419160.jpg" border="0" /></a></div><br /><br /><a target=_blank href="http://www.fukui-ut.ac.jp/ut/examination/event/opencampus_1001.html">福井工業大学オープンキャンパスの講演会</a>に向かってます。<br /><br /><br />※講演会、無事、終了しました。来てくださった方、ありがとうございました。<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoshinagakenichi/entry-11034173253.html</link>  
      <pubDate>Fri, 30 Sep 2011 20:32:15 +0900</pubDate> 
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[PR: シーテックジャパン2011ドコモスペシャルサイト]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/RzQh2ZZ4cSqg/M7XSHAw1OQIv?type=2&amp;ent=bdfd79a5ab47e2e1ab56910b08f584cc</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/RzQh2ZZ4cSqg/M7XSHAw1OQIv?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/RzQh2ZZ4cSqg/M7XSHAw1OQIv?type=3&ent=bdfd79a5ab47e2e1ab56910b08f584cc"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > ドコモスペシャルサイトオープン！最先端の技術を駆使した出展物が盛りだくさん！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Fri, 30 Sep 2011 20:32:15 +0900</pubDate>
    </item> 
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