<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>一億総「ラッケン・ローラー」化計画</title>  
    <link>http://ameblo.jp/yoo-h/</link>  
    <description>職業ライター（スポーツ専門）が仕事抜き覆面で書く音楽ブログ</description>  
    <language>ja</language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/yoo-h/rss20.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 離婚して小さなマンションに住んでいたが、<br />新宿から頑張れば歩ける渋谷区の立地で<br />便利さから人の出入りはボチボチあった。<br /><br />資産は数本のギターとCD数百枚。<br />一時はテレビも無くギターばかり弾いていた。<br /><br />知ってる人は知ってると思うが<br />ビートルズのWHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS<br />この曲のソロをとにかく練習した。<br /><br />バンドもやらずライブをするわけでもないが<br />リハビリ気分で取り付かれたように弾き込んだ。<br /><br />恐ろしく癒される。<br />誰かと関わるよりずっと落ち着いた。<br /><br />思えば結婚してる時、こうやって趣味に没頭する時間が<br />もっとあれば、違った生活が出来たかもしれない。<br /><br />まあ後の祭りだが。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoo-h/entry-10373398587.html</link>  
      <pubDate>Sun, 25 Oct 2009 23:57:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: カードローンのキャッシュワン≫５項目入力の３秒診断]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/yKHmzEuAYmwl/x7aI5vF7oDin?type=2</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/yKHmzEuAYmwl/x7aI5vF7oDin?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/yKHmzEuAYmwl/x7aI5vF7oDin?type=3"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 実質年率≫７．７-１７．８％！ご利用可能額≫１-３００万円まで！当日ご融資可能！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sun, 25 Oct 2009 23:57:12 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>離婚その後</title>  
      <description> <![CDATA[ 離婚だけではなく、自分の会社も失った。<br />マンションや財産も失い残ったのが会社を清算した際の借金。<br /><br />もう笑うしかなかった。<br />しかし落ち込んだり、悔しかったりは最初だけ。<br />俺の場合このあたりまで落ちて初めて吹っ切れた気分で<br />むしろ数日で変な新たな野望を持ちたい願望が湧いてきた。<br />具体的に野望どころか、気の遠くなるような借金が現実だが<br />それでも野心は燃やしたいと強く感じた。<br /><br />きっと良かったのだろう、今になって思えばだが。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoo-h/entry-10358900424.html</link>  
      <pubDate>Wed, 07 Oct 2009 02:07:51 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>離婚成立</title>  
      <description> <![CDATA[ 幾度となく話し合いを重ねていくうちに、感情が薄れていき<br />事務的に事が進んでいき、夏には決着がついた。子供がいないと、呆気ないくらいに決め事は無かった。<br /><br />二人で築いたものは、マンション一つ。<br />慰謝料も無く、マンションは妻のもの。<br />他微々たる有価証券を俺が得た。<br /><br />お互いがお互いの親に挨拶し、妻が区役所に書類を提出した。<br />後日区役所から、離婚届を受理した旨の通知が届いた。<br /><br />事務的だが、区役所の係員にとっては、何てことない作業の一つだろう。<br /><br />ただ通知を読んでると、自分に対して、妻に対して、社会に対して<br />悔しさがこみ上げてきた。<br /><br />自分の会社を潰して妻と別れて、絵に描いたような凋落振りを実感した。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoo-h/entry-10338118695.html</link>  
      <pubDate>Tue, 08 Sep 2009 14:55:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>離婚協議</title>  
      <description> <![CDATA[ 下北沢で妻と食事して数日後、妻から電話があった。<br />電話で無駄話しないタイプの妻だけに、ストレートに本題に入る。<br /><br />離婚して欲しい<br /><br />それが本題だった。<br />予想できる話というか、心当たりある話である。<br /><br />その日から何度も、時には会って、電話で、義理母を交えて、話し合いをした。<br /><br />結論ありきの話し合いなんて、無味乾燥な無機質なモノ以外の印象はない。<br /><br />仕事があり今後も男顔負けの仕事をするであろう妻にとって<br />俺と離婚するための障害は何も無かった。<br /><br />子供もいず、決め事も必要なかった。<br /><br />何度も話し合いをしていくうちに、夫婦で築いたものが大して無い事に気付いた。<br /><br />俺のどん底にはまだ深い底があった事にも同時に気付いた。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoo-h/entry-10336184198.html</link>  
      <pubDate>Sat, 05 Sep 2009 17:32:44 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>下北沢の夜</title>  
      <description> <![CDATA[ 別居を始めて約半年、妻の指定してきた待ち合わせ場所は下北沢<br />自宅から歩いて至近距離だ。<br /><br />話が終われば久しぶりに家に帰ろう<br />そう思いながら待ち合わせ場所に向かった。<br /><br />年上の女房であったが、会うと少々老けたようにも感じた。<br />よく見ると多少白髪が混じっている。<br />「ああ、これ染めるのやめたんだ」って彼女は笑っているが<br />どうにも突っ込めず、聞き流した。<br /><br />弁護士としての仕事は順調のようだ、英文の資料がバッグから覗いている。<br />「で、あなたはどうしてるの？」<br />「何とか仕事を見つけて再出発をしてる」<br /><br />「あなたがそれで良いなら、それも良いじゃない」<br />って喜ぶわけでもなく、褒めるわけでもなく、まあ想定の範囲内のジャブ程度の挨拶だ。<br /><br />仕事では極力結論が先に来る話方に終始する俺も<br />迷惑をかけていることを自認する妻の前では、そのように振舞えず<br />やり直しを提案するはずなのに、微妙な妻の雰囲気から思わず黙りこくってしまった。<br /><br />焼酎が好きな俺は、二人でよく行った居酒屋で焼酎を呑み<br />「この焼酎おいしいね」<br />などと、つまらない、本題と程遠い話を切り出した。<br /><br />後でわかったことだが、この切り出し方に妻は幻滅したそうだ。<br />本題から入らない俺に、昔仮にも惚れた男の面影が見えなかったそうだ。<br /><br />そうとも知らない俺は、焼酎の香りがどうだとか、軟骨の歯応えがどうだとか<br />馬鹿な世間話を延々と並べて、ただ久しぶりに妻と過ごす時間を楽しむだけの<br />惨めな負け犬だったのかもしれない。<br /><br />別居して久しく、会ってもどう自分の思いをぶつけて良いかわからない<br />それが本音だった。<br />妻がニコニコして聞いてくれているのでマズイと思いながらも流れに身を任せてしまった。<br /><br />「で、お前はなんか話でもあったんじゃない？」<br />ますます馬鹿な俺は自分のことを棚に上げて妻に話を促した。<br /><br />「今日のところは、いい」<br />「話はまた今度、明日も早いからもう帰る」<br />数時間たって、妻は席を立った。<br /><br />妻の気性からやってはいけない振る舞いをしていることに気づきながらも<br />とりあえず今日は帰りたい気分に俺もなっていたため、その日は素直に別れた。<br /><br />まあ別居を元に戻すにはそれなりに時間もかかるさ<br />そう自分に言い聞かせ、家に着いたら緊張から疲れて眠り込んだ。<br />決定打を与えているとも知らずに、その後非常な宣告が待っていようとも思わずにだ。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoo-h/entry-10332706329.html</link>  
      <pubDate>Mon, 31 Aug 2009 19:46:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>別居のキッカケ</title>  
      <description> <![CDATA[ 当時、一人目の妻とは別居していた。<br />代々木上原に俺の名義で購入したマンションに妻は住み<br />俺は少し離れた同じ渋谷区内に安アパートを借りて住んでいた。<br /><br />元妻は先にも書いたように、弁護士だった。<br />学生時代からアメリカに渡り、外資系の弁護士法人に勤務していたため<br />十分な収入もあって、ローンも払い終わった自宅で充実した毎日を過ごしていたのだろう。<br /><br />妻と別居したきっかけは、自分の会社が傾いたときの俺の行動がどうしても許せなかったらしい。<br /><br />会社を経営したことがある人は分かると思うが<br />経営が厳しくなったら、どのような決断であっても苦渋の選択となる。<br /><br />建前上は会社経営者といえども、出資した金が尽きるとそれで終わりであり<br />責任もそれまでであり、会社を畳むと全てが終わりになるが<br />債務には保障が付き物だ。<br /><br />銀行も設立数年間は融資はしてくれない。<br />融資してくれても保証人には代表者が必須である。<br /><br />先日も会社を潰す覚悟をした友人から相談を受けたが、債務は4000万円超。<br />会社の債務であるが、保証人は友人自身であるため<br />会社を潰してその債務を背負うこととなる。<br /><br />利益を出したときはほかの人の何倍も税金を払い、雇用を創出してきた。<br />しかし、潰すときは全てを背負い社会から落伍していく。<br /><br />行くも地獄、退くも地獄である。<br /><br />俺の場合は幸いに、夫婦の貯蓄を持ち出した。<br />1000万円には満たない額であったが、何とか数百万の債務を残すのみで着地（倒産）できた。<br /><br />しかしながら、決断に迫られて、妻には内緒で勝手に決めて金を持ち出した。<br />俺の苦しみは理解してくれていたが、勝手な行動を激しく罵られて<br />ついキレてしまった。<br /><br />そしてその日を境に俺は家を出た。<br />確か寒くなり始めた10月の終わりだったと思う。<br />引っ越したばかりの安アパートのフローリングの床に、毛布に包まって寝た記憶がある。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoo-h/entry-10323350360.html</link>  
      <pubDate>Tue, 18 Aug 2009 13:25:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>就職</title>  
      <description> <![CDATA[ 深夜勤をさ始めてライセンスを取ってくると、就職を見据えてくる。<br /><br />ズブの素人の俺は職を得たとはいえ、派遣社員だった。<br />新年度までにはなんとか正社員にと思い<br />あちらこちらに職を探した。<br />3ヶ月の試用期間は契約社員を条件にあるIT企業に転職した。<br />若い社員が多く、外資系との取引が中心の会社だった。<br /><br />リーダーシップは意識しなくても取れた。<br />というか、周りの若い社員に上手く乗せられた。<br />3ヶ月後には正社員となれた。<br />絶望の淵でIT業界に潜り込んでから、9ヶ月たっていた。<br /><br />自分の食い扶持の確保と、ライターとしての副業で<br />十分な収入になりつつあった。<br /><br />長らく別居を続けていた妻に連絡した。<br />またやり直せる。<br />少なくとも、就職はそれを切り出すきっかけになると思った。<br /><br />「ちょうど私も話があったの」<br />妻が明るい声でこう言う時は、たいてい悪い事が起きる。<br /><br />妻が腹をくくった、吹っ切った時の反応だ。<br />特許訴訟中心に扱う、外資系法律事務所に勤める弁護士の妻だけに<br />議論になれば厳しいのは常だった。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoo-h/entry-10322141899.html</link>  
      <pubDate>Sun, 16 Aug 2009 19:18:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ライセンス</title>  
      <description> <![CDATA[ IT企業の底辺に職をみつけたが、今までは一応経営者だったため<br />仕事のプライドが邪魔をすること暫しだった。<br /><br />多くの人が働く組織の中では無駄に思える事もある。<br />ただ俺には疑問で、徹底的な合理主義で効率化を省こうとする。<br /><br />仕事ができれば給料もいくらでも、平然と要求する。<br />深夜勤には空白と思える暇な時間帯があり<br />さっさとその時間に事務処理をすませ定時前に早退を繰り返した。<br /><br />統制を乱す行為とマネージャーから注意を受けた。<br />「ったく、だからテメェはサラリーマンなんだよ」<br />って心の中でバカにしつつ、もっと仕事が欲しいと訴えた。<br /><br />「ライセンスの一つも持たず、なにがもっと仕事させろだ」<br />と、逆に怒られた。<br />ライセンスとは資格である。<br /><br />俺はライセンスや肩書きが有っても、稼げない仕事士を何人も知っている。<br /><br />立派な刀を持っていても使い方を知らないよりも<br />ただの木刀でも、使い方を熟知すれば勝てると思っていた。<br /><br />それでライセンスというものに興味が無かったが<br />確かに組織の中、取り分けIT産業では一理ある。<br />早速すぐに取れそうな資格から取り始めた。<br /><br />いくつか取るうちに、勉強する楽しさを実感してきた。<br />ギターを弾く時、今まで出来なかった技ができるようになる嬉しさ<br />その感覚に似ている。<br /><br />何よりも借金があって金に飢えてたため、ライセンスが金を呼ぶなら<br />寝る間を惜しんで勉強した。<br /><br />人間には<br />「負けたくないから頑張る人」<br />「負けて悔しさを味わい頑張る人」<br />「始めから勝ち負けがある、勝負をしない人」<br />それぞれタイプはあるが、俺は負けをパワーにしてるのかもしれない。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoo-h/entry-10321498824.html</link>  
      <pubDate>Sat, 15 Aug 2009 20:13:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>社会復帰</title>  
      <description> <![CDATA[ 夜間ネットワーク保守急募という求人を見つけ出し、応募した。<br />１１月の事だった。<br /><br />ラッキーな事に、ネットワークの知識が無いなりにも<br />２３時から朝９時までの勤務体制の職場は歓迎してくれた。<br />人手不足だったのだろう。<br /><br />約１ヶ月は研修があり、知識を叩き込まれた。<br />多くは急にインターネットができなくなったユーザーのサポート<br />当然クレーム処理が伴う保守なため、気が弱ければ<br />苦痛となり、深夜勤とあいまって、離職者も多数いた。<br />俺のような素人も採用される訳だ。<br /><br />学生から俺のような訳ありさん、ミュージシャンや芸人の駆け出しまで<br />幅広い人材がいた。<br /><br />生活コストは十分に賄えて、社会保険も付いていた。<br />数ヶ月もすると資格も取得できた。<br />何よりもギラギラした奴が集まっていて、ギラギラ自慢のような環境が<br />俺にとってプラスになった。<br /><br />朝の新宿駅上りホームは殺人的混雑をきたす。<br />俺は下りホームから入れ替わりに電車に乗り込む。<br />普通の人の行動と逆を行く事に不安もあった。<br />朝の新宿駅はその象徴に思えた。<br />帰宅後は原稿執筆や資料の整理をし、<br />午後から睡眠をとる生活だったが、この生活は数ヶ月で終わることとなる。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoo-h/entry-10318625319.html</link>  
      <pubDate>Tue, 11 Aug 2009 15:23:46 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>閃光</title>  
      <description> <![CDATA[ 東京を離れる事も考えつつ、自分がどうなりたいか考える。<br />借金あるのにどうなりたいか？どうしたいか？<br />ナンセンスだ。<br /><br />つべこべ言わず、何でもやる。が正しい。職業選択など贅沢すぎる。<br /><br />ライターをしながら、プロバイダーのサポートをしながら、運送屋の小分け作業もした。<br /><br />以前はプロスポーツ選手をイベントやテレビ番組に派遣してた立場。<br /><br />様々な人種と付き合いがあったが、積極的に絡んでくる奴は大概に、<br />複数の名刺を持っていた。黒い名刺だ。<br />白い名刺からして、モデルクラブやプロダクションの体裁の名刺。<br /><br />そんな付き合いの１人の事務所に出向いた。<br />渋谷の松濤のマンションの一室だ。<br />ホストの自宅や、売れない芸能事務所の寮があったり、<br />その筋の事務所があったり、怪しい界隈ではある。<br /><br />一度フェードアウトした人間に旨味はないんだろう。<br />申し訳程度の接待を受け丁寧にあしらわれる。<br /><br />ただそこの若き社長は俺の数歳年下だったが、俺を思ってか、<br />自分がいかに体を張って、昼夜を問わず働いているか語ってくれた。<br />渋谷という日本最大クラスの繁華街を仕切り生きている事を<br />誇りと自信を持って語る姿に、自分に足りないところが見えてきた。<br /><br />田舎ではある程度成功した。しかし、所詮精神的に脆さがある。<br />田舎とはある程度守られた世界で誰かの手助けが期待できるが、<br />東京ではそれは皆無、どころか弱さを露呈すれば即、<br />ピラニアのごとき世間に喰われる。<br /><br />俺が甘過ぎた事を悔やんでも始まらない。<br />深夜トボトボと渋谷を後にするが、終電も終わった時分<br />タクシーももったいない身分ゆえ、同じ渋谷区の幡ヶ谷のアパートまで<br />ひたすら歩いた。<br /><br />落ちるとこまで落ちたなぁって思い、<br />悔しくてたまらなかった。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoo-h/entry-10317587908.html</link>  
      <pubDate>Sun, 09 Aug 2009 22:57:35 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>
