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    <title>『YOKO堂』　ima koko ni ikiteiru</title>  
    <link>http://ameblo.jp/yoko-do/</link>  
    <description>未来でもなく　過去でもなく　今　ここ　生きていることを　　たっぷり愛しながら。 私達魂は　何も所有できない　全て神からの贈り物　でも愛がある　体験がある　愛は　怖れとは　同じところにはいられない　ima kokoni ikiteiru .</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>「ウサギとカメのその後の話」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 久しぶりに<br />

自分が以前書いていたブログを読んだ<br />

今のアメブログの前は<a href="http://yokodo.exblog.jp/">エキサイトブログ</a>

その前は<a href="http://blog.livedoor.jp/yoko_do/">Livedoor </a>

<br />

で　エキサイトブログを読んでいたら<br />

こんなお話を自分が紹介していた<br />

改めて読んだら　皆さんに改めて紹介したくなったので<br />

今日はこれをご紹介<br />

<br />

<br />

<br />

<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100206/01/yoko-do/d4/b2/j/o0204026010402719287.jpg"><img border="0" style="float: left; clear: both;" alt="『YOKO堂』　ima  koko ni ikiteiru" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100206/01/yoko-do/d4/b2/j/o0204026010402719287.jpg" /></a>

<br />

「ウサギとカメのその後の話」by　阿部千夏<br />

<br />

<br />

僕は、ウサギの「ピーター」 。<br />

僕の自慢は、真っ赤なかわいい目と、誰よりも、遠くに飛べるジャンプ力さ！！<br />

この辺りじゃ、野山を走らせたら、僕に勝てるやつは、誰もいないんだ。<br />

そんな僕の友達は、カメの「ごん太」。<br />

ごん太は、いつも、とってもゆっくりゆっくり、歩くんだ。 僕とは、大違い。<br />

そんな僕らは、今では、大の仲良し。<br />

今ではって？そう、昔はね、そうじゃなかったんだ。<br />

いつも、のろのろ歩いているごん太と僕は、ある日、<br />

 山の頂上まで、どちらが先に行けるか、競争する事になった。<br />

僕は、&lt;のろま&gt;が、嫌い。 <br />

だから、ごん太の事をよく、&lt;のろま&gt;って、からかってたんだ。<br />

そしたらさ、「それなら競争しよう」って、ごん太が言ってきたんだよ。<br />

そんなのやる前から、僕が、勝つに決まっている。<br />

よーい、ドン。<br />

僕は、風を切って、走り出した。<br />

もうすぐ、頂上と言うところで、僕は、ちょっと昼寝をした。<br />

どうせ、ごん太は、まだまだ、来やしないんだ。<br />

どのくらい、たっただろうか。<br />

ふと、目が覚め、上を見上げたら、そこには、<br />

Ｖサインをした、ごん太が立っていた。 <br />

<br />

僕は、家に帰り、悔しくて悔しくて、ママに、こう言った。<br />

『本当は、僕が、勝つはずだったんだ。うっかり、<br />

昼寝なんかしてしまったけど、ちゃんと走れば、<br />

僕の方が、速いんだ。あんなのろまに、負けるはずない。』<br />

『そうね、ピーター。それで、あなたはどうしたいの。』<br />

『明日、もう一度、ごん太と、勝負する』<br />

僕は、ごん太ともう一度、勝負した。今度は、もちろん僕が、勝った。<br />

『どうだい。僕の速さが、分かったかい。』<br />

僕は、そう言って、ごん太にむかって、Ｖサインをした。<br />

ごん太は、ついたら、きっと悔しがるに、違いない。<br />

そしたらどうだろう。<br />

ごん太は、にこっと笑って、同じように、僕に、Ｖサインを、返してきたんだ。<br />

僕は、悔しさと驚きで、家に、飛んで帰った。<br />

僕は、ママに、この事を話した。<br />

『ママ、僕、ごん太が許せない。あいつ、Ｖサインをするんだ。僕が勝ったのに・・・』 <br />

『そうね、ピーター。それで、あなたはどうしたいの。』<br />

『明日、もう一度、ごん太と勝負する。それで、<br />

今日より、もっと速く走って、ごん太に、僕の速さを、見せつけてやるんだ』<br />

<br />

<br />

<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100206/01/yoko-do/9e/9e/j/o0227028410402719285.jpg"><img border="0" style="float: left; clear: both;" alt="『YOKO堂』　ima  koko ni ikiteiru" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100206/01/yoko-do/9e/9e/j/o0227028410402719285.jpg" /></a>

<br />

次の日、もう一度、勝負を、挑んだ。<br />

『やあ、ピーター君。えっ、また競争するの。<br />

うん、いいよ。でもさ、山でばかりじゃつまらないから、今度は、海で、競争しない。』<br />

『えっ、海で。（海じゃ、僕が、完全に不利だなぁ）』<br />

『大丈夫だよ。ピーター君は、海が苦手でしょ。だからさ、僕の背中に、乗ったらいいよ。』<br />

『・・・・』<br />

僕は驚いた。<br />

そして、<br />

『ごん太・・おまえさ、２回目に競争した時、負けたのに、Ｖサインしただろう。あれは、どうしてなんだ。』<br />

『ああ、あれね。１回目の時よりも、速く走れたからさ。』<br />

僕は、家に帰った。ママは、こう言った。<br />

『ゴン太くんは、誰とも、戦っていないよ。 <br />

いつも、自分のベストを、目指しているだけじゃないかしら。 <br />

私たちは、１人ひとり、持っているものが、違うの。 <br />

それを、同じ舞 台で、同じように戦うのって、おかしくない。<br />

今までは、確かに、そうだったかも知れないわ。<br />

でもね、これからは、１人ひとりの力を発揮する場が、違う事を、お互いに思いやり、認め合い、評価し合い、助け合う。そんな世の中に、なるんじゃないかしらね。<br />

ごん太君は、それを、分かっているから、自分の得意な海では、苦手なあなたを、背中に乗せるという、ゆとりの気持ちが、あったのではないかしらね。』<br />

その日から、僕は、ごん太が、大好きになった。<br />

そして、人と競争する事を、やめたんだ。<br />

<br />

おわり <br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoko-do/entry-10451770891.html</link>  
      <pubDate>Mon, 08 Feb 2010 02:34:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
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      <pubDate>Mon, 08 Feb 2010 02:34:50 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>息子君からの贈り物</title>  
      <description> <![CDATA[ 今日は立春<br />

大きなエネルギーのシフトの日ですね<br />

どんな新しい自分でスタートできるか<br />

素晴らしい日に皆様がなりますように・・<br />

<br />

さて　ちょっと　前の話になってしまいますが　<br />




クリスマスプレゼントに困っていました<br />




それは　旦那君にです<br />




息子君は　マイケルの過去のDVDが最適だと感じていたので<br />




それは良かったのですが<br />




旦那君の欲しいものが分からないのです<br />




ピアノが欲しいのは知っているんですが<br />




クリスマスのささやかな贈り物？・・・・<br />




<br />




それで　息子にも聞いてみたんです<br />




ねぇ　パパに贈り物しないの？ママには？と<br />




でね　ママこんなこと考えたんだけれど<br />




１人１人好きなところを１００個書いて贈るの～<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ" /><br />




えっ！！１００個？<br />




じゃあ～５０個！<br />




えっ！５０個<br />




じゃ～２０個<br />




２０個？<br />




じゃ～１０個<br />




じゃいいよ　いい考えだと思ったのにな～<br />




パパ喜ぶと思うんだよ　ママも嬉しいし<br />




<br />




でも　のる気じゃない息子君<br />




ところが　クリスマスの前日に<br />




何かのタイミングで　火がついた息子<br />




部屋の扉を閉めて<br />




創作態勢<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ" /><br />




そして私に<br />




「絶対部屋に入って来たらダメだよ<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif" alt="キラキラ" />」といわれ<br />




何やら一生懸命作り始めていた<br />




<br />




という訳で私も　部屋の閉じこもり<br />




１人１人に　本を作ることにした<br />




画材屋さんで白い本が売っているのだが<br />




ちょうど2冊ある<br />




で　彼らの好きなところを<br />




１つ１つ振り返りながら書いていった<br />




色々な出来事や　息子が私にくれた言葉や<br />




この時間の大切な思い<br />




贈り物は　息子や旦那君の為でもあるけれど<br />




改めて　自分の宝物を振り返っているようだ<br />




そして本を書くうちに<br />




今　２人に伝えたいことも出て来て<br />




書いてみた　それは<br />




人が持っている私たちの無限の可能性だったり<br />




様々なこと　書いたことを１つ　ここに皆様にも<br />




息子バージョンを。<br />




<br />


<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100202/16/yoko-do/b2/8c/j/o0240032010398291737.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100202/16/yoko-do/b2/8c/j/o0240032010398291737.jpg" alt="『YOKO堂』　ima  koko ni ikiteiru" style="float: left; clear: both;" /></a>


<br />


<br />




自分の中には光が必ず住んでいること<br />




でもね　生まれる時に　そのことを<br />




忘れて生まれてくるんだ<br />




そしてね　すべての人は愛を<br />




みんなにプレゼントする為だけに<br />




生まれて来ているんだ<br />




どんなに人と違っても<br />




どんなことを噂されても<br />




ママは知っているよ<br />




君の光を。そしてパパの光を。ママの光を。<br />




それはとってもキラキラしていて<br />




何でも出来ちゃう光なの<br />




でもね　大人になると　もっともっと<br />




その光のこと忘れてね<br />




自分には出来ない　って思うの<br />




自分が自分で嫌だっていうひともいるの<br />




それはね　魔法にかかって<br />




忘れさせられちゃうからなの．覚えておいて<br />




その光はね　絶対に消えないで<br />




光り輝いているの<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chisono200/1075.gif" alt="きらきら！！" /><br />




ママはね<br />




そのことを思い出して欲しくて<br />




ひょうたんランプを作っていると感じているの<br />




きっとね　あの光を見た時<br />


<br />


<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100202/16/yoko-do/d0/da/j/o0240032010398291736.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100202/16/yoko-do/d0/da/j/o0240032010398291736.jpg" alt="『YOKO堂』　ima  koko ni ikiteiru" style="float: left; clear: both;" /></a>


<br />


<br />


<br />




人の魂の光が仲間を見つけたときと同じように光を思い出して<br />




ぴか～っと光りだすの<br />




するとね<br />




幸せになる人や嬉しくて涙があふれる人がたくさんいるんだよ<br />




だからね　息子よ<br />




どんなときも　こわくないよ<br />




愛が人の心にはたくさん住んでいるから<br />




○○の身体も愛で出来ているんだよ<br />




目は　人の素敵なところみるために<br />




耳は　人の優しさや愛の話を聞く為に<br />




口は　人の大好きなところを伝える為にある<br />




手は　困った人を手助けする為にあるんだよ<br />




そして　人を幸せにする為に笑顔があるんだよ<br />




○○の中の光は愛をくばるためにあるんだ<br />




○○<br />




あなたならできる<br />




たくさんの愛　たくさん配ってね<br />




そして　自分へあげる愛が一番大切だよ<br />




自分が輝いていたら<br />




その光を見て　みんなが自分の光を思い出す<br />




大好きな○○に<br />




今　伝えたいプレゼントだよ<br />




<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100202/16/yoko-do/9f/57/j/o0240032010398291739.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100202/16/yoko-do/9f/57/j/t02200293_0240032010398291739.jpg" alt="『YOKO堂』　ima  koko ni ikiteiru" style="float: left; clear: both;" /></a>


<br />




<br />




そんなようなことが書いてある本を徹夜で2冊作りました<br />




息子もほぼ徹夜状態でしたかね<br />




で　パパがそろったクリスマスの日<br />




みんなでプレゼント交換<br />


<br />


<br />


<br />


<br />


<br />


<br />


<br />


<br />


<br />


<br />


<br />


<br />


<br />


<br />


<br />


<br />


<br />


<br />


<br />


息子から　涙ものの贈り物をもらいました<br />




旦那君も　もらい　瞳の中が綺麗な湖のようでした<br />



私も　もらいましたよ<br />



私も　涙でいっぱいになっちゃいました<br />



きっと　画用紙に　色鉛筆で色を全体に塗り<br />



細かくカード状にし<br />



針金で止めてくれたようです<br />



１つ１つめくると<br />



あたたかい愛が<br />



私も心の中に入ってゆきます<br />



<br />


<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100202/16/yoko-do/88/8a/j/o0240032010398291735.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100202/16/yoko-do/88/8a/j/o0240032010398291735.jpg" alt="『YOKO堂』　ima  koko ni ikiteiru" style="float: left; clear: both;" /></a>



ママのすきなところ<br />



<br />



なんでも聞きあえることろ<br />


<br />



できるかぎりのことは「いいよ」といってくれること<br />


<br />



きくばりしてくれるところ<br />


<br />



あいてのこともかんがえながらも　じぶんのこともしている<br />


<br />



すぐおこらない<br />


<br />



なんでも「ありがとう」というところ<br />


<br />



いろいろなことをおしえてくれること<br />


<br />



いつでもくじけないところ<br />


<br />



おっちょこちょいなところもすき<br />


<br />



いっしょにたのしんだりできるところ<br />


<br />



なんでもちゃんとみてくれるところ・・・・・・<br />



<br />



といろいろ<br />



でもその中で　1枚だけ　金色に塗られた紙があって<br />



そこには<br />


<br />



いつもニコニコしていること<br />



<br />



そして　なんだかとっても嬉しかった言葉が<br />



<br />



マイケルをおしえてくれたこと　<br />


<br />


ですって<br />



あぁ～～～～いっぱい愛もらっています<br />



そしてわたくしも　誰かに繋げます<br />



愛の交換こ<img alt="ハート" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/sa/sasaki-kill/2061055.gif" /><img alt="きらきら" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/8k/8kagura8/3768.gif" /><br />




<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoko-do/entry-10448871854.html</link>  
      <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 13:03:51 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>On The Line</title>  
      <description> <![CDATA[ とっても素敵な曲を教えていただいたので<br />やっと立ち上がった私から　みなさまへ<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ" /><br /><br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/TqDnWb0AfcE&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/TqDnWb0AfcE&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoko-do/entry-10450222393.html</link>  
      <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 04:32:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>マイケルからの贈り物</title>  
      <description> <![CDATA[ <br />

<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100202/13/yoko-do/32/8c/j/o0240032010398177087.jpg"><img border="0" style="float: left; clear: both;" alt="『YOKO堂』　ima  koko ni ikiteiru" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100202/13/yoko-do/32/8c/j/o0240032010398177087.jpg" /></a>

<br />


こんにちは<br />


すっかりご無沙汰しております<br />


すっかり落ち込んでいて<br />


久しぶりに　どっぷり負のスパイラルの中にいました<br />


それにしても　あまりに無気力で<br />


布団の中で　聖なる本を読むことも出来ないほどでした<br />


でも　やっと　そこから答えを見つけ<br />


抜け出してほやほやです<br />


それにしても　びっくりするくらい久しぶりにこの感覚味わいました<br />


高校生以来かしら・・・・<br />


いい機会だと思って　しっかり向き合ってみました<br />


そして　自分がたくさんのエゴに包まれて色々なことが見えなくなっていたことにも<br />


気がついたそんな気持ちです<br />


そんな気持ちを知ってか<br />


息子君　先週1週間学校をお休みしました<br />


はじめは　風邪の症状かと思いましたが<br />


元気なんです<br />


でもふっと　息子も一生懸命自分の世界で頑張っているんだもんな<br />


家でゆっくりしたいのかももなぁ・・<br />


と　気が済むだけゆっくりしてもらおうと<br />


お休みにしました<br />


するとね　様々なものを作り出したりもしましたが<br />


息子の存在に　たくさんの愛と感謝を感じる日々でした<br />


息子はね　きっと　わたくしの無気力感や気落ちしている様子を<br />


敏感に感じ取り　そばにいようと<br />


そんな風に感じてくれていて<br />

夜寝る時には<br />


私の横に　ぴたっとくっついて　手を握ってくれて<br />


まるで魂が　彼の横にいると　エネルギーを充電させてもらっているような<br />


それでいて　疲れた私の魂に自分の魂の輝きを流し<br />


温め　濁ったものに　清いエネルギーを流し続けるかの様に<br />


そばにいてくれました<br />

彼は　すべてを知っているかのようです<br />


息子よ　ありがとう<br />


彼の存在は　何を私に配る為に教える為にいてくれるのでしょうか<br />


愛　そのものの彼<br />


涙がこぼれ落ちてきます<br />


彼と出逢えたこと　彼が私を選び生まれて来てくれたこと<br />


ありがとうありがとう<br />


<br />


さて　久々に息子の話をいたしましょう<br />


彼から教えてもらうことはたくさんたくさんあるのですが<br />


ある時　彼が<br />


「ママって頑張っているよね」と　おもむろに言われたことがあります<br />


どうして？ときくと<br />


息子君は　とある家族と食事に行く機会があり<br />


そこで何かを感じたらしい<br />


そこでそのお母さんが<br />


「どうしてこんなもの頼むの？<br />


えっこんなに食べれないでしょ<br />


もっといいもの頼みなさいよ<br />


さっきの話分かった？<br />


え～分かる訳ないでしょ　難しかったもん<br />


わかってないよ」<br />


などなどいっていたそうで<br />


息子曰く　全部決めつけるんだ<br />


そうじゃないって子供は言っているのにさ<br />


分かったよっていってるのにさ<br />


それを信じないんだよ<br />


食べるもんだって　自分で決めて自分が食べたいんだからさ<br />


それでいいと思うんだよね　と息子君<br />


でね　ママは頑張っているなって思ったのさ　と<br />


「それって　ママは君を尊重できてるってこと？」ときくと<br />


うん　ママ頑張っていると思う　と言われた<br />


なんだか　嬉しかった<br />


それはそのお母さんと比較されたからではなくて<br />


以前の自分がそうだったから<br />


自分の変化を知らされたようで<br />


嬉しかったんだ<br />


そのママも　きっとつらいんだと思う<br />


いかに　常識や　子供に賢く生きて欲しいと<br />


切に願いながら苦しんでいるかが伝わってくるから<br />


私は　きのくに子供の村学園に来たことで<br />


そのことを知ることが出来たから<br />


でもこのことは　自分が自分と向き合い　勇気を持って飛び越えないと<br />


見えない世界なのかもしれない<br />


でも　少なくても　何かを伝えている自分たちがいること<br />


そのことに希望を感じている<br />


１人でも多くの人が<br />


ジャッジではない世界の中で　自分をゆるし愛していかれるように<br />


そう思う　それは　まさに今<br />


自分が自分をジャッジする世界に身を置いて<br />


苦しんでいたから　ふとそんな風に感じるのかもしれない<br />


<br />


息子君とのとっておきの話は<br />


また改めて書くとして<br />


さぁ～て<br />


マイケルの「This is it」が我が家に届いた<br />


本編もそうだが<br />


その中の特典に”マイケルととの思い出”というタイトルがあって<br />


ミュージックでディレクターのマイケルベアンさんの話があります<br />


彼はこんな風にマイケルと話したことを伝えてくれています<br />


<br />


マイケルと一緒に作業をしていた時<br />


ふとマイケルが<br />


<br />


”マイケルという意味を知ってる？”そして　<br />


<br />


”最も神に近い存在のことだよ”と<br />


<br />


僕がふんぞり返った振りをすると<br />


<br />


No no no no・・・・<br />


&quot;ダメだよ　謙虚さが大切だ”と<br />


<br />


あまりに真剣な顔だから理由を聞くと<br />


<br />


”神様は傲慢な人間の宝物を奪うんだ”<br />


<br />


”だから　謙虚でいたい”<br />


<br />


僕はこうこたえた<br />


<br />


”君は僕より謙虚だから心配ないさ”<br />


<br />


すると彼は本気になって怒った<br />


<br />


いぶかる僕に　マイケルは言った<br />


<br />


”僕らは一緒に　与えられた力を生かして”<br />


<br />


”他の人が宝物を探す手助けをすべきだ”ってね<br />


<br />


言葉がなかったよ<br />


<br />


<br />


他にもたくさんのメッセージがありますが<br />


様々な人が　マイケルと一緒にいると　自分が特別な人のような気がするんだ<br />


マジックだよまるで<br />


ダンサーの一人が彼はこの僕をスターのように扱ってくれるんだ<br />


<br />


本当に１つ１つがメッセージです<br />

学ぶこと　感じることが多いこの映像<br />


マイケルの愛の贈り物です<br />


私はそれを両手を拡げて受け取るのみです<br />


ありがとう<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ" /><br />

そしてそれを受け取る自分にもありがとう<br />


<br />


<br />

<br />

<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100202/13/yoko-do/a0/00/j/o0240032010398177089.jpg"><img border="0" alt="『YOKO堂』　ima  koko ni ikiteiru" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100202/13/yoko-do/a0/00/j/t02200293_0240032010398177089.jpg" /></a>

<br />


そして　息子君は<br />


毎日のようにマイケルのダンスを踊っていますが<br />


小学生なりにマイケルに近づく為に一生懸命です<br />


マイケルの手袋が欲しいのです<br />


あのキラキラした手袋が<br />


そして彼が作り出したものは<br />


軍手（マイケルのイメージに近いらしい）に　<br />


キラキラ輝き光るビーズの帝王　スワロフスキーを<br />


ピンセットで　１つ１つ貼り始めました<br />


またまたお小遣いをはたいて<br />


高額なビーズを　買って　貼っては<br />


光に当てて　キラキラ光る輝きにうっとりしています<br />


なんて素敵なんだろう<br />


こんな時間が　人生で感じられるって素晴らしいなぁ～と<br />


胸を熱くしています<br />


<br />

そんな息子を観ながら　同じ学年の子がたくさん<br />

当たり前のように遅くまで塾に通う姿を観ていると<br />

頑張っていることに　尊敬の念を抱くところと<br />

これからずっと未来の為に生きるのかな・・・<br />


ふっと　この子たちは　人生の中でこれから遊ぶ時間があるのだろうか<br />


と　思うんです　今を生きることって　子供の時に遊ばなかったら<br />


いつ　無邪気にはしゃぎ回ったり　今を生きることを知るんだろう<br />


大人になってからは感じられない　最高に小さなことに夢中になったりするのだろう<br />


その幸せの見つけ方は　今　身につけられるのに<br />

いつかいつか　と　そんな風に未来に向かっている今の社会<br />


そして　自由の時間は　いつなんだろう<br />


支配される時間の中で生きるって　私にはとっても難しかったから<br />


心が折れないように<br />


そして　たくさんの知識ではなく　たくさんの愛を見つけられますように<br />


ふと　そんなことを感じます<br />

良いとか悪いとかではなくてね<br />

たくさん頑張って　常識を社会に逢わせている人が<br />

無気力感におそわれている人が多いから<br />

人の心は　とても繊細だと思うから<br />

どんなにたくさんの知識を覚えるかではなく<br />

その中からどう考え感じるか　<br />

そしてそれが　愛にもとずいているかを<br />

私たちから　伝えることが大事なんだろうな・・・<br />

そんな風に感じる今日この頃<br />

<br />


<br />

<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100202/13/yoko-do/64/c3/j/o0240032010398177092.jpg"><img border="0" style="float: left; clear: both;" alt="『YOKO堂』　ima  koko ni ikiteiru" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100202/13/yoko-do/64/c3/j/o0240032010398177092.jpg" /></a>

<br />

<br />


<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoko-do/entry-10448830656.html</link>  
      <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 15:59:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「ひょうたんランプの宇宙sora」スライドショ〜</title>  
      <description> <![CDATA[ 「ひょうたんランプの宇宙sora」<br />たくさんの写真の中から選んだものをスライドショーにしました<br />来て感じてくださった方々も<br />その時はお会い出来なかった方々にも<br />あの場所を感じていただけたらと思い<br />たくさんの写真をセレクトしました<br />画像がとても綺麗ですので<br />フルスクリーンでもみていただけます<br /><br /><br />『<font color="#EE82EE">フルスクリーンでご覧いただく為に</font>』<br />スライドショー画面左上の題字<br />「ひょうたんランプの宇宙sora」ダブルクリック→<br />you tubeのページにとびます→<br />画面　右下HQモードで画像が綺麗に見えますし→<br />HQモード右隣の四角いボタンをクリック→<br />フルスクリーン（大画面）でご覧いただけます<br />皆様の瞑想の時間のような<br />愛の光に共鳴する時になりますように<br />そしてよろしければ　この場を通してみんなで共有出来るよう<br />you tubeにコメント贈って下さったら嬉しいです♪<br /><br /><object width="560" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/QigIa_NvCpg&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/QigIa_NvCpg&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="560" height="340"></embed></object><br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoko-do/entry-10436047494.html</link>  
      <pubDate>Mon, 18 Jan 2010 12:25:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ひょうたんランプ展の瞑想room</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100117/18/yoko-do/e3/00/j/o0288043410379263467.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100117/18/yoko-do/e3/00/j/o0288043410379263467.jpg" alt="『YOKO堂』　ima  koko ni ikiteiru" style="float: left; clear: both;" /></a>

 </p>

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />


<p>すっかりご無沙汰しております</p>


<p>暮れにひょうたんランプ展の思いを</p>


<p>じ～っくり　たっぷり　と書いたものがありました</p>


<p>ところが　何故か　保存されていず</p>


<p>そのままめげてしまった私です♪</p>


<p>で気をとり直して</p>


<p>ふと思いついたことを書いてみました</p>

<br />


<p>この写真は　</p>


<p>ひょうたんランプ展で瞑想roomのようなイメージで作ったもの</p>


<p>1人または大切な人と入って</p>


<p>ランプの前で　<a href="http://www.amanamana.com/item/singingbowl.html" target="_blank"><span style="color: rgb(238, 130, 238);">シンギングボール</span></a>
を奏で遊ぶ空間</p>


<p>心地よくって　楽しくて　ずっと居たくなる</p>


<p>中はこんな感じ</p>


<p>お越しいただけた方は　ご記憶にあるはず</p>


<p>入っていいんですか？と何度も声をかけられた♪</p>


<p>どうぞどうぞ喜んで</p>


<p>そしてシンギングボールの楽しさを　伝授してから</p>


<p>私はこの部屋を出る</p>


<p>すると　音を楽しむその方の倍音が聞こえてくる<br />

<br />

この瞑想roomは<br />

和歌山から愛車のジープに竹を積んで持って来たものを使っている<br />

何故和歌山から持ってゆくのだろうと<br />

いささか　あまりの荷の大きさに　怪訝な顔をする私<br />

いつもブログで登場している米市さんから旦那君がもらって来た竹でもある<br />

で　ランプ展会場に着き　まず組み立てる<br />

これは旦那君の作品<br />

最後に　しゅっしゅっと墨で書いたのは私ではあるが<br />

それ以外はすべて彼のイメージから成り立っている<br />

とても素敵な空間<br />

シンギングボールを奏で　作品「天の川」の光が<br />

このドームに映っている　そして場を常に清める為に<br />

竹炭がちりばめてある<br />

ここで　色々な人が　様々な時間を過ごしていた<br />

<br />

<br />

さて　この瞑想室<br />

旦那君は　ひょうたんランプ展初日の朝<br />

私が目覚めてしばらくするとこんな話をしてくれた<br />

実はね　あの竹はね<br />

<a target="_blank" href="http://komeichi.net/"><font color="#ee82ee">米市</font></a>

 で　大地のエネルギーと　太陽の光を浴び<br />

雑草や微生物や様々な力をかりて<br />

すごいエネルギーを持って生まれたお米を干した竹なんだ<br />

だからあの竹は　すごく意味があってね<br />

その素晴らしいエネルギーを持った竹が<br />

ひょうたんランプ展で　瞑想室として共存してくれたら<br />

よりみんなの自らの光に共鳴し　心を放ち<br />

自分の光を見ることが出来るんじゃないかと思ったんだと彼は話してくれた<br />

<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100117/18/yoko-do/c0/00/j/o0269040610379263470.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100117/18/yoko-do/c0/00/j/o0269040610379263470.jpg" alt="『YOKO堂』　ima  koko ni ikiteiru" style="float: left; clear: both;" /></a>

 <br />

私は　想像もしていなかったその思いに<br />

彼のふかい思いを重ね<br />

このひょうたんランプ展の　私達が　持つ場の意味を<br />

改めて感じ　何かを確信したのを覚えている<br />

旦那君　あなたの力無しには　・・・・<br />

本当にありがとうございます</p>


<p>外観はこんな感じです</p>


<p><br />

<br />

</p>

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />


<p>さぁ～いよいよ</p>


<p>明日は　<font color="#ee82ee">「ひょうたんランプ展の宇宙sora」のスライドショーをアップ</font>いたします</p>


<p>数百枚ある写真から　選んだ光のメッセージ　受け取ってください</p>


<p>そして　遠くてお逢いできなかった方にも</p>


<p>じっくり　感じていただけるよう　私になりに</p>


<p>作ってみました</p>

<br />


<p><br />

<br />

</p>

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoko-do/entry-10416675951.html</link>  
      <pubDate>Sun, 17 Jan 2010 18:36:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>あけましておめでとうございます</title>  
      <description> <![CDATA[ <br />

<br />

<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091231/16/yoko-do/57/7d/p/o0568038010359560976.png"><img border="0" style="float: left; clear: both;" alt="『YOKO堂』　ima  koko ni ikiteiru" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091231/16/yoko-do/57/7d/p/o0568038010359560976.png" /></a>

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

上の画像が大きすぎちゃいました　写真の上でクリックして　みてください<br />
<br />
あけましておめでとうございます<br />

素晴らしいこと感動したこと　伝えたいこと<br />

そして　感じていること　暮れに感じた様々なことがあります<br />

ひょうたんランプのこともまだ書けずにいますが<br />

ゆっくり　じっくり　感じたことを書きたいと思っています<br />

あまりにも感じたことが多すぎて<br />

そして　その中で発展してくることや　繋がること<br />

温かい思い　愛のひろがり<br />

小さな幸せや愛を見つけるのが上手になるということは<br />

こころ豊かに　笑顔でいられるということに繋がるんですね<br />

今年はどんな年になるのでしょう<br />

わくわくどきどき<br />

そして　みんながきらきら　自分の光を強め<br />

繋がりとけあうように調和し<br />

愛を贈りあうような　そんな年に<br />

なってゆくだろうと<br />

そう　感じています<br />

今年もどうぞよろしくお願いいたします<br />

<br />

さぁ～これからまたまたマイケルの映画を観に行って来ちゃいます～<br />

<br />

本当に<br />

おめでとう～～ございます。<br />

今年は　この　おめでとうという素晴らしい言葉をたくさん音と言葉で贈ることがたくさんできますように<br />

ほんとに素敵な言葉ですよね<br />

そう　今　改めて感じている私です<br />

<br />

<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoko-do/entry-10425727851.html</link>  
      <pubDate>Sun, 03 Jan 2010 11:09:46 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「自灯明」からひろがってゆくもの</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091224/21/yoko-do/c6/eb/j/o0312028210351862751.jpg"><img style="FLOAT: left; CLEAR: both" border="0" alt="『YOKO堂』　ima  koko ni ikiteiru" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091224/21/yoko-do/c6/eb/j/o0312028210351862751.jpg" /></a>
 さ～て少しずつ</p>
<p>ランプ展の事書いてゆきたいと思います</p>
<br />
<p><br />
「ひょうたんランプ展の宇宙（sora）」の扉を開くと<br />
そこには闇が出来ている<br />
その闇の中で目が一番はじめに見るものは<br />
この「自灯明」というエネルギあふれた字であろう<br />
この字を書いて下さったのは<a href="http://yokomoko.exblog.jp/" target="_blank"><font color="#ff1493">yokomokoさん</font></a>
 <br />
会場でお会いになった方も多いのではないでしょうか<br />
仏様の和顔と彫られた落款で　印影を捺してくれていた彼女です<br />
彼女との出逢いは　武田双雲さんの書道教室から繋がったご縁でしたかなんでしかたか？<br />
はっきり覚えていませんが<br />
今回　この川崎で開くことになった時<br />
ご実家がものすごく近くです　と　何かを感じてくださっていました<br />
私もその時　何かぴ～んと　繋がるものを感じたのでしょう<br />
以前からお話をしてみたいみたいと思いながらも<br />
なかなか　お話し出来る機会はなく<br />
でも彼女の書のエネルギー満ちあふれた作品を見せていただいたことを<br />
強いインパクトで覚えておりました<br />
で　駄目元で　ご連絡したんです<br />
私達が　光を見て　自らの光を共鳴させる場にしたい<br />
そしてyokomokoさんが　ひょうたん達をみて<br />
感じる言葉をyokomokoさんなりに書いてくれないでしょうか　と<br />
すると　私でいいんですか　と言葉を発してから<br />
喜んで引き受けてくださいました<br />
そして出て来た言葉が<br />
「自灯明」<br />
私は　その言葉を電話で聞き　鳥肌がブワァ～と体中に走ったのを覚えています<br />
まさにまさに　その言葉でした<br />
<br />
私は以前にこんなことを書いている<br />
<br />
私達も自らの光を持っている<br />
その光に気づき大切に生きてゆけるか<br />
今たくさんの人が気付きはじめ<br />
手を繋ぎはじめている<br />
本当に素晴らしい時代だ<br />
<br />
<br />
<a id="i10320389384" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/yoko-do/image-10397614859-10320389384.html"><img style="FLOAT: left; CLEAR: both" border="0" alt="$『YOKO堂』　ima  koko ni ikiteiru" src="http://stat001.ameba.jp/user_images/20091126/21/yoko-do/24/ea/j/o0260034610320389384.jpg" width="260" height="346" /></a>
 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
その光に気付き<br />
この命をもらい<br />
今　ここに生きている<br />
肉体を持ちながら<br />
自らの光を何処に向けて生きるのか<br />
すべてのことを愛しながらこれから生きるのか<br />
蹴落としたり　批評したり　競争しながら生きるのか<br />
私達は選択できる<br />
そして創造だってできる　愛で繋がるこの世界を<br />
ただただ　怒る必要も　蹴落とす必要も　批判する必要もない<br />
ただ謙虚に　その方向性を目指すだけ<br />
すべては１つ<br />
私達は　愛から生まれ　愛を分け与え　豊かに生きることを<br />
願って生まれてきたはず　思い出そう<br />
私達の無限の可能性　強い輝く光<br />
そのことに気がつけば　そして選択すればいい<br />
もう　恐れなくていい　誰もあなたを傷つけないから<br />
あなたの周りにあるものはすべて　あなたを包むものはすべて愛だと気づくから<br />
あなたが愛の人として生きる選択すれば<br />
偉ぶらなくても　賢そうに見えなくても　人にどんな評価をされようとも<br />
いいじゃない　豊かに　あたたかく　愛し合って生きれば<br />
愛に生きる選択をするかだけ　なのかもしれない<br />
自然と共に生きることを始めている人がたくさんいる<br />
愛を選択している人がたくさんいる<br />
女性は特に　豊かでありたい<br />
感性も豊かだし　さまざまなことを吸収する力もある　そして元もと強いのかも<br />
私達女性が　豊かに幸せに生きていたら<br />
子供にも　この豊かさを伝え分けることができる<br />
そして　男の人にもね　家庭を持っている人もそうでない人も<br />
あなたが愛で　その光を放てば　<br />
みな微笑むだろう<br />
そして　豊かな愛を放つだろう<br />
戦いではなく１つになる方へ<br />
<br />
そして　この自灯明という言葉を聞いて<br />
生まれた作品が<br />
この写真の「放たれる君の光」<br />
彼女のこの言葉がなければ　生まれなかったであろう</p>
<br />
<p>今　私達は　自らの光で進んでゆける</p>
<p>他人の光ではなく</p>
<p>自らの光で</p>
<p>そう　誰もが持っている無限の可能性</p>
<p>あのひょうたんランプ展で　それを感じてくださってる方がたくさんいた</p>
<p>意識として感じていなくても</p>
<p>魂が感じていてくれていた</p>
<p>ほんとに　ほんとに</p>
<p>ありがとうございます<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoko-do/entry-10416671259.html</link>  
      <pubDate>Thu, 24 Dec 2009 21:05:45 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>きのくに子どもの村　ＴＶ放送　12月18日！！</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><br />



<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091217/01/yoko-do/c0/0c/j/o0240032010343458479.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091217/01/yoko-do/c0/0c/j/o0240032010343458479.jpg" alt="『YOKO堂』　ima  koko ni ikiteiru" style="float: left; clear: both;" /></a>



 <br />



あっという間に<br />



この季節<br />



ひょうたんランプ展は<br />



季節というか<br />



時を忘れるような<br />



そんな流れでした<br />



私は　本当に<br />



光というか　灯りというものに<br />



とても安らぎを感じるので<br />



クリスマスツリーも例外ではなく<br />



チカチカつけているだけで楽しい<br />



今日はココまで<br />



飾りはこれからのお楽しみ</p>



<br />



<br />



<br />



<br />



<br />






<p>さて　今日は<br />



早めに伝えておかなければというお知らです<br />



わが息子君の通っている<br />



とっても楽しく　素晴らしい学校が　TVで紹介されるようです<br />



このブログでも　よくお話していますが<br />



本当に　今を生きている彼ら<br />



私たちは　何を子どもに繋げてゆけるのでしょうか<br />



それは　私達１人１人にある無限の可能性<br />



そして　愛<br />



時を楽しむ　　人やすべてのものを尊いものと感じる心<br />



相手を愛するということは　人を自分の思ったように操ることではなく<br />



相手のしたいことを　尊重し自由を　あのありのままを愛し<br />



失敗できる自由　そこから学ぶ自由　その時間を惜しみなく与えられるか<br />



そんなことを感じる今日この頃<br />



</p>






<p><font color="#ee82ee">【テレビ放映】</font></p>






<p><br />



<font color="#ee82ee">テレビ東京系<strong> 「たけしのニッポンのミカタ！」 　</strong></font></p>






<p><font color="#ee82ee">12月18日（金）21:00 ～22:54　</font></p>




<p><br />


</p>




<p><font size="4" color="#0099cc" class="Apple-style-span"><font size="2"><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(102, 102, 101); font-size: 11px; line-height: 14px;"><br />


</span><h2 style="margin: 0px 0px 5px; padding: 0px; line-height: normal; text-align: center; font-weight: normal;"><font size="3">「スペシャル～ニッポン人よ！もう頑張るな！～」</font></h2>


</font></font></p>






<p><font color="#ee82ee"><br />



</font></p>






<p><font color="#ee82ee">先日、当学園（南アルプス子どもの村）の取材がおこなわれました。カリキュラムを押しつけるのではなく、子どもが自分自身で考え自由に発想することに重点をおき実践している点に着目し番組で紹介していただけるそうです。和歌山の学校での様子が放映されます。目下の成果に追われ “がんばり地獄” に陥っていた日本人に、「もう少し肩の力を抜き、発想を変えてみませんか？」というメッセージを送る、というのがコンセプトとのこと。堀さんのインタビューは南アルプス子どもの村で行われました。ぜひ、ご覧ください。</font><br />



</p>






<p>和歌山では和歌山テレビで放送予定です<br />



１人でも多くの方に　こんな学校があること<br />



こんな教育があること<br />



こんな生き方を選ぶｌことができるということ<br />



知っていただけたら　うれしいなぁ～<br />



<br />



<br />



先日　<a target="_blank" href="http://www.kinokuni.ac.jp/nc/html/htdocs/index.php?action=pages_view_main&amp;page_id=20"><font color="#ee82ee">きのくに子どもの村</font></a>



 の関東地区の忘年会？！のようなものがありまして<br />



少人数ですが　私も参加してきました<br />



姉妹校でもある<a href="http://www.kinokuni.ac.jp/nc_alps/html/htdocs/index.php?action=pages_view_main&amp;page_id=13"><font color="#ee82ee">南アルプス子どもの村小学校</font></a>



 の父兄の方も数人いらしていました<br />



なんて楽しい会なのでしょう<br />



大笑いしながら　ほんと授業料高いよね　でもさ　大人のやってくれていることを考えたら<br />



絶対高いなんていえないよね　そしてこんなお金じゃ買えないものをいただいているよね　と<br />



そして　ある方は　２人の子どもを通わせているのですが<br />



｢ほんと　家買えちゃうよね～でも　いいんだ貧乏でも　楽しい貧乏だからさ！」<br />



その言葉に　みんなで大騒ぎ<br />



そうだそうだ～楽しい貧乏だ～<img width="16" height="16" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/s-/s-nkgtms/90.gif" alt="LOVE" /><br />



<br />



<br />



そんなことを　<a target="_blank" href="http://www.kinokuni.ac.jp/nc_alps/html/htdocs/index.php?action=pages_view_main&amp;page_id=13"><font color="#ee82ee">南アルプス</font></a>



 の大人のKさんにメールで知らせると<br />



こんなメールをいただきました<br />



<br />



<br />



たのしい貧乏、実は私も同様です。<br />



けれど、生活に困っている状況はありません。<br />



むしろ、世間並み以 上、楽しんでいると思います。<br />



毎日、いきいきとして生活させていただいています。<br />



<br />



<br />



Ｋさんの話もこの会で出ました<br />



ほんとにぜんぜんＫさん寝ていないんだよ<br />



この間ちょっと学校覗いた時だってね<br />



流星群が出るっていって子ども達が見れるようにって<br />



２時間おきぐらいに外に出て　星をずっと確認していたんだよ<br />



<br />



<br />



その話を聞き　またまたみんなで目頭をあつくしておりました<br />



その会が終わり　皆様は関東の方ですが<br />



私は和歌山に戻るので<br />



思い切って皆様と１人１人ハグをさせてもらっちゃいました<br />



なんだかとっても　素晴らしい仲間と一緒にこうやっていることに胸がいっぱいになったのでしょう<br />



HAGさせていただいた皆様　本当にありがとうございます<br />



そして会を作ってくださった方や　お店を予約してくださった方や<br />



そしてそのときを一緒に感じ過ごせた皆様に<br />



本当に感謝です　ありがとうございます。<br />



<br />



<br />



さて　話長くなっちゃってますけれど<br />



もう１つ書いちゃおっと<br />



<br />



<br />



我が家のきのくに小学６年生　つまり息子君<br />



相変わらずマイケル・ジャクソン日和ですが<br />



先日　あるお店でマイケルのカレンダーを見つけたんですよ<br />



で　ジ～と眺めていたんです　欲しいなぁ欲しいなぁ～<img width="16" height="16" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif" alt="キラキラ" />って<br />



でも自分のお財布とにらめっこ<br />



ほら　先日マイケルに近づく為に　帽子とジャケットとビロード手袋買っちゃってお金ないんです<br />



で　私にねだる事もせず　その場でずっと悩んでいるんです<br />



で　声をかけたんです　お金足してあげようか？って<br />



そしたら　今この２７００円は僕にとっては高いんだ<br />



今１８００円しかもってないし　これ使っちゃうと　色々困るし<br />



といって　｢でもかっこいいなぁ～マイケル　ビニールかかっていて　<br />



この中身見れないけれど　表紙だけでカッコイイ～<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/5249.gif" alt="音符" />」といいながら<br />



家に帰ってきたんです<br />



そしたらですね<br />



何もいわず私の創作部屋にこもり<br />



なにやら自分で色々パソコンの前でしているんです<br />



何やっていたと思います<br />



さまざまな画面からマイケルの画像を見つけてかっこいい写真を見つけ<br />



自分で切り抜き編集して　<br />



カレンダー作っちゃいましたよ～～～すすすごい<br />



なんだか涙が出ちゃいました<br />



彼はすごいです<br />



<br />



<br />



<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091217/02/yoko-do/98/26/j/o0320024010343499488.jpg"><img width="320" height="240" border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091217/02/yoko-do/98/26/j/o0320024010343499488.jpg" alt="『YOKO堂』　ima  koko ni ikiteiru" style="float: left; clear: both;" /></a>



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</p>



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<p>何時間もやっていました<br />



うまくできないとかで　めげそうになったり<br />



でも私　な～んにもアドヴァイスせず<br />



いえ　アドヴァイスできませんけれど　おほほっ。</p>


<p>いえ　むしろ何も手を入れず　言葉挟まず</p>


<p>彼の感じるまま　好きなように自由な発想で</p>


<p>自らの光と向き合い　つくることで</p>


<p>こんな素晴らしいものが出来る</p>


<p>親なんかには教えられない　</p>


<p>その人の自らの光</p>
<p>私達はその光を信じ　その時を彼らから奪わないこと<br />
</p>


<p>大切にそっとその時間を尊重することを改めて感じるときでもありました</p>
<p>私達にそれを守ることが出来たら誰も苦しまない</p>
<p>そして自らを信じ　愛されていると感じるでしょう</p>
<p>その子の為と思っていることは</p>
<p>本当にその子の為なのでしょうか</p>
<p>それは真実なのでしょうか</p>
<p>無限の可能性を　あなたは自分に感じていますか</p>
<p>もし　こんな風にあなたが好きなことを愛の目で見つめてくれていたら</p>
<p>あなたは　どんな生き方を選んでいるのでしょうか</p>
<p>今　そのことに気づいたなら　今で十分間に合う</p>
<p>すべては愛で出来ているから</p>
<p>一人が目覚め　またその隣の人が目覚めてゆく</p>
<p>愛は　ひろがる　そう　限りなくひろがる</p>
<p>私達には光があるから・・・</p>
<p><br />
</p>


<p>エクセルみたいのを使って</p>


<p>表をつくったりして　カレンダーに数字入れて　・・・。</p>


<p>ずっと　マイケルと向き合っていました<br />



マイケルさん　素晴らしい導きのような愛をありがとうございます</p>


<p>あなたは　こんなにも素晴らしい愛を　どれだけの人に繋げてゆくのでしょう</p>


<p>私達は１つ</p>


<p>その光を強めてくださっている仲間として　強く感謝と</p>


<p>そして自分の光をもっと磨いてゆきたいと感じます</p>


<p><br />

</p>


<p>愛ってすごい<br />



大好きなんだね<br />



マイケルのことが<br />



かっこいいんだねマイケルが<br />



私だって大好きだけれど<br />



君の思いは素晴らしい　<br />



ママは幸せです<img width="16" height="16" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/s-/s-nkgtms/90.gif" alt="LOVE" />。<br />



そして君を刺激するとおもしろい<br />



どんどん吸収してゆくから<br />



でもきちんと　それを選択できるようになっているんだね<br />



こんなに夢中になれる人に出会えてよかったね<br />



そして　この写真</p>






<p><br />



<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091217/01/yoko-do/07/c1/j/o0240032010343458478.jpg"><img width="240" height="320" border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091217/01/yoko-do/07/c1/j/o0240032010343458478.jpg" alt="『YOKO堂』　ima  koko ni ikiteiru" style="float: left; clear: both;" /></a>



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</p>



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<p>８月２９日が写真が入っているでしょ<br />



ここは何だ？といわれ<br />



？？？？<br />



すると　嬉しそうに<br />



マイケルの誕生日だよ　って。<br />



そして俺の誕生日のところも<br />



替えてあるんだ　って<br />



<br />



<br />



夢中になれるって<br />



そして今を楽しめるって<br />



自分の好きなことを表現できるって<br />



本当に素晴らしい</p>


<p>どんどん　深めていってください</p>


<p>あなたの時間はあなたの時間です</p>


<p>その大切にした時間がみんなとの繋がりの時間にふかく関わる</p>


<p>まずは自分を豊かにすること</p>


<p>そこから光は　きらきらと周りさえも灯し続ける
<br />



<br />



さまざまなことをきのくに子どもの村に出会えたことで<br />



見えてゆきます　ありがとうございます<br />



というわけで皆様<br />



テレビ是非ご覧ください♪</p>



<br />






<p>各学校では　クリスマススクールがあります</p>






<p>詳細ＨＰでご確認ください</p>






<p>ご参加ください</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoko-do/entry-10412960550.html</link>  
      <pubDate>Thu, 17 Dec 2009 03:52:49 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ただいま～。</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><br />

<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091217/01/yoko-do/dd/59/j/o0240032010343458475.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091217/01/yoko-do/dd/59/j/o0240032010343458475.jpg" alt="『YOKO堂』　ima  koko ni ikiteiru" style="float: left; clear: both;" /></a>

 <br />

</p>

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<p>ただいま～。</p>


<p>随分ご報告が遅くなりましたが</p>


<p>先週の１０日に　車で</p>


<p>１人８時間運転して帰ってきました</p>


<p>うふっ　わが愛車のJeep君には</p>


<p>ナビがついていないので</p>


<p>旦那君に詳～しく道順を書いてもらい</p>


<p>この１枚が　すべての頼り　の状態で　この紙を握り締めて帰ってまいりました</p>


<p>相変わらず荷物は多く</p>


<p>ストーブも積んで　ひょうたんを積んで帰宅です<img width="16" height="16" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif" alt="キラキラ" /></p>


<p>８時間の運転　いささか心配もありましたが</p>


<p>マイケル・ジャクソンの音楽をかけながら</p>


<p>ノリノリで　ビュンビュン飛ばして　帰ってまいりました</p>


<p>途中　覆面パトカーが　横を通り　</p>


<p>おぉ～息子が助手席にのっていたらさぞかし喜ぶだろうに</p>


<p>それにしても息子の言うとおり　覆面パトカーってかっこいいかも・・・</p>


<p>なんて思っていたら　覆面パトカーさん　私にCome on come onしているではないですか</p>


<p>そりゃそうです　軽く１４０キロぐらいビュンビュン飛ばして</p>


<p>マイケルの曲にのって「フゥ～<img width="16" height="16" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" />」とか叫びながらのノリノリ運転でしたから</p>


<p>でもね　ひょうたんランプ展を終え　皆様からいただいた素晴らしい愛や</p>


<p>この時間に感じた素晴らしい宝物があるせいで</p>


<p>私は天使のようでして</p>


<p>警察の方に　きらきらした目で　ありがとう　という気持ちでいっぱいでした。</p>


<p>事故を起こさないように　教えてくれたんだ　ありがとうと。チュ。みたいな感じです</p>


<p>旦那君にも後でその話をすると</p>


<p>神様はね　うまく行き過ぎていると　ふっと教えてくれるんだよ</p>


<p>よかったね　事故を起こさなくて　そして無事ついて何よりだよ</p>


<p>すごいね　１人で帰れたねと。本当にありがとうありがとう　です。</p>


<p>でもこう見えてもよく横浜から青森まで車で走って北海道に渡ったりしていたことを思い出しました</p>


<p>そう　やればできるのです　これも無限の可能性かな？うふふっ。<img width="16" height="16" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4313.gif" alt="Wハート" /></p>


<p>和歌山で待っていてくれる友達にも逢う</p>


<p>涙ぐみながら無事を祈ってくれたいたことを感じ</p>


<p>改めて　今ここにすんでいる素晴らしさを感じるのです</p>


<p>うれしいなぁ～幸せだなぁ～と。</p>


<p><br />

<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091217/01/yoko-do/e1/5b/j/o0270019910343458213.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091217/01/yoko-do/e1/5b/j/o0270019910343458213.jpg" alt="『YOKO堂』　ima  koko ni ikiteiru" style="float: left; clear: both;" /></a>

 <br />

</p>


<p>Jeep君も一生懸命走ってくれました</p>


<p>ありがとう</p>

<br />


<p>和歌山に帰ってきてから</p>


<p>少し放心状態で荷解きもできずに</p>


<p>パソコンにも向かえず</p>


<p>やっと復活です</p>


<p>ゆっくり整理しながら</p>


<p>皆様に伝えたいことを</p>


<p>書いて行ければと思っております</p>


<p>さまざまな出逢いや感謝</p>


<p>今受け取ったギフト</p>

<br />

<br />

<br />


<p>またしばらく<a target="_blank" href="http://web.me.com/akiraflstc/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88/Welcome.html"><font color="#00bfff">旦那君</font></a>

とは離れ離れですが</p>


<p>彼の存在を　これほど素晴らしく　</p>


<p>力強く　そして共に何かを作り上げるという</p>


<p>本当のパートナーとして感じだことは</p>


<p>こんなに強いのは初めての気がします</p>


<p>彼がいなかったら　とても形にならなかったひょうたんランプ展</p>


<p>ありがとう。そんな意味を込めて</p>


<p>旦那君の住む家の玄関の扉にこんな紙を貼ってきました</p>


<p>きっと彼が疲れて帰ってきた時に</p>


<p>これを毎日観るだろうと</p>


<p>彼はその紙を見て　写真を撮ってメールを送ってきてくれました</p>


<p>人は　ほんの些細な愛が　人生をも豊かにしてくれるということを</p>


<p>改めて感じるのです</p>


<p><br />

<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091217/01/yoko-do/d3/46/j/o0186024610343458214.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091217/01/yoko-do/d3/46/j/o0186024610343458214.jpg" alt="『YOKO堂』　ima  koko ni ikiteiru" style="float: left; clear: both;" /></a>

 <br />

お疲れ様です。</p>


<p>今日という日に感謝</p>


<p>お帰りなさい</p>


<p>YOKO</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yoko-do/entry-10412927757.html</link>  
      <pubDate>Thu, 17 Dec 2009 01:09:48 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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