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    <title>グレースケアのとんち介護教室</title>  
    <link>http://ameblo.jp/yari123/</link>  
    <description>時代の先端にして崖っぷち、ケアのトレンドを脱力レビュー。</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>難病の人、むしろ難しいのは</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 心臓は認めるけど、肝臓はだめ。<br /><br />腎臓は認めるけど、すい臓はだめ。<br /><br />筋肉は認めるけど、血液・リンパはだめ。<br /><br />HIVは認めるけど、他の免疫系はだめ…。<br /><br /><br />三鷹市の自立生活支援センターぽっぷなどの共催するセミナーに参加。<br /><br />テーマは「難病者の地域生活を考える～制度の狭間で困っている人達へ」<br /><br /><br />痛みや体力の低下によって、外出できない、働けない。<br />抱えている生活課題は同じでも、原因となる疾患の部位や内容によって受けられる支援が異なる。<br /><br />上は障害者手帳を取得でき、自立支援法に基づく支援を受けられる基準（肝臓は一部認められる）。<br /><br />ほか、介護保険は65歳以上か、40歳以上で16種類の特定疾病に限られるし、<br />難病居宅生活支援事業では、難病130疾患に認められるが、実施していない自治体も多い。<br />（130疾患のうち医療費助成のある特定疾患は56種類）。<br /><br />生活支援に留まらず、就労支援や障害年金などの所得保障でも、手帳の有無などで大きな差ができている。<br /><br /><br />制度のすきまに取り組んできたグレースケア、<br />“臓器差別”“病気差別”に加担しない支援をつくっていきたい。<br /><br /><br />難病をもつ人の地域自立生活を確立する会 <br />http://www.k5.dion.ne.jp/~against/<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/yari123/entry-10464999872.html</link>  
      <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 09:54:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>認知症、IT技術でおぎなう記憶障害</title>  
      <description> <![CDATA[ 私は目が悪い。がメガネをかけるので日常生活には困らない。<br />同じように、記憶力の低下を補うモノがあれば、認知症の記憶障害も緩和されないか？<br /><br />渡辺謙は、映画『明日の記憶』でシステム手帳にポストイットを使っていたけれども、外で風に飛ばされていたし。もっと上手い方法はないでしょうか？<br /><br />ということで武蔵野三鷹社会福祉士会で2月6日（土）、千葉労災病院の物忘れ外来・言語聴覚士の安田清さんを招いて講演会を行います。<br /><br />ICレコーダーやループタイ式メモ手帳などなどご紹介くださるとのこと。<br /><br />認知症の人に対する、行動障害に対するケアの工夫、とはまた違った視点での支援の方法を学べればと思います。<br /><br />以下ご案内です。入場無料で申込みは不要です。<br />どうぞ、お越しください。<br /><br /><br /><br />講演会「物忘れや認知症の方への記憶支援の実際」<br /><br />講師：安田　清　氏<br />千葉労災病院リハビリ科・言語聴覚士（物忘れ外来担当）<br />京都工芸繊維大学総合プロセーシス研究センター　特任教授<br /><br />日　時　　２０１０年２月６日（土）　<br />　　　　　午後２時～４時　（１時３０分～受付）<br />場　所　　<a href="http://www.musashino-culture.or.jp/bunka/" target="_blank">武蔵野市民文化会館</a>（第一会議室）三鷹駅徒歩13分<br />参加費　　 無 料<br /><br /><br />安田氏は言語聴覚士として千葉労災病院にて脳卒中後などの失語症や嚥下障害の患者への評価や訓練に長年従事され、失語症の方が日常生活でより楽に意思伝達ができるよう研究やコミュニケーション機器の開発などに貢献されています。<br /><br /><br />また、「物忘れ外来」を担当され、本人や家族の立場に立ちながら、認知症の方への支援方法や用具の工夫や開発などにも専心されていらしゃいます。<br /><br /><br />認知症の理解は進んでいはますが、援助の具体的な方法についてはなかなか理解されていません。機器を使ったもの忘れや認知症への対処法～記録しやすい日記の形式、ICレコーダーによるスケジュール管理と会話録音、ループタイ式メモ手帳など、安田氏が工夫した器械の使用方法や実践例、ＩＴを用いた最新支援技術などを紹介します。<br /><br /><br />ご本人、ご家族、リハビリや福祉関係者などのご参加も歓迎いた<br />します。お気軽にご参加ください。<br /><br />主　催　　 三鷹武蔵野社会福祉士会<br />問い合わせ　　<br />社会福祉法人武蔵野　ワークセンター大地　後藤明宏<br />電話０４２２－５４－５１１２　<br />FAX０４２２－５４－５２１８<br />メール　gotat_will@ybb.ne.jp<br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8534677" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31TWFWTDAWL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br /><br />応援クリックもお忘れなく…　⇒　<a href="http://blog.with2.net/link.php?107738"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br /><br />記憶に残る感動のケア　⇒　<a href="http://g-care.org/" target="_blank">NPO法人グレースケア機構</a><br /></font><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yari123/entry-10450618607.html</link>  
      <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 18:35:40 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>あなたも「ふくしな社会起業家」になれる</title>  
      <description> <![CDATA[ 井戸端げんきの伊藤秀樹さんからのお知らせを転送！<br />一部参加でも大丈夫だそうです。<br /><br />社会起業のコンセプトが出てくる以前から、ふくし系ではガンガンやってました！<br />特に制度の有無にかかわらず、その人の暮らしを支える仕組みづくりは、グレースケアにも通じます。<br /><br />ただ、同じふくしでも契約サービス以前の措置も長く、今もその発想根強かったり。<br /><br />講座の講師も介護保険の通所や障がいのガイドヘルプなどを基盤に、プラスアルファで制度外の取り組みを行うというものが多いです。<br /><br />その辺、事業と思いのバランスが学べそうです。<br />私も教えてもらいに行こうかな<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" /><br /><br />以下転送します。<br /><br /><br /><a href="http://www.hoshikazu.com/jissen_2010_01.html " target="_blank">ふくしな社会企業家養成講座</a><br /><br /><br />過去の当講座受講者から続々と社会起業家が誕生しています！<br />今、「社会起業家」が注目されています。 「社会起業家」とは、世の中をより良くしようという情熱を持ち、 利益のためだけではなく、地域や社会問題を解決するために、 地域密着型の事業を興す人たちのことです。<br />お年寄り、子供、障がい者など、その人らしい暮らしを支えるために、 パーソナルアシスタントサービス（制度のあるなしにかかわらず、 包括的に支援する福祉サービス）の提供者は、 まさに社会起業家そのものです。<br />たすけあいサービス、宅老所、共生型ケア、 障がい者の働く場づくりなどを立ち上げたい！という方々を応援します。 この講座では、これらのサービスの立ち上げを 具体的に検討している方や、経営の見直しを検討している経営者を対象に、 様々な実践事例や基礎講義を通じて、事業立ち上げのための流れや 事業計画づくりを学び、後半では、各自が事業プランの発表を行うことで、 より実践的な知識を学びます。<br /><br />＊日程や内容は都合により変更になる可能性があります。ご了承ください。<br />・日時：2010年1月23日（土）、30日（土）＊希望者のみ2月6日（土）<br />・会場：千葉県労働者福祉センター　306号<br />・定員：30名<br />・受講料：3,000円(学生割引は1,500円)<br /><br />詳しい内容は<br /><a href="http://www.hoshikazu.com/jissen_2010_01.html " target="_blank">ＮＰＯ法人ブレーメンの星数支援センター</a><br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8337772" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51kxrlVXQfL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8337771" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41jzAS6rquL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br /><br /><br />ふくしなブログも星の数ほどあります　⇒　<a href="http://blog.with2.net/link.php?107738"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br /><br />一つ選ぶなら、<a href="http://g-care.org/" target="_blank">NPO法人グレースケア機構</a><br /></font><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yari123/entry-10439219524.html</link>  
      <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 09:17:20 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>介護者が倒れた朝に駆けつける</title>  
      <description> <![CDATA[ 9日（土）の朝、地域包括の看護師さんからご依頼。<br /><br />前の夜に、脳卒中で病院に緊急入院した田川さん（仮名・66歳）、二人暮らしの奥さん（61歳）はうつ病で伏せており、いつも田川さんが面倒を見ていたとのこと。急に自宅に一人取り残され食事や薬、身の回りの世話に助けが必要。子どもはおらず、親戚は縁遠くしかも北海道で来れず…。<br /><br />午前中に病院に行って包括の担当者と共に田川さんと面会、話をすることはでき、必要な支援内容を伺う。ご自分のことより奥さまを心配している。入院の準備も必要。その足で次はご自宅へ。奥さまは寝巻きで布団の上。ぽつりぽつりと買物や、通院、お風呂のご希望あり。薬は紙袋にたくさんあって、どれを飲むのか判らない…。<br /><br />着替えやコップなど入院用品をカバンに詰め、薬も全部もって再び病院へ。田川さん、もう個室から4人部屋に移り表情も明るい。よかった～。薬の内容を間違いのないよう確認、あちこちの袋から取り出して11種類13錠。またまた自宅に引き返して、その日のお薬を出して準備。翌日からグレースケアのスタッフを夕方１～２時間派遣。<br /><br /><br />夫が急に入院し一人になった不安、初めてのケアサービスも不安…。10日（日）スタッフ同行して入り、少しずつ少しずつ打ち解けながら、ちょっとしたこだわりも大事にしながら、踏み込みすぎず離れすぎずさりげなく、買物・食事・服薬などのケアを提供。奥さんも微笑が出てくる。よかった。<br /><br /><br />ときどき介護や看病をしている家族の方が急に倒れてしまうことがあり、依頼を受けて入院の準備や付き添いをしつつ、残った家族の支援体制を急きょ組む。落ち着いたら介護保険に障害ヘルパー、生活支援ヘルパーの導入なども相談。<br /><br /><br />今回はちょっと時間がかかりそうだけど、保険外のグレースケアはこういうときに動きやすい。<br /><br />内容も時間も基本ラインを決めてあとは幅を持たせられる。奥さん整形外科の通院は予定していたけれど、明日はついでにご主人のお見舞いにも行ってみることに。スタッフと話をして決めたら、パーッと表情が明るくなったそう。<br /><br /><br />とまれ早く退院できて、またお二人で暮らせますように―。<br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8218832" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41zJYfRYtJL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br /><br /><a href="http://g-care.org/" target="_blank"><font size="2"><font color="#FF1493"><font color="#FF0000"><strong>NPO法人グレースケア機構</strong></font></font></font></a></font><br />お問い合わせは<br />０４２２－７０－２８０５<br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?107738"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yari123/entry-10432277761.html</link>  
      <pubDate>Tue, 12 Jan 2010 01:57:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>迎春！８０歳のロケンロール</title>  
      <description> <![CDATA[ 暮れも押し迫った29日、地域包括支援センターのソーシャルワーカーから電話。独居で身寄りなくなんとか暮らしていたものの、足の蜂窩織炎で痛みあり、救急車で病院行くも本人治療は拒否、暴言もあり困っている等々。精神疾患も疑われるが診断もできてない由。<br /><br />なんとか一晩と頼みこんで入った他の病院から、また転院を迫られ行き先が見つからない。<br /><br />グレースケアと武蔵野ホームケアクリニックで行っているアパート事業での受け入れを相談。出向いてお会いし、確かに繰り返し一方的にお話し、難聴のため声も大きく、立ち歩こうとしてふらつきあり、病院の大部屋では難しい。本人はどうしたいか意向もはっきりしない。ただ私ぼけとらんよね、と所々で差しはさむので、相当不安いっぱいで高ぶっている様子はわかる。<br /><br />市職員の方と包括の方と話し合い、クリニックの先生と相談、翌日もう一つのケアホームに打診し、難しければ再度検討することに。先生いわく、これまでも押し付けられて終わりということがあり、引き受けるならそれぞれが役割を担い合ってチームで取り組まないと、結局受けたところの負担ばかり大きい。連絡責任の所在、地域つながりの継続なども課題。<br /><br />私も、自宅に戻ってそこへグレースケアから訪問する方法なども提案、ただ再び今度は地域・近隣等による善意の見守りや配慮に頼れるのか、電話・押しかけなど繰り返されてきた負担に、しかも正月だし包括もためらい。わかる…。経済的には、ご本人が懐にキャッシュを持っているらしい、金額不明という心もとなさ。<br /><br />結局30日にケアホームの担当者が面談して、ご本人にはとりあえず行ってみましょうと急きょ入居。ただいつまでもいられる訳ではなく、とりあえず年越し。この件つづく。<br /><br /><br />と思うと30日には別のグレースケアの利用者の方を、ショートステイ先の有料老人ホームにお迎えし、車で自宅へ戻る。<br /><br />年越しでショートステイか、自宅でヘルパー（朝夕で４時間）と過ごすか、遠距離のご家族間・ケアマネジャー意見分かれるも、なによりご本人は、自宅でリスクは高いが気ままな正月を希望。もっともちょっとヘルパーや周囲にはキビしく当たられるタイプで、今までも事業者やヘルパーが続かず何度も代わっている。<br /><br />食事は配食サービスにお正月らしいものが入っているから特にいらないと聞いていたものの、ふたを開けてみたら1月1日のメニューは麻婆豆腐、うわおせちでもなんでもない。ご本人は立腹、グレースケアスタッフ、本人宅はガスも止まっているためやむなく自宅でお雑煮を作って持参し、正月気分を味わって頂こうと思ったら、餅が小指の先ほどで小さいとまたご立腹。詰まらないようにとの配慮がまたアダに。<br /><br />その他その他でスタッフも心が折れ、3日は私が代わりに入り、ご本人希望で鏡餅を叩き割り、早々の鏡開きで入手の餅をレンジで煮て、缶詰の小豆でお汁粉、やっと正月がきたわとやっと笑顔でこちらもやっと胸をなでおろす。<br /><br /><br />ほか、特養に入所のお母様を家族に代わって花かごをもって訪ねたり、独居で頑張る認知症のおじいさんを後見人さんの依頼・相談で初詣にお誘いしたり、などなど。<br /><br /><br />施設なのか在宅なのか、そのボーダーのなかで、本人・家族・地域・専門職・その他の、思いと思惑、理想と現実、意欲と力量が絡んで揺れ動く。正月は特に家族の役割が社会的にも強調されるし、専門職も自分の家族に戻る時間ができるので、振幅が大きく現れる。<br /><br />今年もいさぎよく振り回されつつ、左右への横揺れを勢いのよい縦ノリで突破していきたい。<br /><br /><br />「この人も困るけど、誰この踊ってる人？　こっちも困るよ！！」<br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8118816" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41BZP4SBEML._SL160_.jpg" border="0" /></a><br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8118815" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/5165qoiQnFL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br /><br />新春介護ブログはこちら　⇒　<a href="http://blog.with2.net/link.php?107738"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br /><br /><a href="http://g-care.org/" target="_blank">NPO法人グレースケア機構</a><br /></font>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yari123/entry-10425300276.html</link>  
      <pubDate>Mon, 04 Jan 2010 06:54:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>A HAPPY NEW CARE！</title>  
      <description> <![CDATA[ <font size="5"><font color="#FF0000"><strong>A HAPPY NEW CARE!</strong></font></font><br /><br />グレースケアも無事２回目の春を迎えることができました。<br />これもひとえに皆さま方のおかげとスタッフ一同深く感謝申し上げます。<br /><br />昨年は月定額サービスやご指名ヘルパー、クリニックのアパート事業など新たなメニューでご好評をいただき、在籍スタッフも多芸な36名が揃いました。<br /><br />ひきつづきお一人おひとりのニーズをとらえてお役に立ちタイガー！<br />…ささやかな幸せに年中彩られた2010年を、心よりお祈りしております。<br /><br /><font size="3"><font color="#FF0000"><strong>GRACE CARE</strong></font></font><br /><a href="http://g-care.org" target="_blank"><font color="#800080">NPO法人グレースケア機構</font><a href="http://g-care.org" target="_blank"></a></a><br />代表　柳本文貴
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yari123/entry-10424248745.html</link>  
      <pubDate>Fri, 01 Jan 2010 06:08:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>次代の介助者ムーブメント</title>  
      <description> <![CDATA[ 介助で働く側の当事者運動といえば、京都の<a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~karintou/" target="_blank">かりん燈</a>が知られる。<br />その関東チーム、2回目の集まりが高円寺であります。<br /><br />以下そのご案内です。<br />まず介護職の暮らしの自立支援を！？<br />初回のブログでのご案内は<a href="http://ameblo.jp/yari123/entry-10257361119.html" target="_blank">こちら</a><br /><br />「介助者たちは、どう生きていくのか？」は続く。（第2回）<br /><br />日時　2009年12月6日（日）19時スタート<br />場所　ＧＡＲＴＥＲ（ガーター）３Ｆ（高円寺北３―４０－１３）<br />高円寺駅北口から高円寺中通り商店街に入り、<br />定食ヤシロを越えキタコレビルという古着屋（派手）を左に折れたところにあります。<br /><br />＊会場は３階なのですが、エレベーターがありません。急遽、用意いただいた会場のため申し訳ありません。<br />＊人手が必要な方は声をかけていただきますようお願い致します。<br /><br />主催　かりん燈関東（仮）<br />料金　無料（カンパ歓迎）<br /><br />内容　<br />2009年5月東京ではじめて開催された「かりん燈」企画『介助者はどう生きていくのか？』を受けて、ここでの議論や介助者のつながりを関東でも継続していこうと「かりん燈関東（仮）」を立ち上げようとしています。<br /><br />10月に一回目の集まりを持ち、今回がその第二回です。<br /><br />１、前回までに話されたことやあがった提案などを報告<br />２、かりん燈関東（仮）としてやっていきたいこと、どう展開していくか具体的に考える<br />３、前回の議題のなかから少しまとまった議論を<br /><br />＊かりん燈通信9号を希望者にはお渡しします（コピー代実費）<br />＊おにぎりなど用意する予定です。（山口静子さん、桐田などより／カンパ）<br /><br />イベント企画<br />小川てつオ・ぺぺ長谷川・桐田史恵<br />09092734693（キリタ）<br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7724831" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51SHA5MDT0L._SL160_.jpg" border="0" /></a>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yari123/entry-10402761779.html</link>  
      <pubDate>Thu, 03 Dec 2009 20:39:04 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>出た！おやじヘルパー本</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091202/08/yari123/79/46/j/o0800060010326539796.jpg"><img alt="グレースケアのとんち介護教室-CA390154.JPG" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091202/08/yari123/79/46/j/t02200165_0800060010326539796.jpg" border="0" /></a></div><br />元官僚や会社の常務に営業部長、大手電機メーカーのエンジニアに広告会社のディレクター…<br /><br />これまで介護の仕事には縁どおそうな、そうそうたるメンバーがヘルパーに挑戦！<br /><br />しかも日本の介護を変えると勢い立つ<br /><br />ライターの東田さんは、団塊の蕎麦うち男よりはちょびっと人の役に立ててると挑戦的な前がき<br /><br />果たしてその顛末は？<br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7694242" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51LCAmRlhWL._SL160_.jpg" border="0" width="109" /></a><br /><br />おやじヘルパーのブログも　⇒　<a href="http://blog.with2.net/link.php?107738"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br /><br /><a href="http://g-care.org/" target="_blank">NPO法人グレースケア機構</a><br /></font>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yari123/entry-10401594901.html</link>  
      <pubDate>Wed, 02 Dec 2009 08:58:34 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>おもちゃ屋さんのある病院</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091130/18/yari123/ca/e3/j/o0800060010324742003.jpg"><img alt="グレースケアのとんち介護教室-CA390145001.JPG" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091130/18/yari123/ca/e3/j/t02200165_0800060010324742003.jpg" border="0" /></a></div><br /><br />国立生育医療センター<br /><br />せめて雰囲気だけでもと楽しそう<br /><br />おもちゃ屋さんもあるのが嬉しい<br /><br />元気な時間ができたらいいね
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yari123/entry-10400415688.html</link>  
      <pubDate>Mon, 30 Nov 2009 18:58:28 +0900</pubDate> 
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      <title>キユーピーさんの吸引</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091028/09/yari123/6a/4b/j/o0800060010288912426.jpg"><img alt="グレースケアのとんち介護教室-CA390024001.JPG" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091028/09/yari123/6a/4b/j/t02200165_0800060010288912426.jpg" border="0" /></a></div><br />気管切開されたキユーピーさん<br /><br />週末のなんでも文化祭で<br /><br />看護師さんから吸引の実技を教わる<br /><br />誰にでもあまねく伝えようとするオープンさがよかったです<br />ほか胃ろうなど経管栄養の扱いも<br /><br />地元ではヘルパーさんらに講習してるとか<br /><br />急増するニーズを前に介護職の「医療行為」は在宅でも<br /><br />難病等に限らず否応なく広がってます<br /><br />潜在化させずに研修とリスク管理が必要<br /><br />理解を広げるためテレビでもスポットで<br /><br />キユーピー３分キュウイング<br /><br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7373836" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><br /><img src="http://pics.dmm.com/mono/movie/n_645avbd34048/n_645avbd34048ps.jpg" border="0" width="147" /></a><br /><br />クリックよろしくお願いします　⇒　<a href="http://blog.with2.net/link.php?107738"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br /><br /><a href="http://g-care.org/" target="_blank">NPO法人グレースケア機構</a><br /></font>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/yari123/entry-10374992943.html</link>  
      <pubDate>Wed, 28 Oct 2009 09:05:28 +0900</pubDate> 
    </item> 
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