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    <title>さっぽろスズランさんのブログ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/y-yasunori/</link>  
    <description>ブログの説明を入力します。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>「里田まいの ふわふわmignon」第67回 後編（3/17）　　</title>  
      <description> <![CDATA[ <p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt" lang="EN-US"><font size="2"><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100322/00/y-yasunori/68/a0/j/o0800060010461358209.jpg"><img border="0" alt="さっぽろスズランさんのブログ-100321-1" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100322/00/y-yasunori/68/a0/j/t02200165_0800060010461358209.jpg" width="220" height="165" /></a>
<br />
　　</font></span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt" lang="EN-US"><br />
</span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">前編からの続きです。</font><span lang="EN-US"><br />
<br />
<font size="2">（M＝まいちゃん　S＝沙菜ちゃん　ST＝沙織ちゃん　A＝あっきー　<br />
Z＝全員　N＝ナレーション橘早希さん　T＝市場の店員さん）<br />
<br />
“Mai Tube”<br />
<br />
画面は、函館の貸切電車の中から始まっていました。<br />
<br />
M　「Mai Tube！」<br />
A　「はい、始まりましたね～！」<br />
M　「はい！っと言う訳で、今回も録って来ました！」<br />
ST　「はい！」<br />
M　「っと言う訳で、今回は、ちょっと本邦初公開、使い回しじゃない、1回、使ったら無いんですけど！」<br />
A　「フフフ」<br />
ST　「フフ、そうだね。」<br />
モニター字幕に“沖縄にて”と出ていました。<br />
<br />
A　「イヤ～、南に居るね。まいちゃ～ん！」<br />
モニターの中で、まいちゃんは「里田まいのふわふわmignonをご覧の皆さん！こんにちは！私は今、<br />
沖縄に居ま～す！」と言ってました。背景には沖縄の青い海が見えています。(^^)<br />
<br />
A　「メッチャ、明るい！」<br />
モニターの、まいちゃんは「イエ～ィ！」と言ってジャンプしています。<br />
S　「馴染んでる！フフフ」<br />
ST　「楽しそう！」<br />
モニターの、まいちゃんは「前回、アノ、宮古島の・・宮古島に行った時に沖縄っぽいモノを<br />
何も録なかったコトで非常に皆さんからクレームを頂きましたので今回は～、もう沖縄！って言う所を<br />
一杯、お届けしようと思いま～す！まず砂浜～！（下の砂を指しています）・・（モニター字幕に<br />
“これぞ沖縄</font></span></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ 明朝'"><font size="2">①</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">　砂浜</font><span lang="EN-US"><font size="2">“と出ています）・・そして海！（後の海を指しています）・・<br />
（字幕に”これぞ沖縄</font></span></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ 明朝'"><font size="2">②</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">　海</font><span lang="EN-US"><font size="2">“と出ています）・・そして空！（上空を指してます）・・<br />
（字幕に”これぞ沖縄</font></span></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ 明朝'"><font size="2">③</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">　空</font><span lang="EN-US"><font size="2">“と出ています）・・以上で～す！アハハハ」と笑顔で語っていました。(^^)<br />
<br />
ST　「でも、まいちゃん、沖縄好きだよね～！」<br />
M　「大好きです！」<br />
A　「フフ、何～？！」<br />
M　「イヤ、北海道も大好きだけど、何か、反動ですかね？やっぱね、暖（あった）かい所とか～、<br />
後、自然が、やっぱり好きなのね～！」<br />
ST　「うん！」<br />
M　「後、やっぱね、北海道と沖縄って、星が凄い綺麗～！」<br />
A　「ア～、綺麗～！」<br />
M　「そう、夜ねぇ、浜辺とかに寝っ転がって～、もう、ずっと空を見て～！」<br />
A　「うん！」<br />
M　「平井堅さんの“瞳をとじて”を掛けるのが～・・フフ」<br />
字幕に“これぞ沖縄</font></span></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ 明朝'"><font size="2">④</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">　砂浜と星空と平井堅</font><span lang="EN-US"><font size="2">”と出ています。<br />
<br />
ST　「それ、泣いちゃう～！」（バックミュージックに“瞳をとじて”が流れています）<br />
S　「泣いちゃう！それ、泣いちゃうよ～！」<br />
M　「もう、チョーいいの！」<br />
A　「フフ、エ～、それ、何かで知ってるなァ～！」<br />
M　「“瞳をとじて”を掛けると～、アノ～、曇った空も～、切れ間から流れ星が見えると言う奇跡が！」<br />
A　「エ～？！」<br />
M　「以前に宮古島で有ったので～、もう、それから、星を見る時は必ず、隣に平井堅さんと！」<br />
A　「アハハハ」（平井堅さんは、晴れ男なんですかね？）(^^;<br />
<br />
ここで画面が函館朝市の場面に変っていました。<br />
字幕に“函館朝市でミニョンな、おみやげ探し”と出ています。<br />
<br />
N　「朝市の、おばさんのご好意で、ご飯を頂いた、まいちゃん！そして周囲には、ご飯の、おかずが一杯！<br />
そうです。今、正に、飢えたオオカミが野に放たれたのです！」<br />
（まいちゃんを先頭に4人が、ご飯の入ったドンブリを持って朝市の中を歩き始めました）(^^;<br />
<br />
M　「ウワッ！もしや、それ～、アッ、いいんですか？すみません、有難うございます～！」<br />
（イクラを、ご飯の上に乗せて貰っています）<br />
字幕に“いくらゲット”と出ていました。<br />
<br />
T　「タラコとかも出て来ましたけど！」（男性店員が、声を掛けて来ました）<br />
M　「アッ、たらこ、出て来た！たらこ、ウワッ、ウワ～！お父さん、これ、たらこ！」<br />
S　「有難うございます。もう、みんなで全然～！」（大きな、たらこをドンブリに乗せて貰っています）<br />
A　「良かったね～！」<br />
T　「大きいんで、お姉さん、これ、みんなで食べて下さい！」<br />
S　「はい、ちゃんと分け合います。」<br />
ST　「アハハハ」（全員、次の場所に移動して行きました）<br />
M　「おはようございます～！いいね～、何か、色々～・・。」<br />
（白いご飯だけが入ったドンブリを持ち、呟き気味？に歩いています）(^^;<br />
<br />
A　「何か、ご飯が凄く、寂しいコトになっているよ！」<br />
字幕に“さり気なく試食アピール”と出ていました。(^^;<br />
<br />
M　「何か、アノ～？一推し～？」（店員さんに聞いてます）<br />
A　「フフフ」<br />
T　「筋子、食べられますか？」（女性店員さんが声を掛けて来ました）<br />
M　「イヤ、何～でも食べられます！」<br />
S　「何でも食べれます～！」<br />
T　「これが案外、イケますから！」（おばさんが筋子を取って、まいちゃんのドンブリに乗せました）(^^)<br />
<br />
M　「有難うございま～す！嬉しいなァ～！」<br />
字幕に“筋子ゲット”と出ました。<br />
<br />
ST　「美味しそう～！」（みんな筋子を貰って食べてます）<br />
M　「すみませ～ん！ウワッ、美味しい～！」<br />
S　「たらこ、食べよう～！」（前に貰った大きい、たらこを丸ごと、口に運んでいます）<br />
M　「ウワッ、贅沢だよ～！」<br />
A　「どうしたんだろう？何か、おかしい・・。」<br />
（沙菜ちゃんは、口一杯に、たらこを頬張っていた為、中々、喋れません）(^^;<br />
<br />
S　「・・・メッチャ、美味しい～です！ヤバ～い！」<br />
M　「じゃあ、ちょっと次、行きましょうか～！」<br />
A　「行こう、行こう、行こう！」<br />
M　「有難うございま～す！」<br />
3人　：「有難うございます！」（市場の人達に挨拶して全員、外に出ました）<br />
<br />
M　「ちょっと、ちょっと、色んな～・・。」（外に出ている店の様子を見ながら言ってます）<br />
T　「何、食いてぇ～？」（男性店員さんが声を掛けて来ました）<br />
Z　「オ～！！」（店員さんがウニを持ってるのを見て、全員、声を挙げています）<br />
M　「王様じゃないですか！」<br />
A　「王様～！」<br />
M　「ウソ、ウソ、ウソ！いいんですか～？」<br />
字幕に“王様（ウニ）ゲット！”と出ています。<br />
<br />
A　「何、何、何？」（全員のドンブリに、ウニをタップリ、乗せてくれました）<br />
M　「ウワッ、ウワッ、ウワッ～！」<br />
ST　「有難うございます～！」<br />
A　「ウワ～！」（全員、大喜びしています）<br />
T　「僕、違う、お店なんですよ。アハハ」<br />
（どうやら、向かいの、お店の人が、ウニを乗せてくれたようです）(^^;<br />
<br />
ST　「アハハハ」<br />
S　「何じゃ？それ！」<br />
A　「何で～？」<br />
S　「逃げてないで、ちょっと！ちょっと！フフフ」（どうやら同じ朝市の住人だったようですね）(^^;<br />
<br />
M　「アッ、これは美味い！」<br />
ST　「う～ん！」<br />
S　「ウ～・・・」（美味しさに感動して声が出ないようです）<br />
M　「ちょっと～！美味しいです！」（まいちゃんも、新鮮なウニを食べて大満足のようですね）(^^)<br />
<br />
N　「この後も、函館朝市の皆さんの、ご好意に甘えて～、甘えて～！甘え捲くった4人！<br />
でも～、ソロソロ、当初の目的、思い出して～～！」（叫ぶように訴えてます）(^^;<br />
<br />
M　「サア～！っと言う訳で、そろそろ、食べてばかりも居られませんよ！」<br />
A　「フフ、イヤ～、そうですよ！」<br />
S　「そうですよ！」<br />
M　「今日の目的は～、ミニョンな、お土産を探す！っと言うコトで～、私達の、<br />
お腹を満たす訳じゃ有りません！」<br />
字幕に“ここで、もう一度確認＜今回の企画＞函館でミニョンな、おみやげを探そう”と出ていました。<br />
<br />
ST　「忘れてた～！」<br />
M　「ちょっと、じゃあ、こちらのほうに～、お土産～！・・・こんにちは～！」<br />
ST　「こんにちは～！」<br />
まいちゃんを先頭に、お店に入って行くと、お店の男性（藤田さん、以後＝F）が待っていました。<br />
<br />
F　「はるばる来てくれて、本当に有難うございました。」<br />
M　「はるばる～、来ましたけれども、アノ～、実はですね、塩辛を探していまして～・・。」<br />
A　「塩辛～？」<br />
M　「フフ、アレ、違いましたっけ？」<br />
字幕に“布目社長の、いか塩辛525円”と出て、その瓶詰め塩辛が映っていました。<br />
<br />
N　「まいちゃんの、お目当てが、こちら！社長の、いか塩辛！塩辛マニアが選ぶ塩辛は一味違います！」<br />
<br />
S　「ア～、凄い！」（奥から、その塩辛を取り出して見せていました）<br />
F　「何で、社長の塩辛になったか、判る？」<br />
M　「イヤ、ちょっと、それは判らないです。」<br />
字幕に“カネキ藤田水産、藤田公人さん”と出ていました。<br />
<br />
F　「アノね、アノ実は、これねぇ、商品で無かったのさ！」<br />
M　「アッ、そうなんですか？」<br />
F　「社長が内緒で、自分オリジナルに、ちゃんとね、独自に作って、自分の～、お客さん！ね、<br />
お得意さんだとか、そう言う、お客さんにね、特別に配ってたの！」<br />
M　「エ～？」<br />
F　「商品にしないで！」<br />
M　「そうなんだ～！」<br />
F　「それがね、あんまり美味しいモンだから～、そしたらねぇ、社員がね～、社長、あの塩辛、<br />
何とか売らせて下さい！っと、いう事から～、社長の許可を貰って作ったので、社長～・・。」<br />
M　「エ～？そうなんだ～！いい話、聞いた！」<br />
F　「うん・・ホント知らなかったの？」<br />
M　「知らなかった～！」<br />
F　「アレ～？！」<br />
A　「知らなかったらダメだよ～！」（まいちゃんは塩辛のプロですからね）(^^;<br />
<br />
F　「今、思い出したしょ？」<br />
M　「フフ、今・・思い出したね～！」（ここで藤田さんが、瓶詰めのカバーを剥がしていました）<br />
A　「アッ、今、開けてくれるんだ。やった～！」<br />
M　「函館は～、何で、みんな、こんなに優しいんですかね？」<br />
ST　「豪快だよね。そして～！」<br />
M　「不景気って言うのはウソみたいな！」<br />
ST　「アハハハ」<br />
F　「そして、叉・・優しいトコ、有った？まだ！」<br />
M　「イヤ、メチャメチャ優しかったですよ！」<br />
ST　「う～ん！」<br />
M　「ご飯もね、くれたんですよ！」<br />
F　「アレ～？ホント！」<br />
M　「朝市の、お母さんが！そう～！」<br />
F　「良かった、良かった！」<br />
（そして、叉、ご飯を用意されたようで、全員、社長の塩辛を乗せて試食しています）(^^)<br />
<br />
A　「ちょっと、待って～！」（その美味しさにビックリしてるようです）<br />
M　「美味しい～！」<br />
F　「バッチリですか？」<br />
A　「うん、うん、うん！」<br />
M　「完食ですよ！お父さん！」（まいちゃんが、綺麗に食べ切った自分の茶碗を見せています）(^^;<br />
<br />
F　「凄いねぇ～！フフフ」<br />
M　「美味しかったも～ん！朝ごはん、ちゃんと食べてきたのに！今日～・・。」<br />
字幕に“ミニョンな、おみやげ図鑑No、004、布目「社長の、いか塩辛」”と出ていました。<br />
<br />
N　「まいちゃんの、お気に入りならミニョンの、お土産に文句なしで決定！視聴者プレゼントも有りま～す！」<br />
<br />
“mignon’s eye コーナー”<br />
<br />
今回は、あっきーが担当していました。<br />
<br />
最初は映画で“ダレン・シャン”が紹介されていました。公開は3月19日からで、この映画は、<br />
主人公がバンパイヤとなって取引する、ダークファンタジーのハリウッド映画との事で、あっきーは<br />
「不気味さと愛らしさが融合した独特の世界観にも注目ですよ！」と話していました。<br />
<br />
続いても映画で“シャーロックホームズ”を紹介していました。<br />
こちらは3月12日から公開中で、あっきーは「新たな名探偵伝説の、幕開けを劇場で目撃しましょう！」<br />
と言っていましたね。(^^)<br />
<br />
続いては音楽で“小柳ゆき”のアルバム“The Best Now&amp;Then～10th Anniversary～”を<br />
紹介していました。<br />
あっきーは「ボーカリストとして進化し続ける、小柳ゆきの魅力が満載の10周年アニバーサリーアルバム、<br />
本格派のボーカルを是非、ご堪能下さい！」と話していました。<br />
<br />
ライブでは“Salyu”の“Salyu Tour 2010 MAIDEN VOYAGE”を紹介していました。<br />
こちらは4月29日祝日に札幌市民ホールで行われチケットは5800円との事でした。<br />
<br />
この後、おさらい映像が流れた後、叉、函館での4人が映っていました。<br />
<br />
N　「さてさて、ミニョンな、お土産を探している4人！函館は見所も、たくさん有りますけど、次は何処へ？」<br />
<br />
4人は海の近くの道を歩いていました。<br />
<br />
M　「サア～！っと言う訳で、函館の～、海が～、もう直ぐ、そこに有りますけれども！」<br />
A　「ねぇ～！」<br />
S　「凄い～！」<br />
M　「こちら、続いてはですね、金森倉庫に、やって来ました～！」<br />
A　「は～い！」<br />
字幕に“金森倉庫”と出て、古い石造りの倉庫が並んでいました。<br />
<br />
M　「金森倉庫にはですねぇ、お店が、たくさん有るんですけれども～、ま、中でも、<br />
昨年オープンした～、ジェラート屋さんがね・・。」<br />
S　「オ～！」<br />
M　「ジェラートです！」<br />
A　「フフ、ヤバい！」<br />
字幕に“どうやら、ジェラート屋さんが人気らしい”と出ています。<br />
<br />
A　「ア～、そうなんだ～！」<br />
M　「女性にね！」<br />
S　「これですか～？」（入口を見て言ってます）<br />
M　「こちらです！」<br />
A　「アッ、有りますよ～！ジェラート～！」（全員、店内に入りました）<br />
M　「函館ジェラート！」<br />
ST　「これ、ジェラート～？」<br />
M　「凄いよ～！」<br />
A　「何？これ～！常夏～？」（ショーケースに並んだ、色とりどりのジェラートを見て言ってます）(^^)<br />
<br />
ここでCMを挟み、画面が4人のファッションチェックコーナーに変り、1人ずつ、この日のファッションを<br />
披露して、その間「アーティのタロット占い」3/18（木）～3/24(水)生まれ月別運勢が流れていました。<br />
<br />
そして字幕に“次回のふぁふぁミニョンは3月31日（水）24：40～”と出ていました。<br />
っと言うコトは来週は、お休みですね。(^^;<br />
<br />
この後、字幕に“ついに函館篇クライマックス！”と出て、予告映像が流れていました。<br />
どうやら、函館ジェラードも、そこで詳しく紹介されるようですね。(^^)<br />
<br />
叉、今回は、ラスト恒例コーナー“まいちゃんの、きょうのひとこと”は有りませんでした。<br />
そして“また次回！”と出て終わっていましたが、是非、4月以降の新たなミニョンの展開にも期待したいですね。(^^)
<br />
</font></span></span></p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/y-yasunori/entry-10487945916.html</link>  
      <pubDate>Mon, 22 Mar 2010 00:08:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「里田まいの ふわふわmignon」第67回 前編（3/17）　</title>  
      <description> <![CDATA[ <p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt" lang="EN-US"><font size="2"><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100321/00/y-yasunori/d3/35/j/o0800060010459890630.jpg"><img border="0" alt="さっぽろスズランさんのブログ-100320-1" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100321/00/y-yasunori/d3/35/j/t02200165_0800060010459890630.jpg" width="220" height="165" /></a>
<br />
　　</font></span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt" lang="EN-US"><font size="2"><br />
</font></span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">今回もボリュームが膨らみましたので前編、後編に分割してレポさせて頂きます。</font><span lang="EN-US"><br />
<br />
<font size="2">（M＝まいちゃん　S＝沙菜ちゃん　ST＝沙織ちゃん　A＝あっきー　<br />
Z＝全員　N＝ナレーション橘早希さん　）<br />
<br />
N　「ふわふわmignon函館シリーズ、第2弾！前回は貸切電車からロマンティックな街並みを、<br />
楽しんだ4人！今回は何処へ？」<br />
（画面に“活いか釣堀、駅二市場”と書かれた、大きな看板が映っていました。<br />
<br />
M　「はい、朝市～！」<br />
3人　：「はい！朝市～！」<br />
A　「やった～！」<br />
M　「フフ、ふわふわmignon、今週も、やって来ました～！」<br />
S　「やった～！ワ～イ！」<br />
M　「サアっと言う訳で今日はですね、函館でミニョンな、お土産探しを、してみたいと思います！」<br />
S　「は～い！」<br />
字幕に“今回の企画、函館でミニョンな、おみやげを探そう！”と出ています。<br />
<br />
M　「やって来たのは、ここ、朝市です！」<br />
ST　「やった～！」<br />
A　「凄～い！美味しい物、一杯、有るね！」<br />
M　「そうね、サア～、函館観光の、もう、定番スポットと言えば、こちらですけれども、<br />
ここなら、マァ、素敵な、お土産も、ちょっと見つかりそうかなと言うコトで！」<br />
A　「はい！」<br />
M　「早速、ちょっと中のほうへ！」<br />
A　「行きましょう、行きましょう！」<br />
ST　「食べれるかなァ？」<br />
S　「よ～し！」（全員、市場の中に入って行きました）(^^)<br />
<br />
A　「イヤ～、楽しみ～、食べなきゃ～！」<br />
M　「おはようございま～す！」（市場内に入って挨拶してます）<br />
<br />
ここで、番組タイトルがテーマミュージックと共に画面に出ていました。<br />
<br />
M　「サア～、っと言う訳で、こっち！カニも有りますよ～！」（台の上に一杯並んでいます）<br />
ST　「ヤバいねぇ～！」<br />
A　「ウワッ、チョー、デカい！タコ～！」（大きな水槽に大ダコが入っていました）<br />
M　「何～？アレ～、タコ～？！」<br />
A　「あれ、味見、出来ないの？味～・・。」<br />
M　「フフ、あれは無理でしょう！」（どうやら市場の看板タコみたいでしたね）(^^;<br />
<br />
A　「デカ～い！」<br />
M　「何でも、直ぐ、食べようとするから！」<br />
A　「フフ」<br />
ST　「そうだよ～！」<br />
M　「いいね～！」<br />
A　「ア～、一杯有るよ、明太子！」（真っ赤な明太子が台の上に、一杯、並んでいました）<br />
S　「ア～、食べたい、食べたい！」<br />
M　「これに白いご飯、食べたいなァ～！」<br />
ここで、お店の、店員さんが声を掛けて来ました。<br />
（以後、市場の店員さんは、全員”T”で表記します）<br />
<br />
T　「試食、食べたいかい？」（男性店員です）<br />
M　「食べた～い！」<br />
S　「食べたい！」<br />
T　「試食、食べさせてやって～！」（他の女性店員さんに指示してます）<br />
S　「やった～！」<br />
M　「フフ、言ってみるモンだねぇ～！緊急で、白いご飯じゃな～い？」（周りを探してるようです）(^^;<br />
<br />
S　「そうですね！」<br />
A　「緊急だね！」<br />
S　「何か、だから強めに来れますね！」<br />
ST　「アハハハ」（ここで女性店員さんが、沙菜ちゃんの手にスプーンで取った明太子を乗せました）<br />
T　「はい。辛いよ！」<br />
S　「はい！行きま～す！」（1番最初に口に入れました）<br />
A　「明太子、明太子～！」<br />
ST　「美味しそう！」（次々と、手に乗せて貰ってます）(^^)<br />
T　「はい、どうぞ～！」（次々と、明太子を手に乗せています）(^^)<br />
<br />
M　「すみません。」<br />
S　「うん、美味しい～！」<br />
M　「すみませ～ん、頂きます。有難うございました～！」<br />
ST　「プリプリしてる～！」<br />
A　「これ、味が濃い～！」<br />
S　「もう、1粒、1粒、しっかりしてるもん！」<br />
ST　「アッ、やっぱり、そうだ！早急に、ご飯を探しに行かなくちゃ！」<br />
S　「ご飯・・白いご飯って、ないですか？」（店員さんに聞いてます）(^^;<br />
<br />
T　「お隣に有ります。フフ」<br />
S　「アッ、お隣に？」<br />
A　「お隣に～！」<br />
S　「アッ、有難うございます。」<br />
M　「有難うございます。ご馳走様でした～！」<br />
A　「有難うございました～！」<br />
ST　「アッ、来た、まいちゃん！」<br />
S　「アッ、来た、来た、来た！」<br />
（隣を見ると、看板に“朝市ならではの価格、安い！新鮮！”と書かれていました。<br />
どうやら、ドンブリ飯屋さんだったようですね）(^^)<br />
<br />
M　「こんにちは～！アレ？今日、もう、終っちゃった感じですかね？・・こんにちは～！」<br />
T　「アラ～、まいちゃんだァ～！」（まいちゃんをカウンター越しに見つけたようです）<br />
M　「は～い！フフ、アッ、こんにちは～！」<br />
T　「繁盛で、繁盛で、もう、終っちゃったの！」<br />
字幕に“ご飯、売り切れ”と出ていました。<br />
<br />
M　「アッ、終わっちゃったの～？ア～、そうなんだ～・・。」（少しガッカリしてます）<br />
S　「ホントですか～？」<br />
T　「食べたいですか？」<br />
M　「食べたいよ～！でも、終っちゃったらね。残念～！」<br />
T　「フフ、終っちゃったしねぇ・・。」（ちょっと含みを持たす感じで言ってます）(^^)<br />
<br />
A　「大人気なんだね～・・。」<br />
M　「もうちょっと早く来れば良かったねぇ～！」<br />
ST　「そうなんだ～！」<br />
少し、場所を移動して、画面に“函館朝市、駅二広場「活いか釣堀」”の看板が映っていました。<br />
<br />
N　「ご飯は売り切れちゃったけど、イカは残っててくれました！<br />
既に、函館朝市の名物となっている、活イカの釣堀！」<br />
（大きなプールのような水槽に、たくさんのイカが泳いでいました）<br />
<br />
S　「メッチャ、居る！」<br />
A　「ウワッ、メッチャ居る～！」<br />
ST　「泳いでる～！」<br />
M　「私、以前、もう、かなり前に来てるんですけど～！そうなんですよ！以前もね、実は～！」<br />
ST　「ホゥ～！」<br />
M　「何度か、来てるんです！」<br />
A　「プロ、プロ！」<br />
M　「フフ、マァ、やってますよね？」（釣堀の男性店員さんに確認しています）(^^)<br />
<br />
T　「はい！」<br />
M　「大丈夫です。ちょっと今日は、ですね！ここの活イカの～、釣りをね・・。」<br />
A　「イヤ～！どれどれ？」<br />
M　「みんなで、体験してみようと言う～！」<br />
A　「イヤ～、どうやって釣るの？」<br />
S　「やりたい～！」<br />
M　「これ、ちょっと、遣り方とか、教えて頂いても、いいですか～？」<br />
T　「はい、いいですよ～！」（竿とポリバケツを用意していました）(^^)<br />
<br />
A　「フツーの釣りだ！」<br />
T　「釣竿の・・釣るヤツはさァ、この尖ったヤツでね、こう！」（竿先を水面に浸けて説明しています）<br />
M　「はい！」<br />
T　「耳って判ります？これ！」（イカの耳の部分を竿の先で指して言ってます）<br />
ST　「これ～？」<br />
A　「このヒラヒラしてる部分ですか？」<br />
T　「これをね、下からね！」<br />
ST　「引っ掛けるの～？」<br />
T　「こういう風に！」（実際に、泳いでるイカの耳に引っ掛けました）(^^;<br />
<br />
ST　「ア～！」<br />
M　「じゃあ、ちょっと、やって見ますね～！・・私、プロですから！」（まいちゃんが、竿を持ちました）<br />
ST　「は～い！」<br />
S　「お手本、お願いしま～す！」<br />
ST　「そうですよ！まいちゃん、やったコト有るからね。」（まいちゃんが水槽の中に、竿を入れました）(^^;<br />
<br />
A　「そうか、自ら、引っ掛けに行くんだね！」<br />
ST　「外から、そうか～！」<br />
M　「これ、なんか、ここの？ここの部分？」（竿でイカの耳を指して確認してます）(^^)<br />
<br />
T　「尖がったほうをね！」（イカの頭の部分を示してます）<br />
S　「尖がった部分？」<br />
ST　「結構、みんな、ア～・・」（イカの逃げ足も、結構、速そうです）<br />
S　「オ～・・OK！OK！」（まいちゃんが見事、引っ掛けました）(^^)<br />
<br />
M　「オ～！オ～！」（元気に跳ねるイカの動きを見て驚いています）<br />
字幕に“活いかゲット”と出ていました。<br />
<br />
T　「はい！」（まいちゃんの釣り上げたイカをポリバケツに入れていました）<br />
M　「上手に出来たよ～！」<br />
ST　「こうやってイカ、泳いでるの、見るコト、尊いね～！」（続いてあっきーが挑戦してます）(^^)<br />
<br />
A　「じゃあ、行きま～す！」<br />
ST　「あっきー！」<br />
A　「大っきい方のが、いいってコトだよね？」<br />
ST　「そうだね～！」<br />
M　「せっかくだからね！」<br />
A　「元気、良さそうな・・アッ、この子！」（イカを選んでます）<br />
ST　「行け！」<br />
S　「行け・・ア～・・。」（最初は外れてしまいました）(^^;<br />
<br />
S　「アハハハ」<br />
A　「悔しい～！全然、ダメ！」（叉、竿を水槽の中に入れてます）<br />
S　「横に動く・・・。」<br />
ST　「ア～、行け！」<br />
S　「OK、OK、OK！」（あっきーも、遂にイカを釣り上げました）(^^)<br />
<br />
M　「スゲ～！釣れたんだけど・・・。」<br />
S　「スゴッ！ギリギリ！」（耳の先が、ほんの少しだけ引っ掛かっていました）<br />
字幕に“活いかゲット！”と出ます。<br />
<br />
M　「イヨ～！釣れた！」<br />
A　「やった～！釣れた～！」<br />
ST　「凄いね～！」<br />
字幕に“活いか釣り、時価（1パイ1000～1500円）と出ていました。結構、いい値段するんですね。(^^;<br />
<br />
続いて、沙織ちゃんもチャレンジしていました。<br />
ST　「イヤ！」（サッと入れてます）<br />
S　「オ～！」（直ぐ、掛かりました）<br />
M　「アハハハ」（最後は沙菜ちゃんです）(^^)<br />
<br />
S　「来た、来た、来た～！」（これも、直ぐ釣れていました）<br />
ST　「ウワ～！」<br />
S　「チョー元気、チョー元気！」（釣り上げられたイカが飛び跳ねています）(^^;<br />
<br />
A　「元気、元気！」<br />
M　「フフフ、これは～、今日、来たイカですか？」<br />
T　「そうです。今朝のイカですよ！」（早速、獲れたイカを男性店員さんが捌いて、刺身を作っていました）<br />
M　「ウワッ、ウワッ、ウワッ！」（その手捌きの素早さに驚いてます）(^^;<br />
<br />
ST　「凄～い！」<br />
M　「こんな透明だっけ～？イカって血、出ないんだ？」<br />
T　「出ないです！」<br />
M　「何で～？」<br />
S　「出ないんですか？」<br />
M　「血、通ってないんですか？」<br />
T　「通ってるんだけどね、ブルーっぽい・・イカの血って青なの！」（イカを開いて見せています）(^^;<br />
<br />
M　「エ～？」<br />
ST　「ウワッ、凄い！」<br />
S　「動いてる！」（切られた活イカがクネクネ、動いてます）(^^;<br />
<br />
M　「ウワッ、美味しそう～！」<br />
A　「ウワ～！」<br />
S　「ウワッ、ヤバい！溜まんない！」<br />
ST　「美味しそう～！」<br />
（少し、時間が経過して、市場内のテーブル席に全員が座り、テーブルの上に<br />
活イカの刺身が置かれて、ここから試食タイムになっていました）(^^)<br />
<br />
S　「ウワッ、何か・・。」<br />
A　「コーフンする！」<br />
M　「ね！・・どうぞ！」<br />
ST　「凄い、綺麗！」（お皿の模様が透けて見えています）<br />
S　「何か、トコロテン並にさ、ツル～、っと！」<br />
M　「イヤ、だって、ちょっと、力んでるからね、彼！・・彼なのか彼女なのか、判んないけど！」<br />
（刺身になった活イカを見ながら言ってます）(^^;<br />
<br />
ST　「アハハハ」<br />
S　「フフフ」<br />
ST　「キュッと！」<br />
M　「ねっ！」<br />
A　「彼じゃない？彼！・・アッ、柔らかい！」（あっきーが食べ始めました）<br />
S　「美味しい？」<br />
A　「美味し過ぎる！」<br />
S　「ウマ～！」（沙菜ちゃんも食べ初めています）(^^)<br />
<br />
M　「アラ～？！私、足、行きます！」<br />
A　「アッ、動いてる。動いてる！」<br />
M　「ほら、まだ抵抗、示してるからね！」（足の部分が、まだ動いてます）<br />
A　「食べられないぞ、って！」（まいちゃんは、動いてるイカの足を口に放り込みました）<br />
M　「ウワ～！美味い！これ～、ちょっと、ご飯、要るね！」<br />
S　「ご飯、要りますよ～！」<br />
ST　「探しましょう！」<br />
M　「ご飯、探してくるからね！」（まいちゃんが席を立ちました）<br />
S　「いいんですか？」<br />
字幕に“さっきの、お店に”と出ています。<br />
<br />
M　「おばさ～ん！すみませ～ん！ご飯のほう、用意して頂けましたでしょうか？」<br />
（どうやら、最初、行った時に、お願いしてたようですね）(^^)<br />
<br />
T　「ご飯、用意しましたよ。まいちゃんの為に！」<br />
M　「すみません！ホントに！有難うございます。」<br />
T　「フフ、有難うございます。まいちゃん、可愛いね！」<br />
M　「フフフ」<br />
T　「ご飯、食べる～？」<br />
M　「ご飯、食べる！」（即答で返してます）(^^)<br />
<br />
T　「は～い、よ～！」<br />
M　「有難う～！」<br />
T　「まいちゃんの分だけで、いいのかい？・・アッ、何処まで入って来るの～？フフ」<br />
（まいちゃんは我慢し切れず？・・厨房の中に入って来ました）(^^;<br />
<br />
M　「アハハハ、そう、みんなの分、貰って行ってもいい～？」<br />
T　「何人分？」<br />
M　「・・アノ、手伝う？何か！」（無理にお願いしたので、何か、お返ししたいようです）(^^;<br />
<br />
T　「まいちゃん、何人分？」<br />
M　「4人分、なんですけど、いいですかァ～？」<br />
T　「朝食かい？みんな！」（茶碗の大きさを、どうするか聞いてるようです）(^^;<br />
<br />
M　「エ～、みんなね、結構～、多分～・・アッ、お茶碗、何でもいいです！」<br />
T　「こんなんでも、いいの？」（小さめのドンブリを出しました）<br />
M　「アッ、有難う！・・有難うございます。すみません！用意して頂いて！」<br />
T　「ご飯、持ってって上げるから！1人で持てるの？」<br />
M　「うん、持てる～！」（4杯、全部、持とうとしてます）(^^;<br />
<br />
T　「ア～、どうしよう？マジ・・いいよ、いいよ、行きなさい！」<br />
M　「うん！」（結局、まいちゃんは、3杯分のドンブリを持ちました）(^^)<br />
<br />
T　「頭に乗せるかな？フフ」（まいちゃんの帽子の上を示しています）<br />
M　「アハハハ、有難うございま～す！お邪魔しました。」（厨房に居た、もう1人の、おばさんに言ってます）<br />
T　「はい、只今参上～！」<br />
（まいちゃんと店員さんがテーブル席に、ご飯が入ったドンブリを運んで来ました）(^^)<br />
<br />
M　「フフ、有難う！」（ジョーク連発に喜んでます）<br />
S　「有難うございま～す！」<br />
M　「ちゃんと、お礼を言って～！」<br />
T　「ご飯、用意した！」<br />
ST　「どうも有難うございます！」<br />
A　「有難うございます。」<br />
M　「フフ、有難うございます！」<br />
ST　「嬉しい～！」<br />
S　「有難う～！」（店員さんは手を振って戻って行きました）(^^)<br />
<br />
M　「アハハハ、優しいでしょう～？あんまり、うちらが、シツコク言うから！ご飯、ご飯って！」<br />
ST　「言うから～、炊いてくれたのかなァ？」<br />
S　「・・お摘み、だったのに～・・。」（イカの試食でしたからね）(^^;<br />
<br />
M　「イヤ、ホントに函館の方はね、優しいですよ！やっぱり、う～ん？」<br />
ST　「でもホント、透明だしさ～、甘口だし～、しっかりしてるね。ホント美味しいね！」<br />
S　「凄い、美味しい～！」<br />
A　「動いてる～！」<br />
M　「美味しい～！」（ご飯を炊いてくれた、おばさんに向かって、言ってます）(^^)<br />
<br />
S　「お母さん、有難う～！」<br />
T　「は～い！」（厨房の中で手を振っています）<br />
S　「お母さん、サンキュー！美味～い！」<br />
T　「OK～！」<br />
M　「フフフ」<br />
A　「何故か、英語って言う！フフフ」<br />
M　「イヤ、でも皆さん、まだ、これ、始まったばかりですから～！」<br />
S　「ウソ？ホント？」<br />
M　「そうですよ！まだ、だって、イカ釣ったばかりで、まだ全然、ご飯のおかず、たくさん有ります！」<br />
A　「フフフ」<br />
S　「もう最高だよ！先輩・・いい案です～！」<br />
M　「おはようございます～！アッ、ちょっとね・・・」<br />
（まいちゃんが、ドンブリを持って、市場内に歩いて行きました）(^^;<br />
<br />
N　「ご飯を手に入れてエンジン全開！朝市探索は、ここからが本番！」<br />
ここで、画面チェンジしていました。<br />
<br />
“こちらミニョン広報部”<br />
<br />
N　「こちらミニョン広報部～！あっきーがミニョンなアイテムを、依りミニョンに紹介する、このコーナー！<br />
今回のテーマは、春の重ね着、定番アイテム、ビスチェ！」<br />
<br />
字幕に“EMSEXCITE、パセオ店、札幌パセオB1”と出ていました。<br />
<br />
N　「まず、やって来たのは、シンプルグラマナスなコンセプトのお店、EMSEXCITE！お奨めの、<br />
花柄ビスチェに、ブーツとライラックジャケットを合わせる事で、華やかさにアクティブな印象をプラス！」<br />
<br />
字幕に“フェイクレザーノーカラージャケット、4095円、レーススカート、3045円、ネックレス1575円、<br />
ウエスタンブーツ、4095円“と出て、鮮やかな花柄と黒系の衣装を組み合わせて、<br />
可愛く決めた、あっきーが登場していました。<br />
<br />
A　「まず～、このビスチェ、見て下さい！花柄なんです！花柄って～、意外と何でも、<br />
キュートになり勝ちなんですが～・・」<br />
字幕に“花柄ビスチェ（黒）1995円”と出ています。<br />
<br />
A　「・・合わせたモノが黒なんですね！ちょっと黒で～、依り、ちょっと大人っぽく～、<br />
艶（あで）っぽく！みたいな感じをイメージしてみました！」<br />
字幕に“艶っぽさを演出”と出ていました。何か、あっきーが依り、輝いて見えますね。(^^)<br />
<br />
N　「黒を合わせればデートにも、お奨めの艶やかコーディネート！そして・・。」<br />
<br />
A　「色違いのビスチェを着ると、見て下さい！これだけ爽やかな感じに、なります！」<br />
（今度は白系にチェンジしていました）(^^)<br />
<br />
字幕に“花柄ビスチェ（白）1995円”と出ています。<br />
<br />
A　「マァ、こんな格好して海にでも行きたいなァ！なんて～、もう、思っちゃいますねぇ～！」<br />
字幕に“デニムシャツ、3045円、フリルショートパンツ、1995円、カンカン帽、1995円、<br />
ウエスタンブーツ、4095円“と出ていました。<br />
<br />
N　「ブーツにデニムシャツで、ラフな印象！でも、それだけで終らないのが、ビスチェ効果！」<br />
字幕に“Lois CRAYON パセオ店、札幌パセオB1”と出て、2軒目が映っていました。<br />
<br />
N　「さてさて、続いては、グッと大人っぽく行ってみましょう！ここ、Lois CRAYONで、<br />
あっきーがセレクトしたのは、こちらのビスチェワンピース！」<br />
字幕に“ゴブラン織りワンピース、34650円”と出て、全体的に落ち着いた雰囲気の衣装の、<br />
あっきーが登場していました。<br />
<br />
N　「エレガントな大人の可愛らしさと、知的なイメージ！男子からもポイント、高そう！」<br />
字幕に“コブラン織り、重厚な質感が特徴、タペストリーの一種”と出ていました。<br />
<br />
A　「このワンピースは～、コブラン織りと言う、織り方をしているので～、凄い生地が、しっかりして、<br />
いるんですよ！これを着るコトで、ちょっとマァ、何て言うんですか～？シャキッ！とするって言うか、<br />
上品な女に、なれてるんじゃないかな？って、自分では思いますけどね！フフフ、どうなんだろう？<br />
ま、これ例えば、ワンピースだけだったら、パーティとか、そういうトコにも、いいと思うんですけど～、<br />
やっぱり～、パーティなんて、毎日無いですからね。プライベートで着れるモノと言うコトで、<br />
今回、このボレロ！ちょっと合わせて～・・」<br />
字幕に“クロッシェボレロ、19950円”と出ていました。<br />
<br />
A　「・・足元には、ちょっと意外性の有る、ウエスタンブーツ、合わせてみました！<br />
ま、これで大通でもススキノでも、全然、OKでしょう！」（OKポーズしています）(^^)<br />
<br />
N　「足元をパンプスに変えれば、ご覧の通り！依りエレガントな女性に、なれちゃいます！」<br />
<br />
A　「今回、ちょっと黒タイツに黒パンプスにして～、ま、叉、ちょっと上品さをアップさせて～、<br />
それで、このカーディガン！」<br />
字幕に“カーディガン、14700円”と出て、グレーのカーディガンを紹介していました。<br />
<br />
A　「これ、もう、持って帰りたい！可愛いの！このパールも付いてるし～、この、ちょっとリボンとかも、<br />
たくさん、付いてるんですけど～、マァ、これを、ちょっと！これを袖を通さず、羽織るのが、マァ、<br />
大西流じゃないですけど～、あっきー的には、ここがポイントですねぇ～！」<br />
（何か、羽織る感じのほうが、依り、色っぽく見えましたね）(^^)<br />
<br />
N　「今、直ぐ使えるビスチェ、コーディネート！是非、参考にしてみて下さい！」<br />
<br />
ここでCMに入り、次のコーナーに進んでいました。
<br />
</font></span></span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">この後、後編に続きます。</font><span lang="EN-US"><br style="mso-special-character: line-break" />
<br style="mso-special-character: line-break" />
<br />
</span></span></p>
<!--
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  dc:title="「里田まいの ふわふわmignon」第67回 前編（3/17）"
  dc:date="2010-03-21T00:00:04+09:00"
  dc:description="

今回もボリュームが膨らみましたので前編、後編に分割してレポさせて頂きます。

（M＝まいちゃん　S＝沙菜ちゃん　ST＝沙織ちゃん　A＝あっきー　
Z＝全員　N＝ナレーション橘早希さん　）

N　「ふわふわmignon函館シリーズ、第2弾！前回は貸切電車からロマンティックな街並みを、
楽しんだ4人！今回は何処へ？」
（画面に“活いか釣堀、駅二市場”と書かれた、大きな看板が映っていました。

M　"
  dc:identifier="http://blog.goo.ne.jp/sapporo0206/e/898afa888f58518eb3b995421ec287ea" />
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-->
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/y-yasunori/entry-10487073230.html</link>  
      <pubDate>Sun, 21 Mar 2010 00:03:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>安倍なつみ「あなたに会えたら」NO50　その2（3/12）　</title>  
      <description> <![CDATA[ <p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt" lang="EN-US"><font size="2"><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100319/00/y-yasunori/64/ed/j/o0350050010457182503.jpg"><img border="0" alt="さっぽろスズランさんのブログ-100318-2" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100319/00/y-yasunori/64/ed/j/t02200314_0350050010457182503.jpg" width="220" height="314" /></a>
<br />
　　</font></span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt" lang="EN-US"><font size="2"><br />
</font></span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">その</font><span lang="EN-US"><font size="2">1からの続きです。<br />
<br />
ここから朗読コーナーに、なっていました。<br />
<br />
今回、なっちが朗読したのは“平岡あみ”詩“宇野亜喜良”絵の“ami （アミ）”の一部でした。<br />
<br />
“真面目ちゃん、<br />
<br />
中3で弾けたいけど、後、1年、待って見るか！<br />
髪、染めたら、先生だけでなく、きっと先輩も騒ぎ出すし、<br />
真面目ちゃんになろう！<br />
<br />
独り事に反応して母が隣で笑ってるのが、シャクに触るんだよなァ～！<br />
パソコンが判らなくて、私に聞くときだけ、母は私を優等生扱いするもんだ！<br />
私の価値は、何処に有る？<br />
<br />
空<br />
<br />
先生との個人面談は、長引いて2時間、<br />
勉強より、規律について、お説教が続いた。<br />
<br />
校門を出ると、暗い空が寂しくて、<br />
駅まで走って帰った。私は、負けないぞ！<br />
<br />
ガーベラ<br />
<br />
卒業式に、後輩から、ピンクのガーベラを貰い、家のコップに差して置く。<br />
日記とか～、手紙とか～、書きたい気持ちになる。<br />
<br />
同じ敷地内の、高校に進学するだけなのに、ちょっと寂しいんだ。<br />
振り返って、目を閉じて、夜に気取ってみる“<br />
<br />
読み終えた、なっちは、何と、この、あみさんは1994年生まれの15歳で、現在、都内の高校に通う<br />
女子高生なんですねぇ！と言って驚いていました。<br />
そして、あみさんは6歳の時から詩を書き始め、当時から、雑誌や新聞に、詩を投稿して、<br />
次々に掲載され、7歳の時に、サンケイ新聞、朝の詩（うた）2001年の年間賞を受賞していて、<br />
既に小学生詩人として話題になっていたけど、今回は、あみさんが、中学生から高校生になるまでの、<br />
微妙な年頃、反抗期の時期の等身大の気持ちが表現された詩が1冊となって出版されたと<br />
紹介していました。<br />
<br />
そして、この詩集には、詩に合わせて、絵が描かれているけど、この絵を描いているのが、これ叉、ビックリで<br />
宇野亜喜良さんと言う方で、76歳なんですよ！と言っていました。又、この方は、1999年に<br />
紫綬褒章を受賞された画家の方で、この60歳以上の年齢差が奏でるコラボレーションが凄いとの事で<br />
「・・どうして、この、あみさんの詩に～、この宇野さんが、ねぇ、絵を付けると言うか、絵を描くコトに<br />
なったんだろうな？って言うのも～、不思議！だって、こう言う～、タックって無くないですか？<br />
ねぇ～！凄いですよねぇ～！何か、あみさんって、こう言う方なんだなァってホントに、この絵を見ながら、<br />
想像出来たり、う～ん！イヤ～、ちょっと是非、見て頂きたいなと思います。是非ねぇ、<br />
特に学生の皆さんに読んで貰いたい！何か、こんな自分が、こう言う気持ちって、でも言葉にして表すのを<br />
表現するのが難しいって、それを何かホントに言葉にして、表現するのが上手な子？う～ん！<br />
何か、流石だなと思いますね。」と話していました。<br />
マァ、あみさんと宇野さんの、お互いの心に、年代を越えて何か、通じ合うモノが有ったんでしょうね。(^^)<br />
<br />
♪LOST IN YOUR EYES♪　（Debbie Gibson）<br />
♪想い出がいっぱい♪（オリジナルVer）　（H2O）<br />
<br />
今月のマンスリーテーマは“あなたの卒業エピソード”とのコトで、早速、投稿メールが紹介されていました。<br />
<br />
最初は、福島県の、ペンネーム“みほさん”からで<br />
“安倍さん、こんばんは！私の卒業エピソードは、正しく今です！今年の3月12日に中学校を、<br />
卒業するのですが、9年間、一緒に過ごして来た、友達と別れるのは、想像もつかないし、<br />
凄く寂しいです。しかも高校も別なので、4月からは、一緒に登校も出来ません。たくさんケンカもして、<br />
たくさん分かり合えた仲間！お互い、寂しいね、なんて言葉に出さないけど、9年間も一緒に居たので、<br />
自然と気持ちが伝わって来て、尚更、別れが辛いです。卒業式まで残り僅か！どんな式になるのか、<br />
想像も附きませんが、いい式になるように、全てにおいて悔いが残らないようにしたいです。<br />
叉、終ったら、友達に、たくさんの有難うを伝えたいと思います。上手く伝えられるか心配だけど、<br />
9年間も一緒に居た仲間だから、きっと伝わると信じています！“との内容でした。<br />
<br />
なっちは「イヤ～！今日、卒業式！おめでとうございます～！」と言って拍手を送っていましたが、<br />
「どんな卒業式になったんだろう？イヤ～、いいねぇ、今じゃん！と言おうか、今日じゃ～ん！」と<br />
話して仕切りに、このリスナーさんの青春を羨ましがっていました。(^^;<br />
<br />
そして、リスナーさんを”シンデレラさん！”と言っていましたが、みんなで一杯写真を撮って、みんなで<br />
有難うを言い合って、先生や、校舎にも有難うだよね！と、何か、なっち自身の学生時代を<br />
思い起こすように語っていましたが、9年間は、小学校から中学校までなので、その中学の卒業式は、<br />
ヤバいし、それは、なっちも凄くヤバかった！との事で「・・凄い泣いてた！でもねぇ、今、写真見ると、<br />
私だけなんだよね。何か、ヒドイ顔が写ってんの！何で～？！みんな泣くよね～？泣くよね～？<br />
泣くよね～～？！何か、もうホント、イチイチ、私は涙、流してたなァ、う～ん？イヤ～、そっか～！<br />
おめでとう～！“みほちゃん”ホントに！ねぇ、イヤ～、良かったね。どんな卒業式になったのか、もう、<br />
是非、聞きたいので、エ～、待ってますね！おめでとうございます！」と話していました。<br />
マァ、学生時代の、なっちは、依り感受性の強い女の子だったのかも知れませんね。(^^)<br />
<br />
続いてのメールは千葉県の“塩原ノブタカさん”からで<br />
“僕は柏市に住んでいる中学2年の、塩原ノブタカと言います。初めて、こういったラジオ番組に、<br />
メールを送ります。僕の最近の卒業エピソードと言えば、長年、好きだった人に告白をし、自分の中の<br />
モヤモヤから卒業しました。因みに、まだ返事は来ていません！これって卒業になりますか～？<br />
最後に、安倍なつみさんの今後の活躍を期待してま～す！“との内容でした。<br />
<br />
なっちは、初めてメールをくれたコトを喜んでいましたが、告白してモヤモヤから卒業したとのコトで、<br />
ちょっと微妙な卒業だなァと言っていました。それでも、勇気を持って告白して、返事が来ないのは、<br />
どれ位、来てないのか？と、気にしていましたが、中2の頃は微妙な、お年頃で、なっちも中学3年生の時、<br />
初めて、同じクラスの好きな人に告白したそうですが、ずっと返事が来なくて、友達伝いで、<br />
何か、受験が近いからダメだと言う感じで言われたと話していました。<br />
なっちも結構、積極的にアタックするタイプだったんですね。(^^;<br />
<br />
なっちは、直接言ってくれないと言うのは、ちょっと寂しいし、ショックだったけど、これ位の年頃の人は、<br />
相手に向き合うのが恥ずかしいし、照れ臭いと言うのも有るから！と言っていましたが、この話をすると、<br />
ちょっとシュンとなると語っていました。マァ、なっちの青春時代のほろ苦い思い出と言うコトですかね。(^^;<br />
<br />
そして、このリスナーさんの勇気は凄いし、偉いと思うけど、どんな風に告白したのか、その感じを知りたいし<br />
なっちの番組では、そういうメールが来てないと思うと言っていました。告白のメールでも、もっとリアルさが<br />
欲しいし、彼女は、こんな様子で、自分は、こんな告白をした！みたいな、そう言うのを知りたいとの事で<br />
「・・なっち姉さん、そう言うの知りたい！う～ん、知りたい！ねぇ～！・・そうだね～？4月は、それで<br />
行こうか～？何か、ちょっと、ときめきたいよねぇ～！“ときめきエピソード”フフフ、今、決まってるんでしょ？<br />
フフ、ちょっと検討するね～！フフフ、ちょっと、ちょっと楽しみに待ってて！でもね、そんな感じですね！<br />
って、今の塩原君、ちょっと結果を待ってますね～！なっち姉さん、待ってます！<br />
ねぇ、でも成功するコトを祈ってますよ！」と呼び掛けていました。<br />
どうやら、マジで4月のマンスリーテーマは“ときめきエピソード”のワードで決まりそうですね。(^^;<br />
<br />
続いてのメールは東京都の“やった～レオさん”29歳の方からで<br />
“僕は学生時代を卒業した後は、凄く楽な気がしました。4月になったら、会社に入って11年です。<br />
学生時代でカッたる～い！と思った事は、毎日、次の日の仕度を、しなければいけなかったり、<br />
与えられた宿題が難しかったり、毎日、日記を書かなければ、いけなかったりした事です。<br />
会社に入れば学生時代みたいに、次の日の用意をしたり、毎日、日記を書いたりしなくても、<br />
いいと言うのが楽な感じがしました。因みに、なっちは学生時代に、次の日の用意をしたり、<br />
毎日、日記を書かなければ、いけなかったりしたのが面倒臭～い！と思いませんでしたか？“<br />
との内容でした。<br />
<br />
なっちは、自分の時は、日記を書くと言うか、そういうのは学校では無かったと言っていましたが、<br />
次の日の用意をしなければイケなかったのは面倒臭かったと話していました。<br />
当時、なっちの学校の制服はセーラー服で、普通は、スカートの線、ヒダが一杯入っているけど、<br />
なっちの学校は、前、2本、後ろ4本の線と言うかプリーツが入ったスカートだった為、<br />
放っとくと、ヒダの部分が開いてキタない感じになるので、毎日、アイロンを掛けていたと言っていました。<br />
叉、友達は、寝る時に布団の下にスカートを敷いて寝てたそうですが、なっちは、それが面倒臭かったので、<br />
前の日に自分のワイシャツとスカートを、ハンカチとかを当てて、アイロン掛けしていたので、<br />
スカートは、アイロンが毎日だし、座るので、テッカテカになって来ると言っていました。<br />
マァ、寝押しより、アイロン掛けのほうが面倒臭いと思いますけどね。(^^;<br />
<br />
他には、ルーズソックスが、時代だったそうですが、ルーズソックスは買ったばかりの時は、何か、あんまり<br />
ダポッと、してくれないけど、足首ら辺にタポタポしたかったので、方足ずつ、自分の家に有る国語辞典とか、<br />
英和辞典を入れて広げて、前日からスタンバイしたりとか、していたと話していました。<br />
マァ、当時、女子中高生の間で大流行していたルーズソックスの世界にも色々、奥が有るようですね。(^^;<br />
<br />
そして他には、真似しないで欲しいけど“置き勉”をしていたとの事で「・・教科書とかは～、<br />
置いて帰ってたから～、そうそう、そうそう！あんまり・・軽かったよね。カバンとかね！フフフ、<br />
後は、交換日記は、してたよ～！毎日のマァ、学校で決められてた！じゃなくて、友達だったり～、<br />
その時の～、フフ、好きな人と一緒に交換日記をしてたの！だから～、マァ、それを書くよね？フフ、<br />
書くよね？ってフフ、書いてたよね！だからマァ～、それに、ちょっと忙しいよね。<br />
フフ、ま、それはマァ～、女の子としての仕度だよね～！フフフ何じゃ、そりゃ～？って感じですけども、<br />
ちょっと懐かしいねぇ、ま、そんな感じかなァ？そうだね！は～い、そんな感じでした～！<br />
う～ん、いいですねぇ、学生時代って！でも、その時しか過ごせないからさァ、<br />
もうホント、思いっ切り過ごして欲しいなと思います！有難うございました！」と語っていました。<br />
マァ、その当時の交換日記は、今の携帯メールの忙しさとは違った、のんびりムードでの<br />
遣り取りだったようですね。(^^)<br />
<br />
♪Memory 青春の光♪　（なっちVer)<br />
<br />
ここで、叉、日記風に読んでいました。<br />
<br />
「○月×日、<br />
冷た～い風が吹く。体と心まで、すり抜けて！<br />
何もかも、見透かされているようだね？<br />
<br />
何処から来て、何処まで行くのか？<br />
どれほどの人の涙を拭って来たのか？<br />
どんなイタズラをして来たのか？<br />
<br />
形の無いモノだけど、そういうモノに癒されて、<br />
包まれたり、そうやってバランスを取って行く！」<br />
<br />
マァ、心の中には色んな風が吹いてますからね。(^^;<br />
<br />
エンディングで、なっちは、インフォメーションを色々、語った後、<br />
最後は、いつもの決め言葉「それでは、来週、金曜日の夜10時、ここであなたに会えたら！<br />
安倍なつみでした。したっけねぇ～！」と言って終っていましたね。(^^)<br style="mso-special-character: line-break" />
<br style="mso-special-character: line-break" />
<br />
</font></span></span></p>
<!--
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  dc:title="安倍なつみ「あなたに会えたら」NO50　その2（3/12）"
  dc:date="2010-03-20T00:00:06+09:00"
  dc:description="
その1からの続きです。

ここから朗読コーナーに、なっていました。

今回、なっちが朗読したのは“平岡あみ”詩“宇野亜喜良”絵の“ami （アミ）”の一部でした。

“真面目ちゃん、

中3で弾けたいけど、後、1年、待って見るか！
髪、染めたら、先生だけでなく、きっと先輩も騒ぎ出すし、
真面目ちゃんになろう！

独り事に反応して母が隣で笑ってるのが、シャクに触るんだよなァ～！
パソコンが判らなく"
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      <link>http://ameblo.jp/y-yasunori/entry-10486209076.html</link>  
      <pubDate>Sat, 20 Mar 2010 00:02:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>安倍なつみ「あなたに会えたら」NO50　その1（3/12）　</title>  
      <description> <![CDATA[ <p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt" lang="EN-US"><font size="2"><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100319/00/y-yasunori/ae/12/j/o0372051810457182499.jpg"><img border="0" alt="さっぽろスズランさんのブログ-100318-1" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100319/00/y-yasunori/ae/12/j/t02200306_0372051810457182499.jpg" width="220" height="306" /></a>
<br />
　　　</font></span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt" lang="EN-US"><p><font size="2"> </font></p>
</span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">今回は諸事情の為、その１、その</font><span lang="EN-US"><font size="2">2に分け、オープニングと朗読コーナーをメインにして、<br />
他は内容を一部分、簡略化してレポさせて頂きます。<br />
<br />
“今週の、なっち、ファイブチェック”<br />
<br />
今週もオープニング前にナレーションの声で、なっちに質問していました。<br />
（N＝なっち　NR＝ナレーション古川恵実子さん）　　<br />
<br />
NR　「なっち、こんばんは～！早速、ファイブチェック、その1！　今週は、どんな1週間でしたか～？」<br />
N　「はい、こんばんは！エ～、今週はですねぇ、アノ、ま、色々、有ったんですけど～、でも、1番～、<br />
やっぱり、これが大きいかな？って言うのは～、うちの、めるの～、ギブスがねぇ、やっと、外れたんです！<br />
もう～、嬉しくて嬉しくて仕方ないです。はい！」（幼い体で良く、耐えためるちゃんに拍手ですね）(^^)<br />
<br />
NR　「その2、明後日は、ホワイトデーですが、どれ位、お返しが、返って来そう？」<br />
N　「フフ、イヤ、アノねぇ、これがねぇ、判んない！フフ、ゼロだと思ってたら～、今、頂いて～、１つ目！に、<br />
カウントされまして～、アノ～、ゼロだと思ってたんですけど～、ま、何個か、返って来るかなァって感じで～、<br />
マァ、日曜日なんでね、アノ～、フフ、バレンタインに引き続き～、アノ、期待は全くしてないです。はい！」<br />
（ファンからのプレゼントはカウントに加えないと言うコトですかね？）(^^;<br />
<br />
NR　「その3、テレビ番組の美女放談に出演した、なっち！対談相手の秋吉久美子さんは、どんな方でした～？」<br />
N　「イヤ～、あのねぇ、謎めいてました！アノ、対談した時～に、対談はね、アノ、3時間ちょっと～、<br />
マァ、初めまして！の状態で～、そこから3時間ちょっと～、初めましての方と～、しかも大女優の方と、<br />
話すなんて、中々、無かったので～、マァ、凄く、ちょっと急にキンチョーが込み上げて来たんですけど、<br />
アノ～、対談直前にね、イヤ、だけど～、色んな話をして～、しかも意～外に、共通点が一杯有って～、<br />
ちょっとビックリしました。叉、ちょっと後で話します！」<br />
（秋吉さんは、なっちの、お母さん世代の方ですが、結構、色んな話で盛り上がったようですね）(^^)<br />
<br />
NR　「その4、3月12日の今日は～、3、1、2の語呂合わせで、財布の日なんだそうですが、なっちの<br />
お財布の拘りと言えば何？」<br />
N　「う～ん！拘りは～、やっぱり～、アノ～、軽い？とか～、マァ、使い易いとか～・・かなァ？後はねぇ、<br />
マァ、何か、風水的にも～、アノ～、お札って言うのは～、折らないほうが、いいって言って聞いたから～、<br />
長財布だったりとか？後は色とかですよね。う～ん？何か、一時期ねぇ、アノ～、一時期、私、アノ、<br />
赤い財布を使ってたら～、それ、止めたほうがいいって！お金が逃げるよ！ってフフ、言われて～、<br />
替えたんですけど～、まだ、取って置いてるんですけど～、フフ、はい！そんな感じですね。」<br />
（今は、何色の長財布にしてるんですかね？）(^^;<br />
<br />
NR　「ラスト、なっち～、元気？！」<br />
N　「元気だよ！」（短めに言ってましたね）(^^)<br />
<br />
オープニングで、なっちは「・・こんばんは！安倍なつみです。サア～、3月も、もう～、少しで～、<br />
半ばとなりますけども、もう、春休みですよ～！って言う学生さんも居るかな？居ますよね？<br />
そうですよねぇ～！後～、そう、今年のホワイトデーは～、先月のバレンタインデーと同じく、フフ、<br />
日曜日と言うコトで、ちょっと寂しいですよねぇ、ちょっと盛り上がりに欠ける～、2010年って感じですけれども～、<br />
ねぇ、何か～、渡したり出来ないなァ？とか、貰えないなァって言う人が多く～、居る感じ？ねぇ、<br />
ちょっぴり寂しい感じもフフ、しますけども～、だから、正に、金曜日の今日！ね、お返ししましたとか、<br />
ね、貰いましたって言う人も、いらっしゃると思うんですけども！私はねぇ、今年ねぇ、ホントにアノ～、フフ<br />
1個、今、カウントされただけで～、フフ、無い～！無いに近いと言うか、ま、渡してないので～！<br />
もう去年とか、その前とかは～、マァ、ホントに～、アノ～、仕事の現場には・で、マァ、会社に行くとなると、<br />
もう渡さなきゃ！と言うか～、フフフ、ま、感謝の日と言うコトで～、去年とか、もう、作りましたよね。<br />
もうホント、朝方まで、やって～、渡して～、みたいな！でも、殆ど、お返しが無いとか、言うのが、フフ、<br />
ちょっと寂しさを覚え～、アッ、何か、これって何なんだろう？でもねぇ、そう言うのって見返りが無い～！<br />
そう、やるコトが大事～！そうなの！って言い聞かせながら！ねぇ、そんな、こんなですけれどもねぇ、<br />
ねぇ、皆さんは、どんな感じなんでしょうかねぇ？<br />
（なっちにバレンタインチョコを頂いたら、誰でもマジで喜ぶと思いますけどねぇ・・）(^^;<br />
<br />
はい、そして～、アノ～、昨日、アノ～、関東地方にお住まいの方は～、見たよ！って方が～、居たり～、<br />
すると思うんですけど、そう、テレビ東京の美女放談と言うね、番組で～アノ～、女優の秋吉久美子さんと<br />
対談させて頂いたんですけども、そうなのよ！その～、対談の場所が結婚式場で～、そこが、あの、<br />
モーニング娘。10周年記念隊って言うユニットを組んでたんですけど～、そのセカンドの時の<br />
プロモーションビデオ撮影で、実は使った結婚式場で～、ア～、ここ来たコト有る！って思ったら、<br />
そこだったんですよ！で、そこでマァ、久々に～？アノ～、来て～、ま、対談だったんですけど、マァ～、<br />
スッゴイ広い、愛を誓い合う場所？もうホントに、正に、そこに～、ポツンと私とフフ、秋吉さんが居て～、<br />
マァ、声も響く、響く！ねぇフフ、何か、もうちょっと、お部屋って感じのトコで対談するなら～、まだ、<br />
こう、さ、何か、こう～、出来るけども、す～んごい、キンチョ～して来ちゃって～！そうそう、そうそう！<br />
でもねぇ、ホントに～、意外な共通点が一杯有ったのが驚きだったのと～！<br />
（2人の間に、どんな共通点が有ったのか、具体的に教えて欲しいですね）(^^)<br />
<br />
後はねぇ、アノ～、私、自分で料理を作って行ったんです！そう、何か、お奨めの～、スイーツとか、<br />
お奨めの、こういう、ご飯とかを、何か、そういうコーナーが有るみたいでね、マァ、最終回で、私も、<br />
ちょっとしか見たコト無かったんだけど～、マァ、それで、マァ、そうだなァ？って！資格も取ったし～、<br />
ソムリエの資格も取ったし～、そうだなァと思って～！そうなの、野菜のスープを作って行って～、<br />
ちょっと食べて頂いたの！でも、やっぱり私のイメージとしては～、ちょっと食べて貰って、ア～、美味しい！<br />
とか、イマイチね！って言う感じ～？なのかな、と思ってたら～、お腹空いてたのよね！って言って、<br />
メチャクチャ美味しい～！って言って食べて下さって～、う～れしくて、それが！スッゴイ喜んでくれて、<br />
“これ、凄い美味しいよ！お店の味じゃな～い？！イヤ～、ちょっとこれは男、落せるわよ！”みたいな！<br />
フフ、そこまで言って下さって～！フフ、これはヤバいわねぇ、みたいな！そうなんですよ！<br />
（野菜ソムリエなっちの、面目躍如！と言う感じですかね）(^^)<br />
<br />
そして叉～、マァ、その～、マァ、3時間、ちょっと回した～、その、ほんの～、前半が、流れたんですよね。<br />
だけど、エ～と後半が～、エ～と、叉、来週の18日、木曜日！エ～と、深夜の1時から、エ～、<br />
この対談の後編の放送が有りますので良かったら是非、チェックしてみて下さい！マァ、前半で私の、<br />
料理の部分が流れたのかな？うん、だから、見えないかも？ですけども！でも、凄い、ちょっとアノ～、<br />
ちょっとリアルな～感じで～、フフ、リアルトークをしてますので！そう、お仕事だったり、プライベートだったり、<br />
恋愛感だったりとか、色～んな話を、しましたので、そう、是非、良かったら見てみて下さい、は～い！」<br />
と語っていました。<br />
マァ、なっちも、普段、味わえないようなリアルトークを秋吉さんと存分に楽しんだようですね。(^^)<br />
<br />
♪I'm lovin' you♪ 　（ICONIQ x EXILE ATSUSHI）<br />
<br />
ここから、リスナーのメッセージを紹介していました。<br />
<br />
最初は福岡県のラジオネーム“エイジさん”65歳の方からで、なっちは、まず年齢を見て<br />
「エ～？アラカンですね？ちょっとビックリですね！」と言って、本文を読んでいました。<br />
そのメールは“安倍さん、こんばんは！私は会社を定年退職して5年、経ちます。私は近所のシニアの<br />
パソコンクラブに通っていて、そこで安倍さんのラジオの事を聞きました。それ以来、インターネットラジオで、<br />
毎週、聴いています。仲間内でも、安倍さんのラジオは話題になっていますよ！聴いている人は、<br />
若い人ばかりみたいなので、メールするのを迷ったんですが、思い切ってメールしてみました。<br />
安倍さん、私のような、還暦世代もラジオを聴いていますよ。安倍さんのブログも見ていますよ。<br />
めるちゃん、骨折、良くなったみたいですね。散歩にも出掛けられたようで良かったですね。<br />
これからも、お仕事、頑張って下さいね。舞台、福岡でも有るようですので観に行きますね！“<br />
との内容でした。<br />
<br />
なっちは、凄いビックリしたけど嬉しいです！と言って喜んでいましたが、このリスナーさんが、シニアの<br />
パソコンクラブに通ってて、そこで自分を知ったと言うのは、他にも、知り合いや近所の方で、なっちの<br />
ラジオを聴いた人が居て、ちょっと話題になっていたと言うコトで、それが、ビックリで、ホントなのか？と<br />
言っていましたが背筋が、ちょっと伸びる感じがするとの事で「・・フフ、凄～い！エ～？ちょっと、<br />
嬉しいですけども！イヤ～、もう、有難うございます。ちょっと、どんなコトで話題になってたり、<br />
どんな感想を抱いているのか？って言うのを～、アノ、リアルに、アノ教えて下さい！<br />
フフ、ちょっと聞きたいので～、もう！有難うございます～！ホントに！イヤ～、嬉しいですね！」と<br />
話していました。マァ、なっちのファン層の年齢幅は、かなり広いですからね。(^^)<br />
<br />
続いてのメールは、埼玉県のラジオネーム“カリンさん”26歳の女性からで<br />
“・・・なっちは音楽を、どんな風に聴いていますか？私はパソコンで好きな曲を集めたプレイリストを作り、<br />
基本、シャッフルにして聴きます。プレイリストも聴くし、シチュエーションに合わせて、幾つか作っています。<br />
なっちはアルバムで、曲を聴きますか？それともプレイリストを作って自分流にしますか？“との内容でした。<br />
<br />
なっちは、音楽はipodに全部、色んなモノを入れたり、後は、CDアルバムをディスクに入れたり、<br />
パソコンに全部、落としているのが有るので、それをシャッフルにして掛ける時も有るし、後は、その時の<br />
気分で聴くと言っていました。そして、めるに関して、めるが留守番してる時にテレビを教育テレビにして<br />
点けてたりすると話していましたが、これは、一応、めるが子供なので、あんまりガチャガチャしたニュースや、<br />
バラエティとかよりも、と思って掛けて出る時も有ると言っていました。<br />
そして、音楽ではBGMを掛けたり、犬用のCDが有るそうで、まだ、なっちは、それは聴いたコトが無いし<br />
購入もしてないけど有るらしいとの事で「・・マァ、ちょっとヒーリング的な感じなのかなァ？優しい感じなのかも<br />
知れないですけどね！そうなんですよ～！そういう風にしたりとか～、してますねぇ、やっぱり、何か、<br />
音が無いと～、ねぇ、生活してて、何か、こう～アレですから～、そう、掃除したりとか、家で過ごしてる時は<br />
やっぱり音楽！うん、はい、そんな感じです。」と語っていました。<br />
何か、どのジャンルにも最近は、めるが必ず入って来る状況で、なっちの溺愛振りを改めて感じますね。(^^)<br />
<br />
続いてのメールは千葉県の、ラジオネーム“赤いスポーツカーの男さん”23歳の方からで<br />
“なっち姉さん、こんばんは！5日の放送の冒頭で花粉症について話してましたけど、それについての<br />
雑学的な話を1つ、したいと思います。僕は調理師6年目を迎える23歳なのですが、和食の、お店に<br />
勤めてます。職業柄、毎日、ワサビを捏ねるのが、朝一の仕事なのですが、或るテレビ番組で、<br />
ワサビの成分には花粉症に、なり難くなる、叉は、症状を軽くする成分が含まれているそうです。<br />
我が家は、杉林に囲まれている事も有ってか、兄と母が花粉症ですが、僕は、掛かる気配が、<br />
全く有りません！もしかしてワサビのお陰なのですかねぇ～？ソムリエなっち、知ってましたか？“<br />
との内容でした。<br />
<br />
なっちは、ちょっと聞いたコトは有るけど知らなかった、と言っていましたが、花粉症の方は、きっと<br />
ワサビを鼻にめたい！と思ってるでしょうねぇ！と話していました。<br />
マァ、それって、多分、花粉症以上にキツいと思いますけどね。(^^;<br />
<br />
そして、なっちは職人と言うのがカッコいいとの事で「・・もうねぇ、朝～、ワサビから、擦るって！<br />
そうなんだ～！ねぇ、カッコいいですねぇ、何かねぇ、いいですねぇ、ですって～！アノ～、花粉症の方～！<br />
ワサビ～、是非ねぇ、擦ったりとかすると治るかも知れない！でも、どうにかしてでも治めたい！って、<br />
そのクショ～ン！って言うのねぇ、そういう方、居ると思いますので、是非、お奨めですね～！<br />
有難うございました！」と語っていました。<br />
マァ、花粉症の人は刺身とか食べる時に、今後は少しワサビを多目に浸けて食べたら効果が出るかもね。(^^;<br />
<br />
♪Never Knew I Needed♪　（Ne-Yo）<br />
<br />
この後、その2に続きます。<br style="mso-special-character: line-break" />
<br style="mso-special-character: line-break" />
<br />
</font></span></span></p>
<!--
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  dc:title="安倍なつみ「あなたに会えたら」NO50　その1（3/12）"
  dc:date="2010-03-19T00:00:14+09:00"
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今回は諸事情の為、その１、その2に分け、オープニングと朗読コーナーをメインにして、
他は内容を一部分、簡略化してレポさせて頂きます。

“今週の、なっち、ファイブチェック”

今週もオープニング前にナレーションの声で、なっちに質問していました。
（N＝なっち　NR＝ナレーション古川恵実子さん）　　

NR　「なっち、こんばんは～！早速、ファイブチェック、その1！　今週は、どんな1週間でしたか～"
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]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/y-yasunori/entry-10485400564.html</link>  
      <pubDate>Fri, 19 Mar 2010 00:22:40 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「今夜も、うさちゃんピース」第175回（3/10）　</title>  
      <description> <![CDATA[ <p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt" lang="EN-US"><font size="2"><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100318/00/y-yasunori/08/9e/j/o0800115910455808310.jpg"><img border="0" alt="さっぽろスズランさんのブログ-100317-1" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100318/00/y-yasunori/08/9e/j/t02200319_0800115910455808310.jpg" width="220" height="319" /></a>
<br />
　　　</font></span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt" lang="EN-US"><br />
</span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">今回も一部、簡略化してレポさせて頂きます。</font><span lang="EN-US"><br />
<br />
<font size="2">オープニングで、さゆみんは「・・は～い、アノですね、最近～、アノ、面白かったコトが有って～、アノ～、<br />
私の～、手元にパスポートが有ったんですよ！で～、それで～、お母さんから～、アノ～、<br />
パスポートにさァ～、アノ、発行の年と月と～、日にちが～、書いて有ると思うから教えて！って言う、<br />
メールが来たんですよ！で、エ～？と思って～、一応パスポート、見たんですよ！見方とか良く、<br />
判んなかったんですけど取り合えず、発行、何とかって書いて有る所に“03”って書いて有ったんですね。<br />
だから、オ～！アッ、3月じゃん！と思って～、3月だよ～！って送ったんですよ！そしたら、<br />
3月何日ってのが有るハズだから探して！って言われたんですね。でも～、何回、見ても～、<br />
03って言う数字しか無いんですよ！だから～、だから3月だって！って言って、したら、お母さんが～、<br />
でも絶対～、月日は書いて有るハズだから3月何日って言うのが絶～対、有るから、もう1回、<br />
確認して！って言われたんですよ！そこ、ちゃんと発行、日日（ニチビ）とか書いて有る？って言われて、<br />
・・日日って、どれ？同じ響きか？フフ、<br />
（どうやら、さゆみんの読み間違いだった、ようですね）(^^;<br />
<br />
月日とか書いて有る？って言われて、もう1回、確認したんですよ！したら～、ちゃんと発行月日って、<br />
書いて有って～、アッ、やっぱ～、発行日やん、と思って～！でも、03しか書いて無いから、きっと、<br />
さゆみのパスポートは～、アバウトに作られてんだと思って～、お母さんに～、だから～、もう、何回、<br />
電話してもワザワザ～、アノ～、お仕事中だったけど～、だからね、何回、言っても～、アノ、<br />
何回、確認しても03だから！って言って、だから3月なんだよ！さゆみのパスポートは！って言って、<br />
アノ、世の中、どんなパスポートが有るか知らないけど、さゆみの、3月なの～！って言って、<br />
ちょっとキレ気味で言ったんですよ！そしたら、お母さんが、エ～？ホントに？じゃあ、その03の周りに、<br />
何か、書いてない？って言われて～、エ～？と思って見たら“APR”って書いて有ったんですよ！<br />
（マァ、パスポートは必ず、日、月、年の配列で記載されてますからね）(^^;<br />
<br />
で、さゆみは、アッ、APRって書いて有るよ～、って言って！そしたら、お母さんが、アノ、APRって、<br />
何だろうね？って！だから判らない、取り合えず、3月だからAPRって言うの、APだから、<br />
午前だったんじゃないの？って言って～、フフ、凄い～、フフ凄い、さゆみはオコってたんですよ！<br />
お母さんに対して！で、お母さんも、そっか～！ごめんね、お仕事中、みたいな！エッ？別に、いいけど～、<br />
取り合えず3月だから！って言って～、でもね、日にちが判らないって、ちょっと、お母さん、何か今から、<br />
手続き、何か、したかったみたいで、それで、したいんだけど出来ないんだよね～！って言われて！<br />
だから～、3月だから、それしか書いて無いから判んないよ～、って言って～！そしたら～、アノ～、<br />
判った、じゃあ、取り合えずAPR、03ね、OK！お母さん、区役所に聞いてくる～！みたいになって、<br />
OK～！って言って、フフ、で、お母さんから後から、チョー笑いながら～、電話掛かって来て～、<br />
フフ、APRって4月の事だよ～！って言って～、区役所に電話したら～、アノ～、それは、<br />
エープリルって言う意味です！ってフフ、お母さん、言われちゃったじゃ～ん！とか言って～、さゆみ達～、<br />
ホントに、ハッピー野郎だなァと思いましたね。（その時、年度は問われなかったんですかね？）(^^;<br />
<br />
でもねぇ、さゆみね、今年の目標がね、何事も冷静に～、そして深く考える！なんですよ！<br />
何も深く、フフ、考えないなと思って～！よくよく、考えたらAPRって、APで、フツーに、アノ～、<br />
午前な訳が無いし～！何か、ホントね、口だけはね、ホントに達者だなと思って！結局、間違ってて～、<br />
アノ、4月3日に発行したみたいで～、マァ、アノ～、無事ね、何か、お母さんの、やりたかったコトは、<br />
出来たみたいなので良かったんですけど～、マァ、そんな楽しいコトが日常に有りました！<br />
はい！っと言う訳で、今日もメチャメチャ、ハッピーな道重さゆみと、30分、最後まで、お付き合い下さい！<br />
それでは、まずは皆さん、ご一緒に～！今夜も、うさちゃんピース！では1曲目、聴いて下さい。<br />
3月17日に発売になります。モーニング娘。10枚目のアルバム、タイトルは“</font></span></span><font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ 明朝'">⑩</span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: Century" lang="EN-US"> MY ME”</span></font><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">です。</font><span lang="EN-US"><br />
<font size="2">エ～、タイトル通り、元気な曲です！・・」と言って、曲を掛けていました。<br />
マァ、やはり、さゆみんの天然は、お母さんからの遺伝繋がりだったようですね。(^^;<br />
<br />
♪元気ピカッピカッ！♪<br />
<br />
“さゆの小部屋”<br />
<br />
ここでは、コーナー以外のメッセージが紹介されていました。<br />
<br />
最初は、宮城県の、うさちゃんネーム“リッチシュガーさん”からで<br />
“・・・私の趣味は、読書で1ヶ月に大体、50冊位の本に目を通しています。（さゆみんは「凄～い！」と<br />
言ってます）・・好きなジャンルは、日本史の本や、推理小説、もし良かったら、さゆみんの最近、<br />
お奨めの本を紹介して頂けないでしょうか？宜しく、お願いしま～す！“との内容でした。<br />
<br />
さゆみんは50冊と言う数字に、まず驚いて、カッコいい～！と言っていましたが、その読んでるジャンルで<br />
頭の良さそうな感じだと話していました。そして、さゆみんは基本、山田悠介さんの本の中で“格差”が<br />
大好きで全巻、持っていて、それも単行本とかでは無く、1500円位する高いヤツを、ちゃんと綺麗に<br />
持ってるそうですが、他には、さくらももこさんのエッセイの本が好きで、元々、ちびまる子ちゃんの<br />
漫画本を凄く愛用して読んでいて、それのエッセイバージョンが有って、フツーに漫画本のストーリーを<br />
エッセイで書いている為、既にストーリーが頭の中に入っているので、さゆみん的にも凄い読み易くて<br />
その中に笑いも有るので、大好きだったと語っていました。後は、小説では無いけど、手塚治虫さんの、<br />
ブラックジャックが大好きで、良く読んでいたそうですが、その内容は、小説じゃないけど、ちょっと<br />
難しい部分も有り、勉強にもなるので、お父さんも漫画は読んではダメと言う環境だったけど<br />
手塚治虫さんの本だったらいいよ！と言われたと話していました。<br />
マァ、多分、お父さんも多分、世代的にも手塚漫画ファンだったんでしょうね。(^^)<br />
<br />
なので、さゆみんは、お父さんの前で、いい子ぶって、いつもブラックジャックを読んでいたとの事で<br />
「・・凄く楽しくて～、それこそ、ブラックジャックに嵌まったりとか～、後は、アノ～、何か、<br />
不思議なメルモちゃんとか～、手塚治虫さんの本はね、結構、好きですね。どろろ、とかも、読んでたし～、<br />
後、何か、凄い結構、エグい本なんですけど、凄い～、コワくて色んな話が入ってるヤツ、手塚治虫、何か<br />
ストーリーが入ってる本とかも良く読んでいたので～、アノ、さゆみも久し振りに読みたいので！<br />
良かったら読んで欲しいです！」と言っていました。<br />
マァ、手塚漫画は、漫画の領域を超えた、独特の深さと面白さが有りますからね。(^^)<br />
<br />
続いてのメールは茨城県の、うさちゃんネーム“もっちーさん”からで<br />
“・・・僕は最近、さゆみんのブログに嵌まっていて、授業中も教科書同様、携帯を常に、<br />
開きっ放しにしています。叉、部活中も先輩の目を盗んで、ちょくちょく確認しています。<br />
（さゆみんは「フフ、大丈夫ですか～？」と言ってます）・・さて、そのブログについて、なのですが、<br />
さゆみんは頻繁にスッピンを載せてくれてますよね？僕としては、さゆみんには常に<br />
ノーメイクでいて欲しいです。そっちのほうが、素朴で可愛いですもん！<br />
因みにプライベートでもメイクをするようになったのは、何歳の頃からですか？“との内容でした。<br />
<br />
さゆみんは、スッピンを褒められるのは多分、女の子として1番嬉しい！と言って喜んでいましたが、<br />
先輩にオコられない程度に気を付けて欲しいと話していました。そして、さゆみんがメイクを、<br />
するようになったのは、モーニング娘。に入ってプロのメイクさんにメイクをして貰った時で、それまでは<br />
ゼロに近かったそうですが、モーニング娘。の先輩が、メイクをしてる所を見て、やはりメイクをすると、<br />
可愛くなるんだと言うコトで、メイクを上手くなりたいと思って、メイクに興味を持ったので、娘。に入った<br />
中学2年生の頃からだと語っていました。なので、モーニング娘。に入って無かったら、もうちょっと<br />
遅かったと思うし、そういう環境でメイクを何か、せざるを得ないというか、するようになったそうですが、<br />
その後の中学、高校の時はメイクが大好きで、多分、したがりの時期で、別に必要の無い時で、<br />
写真を撮る訳でも、出掛ける訳でも無くて、ただ、家に居るだけなのにメイクをしていたと言っていました。<br />
そして、今は、何か、勿体無いと言うか、肌を休ませて上げればと思うけど、その頃は、若がりの時期で<br />
若気の至りと言うか、ホントにずっとメイクをしていて、最近は逆に肌を休憩させて上げたりとか、<br />
ファンデーションをしてると肌も息が出来ないので、家に帰ったら、1番にメイクを取ると言うコトを<br />
実践して、最近は普段もメイクはそんなにしていないと話していました。<br />
マァ、肌の健康にも良いコトですし、何より、さゆみんはスッピンでも充分、可愛いですからね。(^^)<br />
<br />
そして、さゆみんもブログにド嵌まりしてると言うか、家に帰って、それまでは、洋服を着替えて、<br />
メイクを取るコトだったのに、最近は1番にパソコンを点けて、取り合えずブログを読んで、そして<br />
コメントも読んで、ちょっと一段落してからメイクを落すようになったとの事で「・・さゆみのね、その、<br />
生活リズムがブログの、お陰で変りました！はい、なので、でも～、やっぱスッピンはね、大事だと思いますよ。<br />
何か、女の子はアノ～、スッピンでいたほうが、いいと思います。何か、その子の良さが出ると思う。<br />
モーニング娘。も、さゆみ、メイクをしてて可愛いなと思って、モーニング娘。に入ったキッカケで、<br />
メイクが好きになったけど～、でも、さゆみはねぇ、スッピンのほうがね、みんな、メンバー可愛いと<br />
思うんですよね～！でもね“もっちーさん”授業中はね、そうやって、ちゃんと授業にアノ～、<br />
集中しないと先生には悪いですし～“もっちーさん”自身も、躁（そう）になっちゃいますので、<br />
ブログは後ほど、ゆっくり見て下さいね！」と呼び掛けていました。<br />
マァ、さゆみんのブログは面白いし更新頻度も凄いですが、是非、今後も、自らも楽しみながら、<br />
そして、ご自分のペースで書き綴ってで欲しいですね。(^^)<br />
<br />
続いてのメールは宮城県の、うさちゃんネーム“サトウリョウさん”からで<br />
“・・・「半分エスパー」見ましたよ。さゆみんのキャラが良く出ていて、とても面白かったです。<br />
撮影の裏話など有れば教えて下さい！“との内容でした。<br />
<br />
さゆみんは、この“半分エスパー”は真野恵里菜ちゃんが、やってるドラマにゲストで出させて貰ったと<br />
言っていましたが、撮影した場所がコンビニで、さゆみんはコンビニはテンションが上がって何となく<br />
楽しいし、買い物も出来るので、まさか、撮影用のコンビニだと思ってなくて、本物だと思い、<br />
パンも一杯有ったので、これって、もしかしたら、ちょっとだけならタダで貰えるかも！と思って<br />
ジュースとかを選ぼうと思って良く見たら、賞味期限が10年前のヤツとかで、フツーにカメラを通して見たら、<br />
フツーに綺麗に、ジュースとかも色が映えていたので、凄いなァと思ったと話していました。<br />
それって、撮影用の見本じゃなく、現物だったんですかね？(^^;<br />
<br />
それでも雑誌とかも、5～6年前のが有って懐かしいと感じたそうですが、ポテトチップスとか、袋菓子とかも<br />
何か、空気が軽く抜けて、フニョンとなっていて元気がないなと思ってビックリして、時が過ぎたら、<br />
こんなになっちゃうんだと思ったと言っていましたが、でも別に臭いとかじゃ無く、カビも生えてるかは<br />
判らないけど、取り合えず全部、昔の物で衝撃を受けたとの事で「・・さゆみは、せっかく～、ここで、<br />
買い物が出来て、凄く、お腹も空いてたから～、アノ～、フフ、お菓子とかでも貰おうと思ってたんですよ！<br />
そこで！なのに～、マァ・・貰えなかったら買おうと思っていたのに～、全然、遠～くのコンビニまで、フフ、<br />
歩いて行きました！フフフ、ここに在るのに～！っと思って～！マァ、そんなコトが有りましたね！」と<br />
話していました。<br />
マァ、今後は撮影前に、自宅近くのコンビニで用立ててから現場に行くように心掛けると良いでしょうね。(^^;<br />
<br />
“今週のお姉ちゃん！”<br />
<br />
さゆみんは「サテサテ、天然パワーさく裂の道重家の長女、お姉ちゃん！人生そのものがギャグな、<br />
私の、お姉ちゃんの行動を想像して送って貰うコーナーです。それでは参りましょう！」と言って<br />
スタートしていました。<br />
<br />
では、ここからは、簡略方式で書いて行きます。<br />
<br />
（＜＞＝投稿者の住所＆うさちゃんネーム　【】＝ネタ　「」＝さゆみんの判定＆感想）<br />
<br />
</font></span></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ 明朝'"><font size="2">①</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">　＜埼玉県　ミスタームーンラビットさん＞　</font><span lang="EN-US"><br />
<font size="2">【しりとりをしていて3が来ると反射的に、さえちゃん！と答えてアウトになる今週の、さゆみ、お姉ちゃん！】<br />
<br />
「4お姉ちゃん！ホントに、こう言うセンス、無くて～、3が来て、さえちゃん！って、言った覚えは<br />
無いんですけど～、良く、アノ～、昔～、土日とかで、お父さんが、お仕事の時とかって、いつも結構、<br />
遠出して、周ってたんですよ！車ねぇ、5時間とか掛かる所に～、遊びに連れてって貰ったりとかしてて～、<br />
やっぱ、寝たりもするけど～、マァ、子供的には～、その移動の時間が楽しい訳じゃないですか！<br />
やっぱ、しりとりをしたりとか、マジカルバナナなんか、姉妹でしたりとか、するんですよ！そう言う時とか、<br />
しりとりとか、絶対、同じのを2コ、言っちゃうんですよね。お姉ちゃんは自信満々に、アノ、言うんですよね、<br />
それで、いっつも負けちゃって、いっつも泣くんです。もうホント、情けない姉だなと、小っちゃいながらに<br />
思いましたもん！で、サービスエリアとか行ってアイスとか食べて機嫌、直るみたいな！ホント単純だなと<br />
思います。」（お姉ちゃんは、さゆみんに1回でも勝ったコト有るんですかね？）(^^;<br />
<br />
</font></span></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ 明朝'"><font size="2">②</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">　＜東京都　茜色ペンギンさん＞　</font><span lang="EN-US"><br />
<font size="2">【17時を7時だと勘違いする、今週の、さゆみ、お姉ちゃん！】<br />
<br />
「3お姉ちゃん！有ると思うんですけど～、私も有るんですよね～、私も、アノ、絶対勘違いを、<br />
する訳じゃ無いんですけど～、一瞬、勘違いしますね！アッ？どっちだっけ？って思いますね。<br />
18時とか～、ま、8時って思っちゃいますね。アノ～、時計とか見た時に～、18時とか有っても、<br />
今、8時だよ！って行っちゃうクセが有りますね。それでも、ちょっと算数が得意な、さゆみとしては、<br />
良くないので直したいと思います。」<br />
（マァ、それって、デジタル掲示の時計を見た時に間違えると言うコトですかね）(^^;<br />
<br />
</font></span></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ 明朝'"><font size="2">③</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">　＜千葉県　オレンジの</font><span lang="EN-US"><font size="2">6番さん＞　<br />
【お皿洗いをする度に、お皿を割ってしまうので、家の食器がドンドン無くなって行く今週の、<br />
さゆみ、お姉ちゃん！】<br />
<br />
「1お姉ちゃん！お姉ちゃん、アノ～、道重家の、お手伝いの役割で～、食器洗いだったんですよ！<br />
なので凄いですよ～！アノ上手！上手だし綺麗になるし～、アノ、フツーに、お手伝いって、<br />
イヤじゃないですか～！面倒臭いし～、冬場だと、やっぱ手も寒いし～・・でも、お姉ちゃんは～、食器洗い、<br />
率先して～楽しんでやるんですね。ま、でも多分、それ位しか、自分には出来ない・・これ位、やんなくちゃ！<br />
と思ってるかも知れないけど、でも、そう言う面ではホント偉いな～って思う。さゆみの担当は、<br />
お風呂洗いだったんですけど、もう、ホ～ント面倒臭くて、お母さんとジャンケンして買ったら、<br />
お母さんに、やって貰うって言う何か、ズルいコトやってたので、お姉ちゃんは、偉いなァって思いますね。」<br />
（やはり、お姉ちゃんにも、さゆみんが尊敬出来るコトが一杯、有るようですね）(^^)<br />
<br />
</font></span></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ 明朝'"><font size="2">④</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">　＜何ゆえ腕まくり？さん＞　</font><span lang="EN-US"><br />
<font size="2">【公園のベンチなどで、ペンキ塗り立ての貼り紙を見ると、むしろ、触らずに居られなくなる、<br />
今週の、さゆみ、お姉ちゃん！】<br />
<br />
「2お姉ちゃん！お姉ちゃん、アノ～、汚れるのは好きじゃないんですよね。マァ、汚れちゃってるだけで！<br />
でもねぇ、この前ねぇ、アノ～、さゆみ、凄い暇な時間が有って、お家でホント、ダラダラしてたんですよ。<br />
何、しよう～？と思って、ま、こう言う時は、お姉ちゃんだと思って～、お姉ちゃんに電話して、ねぇ～、<br />
今から遊ぼうよ～！って言ったんですよ。したら、エ～、アノさァ、いいんだけどさァ～、1週間、お風呂に<br />
入ってないってフフ、言うんですよ！ちょっと待って～！と思って、1週間～？って思って！<br />
アノ～、水しか無いから冬は寒いからさァ、洗えないんだよね～！とか、言って！でも、流石に、<br />
我慢の限界に、なっちゃったので～！とか言って！アッ、でも、さゆみん家に来て～、シャワー浴びてから<br />
遊ぼうよ！って、うん！と言って～・・来ましたね。お姉ちゃん、うん！って言うのが口癖なんですよ！<br />
さゆみは可愛いと思ってるし～、何か素直な感じなんですね！何かねぇ、ホントにね、聴いたコト無いから<br />
判んないかも知れないけどホントに、こんな言い方なの！うん！ってフフ、言うんですよ！もうね、<br />
ホント、何度も、うん！連発で、叉、出た、うんが！と思って凄い面白かったですね！」<br />
（お姉ちゃんの家は、ガスとか、故障か何かで止まっていて、お湯が出なかったんですかね？）(^^;<br />
<br />
</font></span></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ 明朝'"><font size="2">⑤</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">　＜山口県　甘口さん＞　</font><span lang="EN-US"><br />
<font size="2">【飼い猫キャサリンの名前も、そろそろ飽きてきて、新しい名前を考え始める、今週の、さゆみ、お姉ちゃん！】<br />
<br />
「3お姉ちゃん！アノ、キャサリンと言えば～、ま、全然良く、写真とかも携帯で、送って来たりとか、<br />
可愛いヤロ～？みたいな感じで後、ホント、お姉ちゃんは溺愛してて～、待ち受け画面にしたりとか～<br />
アノ、ホントに可愛がっているんですよ！・・こないだ、アノ、お姉ちゃんがね、この前さァ、キャサリンがさァ、<br />
冷蔵庫に興味を持ち始めて～・・キャサリン、冷蔵庫に入りたいのかな？と思って冷蔵庫の中に<br />
入れてみたんだよ！って、で、ちょっとアノ、ダメダメダメ！って言って～、そしたら、<br />
入れてみたけど閉めてないって、したらキャサリンが直ぐ逃げたからアッ、何か、別に興味本位だなと<br />
直ぐ、気付いて～、止めたって言ったんですけど～、イヤ、ホントに大丈夫かな？と思って、心配に<br />
なりましたね。でもホントにキャサリンは～、凄い可愛がられてるのは判るんですね。・・・取り合えず、<br />
ホントに最近ブクブク、太って来てるから、フフ・・フツーにキャットフードとかじゃなくて、アノ、<br />
お姉ちゃんと同じ物を食べさせて貰ってるんだな、と言うのが凄い良く判りますね。もう絶対、いい生活を<br />
してると思います。キャサリンは！は～い！」<br />
（マァ、あまり肥満状態にするのも、ちょっと問題ですけどねぇ・・）(^^;<br />
<br />
</font></span></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ 明朝'"><font size="2">⑥</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">　＜東京都　手鏡カイディさん＞　</font><span lang="EN-US"><br />
<font size="2">【1日1回は、自分の体を鏡で確認しないと落ち着かない、今週の、さゆみ、お姉ちゃん！】<br />
<br />
「5お姉ちゃん！アノ～、でも、昔は良くホントに、2人で～、アノ真っ裸になって、鏡の前で～、<br />
アノ～、フフ、2人の体を比べてたりとかは～、ホ～ントに良くしてますって言うか、毎日してて、<br />
アノ～、一緒に暮らしていた時は、1年位前までは～、アノ、ホントに一緒に、お風呂入って、<br />
お風呂入る前に2人の体、比べて～、アノ今日、さえちゃんのほうが、お腹出てるね！とか～、フフ、<br />
そう言うのを、いつも2人でやってて何か、そう言う会話をしていたんですね！で、お姉ちゃんが<br />
独り暮らしをするようになって～、やっぱり色々、お仕事の面とかでも、ストレスが溜まるみたいで～、<br />
夜中にねぇ、絶対、ラーメン屋さんに行くんですって！1人で！毎日、フツーに、朝昼晩って、食べて<br />
夜中にラーメン屋さん行くんですって！だから、最近、お姉ちゃん、結構、大きくなってきて～、何か、<br />
昔ほど、気にしなくなっちゃって！さゆみと比べるコト無いから！何か、女としての磨きが少ない感じがしちゃって、<br />
さゆみは、いつも～アノ、もうちょっと痩せな！とか言って、でも、女の子は、これ位でいいんだよね～！って言われたから、<br />
それも、お姉ちゃんらしいかと思って何も言わないんですけど、さゆみ的には、もうちょっと<br />
昔に戻って欲しいなってのが願望ですね！」<br />
（マァ、段々、年齢を重ねると、元に戻すのも大変になりますからね。）(^^;<br />
<br />
</font></span></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ 明朝'"><font size="2">⑦</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">　＜神奈川県　アスロン</font><span lang="EN-US"><font size="2">XPさん＞　<br />
【さゆみんのブログに密かにコメントを書いている、今週の、さゆみ、お姉ちゃん！】<br />
<br />
「5お姉ちゃん！アノ、この前、書いた～！って言ってましたね。フフ、アノ～、携帯電話から、多分、<br />
書いてるんだと思うんですけど～、パソコンを持ってないので！で、書いたって言ってましたね。何か、アノ～<br />
何処かしらに書いてるんだと思いますね。後、凄いブログを見てくれてて～、いいんですけど～・・<br />
やっぱ、さゆみとお姉ちゃんは姉妹ですから・・皆さんに見れてない、さゆみを、お姉ちゃんは、知ってるし<br />
小っちゃい頃からの、さゆみを知ってるし、全裸の仲ですから～ホントに、フフ、全て知ってるんですよ！<br />
さゆみの！だからね、ブログで、さゆみも、いい子ぶってる処が有る訳じゃないですか！<br />
もう、世の中の人、誰でも見てる訳ですから～！だからね、お姉ちゃん的に、それがツボらしくて～、<br />
多分、お姉ちゃん、人と違う見方をしてるんですよね。さえちゃん、ウケる～！って、いつも言ってるんですよ！<br />
フフ、何？アノ、ブログ～？これ、こんなコト普段、絶対、言わないじゃな～い？とか、言われるんですよね。<br />
絶対、ウソだね～！とか、言われてますね。フフ、だから、お姉ちゃんは、人と違う見方で楽しんでると<br />
思いますね！は～い！」<br />
（マァ、誰のブログでも、その身内が見たら、ちょっと違うかな？と言うコトは有りますよね）(^^;<br />
<br />
♪大きい瞳♪（</font></span></span><font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ 明朝'">⑩</span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: Century" lang="EN-US"> MY ME</span></font><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">）</font><span lang="EN-US"><br />
<br />
<font size="2">“妄想セクシーワード”<br />
<br />
エンディングで、さゆみんは「では最後に何てコトの無いフツーの言葉を、ちょっぴりセクシーに言うだけで、<br />
と～っても燃えちゃう妄想セクシーワード！本日のワード！」と言って、今週の投稿者、茨城県の<br />
うさちゃんネーム“俊足ブロッコリーさん”のワードで<br />
“プロテイ～ン！”と、何か、と息を吐くような感じで言っていました。(^^;<br />
<br />
さゆみんは「フフフ、アノ、プロテインと言うと、どうしても藤本美貴さんの旦那さんを、フフ、何か～、<br />
想像しちゃいますね！」と言っていました。マァ、やはり筋肉モリモリを連想しちゃうと言うコトですかね。(^^;<br />
<br />
今週の、うさピー大賞は“アスロンXPさん”“俊足ブロッコリーさん”に贈られていました。<br />
<br />
そしてインフォメーションを語った後「・・道重さゆみでした。来週も、あなたのハートに、
<br />
</font></span></span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">うさちゃんピース！おやさゆみん！」と最後は、いつもの決め言葉で終わっていましたね。</font><span lang="EN-US"><font size="2">(^^)<br style="mso-special-character: line-break" />
<br style="mso-special-character: line-break" />
<br />
</font></span></span></p>
<!--
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  dc:date="2010-03-18T00:00:31+09:00"
  dc:description="
今回も一部、簡略化してレポさせて頂きます。

オープニングで、さゆみんは「・・は～い、アノですね、最近～、アノ、面白かったコトが有って～、アノ～、
私の～、手元にパスポートが有ったんですよ！で～、それで～、お母さんから～、アノ～、
パスポートにさァ～、アノ、発行の年と月と～、日にちが～、書いて有ると思うから教えて！って言う、
メールが来たんですよ！で、エ～？と思って～、一応パスポート、見たんです"
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-->
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/y-yasunori/entry-10484560794.html</link>  
      <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 00:05:26 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「里田まいの産地直送！カントリー娘。」NO474　後編　(3/13)　　　　</title>  
      <description> <![CDATA[ <p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2"><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100316/00/y-yasunori/60/00/j/o0360063310453025552.jpg"><img border="0" alt="さっぽろスズランさんのブログ-100315-2" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100316/00/y-yasunori/60/00/j/t02200387_0360063310453025552.jpg" width="220" height="387" /></a>
<br />
前編からの続きです。</font><span lang="EN-US"><br />
<br />
<font size="2">“女心サミット”<br />
<br />
この日、最初のテーマタイトルは前置きで「世の男性諸君にとって、女心は永遠の謎！<br />
カントリー娘。の里田まいが、あなたに女心をお教えしましょう！」と言った後<br />
“まずは女心サミットにCHU～チュッ！目！”となっていました。<br />
<br />
まいちゃんは「はい、メールですねぇ、今日はねぇ、何通か来てるんですよ！今日は、ちゃんと<br />
確認済みですよ～！はい。フフフ」と言ってスタートしていました。<br />
マァ、先週は、コーナーメール数を間違えて多目に言った為、今回は再チェックしたようですね。(^^;<br />
<br />
最初は産直ネーム“ファルコンさん”中3の方からで<br />
“・・・自分は、好きな女の子に無理に優しくしようとして、いつもミスってます！（まいちゃんが<br />
「フフ、可愛い～！」と言ってます）・・女の子の、まいちゃんからして、どういった優しさが嬉しいですか？“<br />
との内容でした。<br />
<br />
まいちゃんは「もう、そう言う、こう言うコトが、も～う、既に優しい！もう、嬉しいですよ。私は！<br />
どうやったら～、優しく～、出来るかなァとか、優しくして上げたいけど、どうしたらいいかな？って、もう、<br />
その子のコトを考えるコトで～、もう、私は満足ですよね。おばちゃんになってる、フフ、だけど、もう、<br />
チョー可愛いじゃないですか！中学校3年生で～、好きな女の子に優しくしたいけど、ミスってんだよ！<br />
何？ミスってるって？優しさのミスって何？チョー、気になる！フフ、例えば、どんなミスなのか～？<br />
是非、教えて欲しい！可愛いなァ～！ミスっちゃうんだね。空回りしちゃうんだよ。きっと！<br />
イヤ、でも、それで～、いいのかも！女の子が意外と～、オマセさんだから～！判ってるよ、それがミスだ、<br />
コイツ、叉、ミスしたなァ！とか、全然、判ってるよ、可愛い！そう、もう、そ～んな彼は、もう、そんなの、<br />
もう、直ぐ習得して、そのミス、活かして行けますよ。絶対に！だって、優しくしよう！って言う、その気持ちが<br />
有る訳ですからね。私は、何か、そういう優しさも嬉しいし～、後は、何か、こう、人の痛みが、<br />
判るのはいいですよねぇ、アノ～、言葉の裏を作るって言うか～、それが何か、こう、アノ～、例えば、<br />
じゃあ、風邪、引きました！アッ、大丈夫？大丈夫？って言ってるんだけど、ホントは大丈夫じゃないな！<br />
って、察してたりとか！それで、何か、一言、何？ねぇ、アノ、頑張ってね！とか、そういう一言って～、<br />
何か、ちょっとした一言、言えるのって、アノ～、優しいなと思いますねぇ！人の痛みが判ると言うか、<br />
は～い！」と話していました。<br />
マァ、まいちゃんは、ちょっとした何気ない男性の優しさに魅力を感じているようですね。(^^)<br />
<br />
続いてのメールは産直ネーム“ウメゾウさん”からで<br />
“世間で最初の頃は、おバカな人という印象だったけど、最近では、塩辛好きの綺麗な人という<br />
印象に、なっている、まいちん、こんばんは！（まいちゃんは「フフ、何？それ！フフ、知らないんだけど！<br />
フフ、そんなコトになってる？ホントに！フフ」と言ってます）・・今回は異性の第一印象について、<br />
お聞きします。基本的に異性を好きになるかは、第一印象が、かなり大事だと思うのですが、<br />
第一印象が最悪だったけど、今は、私の旦那様！って言う、お話も結構、聞きます。<br />
石原軍団みたいなイケメン好きを公言している、まいちんには考えられますか？（「考えられるよ！フフ」<br />
と口を挟んでます）・・叉、まいちんが初対面で、いい印象を受けるのは、どんな人ですか？“との内容でした。<br />
<br />
まいちゃんは「う～ん？イヤ、私、フフ、イケメン好きって、それはさァ、そのイケメン、嫌いだって言う人、<br />
居ないでしょ？だって、それは私はねぇ、アノ～、ウソつかないですよ～！エ～、イケメン、好きですよ～！<br />
その付き合う、付き合わない、別として～！だって、じゃあ何？これ聴いてる男性陣も～、可愛い女の子、<br />
好きでしょう？可愛い子のほうが、いいって思うでしょう？それと一緒ですよ！可愛い～子！<br />
でも、付き合う、付き合わない、叉、別じゃないですか！もっと人間的な処でしょう？<br />
私が～、第一印象～？初対面で、いい印象を付けられる、受けるのは～？何～だろな？やっ～ぱり、<br />
でも、私も～、第一印象と言うか～、何か、もうさァ、人柄って、やっぱ出るじゃないですか！<br />
例えば、ちょっとした所での礼儀とか～、挨拶とか、もう、当たり前のコトを当たり前に出来る人って～、<br />
初対面で、やっぱ、いい印象を受けますね～！う～ん？アノ～、それって、そんなに時間が掛かって、<br />
知るコトでは無いじゃないですか！当たり前のね、じゃあ、これ、有難うございます！とか、じゃあ、<br />
お水上げました。有難うございます！とか、同じコト2回、言いましたけど、フフ、有難うございます。フフフ<br />
ねぇ、お疲れ様でした。とか、目を見て挨拶するとか、何か、それ、当たり前のコトを、ちゃんと、そうやって<br />
出来る人～？は、凄く魅力的だなって思いますね。それ、男女、問わず！うん。」と語っていました。<br />
マァ、日常的な礼儀が出来てモラルを守れる人は、それなりに魅力を感じますよね。(^^)<br />
<br />
続いては産直ネーム“オレンジの6番さん”からで<br />
“・・・今回、まいちゃんに答えて欲しいテーマは、男の子に、して欲しいのは、どんなファッション？です。<br />
以前の放送で、女性のファッションの話に、なった時、バッチリ決めているよりも、メイクは薄く、<br />
髪はストレート！服装は、デニムの緩～い感じが評判が良かったと言う話をしていましたよね？<br />
でも、逆に女の子から見た、男の子の理想のファッションは、どうですか？勿論、人に依っても、<br />
違うと思いますが、服装や髪型など、まいちゃんの理想を、是非、聞かせて下さい！“との内容でした。<br />
<br />
まいちゃんは「私も、そんなにね、男性のファッションの～、好みは有るんですけど～、そんなに求めません！<br />
基本的には、うん！やっぱ、アノ～、第一印象とか、こう～、ア～、街を歩いてて～、アッ、この人の格好、<br />
オシャレだな！可愛いな！って思う人と、やっぱ、自分の付き合ったり、好きになる人は～、叉、<br />
別じゃないですか！で、私が、歩いてて、ア～、オシャレだなとか思うのは～、やっぱ、その人に合った<br />
服装をしてる人ですね。例えば、ちょっと体形が大きくて～、フフ、ポッチャリしている方は～、フフ、<br />
ボーダーのTシャツにオーバーホールとかね、フフフ、それは、もう～、その人の個性ですから！<br />
似合ってれば、それは、もう、オシャレですよ！シャレ男さんですよ。ホントに！うん、似合ってたら、<br />
私は、いいと思います。（マァ、自分をしっかり把握して、それなりの服装選びしてると言うコトですよね）(^^)<br />
<br />
後は何だろなァ？う～ん、そうだなァ？私も、でも、意外とシンプルなモノが好きだったりしますね。<br />
で～、例えば、ちょっとネックレスとか～、ちょっとベルトとかが、アノ～、ま、ちょっとビンテージとか、何か、<br />
ちょっとコレ、アノ、ブランドとかじゃなくて、ちょっと何か、何処で買ったの？チョーオシャレじゃん！<br />
って言うような～、モノを、ちょっと着けてるみたいな！後は、全然～、1000円のTシャツだろうが、<br />
何か、2000円のGパンだろうが、何だっていいけど、何か、その小物使いが上手い人は～、<br />
オシャレだなとか！帽子、ハットの、フツーのハットじゃなくて、ちょっと色とか～、何かこう、トータル的に！<br />
色味のバランスが上手かったりとか～、そう言う人は、ちょっとオシャレだなァと思いますけど、<br />
あんまり全部、カチカチカチと、全～部に、やってるよりは、それ、さり気な～い所への<br />
オシャレが好きですね。後は、もう、TシャツGパンとか！うん。そう言うので全然、<br />
いいと思います。はい！」と話していました。<br />
マァ、さり気ないオシャレって結構、難しいですけどね。(^^;<br />
<br />
そして、まいちゃんは「サアッと言う訳で、今日はですね、1曲、ここで、お掛けしたいと思います。<br />
エ～、私の後輩です。Berryz工房の新曲、3月3日発売・・」と言って曲を掛けていました。<br />
<br />
♪Berryz工房「雄叫びボーイ WAO♪<br />
<br />
“心に響く産直名言集”<br />
<br />
この日、2つ目のテーマタイトルは前置きで「あまり人気が無さ過ぎて使う名言が、無くなって、<br />
いるんじゃないかと、少し不安です！間違った！フフ、あまり人気過ぎて、です！フフフ」と言った後、<br />
“まずは、心に響く産直名言集にCHU～チュッ！目！”となっていました。<br />
<br />
まいちゃんは「はい、世の中には素晴らしい言葉、印象に残る言葉、名言と呼ばれるモノがたくさん<br />
有りますが、その名言を、ちょっと変えて、色んな時に使える、産直だけの名言を作ってしまおう！<br />
と言うコーナーです！」と言ってスタートしていました。<br />
<br />
では、ここから簡略形式で書いて行きます。<br />
<br />
（＜＞＝産直ネーム　“”＝投稿内容　【】【】＝名言　「」＝まいちゃんの感想）<br />
<br />
</font></span></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ 明朝'"><font size="2">①</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">　＜果汁</font><span lang="EN-US"><font size="2">100％さん＞<br />
<br />
“・・・イチローの名言、<br />
【小さい事を積み重ねるのが、とんでもない所へ行く、ただ1つの道だと思っています！】を使った、<br />
痩せてる人が太りたい人に使える名言！<br />
【カロリーの軽い物を食べ続けるのが、とんでもないデブへ太る、ただ1つの道だと思っています！】”<br />
<br />
「はい、“お仕事頑張って下さい！”と言う事です。フフフ、ブースの外の、小デブさん、2人は、テンションの低い感じで聴いてます。<br />
（何か、反応を示したようです）・・フフ、2人で顔を見合わせないで下さい！フフ、あなた達で、<br />
間違いないですよ～！誰のコト？みたいな感じでフフ、顔、見合わせて、首、傾げてるんじゃないわよ！<br />
あなた達のコト！全然～、関係ないみたいな感じで言って、何で僕達が？ハテ？じゃないですよ！<br />
何、そのハテ？みたいな！ちょっとビックリしちゃいます。ホントに！ピンと聴いてないのが、おかしいよ！フフ」<br />
（マァ、仲間が身近に居ると、色々、感じ難くなると言いますからね）(^^;<br />
<br />
</font></span></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ 明朝'"><font size="2">②</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">　＜ハイパーさん＞</font><span lang="EN-US"><br />
<br />
<font size="2">“島田紳助さんの名言、<br />
【お金以外にも、喜びが無ければ、いい仕事は出来ない！】を使い、里田まいが、お腹を空かせて、<br />
やっと食事に有り付けた！っと思ったら、ご飯しか無い情況の時に使える名言、<br />
【ご飯以外にも塩辛が無ければ、いい仕事が出来ない！】”<br />
<br />
「フフ、そ～んなコト無いよ！フフ、どんだけワガママなの？フフ、そんなコトは無いで～す！」<br />
（マァ、最近、塩辛ネタには、ちょっと反応が鈍くなって来てますからね）(^^;<br />
<br />
まいちゃんは「はい！っと言う訳で、エ～、今日は、ちょっと2通でしたけれども、はい！まだまだ、<br />
募集して、おりま～す！」と言って、コーナーの締めは、恒例の淀川長治さんの<br />
「サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ！」の声で終っていました。<br />
<br />
エンディングで、まいちゃんは「エ～、ま、今日の名言集、そして女心サミット、エ～、こんな○○はイヤだ！<br />
フツーのメール、何でも結構です。エ～、初めてのメールも全然、募集しております。皆さん、ドンドン、<br />
エ～、メールのほう、お寄せ下さい！では、来週も土曜日、夜8時に、お会いしましょう
<br />
</font></span></span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">いい夢、見ろよ！」と、いつもの決め言葉で終っていましたね。</font><span lang="EN-US"><font size="2">(^^)<br style="mso-special-character: line-break" />
<br style="mso-special-character: line-break" />
<br />
</font></span></span></p>
<!--
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  dc:title="「里田まいの産地直送！カントリー娘。」NO474　後編　(3/13)　"
  dc:date="2010-03-17T00:04:01+09:00"
  dc:description="
前編からの続きです。

“女心サミット”

この日、最初のテーマタイトルは前置きで「世の男性諸君にとって、女心は永遠の謎！
カントリー娘。の里田まいが、あなたに女心をお教えしましょう！」と言った後
“まずは女心サミットにCHU～チュッ！目！”となっていました。

まいちゃんは「はい、メールですねぇ、今日はねぇ、何通か来てるんですよ！今日は、ちゃんと
確認済みですよ～！はい。フフフ」と言ってスター"
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      <link>http://ameblo.jp/y-yasunori/entry-10483720308.html</link>  
      <pubDate>Wed, 17 Mar 2010 00:08:11 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「里田まいの産地直送！カントリー娘。」NO474　前編　(3/13)　　</title>  
      <description> <![CDATA[ <p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt" lang="EN-US"><font size="2"><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100316/00/y-yasunori/00/a6/j/o0800060010453025550.jpg"><img border="0" alt="さっぽろスズランさんのブログ-100315-1" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100316/00/y-yasunori/00/a6/j/t02200165_0800060010453025550.jpg" width="220" height="165" /></a>
<br />
　</font></span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt" lang="EN-US"><font size="2"><br />
</font></span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">今回もボリュウムが膨らみましたので、前編　後編に分割してレポさせて頂きます。</font><span lang="EN-US"><br />
<br />
<font size="2">オープニングで、まいちゃんは「サッ、もう、明日はホワイトデーですね！バレンタインデーは～？<br />
今年は、そんなに～、手広くやってないんだよ、私！フフフ、アノ～、何だろう？アノねぇ、毎年ね、<br />
凄く悩む！悩んじゃって～、で、今年はホラ、アノ、ま、このラジオでも言ってましたけど、あんまり、こう、<br />
広く言わないって！で、ホワイトデーで～、やっぱり、どうなんですか？男性として！やっぱ、<br />
お返ししますか？皆さん！（スタッフに聞いてるようです）・・ホント～？じゃあ、上げた人から貰える？<br />
みんな、上げてます？返事？へぇ～！偉いですねぇ！アラ、偉～い！ここの男性陣は！<br />
じゃあ、何で、彼女が出来ないんだろう？みんな！フフフ、1人ねぇ、人妻・・、アノ～、フフ、<br />
人の夫ですけどねぇ、へぇ～！？イヤ、何か、あんまり、私の周りの人でホワイトデー、上げてる男性の人、<br />
居ないかも！うん！だから、ここでねぇ、みんな、上げてるって言うのはねぇ、凄い、意外ですね。へぇ～？<br />
そうなんだ！マァ、明日ですからね、皆さん！何か、いいですかね？マァ、何でも嬉しいと思いますけどね、<br />
食べ物、飲み物！フフ、何でも！飲み物も嬉しい、何だって嬉しいですよ！は～い、っと言う訳で、<br />
今日も8時半まで、お付き合い下さい！」と言って始まっていました。<br />
マァ、飲み物なら、ちょっと洒落た感じのワインとかですかね？(^^)<br />
<br />
この後、リスナーからのメッセージが紹介されていました。<br />
<br />
最初は、産直ネーム“果汁100％さん”からで<br />
“・・・突然なんですが、最近、イライラするコトが多いです！しかも剣道をする気に、なりません！<br />
こんな僕に、喝を入れて下さい！お仕事、頑張って下さい！“との内容でした。<br />
<br />
読み終えた、まいちゃんは「コラッ！フフフ、マァ～、人間ですからねぇ、イライラするコトも有りますよ！<br />
私も～、イライラ、イライラ、ピリピリするコト有るよ～！イヤ有ります。有ります。全然！<br />
もう～、お腹が空いたら直ぐイライラするし～、もう、やっぱ、食事が～・・やっぱ、お腹、空くと、<br />
やっぱ、私は、1番、イライラするかなァ？う～ん！お腹空いた～！って、なるけど！<br />
ま、でも、仕事で～、そう言う、しょうがないコトも有りますしねぇ、<br />
そんなイライラばっか、しててもダメだし！後、やっぱ、上手く行かないコトが続いたりとか、<br />
思い通りに行かないと！やっぱイライラしますよ！で、イライラするとさァ、イライラしたりとかしてる時って～！<br />
大体～、その～、何か、こう、ストレスとか、イライラを～、何かの、せいに、したがるんですよ！<br />
そう言う時の自分は、私、やっぱ、好きじゃないですねぇ、何か、こう、上手く行かなくて、イライラする時も、<br />
グッと呑み込んで～、何かの、せいにしないコトを、やっぱ、気を付け～ながら、日々、生活しないと～、<br />
ホ～ントに何か、こう、自分に甘い～風な人間に、なっちゃうと言うか～、そう言う時こそ、やっぱ、<br />
グッと呑み込むと言う～、コトが、やっぱ、大事なのかなァ？って、最近、思いますね。<br />
（時には、耐えるコトも必要ですからね）(^^;<br />
<br />
だから、人間だからイライラもするし～、アノ～ね、人がミスしたら～、やっぱ、気になったりもするけど～、<br />
でも、やっぱ、そう言う時に、ま、自分もミスするコト有るし！って思って、グッと呑み込んだら～、<br />
その時～、だけで直ぐ、収まって～！もう、次～、何か、許せるようになったりとか～！何かね、<br />
広～く、なれる時が有るんですよ！だからねぇ、イヤ、全部が全部、そうは行かないけど～、でも、<br />
そういう風に心掛けようとは最近、思ってます！新年明けたから！フフフ、もう3月だね。フフ、<br />
イヤ、でもねぇ、色々～、そういう風に考えるように、なりましたね。ま、でも忙しい、スッゴイ忙しくって～、<br />
もう、精神的にも、そういう風に、人に思いやれなかったり、優しく出来なかったり、何か、物事に対して、<br />
そうやって～イライラしてた時期も有っただけに～、余計、何か、そうじゃイケないな！って、最近、凄く、<br />
思えるようになったので～、アノ～、そうなると、やっぱ、毎日、凄く、楽しいし～、一杯笑うし、<br />
小っちゃいコトでも幸せを感じるように、なるので～、ま、それもグッと、呑む込むって言うね、<br />
受け入れるって言う姿勢を、私も毎日、気を付けたいと思ってま～す！<br />
（何か、そんな姿勢にも、まいちゃんの最近の成長を感じますね）(^^)<br />
<br />
“剣道、する気になれない！”しょうがないね！フフフハハハ、イヤ、どうして？こういう場合は、どうすれば、<br />
いいんだろうねぇ？何かをする、ヤル気が起きないみたいなね！う～ん？でも、そう言う時って～、<br />
仕方ないからねぇ、だから、その、まずイライラを改善しようよ！その、イライラしても、しょうがない！ダメだ！<br />
そんなイライラしてる自分～が、よくないって言うコトを、まず、その～、何かを求めるんじゃなくて、<br />
自分が変わる努力をするコトを、私、お奨めしま～す！フフ、はい！」と話していました。<br />
マァ、発想の転換で、色んなストレスも、結構、発散出来ますからね。(^^)<br />
<br />
続いてのメールは産直ネーム“ファルコンさん”15歳の方からで<br />
“B’zが好きな、まいちゃん、こんばんは！いきなりですが、まいちゃんのB’z、ベスト3を教えて下さい。<br />
因みに自分は、3位「イチブトゼンブ」2位「ギリギリchop」1位「愛のバクダン」です！“との内容でした。<br />
<br />
まいちゃんは「はい！アノ～！訂正！私、B’zさん、凄い好きです！だけどね、今度、何か、もうスッゴイ、<br />
もう、アノ～、3度の飯より、B’z！とかじゃないです。フツーに好きですけど、フフ多分ねアノ、このラジオで、<br />
良く、B’zさん掛かっていらしてるのは、私が好きなのも有るんですけど～、マァ、ブースの外の～、<br />
男性陣がメチャメチャ、B’zさんが好きで～！ほぼ、趣味です！フフフ、そのリクエストに、お応えしちゃう、<br />
みたいなトコは正直、有りました！だから、意外と私、聴いたコト無い曲とかも有ったんですが～！<br />
でも、私、B’zさんは好きで～！エ～とねぇ？エ～とlove me・・love me？” love me I love you“3位、<br />
エ～、2位、エ～、LOVE ファンタム？・・ファントム！“LOVE PHANTOM！”フフ、物凄い、声を大にして<br />
PHANTOM！ってオコられました。今、はい！ PHANTOM！1位が、エ～“今夜、月の見える丘に”<br />
これが私のベスト3です！フフフ、ドラマの主題歌に、なってましたからね！は～い！」と言っていました。<br />
マァ、以前は、スタッフさんを意識した？B’zのリクエストメールも結構、有りましたからね。(^^;<br />
<br />
続いてのメールは、産直ネーム“ミササギさん”からで<br />
“・・・いつも、ポットキャストで聴いています。メールを、お送りしても、中々、常連さんの中に、割り入って<br />
採用しているのは難しいなと思う日々です。（まいちゃんは「エ～？そうですかァ？アラ！」と言ってます）・・<br />
まいちゃんに名前を覚えて貰うまで、頑張って番組にメールを送り続けようと思っています。<br />
まいちゃんは凹んだ時、どうやって立ち直ってますか？僕は仕事でミスばかり！そしてマイナス思考！<br />
まいちゃんは一見、明るくプラス思考に見えますが、ホントは凹んだりした時の、切り替えしが、<br />
上手なのではないかと思っています。何か、参考になる切り替えの一言を、教えて下さい！<br />
それでは、これからも、毎週、聴き続けますので、まいちゃんも、北海道出張が多くて大変だと思いますが、<br />
頑張ってみて下さいね。応援しています！“との内容でした。<br />
<br />
まいちゃんは「もう～、全～然、有りますよ！私も凹むコトは！そりゃあ、勿論、有ります！<br />
だけど、やっぱねぇ、アノ～、もう、さっきの話じゃないですけど～、これも、やっぱ、呑む込むコトですね。<br />
もう全て、やっぱ、受け入れるって言うのは～、アノ簡単なようで難しいけど、難しいようで意外と、<br />
簡単なんですよ！だって、呑み込むだけだもん！アノ～、ちょっとの我慢なんですよね。その時だけの！<br />
だから悔しいコトとかも有るし～、でも、それで～、じゃあ、こうしよう！とか～、その次の考え方だと<br />
思うんですよねぇ、で、悔しいとかアノ～、マァ、失敗した、ミスした！ドンドン、それが続く、凹む！<br />
でも、凹んでるだけじゃ無くて、凹んだ中でも、じゃあ、それを改善する為に、何をしよう！とか～、<br />
じゃあ、次は頑張ろうって！もう時間は経過して行くモンですから～！もう、そうやって何か、こう～、<br />
どうせ、過ぎて行くんだったら～、次、いい風になるように！プラスのコトを考えるように、してますね！<br />
（マァ、何事でも発想の転換が大事だと言うコトですよね）(^^)<br />
<br />
自分で、それがプラスのコトだと思って、やってはいないんですよ！別にポジティブ～、結果、<br />
ポジティブなんだなって自分で思うだけで～、私も～、マァ、別に年明けてからも、全然、有ったし、<br />
そう、凹むコトも有ったけど～、その為に～、取り合えず寝ようとか～、もう、そんなコトで、フフ、<br />
いいと思うんですよね。で、寝て忘れたりとか、するコトも有れば、寝て忘れられるようなコトじゃなくても～、<br />
じゃあ、次、こうしてみようとか～！やっぱ、その、ま、考えるコトって凄く、大事だと思うので～！<br />
私は、そうやって、こう、自分を切り替えるようにしてます。それでも、やっぱね、上手く行かない時～？<br />
マァ、1日2日で無くって、もう何ヶ月も、とか、1年とか、ねぇ、やっぱ、アノ～、調子の悪い年とかも、<br />
有るかも知れないけど、でも、やっぱ、アノ～、生きてる限りはね、一杯、幾らでもチャンス有るので！<br />
もう、頑張ってプラスに考えるコトをお勧めしま～す！誰でも悩むコト、有ると思いま～す！<br />
エ～、年上ですけどね、私より全然！アノ、年下が生意気なコト言ってますけど！頑張って下さ～い！」<br />
と呼び掛けていました。<br />
マァ、どんな年代になっても、常に前向きに考える姿勢は大事ですからね。(^^)<br />
<br />
続いてのメールは白石区のラジオネーム“カントリー息子さん”からで<br />
“・・・僕は30半ばのオッチャンですが、毎週、楽しく聴いていて、今回初メールで産直、デビューしま～す。<br />
各方面で躍進し続ける、まいちゃんの同郷な、まいちゃんを同郷の誇りに、いつも応援しています。<br />
体には、くれぐれも気を付けて、これからも、まいちゃんの笑顔で、道民に元気を届けて下さいね。<br />
応援しています。PS　元気の出る応援歌「陽は、また昇る」をリクエストします！“との内容でした。<br />
<br />
まいちゃんは「嬉しい～！私も、この曲は元気になるので、大好きです！嬉しいですね！アノ～、初めて<br />
メールって言うの、最近ね、ちょくちょく来ます！有難うございます。それでは、エ～、元気になる曲で、<br />
今日は、ちょっとね、ネガティブなね、メールも、多かったので、これを聴いて皆さん、叉、エ～、今日から、<br />
明日から、頑張って下さ～い！それでは聴いて下さい。アラジンで・・・」と言って曲を掛けていました。<br />
<br />
♪陽は、また昇る♪
<br />
</font></span></span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt" lang="EN-US"><p><font size="2"> </font></p>
</span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">この後、後編に続きます。</font><span lang="EN-US"><br style="mso-special-character: line-break" />
<br style="mso-special-character: line-break" />
<br />
</span></span></p>
<!--
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  dc:title="「里田まいの産地直送！カントリー娘。」NO474　前編　(3/13)　"
  dc:date="2010-03-16T00:00:03+09:00"
  dc:description="
　

今回もボリュウムが膨らみましたので、前編　後編に分割してレポさせて頂きます。

オープニングで、まいちゃんは「サッ、もう、明日はホワイトデーですね！バレンタインデーは～？
今年は、そんなに～、手広くやってないんだよ、私！フフフ、アノ～、何だろう？アノねぇ、毎年ね、
凄く悩む！悩んじゃって～、で、今年はホラ、アノ、ま、このラジオでも言ってましたけど、あんまり、こう、
広く言わないって！で、ホ"
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]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/y-yasunori/entry-10482919990.html</link>  
      <pubDate>Tue, 16 Mar 2010 00:03:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「里田まいの ふわふわmignon」第66回 後編（3/10）　</title>  
      <description> <![CDATA[ <p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt" lang="EN-US"><font size="2"><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100314/00/y-yasunori/38/d6/j/o0800060010450105697.jpg"><img border="0" alt="さっぽろスズランさんのブログ-100313-2" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100314/00/y-yasunori/38/d6/j/t02200165_0800060010450105697.jpg" width="220" height="165" /></a>
<br />
　　　</font></span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt" lang="EN-US"><font size="2"><br />
</font></span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">前編からの続きです。</font><span lang="EN-US"><br />
<br />
<font size="2">（M＝まいちゃん　S＝沙菜ちゃん　ST＝沙織ちゃん　A＝あっきー　<br />
Z＝全員　N＝ナレーション橘早希さん　）<br />
<br />
状況は、ふわふわmignonが函館の市電を貸切にして、そこで、沙織ちゃんのデート企画を<br />
モニターで見ていた4人に映像が戻った場面からです。<br />
<br />
S　「エ～！沙菜、ちょっと～！」（沙織ちゃんのデート企画に不満そうです）<br />
ST　「素敵な方～！」<br />
M　「沙菜、フフフ、そうですけど、どうした？」<br />
S　「何か、この企画、納得行かないです！」<br />
ST　「エ～？どうして～？」<br />
M　「何で、直ぐ、そうやってヤキモチ妬くの？」<br />
S　「だって、芸能人の方と～、デートするのは～、まず～、不可能に近いんじゃないですか！<br />
こういう～、企画じゃなきゃね！」<br />
M　「マァ～！」<br />
S　「しかも何か、美味しい物、食べてるし～、何か、フツーでは経験出来ないような、お花交換とか～！」<br />
A　「完全にヒガミじゃん！フフフ」<br />
S　「プレゼント交換とか～！」<br />
ST　「アハハハ」<br />
M　「その後、聴きましょう！は～い、どうしましたか？」<br />
S　「何か、最後の最後に～、何か、沙織がビンタされるとか～（ここで画面には、沙菜ちゃんが<br />
「ビンタ！」と言った場面が何回も巻き戻し映像で流れていました）・・何か、そう言う何か～・・。」<br />
M　「フフ、何で～？」<br />
S　「ちょっと何か～？」（マァ、結局、羨ましかったと言うコトですかね）(^^;<br />
<br />
M　「どうでしたか～？沙織ちゃんは実際に、西川さん！」<br />
ST　「うんとねぇ～・・。」<br />
M　「凄いね、優しい方ですよね～！」<br />
ST　「そう～！スッゴイ優しくて～、私のコトをフォローしてくれて！フォローしてくれて～！」<br />
M　「ねぇ、引っ張ってくれてたねぇ～！」<br />
ST　「そう！西川さんの番組に途中、なったけど～！」<br />
S　「アハハ」<br />
M　「イヤ、ホント、そうですよ！番組も～、引っ張ってくれた感じがしましたけども！」<br />
ST　「フフ、ホント、ホント！」<br />
M　「フツーね、おもてなしはね、こちら側が、しなくてはイケないのに～！フフ」<br />
ST　「フフ、そうなの！」<br />
M　「すっかりね、やって貰っちゃって！」<br />
ST　「すっかり、やって貰って～！でもね、今回、そんな優しい西川さんから～、今回、<br />
まいちゃんにプレゼントを！」<br />
M　「エ～？！」（思わぬ展開にビックリしています）(^^;<br />
<br />
ST　「預かって来たので～！」<br />
M　「何～？」（スタッフが、リボン付きで包装された四角い大きめの箱を、まいちゃんに渡していました）<br />
ST　「開けて見て下さい！」<br />
M　「嬉しい～！」（包装を解いています）<br />
<br />
N　「西川さんからサプライズプレゼント！その中味は～？」<br />
<br />
CM後、まいちゃんが包装を解いてる様子が映っていました。<br />
字幕に“T.M.Revolution　西川貴教さんから、まいちゃんにサプライズプレゼント”と出ています。<br />
<br />
A　「サア～、何だろう～？」<br />
M　「何？コレ～！？アレ・・アッ、可愛い～！ウワ～、ヤバい、嬉しい～！」<br />
S　「可愛い～！」<br />
M　「メッチャ、可愛い～！」<br />
字幕に“プリザーブドフラワー、ミニチュアピアノ”と出て、黒いミニグランドピアノの中に<br />
綺麗な花が添えられていました。(^^)<br />
<br />
M　「ピアノ～？」<br />
ST　「そう～！」<br />
M　「私、最近、ピアノ、凄いの！」<br />
ST　「そうなの～？」<br />
M　「ピアノ、やりたい、ピアノ、やりたい！って、アノ～、ピアノ、実は、やってる・・やってたんですけど～！」<br />
S　「はい。」<br />
M　「ちゃんと弾いてなくって～！」<br />
ST　「したら西川さん”ミュージックマン”を、やるから～、ピアノにして～、中の、お花は～、<br />
こう、温かい黄色とか～、まいちゃんの色？・・を西川さんがイメージして貰えたみたい！」<br />
M　「エ～！？有難うございま～す！」（全体的に明るい色合いでしたね）(^^)<br />
<br />
S　「可愛い～！」<br />
M　「嬉しい～！」<br />
S　「いいなァ～！」<br />
M　「チョー嬉しい～！」<br />
ST　「でも、こうやってさァ、男の人に～、花、貰うのも嬉しいけど～・・。」<br />
M　「嬉しい！」<br />
ST　「男の人に～、沙織は今回、渡して～、お花、持ってるの、素敵だなァと思って！」<br />
A　「イヤ、西川さんだから！ってのも、有るけどねぇ～！」<br />
ST　「イヤ、有るけど～、でもねぇ、何か、西川さんも言ってたけど～、こう～、<br />
僕のコトを考えてくれて～作ってくれた、お花を交換するってのは凄い嬉しいって言ってた！」<br />
A　「イヤ～、フフ、イヤイヤイヤ・・。」<br />
M　「マァ、モテるね！」<br />
A　「イヤ～、モテる！」<br />
M　「男の人の言うコトですね！」<br />
A　「ロマンティックな言葉だよね、それって！」<br />
M　「カッコいいね！」<br />
ST　「でもさァ、最後さァ、沙織、褒めて貰えたじゃない？1回だけね！アノ後～・・。」<br />
（どうやら、まだ先が有ったようです）(^^;<br />
<br />
S　「フフフ」<br />
A　「いいじゃん！」<br />
M　「褒めてくれただけじゃん！何で？何で？・・その回数は？」<br />
ST　「イヤ、あの後～、フフ、ガ～！ってアゴ掴まれて～、フフ、メッチャ、オコられて～！」<br />
A　「アハハハ」<br />
M　「フフフ」<br />
ST　「お前なァ～！ってフフフ、オイオイオイ！アノ、ちょっと距離が有ったのは、ビクビクしていたんです！」<br />
M　「ア～、成る程ね！」<br />
ST　「そう！」（マァ、それだけ西川さんが、沙織ちゃんに心を開いたと言うコトですよね）(^^)<br />
<br />
（ここで少し時間経過していました）<br />
<br />
ST　「サア、今日は、VTRが、もう1本有りますので、皆さん、ご覧下さい！」<br />
字幕に“ふわふわミニョンスペシャル、映画プリンセスと魔法のキス、試写会イベント”と出ていました。<br />
<br />
N　「先日、行われた、ふわふわミニョンスペシャル、映画プリンセスと魔法のキス、試写会イベント！<br />
たくさんの方が、やって来てくれました～！」<br />
<br />
まいちゃん以外の3人が満員の観客の中、試写会のステージに上がっていました。<br />
<br />
A　「ディズニーの最新作って言うコトで、私達もスゴ～ク楽しみにして来た訳ですよ！」<br />
ST　「はいはい！」<br />
A　「大好きですしねぇ、ディズニーだったら、シンデレラとか～、白雪姫とか～、後～、トイストーリーとか、<br />
もう、ホント、大人気でしたよね。」<br />
ST　「最近は、CGで作られたモノが多かったんですけれども～、今回の作品では、伝統的な、<br />
手描きアニメーションが復活しました～！」<br />
S　「やっぱりアノ、ディズニーの伝統的なアニメのタッチや音楽を聴くと小さい時も、ワクワクしていたけど～、<br />
やっぱり、今回もワクワクしちゃいましたよね！」<br />
ST　「そう思った～！」<br />
A　「今回はね、ただ王子様を待ってるだけじゃなくて～、自分の夢を叶える為に、頑張っていると言う、<br />
新しいタイプのプリンセス、ラブストーリーなんです～！」<br />
字幕に“プリンセスと魔法のキス、公開日3月6日（土）”と出ていました。<br />
<br />
N　「今月6日から公開されている映画、プリンセスと魔法のキスは、キスから始まる、全く新しい、<br />
プリンセスストーリーです。独特のタッチで描かれた美しい映画と音楽！ディズニーマジックを、<br />
是非、劇場で体感して見て下さい！」<br />
<br />
この間、アニメ映像が流れて、その後、叉、函館の貸切電車内の映像に戻りました。<br />
<br />
M　「オ～！面白そう～！見た～い！」<br />
S　「イヤ、メチャクチャ、面白かったよね。」<br />
A　「ねぇ～！」<br />
ST　「良かった～！」<br />
M　「見たい～！」<br />
A　「そうですよ～！」<br />
M　「何かさァ、最初、今、予告で～、アノ、カエルになってて～！で、王子様がキス・・アッ、お姫様が、<br />
キスをして～、なると思いきや、人間になると思いきや！そこまでだったら、ホラ、<br />
美女と野獣、ねぇ、有ったけど！じゃなくって～！」<br />
A　「そう、キスから始まるんだよね。この物語は～！」<br />
M　「そこが面白いんですね！」<br />
ST　「そう～！」<br />
S　「いつもね、逆ですからね、一緒になって、フフ、ハッピーエンドみたいな！」<br />
M　「そうですよね～！ア～、成る程ねぇ、ウワ～、いいなァ、見たい！」（かなり煽られてます）(^^)<br />
<br />
A　「期待して！ま、今までね！」<br />
ST　「好きだよね～、みんな～！」<br />
S　「ホントにいい～！」<br />
M　「妖怪みたいだねぇ、だから美女と野獣とか、結構～・・。」<br />
A　「見た！」<br />
M　「う～ん、面白い！」<br />
ST　「ア～、好き～！」<br />
M　「アノ～、何かさァ、あの野獣もさァ、愛嬌が有るじゃない？」<br />
ST　「有る、有る、有る～！」<br />
A　「野獣って言うんだ！今でも！フフフ、王子様とか、じゃないんだね！フフ」<br />
S　「フフ、野獣って！」<br />
M　「野獣、私のね、知り合いのアノ、スタッフの方が野獣にソックリ！」<br />
A　「アハハハ」（それだけ毛深いってコトですかね？）(^^;<br />
<br />
M　「いっつも思ってたんだよね、アノ、こういう姿勢とか～、凄いイヤで～・・。」<br />
A　「猫背なんだね？かなりねぇ・・。」<br />
ST　「イヤ、でも、アァいうのってさ、こう、見た目に騙されないで！とか～、何か、<br />
ちゃんと心を～、心と心が！みたいな処がディズニー、凄くさァ～！」<br />
S　「深いですよね！」<br />
ST　「ねぇ～！」<br />
S　「イヤ、ビックリするコトに～、私の、おばあちゃん、80歳なんですけど～、<br />
ディズニー、見た瞬間、凄い、乙女の目になりました！」（気分的に若返りますからね）(^^)<br />
<br />
ST　「アハハハ」<br />
M　「アラララ～！」<br />
A　「年齢、関係無いんだね！」<br />
S　「年齢、関係無いです！」<br />
A　「確かに、ディズニープリンセスってそうだよね！」<br />
M　「いいよねぇ～！」<br />
A　「キラキラしちゃうし、自分と当て嵌めちゃうもん！」<br />
M　「判る～！」<br />
A　「自分が、もし、そうだったら～、野獣が目の前に居たら～・・。」<br />
M　「フフ、野獣、フフ」<br />
A　「フフフ」<br />
S　「野獣って止めよう！キーワード！」<br />
（マァ、確かに、アニメから離れると、ちょっとイメージ壊れそうですよね）(^^;<br />
<br />
“mignon’s eye コーナー”<br />
<br />
今週は、沙菜ちゃんが担当していました。<br />
<br />
映画では、前のコーナーで取り上げていた“プリンセスと魔法のキス”が再び、紹介されていました。<br />
沙菜ちゃんは「ディズニーマジックが生んだ新しいプリンセス！彼女が辿り着く、奇跡の結末を、<br />
是非、劇場でご覧下さい！」と話していました。<br />
<br />
更に、もう1本、映画が紹介されていましたが、こちらは“噂のモーガン夫婦”で公開は3月12日（金）<br />
沙菜ちゃんは「倦怠期、そして浮気と言った問題に直面したカップルを描く、大人のラブストーリー、<br />
あなたなら男性の浮気、許せますか？」と問い掛けていましたね。(^^;<br />
<br />
音楽では“BEN”の“bye bye”が紹介されていました。こちらは3月10日にリリースで、<br />
テーマが、離れても側に居て！との事で卒業ソングと紹介していました。<br />
<br />
ライブでは“ Do As Infinity LIVE TOUR 2010 ～ETERNAL FLAME～”が紹介されていました。<br />
こちらは5月23日（日）18：00札幌市民ホールで行われ、チケットは6300円、<br />
サブタイトルは“永遠の炎”との事でしたね。(^^)<br />
<br />
この後、来週の予告映像で函館朝市での様子などが流れた後、<br />
画面が4人のファッションチェックコーナーに変り、1人ずつ、この日のファッションを披露して、<br />
その間「アーティのタロット占い」3/11（木）～3/17(水)生まれ月別運勢も平行して流れていました。<br />
<br />
そして画面は、函館貸切電車に戻り“まいちゃんの、きょうのひとこと”が発表されていました。<br />
<br />
A　「どうぞ！」<br />
M　「はい！」<br />
ST　「ジャジャン！」<br />
M　「“女性ホルモンUP！”」<br />
S　「オ～！」<br />
A　「っと言うと？」<br />
M　「ま、ディズニーとかの、プリンセスとかの、・・デート企画も、そうですし～！」<br />
A　「お花ねぇ～！」<br />
M　「ねぇ、お花とかも、やっぱり、そう言うコトって～、凄く、やっぱ、女の人を綺麗にしますし～！」<br />
ST　「フフフ」<br />
S　「そう、人生の先輩が、そうなってますから～！」<br />
M　「そうですよ！おばあちゃんもねぇ、ディズニーで～、やっぱり、ちょっとね、色気づいてしまうと～・・。」<br />
A　「フフフ」<br />
S　「そうで～す！」<br />
M　「・・言うコトで～、そういった刺激って言うのは非常に、この女性ホルモンを、<br />
アップさせると思うんですよ！」<br />
ST　「はい！」<br />
M　「今日のメニューは、正に、ちょっと・・。」<br />
A　「アップ！」<br />
ST　「そうだね！」<br />
M　「女度アップ！したんじゃないかなと言うコトで、今日は、こんな感じにしました！」<br />
マァ、ミニョン自体、大体、女性をターゲットにして企画も組まれてますからね。(^^)<br />
<br />
ここで“また、来週”と出て終っていましたね。(^^)
<br />
</font></span></span></p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/y-yasunori/entry-10482071417.html</link>  
      <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 00:03:43 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「里田まいの ふわふわmignon」第66回 前編（3/10）　</title>  
      <description> <![CDATA[ <p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt" lang="EN-US"><font size="2"><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100314/00/y-yasunori/f7/60/j/o0800060010450105689.jpg"><img border="0" alt="さっぽろスズランさんのブログ-100313-1" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100314/00/y-yasunori/f7/60/j/t02200165_0800060010450105689.jpg" width="220" height="165" /></a>
<br />
　　　</font></span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt" lang="EN-US"><br />
</span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">今回もボリュームが膨らみましたので前編、後編に分割してレポさせて頂きます。</font><span lang="EN-US"><br />
<br />
<font size="2">（M＝まいちゃん　S＝沙菜ちゃん　ST＝沙織ちゃん　A＝あっきー　<br />
Z＝全員　N＝ナレーション橘早希さん　）<br />
<br />
画面には、函館山から見える綺麗な夜景が映っていました。<br />
<br />
N　「ふわふわmignon函館遠征～！ま、はるばる、やって来た訳だし、まずは、やっぱり、<br />
夜景を見ておかなくちゃね！っと言うコトで、早速、ロープウエイで函館山の山頂へ～・・・<br />
（映像が夜のロープウェイに変わり、ゴンドラが上昇、しかし画面がストップして、ガ～ン！とSEが鳴りました）<br />
・・・行くはずだったんですが～、この日は、あいにくの大雨で夜景も見れず！残念ながら、ひとまず<br />
撤退～！」（ゴンドラも下がりました）(^^;<br />
<br />
画面には雨の降る夜、傘を差した4人が登場していました。<br />
<br />
M　「はい、ふわふわmignon始まりました～！」<br />
A　「フフ、始まりました～！」<br />
S&amp;ST　「イエ～ィ！」<br />
A　「ア～・・。」<br />
M　「サア、っと言う訳で、ちょっとねぇ・・。」<br />
A　「ちょっとコレ～！」（雨模様を嘆いてます）<br />
M　「あいにくの雨と言う天気だったんですけども～、まだね、落雷が無いだけ、いいですよ！」<br />
S　「大雨で～す！」<br />
M　「アノ、予報は落雷でしたから！」<br />
A　「フフフ、良かった、良かった！」<br />
M　「っと言う訳でですね、今日は、いつもと違う場所に居ま～す。何と！」<br />
A　「雨でしょう？ねぇ・・。」<br />
M　「そうなんです。はい！・・雨でしょう？が、全く、意味、判んないんですけど～！」<br />
A　「雪じゃない！フフ」（季節外れの雨だと主張したかったようですね）(^^;<br />
<br />
M　「そう、雪じゃ無い！・・ここはですねぇ、函館に、やって参りました～！」<br />
S　「は～い！」<br />
A　「寒い、寒い！」<br />
M　「今日はね、いつもはね、朝からロケなんですけど～、今日は、夜から～ね！」<br />
A　「アッ、そっか～！」<br />
M　「この後、お泊りで～！」<br />
S　「オ～、そうや、久し振り！」<br />
M　「は～い、ロケと言うコトで、いつもと、ちょっと違う感じなんですけれども、<br />
いつもと違うコトが、もう1つ有ります。」<br />
ST　「はい！」<br />
A　「何でしょう？」<br />
M　「かなりスペシャルです。何と、市電を貸切～！」<br />
ST　「ウワ～！」<br />
S　「凄～い！」（まいちゃんが、横を指すと市電が止まっていました）(^^)<br />
<br />
字幕に“今回の企画、函館の夜を貸切電車で楽しむ”と出ています。<br />
<br />
M　「運転手さん、映ってるよ！」（電車を見て言ってます）<br />
A　「ウワ～イ！アッ、ちゃんと、ワイパーで、手を振ってくれた！」（ワイパーが動きました）<br />
ST　「フフ、やった～！」<br />
S　「フフフ」<br />
M　「凄いですよ！」<br />
ST　「凄いねぇ～！」<br />
M　「ガッチリ“里田まいの、ふわふわmignon様”！」（電車の前面の電光パネルに掲示されていました）(^^)<br />
<br />
ST　「イヤ～、凄い～！」<br />
M　「じゃあ、早速、乗ってみましょうか！」<br />
S　「はい！」<br />
M　「行ってみましょう！」（ドアが開いて乗り込み始めています）<br />
S　「お邪魔しま～す！」<br />
ST　「お邪魔します！」<br />
<br />
ここで、番組タイトルがテーマミュージックと共に画面に出ていました。<br />
<br />
そして全員、乗り込んで座っていました。<br />
<br />
M　「それでは、早速、走り始めましょうか～！」<br />
3人　：「は～い！」<br />
M　「運転手さん、お願いしま～す！」<br />
運転手　「はい、発車しま～す！」<br />
S　「ウワッ！」（動き始めました）<br />
M　「ウワ～、オ～！マ～・・。」（電車が動く感覚にビックリしてるようです）(^^;<br />
<br />
ST　「凄～い！」<br />
S　「これで走っちゃうの？凄～い！バイバ～イ！」（外に手を振ってます）<br />
M　「嬉しい～！」<br />
S　「ア～、凄い、ワァ～！」（興奮気味です）<br />
M　「完全に、貸切ですからね～！」<br />
A　「凄～い！」<br />
M　「アノ、ビデオにも“ご乗車ありがとうございます。里田まいの、ふわふわmignonご一行様”！」<br />
電車内のモニター画面にも、文字が出ていました）(^^)<br />
<br />
A　「ア～、嬉しい～！」<br />
ST　「ご一行様～！」<br />
S　「こちらこそ、有難うございます～！」<br />
A　「イヤ、こんなコトならねぇ、お酒とか持ってくれば良かったねぇ～！」<br />
M　「フフ、イヤイヤイヤ、どう～？・・・」<br />
S　「一升瓶とかで良かったのに！お酒とか～！」<br />
A　「ねぇ～！」<br />
M　「完全に宴会のノリですね～！」<br />
ST　「アハハハ」<br />
M　「ホントに～！天気はね、ちょっと残念でしたけど、嬉しいですねぇ～！」<br />
S　「は～い！」<br />
A　「窓も有るし、暖かいですね。」<br />
M　「そうですよ～！」<br />
（ここで画面に函館山からの夜景が映り、函館市内の画面、左下に“今、このへん。”と矢印が出ていました）(^^)<br />
<br />
ST　「函館っぽく、なって来ましたね～！」<br />
M　「函館っぽく、ちょっと灯が見えて来ましたね！」<br />
S　「うん！」<br />
M　「やっぱ、アノ、外灯が～、何か、ちょっと違うね！」<br />
A　「外灯、外灯～・・？ちょっと何か、オレンジっと言うか、レトロな雰囲気で！」<br />
M　「そうそう、そうそう！」<br />
S　「アンティークって言うか～！」<br />
ST　「ねぇ、とてもオシャレ～！」<br />
M　「同じ、レトロでもさァ～、やっぱ、小樽とかのレトロとは、叉、違うんですね～！」<br />
S　「違いますねぇ～！市電から観るのも、やっぱ、いいですよねぇ～！」<br />
A　「いい～！」<br />
M　「何か、違うよね～！」<br />
S　「違う！」<br />
ST　「何か、灯もチラチラ～・・。」<br />
S　「そうそうそう！」<br />
M　「う～ん、ゆっくりね、横に動くからね、何か！」<br />
A　「フフ、こう～！ってコトでしょ？フフフ・・どう言うコト？」<br />
（手を横に動かす仕草で示しています。マァ、全員、横向きに座ってますからね）(^^;<br />
<br />
M　「サア～、っと言う訳で～、ちょっとソロソロ、じゃあ、VTRのコーナーに行きたいと思うんですけれども！」<br />
ST　「はい！」<br />
A　「今日は～？」<br />
M　「は～い、今日はですねぇ、アノ～、沙織ちゃんが！」<br />
ST　「そうなんです！」<br />
M　「今回、担当と言うコトですね～！」<br />
ST　「今回も、アノ～、デート企画、復活で！アハハ、」<br />
S　「オ～！」<br />
M　「いいなァ～！」<br />
ST　「行って来ました～！」<br />
A　「誰～？」<br />
ST　「素敵な方です！」<br />
S　「待ってたよ！」<br />
ST　「そう～、素敵だよ！どうぞ～！」<br />
ここで画面が変り、テーマタイトルが出ていました。<br />
<br />
“私をデートに連れてって！”<br />
<br />
N　「私をデートに連れてって～！」<br />
画面には、札幌駅北口前の通りが映り、沙織ちゃんが1人で歩いていました。<br />
<br />
ST　「ちょっと、雪がチラついてますけれども、久々のデート企画で～す！今回も素敵な方と～、<br />
デートなんですよ～！・・この辺に在ると言ってたんですけども～、アッ、ここですね！<br />
お花屋さんとカフェが一緒なんですって！行ってみましょう～！」（入口のドアを開けて中に入って行きました）<br />
<br />
モニターでは、沙菜ちゃんが「アッ、いいなァ～！」あっきーも「素敵！」と言ってます）(^^;<br />
<br />
ST　「アッ、彼ですね～？行きましょう！」（カフェの奥に1人、背中を見せて男性が座っていました）<br />
モニターでは、あっきーが「何？何？・・誰～？」沙菜ちゃんも「誰～？今風～？」と言って気にしてます）(^^;<br />
<br />
ST　「こんにちは～！」<br />
男性　：「こんにちは～！」<br />
ST　「初めまして！ふわふわmignon、辻田沙織と言います～！」<br />
男性　：「宜しくお願いします！」<br />
モニターでは、沙菜ちゃんが「エッ？！」と声を上げていました。<br />
字幕に“T.M.Revolution　西川貴教さん（以後＝TN）96年の活動開始から常に第一線で活躍している<br />
アーティスト、4月には、3作品目となるミュージカル公演も控えている“と出ています。<br />
<br />
画面に西川さんのプロモが流れる中、モニターでは、電車の中で沙菜ちゃんが興奮気味に<br />
「凄～い！」と言って、まいちゃんは「幅広いねぇ～！阿部サダヲさんから始まり～！」と語り、<br />
沙菜ちゃんが「そう～、w-indsと来て～！」と続き「ねぇ～！」と、まいちゃんが相槌を打つと<br />
あっきーも「凄～い！」と声を上げていましたね）(^^;<br />
<br />
ST　「ハァ、本物ですよ！アハハハ」<br />
字幕に“花カフェ、Silver Rain ＆マーガレット　札幌市北区北8条西4丁目15ホテルフィーノ1F”と<br />
出ていました。<br />
<br />
N　「今回の企画は、お花屋さんデート！それぞれ相手をイメージした、お花を選んで、<br />
プレゼント交換をして貰います！」（2人は、お花を選んでいました）<br />
<br />
TN　「これとか凄い、いいですね！」（西川さんが、しゃがんで下に有る花を触って言ってます）<br />
ST　「ア～、可愛らしい～！」<br />
TN　「何かね、色合いも～・・。」<br />
ST　「チューリップなんですね～？！」<br />
TN　「花弁が凄く多くて～！」<br />
ST　「う～ん！」<br />
TN　「チューリップなのに華やかだし～、これ、似合いそうです！」<br />
ST　「エ～、その花～？・・アッ、有難うございます。じゃあ、これでメインに！」<br />
TN　「ア～・・ハイ～・・。」（メイン！と指示されて、ちょっと戸惑ってるようです）(^^;<br />
<br />
ST　「フフフ」<br />
TN　「何か、最終押し付けみたいな感じになってますけど大丈夫ですか？」<br />
ST　「フフフ」<br />
TN　「何か、こういう、こう、あんまり何か、原色っぽい物よりも、淡い色のほうが似合いそうですもんね！」<br />
ST　「はい、はい、はい！」<br />
TN　「色白ですし！」<br />
ST　「はい！」（即答してます）(^^;<br />
<br />
TN　「ね！フフ、は～い、認めた～！それ、認めた！何かフフ、何か、こういうトコばっかり認めてく、<br />
自分の、いいトコばっかり認める！タイプだね？」（ツッコみ入れてます）(^^;<br />
<br />
ST　「フフフ、どうですか？そういう女性は？！」<br />
TN　「フフそう～、イヤ、いいと思います。だって、まず自分の事を好きじゃない人って、<br />
他人（ひと）の事も好きに、なれないと思うんで！」<br />
ST　「そうですよね！」<br />
TN　「凄い素敵ですよ。ちょっと！」<br />
ST　「有難うございます！」（叉、即答してます）(^^;<br />
<br />
TN　「フフ、叉？受け入れた！いいトコばっかり、受け入れてる！」<br />
ST　「イヤ～！」<br />
TN　「フフ、見づらい～・・。」<br />
ST　「フフ、あちらにも有りますよ！行きましょう！？」（沙織ちゃんが、手を振って促すポーズしてます）<br />
TN　「フフ・・（カメラ目線で何か、訴えてます）・・うん、これ何？」（沙織ちゃんのポーズを真似てます）(^^;<br />
<br />
ST　「フフフ」<br />
TN　「今、こう言って？」<br />
ST　「イヤ、きっと何か、こっち向いた方が、いいのかなァと思って！」<br />
TN　「ア～、成る程！ちょっと僕も楽しくなって来ましたよ！」<br />
ST　「フフ、良かった。有難う～・・。」<br />
TN　「最初、凄い、アノ～、多分、アノ、僕ね、大概、そうなんですけど～、初対面の印象、<br />
スゲー、良くないんですよ！」<br />
ST　「ア～・・。」<br />
TN　「が、アノ～、今、大分、打ち融けた感じがして～・・。」<br />
ST　「はい。」（軽く、おじぎポーズしてます）<br />
TN　「そこ、何でなのか、判んないんですけど、何で・・何ですかね？難しそうに見られるんですよ！」<br />
ST　「ア～、難しそうに？エッ、ちょっと綺麗過ぎるんだと思います！（沙織ちゃんが、そう言うと、<br />
西川さんが、カメラ目線でポーズを取り、画面にCG映像で、本人から光が出て輝いていました）(^^;<br />
<br />
ST　「イヤ、ちょっと決め過ぎですから！」（手を出して、カメラの前で払うポーズしました）<br />
TN　「イヤ、フフ・・邪魔しないで貰っていいですかね？オレの今、ホントに唯一、ずっとツーショットだったのが<br />
今、1本になったの！大事な場面！何、これ？」（手を払うポーズしてます）(^^;<br />
<br />
ST　「フフ、イヤ、フフ、羨ましかったんです。」<br />
TN　「アッ、ホント？フフ」<br />
ST　「ちょっとだけ！」<br />
TN　「フフ、ちょっとだけ？」（ここでも軽くツッコんでます）(^^;<br />
<br />
N　「楽しい遣り取りの中で、西川さんが選んだ、お花がこちら！色白な沙織ちゃんをイメージして、<br />
パステル調の色合いに！」<br />
<br />
TN　「アノ～、差し上げた後に～、マァ、お花はね、当然、アノ～、命が有るものなので、鋭気が、<br />
ちょっとずつ無くなって行くものだと思うんですけど、それでもアノ～・・。」<br />
（西川さんが持っていた花束には、真っ赤な花瓶が一緒にセットになっていました）<br />
字幕に“「気持ちは残っていく」そんな想いからハート型の花瓶をセレクト”と出ています。<br />
<br />
ST　「ア～！」<br />
TN　「気持ちは、残って行くかなァと思って～！」<br />
ST　「嬉しい～！有難うございま～す！」<br />
TN　「は～い。」<br />
ST　「私もですねぇ。」<br />
TN　「う～ん！」<br />
ST　「やっぱり、西川さん、綺麗な方だと思ったんで～・・。」<br />
TN　「ア～、有難うございます。」<br />
ST　「ちょっと、こう綺麗に、妖艶な感じに～、してみたんですけど～！」<br />
字幕に“沙織ちゃんの選んだ、お花、西川さんの妖艶なイメージを花束に”と出て、<br />
少し、蕾を増やした感じの大き目の花束を沙織ちゃんが持っていました。<br />
<br />
TN　「そう～？！」<br />
ST　「この、お花達は、これからドンドン咲いて行くんです。バラなんですって！」<br />
TN　「ア～！」<br />
ST　「なので～！」<br />
TN　「オゥ～！」<br />
ST　「こう、もっと賑やかになると思いますので、それを楽しみにして頂ければなァと！」<br />
TN　「アッ、嬉しいですね。じゃあ、それも一緒に見れるという事ですね？」<br />
ST　「は～い！」<br />
TN　「アッ、じゃあ、先に頂きます！じゃあ・・。」（西川さんから先に渡して、お互い、交換していました）(^^)<br />
<br />
ST　「アッ、有難うございま～す！ウワ～、ス～ゴイ可愛い～！こういうデート、いいですね！」<br />
TN　「うん、イヤ、いいですよ。ホントに！」<br />
ST　「いいです～！」（沙織ちゃんは、かなり気に入った様子でしたね）(^^)<br />
<br />
少し時間が経過して、字幕に“ケーキセット、650円（ガトーショコラ）”と出て、ケーキが映っていました。<br />
<br />
N　「プレゼント交換の後は、カフェステージで、まったり！色んな意味で、甘～い、一時が過ごせそうです」<br />
（西川さんが、ケーキを食べ始めていました）<br />
<br />
TN　「う～ん！」<br />
ST　「美味しいチョコですか～？」<br />
TN　「うん！美味い！サクサク～！うめ～！」<br />
ST　「う～ん、美味しい～！」（沙織ちゃんも食べてます）<br />
TN　「こういう物、食うと幸せになりますよね！」<br />
ST　「は～い！気の済むまで食べて下さい！」（叉、指示？してます）(^^;<br />
<br />
TN　「フフッ・・」（少し吹いてます）<br />
ST　「フフフ」<br />
TN　「で、会話しなくて大丈夫なの？」<br />
ST　「ちょっと沙織も喋りたいなと思って！」<br />
TN　「オッ！・・お前、そこそこ、喋ってるよ！」<br />
ST　「アハハハ」<br />
TN　「何？今までのヤツ、編集でザックリ行かれるとでも、思ってるの？」<br />
ST　「アハハ、私は今回、アノ、西川さんで、気になってるコトが有るんですけど！」<br />
TN　「何～？」<br />
ST　「ミュージカル、ヤルじゃないですか！」<br />
TN　「うん、ミュージカルですね。」<br />
ST　「うん、ミュージカル！ミュージカル初めてですか？」<br />
TN　「エ～と、これで3作品目！」（ちょっとトーン下げ気味で言ってます）(^^;<br />
<br />
ST　「へぇ～！」<br />
ここで字幕に“状況説明、西川さんのミュージカルが3作品目ということを全く知らなかったので<br />
気まずい空気に“と出ていました。ちょっと予習不足だったかもね？(^^;<br />
<br />
TN　「アノ～・・。」<br />
ST　「はい？」<br />
TN　「それも、アノ、ミュージカルで、ま、ライブでは～、何度も札幌に来てますけど～・・。」<br />
ST　「はい。」<br />
TN　「舞台で～、アノ～、それこそ北海道に来たのは初めてですから～・・。」<br />
ST　「ア～、はい。」<br />
TN　「北海道の方なんですもんね？」<br />
ST　「そうなんですよ！」<br />
TN　「うん、知らなくても当然ですよ！出たコト、無いんでしょ？」<br />
（沙織ちゃんは控え目に頷いてます）(^^;<br />
<br />
字幕に“疑いのまなざし。”と出て、西川さんが、じっと沙織ちゃんを見つめていました。<br />
<br />
ST　「フフフ、北海道から出たコトが無い、って話ですよね？」<br />
TN　「うん！」<br />
ST　「はい！それは北海道、出たコト無いです！」<br />
（沙織ちゃんは、道外に住んだコトは無いと言いたかったようですね）(^^;<br />
<br />
TN　「東京には、仕事でも行かずに？」<br />
ST　「・・・仕事で行ってないですねぇ～・・1回ぐらい・・・」<br />
TN　「行ってんじゃねぇ～かよ！」（ちょっとトーンが上がり気味です）<br />
ST　「ウフフフ」<br />
TN　「オイ、オ～イ！」（マァ、道内から内地に1回も行ったコトの無い大人は、まず居ないですからね）(^^;<br />
<br />
ここで少し時間経過していました。<br />
<br />
字幕に“舞台ミュージックマンについて”と出ていました。<br />
<br />
ST　「凄い、変った舞台っぽいですよね？」<br />
TN　「そうですよね。アノ～、詐欺師の役でハロルドって言う詐欺師が居て～！アノ～、音楽教師です！<br />
って言って街に入って行くんです！」<br />
ST　「はい。」<br />
字幕に“「ミュージックマン」6月5日（土）12：30/17：00、2回公演、会場、札幌市民ホール”と出ています。<br />
<br />
TN　「で、音楽、教えながら、アノ～、その代わり、楽器無いとね、って言って、楽器を町に買って貰って、<br />
その、お金を集金したら出て行っちゃう！そういう作業を、ずっと繰り返してる詐欺師の役なんですけど、<br />
でもアノ～、とある町に行き着いて、同じ詐欺を働こうとしたんですけども、それを取り巻く色んな人と、<br />
出会って行くと、心変わりするんですよ！」<br />
ST　「ホォ～！？」<br />
TN　「さて、どんな風にか？って言うのは、観て貰えれば！って思うんですけど！」<br />
ST　「で、ホントにミュージカルで、ミュージック一杯有るっていう感じなんですか？舞台になって！」<br />
TN　「うん、でも、ホントにそうです！」<br />
ST　「賑やか、ですねぇ～！」<br />
TN　「賑やかです～！賑やかです。所謂、こう、ミュージカルと言うと～、クラシックとかね、こう・・言う・・<br />
こう音楽の、モノが多い中で、これは、もうビッグバンジャズだったりとか～、後は、こう、ブラスバンド！」<br />
ST　「オゥ～！」（ここでは、完全に聴き役に徹してますね）(^^;<br />
<br />
TN　「アァいう、こう、軽快な音楽が多いので、アノ～、何かね、こう、観て聴いて楽しむってよりは、<br />
一緒にみんなで、こう、手を叩いたりとか！」<br />
ST　「ホゥ～！」<br />
TN　「ねぇ、そういう風に、一緒に楽しんだりとか、するような、何か、あんまり構えずに観て貰ったほうが<br />
いいですね！」<br />
ST　「アァ～！」<br />
TN　「うん！」<br />
<br />
N　「最後は、デート企画恒例の質問！西川さんが女性にグッとくるポイントとは？」<br />
<br />
TN　「小っちゃい子とか、ペットとかを、こう～、見下ろす感じじゃなくて～、若干で～、こう、<br />
同じ目線になったりとか～・・。」<br />
ST　「はい！」<br />
TN　「して、接している姿を見ると、ウワ～！っとなる！これまで、どういう風に、多分、小っちゃい頃とか、<br />
お父さんとか、お母さんとか、どういう風に接して貰って来たのかなァ？ってのも、その辺で判ったりするし～！」<br />
ST　「ホォ～！」<br />
TN　「何か、その人の持ってる、何か～、モノが多分、そう言う、ちょっとした処に出る気がするんで～！」<br />
ST　「愛が有りますよね！」<br />
TN　「うん！・・そう、そう、そう！そこ！やれるやないか～！？」<br />
ST　「フフフ」<br />
TN　「やったら出来る子やないか～！」<br />
字幕に“やれば、できる子でした”と出ていました。<br />
マァ、沙織ちゃんも、何とか最後に認めて貰って良かったですね。(^^)<br />
<br />
ここで画面は、函館の貸切電車の映像に切り替わっていました。<br />
<br />
この後、後編に続きます。<br style="mso-special-character: line-break" />
<br style="mso-special-character: line-break" />
<br />
</font></span></span></p>
<!--
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  dc:title="「里田まいの ふわふわmignon」第66回 前編（3/10）"
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今回もボリュームが膨らみましたので前編、後編に分割してレポさせて頂きます。

（M＝まいちゃん　S＝沙菜ちゃん　ST＝沙織ちゃん　A＝あっきー　
Z＝全員　N＝ナレーション橘早希さん　）

画面には、函館山から見える綺麗な夜景が映っていました。

N　「ふわふわmignon函館遠征～！ま、はるばる、やって来た訳だし、まずは、やっぱり、
夜景を見ておかなくちゃね！っと言うコトで、早速、ロープウエイ"
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      <link>http://ameblo.jp/y-yasunori/entry-10481192305.html</link>  
      <pubDate>Sun, 14 Mar 2010 00:03:11 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「伊藤沙菜のココロは童顔です。」　第47回その2　（3/7）　</title>  
      <description> <![CDATA[ <p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt" lang="EN-US"><font size="2"><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100313/00/y-yasunori/00/00/j/o0800060010448738672.jpg"><img border="0" alt="さっぽろスズランさんのブログ-100312-2" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100313/00/y-yasunori/00/00/j/t02200165_0800060010448738672.jpg" width="220" height="165" /></a>
<br />
　　　</font></span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt" lang="EN-US"><br />
</span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;MS UI Gothic&quot;; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="2">その</font><span lang="EN-US"><font size="2">1からの続きです。<br />
<br />
“夜のオペレッタ”<br />
<br />
沙菜ちゃんは「・・今回のポエムは、入学から卒業までの色んな思いを、思い出して、書いた詩です。<br />
では発表致します！」と言って読んでいました。<br />
<br />
“笑って、泣いて、時に怒って、君と出会って、心、忙しかったお陰で、<br />
1つ、丸々、自分を大きくしてくれた。<br />
<br />
色んな感情、分け合って、叉、友情と言う合図して、とっても大事な日々を過ごしたよ。<br />
桜、散ると共に、新しい花、咲かせたい私、<br />
<br />
それと同時に、不安な気持ち、背負って、新しいゲートへ！<br />
慣れない景色に溜め息付いて、そんな時、君から話し掛けてくれたね。<br />
<br />
勉強をしに行ってるのは判るけど！やっぱり重要なのは友達で、<br />
どんな子なのか、最初は手探りで！<br />
<br />
いい子、いい子、普段だって、本当の親友に、なれたらな！<br />
そうなりたいと思ったのは、あなたとだった。<br />
<br />
泣いて君のワイシャツに、マスカラを着けた時も、<br />
友情の証だって、言ってくれた君の笑顔、忘れない。<br />
<br />
人一倍、未来について語ったね。アァでもない、こうでもない！<br />
アァなりたい、だって！<br />
慣れない大人の言葉遣い、将来が不安だったから！<br />
<br />
でも、今、お互い、ちゃんと先に進んでる。<br />
笑って、泣いて、怒って、君と出会って、心、忙しかったお陰で、<br />
1つ、丸々、自分を大きくしてくれた。<br />
<br />
色んな感情、分け合って、叉、友情と言う合図して、とっても大事な日々、過ごしたよ！<br />
君に贈りたい言葉、これからもずっと、有難う！<br />
終りです“<br />
<br />
読み終えた沙菜ちゃんは「卒業してからのコトを色々、考えると楽しみなコトだったり、不安なコトだったり<br />
色んな気持ちが湧いて来ると思います。でも、きっと自分らしく居れば、楽しい未来が待ってます。<br />
ご卒業された皆さん、本当に、おめでとうございます。有難うございました！」と言っていました。<br />
マァ、卒業は、新たな旅立ちへの始まりでも有りますからね。(^^)<br />
<br />
♪SAKURA♪　(いきものがかり)<br />
<br />
エンディングで沙菜ちゃんは「はい！っと言うコトで、エンディングになりましたけれども、ドタバタな、<br />
生放送で、ございました～！そしてね、もう、バニラアイス、食べる間も無く終ってしまいましたねぇ、<br />
そんな暇など無いって！ずっと私、1人で喋ってる訳ですから！イヤ、ホントに皆さん、30分、<br />
有難うございました。それでは告知させて頂きたいと思いま～す！実はですねぇ、又々、来週、<br />
ココ童、お休みで～す！もう、こんなねぇ、改選時期、大変な、大切なね、時期にね、<br />
休むと言うコトなんですけれども～！マァ、次回は、3月21日、やりますので、是非是非、皆さん、<br />
聴いて下さい！ま、その日は収録なんでね、よろしくお願いしま～す！」と言って、この後、<br />
どんだけコーナーの、よ～いドン！のコールをしていました。<br />
<br />
そして最後にメッセージを紹介していましたがラジオネーム“かよこ＠八戸市さん”からで<br />
“・・・里田まいさんと沙菜ちゃんがココ童で絡んだら、凄い、いい～！サプライズゲスト感謝です！”<br />
との事で、沙菜ちゃんは「私もサプライズプレゼントで有難うございま～す！」と言って、この後、<br />
感想メールをくれたリスナーの名前を数名、読み上げた場面で時間切れになり、最後は<br />
「っと言うコトで伊藤沙菜でした！お休みなさ～い！生放送、有難う～！再来週、宜しくね～！」<br />
と言って終っていましたね。(^^)
<br />
</font></span></span></p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/y-yasunori/entry-10480363522.html</link>  
      <pubDate>Sat, 13 Mar 2010 00:17:03 +0900</pubDate> 
    </item> 
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