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    <title>クリスチャンの生活とか。</title>  
    <link>http://ameblo.jp/wwjb/</link>  
    <description>日本でクリスチャンでいること</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>最近見つけたおもしろい名言</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 神様はあなたを愛するばかりか、あなたの敵まで愛しておられる。<br />とても残念なことに。 <br />Jesus loves you, and he loves also your enemies, <br />unfortunately very.<br /><br /><br />イエスがくる前から、人々の間に愛はあった。<br />イエスは人々に、愛することを義務づけた。<br />そして弟子たちが、イエスを愛することを義務づけた。<br /><br /><br />ネットで見つけた名言集より<a href="http://matome.naver.jp/odai/2132485824418420801?&page=5" target="_blank"></a><br /><br /><br /><br />いや、ほんとその通りです。<br /><br /><br /><br />最近、前世を見てもらう機会がありました<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ki/kinakolife/19982.gif" alt="リボン。" border="0" /><br />以前にも見てくれたひとと同じことを言われたので見えるひとには見えるのだと実感。<br /><br /><br />なんとなくキリスト教的ではない気がしてあまり興味はなかったのですが、そのひとはクリスチャンで安心感がありました<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ko/kokopearl/4519.gif" alt="ハート" border="0" /><br />本物のサイキックの方って、小さい頃から他人には見えないらしきことが見えることにきっと少なからず抵抗とか悩みがあったりするんだろうな。<br />でも天の声を聞いて、祈って、天使や妖精の力を借りて（と言っていた）自分の役割があるというのは神様からのギフト以外の何物でもない！<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ar/arisnail/44687.gif" alt="あげハート" border="0" /><br /><br /><br /><br />前世の話を聞いて、神様の愛と計画はもっともっとも～～～～～～～っと幅広くて深いものなんだとより思うようになりました。<br /><br /><br />前世についてwikipediaとかで調べていたら、何度も生まれ変わり、それまでの前世で足りなかったものを今世や来世で補充して天国に近づくものだという考え方があるみたい。<br />（だから歴史上の大物は地上での修行？を終えて生まれ変わっていないとかなんとか。）<br /><br /><br />私はほんとに堕クリスチャンなんだけど、死んでも天国に行ける気はしていないのでその方が納得かな<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/hy/hytmrk/3557.gif" alt="バフッ!小" border="0" />地獄に行くとも思っていないけど。<br /><br /><br /><font color="#EE82EE">擦り切れることのない財布を作り、尽きることのない富を天に積みなさい<br />そこは、盗人も近寄らず、虫も食い荒らさない。あなたがたの富のあるところに、あなたがたの心もあるのだ　<br />ルカ12:33-34</font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/wwjb/entry-11123050211.html</link>  
      <pubDate>Sat, 31 Dec 2011 22:25:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ミスユニバースの最終質問で</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ミスユニバースって、どんどん絞られていって最終審査で少し難しい社会情勢とか人間性が出るような質問をされます。<br /><br />優勝候補だったミスが答えに詰まってアホっぽいことを答えちゃってダメだったことがあったり。<br /><br /><br /><br />クジを引いて質問者を決めていたんだけど、２０１１の準ミスになったミスフィリピンが「もし結婚相手と宗教が違ったら改宗しますか？」って聞かれていて、<br />「私が１番に愛しているのは神だから、改宗するようなことはありません。それを含めて愛してくれるひとと結婚します。」と言っていました。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111231/23/wwjb/4a/4c/j/o0480072011707440012.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111231/23/wwjb/4a/4c/j/t02200330_0480072011707440012.jpg"  alt="$クリスチャンの生活とか。" border="0" /></a><br /><br />本業は建築家らしい。<br /><br /><br /><br />ミス日本がそんなことを聞かれたらどうするんだろう<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ev/evolyboys/13810.gif" alt="うふ" border="0" />？！<br /><br /><br />ちなみにミスユニバースになったミスアンゴラは「体の一部を変えるならどこを変えるか？」と聞かれ、「神様からもらった体は変える気はありません。」って答えていました。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/wwjb/entry-11123091334.html</link>  
      <pubDate>Fri, 30 Dec 2011 23:10:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>日本人の強さ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 死者・行方不明者の人数を見るたびに、胸を痛めています。<br />
<br />
積み上げてきたものを失い、不安な毎日が続いている被災地の方々が日常に戻れるまで、長い道のりだとは思いますが、他人事だとは思っていません、祈っています。<br />
<br />
<br />
<br />
海外のひと達が”祈っている”とゆうメッセージをたくさん送ってくれました。<br />
同じ宗教じゃないから、<a href="http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20110315">盲信的な発言をしている女性の動画</a>
（ふざけてやったみたいですが）も目にしたし、<br />
きっと何をどう伝えたらいいのか戸惑うひとも多かったと思います。<br />
<br />
日本人は小さい頃から地震がくることを想定し、定期的に必ず訓練し、備えてきました。<br />
だから、在日の外国人は立場が違うし、危険な場所を離れて当然だと私は思います。<br />
<br />
<br />
<br />
もし日本が仮にアメリカか、ヨーロッパか、そこまでじゃなくてもアフリカか、韓国くらいクリスチャンがいたら、<br />
震災時の対応も、これからの対応もまた違ってくると思います。<br />
私はクリスチャン何年目かなので、なんとなくそれがどんなものになるのかが想像できるけど、東北のひと達の辛抱強さを見ていたら、なんというか、歴史の深さのようなものを感じました。<br />
<br />
<br />
覚悟というのは私もある程度は持っているつもりだったけど、実際、天災に対して、<br />
または育ってきた街に対して、ただ黙って受け入れる姿は、当たり前ではない強さを知ります。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<font size="2" style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝';">種も蒔かず、刈り入れもせず、倉に納めもしない。</span><br />
</font>
<font size="2" style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝';">だが、神は烏を養ってくださる。</span></font><br />
マタイ：6.25<br />
<br />
<br />
強さを身に付けた若者たちが東北を世界有数の魅力的な街につくりあげ、おじいちゃん、おばあちゃんが犬や猫の散歩なんかして優雅に平和に生活できるまで、心は共にあります。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/wwjb/entry-10838400270.html</link>  
      <pubDate>Tue, 22 Mar 2011 21:46:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>マカオに行ってきました♪</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>結局、本当に何も調べずに行ったのですが、現地での”ここに行っといた方がいいよ”的な情報により、セント・ポール大聖堂に行ってきました。</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/9f/dd/10040934891.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" src="http://stat.ameba.jp/user_images/9f/dd/10040934891.jpg" border="0" /></a>
 <br />
</p>
<p>こんなの初めて！</p>
<p>ここのすごく面白いのが、火事で焼けて壁１枚になった教会なのです。</p>
<br />
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/e8/ba/10040934892.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" src="http://stat.ameba.jp/user_images/e8/ba/10040934892.jpg" border="0" /></a>
 <br />
</p>
<p>わかるでしょうか？？</p>
<br />
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/91/48/10040934894.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" src="http://stat.ameba.jp/user_images/91/48/10040934894.jpg" border="0" /></a>
 <br />
</p>
<p>裏側。</p>
<p>裏には墓地などもあって、教会として機能していると言っていたような。（そんなのなかったような。）</p>
<br />
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/92/67/10040935400.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="165" src="http://stat.ameba.jp/user_images/92/67/10040935400_s.jpg" width="220" border="0" /></a>
 <br />
季節的にも近くにキリスト生誕の蝋人形がありました。</p>
<br />
<p>キリスト教国以外でもこれを見かけることがあるのね。</p>
<p>と思いましたが、マカオは何年か前までポルトガル領だったのでその名残りかと思います。</p>
<br />
<p>道路標識も広東語と、英語ではなくポルトガル語ばかり。</p>
<br />
<br />
<br />
<p>マカオは言わずと知れたカジノの街で（「欲望の街」と勝手に命名）、とても小さな都市で立派なホテルがたくさんあるわりに観光名所は少なめです。</p>
<p>数少ない観光名所が教会の、壁だけって。</p>
<br />
<p>でもね、なんか幻想的なものを感じたし、その時代時代にどんな思いが込められきたのかを考えてしまいました。</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/wwjb/entry-10060750353.html</link>  
      <pubDate>Mon, 17 Dec 2007 22:03:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>マイケル・ムーアが好き</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 全てを携帯メールで済ませているこの頃。便利だわ。<br />
<br />
さて。「ボーリング・フォー・コロンバイン」とか「華氏９１１」はよく覚えてないんだけど（私の場合、好きじゃないと寝てるか忘れています(-_-)zzz）、他の作品は夢中で見てるし、なんていうか、彼の存在意義が好き♪<br />
<br />
きのう、（おそらく）彼の新作の「マイケル・ムーアの大統領選」かそんな題名のものを見ていて、面白くなかったわけではなく途中で寝てしまったのですが、とても興味深かったです。<br />
※余談ですが、ムーア作品の日本語題は大抵おかしいです。<br />
<br />
アメリカ、ユタ州の大学にマイケル・ムーアが講演に来ることで地域を巻き込んで大論争が巻き起こるドキュメンタリーなのですが、少なくとも私が寝た時点まではマイケル・ムーアが出てこない（！）し、ユタ州の人口の７５％はモルモン教徒なんだけど、ユタ州の実態、しいてはあまりよく理解できていなかったアメリカのブッシュ支持者の実態を垣間見ました。<br />
<br />
ユタ州全体が基本的に同じ宗教同じ価値観で成り立っていて、共和党の保守派が大部分を占めるんだけど、ブッシュの第２期の大統領選前ということもあり、少数のリベラル派との大論争が起こります。<br />
世論に影響されすぎの日本の政治になれていると、９１１以降のブッシュの再選はちょっと違和感があったんだけど、結局大きな力はこうゆうところにあるんだな、と思わざる終えません。<br />
<br />
<br />
って、こうゆう話をすると頭のいいひとだと思われることがあるんだけど、大学の経済学や宗教学の授業を受けてもきっとあまり理解できてなかったけど、要は自分が「保守的」という言葉を使うようになってから理解が深まっている気がします。<br />
<br />
私がクリスチャンだという説明を状況によって避けるときに、例えば<br />
「（自分のことを）我が道を行って自由に見られるけど、考え方は基本的に保守的です。」<br />
と言ったりする。<br />
そう言わないと理解してもらえないから。それで「古風なとこあるよね。」と言われたりする。<br />
<br />
「女性の浮気なんてリベラルすぎて考えられない！！」<br />
みたいな考えはあるので、たまに日本の若者の話にはついていけない…(´□`)<br />
<br />
で、ですが、モルモン教を含むカルトの困ったところは、聖書に最初から「批判や迫害はあるよ」と含まれているところです。<br />
だから、ここがおかしいと指摘したところで、“聖書に書いてある通りだ！迫害は受けて立ちます!!”とか、“じゃあ彼らは正しいのか？！そこに愛はあるのか？！！！”という思考にまわってしまうことです。<br />
<br />
でもさ、時代は変わって宗教は守られすぎてるくらい法的に守られてるし、哲学的なことを言い出したら答えがないし切りがない。<br />
だけど自分の正しさは信じて疑わないので恐いことです。<br />
<br />
<br />
映画のなかで、<br />
「２０歳でリベラルじゃなかったら情熱がないと言われるけど、４０歳過ぎて保守派じゃなかったら脳なしだ。」<br />
という言葉がありました。<br />
昔のままでいることが正しいことでは決してないけど、そんな話をしてみるのもひとつの自由ですよね。<br />
<br />
続きを見てまた何かあったら書きます。<br />
ってか、帰ったら題名をちゃんと確かめます(-_-;)
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/wwjb/entry-10059027026.html</link>  
      <pubDate>Fri, 07 Dec 2007 18:30:43 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>聖職者の収入</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>またアメブロからメールが来ていました。「天国行きか？地獄に堕ちるか？ 」</p>
<br />
<p><a href="http://homepage1.nifty.com/mr_yossi/enma-top.htm" target="_blank">えんまの館</a>
 </p>
<br />
<p>普段だったらこの手のものはやらないけど、ブログのネタになるかと思ってやってみました<img alt="汗" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ic/ichijiku-c/69308.gif" /></p>
<p>結果、判定は「天国行きでした～♪」</p>
<p>確かに、聖書の教えをある程度守っていたら天国行きになるんだけど、レベル１０で行ったらレベル1.5くらいな気がする…。</p>
<br />
<br />
<p>最近また考えていたんです。</p>
<p>私、間違っても聖職者には向いてないな～って。</p>
<br />
<p>１００％クリスチャンとして生活し、聖書研究が仕事なんて<img alt="キイロキラ" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hakunokoi/7900.gif" /></p>
<p>税金がかからなくてどの国でもビザが出やすい！ある意味、どこでもどんな状況でも食いっぱぐれる心配がない職業（信仰によって。）でもある気がします。</p>
<p>結婚したらほぼ確実に仲良し夫婦だし♪♪（たぶん）</p>
<br />
<br />
<p>心の隅に0.005％くらい惹かれる気持ちや、”いざとなったらシスター”みたいな打算が常にある気がするのですが、</p>
<p>……、う～～ん、やっぱりできない！！<img alt="汗" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/bl/blue-pearl66/18668.gif" /></p>
<p>と思って今まできました。</p>
<br />
<br />
<p>そしてＮＹから戻ってきて、アメリカの（特にＮＹの）格差社会に触れて、私は貧しくても楽しんで生きているひとになりたいと思ったし、買い物天国でエンターテイメントに溢れている日本でも、物質主義から離れて、必要なものはもう揃っているはずだからできる限り質素に生活していたいと思ってきました。</p>
<p>収入は必要最低限でいいから、私が今やるべきことをこつこつ進めていこう、と思い、何ヶ月だろ…、</p>
<p>５ヶ月か半年？生活してみましたが……</p>
<br />
<br />
<br />
<p>この生活だと、結婚式のご祝儀が気前よく払えない<img height="16" alt="ペコ" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ro/rockmusic-777/5864.gif" width="16" /></p>
<p>友達がみんなクリスチャンならなんとかなるかもだけど、貯金を崩していくしかないな、と。</p>
<br />
<br />
<p>まずそう思ったら閉じ込めていた欲望がふつふつと。</p>
<p>・終電を気にせず楽しく飲みたい！</p>
<p>・フレンチブルドック飼いたい。</p>
<p>・プレゼントはあれこれ考えずに直感で買いたい！</p>
<p>・着ていて幸せになる服は欲しい。靴も。</p>
<p>・資格をとったり、夢を実現することに糸目をつけたくない！</p>
<br />
<br />
<p>お金は必要か必要じゃないか、</p>
<p>貧乏ヒマなし、</p>
<p>結果、お金の余裕はやっぱり必要だし、自分が納得できるくらいに収入を得ることは大切かも。</p>
<br />
<br />
<p>聖職に就いていてお金持ちなひともたくさんいるけど、収入や名誉やモテたいとかも？、こんな欲求とは一生お別れです、くらいの覚悟がないとなれないと思う。間違いにつがなるというか。</p>
<p>とりあえず私は半年で断念っぽいです<img height="16" alt="ガクリ" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okan-hitorigoto/14942.gif" width="16" /></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/wwjb/entry-10058842456.html</link>  
      <pubDate>Thu, 06 Dec 2007 13:56:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>『デスパレートな妻たち』から学ぶこと。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/7f/c1/10039311948.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" src="http://stat.ameba.jp/user_images/7f/c1/10039311948.jpg" border="0" /></a>
 <br />
</p>
<p>シーズン２まで見終えました。</p>
<p>（ＮＹにいたときにだいぶ先のストーリーを見てしまったのだけど…）</p>
<br />
<p>このドラマはアメリカ郊外の比較的裕福な家庭が舞台なので、所々にキリスト教の要素も出てきます。</p>
<p>私が無知なだけかもしれないけど、クリスチャンになるまで知らなかった放蕩息子の例えとか、”ここは聖書読んでなかったら理解できないのでは？？”と思った箇所もあった気がします。</p>
<br />
<p>でもそれは置いておいて、今日書きたいのは率直に感じたことです。</p>
<p>主に写真の４人の主婦を中心として話が進むのですが、恋愛において”スーザン、めんどくさー”と思ったり、リネットの説得力とか、ブリーの完璧主義とか、ガブリエルの美に対する努力とか、教訓にしなきゃ…とか真似したい！と思う要素があって、ドラマなんだけど見ていて人事とは思えない部分があります。</p>
<br />
<p>とはいえドラマ。</p>
<p>自殺、不倫（淫行）、殺人、殺人未遂、、不倫、放火、また殺人、また自殺…</p>
<p>みたいに身近な登場人物がどんどん事件に巻き込まれていきます。</p>
<br />
<br />
<p>でも気付いたのは、ドラマ上で嘘をついたり秘密にしたことって、のちに必ず真実が明らかになっていること。</p>
<p>「これは○○には絶対に内密に！」みたいになったって、どうせ知られるのがパターンなので、波乱が起きるんだけど、見てる側としてはどこかで安心感があったりする。</p>
<br />
<p><strong>”明らかにされない真実はないよ。”</strong>と言われている感じ。</p>
<br />
<br />
<p>私も優しい嘘とか賢い嘘がつけるようになれればいいと思うんだけど、不器用なので本気で嘘がつけません。良くも悪くも。（要はバカ）</p>
<p>でも、平気で嘘がつけるひとって結構いて、「どうしたらいいの？？何を信じたらいいのかわかんないんだけど。」というと、だいたい帰ってくる答えは</p>
<p>「信じられるのは自分だけ。」</p>
<p>というもの。（今日も言われた。）</p>
<br />
<br />
<p>でもさ、自分を信じられないんだけど、わたし<img alt="ペコ" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ro/rockmusic-777/5864.gif" /></p>
<p>今日と明日の自分が全然違ったりするじゃん？そんなもんじゃないの？！</p>
<br />
<p>でも年をとるってこうゆうことなんだな～と最近思うんだけど、どこかで割り切る決断って状況的に必要になったりする。</p>
<p>自分の今までや周りの全てを抱えてなんて生きていけない。</p>
<br />
<p>避けてきた気がするその決断を繰り返せば、信じられるのは自分だけだと心の隅で思いつつも、強く生きられるのだろうか。</p>
<p>だったらなおさら、ぶれることがない正しい基準はどこか傍にあってほしい。</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/wwjb/entry-10058442678.html</link>  
      <pubDate>Mon, 03 Dec 2007 22:56:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>教会の広告</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>ネイサンズの本店があり、小林尊が出ることでも知られるホットドック大会が行われるコニーアイランドに行ったときの写真です。<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/7c/c6/10039235305.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" src="http://stat.ameba.jp/user_images/7c/c6/10039235305.jpg" border="0" /></a>
 <br />
</p>
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<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/36/1f/10039235317.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" src="http://stat.ameba.jp/user_images/36/1f/10039235317.jpg" border="0" /></a>
 <br />
</p>
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<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/30/d9/10039235339.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" src="http://stat.ameba.jp/user_images/30/d9/10039235339.jpg" border="0" /></a>
 <br />
</p>
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<br />
<p>車の広告とかと一緒にシーザスの顔が映っていたので反射的に撮りました。</p>
<br />
<p>日本でもよく駅の広告に地域の教会の広告がありますよね。</p>
<br />
<br />
<p>もう来年にはなくなるコニーアイランドの遊園地にノスタルジーを求めて行ったのですが、花やしきの比じゃないくらいの廃れよう（というか最初から栄えてない？？）が衝撃でした。</p>
<p>投げ輪（？）とか鉄砲で打つやつと、ゆ～～くり周るメリーゴーランドくらいしかなかった印象。</p>
<p>１番最初の写真の後ろにうっすら映っているジェットコースターに乗ったら首が折れそうになって（支えがない）、”日本人は首が弱いのか…”と納得（きっと間違った納得）して帰ってきました。</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/wwjb/entry-10058326726.html</link>  
      <pubDate>Mon, 03 Dec 2007 10:33:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>デートの敷居</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/38/20/10038529213.jpg" target="_blank"></a>
</div>
<p>日本の“デート”に対する敷居はやや高いと思うときがある。<br />
<br />
いろんな異性とお話ししないと、本当に自分に合うひととか本当に素晴らしいひとがわかりにくいときがある気がする。<br />
海外だとたぶん、本気で好きなひとと友達の間にボーイフレンド・ガールフレンド枠が存在して、本命がいなければ何人いても問題ないけど、本命にならないひとだとわかった時点できっぱり友達になるか連絡をとらない。<br />
<br />
私が日本でそれをやっていると、なぜか軽いひとだと思われたり、「そんな大事（おおごと）だと思ってなかった…」みたいなやりとりがあることがあって面倒くさいことも。<br />
<br />
２人でお話しないとわからないこともたくさんあるし、１度や２度デートしたくらいでわからないこともあるし、１ヶ月おつきあいしただけじゃわからないこともたくさんある。<br />
まして、１回デートしたくらいで体を許すなんて話を聞いていると、&quot;デートたくさん&quot;の考え方の方がよっぽど堅いじゃん！と思う。<br />
まだ独り身でもいいやと思えるし。<br />
<br />
でも<img height="16" alt="ペコ" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ro/rockmusic-777/5864.gif" width="16" /><br />
なんだか知らないけど、結婚とか女性に軽く失望していて、割り切ったというか、打算的な考え方の男性って多い。<br />
どちらかと言ったら女性の方が打算的な生き物のはずなのに。</p>
<p>「やってることは一見似てるのに、そのメルヘンな一面を持っているかいないかで、大幅に違う。マネしたいと思ってもできない部分だ。」</p>
<p>って遊び人（メンズ）に言われた。（どうなの？）<br />
<br />
<br />
本能的な部分はある程度認めなきゃいけないと思うけど、結婚する前にＨをすることに対して男女共に少し重みを持ったら、根底部分で社会のなにかが変わる気がするのは気のせい？？<br />
日本のひとって気遣いとか機転とか優しさとかが素晴らしいひとが多いのに、そうゆう根本的なつまづきが勿体無いことがあるし、かといってそれを覆す説得力もないし、さらにお話しないと相手のことなんてわからない！という考えに確信を持ちます。<br />
出会いはもっと増えてもいいと思うし♪そうゆうメンズこそ、本当は心のどこかでメルヘンを求めていると信じたい。</p>
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でも、本気で好きなひとができると正直、そんな理論はどうでもいいですね<img height="16" alt="ペコ" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ro/rockmusic-777/5864.gif" width="16" /><br />
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デートなんかしなくても好きなものは好きだし、緊張してきっと何もできないし、「本気で好きで大事にしたいから結婚して下さい。」って発想が男性から出るのも早くなるのではないでしょうか。<br />
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私に語る資格はあまりないけど、きっとクリスチャンになってから至っている考え方なので、思い切って書いてみました。<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/38/20/10038529213.jpg" target="_blank"><img alt="20071126200757.jpg" src="http://stat.ameba.jp/user_images/38/20/10038529213_s.jpg" border="0" /></a>
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お金持ちでひとりっこ（パンダのパーちゃん）のわがままをどうしたものかと思っていたけど、大人に比べたら何倍もかわいいものです。<br />
パーちゃん、激かわです。 </p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/wwjb/entry-10057309323.html</link>  
      <pubDate>Mon, 26 Nov 2007 22:25:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>to U bank band</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>人生も四半世紀が過ぎ、さらにその半分はミスチルにどっぷり一筋できたわけですが、</p>
<p>意外と同世代に同じようなミスチルファンは少なかったりする。</p>
<p>コンサートも若い子が多いし、「好きだった」というひとはいっぱいいるのですが、移り変わっているもので、いつも一定で好きなひとを探すのが大変だったのは１度や２度じゃありましぇん。</p>
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</p>
<p>（昔話風）いろんなことがありました。</p>
<p>「『深海』でやめちゃった。」</p>
<p>「『しるし』は好き。」</p>
<p>「だって不倫してたんでしょ？！どんなこと歌ってても偽善に聞こえる。」</p>
<p>今までおつきあいしたひとは何故かだいたいアンチミスチルだったな～（遠い目）</p>
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<p>でもね、すべて含めて好きなんじゃ。</p>
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</p>
<p><font size="1">桜井さんのあだ名が”エロじじい”だろうが、アダルトビデオに出ていた疑惑があろうが、元ギリギリガールズと結婚してようが、この年齢になると完璧なひとなんて求めてないし、</font></p>
<p><font size="1">祈るように歌うひとの歌はただすごい<img alt="キラキラ" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ko/kobatantan/137503.gif" />よ。</font></p>
<p><font size="1"><br />
</font></p>
<p><font size="1">私たちに何ができるかなんてわからないけど、「祈る」ことは当たり前な行為じゃないし、正しい祈りはものすごい威力を発揮することを知るこの頃。</font></p>
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<p>「to U」</p>
<p><a href="http://jp.youtube.com/watch?v=C9R1HK2KtVA">http://jp.youtube.com/watch?v=C9R1HK2KtVA</a>
 </p>
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<p>♪池の水が鏡みたいに空の蒼の色を真似てる<br />
公園に住む水鳥がそれに命を与える<br />
光と影と表と裏<br />
矛盾も無く寄り添ってるよ<br />
私達がこんな風であれたら・・・<br />
<br />
愛　愛　本当の意味は分からないけど<br />
<br />
誰かを通して　何かを通して　想いは繋がっていくのでしょう<br />
遠くにいるあなたに　今言えるのはそれだけ<br />
悲しい昨日が　涙の向こうで　いつか微笑みに変わったら<br />
人を好きに　もっと好きになれるから<br />
頑張らなくてもいいよ<br />
<br />
<br />
瓦礫の街のきれいな花　健気に咲くその一輪を<br />
「枯らす事なく育てていける」と誰が言い切れる？<br />
それでもこの小さな祈りを　空に向けて放ってみようよ<br />
風船のように色とりどりの祈り<br />
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愛　愛　それは強くて　だけど脆くて<br />
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また争いが　自然の猛威が　安らげる場所を奪って<br />
眠れずにいるあなたに　言葉などただ虚しく<br />
沈んだ希望が　崩れた夢が　いつの日か過去に変わったら<br />
今を好きに　もっと好きになれるから<br />
あわてなくてもいいよ<br />
<br />
<br />
愛　愛　本当の意味は分からない<br />
愛　愛　だけど強くて<br />
<br />
雨の匂いも　風の匂いも　あの頃とは違ってるけど<br />
この胸に住むあなたは　今でも教えてくれる<br />
悲しい昨日が　涙の向こうで　いつか微笑みに変わったら<br />
人を好きに　もっと好きになれるから　頑張らなくてもいいよ<br />
今を好きに　もっと好きになれるから　あわてなくてもいいよ</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/wwjb/entry-10056619122.html</link>  
      <pubDate>Fri, 23 Nov 2007 10:50:10 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

