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    <title>渡邉美樹の裏のない話　オフィシャルブログ Powered by Ameba</title>  
    <link>http://ameblo.jp/watanabemiki/</link>  
    <description>渡邉美樹の裏のない話　オフィシャルブログ Powered by Ameba</description>  
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    <item> 
      <title>進化する『野球盤』</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>先日の野村監督のパーティで、エポック社の前田道裕社長に声をかけていただきました。エポック社と聞いて「まさか、あの野球ゲームの!?」とうかがうと、そうだとのこと。実は私が子どものころに一番遊んだ思い出深いゲームでとても懐かしいとお伝えすると、一つプレゼントにと送ってくださいました。</p>
<br />
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100210/10/watanabemiki/1b/fa/j/o0341025610408363666.jpg"><img height="165" alt="渡邉美樹の裏のない話　オフィシャルブログ Powered by Ameba" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100210/10/watanabemiki/1b/fa/j/t02200165_0341025610408363666.jpg" width="220" border="0" /></a>
<br />
</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100210/10/watanabemiki/d3/30/j/o0341025610408363664.jpg"><img height="165" alt="渡邉美樹の裏のない話　オフィシャルブログ Powered by Ameba" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100210/10/watanabemiki/d3/30/j/t02200165_0341025610408363664.jpg" width="220" border="0" /></a>
<br />
</p>
<br />
<br />
<p>『<a href="http://epoch.jp/ty/yakyuban/" target="_blank">野球盤</a>
 』を皆さんは知っていますか？<br />
盤の上で、攻守にわかれ、レバーを引き、球を投げて、打つという、とてもアナログなゲームです。</p>
<br />
<p>早速試してみると、進化している！<br />
盤に選手を並べたりといろいろいじっていると、なんと、バッターボックスはスタンスが変えらるようになっているし、“消える魔球”まで投げられるようになっているんです。</p>
<br />
<p>“消える魔球”はずるい！<br />
絶対打てない！</p>
<br />
<p>しかし、やっぱりこういうアナログなゲームはいいですね。<br />
郷愁を感じます。</p>
<br />
<p>子どものころもらったクリスマスプレゼントを思い出すほど、嬉しくなってしまいました。<br />
屋久島に持って行ってゆっくり遊びたいと思います。</p>
<br />
<p>前田社長、ステキなプレゼントをありがとうございました！</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/watanabemiki/entry-10455224235.html</link>  
      <pubDate>Wed, 10 Feb 2010 10:54:23 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 期間限定 年利２．４５％-８．９％！≪カードローン≫]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/RARAPr1vCtxF/u9ISKq0NYFP6?type=2</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/RARAPr1vCtxF/u9ISKq0NYFP6?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/RARAPr1vCtxF/u9ISKq0NYFP6?type=3"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > イーバンク銀行のカードローン。今なら≪金利５０％ＯＦＦ！≫キャンペーン実施中！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 10 Feb 2010 10:54:23 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>しょっぱいバレンタインデー</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>小学校のころはガキ大将だったこともあって、義理チョコを含めとにかく“数”をもらうことが大事、仲間うちで競ったりしたものです。小学生ですから、そのころのチョコレートには特別な意味なんてなかったと思います。</p>
<br />
<p>が、高校時代に入ったころからか、手作りのチョコをもらうといった経験をするようになります。<br />
“どんだけ手間がかかってるんだ”と一つひとつの思いというものを意識するようになる。<br />
好きな人からもらうのはもちろんですが、そうでない相手からもこの心の込められたものをもらうというのは嬉しいものです。</p>
<br />
<p>当たり前ですが“数”は関係ないし、好きな人から心の込められたものをもらうというのがやはり一番いいですね。</p>
<br />
<p>しかし今の私にとっての問題は、チョコレートそのもの。<br />
実は甘いものが苦手なので、毎年秘書からはおせんべいをもらっています。</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/watanabemiki/entry-10450314979.html</link>  
      <pubDate>Tue, 09 Feb 2010 16:35:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>スキーの思い出</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>冬のスポーツといえば、私の時代はスキーです。</p>
<p><br />
高校生のころに始め、大学のボランティアサークルで、よくスキー旅行に行っていました。<br />
最初は、無謀そのもの、直滑降で走り回り顔に大けがをしたこともありましたが、大学生のころにはそれなりに上達していました。</p>
<br />
<p>仕事を始めてからは忙しさのためスキーから遠のいていましたが、あるとき北海道のトマムに保養所を買ったのをきっかけに、社員旅行で社員たちとスキーをまた楽しむようになりました。<br />
その後社員がどんどん増えてしまったので今はできませんが、スキーといえばやはりこの創業時代の楽しかった社員旅行を一番に思い出します。</p>
<br />
<p>とはいっても、私にとってのスキーの魅力は滑ることよりも、リフトに乗ってあの雪山の景色をゆっくりと見ること。みんなが何本も滑っているあいだ、頂上の雪の上でひっくりかえって景色を楽しむ。<br />
雪山が好きなんです。</p>
<br />
<p>10年くらいもうスキーはやっていませんが、最近行った社員旅行からそんなことを思い出しました。</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/watanabemiki/entry-10450313447.html</link>  
      <pubDate>Fri, 05 Feb 2010 09:30:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>孔子75代直系子孫　孔健氏と対談</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>孔子75代直系子孫である孔健さんと対談しました。</p>
<br />
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100208/10/watanabemiki/60/00/j/o0320024010405643609.jpg"><img height="165" alt="渡邉美樹の裏のない話　オフィシャルブログ Powered by Ameba" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100208/10/watanabemiki/60/00/j/t02200165_0320024010405643609.jpg" width="220" border="0" /></a>
<br />
</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100208/10/watanabemiki/9f/2b/j/o0288016610405643607.jpg"><img height="127" alt="渡邉美樹の裏のない話　オフィシャルブログ Powered by Ameba" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100208/10/watanabemiki/9f/2b/j/t02200127_0288016610405643607.jpg" width="220" border="0" /></a>
<br />
<br />
</p>
<p>大学生のころ感銘を受けて以来、今でも書斎、車中、ベッドサイドと常備して読み返してきた『論語』は、人間社会の原理原則そのものであり、読むたびに新しい発見があります。特に50歳になった昨年は、『論語』づけだったといってもいいほど深く読み込んだ一年でしたが、そんなタイミングで、今回の対談のお話をいただいたのも“縁”でしょう。</p>
<br />
<p>孔健さんは、さすがの日本通で、日本語もお上手、現在は日本に住んでいらっしゃいます。<br />
いろいろとお話させていただきましたが、“一番好きな言葉は？”との問いには私は“恕”と答えました。<br />
“相手の立場になって考える”つまり“思いやり”です。<br />
これさえできれば、人と人も、そして国と国のあいださえもすべてうまくいくのだと思います。</p>
<p><br />
この対談時に、『<a href="http://www.nihonbungeisha.co.jp/books/pages/ISBN978-4-537-25728-1.html" target="_blank">「いま」このときを、生きる</a>
 』という著書をいただきました。<br />
『論語』をいかに現実にいかしていくかがしっかり解説された本です。</p>
<br />
<p>例えば、お金について。<br />
“富は我において浮雲のごとし。”<br />
“君子は義にさとり、小人は利にさとる。”<br />
つまりは“お金を求めている限りはけして人間は幸せになれない”。</p>
<p><br />
『論語』は2500年も前に書かれたものですが、まさに一つひとつ現代に当てはまります。<br />
技術の発展などはともあれ、人間としては2500年のあいだ成長していないということを否応なく思い知らされ、反省しなければならない、と強く思いました。</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/watanabemiki/entry-10450316111.html</link>  
      <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 09:35:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>社員旅行で福井県あわら温泉へ</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>ワタミグループでは年間20回ほど社員旅行が行われていますが、私は毎年関西と関東、それぞれ1回づつ参加させてもらっています。</p>
<br />
<p>社員旅行といって思いだすのは、昔受け入れてくださった旅館の経営者の方に、宴会をほめられたこと。<br />
みんなが夢をいきいきと語り合い、グチを言う者、まして途中で席を立つ者がいない……こんな会社の株を持ちたいと株主にまでなっていただいたことがありました。</p>
<br />
<p>そんなワタミ伝統の社員旅行が変わっていないか。<br />
確かめる意味でも毎年欠かさず参加をしています。</p>
<p><br />
今回は関西の回、福井県のあわら温泉の旅館『<a href="http://www.g-housen.co.jp/" target="_blank">グランディア芳泉</a>
 』にて、参加した社員200人一人ひとりと懇親の場を持つことができました。</p>
<p><br />
みんな、夢を語ってくれ、とにかく明るい。<br />
ワタミは順調に第二、第三の世代が育ってきているのを実感しました。</p>
<br />
<p>実は、ワタミグループが企業として成長していく段階で、本部に“上がる”という言葉を耳にしました。<br />
店舗などでの現場の仕事より、本社で仕事をすることがえらいというような風潮からの、この“上がる”という表現がどうしてもひっかかっていました。<br />
本社というのは現場のためにあるのだから、お店のために“下がる”というほうがむしろ正しい表現のはずです。</p>
<p>しかし今回の旅行では、外食、介護、農業、手作り厨房と現場でいかに自分を磨いていくか、話はそこに終始していました。“上がる”などといった言葉は一つも出ませんでした。</p>
<br />
<p>間違った価値観がうえつけられることなく、現場がすべてであるという創業の理念が今でもきちんと根付いていることにとても安心しました。</p>
<br />
<p>楽しい、そして幸せな気持ちになれた社員旅行でした。</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/watanabemiki/entry-10450312638.html</link>  
      <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 09:28:20 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>アースデイ東京事務局長　中島悠さんと対談</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>雑誌『<a href="http://www.ecocolo.com/editorial/index.php" target="_blank">ecocolo</a>
 』の連載「<a href="http://o-kuntalk.cocolog-nifty.com/" target="_blank">o:kun Talk</a>
 」で、アースデイ東京事務局長中島悠さんと対談しました。</p>
<br />
<p>『<a href="http://www.earthday-tokyo.org/" target="_blank">アースデイ</a>
 』は皆さんもご存じだと思いますが、東京では2001年から毎年開催されているエコの一大イベントです。昨年は14万人もの来場者を集めました。</p>
<br />
<p>“環境”と“食糧”。<br />
私は地球が連帯していくにはこの二つのキーワードしかないと考えていますが、中島さんによると『アースデイ』では、バイオディーゼル燃料や次世代のエネルギーとして注目される水素、そして太陽光と持続可能なエネルギーを可能な限り取り入れたり、自分たちで作ったお米や大豆を用いイベント内食糧自給率をあげようと試みたりしているとのこと。<br />
参加する人が、“環境”と“食糧”を自然と考えてしまう仕掛けのたくさんある、ステキなイベントのようです。</p>
<br />
<p>対談中、中島さんの発する一言ひとことから、彼のまじめさがにじみ出ていたのが印象的でした。<br />
『アースデイ』というイベントが東京で10年続き、来場者は14万人にまでなったのは、彼のリーダーとしての誠実さによるものだと思います。</p>
<p><br />
1970年にアメリカで始まった『アースデイ』は、アメリカに環境庁を、そして銀座に歩行者天国を生んだと言います。 <br />
</p>
<p>“イベントには社会を変える力がある”<br />
今年2010年の『アースデイ』を一緒に盛り上げたい、そう思わせられる出会いでした。</p>
<p><br />
この対談の模様は、2月20日発売の『ecocolo』に掲載されます。<br />
ぜひ読んでください！<br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/watanabemiki/entry-10449508441.html</link>  
      <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 10:36:23 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>JOURNALを更新しました：「悼む人」の３つの問い 愛したか、愛されたか、感謝されたか</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt; mso-ansi-language: JA">「<a href="http://www.watanabemiki.net/" target="_blank">渡邉美樹.net～大人の本気！情熱は成功への出発点～</a>
 」にて、 <br />
</span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt; mso-ansi-language: JA">JOURNALの記事を更新しました。</span></p>
<p>------------------------------------------------------------------</p>
<p><strong>「悼む人」の３つの問い 愛したか、愛されたか、感謝されたか</strong></p>
<p><br />
</p>
<p>　目を覆いたくなるような残虐な犯行。命の重さが軽く扱われるような事件が最近、目につく。</p>
<p>　今回は直木賞受賞作、天童荒太氏の『悼む人』を取り上げてみたい。……</p>
<br />
<p target="_blank">続きは<a href="http://www.watanabemiki.net/journal/post-193.html" target="_blank">こちら</a>
 </p>
<p>------------------------------------------------------------------</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/watanabemiki/entry-10449534808.html</link>  
      <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 09:30:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2010年初夢宣言⑤</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>（④の続きです。）</p>
<br />
<p>■ノリさん<br />
<font color="#0000ff">自分の夢は<br />
「継続するためのレシピを作り、継続できる人を1万人育成すること」<br />
です。<br />
「やるぞ！」と決めたことを1年間続けられる人になるためのレシピを作って、1万人の継続できる人を育成するのが自分の夢です。<br />
まずは「英会話」の勉強を1年間続けるためのレシピを作ります。</font></p>
<p><font color="#0000ff">「継続は力なり」<br />
昔から言われていることですが、みなさん継続できていますでしょうか？<br />
「経済学」があるなら「継続学」があってもいいじゃないか、と思って自分です。</font></p>
<br />
<p>［渡邉美樹］<br />
たしかに継続学というのはいいですね。<br />
イメージする、計画化する…いろいろあるでしょうが、そんなことをまとめてみたらいいのではないでしょうか!?</p>
<br />
<p><br />
■琉寧さん<br />
<font color="#0000ff">人が何のために生まれてきたかを一人にでも多く伝えること。ストレスマネジメントを教育現場に導入すること。</font></p>
<br />
<p>［渡邉美樹］<br />
人が何のためにうまれてきたかを伝える、ストレスマネージメントとして教育現場に導入することは難しいかもしれません。でも、その夢を大切に、ぜひ頑張ってください！</p>
<br />
<p><br />
■どいんどいんさん<br />
<font color="#0000ff">私は立川市でシュタイナー教育をベースにした学校を作ろうと活動しています。今年の夢は何とか学校法人化または学校の子供達に教室等のちゃんとした環境を提供できるよう道筋を作ることです。土日もなく活動に参加している父母の仲間達とがんばり抜きます！！</font></p>
<br />
<p>［渡邉美樹］<br />
学校をつくる…いいじゃないですか!!<br />
僕も24歳のときに学校をつくると決め、16年後にかなえました。<br />
どいんどいんさんも頑張ってください！</p>
<br />
<br />
<p><font color="#ff0000"><strong>宣言してくださった皆さんへ</strong></font></p>
<p><font color="#000000">今回コメントいただいた内容を、みんなの夢オフィスのサイトやポスターなどで使わせていただく場合がございます。ご協力、どうぞよろしくお願いいたします！</font></p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/watanabemiki/entry-10448699550.html</link>  
      <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 10:29:39 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2010年初夢宣言④</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>（1月28日の③の続きです）</p>
<p><br />
■荒川区ではたらくFPさん<br />
<font color="#0000ff">私の夢は独立開業です。<br />
今までの経験を活かして記帳代行、プラスFPとしてお金の知識がない方にアドバイスさせていただいた結果「ありがとう」と言っていただくことを目的とした仕事をします。<br />
お客様から直接言っていただく感謝の言葉ほどモチベーションが上がることは他にはありません。<br />
会社員の方々の手助けを目的に独立開業することが夢です。<br />
夢を持っている現在、とても生きがいを感じております。<br />
渡邉美樹さんの本にも多大なる影響を受けました。</font></p>
<br />
<p>［渡邉美樹］<br />
徹底的に相手の立場にたった仕事ができれば必ず“ありがとう”が集まります。<br />
どうぞ頑張ってください！</p>
<br />
<p><br />
■コンランさん<br />
<font color="#0000ff">夢ではなく目標ですが一級建築士の資格をとることです！！<br />
今年は変化の年なので細心の注意を払いつつ大胆に行動しめいいっぱい反省したいです。<br />
鋭で鈍たれでいきます！！</font></p>
<br />
<p>［渡邉美樹］<br />
鋭で鈍たれ！<br />
コツコツコツコツ頑張ってください。</p>
<br />
<p><br />
■ゆうずぃさん<br />
<font color="#0000ff">東京進出<br />
自分の夢は、東京の大手町で、一番輝いて働いているビジネスマンになること。<br />
何をするかは、今年早々に決めたい。<br />
良いご縁をつかみます！</font></p>
<br />
<p>［渡邉美樹］<br />
東京進出、頑張ってください。<br />
ただ大手町で一番輝いているビジネスマンというのはどうだろう。<br />
あんまり人と比べないほうがいいのでは!?</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/watanabemiki/entry-10447820542.html</link>  
      <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 10:42:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ＴＶタックルに出演します。</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>来週月曜日放映予定の『<a href="http://www.tv-asahi.co.jp/tvtackle/" target="_blank">ビートたけしのＴＶタックル</a>
 』に出演します。<br />
テーマは“民主党の教育政策で日本はどう変わる？”。</p>
<br />
<p>私はいつも収録を終えた後、秘書に感想をきくのですが、“今回は全然しゃべれなかったな”ともらしたところ、“なに言ってるんですか、、、一人でしゃべってましたよ”と言われてしまいました。</p>
<br />
<p>教育に関して、私の思いはやはり非常に強いものがあります。<br />
24歳のとき、会社を立ち上げ、同時に塾を立ち上げ、将来学校を作ろうと心に決めていたあのころから、この熱い思いは変わっていません。</p>
<br />
<p>今は私立の学校の経営もしていて、国の教育再生会議、神奈川県の教育委員の経験をさせてもらい、そのうえでこの国の教育について思うところがたくさんあります。<br />
その三分の一、いや五分の一も語れなかったというのが正直なところですが、民主党政権の教育政策についての私の考えを述べさせていただきました。</p>
<br />
<p>収録ですので、どこがカットされどこが残されるのかわかりませんが、ぜひ番組を見てください。そして一緒に教育というものを考えてほしいと思います。</p>
<p><br />
教育こそが国の明日をを作っていく、私はそう信じています。<br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/watanabemiki/entry-10446259439.html</link>  
      <pubDate>Sat, 30 Jan 2010 13:27:50 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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