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    <title>渡邉美樹オフィシャルブログ 夢に日付を！ Powered by Ameba</title>  
    <link>http://ameblo.jp/watanabemiki/</link>  
    <description>渡邉美樹オフィシャルブログ 夢に日付を！ Powered by Ameba</description>  
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    <item> 
      <title>大沢悠里のゆうゆうワイド</title>  
      <description> <![CDATA[ ＴＢＳラジオ「大沢悠里のゆうゆうワイド」に<br>出演させていただきました。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120210/13/watanabemiki/01/5c/j/o0800060011785277046.jpg"><img id="1328847054952" ratio="1.3333333333333333" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120210/13/watanabemiki/01/5c/j/t02200165_0800060011785277046.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;"></a><br><br></p>以前から、ワタミの介護のＣＭを、<br>大沢悠里さんに紹介していただいたことが御縁で、出演となりました。<br><br>約30年近く続いている長寿番組。<br>そして、最高聴取率番組。<br><br>その要因は大沢悠里さんご本人にありました。<br>毎朝5：00過ぎには局へ、<br>すべてのメール、はがきに目を通される姿勢。<br><br>大沢さんはワタミの介護のＣＭを紹介するにあたり、<br>実際にワタミの介護のホーム「レストヴィラ葉山」を訪問して下さいました。<br>自分が発信する情報に、それほどまで誠実なパーソナリティーを私は知りません。<br><br>そして夏休みもとらず、番組を続ける姿勢、<br>その理由をお聞きすると、<br>中小企業で一生懸命に働いている方々は夏休みなんて取れないでしょ、<br>いつも聞いて下さる方と同じ目線でいたいと言われました。<br>リスナーと共にいらっしゃる方なのだ、<br>そのことをリスナーは気づいているのだと、ただただ感心させられました。<br>あっと言う間の一時間でしたが、私にとって多くの学びのある一時間となりました。<br>大沢悠里さん<br>ありがとうございました。<br><br>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/watanabemiki/entry-11160633361.html</link>  
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 11:58:17 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ワタミタクショクＣＭソング</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ～まごころこめて　また明日<br />
　ワタミの約束　ワタミの宅食～<br />
<br />
これが今日から順次流れる<a href="http://www.watami-takushoku.co.jp/cm_library/index.html">ワタミタクショクのＣＭソング</a>
です。<br />
<br />
軽快なリズム<br />
歌いやすいフレーズ<br />
口ずさみたくなるメロディー<br />
<br />
ワタミタクショクの社長に、ほんの一言ポロッと・・・<br />
「歌ってみようか」<br />
と言ったのが運のツキでした。<br />
普段はそんなに行動の早くない社長が、すぐに広告代理店に連絡し、<br />
なんと、レコーディングの約束をしてしまったのです。<br />
<br />
「会長頼みますよ」<br />
「俺は、嫌だよ！カラオケだって歌ったことないんだから、音楽は2だったし・・・」<br />
<br />
一言、言ってしまった負い目もあり、小さな抵抗を繰り返しました。<br />
するとある日、応接室に呼ばれました。<br />
何とそこにはレコーディングの準備が・・・。<br />
思わず、それを見てのけぞり、後ずさりしました。<br />
経営者生活28年。<br />
どんな出来事や事件に遭遇しても、<br />
のけぞり、後ずさりしたことはありませんでした。<br />
初めての経験です。<br />
プロのミキサーの方が来ている。<br />
もう逃げられない状況です。<br />
<br />
「・・・・・・・・・・」<br />
<br />
「どうにでもなれ！」と、歌いました。<br />
ちょうど、小さい頃、注射がいやで、注射を打たれるときに目をつぶったときのように。<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120206/11/watanabemiki/41/d9/j/o0600040211777851456.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120206/11/watanabemiki/41/d9/j/t02200147_0600040211777851456.jpg" alt="渡邉美樹オフィシャルブログ 夢に日付を！ Powered by Ameba" /></a>
<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120206/11/watanabemiki/8f/b1/j/o0600089611777851457.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120206/11/watanabemiki/8f/b1/j/t02200329_0600089611777851457.jpg" alt="渡邉美樹オフィシャルブログ 夢に日付を！ Powered by Ameba" /></a>
<br />
<br />
100回に1回くらいの頻度で私が歌ったＣＭソングが使われるかも・・・と、<br />
ワタミタクショクの社長は言っていました。<br />
なるべく、聞かないで下さい（笑）<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/watanabemiki/entry-11156859039.html</link>  
      <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 11:44:33 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ワタミ宅食総合受付センター（コールセンター）オープン</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 いよいよ、陸前高田市のワタミのコールセンターがオープンしました。<br />
一日の受付予定電話3,500本。<br />
現在65人の雇用、100人まで募集予定。<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120203/15/watanabemiki/24/2c/j/o0320024011771726066.jpg"><img alt="渡邉美樹オフィシャルブログ 夢に日付を！ Powered by Ameba" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120203/15/watanabemiki/24/2c/j/t02200165_0320024011771726066.jpg" border="0" /></a>
 <br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120203/15/watanabemiki/12/3a/j/o0320024011771726067.jpg"><img alt="渡邉美樹オフィシャルブログ 夢に日付を！ Powered by Ameba" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120203/15/watanabemiki/12/3a/j/t02200165_0320024011771726067.jpg" border="0" /></a>
 <br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120203/15/watanabemiki/85/a8/j/o0320024011771726065.jpg"><img alt="渡邉美樹オフィシャルブログ 夢に日付を！ Powered by Ameba" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120203/15/watanabemiki/85/a8/j/t02200165_0320024011771726065.jpg" border="0" /></a>
 <br />
<br />
<br />
陸前高田市の参与として、出来ることは何でもやらせていただきたいとの思いの中、<br />
2,000人を超えるボランティアの派遣。<br />
17,500人が参加した復興イベント。<br />
聴講者1,000人の講演会。<br />
年末、5,454人の仮設住宅の方々へおせちのお届け。<br />
そして、半年間に渡る69人の経営者の方々との勉強会を活動してきました。<br />
<br />
最初、陸前高田の地に立ったとき、この地から世界に売れるものをつくり、<br />
この地に東京・大阪からお客様が来てくれる、魅力的なコンテンツをつくり、<br />
この地で企業が事業を行なうことで、雇用を生むことこそ、<br />
この地の復興につながると考えました。<br />
<br />
企業が事業？ではワタミは？<br />
<br />
ワタミファームの農場にするか、手づくり厨房センターにするか考えていた時、ワタミタクショクの全国から注文を受け付けるコールセンターの提案がありました。<br />
これだ！との思いの中、準備すること半年間。<br />
今月、ようやくオープンにこぎつけました。<br />
今までの活動は、まだまだよそ者でした。<br />
このオープンにあたり、一番うれしいと思うことは、<br />
被災地の皆様と同じ側に、少し立てたかなと思えること。<br />
<br />
あれから、もうすぐ一年。<br />
現地は何も動いていません。がれきの撤去と仮設住宅が建てられただけ。<br />
ここから1～2年でなく、10年20年の復興の戦いが始まります。<br />
その10年20年、共に戦わせていただく為の基地。<br />
それが、ワタミ宅食総合受付センターの役割です。<br />
お会いした、働いてくださるスタッフのご主人は、津波にのまれ亡くなったとのこと。<br />
本当の戦いはここから始まると、改めて思い知らされました。<br />
<br />
企業の被災地支援のモデルになるべく、このコールセンター事業、必ず成功させます。<br />
多くの企業が被災地で事業をすることが、こんなにも素敵なんだと知っていただくべく、ワタミは第一歩を踏み出します。<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/watanabemiki/entry-11154052685.html</link>  
      <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 09:58:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 日研総業 《e仕事》]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/RARAPr1vCtxF/r2j9zc7rWgEV?type=2&amp;ent=f007015e443f24e7668e8e00fb2901ed</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/RARAPr1vCtxF/r2j9zc7rWgEV?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/RARAPr1vCtxF/r2j9zc7rWgEV?type=2&ent=f007015e443f24e7668e8e00fb2901ed"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 派遣・バイト・正社員などワークスタイルに合った仕事が選べる！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div><img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/ibfeed/RARAPr1vCtxF/r2j9zc7rWgEV"/>]]></description>
      <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 09:58:05 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>いざ武道館へ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 夢は大きい方がいい。<br />
そして、大きな声で発表した方がいい。<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/18/watanabemiki/d7/f1/j/o0600040011770151869.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/18/watanabemiki/d7/f1/j/t02200147_0600040011770151869.jpg" alt="渡邉美樹オフィシャルブログ 夢に日付を！ Powered by Ameba" /></a>
<br />
<br />
第２回夢アワードにて、<br />
第３回夢アワードの開催を、武道館でやると宣言しました。<br />
<br />
全く準備をしていません。<br />
見通しもありません。<br />
ただ、武道館で夢アワードが開かれていることが、明確にイメージ出来たのです。<br />
イメージ出来ることは、神様がやってもいいとシグナルを送って下さっていること。<br />
だから、「武道館」を宣言しました。<br />
<br />
<br />
第２回夢アワード<br />
中野サンプラザにて2,200人の方に集まっていただき、大盛況の下終了しました。<br />
立ち見となってしまった方々には心からお詫び申し上げます。<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/18/watanabemiki/12/bb/j/o0600040011770151867.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/18/watanabemiki/12/bb/j/t02200147_0600040011770151867.jpg" alt="渡邉美樹オフィシャルブログ 夢に日付を！ Powered by Ameba" /></a>
<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/18/watanabemiki/31/47/j/o0600040011770151868.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/18/watanabemiki/31/47/j/t02200147_0600040011770151868.jpg" alt="渡邉美樹オフィシャルブログ 夢に日付を！ Powered by Ameba" /></a>
<br />
<br />
<br />
アワードは、被災地枠からの、きのこの佐藤さん。<br />
出場者、他5名。<br />
本当に素敵な発表でした。<br />
その思いに、志の高さに、プレゼンを聞きながら、知らぬ間に、涙が流れていました。<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/18/watanabemiki/db/86/j/o0600040011770151883.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/18/watanabemiki/db/86/j/t02200147_0600040011770151883.jpg" alt="渡邉美樹オフィシャルブログ 夢に日付を！ Powered by Ameba" /></a>
<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/18/watanabemiki/ae/6a/j/o0600040011770151876.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/18/watanabemiki/ae/6a/j/t02200147_0600040011770151876.jpg" alt="渡邉美樹オフィシャルブログ 夢に日付を！ Powered by Ameba" /></a>
<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/18/watanabemiki/c1/ec/j/o0600040011770152297.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120202/18/watanabemiki/c1/ec/j/t02200147_0600040011770152297.jpg" alt="渡邉美樹オフィシャルブログ 夢に日付を！ Powered by Ameba" /></a>
<br />
<br />
審査基準は、<br />
その計画性、その実行力、そしてその夢が叶うことで、ちょっぴり社会が良くなること。<br />
周りの人が、ちょっぴり幸せになること。<br />
<br />
今年1年、シンポジウムを重ねて、来年第3回アワードへ。<br />
武道館10,000人の前で、夢を発表しませんか。<br />
あなたの夢のお手伝いを、私とワタミグループでさせて下さい。<br />
<br />
詳細はHPにて告知していきます。<br />
奮ってご参加下さい。<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/watanabemiki/entry-11153285705.html</link>  
      <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 18:52:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 正社員の転職情報ならマイナビ転職]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/RARAPr1vCtxF/Oghi6HpGTag3?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/RARAPr1vCtxF/Oghi6HpGTag3?type=3&ent=2c3d221a8099b33310e908f0b50e2eb4"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 転職サイト最大級の求人数！営業・エンジニアなど、全国の最新求人を今すぐチェック！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 18:52:32 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>陸前高田「第四回経営勉強会」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 昼過ぎより、個別相談を受け、午後2時より5時まで勉強会。<br />
これが、陸前高田「経営勉強会」のスケジュールです。<br />
人前で話すことが仕事といってもいいくらいよく話をする機会が多い私ですが、<br />
この5時間は特別です。<br />
被災に遭われ、ここから「もう一度」立ち上がろうとしている被災者の方々。<br />
「もう一度」の思いがヒシヒシと伝わってきて、こちらの本気度も120％を超えます。<br />
<br />
今回は、組織・人材育成について、話をさせてもらいました。<br />
組織・人材育成の基本は経営者の価値観の確立が大事。<br />
<br />
― 私は人の幸せは・・・ことだと思います ―<br />
<br />
まず、ここから始めて下さい。と話をさせてもらいました。<br />
何の為に事業をするのか、<br />
何の為に働くのか、<br />
その何の為が「理念」ですと、話をさせてもらいました。<br />
だれよりも辛い経験をされてきた被災地の受講生。<br />
目に涙を浮かべなから聞いてくれます。<br />
その姿勢に私自身が学ばせてもらっています。<br />
<br />
今回の勉強会、嬉しいことがありました。<br />
鶴瓶さんの飛び入り参加です。<br />
以前、TVでご一緒させていただいたことがありました。<br />
久々にお会いするのが陸前高田とは・・・。<br />
鶴瓶さんに是非、皆さんが元気になる話をしてとお願いすると、快諾してくれました。<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120127/17/watanabemiki/d0/f7/j/o0320024011758505987.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120127/17/watanabemiki/d0/f7/j/t02200165_0320024011758505987.jpg" alt="渡邉美樹オフィシャルブログ 夢に日付を！ Powered by Ameba" /></a>
<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120127/17/watanabemiki/da/56/j/o0320024011758505988.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120127/17/watanabemiki/da/56/j/t02200165_0320024011758505988.jpg" alt="渡邉美樹オフィシャルブログ 夢に日付を！ Powered by Ameba" /></a>
<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120127/17/watanabemiki/ad/cb/j/o0320024011758505989.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120127/17/watanabemiki/ad/cb/j/t02200165_0320024011758505989.jpg" alt="渡邉美樹オフィシャルブログ 夢に日付を！ Powered by Ameba" /></a>
<br />
<br />
ご自分の経験をもとに、笑いと感動のメッセージ。<br />
帰られた後、受講生の嬉しそうな顔。<br />
鶴瓶さんに心からの感謝です。<br />
<br />
<br />
経営勉強会もあと2ヶ月。<br />
宿題をたくさん出しています。<br />
3月の中長期経営計画発表へ。<br />
皆さん、頑張れ、頑張れ！<br />
私も伴走させていただきます。<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/watanabemiki/entry-11147590535.html</link>  
      <pubDate>Sat, 28 Jan 2012 11:58:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>あるスイスの銀行の友人の試算より</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 日本の公約債務、約1,000兆円。<br>この1,000兆円は、どうしたら返済可能なのか、<br>このとてつもない借金を、日本の将来の子どもたちは本当に乗り越えることができるのか。<br>少なくとも、消費税を3％、5％上げればいいということではないことは確か。<br><br>あるスイスの銀行の友人に試算を頼んだ。<br>「公的債務は約1,000兆円。金利負担は年20兆円。財政破綻の危機を真剣に回避したいならば、消費税15％、所得税70％、相続税70％などまで上げ、ガス・水道・電気料金を2倍へ、医療費自己負担5割へ引き上げなど社会保障費や福祉予算を削減し、かつ、今後金利が上昇しないという大前提であるならば、40年前後で債務の返済は可能だろう。」<br>とのこと。<br>厳しい。この試算は机上のもの。すべての仕組みを見直さなければならない。<br><br>一方、企業経営の視点で言うならば、やはり売上げのベースを上げる必要がある。簡単な話、外貨を稼ぐこと。<br>そして、国内の個人資産の1,000兆が大きく動くことで内需が生まれるような方向に舵をとること。<br>その上で経費を限界まで切りつめること、議員歳費50％削減、公務員給与30％カットなど当たり前。<br>そしてその上で、前述の試算への挑戦となる。<br><br>ただ、この試算にはふたつの前提が必要。<br>　ひとつは、徹底したセーフティーネット、弱い方を守ることは絶対になされなければならない。そもそも、この政策は弱い方を不幸にしない為のもの。<br>　そしてもうひとつ、所得税70％、相続税70％でお金持ちが海外へ逃げてしまっては元も子もない。<br>お金持ちは、ギリギリ日本にいてもよいという最も高い負担をさせること。<br><br>さあ、明日の子どもたちの為に、こんな政策を実現できる国民だと、私は信じているが、皆様はいかがでしょう。<br><br><br>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/watanabemiki/entry-11144862742.html</link>  
      <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 18:09:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>夢追う子どもたちの誕生日</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 2012年から、公益財団法人<a href="http://www.schoolaidjapan.or.jp/" target="_blank">School Aid Japan</a>が運営するカンボジアの孤児院<br>「夢追う子どもたちの家」の子どもたちに、誕生日のメッセージ、そしてプレゼントをあげることにしました。<br><br>去年10月、彼らが思いもかけず、私の誕生日会を開いてくれました。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120120/17/watanabemiki/c5/32/j/o0800060011745227797.jpg"><img id="1327047464222" ratio="1.3333333333333333" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120120/17/watanabemiki/c5/32/j/t02200165_0800060011745227797.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;"></a></p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120120/17/watanabemiki/aa/d3/j/o0800060011745227798.jpg"><img ratio="1.3333333333333333" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120120/17/watanabemiki/aa/d3/j/t02200165_0800060011745227798.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;"></a></p><p><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120120/17/watanabemiki/5d/63/j/o0800060011745227799.jpg"><img id="1327047478668" ratio="1.3333333333333333" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120120/17/watanabemiki/5d/63/j/t02200165_0800060011745227799.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;"></a></p><p><br></p><a href="http://www.watanabemiki.net/videoletter/birthday.html" target="_blank">http://www.watanabemiki.net/videoletter/birthday.html</a><br>そのとき、大きく反省しました。<br>「しまった、彼らの誕生日会をしてあげていなかった。」<br><br>孤児院を開設して4年。<br>それどころじゃなかったというのが本音です。<br>一人一人の子どもたちに、まずは、「学力向上」「生活習慣指導」そして「人として基本的な約束事を守らせること」そんなことばかりに気をとられていました。<br>しかし孤児院の79人の生活もようやく安定してきました。<br><br>2012年、今年から彼らの誕生日を祝うことにしました。<br>1月は11人。下は8歳から、上は17歳まで。<br>ビデオで一人一人の名前を呼びあげ、お祝いの言葉を言わせてもらいました。<br>8歳の双子のパー、ピー、11歳のチャンライ・・・。<br>みんなの笑顔を頭に浮かべながら話をさせてもらいました。<br>彼らの明日がもっともっと幸せでありますように。<br>彼らの新しい一年が今まで生きてきたなかで、一番笑顔あふれる年となりますように。心から祈ります。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120120/17/watanabemiki/6c/ab/j/o0800060011745228475.jpg"><img id="1327047524059" ratio="1.3333333333333333" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120120/17/watanabemiki/6c/ab/j/t02200165_0800060011745228475.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;"></a></p><p><br></p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120120/17/watanabemiki/56/52/j/o0800060011745228476.jpg"><img ratio="1.3333333333333333" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120120/17/watanabemiki/56/52/j/t02200165_0800060011745228476.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;"></a></p><p><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120120/17/watanabemiki/66/f3/j/o0800060011745228477.jpg"><img id="1327047543059" ratio="1.3333333333333333" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120120/17/watanabemiki/66/f3/j/t02200165_0800060011745228477.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;"></a></p><p><br></p><p><br></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/watanabemiki/entry-11141011712.html</link>  
      <pubDate>Sat, 21 Jan 2012 11:58:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>東大、秋入学</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 東京大学の懇談会は、秋入学への全面移行を求める中間報告をまとめた。<br />
<br />
実現を強く希望したい。<br />
学校経営者として、企業経営者として、大学の秋入学、秋卒業を歓迎する。<br />
<br />
何の為に大学で学ぶのかを考えていない大学生が多すぎる。<br />
大学に入る半年間、社会において自らの学部と関連する企業でインターンシップを経験する事は、それからの4年間にとって非常に有効である。<br />
大学4年間徹底的に勉強して、その学んだことをベースに、卒業後半年間留学をすることも有効だろう。<br />
秋入学によって、他の国から優秀な生徒が集まりやすくなり、日本の大学が国際化する。<br />
もちろん、その前提として奨学金制度の充実や、企業の学生を受け入れる体制をフレキシブルにすることも為されなければならない。<br />
<br />
大学に入るのは、大学を出てから一人一人が輝くために学ぶことが目的。<br />
そのためには、大学4年間前後の1年間は非常に大切と思う。<br />
新卒が3年で30％辞めるような社会的損失も減ることだろう。<br />
しかし、安倍内閣の教育再生会議で、このことは議論され、私の主張したバウチャー制度などと違い、全員の賛同が得られていた案だったのにもかかわらず、今ごろ騒がれている。この日本の教育業界の動きの遅さは何なのだろうと考えてしまう。<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/watanabemiki/entry-11140217446.html</link>  
      <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 19:17:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: The Parkhouseシリーズ三菱地所レジデンス]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/RARAPr1vCtxF/Z8cfO1SIk0Md?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/RARAPr1vCtxF/Z8cfO1SIk0Md?type=3&ent=7376024f86262838ed5b49a901fdf1d2"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > ご入会、ご来場、ご成約で豪華賞品が当たる！詳しくはこちら </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 19:17:32 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>生活保護について</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 日本の生活保護者は現在206万人。<br>15年前の約3倍。<br>その費用は、年間3.4兆円。<br>生活保護を考える。<br><br>弱い者は当然守られねばならない。<br>強い者が弱い者を守るのは当たり前。<br>元気な者が病気の者を支えるのは当たり前。<br>若者がお年寄りを支えるのも当たり前。<br>その当たり前を前提に考えた上で、<br>生活保護を現金でなく、現物でできないかと考える。<br>住むところ、3度の食事、衣服、<br>生きる上の基本的なもの、衣食住を提供し、生活をしてもらう。<br>もし、それが出来れば、3.4兆円もかからない。<br>余ったお金を本気で職業訓練・指導・就職の斡旋、働く場探しをする。<br>結果として生活保護者は減る。<br><br>このまま、今までの現金給付のみでは、生活保護者は増える一方になりかねない。それは保護を受ける人にとっても、税金を払う国民にとっても幸せなことではない。<br><br>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/watanabemiki/entry-11134684225.html</link>  
      <pubDate>Fri, 13 Jan 2012 16:47:43 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>日本の財政</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 日本の財政が危ないとジャーナルやブログ、<a target="_blank" href="https://twitter.com/#!/watanabe_miki/status/147814504988811264" style="color: rgb(0, 0, 255);">ツイッター</a>
で発信していると、<br />
「日本は世界最大の債権国だからギリシャやポルトガルのような財政破綻はしない」と、いう反論が返ってくる。<br />
「隠れ資産がたくさんあるから大丈夫だ」と、言う。<br />
本当にそうだろうか。<br />
<br />
日本の対外債権は251兆円₍₁₎。日本の国の債務は925兆円、地方の債務が201兆円、債務合計1126兆円₍₂₎。差し引き875兆円₍₃₎の負債（1126₍₂₎-251₍₁₎）。個人金融資産の全額（貯金＆保険）1470兆円から個人借金370兆円を除くと1070兆円₍₄₎が正味資産。つまり、2012年3月時点で個人金融資産は国の対外債権を考慮してもわずか195兆円（1070₍₄₎-875₍₃₎）しかない。その額は、3～4年で消えてしまう。<br />
3～４年で消えてしまうのが事実だが、それでもまだ間に合う。<br />
まだ3～４年あると考えたい。<br />
この国の財政を再建させる為には会社経営と全く同じ。<br />
売上（収入）を最大にして、経費（支出）を最小にすればいいだけのこと。<br />
<br />
現在の野田政権。<br />
売上（収入）を最大にする為に消費税を上げようとしているが、<br />
それだけで十分なのだろうか。<br />
そして、経費（支出）を最小にする為の努力を本気でしているとは思えない。<br />
会社の役員が、役員給与も下げずして、会社の再建などあるわけがない。<br />
<br />
あと3～４年。<br />
市場は先に動く。<br />
この1～2年が心配だ。<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/watanabemiki/entry-11132104445.html</link>  
      <pubDate>Tue, 10 Jan 2012 17:36:37 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

