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    <title>PLANETARIUM</title>  
    <link>http://ameblo.jp/w-imp/</link>  
    <description>日々移り変わる心・・・繋いでいけば、いつか一つの絵になるのかな？</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>おどろきもものき</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 たくさんの企業の人事の方と会って、<br />
<br />
・オレは公務員向き！？<br />
・大企業向き！？<br />
・優しすぎる！？<br />
・癒し系！？<br />
<br />
知らない自分大発見じゃないけども、いい意味で驚くコメントも多かった。<br />
<br />
<br />
しかし、帰ってきてもっとビックリ！<br />
<br />
姉貴（2コ上）の彼氏がオレと同い年！？<br />
<br />
・・・・・ショックでもないけど、なぜか焦った。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/w-imp/entry-10155408534.html</link>  
      <pubDate>Fri, 24 Oct 2008 00:36:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>FUNKY MONKEY BABY</title>  
      <description> <![CDATA[ 知ってんだ、弱さを認めることが強さだって。<br />
<br />
だから、オレは自分を弱く見せる。<br />
<br />
自信がないと言っておけば、失敗の恥ずかしさ･ダメージは少なく済む。<br />
成功すれば、本来以上の賞賛を得られる。<br />
ローリスク・ハイリターン。<br />
<br />
本当は自信あるんだ。けっこうなナルシスト。<br />
有限実行の方がカッコいいけど、それはハイリスク・ハイリターン。<br />
<br />
自分を弱く見せることでしか自分を強く見せられないオレは、本当に弱い人間だ。<br />
<br />
これをmixiじゃなくこのblogに載せるのは、その弱さをも認める強い人間に見せたいけど、自己防衛の処世術の種明かしをするリスクを負いたくないという、低次元な葛藤の末の妥協策。<br />
<br />
<br />
でも、これからあがる舞台はそれの逆をやらなくてはいけない。<br />
自分を卑下することはもちろん、謙遜さえも美徳ではない。<br />
いかに自分を上手く“みせる”か、それが大切になってくる。<br />
<br />
そのためにも本気で自分と向き合うことが必要だ。<br />
<br />
オレは、本当の意味で自分の弱さを認めることができるだろうか・・・？<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/w-imp/entry-10151411011.html</link>  
      <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 17:10:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>differo</title>  
      <description> <![CDATA[ 誰かから聞いたことがある。<br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 255, 255);">誰かのことを『間違ってる』と言う（思う）とき、それはその相手に１００＆非があるということではない。</span><br style="color: rgb(255, 255, 255);" />
<span style="color: rgb(255, 255, 255);">２人の『間』が『違う』わけだから、相手を一方的に責めてはいけない。</span><br />
<br />
キミの話を聞きながら、そんなことを思い出したんだよ。<br />
キミがあの子の行為を「いけないこと」だと、「間違ってる」と言うから。<br />
<br />
そりゃ確かにボクもそういう行為は好きじゃない。<br />
でも、そういう人もいるんだなって、最近やっと認められるようになった。<br />
まぁ、割り切るというか、諦めるというか・・・<br />
<br />
道徳に絶対的な規範なんてないから。<br />
ダメだなんて言えないけど、やっぱりボクからしたら『間違ってる』<br />
責めるわけじゃないけど、受け入れられないから、そこは切り離してあの子を考える。<br />
<br />
だからあの子を受け入れられずに苦しんでるキミを見て、キミの「間違ってる」は『間違ってるよ』と言いたくなっちゃったんだ。<br />
<br />
でもキミはそんなこと知ってるんだよね。<br />
他の人ならあっさり割り切って考えられてるもん。<br />
あの子だから、頭で考えることに、心がついていかなくて、苦しんでるんだね。<br />
あの子が好きだから、あの子のことを一番に考えるから、自分のことがなおざりに・・・<br />
<br />
そこまで真っ直ぐ、心から、他人（ともだち）のことを考えられるのが、ボクには驚きなんだ。<br />
他人（ともだち）のことで、そこまで落ちて、苦しんでるキミが、ボクには不思議なんだ。<br />
<br />
そんなキミを見てると、ボクはなんだか無性に哀しくなるんだ。<br />
ボクにはキミが一番大事だから？<br />
いいや、違うかもね。<br />
自分を一番にしか考えられないボクと、キミの『間』が、どうしようもないほど『違っている』と感じてしまうから。<br />
どうしようもなくキミを遠く感じてしまうから・・・<br />
<br />
だからボクは、ただ黙ってキミの話を聞いて、ただただうなづくんだ。<br />
何度も、何度でも。。。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/w-imp/entry-10145779897.html</link>  
      <pubDate>Tue, 30 Sep 2008 23:18:26 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>真実はいつも一つとは限らない</title>  
      <description> <![CDATA[ こどもの頃の記憶なんて、消えていってしまうものなんだね。<br />
<br />
夢中になって遊んだことだって、大人になればくだらないことで片付けられちゃう。<br />
<br />
それでも何かの拍子でふと思い出すこともある。<br />
<br />
写真だったり、思い出の場所･物だったり・・・<br />
<br />
（写真がなければ、ともだちの顔さえ忘れちゃうの？<br />
　タイムカプセルは、埋めることに意義があったか。。）<br />
<br />
記憶を呼び覚ます一番のきっかけは、やっぱり当時の友達だ。<br />
<br />
みんなそれぞれ覚えていることが違う。<br />
<br />
同じ体験をしてるはずなのに、感じ方とか重要度とかは、人それぞれなんだ。<br />
<br />
色んな感情がもとになって、記憶を整理してる。<br />
<br />
留めておくもの、忘れ去るもの、封印するもの・・・<br />
<br />
整理ついでに、都合のいいように脚色したりする。<br />
<br />
そして、いつしかそれが“真実”だと思い込む。<br />
<br />
だから、自分にとっての“真実”と、ともだちにとっての“真実”が違うことは、多々ある。<br />
<br />
どちらが事実か、判断できるものならいい。<br />
<br />
もしそれが確かめようのないものだったら。。。<br />
<br />
自分の“真実”と、ともだちの“真実”。<br />
<br />
きっとどちらも正しくて、どちらも正確じゃない。<br />
<br />
お互いに都合のいい“真実”だから、ふたつは相反することになる。<br />
<br />
“真実”を巡って敵対した僕ら。<br />
<br />
相容れないふたつの“真実”を認め合えたとき、僕らは改めて友達となる。<br />
<br />
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇<br />
<br />
映画『20世紀少年』を観て、小学校時代の友達と飲んで、漫画『20世紀少年』『21世紀少年』を読んで、思ったことをつらつらと・・・<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/w-imp/entry-10143885561.html</link>  
      <pubDate>Fri, 26 Sep 2008 03:22:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>終わりは始まりなワケであって　凹む暇などないワケであって・・・</title>  
      <description> <![CDATA[ 一つの区切りがついた。<br />
<br />
去年の11月に、勢いだけで始まった団体。<br />
これといった目的があったわけでもないが、このメンバーなら何かすごいことができるんじゃないかと思ってた。<br />
始めはただ集まるだけでワクワクしていた。<br />
<br />
だけど、それぞれが別のホームを持ってるから、なかなかここを中心にっていうわけにはいかなかった。<br />
年度が替わり、社会人になるヤツや就活が本格化するヤツが多くなり、集まることさえさらに難しくなった。<br />
<br />
どうするんだ？このままでいいのか？<br />
そんな葛藤をみんなが抱えながら、グダグダと形だけは保ってきた。<br />
いや、みんな見ないフリをして、消えていくのを待っていたのかもしれない。<br />
<br />
それでも、やっぱりけじめは必要だという動きが1ヶ月前くらいから出てきた。<br />
もう一度、やる気のあるヤツだけでも頑張るか、きっぱりと諦めるか。<br />
いずれにしても、自然消滅だけは避けないと・・・<br />
<br />
そして、久々にメンバーで集まった。<br />
こんな大事なことを投げかけても、やってきたのは半分以下。<br />
気持ちやモチベーションの問題じゃなく、仕方のない事情なのかもしれないが、逆にそれがこの団体の限界を示している。<br />
パッションは大切だけど、それだけじゃどうしようもないことも現実にはたくさんある。<br />
<br />
最後まで、形にこだわって、しがみついてやろうと思っていたけど、この現実を突きつけられて諦めた。<br />
なんかあっけなくて、哀しさも虚しさも、まだそれほどに感じていない。<br />
正直、ホッとしている部分もある。<br />
<br />
これが終わりなのか・・・<br />
<br />
それでもこの仲間たちと出会えたことは本当によかったと心から言える。<br />
彼らに会って、色々なものを得たり、気付かされたりした。<br />
<br />
あんなにもうれしそうに人のことを話す人たちを他に知らない。<br />
あんなにもうれしそうに他人の話を聞く人たちを他に知らない。<br />
<br />
オレも次は、自分のための活動ではなく、人のための活動を目指したい。<br />
体裁だけでなく、真に人の喜び･幸せにつながっていけるような・・・<br />
<br />
これから彼らと何かを作っていくということは、もうないのかもしれない。<br />
だけど、これからも彼らとはつながっていたいと思う。<br />
<br />
そして今度彼らに会うときは、彼らに負けないくらいキラキラと話ができるようになっていたい。<br />
<br />
形だけ見れば最悪な終わりだけど、これを最高のスタートと変えていかないと！<br />
この団体の終わりとともに、ダメな自分も終わりにしよう。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/w-imp/entry-10142091654.html</link>  
      <pubDate>Sun, 21 Sep 2008 20:14:51 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>冗談みたいな</title>  
      <description> <![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="http://kuchikomi.ameba.jp/kuchikomi?AMEBA_ID=w-imp&amp;ENTRY_ID=10141430374&amp;ENTRY_END_DATE=2008/10/01"/><script language="JavaScript" src="http://tracer.a-cast.jp/entry.js?cid=null&amp;param={adid=null}" alt="script_post_impression,http://stat.ameba.jp/blog/img/blog_top/tracer_a-cast.gif"></script><a target="_blank" href="http://kuchikomi.ameba.jp/"><img alt="他人の鼻毛出てたら言える？" src="http://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" /></a>
 ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=1890">他人の鼻毛出てたら言える？</a>
 参加中<br />
<br />
ウチのゼミには不幸な女の子が多い。<br />
みんなカワイイのに男運が悪すぎる。<br />
<br />
<br />
一人はダメ男と付き合ってる。<br />
散々愚痴って、ダメだよねーとか言ってるくせに、ちっとも別れない。<br />
それどころか、結婚まで考えてるらしい。<br />
彼女曰く、<span style="color: rgb(255, 20, 147);">「ずっと一緒にいて、情が移っちゃったったのかなぁ」</span><br />
というのが別れられない理由らしい。<br />
すごくいい子なのに、このままじゃ幸せになれなそう・・・<br />
<br />
<br />
もう一人は彼氏と倦怠期だと愚痴っていた。<br />
連絡もたまにしか取らず、たまに会ってもドキドキはおろか、イライラとか負の感情すら起こらない。<br />
ただ淡々とことを進めていくだけだと。<br />
<br />
そんな彼女からついに別れたという報告を聞いた。<br />
「別れた方がいいかもね」というメールに、「そうだね。別れよう」とすんなり受け入れたらしい。<br />
哀しいとか、怒りとか、そんな感情も起こらないくらいに冷え切った関係だった。<br />
そんな話を、オレの彼女が出来ました報告の直後に聞いてしまった。<br />
「全然落ち込んでないから」とは言うが、こっちが落ち込むわ。<br />
とりあえず乾杯でその場をやり過ごす。<br />
帰りの電車、やっぱり話は愚痴交じりの恋愛話。<br />
テーマの一つは「男と女の友情は成立するか？」<br />
彼女曰く、「１００％の友情は成立しない」とか。<br />
「じゃあオレらは友達じゃなくて、ただの同じゼミ生だったんだ（涙）」って冗談で言ったら、<br />
「そうじゃなくて、W-impのこと異性として意識してたってことだよ。」って返された。<br />
そして一言、<span style="color: rgb(255, 20, 147);">「だから別れたのに。。」</span><br />
冗談と分かっててもドキッとする言葉。<br />
冗談でも言っちゃいけないよ。<br />
<br />
<br />
もう一人の女の子は彼氏と別れたばっかだった。<br />
男の浮気が原因だとか。<br />
それでもお互い未練タラタラで、ビミョーな関係を続けてる。<br />
よりを戻すわけでもなく、きっぱりサヨナラするわけでもなく、ズルズルと関係を続けてる。<br />
いけないと分かっていても、今のままでも幸せだったりするのだとか・・・<br />
<br />
そんな煮え切らない彼女も、普段は驚くほど明け透けな性格。<br />
そして自他共に認めるド変態。しらふでも平気で下ネタを連発する。<br />
そして自分のプライベートも赤裸々に語る。<br />
ある日の朝、学校で会ったとき、開口一番<span style="color: rgb(255, 20, 147);">「このキスマーク目立たないかな？」</span>って。。。<br />
相手は（元）彼氏ではなく、それを相談していた先輩だとか。<br />
「マークは付けるなって言ったのに」と怒ってる彼女。<br />
オレからしたら、怒るポイントはそこ以前だと思うのだが。<br />
「ファンデで頑張って誤魔化したんだけどさ」<br />
せっかく隠したものを、なぜ自分から示す？隠すべきはむしろその話自体だろ。<br />
まぁ隠したい相手は一人だけで、他はどうでもいいんだろうけど。<br />
彼女が必死になればなるほど、泥沼にはまっていくようにしか見えない。<br />
「次の授業、○○くん（元彼）と一緒なの♪」<br />
<span style="color: rgb(255, 255, 255);">「それなら気をつけるべきはキスマークよりも・・・」</span><br />

嬉々として話す彼女に、言葉を言いかけて飲み込んだ。<br />
<font size="3"><span style="color: rgb(255, 255, 255);">「鼻毛出てるよ」</span></font><br />
その一言が言えなくて。。。<br />
その後の授業での男の反応は知る由もない。<br />
ただ今も二人はズルズル続いているようだ。<br />
<br />
<br />
女の子は顔が良ければ幸せになれるもんだと思ってた。<br />
美人なら頭が悪くても周りにもてはやされたり、何かと得をするもんだと。<br />
だけどやっぱりそんな単純な世の中じゃなかった。<br />
可愛くても不幸な子はいっぱいいるんだ、ということをこのゼミで実感した。<br />
そして、可愛いからこそ鼻毛のインパクトが強いということも・・・<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/w-imp/entry-10141430374.html</link>  
      <pubDate>Sat, 20 Sep 2008 04:17:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>金の羽</title>  
      <description> <![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="http://kuchikomi.ameba.jp/kuchikomi?AMEBA_ID=w-imp&amp;ENTRY_ID=10139787758&amp;ENTRY_END_DATE=2008/09/24"/><script language="JavaScript" src="http://tracer.a-cast.jp/entry.js?cid=null&amp;param={adid=null}" alt="script_post_impression,http://stat.ameba.jp/blog/img/blog_top/tracer_a-cast.gif"></script><a target="_blank" href="http://kuchikomi.ameba.jp/"><img alt="お金は貯める派？使ってしまう派？ " src="http://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" /></a>
 ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=1864">お金は貯める派？使ってしまう派？ </a>
 参加中<br />
<br />
最近、お金がないなぁ・・・<br />
それでブログを解析するとイライラしてるのか？笑<br />
<br />
昔は絶対に貯める派だったのに。<br />
無趣味で、出不精で、ファッションにも無関心・・・<br />
時間だけはあるから、高校生のときからバイトに勤しんで。。。<br />
バイト代も、お年玉や祝い金も、ほぼ丸々貯金していた。<br />
それだけじゃ飽き足らず、小銭もちまちま貯めて、何度も貯金箱をいっぱいにした。<br />
<br />
大学に入ってから少し変わった。<br />
普段は相変わらずの貧乏性だけど、使うときはドカンと使う。<br />
旅行に消えたり、背伸びした服を買ってみたり、あとは飲み会が増え・・・<br />
<br />
完全にベクトルが変わったのは、バイトを辞めてからだ。<br />
そりゃそうだ。収入がないのだから、減る一方。<br />
支出のペースも、だいぶアップ。<br />
服にもそれなりに使うようになったし、美容院にも月１で行くようになった。<br />
サークルやめても飲み会の回数は減らないし。<br />
<br />
一度、働くことをやめてしまうと、復帰することはなかなか難しい。<br />
いや、バイトなんていくらでもあるのだから、心の持ちよう一つなのだけど、自分に克つということが一番難しい。<br />
<br />
そろそろ過去の自分に頼るのは止めて、働こう！<br />
<br />
そう言い続けてどれくらいの時間が経っただろう？<br />
<br />
そしてここへ来て、支出のペースは急激に上昇。<br />
映画に、ディズニーに、動物園に・・・<br />
ファッションにもさらに気を遣わないと！<br />
<br />
それでも、飛んでくお金の羽が、天使の羽に見えるのは、幸せだからなんだろう。<br />
<br />
確かにイライラすることもあり、そういうマイナスなことばかりブログには書いてしまうけど、トータルで見ればやっぱり幸せなんです☆<br />
<br />
この幸せがきちんと持続できるように、貯める派に戻るのは違うかもだけど、使う分はちゃんと稼ぐというノーマルな状態には戻らないと。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/w-imp/entry-10139787758.html</link>  
      <pubDate>Mon, 15 Sep 2008 23:59:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ペシミズム</title>  
      <description> <![CDATA[ とりあえず、最悪の事態は免れた。<br />
<br />
本当に無事でよかった。<br />
<br />
いや、完全に無事とは言えないのか。<br />
命・身体は無事だったけど、精神的にはかなりヤバイのかもしれない。<br />
<br />
もともと連絡の取れない子だ。「携帯が嫌い」と言う子だ。<br />
だけど、約束をすっぽかすような子ではない。<br />
<br />
やっと連絡を取れたと思ったら、だいぶおちている（らしい）。<br />
<br />
問題はすべて一人で抱え込んでしまう子だから、サークルのごたごたが解消されてないとなると、本当に心配だ。<br />
帰省してゆっくりできたと言っていたから、だいぶ落ち着いたのかと思ったけど、こっちに戻って早々これじゃぁ・・・<br />
<br />
でも、原因はそれだけだろうか？<br />
<br />
お兄ちゃんと慕ってくれたアイツだから、少しでも力になれればと思った。<br />
だから会って愚痴でも聞いてやろうかと思ったのに、すっぽかされた。<br />
それどころじゃないほどヤバイのか、それともオレに原因があるのか。<br />
<br />
思い当たる節が１つ、あるにはある。<br />
<br />
それに対し、約束をすっぽかすほどの嫌悪感を抱くほど、アイツが潔癖症だったのか？<br />
イイヒトを演じていたオレに、過度の信頼を寄せていたから、本性が見えて嫌気が差したのか？<br />
まさかその信頼が恋心だったとか・・・<br />
<br />
・・・と、結局こういう自惚れた妄想に行き着く。<br />
自分がそんないい男じゃないことは重々承知しているつもりなのだけど<br />
<br />
でも、考えれば考えるほど、それが最悪な状況なのである。<br />
そういう妄想に行き着くのは、ナルシストでありながら、ネガティブ思考も持ち合わせているからなのだろう。<br />
<br />
先に出会ったのはアイツの方。<br />
下心が全くなかったとは言い切れないが、「お兄ちゃん」と呼ばれたときから、その関係性は決まってしまったものだと思っていた。<br />
<br />
アイツの紹介で出会ったのが今の彼女。出会って１ヶ月での急展開。<br />
想いがばれたときから応援してくれていたアイツ。<br />
そういえば祝福はしてもらってないけど、それはまだきちんとは報告してないから・・・だよね？<br />
<br />
潔癖症な様子は全くないし、本性見えてからも応援してくれたし・・・<br />
まさか・・・ねぇ？<br />
<br />
連絡が取れたと言っても、直接ではなく間接的。<br />
約束をしていた当の本人であるオレには未だ連絡なし。<br />
避けられているのか。。<br />
<br />
まぁ一度、サークルのごたごたやその他問題が重なって、携帯も持たず発作的に帰省したという前歴のあるアイツ。<br />
今度のこともまた、いっぱいいっぱいになりすぎてのことだとは思う。<br />
落ち着いたらまた「兄ちゃん、ごめんなさい」ってフラッとやってくるんだろう。<br />
<br />
そうだと信じたいけど、ネガティブナルシストは今夜も無益な被害妄想の中、安っぽい昼ドラの苦悩するヒーローを演じるのだ。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/w-imp/entry-10139317491.html</link>  
      <pubDate>Sun, 14 Sep 2008 22:33:45 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>眠れない夜・・・</title>  
      <description> <![CDATA[ 最近、いつも不必要なほど寝ているのに、今日は眠れない。。<br />
<br />
・・・・・・・・・・<br />
<br />
約束の時間なっても現れない。<br />
連絡一つよこさない。<br />
携帯も通じない。<br />
<br />
応答音声から電源が切れたわけでもなさそうだ。<br />
落としたとしても、これだけかけてたら誰か拾って出てるだろ？<br />
<br />
待ちぼうけ・・・<br />
<br />
一人じゃなくって本当に良かった。<br />
<br />
いや、一人じゃないからこそ現れないのか？<br />
あんなことを言っちゃったから、気を使っちゃったのか？<br />
<br />
それは間違ってるよ・・・<br />
いや、ちょっとうれしいけどｗ<br />
<br />
でも、勘違い・・・？<br />
<br />
２時間経っても連絡来ず。<br />
ドッキリにしては引っ張りすぎだよ。<br />
<br />
３時間・・・<br />
<br />
不安がよぎる。<br />
ソワソワしても仕方ないけど、ソワソワするしかできなくて。<br />

<br />
４時間・・・<br />
<br />
不安は募るばかり。。<br />
居ても立っても居られず、家まで行ってみることにする。<br />
<br />
着いたところで何ができるわけでもなく、家にいないことを確認しただけ。<br />
駅で待っても、誰も彼もがアイツに見える。<br />
<br />
なす術もなく、途方に暮れて、家路に着く。<br />
<br />
物騒な事件が多い昨今、不安は限りなく広がる。<br />
最悪なシナリオを考えてしまう。<br />
<br />
親友と恋を同時に失った挙句の・・・<br />
<br />
そこで恋を失ったという想像をするのは、どこか間が抜けてる。<br />
こんなシリアスなときにまで、自惚れが入るのか。。<br />
<br />
結局、誰も信じられない・・・<br />
<br />
結局、誰にも心を開けない・・・<br />
<br />
結局、自分がわからない・・・<br />
<br />
夜が明けたと思ったら、新たな闇がやってきた。<br />
<br />
お天道様はすべてを見てるわけじゃないんだ。<br />
<br />
唯一の光は、闇をいっそう際立たせるだけ。。。<br />
<br />
・・・・・・・・・・<br />
<br />
このまま朝を待つしかできないのか？<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/w-imp/entry-10138628940.html</link>  
      <pubDate>Sat, 13 Sep 2008 04:23:46 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Can D</title>  
      <description> <![CDATA[ <font size="3"><span style="font-style: italic;">僕は君を　信じたから　もう裏切られる事はない</span><br style="font-style: italic;" />
<span style="font-style: italic;">だってもし裏切られても　それが解らないから</span><br style="font-style: italic;" />
<span style="font-style: italic;">どうか　君じゃなく　ならないで</span></font><br style="font-style: italic;" />
<div align="right"><span style="font-style: italic;">（BUMP OF CHICKEN 「飴玉の唄」 作詞･作曲 藤原基央）</span></div>
<br />
信じるから、裏切られる。<br />
そんな考えしかなかったなぁ・・・<br />
<br />
信頼する人はいたけど、その人すべてを信じることはなかった。<br />
自分の心をさらけ出せる相手もいなかった。<br />
<br />
裏切られるのが怖いから、始めから信じない。<br />
寂しい人生だよね。。<br />
<br />
今、君を信じることから始めよう。<br />
君には心を開いていこう。<br />
君とずっと笑っていたいから。<br />
<br />
<font size="3"><span style="font-style: italic;">飴玉あげる・・・</span></font><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/w-imp/entry-10138000754.html</link>  
      <pubDate>Thu, 11 Sep 2008 16:05:39 +0900</pubDate> 
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