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    <title>仏壇話</title>  
    <link>http://ameblo.jp/tsuzu-qee/</link>  
    <description>　</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>あの世授業３０時限目</title>  
      <description> <![CDATA[ 「畜生道」の事を教えてください <br />
<br />
　地獄道、餓鬼道、の話をしてきました。 <br />
生まれ変わりたくない３悪道の最後、畜生道について今回は説明します。 <br />
<br />
<br />
　ちなみに畜生道を簡単に説明すると動物や虫などの世界です。 <br />
犬や猫などの愛されやすい動物だといいんですけど、ゴキブリなんか生まれ変わってしまうと何だか嫌ですね。 <br />
好きな時好きなことができるんですけど、人間に捕まって食べられたりとか、殺されたりとかしてしまう危険が常にあります。 <br />
ですが、龍や鳳凰などの霊獣に生まれ変わることができたら、天道と同じような生活が出来るということです。 <br />
<br />
<br />
　ですので畜生道が次に進む道だと閻魔大王に言われると、かなり幅広いジャンルに生まれ変わる可能性を秘めていますね。 <br />
大金持ちの愛犬ならばいいですが、大金持ちの家にいるゴキブリだったら住む場所は一緒でも大違いですね。 <br />
直ぐ駆除です。 <br />
龍だったら神に近い扱いを受けるのですが、畜生道が３悪道の地位にあるのには理由があるのです。 <br />
江戸時代よりもかなり昔、衛生状態がよくない時代がありました。 <br />
排泄物の処理や遺体の処理を担っていたのが野生の動物です。 <br />
特に犬がその担当をしていた時代がありました。 <br />
そんな姿を見るとカワイイなんて感じではないですよね。 <br />
南極物語で有名な犬、太郎・次郎もアザラシの糞を食べて生き延びたなんて説もあるんです。 <br />
<br />
<br />
　しかしながら、お釈迦さんも輪廻転生する間に何度か畜生道に生まれ変わっています。 <br />
あの世授業２３時限目で説明した月に昇った兎はお釈迦さんの生まれ変わりだったそうです。 <br />
それ以外にも牛になっていたり、ネズミになっていたりしている話があります。 <br />
お釈迦さんの動物だった頃のお話も面白いの次回詳しく説明したいと思います。 <br />
<br />
<br />
　人間は食物連鎖のピラミッドの頂点に位置する生物です。 <br />
なので生命を維持するのにどうしても他の生物の犠牲なしにはいられません。 <br />
自然の摂理なのですが、それ自体を残酷であると捉えてしまう思想もあります。 <br />
食べられる側よりも食べる側にいたい。 <br />
だから畜生道に生まれ変わりたくないというのが、畜生道が３悪道に入っている理由だったりするかもしれないですね。 <br />
<br />
<br />
〆の言葉 <br />
<font color="#ff0000">「弱肉強食の世界よりも焼肉定食の世界の方がいい」</font> <br />
<p style="DISPLAY: none" class="reportLink01"><!--<a href="http://mixi.jp/support_report.pl?type=bbs_comment&keys=841798%3A1085433778&from=http%3A%2F%2Fmixi.jp%2Fview_bbs.pl%3Fid%3D41572472%26comm_id%3D841798"><img width="80" height="24" alt="通報する" src="http://img.mixi.net/img/basic/button/report001.gif" /></a> --></p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11094784897.html</link>  
      <pubDate>Thu, 01 Dec 2011 19:25:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>あの世授業２９時限目</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 「仏教説話に出てくる餓鬼道のお話を教えてください」 <br />
<br />
<br />
　それではお釈迦さんの１０大弟子に数えられるビジュアルNo.1（実際は多門第一）の<font color="#ff0000">阿難</font>さんとハンドパワーNo.1（実際は神通第一）の<font color="#ff0000">目連</font>さんの登場するお話を２つ紹介します。 <br />
<br />
<br />
　絶世の美男子僧侶だったと言われる阿難さんはモテモテで困っております。 <br />
修行したいのですが、女性がほっておいてくれません。 <br />
まだそれだけならば対処ができるのですが、なんと餓鬼からも猛烈なアプローチを受けてしまいました。 <br />
何と阿難さんを３日後に餓鬼道につれて帰ってしまうと言うんです。 <br />
お釈迦さんの元で修行したいと思っている阿難さんは困ってしまいます。 <br />
そこで師匠であるお釈迦さんに相談します。 <br />
お釈迦さんは阿難さんに大きな鉢を用意させました。 <br />
そして特別なお経を唱えるとその鉢の中が餓鬼の備える供物で一杯になりました。 <br />
それを阿難さんの追っかけをやっている餓鬼に与えるとモリモリ食べて成仏していきました。 <br />
そのお経のおかげで阿難さんはその後２０年間お釈迦さんの元で修行を続けることができたそうです。 <br />
<br />
<br />
　次は目連さんのお話です。 <br />
ある日、亡くなった母の事を思い出した目連さんは、得意の神通力を使って母の姿を探しました。 <br />
天道でのんびりと過ごしていると思った母は実は餓鬼道に落ちてしまっていました。 <br />
食べ物を与えようとしても口が小さくなっており、満足に食事をとる事ができません。 <br />
飢えと渇きで苦しむ母を助けたいと思った目連さんは師匠であるお釈迦さんに相談します。 <br />
お釈迦さんは修行している僧侶に食べ物を施しなさいと目連さんにアドバイスをしました。 <br />
口が小さくなってしまって食事が取れない変わりに尊い修行僧が口の変わりになってくれるという事です。 <br />
お釈迦さんの言うとおりに施しを行うと餓鬼道で苦しんでいた母の顔が穏やかになり、成仏する事ができたそうです。 <br />
<br />
<br />
　口とは食物を食べるのと同様に、とてもありがたいお経を吐き出す事もできます。 <br />
人間の体の一部をお盆の時に餓鬼の一部とつなげる事ができるんです。 <br />
お盆には食べ物が食べる事が出来ずに苦しんでいる餓鬼たちの事を少し考えてあげてください。 <br />
それだけで善行ができるはずですから！ <br />
<br />
<br />
〆の言葉 <br />
<font color="#ff0000">「口から始まるパラレルワールド、案外体内はあの世とつなぐ異次元空間だったりします」 <br />
</font>
<p style="DISPLAY: none" class="reportLink01"><!--<a href="http://mixi.jp/support_report.pl?type=bbs_comment&keys=841798%3A1085433113&from=http%3A%2F%2Fmixi.jp%2Fview_bbs.pl%3Fid%3D41572472%26comm_id%3D841798"><img width="80" height="24" alt="通報する" src="http://img.mixi.net/img/basic/button/report001.gif" /></a> --></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11094778824.html</link>  
      <pubDate>Thu, 01 Dec 2011 19:20:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 家も外も、うれしいセット料金！]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/IyVy3QdEnkm8/nMsxUl_ORck0?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/IyVy3QdEnkm8/nMsxUl_ORck0?type=3&ent=b2bf58e1f541e135f4ade76893eeacdb"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 自宅で光ブロードバンド、外出先でモバイルデータ通信がうれしいセット料金！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Thu, 01 Dec 2011 19:20:30 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>特別授業「プレイ・フォワード２」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>あの世授業２７時限目</p>
<p><br />
<br />
　「人は死ぬとどうなるのか？」 <br />
大切な人を失うと誰もが持つ疑問です。 <br />
普段考えないから、その事を考える必要がある時に答えを聞いても受け入れられないのだと思います。 <br />
<br />
<br />
「西方浄土で阿弥陀如来と共に暮らしている」とか「あなたの心の中で一緒に暮らしている」という答えは信心があるから納得できるのであって、信心を持ち合わせていない人には馬鹿げた解釈に聞こえてしまうものです。 <br />
信心の無い人が振りかざす論理が「人は死ぬと無になる」です。 <br />
その考えを突き詰めていくと生きた意味さえ必要ないし、生きた証すら必要ないという所まで行きます。 <br />
誰かのつながりから自分自身がこの世に生まれ、誰かに育てられ、誰かに弔われる。 <br />
感じるか、感じないかは別問題として、人は誰かと係わって生きています。 <br />
死んだ後でも、法事や墓参りなどを通じて誰かとつながることは出来ます。 <br />
誰かとつながる場所の一つが僕が作っている仏壇です。 <br />
会話ができる場所なのです。 <br />
<br />
<br />
人には寿命があります。 <br />
願うならば、公平に順序よく旅立ちたいのですが、寿命はそのような形で作られていません。 <br />
早く逝く人もいれば、長く留まる人もいます。 <br />
<br />
<br />
親から与えられた事は次の世代に伝えられていきます。 <br />
深い愛情も酷い虐待も次の世代に川の流れのように伝わっていきます。 <br />
この流れを逆流させて親に戻すのは中々できる事ではありません。 <br />
だから、受けた恩恵や苦しめられた体験を親に返す事は無理なんです。 <br />
悲しみも怒りも気をつけないと次の世代に伝わってしまいます。 <br />
負の輪廻が未来永劫に続いてしまうのです。気づかなければ、一族を破滅に導くことになってしまいます。 <br />
<br />
<br />
その為には、自分自身の信仰を手に入れなければいけません。 <br />
手を合わせる行為、自分と自分が向き合う行為によって気持ちの浄化が行われる場合があります。 <br />
<br />
<br />
人の心なんて弱いですよ。 <br />
神社仏閣に参拝に行きましょう。そのお寺の住職とお話してみましょう。 <br />
その出会いが将来の自分を救ってもらえるかもしれません。 <br />
祈りは次の世代の為に。その気持ちがあれば「人の死」に迷う事もなくなるはずです。許しを請う為だけに人生を使ってはダメです。 <br />
<br />
<br />
（来月から通常通りのあの世授業に戻ります。餓鬼道の続きをお楽しみください） <br />
<br />
<br />
〆の言葉</p>
<p><font color="#ff0000">「祈りも行為も次の世代のために！」 <br />
</font></p>
<p class="reportLink01" style="DISPLAY: none"><!--<a href="http://mixi.jp/support_report.pl?type=bbs_comment&keys=841798%3A1085432321&from=http%3A%2F%2Fmixi.jp%2Fview_bbs.pl%3Fid%3D41572472%26comm_id%3D841798"><img width="80" height="24" alt="通報する" src="http://img.mixi.net/img/basic/button/report001.gif" /></a> --></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11014826051.html</link>  
      <pubDate>Sun, 11 Sep 2011 19:03:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>特別授業「プレイ・フォワード・ジャパン」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>あの世授業２６時限目<br />
</p>
<p><br />
　あの世授業は今月はお休みさせていただきます。 <br />
3月11日に日本を襲った未曾有の大地震。 <br />
多くの命が一瞬で亡くなりました。 <br />
人間以外にも動物も多くが犠牲になったと思います。 <br />
震災以来、自分自身言葉を失ってしまいました。 <br />
ブログすら書けなくなりました。 <br />
「がんばろう」とか「日本のために」とかという言葉が飛び交う中、僕らしい言葉を見つけられずにいました。 <br />
被災していない自分が使うべき言葉は何なのかが中々見つからない。 <br />
そして何のアクションを起こせば良いのだろう？ <br />
<br />
<br />
　天災が起きると多くの人々は神や仏を疑うはずです。 <br />
何も悪い事をしていない人達を奈落のどん底へ無慈悲に叩き落す。 <br />
神や仏が存在するのならば、その人達を助ける事ができたのではないかと。 <br />
その為に神仏は存在するのではないのかと。 <br />
<br />
<br />
　信仰心の厚い人は神仏を疑いません。 <br />
暗い中でもかすかな光を見出す事ができるのです。 <br />
2冊の本を紹介します。中国での壮絶な文化大革命を経験したユン・チアン著の自叙伝<font color="#ff0000">「ワイルド・スワン」</font>とドイツ・アウシュビッツでの収容体験を記したヴィクトール・フランクル著の自叙伝<font color="#ff0000">「夜と霧」</font>です。 <br />
この2冊を読むと感じる事ができるはずです。 <br />
人間は絶望的な状態でも上を向けると。 <br />
そして絶望こそが人を死に至らしめる劇毒である事を。 <br />
アウシュビッツではクリスマスや新年の翌日に死ぬ人が多かったそうです。 <br />
もしかしたら、祝いの日に収容所から解放されるかもしれないという淡い期待が絶望に変わったからだそうです。 <br />
人間は体力と共に精神力で生存しているのです。 <br />
その精神力を支える物こそ神仏、そしてそれ以上に大切なのが人間の温かいぬくもりなのです。 <br />
<br />
<br />
　「ペイ・フォワード」という映画があります。 <br />
少年が困っている人を助けてあげて、そのお礼に別の困っている人を３人助けましょうという運動をする話です。 <br />
人の為に何かをするという行為が世の中を変えていく力になっていくのかもしれません。 <br />
僕が東北地方から遠く離れた場所にいて出来る事は「プレイ（祈り）」です。 <br />
それも力強い「プレイ・フォワード」です。 <br />
大震災が発生して７週間後（４９日）の４月２９日にはぜひ近所の神社仏閣へ行って冥福を祈りましょう。 <br />
震災にあわれた地域では神社仏閣さえも流されてしまっています。 <br />
代わりに祈る事が僕らの唯一できる事なのかもしれません。 <br />
<br />
<br />
<br />
〆の言葉</p>
<p><font color="#ff0000">「僕らの出来ること……僕らだから出来ること」 <br />
</font></p>
<p class="reportLink01" style="DISPLAY: none"><!--<a href="http://mixi.jp/support_report.pl?type=bbs_comment&keys=841798%3A1085431188&from=http%3A%2F%2Fmixi.jp%2Fview_bbs.pl%3Fid%3D41572472%26comm_id%3D841798"><img width="80" height="24" alt="通報する" src="http://img.mixi.net/img/basic/button/report001.gif" /></a> --></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11014824763.html</link>  
      <pubDate>Sun, 11 Sep 2011 19:01:17 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>あの世授業２５時限目　 「餓鬼道の事を教えてください」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 　人が生まれ変わりたくない「三悪道」のうちの一つが餓鬼道です。 <br />
地獄は獄卒に痛みで苦痛を味合わされる世界ですが、この餓鬼道は飢えや渇きで苦しむ世界です。 <br />
<br />
<br />
　子供の事を悪い言葉で「ガキ」と呼びますね。 <br />
子供は貪欲です。 <br />
玩具売り場で地団駄踏んでわめき散らしている子供の姿は決してカワイイとは思えません。 <br />
あれは悪鬼が乗り移ったのかとさえ思います。 <br />
子供が欲望丸出しにした時の怖ろしさこそ人間の本心なのかもしれませが……。 <br />
その「ガキ」の呼び名はこの餓鬼道に落ちた者が欲望むき出しにして貪り食う事を由来にできた言葉であります。 <br />
<br />
<br />
　元々その餓鬼道とはどんな所かと言いますと、依存症の患者さんを厚生させる施設のような所です。 <br />
人間の欲っていろいろとありますよね。 <br />
食欲、金欲、物欲、名誉欲など、これらは人間を向上させるのに必要なのですが、限度を超えると病的になってしまいます。 <br />
我慢をする事を覚えればいいだけの事なんですが、餓鬼道に落ちてしまった人達にはなかなか気がつかないんです。 <br />
<br />
<br />
　天国と地獄の有名な説話に「長い箸」の話がありますよね。 <br />
天国と地獄の住人は共に食事の時に１メートルほどの長い箸を使わなければいけない決まりになっています。 <br />
天国の住人は長い箸を使って料理をつまみ、自分の口ではなく丁度届く人の所へ食事を運びます。 <br />
自分の口には別の人が食事を運んでくれるので和気藹々と食事ができます。 <br />
しかし地獄の住人はその長い箸で自分の口に食事を運ぼうとするので、満足に食べる事ができません。 <br />
なので目の前にあるご馳走を誰も食べる事ができずに飢えに悩まされるのです。 <br />
そのような状態にある人達の環境が餓鬼道だと思っていただければ結構です。 <br />
<br />
<br />
　また餓鬼の姿は浅黒い肌で身体はガリガリなんですが、お腹だけがぽっこりと出た姿で表現される事が多いです。 <br />
栄養失調児の特徴と酷似しています。 <br />
飢餓で苦しんでいたのはアフリカだけではなく、少し前の日本でも普通に起こっていた事なんだと餓鬼の絵画を見ると気づかされます。 <br />
餓鬼の大きさは虫くらの小さいサイズから人間の２倍くらいまである物と様々です。 <br />
中には人間と一緒に生活している餓鬼もいるので、餓鬼の種類についてはまた詳しく説明していこうと思います。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
今月の〆の言葉 <br />
「隣の客は欲を食う餓鬼だったりしますよ」 <br />
<p class="reportLink01" style="DISPLAY: none"><!--<a href="http://mixi.jp/support_report.pl?type=bbs_comment&keys=841798%3A1019605811&from=http%3A%2F%2Fmixi.jp%2Fview_bbs.pl%3Fid%3D41572472%26comm_id%3D841798"><img width="80" height="24" alt="通報する" src="http://img.mixi.net/img/basic/button/report001.gif" /></a> --></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-10975469084.html</link>  
      <pubDate>Thu, 04 Aug 2011 19:40:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>あの世授業２４時限目「地獄の種類をおしえてください」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 　　少し前の授業で地獄の数が１３６種類もあると言ったのを覚えていますか？ <br />
それを全て紹介していたらキリがないのでメジャーな地獄をピックアップしてお伝えします。 <br />
<br />
<br />
　まずは生前の悪行の種類によって罪人の行き場所は８種類に分かれます。 <br />
仏教では八大地獄という言葉で表現されます。 <br />
地獄に行く罪人は「殺生」が最低条件、それに上乗せで人をだました事があるとか、盗みをした事があるとかの悪行ポイントの上積みで責め苦のレベルの高い地獄へ行くようなシステムをとっています。 <br />
<br />
<br />
　１番軽い地獄は等活（とうかつ）地獄です。 <br />
ここの獄卒（鬼）は虎のパンツをはいているオーソドックスな姿をしています。 <br />
彼らは鉄の棒で罪人を叩くので気をつけてください。 <br />
殺人や動物などの虐待をして死なせてしまった人が行く場所です。 <br />
<br />
<br />
　２番目は黒縄（こくじょう）地獄です。 <br />
ここの獄卒は巨大な大工道具を使って罪人を切り刻みますので気をつけてください。 <br />
等活地獄の罪＋盗みを行った人が行く場所です。 <br />
<br />
<br />
　３番目は衆合（しゅうごう）地獄です。 <br />
ここの獄卒は猛獣を使って罪人を襲わせるので気をつけてください。 <br />
黒縄地獄＋浮気をした人が行く場所です。 <br />
<br />
<br />
　４番目と５番目は叫喚（きょうかん）地獄と大叫喚地獄です。 <br />
ここの獄卒に言い訳をすると舌を抜かれてしまいますので素直に謝りましょう。 <br />
衆合地獄＋飲酒＋嘘をついた人が行く場所です。 <br />
<br />
<br />
　６番目と７番目は焦熱（しょうねつ）地獄と大焦熱地獄です。 <br />
ここの獄卒は火炎をあやつります。 <br />
抵抗すると直ぐ燃やされてしまいますので気をつけましょう。 <br />
叫喚地獄＋間違った考えを押し付ける人＋尼さんを痛めつけた人が行く場所です。 <br />
<br />
<br />
　８番目は阿鼻（あび）地獄です。 <br />
ここの獄卒は地獄道最強の称号を持ち、６４個の目と８本の角があるワイルドすぎる姿をしています。 <br />
まじでヤバイ強さですので気をつけてください。 <br />
え、人間ってこんな非道な事できるのって常人では考えられないような罪を犯した者が行く場所です。 <br />
<br />
<br />
　人生で行った悪い事を死後にリセットする場所が地獄です。 <br />
どう考えて倍返し以上の責め苦が地獄では待っています。 <br />
あの世のシステムはポイント制度です。 <br />
悪事ばっかりしてきたなぁって思っている人は、今からでも遅くないので良い事をしてポイントを稼いでいきましょう。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
今月の〆の言葉 <br />
「地獄を知って我が振り直す」 <br />
<p class="reportLink01" style="DISPLAY: none"><!--<a href="http://mixi.jp/support_report.pl?type=bbs_comment&keys=841798%3A1019605022&from=http%3A%2F%2Fmixi.jp%2Fview_bbs.pl%3Fid%3D41572472%26comm_id%3D841798"><img width="80" height="24" alt="通報する" src="http://img.mixi.net/img/basic/button/report001.gif" /></a> --></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-10975467792.html</link>  
      <pubDate>Thu, 04 Aug 2011 19:36:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「特別授業・兎の話」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 あの世授業２３時限目 <br />
<br />
<br />
<br />
　今回は２０１１年の最初の授業という事で「うさぎ」の話をさせていただきます。 <br />
前回の授業の流れだと地獄が続いてしまいます。新しい年の門出に地獄はちょっとね。 <br />
<br />
　輪廻転生（人間の生まれ変わり）をテーマにしているあの世授業ですので、それにちなんだ兎の話を一つ。 <br />
仏教の祖「お釈迦さん」も人間として生まれる前に兎だった時期がありました。お釈迦さんが兎時期の頃のお話です。 <br />
<br />
　昔々、あるところに猿と狐と兎の３匹が仲良く暮らしていました。 <br />
３匹はとても優しい心を持っており他の動物からも尊敬されているという話を聞いた帝釈天という神様が、みすぼらしい老人の格好で３匹の前に現れて話が本当か確かめる事としました。 <br />
「ワシは何も食べておらず、このままでは心でしまう。何か食べ物を分け与えてくれ」と迫真の演技で３匹に訴えかけました。 <br />
心優しい３匹は飢えて死にかけているその老人に何かを食べさせようと、それぞれ食べ物を探しに行く事にしました。 <br />
猿は木の実をたくさん取ってきました。 <br />
狐は魚を捕まえてきました。 <br />
しかし兎は野山をあちこち探し歩いたが、結局何も見つける事ができませんでした。 <br />
そこで、兎は老人に薪に火をつけてくれるように頼みました。 <br />
兎は仲間達ににっこりと微笑むと、燃え盛る炎の中に飛び込んでいきました。 <br />
兎は自分の身を老人に食べてもらおうと考えたのです。 <br />
<br />
　兎の心が分かった帝釈天は３匹を試した事を後悔しました。 <br />
その尊い命を救うには永遠の時が流れているという月に兎を連れて行くしかありませんでした。 <br />
帝釈天は丸焦げになってしまった兎の身体を抱きかかえて月に連れて行きました。 <br />
それから月には兎が住みつくようになったといわれています。 <br />
<br />
　この話は良寛さんや手塚治虫さんも大好きだったと言われています。 <br />
人間の尊さの中で一番は母が子供に与える無償の愛なのかもしれません。 <br />
自分の子供の為にならどんな苦労してもかまわないという母性を持った方は沢山いると思います。 <br />
そのような心が多くの人へ向けられるようになる事が何よりも大切なのかもしれません。 <br />
<br />
<br />
<br />
〆の言葉 <br />
<font color="#ff0000">「月を見上げたら、お釈迦さんの前世を思い出そう！」</font> <br />
<p class="reportLink01" style="DISPLAY: none"><!--<a href="http://mixi.jp/support_report.pl?type=bbs_comment&keys=841798%3A972639047&from=http%3A%2F%2Fmixi.jp%2Fview_bbs.pl%3Fid%3D41572472%26comm_id%3D841798"><img width="80" height="24" alt="通報する" src="http://img.mixi.jp/img/basic/button/report001.gif" /></a> --></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-10792982867.html</link>  
      <pubDate>Mon, 07 Feb 2011 09:17:49 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「地獄について教えてください」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>あの世授業２２時限目　 <br />
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極楽や天国はある意味世界共通で美しくて豪華絢爛で優雅な場所だったりしますが、地獄は様々です。 <br />
宗教や民族の思想によって多種多様に存在しているのが地獄であります。 <br />
また地獄は宗教勧誘に多いに役立つ物でもあります。 <br />
「このままだと、あなた地獄に堕ちるわよ！」なんて耳慣れたフレーズで脅して勧誘に使われてしまうので、地獄についてはちゃんと知識を持っておいた方が良いと思います。 </p>
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<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110106/16/tsuzu-qee/5c/18/g/o0278021010966199226.gif"><img height="166" alt="仏壇話" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110106/16/tsuzu-qee/5c/18/g/t02200166_0278021010966199226.gif" width="220" border="0" /></a>
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まず世界的に一貫しているのは「罪人」が死後行く場所という事。 <br />
当然、良い人は天国や極楽へ進みますので、生きている間に罪を犯した人間が収容される場所が地獄だという事です。 <br />
罪で一番酷いのは、やはり殺人です。 <br />
基本的にその罪を犯した人間は地獄へ行く事になっています。 <br />
<br />
<br />
次に地獄の場所は地中もしくは海の彼方（海底を含む）、宇宙などの暗い世界にあるのが世界の共通認識です。 <br />
日本で一番地獄に近いのは黄泉（よみ）の国や根の国と呼ばれる場所です。 <br />
やはり両方とも地中に存在していると思われています。 <br />
ちなみにバビル２世に出てくる悪役も黄泉でしたね。 <br />
旧約聖書に出てくる建物の名前の主人公の敵方が日本の地獄を表す名前というのもユニークな設定ですよね。 <br />
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もちろん仏教（日本仏教）の地獄も地下にあるとされています。 <br />
これでもかというくらいの分類分けをされています。 <br />
その数、大小の地獄を合わせて１３６種類。 <br />
昔の人が地獄に情熱を傾けすぎたとしか思えない分類力です。 <br />
人々の罪も１３６種類あると言う事です。 <br />
この日本の地獄については後のあの世授業で説明するという事で省略します。 <br />
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<br />
これはあくまでも宗教や道徳的観念をベースにおいた考え方となります。 <br />
集団生活を円滑に進めるにはルールが必要です。 <br />
それを破ると争いがおきます。 <br />
ルールを破った者は神に裁かれ罪を決められ地獄へ堕ちるなんて単純には決まりません。 <br />
自然界には毒を含んだ食べ物も滋養強壮の食べ物も同時存在しています。 <br />
人を殺す食べ物を全て排除すると自然環境はどうなるのでしょうか？　 <br />
たぶん害虫などの人間に別の害を及ぼす物が増えるだけでしょう。 <br />
地獄はバランスを保つために存在するような気がします。 <br />
この世で犯してしまった罪を生前償う事が出来なかった人が、あの世で取り返すために作られたシステムだと思います。 <br />
誰かを傷つけてしまった事のある方、生きている間に謝る事があれば謝っておきましょうね。 <br />
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〆の言葉 <br />
<font color="#ff0000">「あの世では罪を許されるのは、行いの数倍返してまだ足りない」 <br />
</font></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-10759967764.html</link>  
      <pubDate>Thu, 06 Jan 2011 15:55:13 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「何を基準にして次の行き先（生まれ先）が決まるのですか？」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>あの世授業２１限目 <br />
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　閻魔大王さんが次ぎの行き先を決めているようですが、実は案外違うようです。 <br />
自分自身で次の生まれ先を決定しています。 <br />
例えて言うならば、閻魔さん達がいる場所は職業案内所みたいなものです。 <br />
生前に積み上げた良い出来事、悪い出来事の合算で自分の基準点が決まります。 <br />
その基準点に似合った人生を自分で選択できるようになっています。 <br />
苦労は来世で報われるようになっております。 <br />
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<br />
　ただ人間の記憶って案外適当なところがありますし、自分では良い事をしたと思って誤認している場合もあります。 <br />
客観的に見直すためにあの世には自分の人生を映像で振り返る事ができる道具があります。 <br />
それが「<font color="#ff0000">浄玻璃（じょうはり）の鏡</font>」という物です。 <br />
この鏡には生前の行いが全て客観的に記録されていますので、判断が曖昧な時はとても重宝されています。 <br />
ですので閻魔大王はいつも生前の記録が書かれた閻魔帳と一緒にこの鏡を使っています。 <br />
<br />
<br />
　また閻魔大王にアドバイスをしてくれる道具があります。 <br />
「<font color="#ff0000">人頭幢</font>（にんずどう）」「<font color="#ff0000">人頭杖</font>」と呼ばれる物です。 <br />
嘘をつくのは悪い事ですが、病気の人に「死にそうな顔をしているね」なんて善人が言えられるわけないです。 <br />
許せる嘘と許されない嘘などの善悪を独自に判断します。 <br />
許しても大丈夫と判断した時は杖の上にある顔の口から白い蓮の花を出して、ダメだと判断した場合は口から炎を吐き出します。 <br />
</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101204/10/tsuzu-qee/c7/bf/g/o0269019110897292765.gif"><img height="156" alt="仏壇話" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20101204/10/tsuzu-qee/c7/bf/g/t02200156_0269019110897292765.gif" width="220" border="0" /></a>
<br />
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　学生時代にちゃんと勉強したり、部活をやっておくと進路の幅が増えますが、怠惰な学生生活を送った人は進める先が少なくなります。 <br />
人生はそんな物です。 <br />
ただ人生は修行をする場なので波乱万丈の方が良い場合もあります。 <br />
とても安定した生活を送れる人生を選択した人でも、その安定が嫌になる人もいますからね。 <br />
どん底から這い上がるサクセスストーリーを目指してわざわざ大変な人生を選ぶ人もいます。 <br />
閻魔大王はあなたの希望を聞いて進める事ができる先を的確にアドバイスしてくれます。 <br />
ただ顔は怖いですけどね。 <br />
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今月の〆の言葉 <br />
<font color="#ff0000">「善行積んで、手持ちのカード（生まれ先）を増やしましょう！」 <br />
</font>
<p class="reportLink01" style="DISPLAY: none"><!--<a href="http://mixi.jp/support_report.pl?type=bbs_comment&keys=841798%3A933122631&from=http%3A%2F%2Fmixi.jp%2Fview_bbs.pl%3Fid%3D41572472%26comm_id%3D841798"><img width="80" height="24" alt="通報する" src="http://img.mixi.jp/img/basic/button/report001.gif" /></a> --></p>
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-10726395966.html</link>  
      <pubDate>Sat, 04 Dec 2010 10:13:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「閻魔大王さまについて教えてください」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>あの世授業２０時限目 <br />
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　今回のお話はあの有名なエンマ様です。 <br />
エンマさんを知っている人は多いと思いますが、どんな方かを詳しく知っている人は少ないんじゃないでしょうか？ <br />
実はとても素敵な方なんですよ。 <br />
エンマさんは。 </p>
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<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101123/14/tsuzu-qee/e5/29/g/o0214023310876380774.gif"><img height="233" alt="仏壇話" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20101123/14/tsuzu-qee/e5/29/g/t02140233_0214023310876380774.gif" width="214" border="0" /></a>
<br />
<br />
　エンマさんの生まれ故郷はインド。 <br />
仏教では天部という所に属している神様の一人です。 <br />
エンマさんは実は「ヤーマ」という名の人間として生まれています。 <br />
そして一番最初に死んだ人間でもあります。 <br />
このエンマさんは次に死んでくる人が迷子にならないようにあの世の水先案内人として生きる事を決意して、あの世に一生涯とどまる事を決意された優しい心の持ち主です。 <br />
そしてエンマさんがシルクロードを渡って日本にたどり着く間に亡者を裁く裁判官のような怖い存在だと曲がって伝わってしまいました。 <br />
どうしても日本に来るまでには中国や朝鮮半島の文化のフィルターが通ってしまいます。 <br />
エンマさんもそんなわけで怖い顔して鬼の総大将みたいな扱いとなってしまいました。 <br />
<br />
<br />
　実はそんな怖い存在の閻魔大王に関するちょっと素敵な話があります。 <br />
それはまだこの世に夜という物がなかった頃のお話です。 <br />
閻魔大王にはとても仲の良い妹「ヤミー」がいました。 <br />
人類最初の死者であるエンマさんとヤミーにお別れがきます。 <br />
そうです。 <br />
エンマさんに死が訪れるのです。 <br />
死んでしまったエンマさんの事をヤミーは忘れることができずにただ泣きつづけるのです。 <br />
その姿を見ていた神々はヤミーの事を哀れに思い励ますのですが、ヤミーの悲しみが薄れる事はありませんでした。 <br />
そんな中、ある神が閃きました。 <br />
「夜を創ろう！」ほとんどの神がそのアイデアには首を傾げましたが、他に策があるわけではなく、渋々賛同して夜を作りました。 <br />
すると昼間しかなかった世界に「翌日」という物が出来上がりました。 <br />
そうです。 <br />
時間が生まれたのです。 <br />
そして時間の経過と共にヤミーにとってエンマさんの死はだんだん過去の物となっていき、悲しみも徐々に和らいでいきました。 <br />
<br />
<br />
なんだか神様達の優しさが伝わる良い話でしょ。 <br />
この話を聞くとエンマさんが身近に感じちゃいますね。 <br />
落語に出てくる閻魔大王も若干滑稽で憎めない存在だったりしますしね。 <br />
日本人はちゃんと閻魔大王の内側を昔から見抜いていたのですね。 <br />
<br />
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<br />
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〆の言葉 <br />
<font color="#ff0000">「時間が一番の薬って事なんだなぁ。時間に感謝」 <br />
</font>
<p class="reportLink01" style="DISPLAY: none"><!--<a href="http://mixi.jp/support_report.pl?type=bbs_comment&keys=841798%3A933121572&from=http%3A%2F%2Fmixi.jp%2Fview_bbs.pl%3Fid%3D41572472%26comment_count%3D20%26comm_id%3D841798"><img width="80" height="24" alt="通報する" src="http://img.mixi.jp/img/basic/button/report001.gif" /></a> --></p>
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-10715768166.html</link>  
      <pubDate>Tue, 23 Nov 2010 14:36:47 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

