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    <title>社内失恋、地獄のツラヌキブログ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/tsuranuki/</link>  
    <description>社内失恋をして１年・・・元カノとの関係も落ち着いてきました・・・しかし・・・ 新しい出会いも現在進行中の恋愛ブログ！</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>旅行２日目</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ２日目<br />朝７時に起床<br />超眠かったが、彼女との予定を遂行するため、鞭打って起きた。<br />横で彼女に起こしてもらうのは、いつも電話で起こしてもらうのと違い、かなり新鮮だった。<br />まずはお風呂～ささっと入り、朝食へ。<br />ボリュームのある朝食をとり、部屋で出かける準備。<br /><br />９時から牧場へ行くとこに。<br />旅館の方に牧場まで車で送ってもらった。<br />やはり田舎は車がないと何も出来ない。<br />彼女もツラヌキも田舎育ちの為、そこら辺はよくわかる。<br /><br />その車中、<br />「あそこの牧場のアイスはおいしいよ、入り口付近に売ってるソフトじゃなく、奥の食堂のやつね」<br />と運転手のおっちゃんから聞く。<br />牧場で記念に写真を撮り、場内をブラブラ。<br />彼女は家畜の獣医をしているので、馬牛羊等は見慣れている。<br />ツラヌキはほぼ初めてなので、ビビリながら見ていた。<br />とりあえず、馬に初めて乗ってみる・・・かなり揺れる。<br />暴れん坊将軍のスキルはスゴイということがわかった。<br /><br />それから、例のアイスを食べようという事に。<br />きっとここであろうと、食堂へ着きアイスを注文。<br />なにやら普通の乳牛ではなく輸入した日本でも珍しい牛の乳らしい。<br />・・・確かに美味い！<br />二人で味わいながらのんびり・・・ここでツラヌキの寝不足による電池切れそうになる；<br /><br />そして昼食をネットで調べた蕎麦屋さんへ食べに行く事に。<br />地図で見ると近そうだったが、歩くと３０分ほど掛かった；<br />炎天下の中、あるくのも２人なら苦にならない。<br />やっと着いた蕎麦屋は山の中にひっそりと立っていた。<br />雰囲気もよく、何より美味い！<br />隠れた名店といったところだろうか。<br /><br />そして午後、また歩きで今度はスパ温泉へ遊びに行く事に。<br />なぜ・・・歩きで回るかと言うと、バスが２時間に１度しか無く、不便な為。<br />タクシーをその都度使っていたら、結構掛かるということで健康にもいいし歩こう！<br />・・・ほんっとかなり歩いてスパ温泉へ到着。<br />４０近い温泉の種類があるスパである。<br />温水プールでイチャイチャ。ジャグジーではしゃいで。本当に楽しかった。<br /><br />丁度この時、彼女の携帯が鳴った・・・。<br />どうやら見覚えのない番号だという。<br />しかし彼女の推測では 元彼 でなはいかと・・・<br />出るのも逆にイヤだと言っていたが、確認して電話を辞めてもらったほうがいいと彼女に言った。<br />そして夜にまたかかって来た！<br />彼女が心の準備を済ませて出ると・・・切りやがった<br />いったい何がしたいのか・・・；<br />彼女はそれからその番号を着信拒否に入れた。<br /><br />帰り頃にはぐったりである；<br />スパから温泉の迎え車を呼び、来てもらう事に。<br />旅館に着く頃には二人ともまずぐったりしたい・・・といった感じだった。<br />そして、夕食。<br />この日も部屋での食事である。<br />前日よりかなり豪華になっている・・・オプションを頼んだつもりは難だが；<br />（それが普通のコースだったらしい）<br />そして、温泉。<br />上がってから次の日の予定を立てる。<br />とうとう最終日。<br />あと一日で離ればなれになる・・・そう思うと切なくなった。<br /><br />そして夜は、昼間の疲れからすぐ眠りについた。・・・訳が無い。<br />１０時チェックアウトだというのに２時近くまでイチャイチャしていた。<br />それまで恥ずかしがってさせてくれなかった事にもチャレンジできた。（これ以上は書けません；）<br />こんどこそぐっすり眠りについた。<br /><br />

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tsuranuki/entry-10017636358.html</link>  
      <pubDate>Fri, 29 Sep 2006 01:32:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>夏休み旅行</title>  
      <description> <![CDATA[ ８月と言えば、お盆＞夏休み＞旅行。<br />この前、彼女が泊まりに来た時に計画していた旅行。<br />とうとう実行に移す日がやってきた。<br />お盆はそれぞれ実家で墓参り等があるため、お盆過ぎとなった。<br />２泊３日、那須高原へ温泉旅行である。<br /><br />１日目<br />新幹線に乗り那須塩原駅で待ち合わせ。<br />東京からは１時間半程である。<br />着いてみると意外と何もない駅だった。<br />山と田園風景がすぐ駅から望める。のどかだ。<br />丁度同じくらいに彼女も着いてたらしく直ぐ合流。<br />約２週間ぶりである。<br />しかし、もっと長い時間会っていなかったかのような錯覚に陥る。<br />それはきっといつも”会いたい”と思っているから。<br />ちょっとの時間でも長く遠く感じてしまうんだと思う。<br /><br />駅から旅館のバスへ乗り宿泊地へ。<br />彼女の荷物は結構小さいバック一つ。<br />俺の荷物はドラムバック・・・同じ日数宿泊するのに、何なんだろうこの違いは；；<br />久々にあった後はいつもそうだが、直ぐに手がつなげなかった・・・。<br />４５分ほどかかって旅館へ着き、すぐさまチェックインの手続き。<br />フロント「こちらに名前等ご記入ください」<br />ツラヌキ「はい」<br />フロント「お飲み物サービスとなっております。奥様はどれになさいます？」<br />・・・奥様・・・？！<br />そう、彼女をツラヌキの妻(My Wife)だと思ったらしい；<br />しばしの苦笑いにフロントが「あ、違いましたかすみません＾＾；」<br />ツラヌキ的には嬉しい気がした。<br />彼女も満更ではない様子で。<br /><br />それから部屋に案内された。<br />高原は真夏だというのに風が涼しくて、「避暑」と言う言葉がピッタリの場所だった。<br />部屋は洋室のツイン。和室を希望していたが、生憎の満杯。<br />でも彼女はぜんぜん洋室で構わないということで、この部屋にした。<br />初日はチェックインが３時過ぎだったため、のんびりしようと言う事に。<br />夕食まで時間があったので、旅館内をぶらぶら。<br />夕食は部屋まで運んでもらえる形で超豪華！二人で「おいしいね」を連発。<br /><br />その後、まったりと過ごし温泉に入る事に。<br />やはり貸切混浴は高くなる為、別々の大浴場へ。<br />湯元という場所だけあり、格別に気持ちよかった。<br />サッパリして大浴場外のマッサージチェアに腰掛けて彼女を待つ。<br />・・・１０分後、彼女が申し訳なさそうに小走りでやってきた。<br />ツラヌキは気にしてなかったが遅れてごめんなさいと。<br />お風呂というものは、とかく女性の方が遅いものである。<br /><br />部屋に戻り明日の予定などを話す。<br />２日目は丸々朝から晩まで一緒に行動である。<br />夜はツインのベットということもあり、それぞれのベットで寝る。・・・訳が無い。<br />片方のベットで二人で寝た。<br />次の日７時起きだというのに２時近くまでイチャイチャしていた。<br />この前ツラヌキ宅で致した時より、やや大胆に色んな事ができた；（恥ずかしくて書けません；）<br />こうして、１日目は終わった。<br /><br />

]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tsuranuki/entry-10016608874.html</link>  
      <pubDate>Mon, 04 Sep 2006 02:12:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>求め合う気持ち</title>  
      <description> <![CDATA[ 付き合い始めて１ヶ月が経った。<br />基本的には毎日メールと２日に１度ぐらいの電話のみ。<br />月末に彼女が海外旅行へ行くと言う事で、帰りは俺の家に泊まって次の日帰る事となった。<br />その日までに準備した事。<br />・居間にエアコン設置(寝室にしかエアコンが無かったので馬鹿みたいに暑くなるため)<br />・万年布団をベッドに変える(お泊りなので、やはり・・・)<br />・大掃除、消耗品の補充<br />我ながら手際よくがんばれた。<br /><br />そして彼女が旅行から帰ってくる当日。<br />それは平日でツラヌキは会社。<br />２０時には退社できることとなった・・・が、彼女からの帰国の連絡が無い。<br />ちょっと心配になったが、空の上ではメールも届かない。<br />部屋で待つ事２時間・・・やっとメールが入る。<br />どうやら飛行機が遅れたらしい。<br />最寄り駅で待ち合わせをする事となった。<br />多分疲れてるだろうと思い、重い荷物の事も考えてクルマで迎えに行った。<br />慣れない駅で彼女はちょっと迷った後、改札に姿を現した。<br /><br />・・・やっぱりかわいい。<br /><br />そう思えた。<br />それから彼女の旅の話を片っ端から聞いた。<br />クルマで家路に着く頃には日付が変わりかけていた。<br /><br />とりあえずエアコンをかけ、涼んでのんびりした。<br />部屋の様子を見て、綺麗綺麗とはしゃいでいた・・・掃除した甲斐があった＾＾<br />その後、夏休みの予定についてネットでいろいろ調べながら、どこへ行きたいとか、何が食べたい<br />とか話し合う。<br />正直、ツラヌキは出不精なため、旅行なんてとんと行った記憶が無い。<br />こういう時間も旅行の醍醐味なのだと知った。<br /><br />それから彼女にシャワーを浴びてもらった。<br />その間、ちょっと悶々としていた。<br />・・・今日、手を出していいのかな？<br />「イヤッ、ダメです！」なんて言われたら・・・立ち直れない。<br />前述でもあったが、だいーぶうぶっ子であると考えられる。<br />まぁ、ここはとりあえず、一緒の布団で寝るのが目標としよう。<br /><br />彼女がシャワーから上がってきた。<br />Ｔシャツに短パン＋メガネ姿の彼女は新鮮で・・・なんとも、愛しくなった。<br />ツラヌキが風呂から上がる頃には彼女の髪は乾いていた。<br />ささっと寝る準備をして、布団へ入る事に。<br />ツラヌキ「ベッドのこっち側、クーラー直撃だからそっち側で寝てね」<br />と、一緒のベッドに入る事を促す。<br />彼女「はい＾＾」<br />なんか嬉しそうである。<br /><br />それから電気を消してお互いじっとしていた・・・。<br />んー・・・この反応なら・・・甘えちゃってもいいかな？<br />足をくつけてみる・・・避ける反応は無い。<br />ぴったり寄ってみる・・・大丈夫みたい。<br />手をつないでみる・・・なんかはしゃぎだした＾＾<br />そうこうしている内に、ベッドの中で腕枕をしてキスしていた。<br /><br />「ツラヌキさんが手を出してこなかったらどうしようかと思っちゃいました」<br />後に彼女が言った言葉。<br />やっぱりお互い好きだったら、求め合うものなのだと思った。<br /><br />朝起きる時もイチャイチャし合い、起きてから彼女のお土産のコーヒーを二人で飲んだ。<br />風味がよくて、日本では味わえないような味だった。<br />そして、午前半休を取ったツラヌキは、彼女とラーメンを食べ、駅まで送って行った。<br />改札を入って行く彼女・・・。<br />いつもこのタイミングは切なくなる。<br /><br />ずーっと、傍に居てほしい・・・。<br />そう思わずにはいられない。<br />彼女も同じ気持ちなのだと、なんども振り返り手を振る姿から感じ取った。<br /><br />

]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tsuranuki/entry-10016221813.html</link>  
      <pubDate>Fri, 25 Aug 2006 00:28:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>うぶっ子</title>  
      <description> <![CDATA[ 以前の日記にも書いたＫちゃんつながりのコンパ<br />
当日、４×４の図となった。<br />
場所は上野。京浜東北で埼玉まから出やすい為。<br />
Ｋちゃん の小学校からの友達らしい。<br />
こちらの面子は専門学校からの１０年来の友達３人。<br />
一次会から無難に自己紹介などをし、徐々に打ち解けてきたようだった。<br />
２時間経って２次会へと場所を移動。<br />
チョイスをミスしてしまい、居酒屋の座敷・・・とにかくうるさく、寒い。<br />
１次会とは違う席順にして１１時まで話してみた。<br />
幹事としては、まぁ、成功かなぁ～・・・。<br />
Ｋちゃん とうちの友達とくっついてもらえたら、なんかいいかもと思った。<br />
<br />
終了後、解散予定だったが、野郎４人で朝まで飲もうってことになり、始発で帰る。<br />
どうやら気に入った子も居たらしく、ツラヌキ的にもグッジョブだったかなと。<br />
<br />
<br />
次の日の昼、Ｔちゃん が心配しているかと思い電話。<br />
案の定、電話で話したかった、声が聞きたかったと言わた。<br />
もう、コンパとかよそう； Ｔちゃんを不安にさせちゃいけないと思った。<br />
恋愛の話から過去の恋愛について聞いてみようと思った。<br />
しかし、Ｔちゃん は語らなかった。<br />
それはもっとお互い知ってから話したい・・・と。<br />
<br />
代わりに自分の恋愛話をした。<br />
辛い恋愛についてである。<br />
Ｔちゃん も一緒に切ない気持ちになったと言っていた。<br />
シモネタ風な事やＨにまつわる話などする度にきゃぁきゃぁ言っている。<br />
本当に Ｔちゃん はウブっ子なのだと、ちょっとビックリさせられた；<br />
キスできなかったのも頷けるかもしれない。<br />
この調子だと初Ｈはだいーぶ先になりそうな予感・・・。<br />
<br />
<br />
それ以外にも、前に会社の知り合いの結婚式があり、その時に来てた子たちと新郎新婦宅で<br />
ちょっとした内輪お祝いがあった。<br />
女性が６人、呼ばれた我らは３人・・・<br />
女性陣は新婦と同い年で３３だそうで。年上だ。<br />
でも気を利かせてくれて、ツラヌキは彼女アリと伝えてあるとの事。<br />
なんか女性陣からガッカリの声が・・・ちょっとうれしい＾＾；<br />
中でも一人、とりわけツラヌキを気に入ってしまったような雰囲気の子が居た。<br />
いろいろ趣味の話をするたび「カッコイイですね」などと言ってくれて、なんかこちらを見る目が・・・熱い；<br />
とりあえずいっぱい食べて、楽しんだ後、連絡先も交換せずに退散した。<br />
<br />

]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tsuranuki/entry-10015697060.html</link>  
      <pubDate>Fri, 11 Aug 2006 02:54:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>器用な人</title>  
      <description> <![CDATA[ 月曜日、ずーっと危惧していた Ａちゃん に「好きな人ができたっぽい」とメールで報告。<br />
Ａちゃん「報告してくるって事はもう連絡するなってことだよね？言いたい事あるけど、もう連絡しません。」<br />
・・・そうとう怒っているみたい；<br />
別に付き合っていたわけではない、とツラヌキは思っているのに；<br />
ツラヌキ「話はちゃんと聞きます。明日時間をつくってくれないかな？」<br />
ということで、今夜ちょっとした修羅場になります。<br />
若干血を見るのも覚悟しつつ；；<br />
でも、Ｔちゃんを裏切りたくない。悲しませたくない。<br />
ケジメはしっかりつけよう。<br />
<br />
その次の日、Ａちゃんと会うことになった。<br />
向こうはもう会うつもりは無かったみたいだったが、俺の気がおさまらなかった。<br />
それに借りていたＤＶＤを返す目的もあり、会って誠心誠意謝ろうとおもった。<br />
夜、新橋で待ち合わせた。<br />
待ち合わせ場所で会った Ａちゃん はいつもより元気が無い気がした。<br />
それも当然だろう・・・。<br />
「ご飯？」と聞かれたが「この後も仕事があるから」と仕事のせいにして時間を区切った。<br />
喫茶店に入り、オーダー後席に着く。<br />
・・・空気が重い・・・<br />
Ａちゃん「メールで女の子と遊び行ったとか書かれて、誰と？って聞いてほしかったんでしょ？」<br />
ツラヌキ「・・・」<br />
Ａちゃん「そうやって人の気持ちを量ったりしてズルイよね」<br />
ツラヌキ「ゴメン」<br />
Ａちゃん「私はどうでもいいって思われてたんだ」<br />
ツラヌキ「そんな訳じゃないけど・・・」(だって付き合ってなかったし；)<br />
　　　　「俺らの関係もハッキリしなかったじゃん？」<br />
Ａちゃん「そうかもしれないけど、わかるよね？」<br />
ツラヌキ「・・・」<br />
Ａちゃん「それに始めに言ってた事と違うよね？好きになったら他の人見ないとか言っといてさ」<br />
ツラヌキ「それは・・・始めの頃と気持ちが変わってきたから・・・」<br />
Ａちゃん「不器用な人だと思ってたのに、案外、器用なんだね」<br />
ツラヌキ 絶句・・・<br />
<br />
最後、鞄からＤＶＤを出すと、Ａちゃん も何やら手を出している。<br />
Ａちゃん「これ、返す。」<br />
手に握られていたのは・・・誕生日にあげたピンキーリングだった・・・<br />
しばし、その場に呆然と立ち尽くしていた・・・<br />
駅へと向かう道、お互い何も言わなかった。<br />
こんな時、なんて言ったら良いんだろう・・・ツラヌキにはただ、ただ、謝る事しかできなかった。<br />
Ａちゃん「じゃ、お幸せに」<br />
その言葉をのこして、振り返りもせず去っていく Ａちゃん の後姿をじっと見ていた。<br />
涙が出そうになった・・・いや、出てたかもしれない。<br />
何の涙なんだろう。<br />
でも、今、好きなのは Ｔちゃん そう心に念じて、その場を去った。<br />
<br />

]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tsuranuki/entry-10015095957.html</link>  
      <pubDate>Wed, 26 Jul 2006 01:07:13 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>日曜日ヒルズ</title>  
      <description> <![CDATA[ 六本木で待ち合わせて、ベタではあるが六本木ヒルズへ。<br />
この日は電車で移動。<br />
Ｔちゃんは重いバッグを担いで来てくれた。<br />
当然、荷物はツラヌキが持つ。(すぐにコインロッカーに入れたｗ)<br />
お昼を食べ、展望台で東京を眺めることに。<br />
二人で手を繋いではしゃぎながら街を見渡していた。<br />
ずーっとこの時間が続けば良いと、心から思った。<br />
その後、モリ美術館で開催している催し物を見て、二人で笑ったり怖がったり＾＾<br />
なんか２人で手を繋いで居るのが普通になっていた。<br />
もう、彼女だけを見ていよう。<br />
<br />
その後はお茶をして、東京駅へ。<br />
とうとう楽しい時間も終わり。<br />
切符を買い、残った時間を惜しむように、二人で駅をぶらぶら。<br />
最後の別れ際、たまらなくなって抱きついた。<br />
Ｔちゃん もそっと手を回してくれた。(キスは・・・できなかったｗ)<br />
手を振り、改札を入っていくＴちゃん。<br />
引き止めたかった。引き止めてずーっと一緒に居たかった。<br />
<br />
また普段どおりのメールと電話の日々。<br />
一つ違うのは、確実につながっているという事。<br />
彼氏、彼女として。<br />
<br />
<br />
それと今週末。<br />
Ｋちゃん とコンパをする事になっている。<br />
Ｔちゃん と Ｋちゃん は友達同士なので、Ｔちゃん にもちゃんと断って段度って見た。<br />
親友のためのコンパである。<br />
絶対に間違いは起こさない。<br />
<br />

]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tsuranuki/entry-10014844289.html</link>  
      <pubDate>Wed, 19 Jul 2006 01:11:43 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>彼女について</title>  
      <description> <![CDATA[ まず、このブログを見てくださっている方々にお知らせです。<br />
７／１にＴちゃん と正式に付き合うことになりました。<br />
今日はその報告と、経緯と、その後の収束について書きます。<br />
<br />
<br />
<br />
前の日記で書いていた Ｓちゃん との２×２での飲み。<br />
友達に六本木の店を予約してもらい、待ち合わせ。<br />
ちょっと遅れて２人が到着。<br />
お店へ向かい、綺麗な５人個室に通される。<br />
Ｓちゃん はとてもやつれて疲れている様に見えた。<br />
しかし、Ｓちゃん の性格上、人に弱音など吐かないだろう。<br />
強がっちゃう子である。<br />
そこで俺だけに甘えてくれるのなら・・・もしかしたら支えてあげたかもしれない。<br />
結局、終電まで４人で飲んで、なにもなく解散。<br />
<br />
<br />
<br />
Ｔちゃん が７月頭に東京に遊びに来たい、と言う事だったので、早い方が良いと１日２日の土日に会うことにした。<br />
予定が決まるにつれて、ドキドキも高まってくる。<br />
かれこれ１ヶ月ぶりの再会である。<br />
前の時は最後に握手ぐらいしか出来なかった・・・。<br />
今度は手を繋いで歩きたい・・・できれば告白したい。<br />
<br />
まず愛車で東京駅まで出迎えに行った。<br />
駅で再会した Ｔちゃん を見て、ツラヌキはニコニコしていたに違いない。<br />
やっぱりカワイイ。華奢でおとなし目で守りたくなる感じ。<br />
ご飯を食べ、一路お台場へ。<br />
小雨がパラつく中、あいあい傘で歩く二人は周りにはどう写っただろうか・・・。<br />
フジテレビやペットショップやビーナスフォートなどをぶらぶらしながら、会話は途切れる事が無かった。<br />
すごく心地よい空気である。<br />
<br />
夕食を食べた辺りには、すっかり辺りは暗くなり夜景が綺麗そうだった。<br />
ツラヌキ「観覧車に乗ろう」<br />
Ｔちゃん「はい＾＾乗りたいです」<br />
ツラヌキ「あのぉ・・・一つお願いがあるんだけど」<br />
Ｔちゃん「なんですかぁ？」<br />
ツラヌキ「手・・・繋いでもらってもいいかな？」<br />
Ｔちゃん「えっ(ちょっと驚いて)・・・はい＾＾ドキドキしますね」<br />
やりました！手を繋ぐ事に成功！<br />
これはこのまま告白まで行きたい！<br />
観覧車・告白・成功・・・ん？これは前にも同じシチュエーションがあったような；<br />
そう、去年の春に Ｙちゃん に告白したのもこの場所だった；<br />
今度は大丈夫。きっとうまく行く！<br />
ジンクスなんて信じない。<br />
<br />
観覧車を待つ間、ずーっと手を繋いでいた。<br />
俺の方が暖かくて、Ｔちゃん の手は冷たかった。(どうやら冷え性らしい)<br />
観覧車に乗り込み、高い高い！怖い怖い！綺麗綺麗！はしゃいでいる言葉も上の空である。<br />
頂上で告白する！そう決め手からドキドキが止まらない；<br />
とうとう頂上付近を知らせるアナウンスが入る。<br />
ツラヌキ「Ｔちゃんに伝えたい事があるんだ」<br />
Ｔちゃん「えっ！な、何ですか？」(心配そうな表情)<br />
ツラヌキ「俺ね」<br />
Ｔちゃん「はい」<br />
ツラヌキ「俺ね・・・」<br />
Ｔちゃん「・・・」<br />
ツラヌキ「好き・・・なんだ、Ｔちゃんのこと」<br />
Ｔちゃん「は、はいぃ」<br />
ツラヌキ「だから俺と付き合ってほしいんだ」<br />
Ｔちゃん「はいぃ」(超動揺)<br />
しばし沈黙・・・<br />
Ｔちゃん「私もツラヌキさんの事、好きです。付き合いたいなぁって思ってました」<br />
ツラヌキ「やった！嬉しいよ＾＾じゃぁ付き合おうね」<br />
Ｔちゃん「はい＾＾でも、実は前の恋愛も遠距離だったんです。だからちょっと不安だったんですけど」<br />
　　　　 「ツラヌキさんとならがんばれる気がします」<br />
ツラヌキ「うん！がんばろうね＾＾」<br />
二人で抱き合った。<br />
そうこうしているうちに、観覧車は地上まで降りてきた。<br />
夜景なんてほとんど目に入らなかった。<br />
昇りは長く感じたのに、下りは一瞬だった。<br />
<br />
その後、手を繋いで浜辺のデッキを歩いて、座って話をした。<br />
帰りも車でたのしくドライブ。<br />
ちょっと距離があったが、車で宿泊地まで送っていった。<br />
<br />

]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tsuranuki/entry-10014555602.html</link>  
      <pubDate>Tue, 11 Jul 2006 01:33:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>絞込み</title>  
      <description> <![CDATA[ <br />ここのところ自発的にメールを送るのは Ｔちゃん だけにしている。<br />やはり今のままで他の子とも遊びに行ったりイチャついたりしているのは Ｔちゃん への裏切りな気がして・・・。<br />別に付き合っているわけではない。<br />しかし、自分の中に明らかに他の子への気持ちとは違う気持ちがある。<br /><br />もっと一緒に居たい。<br />もっと知りたい。<br />もっと触れていたい。<br />もっと声が聞きたい。<br /><br />たぶん Ｔちゃん の事が好きだ。<br />それはメールや電話で伝える事ではないと思う。<br />だから今度あったときにしっかり伝えようと考えている。<br />今はメールで素直に<br />「声が聞きたかったから電話しました」<br />「Ｔちゃんに早く会いたいです」<br />と素直に伝えている。<br />Ｔちゃんも<br />「私も声が聞きたかったんです」<br />「７月頭に会いに行きます」<br />と満更でもない調子で返してくれる。<br /><br />きっとうまく行く。<br />遠距離だけど、２人は大丈夫だと思った。<br /><br /><br />前の日記で話した Ｋちゃん との映画は結局行ってきた。<br />Ｔちゃん に行く事を話すと<br />「不安・・・だけど、信じてます！」<br />「ほんとは行かないで！って言いたいです」<br />と、気に掛けてくれているのもうれしい。<br />Ｋちゃん との映画は「ダヴィンチコード」<br />結構混み混みで、チケットが取れた時間までは２時間程あった。<br />近くのスタバでコーヒーをすすりながら時間つぶし。<br />Ｋちゃん とも色々話した。<br />しかし・・・惹かれる気持ちは無かった。<br />映画を見た後、晩御飯がてら２人で飲みに行く。<br />内容も恋愛よりのものになってきた。<br />ここで Ｔちゃん と連絡を取り合っていることも話しておいた。<br />Ｋちゃん はそれ以降、モーションを掛けてくる事は無かった。<br />察してくれたのかもしれない・・・。<br /><br /><br />Ｅちゃん とはメールでのやりとりが続いていたが、ふとした時に途切れてフェードアウト気味。<br />こちらはそんなに深刻ではないと思う。<br />気持ちもお互い近付いていないみたいだし・・・。<br />Ｅちゃん はだいぶネガティブ思考なので、メールが滞った時点で何か感ずいたのかもしれない。<br /><br /><br />問題は Ａちゃん である。<br />平日に２人で久しぶり(１ヶ月ぶり)に飲みに。<br />酔ってくるとやっぱりイチャイチャしてしまう・・・。<br />横の席に座りキス。<br />周りからはそんなに見えない個室っぽいところだったので、触ったりしあった。<br />イケナイ・・・これではイケナイ；<br />その日は Ａちゃん を家へは泊めなかった。<br />その後、メールで Ｋちゃん と映画を見に行った事を Ａちゃん に話した。<br />反応は予想以上に淡白なものだった。<br />これで・・・よかったのかな。<br />このことで Ａちゃん も考えてくれるといいなぁ・・・。<br />俺は Ａちゃん でなく他の子へ気が向いている事を。<br /><br /><br />今週末、Ｓちゃんとその友達、ツラヌキの友達と２×２で飲みに行く。<br />こちらは間違いは無いと思う。<br />もう手を出すつもりも無い。惰性である。<br />友達の彼もうまく行かなかったらもういいかな？って言ってくれている。<br /><br /><br />ちゃんと絞り込んで行かないと・・・Ｔちゃん を悲しませたくない・・・。<br /><br />

]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tsuranuki/entry-10013855907.html</link>  
      <pubDate>Wed, 21 Jun 2006 00:41:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>遊び人？</title>  
      <description> <![CDATA[ ここ１ヶ月、毎週別な子と食事に行ったり遊びに行ったりしている。<br /><br />まず、mixiつながりの E ちゃん。<br />この子とはmixiで悩み相談を聞いてあげていた。<br />付き合っている彼とうまく行かず、彼が他に好きな人が出来た模様。<br />しかし Ｅちゃんにはまだ気持ちがあって、毎日泣いて過ごしていたとの事。<br />自分の経験談から、率直なアドバイスをズバズバしてやった。<br />自分としては結構辛らつな事を書いたが、ちゃんと受け止め頼りにしてくれた。<br />Ｅちゃんの誕生日も彼氏は祝ったらしいが、その後も関係が回復する様子は無い。<br />そこで、誕生日祝いにご飯をおごってあげる事に。<br />新宿で待ち合わせ。<br />顔はmixiの写真で知っていたのでさほど困りはしなかった。<br />あって数分で打ち解けていた。<br />正直、顔も普通に可愛く、なにより背が小さい(１５０cm)それだけで高感度ＵＰである。<br />お肉が食べたいと言うので、ステーキ(そんな高くない)を食べに行った。<br />ちょっとお酒も入り、話も尽きない。今までより親しくなれた。<br /><br />次にＡちゃん繋がりであったコンパ＞コンパでつないだところで知り合った Ｔちゃん。<br />コンパではそんなに話すタイミングが無かったが、メールにて誘うとあっさり１×１で<br />食事と言う事になった。<br />ツラヌキともっと話したかったとのことで・・・。<br />品川の豆腐料理屋をチョイス。ちょっと待ったがその間も結構話していた。<br />雰囲気が・・・なんか自分に似てるなぁ・・・と思っていたらどうやら同じ「Ａ型寄りのＯ型」<br />よく話すし、ちゃんと聞いていくれて落ち着く＾＾<br />華奢で大人しめな雰囲気で、背が低いｗ(１５７cm)顔も綺麗目で好みの顔である。<br />ただ・・・この子は今研修で都内へきているとの事で、直ぐ地方へ帰ってしまう。<br />このまま恋愛すると遠距離になってしまうので、ちょっと考えどころである。<br />一通り飲んで終電の時間に。<br />もっと一緒に居たかったが、次の日も予定があったため帰る。<br />最後に握手をして、ちょっとドキドキｗ<br />帰った後、メールで「もっと一緒に居たかったです」と・・・同じ事を思ってたんだなぁ♪<br />大体毎月１回は都内に仕事で来るらしいので、その時は必ず知らせて！と念を押して地方へ<br />帰っていった。<br />ちょっと、好きかも～＾＾<br /><br />こちらもＡちゃんつながりから繋いだコンパで知り合ったＫちゃん。<br />この子は小学校の先生をしていて、埼玉の子である。<br />コンパでもちょっと２人で話す機会があり、話しやすい印象があった。<br />雰囲気は内山理奈っぽい感じ。普通な感じである。<br />その後メールで向こうから積極的に映画などに誘ってくれた。<br />この子と映画へ行くのは今週末になっている。<br />どういうデートになるのか楽しみ。<br /><br />気持ち的にはＴちゃんに揺れている。<br />しかし、遠距離と言うところでどこまで向こうが好意を寄せてくるかによる気もする。<br />Ｅちゃんもいいかもしれないが、彼氏との事もありなかなか手は出し辛い。<br />ここで、あの子はどうした？と思うかもしれないが、忘れてはいけないのは Ａちゃんである。<br />正直、距離を置いている。<br />というのは、メールはちょくちょくしているが、いちいち癇に障る事を書いてくる。<br />結構デリカシーの無い子である事がわかってきた。<br />確かにカワイイし回りは放っておかないだろう。<br />でも、ツラヌキには合わないかも・・・という気がしてきた。背も高いしｗタバコ吸うしｗ<br /><br />この後も以前一緒に遊んだＳちゃんとその友達と、また飲みに行く約束もある。<br />正直こっちはどうでもよし。<br />お嬢様に付き合うほど財力は無いです。<br />さそったツラヌキの友達の手前、行かない訳にはいかないって感じで・・・。<br /><br />あー・・・俺は毎週何をしているんだろう；<br />こんな遊び人みたいな男じゃないのに；<br />

]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tsuranuki/entry-10013273767.html</link>  
      <pubDate>Tue, 06 Jun 2006 01:37:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>付き合っていない。</title>  
      <description> <![CDATA[ 長らく更新できませんでした；<br />
ちょっと実家に帰ってました。<br />
<br />
その間、基本的には A ちゃんと付き合っているわけではない・・・たぶん。<br />
休暇中、平日が休みになってしまったため、A ちゃんの仕事帰りに食事をした。<br />
お酒も進みぼちぼち帰ろうかという頃には、手をつないでいた。<br />
<br />
その後、駅までの帰り道に公園があり、そこで座って寄りかかりあっていた。<br />
そこで・・・チュー。<br />
人もちらほら居るなか、結構イチャイチャしてしまった・・・<br />
そして、ツラヌキの部屋へ行って飲みなおすことに。<br />
ちょっと遠い中、部屋に着く頃には二人とも恋人同士みたいな雰囲気である。<br />
もう、そうなったら致すしかないでしょ。<br />
A ちゃんが次の日仕事なのにも関わらず、朝までイチャイチャだった・・・。<br />
<br />
そしてツラヌキは実家へ帰り、毎日メールの日々。<br />
<br />
東京に帰ってくるとき、仕事帰りに駅まで迎えにきてくれた A ちゃん。<br />
とてもツラヌキのために努力をしてくれていると思う。<br />
そこでこんどはツラヌキ宅で料理をしよう！ということになり、仕事帰りに来てもらう。<br />
スーパーで買い物をして料理開始。<br />
なんか・・・新婚みたいな感じだ。<br />
見事にハンバーグが完成し、ワインを飲みながら意外と美味しくできて満足。<br />
そのままテレビをみて、流れで致す。<br />
次の日、A ちゃんはまた朝から出社。<br />
A ちゃんを見送って、罪悪感の２度寝；；<br />
<br />
しかし、付き合ってるほどアツアツな雰囲気でもない・・・。<br />
なんでなんだろう・・・不思議な感じ。<br />
A ちゃんは照れているのかなんなのか、だいぶ素っ気無い。<br />
ツラヌキ的にはガッチリ惚れてほしいし、もっと束縛もしてほしいのに・・・。<br />
なので、本腰が入らない。<br />
<br />
ココに来て、S ちゃんからメールが<br />
「親しい友だちに誕生日の時の写真を見せたらツラヌキさんに会いたいって」<br />
という運びになり、明日ツラヌキの友だちも含め２×２で飲みに行く事に・・・。<br />
これでイイ子だったら・・・。<br />

]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tsuranuki/entry-10012002044.html</link>  
      <pubDate>Mon, 01 May 2006 23:41:41 +0900</pubDate> 
    </item> 
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