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    <title>編集長Ｔ島の毎日がスペシャル　略して「毎スペ」　Ver2</title>  
    <link>http://ameblo.jp/tshimahensyutyo/</link>  
    <description>Ｔ島が普段の何気ない生活の中でスペシャルなことを見つけ、毎日を一生懸命楽しむ様子をお楽しみください。 日常の中にこそ驚きと発見、そして成長があると思います。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>映画　「崖の上のポニョ」　2008年</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100209/17/tshimahensyutyo/cb/c5/j/o0298034310407442110.jpg"><img height="253" alt="編集長Ｔ島の毎日がスペシャル　略して「毎スペ」　Ver2" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100209/17/tshimahensyutyo/cb/c5/j/t02200253_0298034310407442110.jpg" width="220" border="0" /></a>
 <br />
★★★☆☆</p>
<p>監督　宮崎駿</p>
<p>声　山口智子、土井洋輝</p>
<br />
<p>映画館に見に行って以来、再び観ました。</p>
<p>映画館でもそうだったんですが、途中１回は寝てしまうんですよね・・・</p>
<p>俺だけか？</p>
<br />
<p>今までの宮崎アニメに比べて、何かこう盛り上げにかけるという感じはします。</p>
<p>ただ、ポニョはかわいい！</p>
<p>あと宗介も。若くして「ポニョは僕が守るから」とか言っちゃってるのがかわいい！</p>
<br />
<p>不明な点としては、</p>
<p>あと、ポニョの父親のフジモト何がしたかったのか。</p>
<p>最後のポニョと宗介を試すがどうとかもよく意味がわからず。</p>
<p>最後に地球を救ったとか言ってましたが、何でどう救ったのか。</p>
<br />
<p>無理に壮大な話にせず、ほのぼのとした話だけでよかったような。</p>
<p>製作がスケジュール的に厳しかったようなので仕方がなかったのかもしれませんが。</p>
<br />
<p>個人的には、宗介の母親のドライビングのシーンが好きです。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tshimahensyutyo/entry-10454649240.html</link>  
      <pubDate>Wed, 10 Feb 2010 20:33:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>本　「創造の法　常識を破壊し、新時代を拓く」　大川隆法　2010年　</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100208/21/tshimahensyutyo/b5/d5/j/o0300044210406447606.jpg"><img height="324" alt="編集長Ｔ島の毎日がスペシャル　略して「毎スペ」　Ver2" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100208/21/tshimahensyutyo/b5/d5/j/t02200324_0300044210406447606.jpg" width="220" border="0" /></a>
 <br />
副題がいいですね。</p>
<br />
<p>「常識を破壊し、新時代を拓く」</p>
<br />
<p>かっこいいけど、社会でそれをやるのはとても難しい。</p>
<p>世の中常識がはびこっています。</p>
<p>常識から外れると、周りから変な目で見られる。</p>
<br />
<p>僕自身、常識とか関係ないと思っていながらもやっぱり周りの人の意見とか気にしてしまいます。</p>
<p>でも、「常識を破壊し、新時代を拓く」は、僕の目指すところでもあります。</p>
<br />
<br />
<p>素晴らしいアイデアが出る瞬間があると言います。</p>
<p>それは、リラックスしている時だと書かれています。</p>
<p>他の本でもそういったことが書かれているのを思い出しました。</p>
<p>歩いている時、自分の好きなことをしている時、夢の中など。</p>
<br />
<p>でも一番なるほどと思ったのが、リラックスしている時に確かに天から良いアイデアが伝わってくるらしいのですが、その前に、熱意を持って真剣に何かに取り組んでいることだというところです。</p>
<p>毎日毎日真剣にその物事に取り組んでいるから、ふとしたリラックスの瞬間に良いアイデアが湧いてくるのです。</p>
<p>毎日リラックスしていたら、ただのナマケモノです。</p>
<br />
<p>僕はリラックスするのは得意なので、あとは熱意ですね。</p>
<p>一生懸命やれる仕事です！</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tshimahensyutyo/entry-10454045071.html</link>  
      <pubDate>Tue, 09 Feb 2010 23:34:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>マンガ　「キン肉マンⅡ世」　ゆでたまご　全29巻</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/17/tshimahensyutyo/38/a3/j/o0352050010402115288.jpg"><img height="313" alt="編集長Ｔ島の毎日がスペシャル　略して「毎スペ」　Ver2" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/17/tshimahensyutyo/38/a3/j/t02200313_0352050010402115288.jpg" width="220" border="0" /></a>
 <br />
小さい頃「キン肉マン」見てました。</p>
<p>主にテレビアニメで。</p>
<p>日曜の午前中に放送してたと思います。</p>
<br />
<p>「キン肉マンⅡ世」では、「キン肉マン」で主人公だったキン肉スグルの息子が出てきます。</p>
<p>その他にもたくさんのジュニアが出てきます。</p>
<br />
<p>毎回毎回、プロレスの試合（正義超人対悪魔超人の命を懸けた戦い）で追い込まれながらも逆転勝ちをするみたいなパターンで楽しめます。</p>
<br />
<p>１巻から一気に読破しました。</p>
<br />
<p>一応２９巻で終わりますが、その後は「キン肉マンⅡ世　究極の超人タッグ編」に続きます。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tshimahensyutyo/entry-10451436729.html</link>  
      <pubDate>Mon, 08 Feb 2010 18:49:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>動画　のりたかくん　１</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><script language="JavaScript" src="http://visionmovie.ameba.jp/mcj.php?id=2zs52qg75nW:bhbV:Ni:bc:yus5u86rk4LMOf7/xmLbkdZTNkgKJUd:Dx_G:xr:NQ:WH4.KOcbVUNLQhckOmiMq/&amp;width=320&amp;height=240&amp;skin=gray" alt="script_ameba_vision_movie,http://vi1-2.vision.ameba.jp/jpg/2010/02/02/1se8jp3uvzyyk_4.jpg"></script> </p>
<p>眠たそうなのりたかくんを撮影してみました。</p>
<p>僕を警戒しながらなでられています。</p>
<p>とってもかわいいです。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tshimahensyutyo/entry-10448921234.html</link>  
      <pubDate>Fri, 05 Feb 2010 17:55:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>長い期間、彼氏彼女がいない、結婚できない人の共通点</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>ここから書くことはあくまで僕の意見です。</p>
<br />
<p>それは違う！と思われる方や不快に感じる方もいるかもしれませんが、あくまで僕個人の意見です。</p>
<p>また、特定の個人への意見ではなく、全体的な共通点の話です。</p>
<br />
<br />
<br />
<p>僕は、いろいろなところに出かけたり、飲み会を主催したりするので人との出会いは多いほうだと思います。</p>
<p>仕事でもたくさんの人と会います。</p>
<p>そんな中で、彼氏彼女がいない、結婚できない人に似通った共通点があるような気がしていました。</p>
<br />
<br />
<br />
<p>その共通点とは２つあるような気がします。</p>
<p>主に飲み会での場面をイメージしてください。</p>
<br />
<br />
<p>１．人の話を聞かない</p>
<br />
<p>これは本当に多いです。</p>
<p>飲み会とかで、誰かが話しているのに、下を向いていたりとか突然他の人と話し始めたりとか、その人の話に自分の話をかぶせてきたりとか。</p>
<p>まあ人の話を聞かないし自分の話ばかりする。</p>
<p>驚くことに、年齢が上に行けば行くほどそういう人が多いような気がします。</p>
<p>若い人たちのほうが人の話をよく聞ける。</p>
<br />
<p>これは実は、２０代前半の時の僕がそうだったんですけどね。</p>
<p>人が話すよりも自分が話したほうが自分も周りも楽しいんだ！って思ってましたから。</p>
<p>お前が話すよりも俺に話させろと。</p>
<p>あれ？今でもそうか？</p>
<p>まあいいや。</p>
<br />
<p>人って自分の話を聞いてもらいたいんですよね。</p>
<p>そして真剣に話を聞いてくれる人を好きになる。</p>
<p>だから自分が好きな相手の話を真剣に聞けば、その人も自分を好きになってくれる。</p>
<p>うまくいけばですがね。</p>
<br />
<p>とにかく人の話をきちんと聞くってことがとても重要だと思います。</p>
<p>極端な話、自分の話は後回しで、相手に質問してたくさん話してもらうくらいがちょうどいい。</p>
<p>自分の話２割、相手の話８割。</p>
<p>それくらいの気持ちを持つことが大切なのだと思います。</p>
<br />
<br />
<p>２．自分自身への興味が強い</p>
<br />
<p>１とつながっていると思いますが、自分への興味が強いんです。</p>
<p>例えば、自分がどれだけつらい状況にあるかを延々と話して聞かせるとか、自分の恋話を延々と話すとか。</p>
<p>相手の状況はおかまいなし。</p>
<p>他にも、自分が興味のあることには前のめりになるが、興味のないことには知らん顔。</p>
<br />
<p>恋をした時もそうです。</p>
<p>特に恋愛経験の少ない人に見られる傾向ですが、</p>
<p>もう勝手に恋しまくっちゃって、妄想の相手を作り出しちゃって、</p>
<p>「もうこんなに好きになる人は二度といない」</p>
<p>とかほざきながら、相手の迷惑も考えない。</p>
<p>一つ間違うとストーカーですね。</p>
<p>自分の思いにしか興味がないから、相手が困っていることに気がつかない。</p>
<br />
<p>あれ？これ俺の２０歳の時の話だわ・・・</p>
<p>あの時は完全にストーカーでしたね。</p>
<p>今では、その時好きだった女の子とは友達ですが、当時はかなり困らせちゃっていたようです。</p>
<p>自分の思いにばっかり意識があって、相手が困っていることに全く気がついていなかったんですね。</p>
<br />
<p>はたから見ると、「あの人はすごい相手への思いが強い！相手はすごい愛されてる！」</p>
<p>って見えるんですが、実は愛しているのは自分自身なんですね。</p>
<p>相手を本気で愛していたら、相手が迷惑に感じる行為はしませんから。</p>
<br />
<br />
<p>「もうこんなに好きになる人は二度といない」</p>
<br />
<p>こんなアホみたいなセリフも言ってました。</p>
<p>完全にドアホですね。</p>
<br />
<p>その後すごく好きになった人は数人います。</p>
<br />
<p>そのおかげか、今では、恋をしても常に客観性を持てるようになりました。</p>
<p>逆に冷めてると言われることもありますが。</p>
<br />
<br />
<br />
<p>今まで書いてきた事は、僕個人の意見ですし特定の人を言っているわけではなく、そういう人が多いような気がするのと、僕個人の実体験から思ったことです。</p>
<p>もちろん、仕事が忙しい、出会いがないなど様々な理由で恋人が出来ない人も多く知っていますし、僕の友達でも恋人がいないけどすごくいい性格の人たちもいっぱいいます。</p>
<br />
<p>そもそも彼氏彼女がいるいない、結婚してるしていないが全てだとも思いません。</p>
<p>そんなの関係ねー</p>
<br />
<p><br />
</p>
<p>一応まとめると、</p>
<p>「なかなか理想の人がいなくて・・・」</p>
<br />
<p>とか</p>
<br />
<p>「あ～どこかにいい人いないかな～」</p>
<br />
<p>とか言っている人もいますが、仮に理想の人が現れたとしても、はたして恋愛関係になれるか。</p>
<p>理想の人から好かれる自分になっているか。</p>
<br />
<br />
<p>相手のせいにして恨むのは簡単ですが、何か失敗した時は、自分自身を見直して成長することが大切だと思います。</p>
<br />
<br />
<p>なんか久しぶりに昔のことを思い出したので、書いてみました。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tshimahensyutyo/entry-10450532525.html</link>  
      <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 23:11:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>eco検定　合否発表</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>去年受験していた、</p>
<p>環境社会検定試験、通称eco検定の合否がハガキで送られてきました。</p>
<br />
<br />
<p>環境問題には、ずっと興味を持っていて、大学も立正大学の地球環境科学部というなにやら、地球防衛隊のような名前の学部で勉強していました。</p>
<p>社会人になった今もそういった仕事に就こうかと模索していた時期もあります。</p>
<br />
<p>環境破壊が進んでいる現在、何かの役に立ちたいと強く思っています。</p>
<p>だって地球が無くなったら終わりですからね。</p>
<p>僕達の代で勝手に地球を無くすわけにはいきません。</p>
<p>地球に住む動物や未来の子孫達、みんなの地球なんですから。</p>
<br />
<br />
<p>eco検定の合否ですか？</p>
<br />
<br />
<p>落ちました。</p>
<br />
<br />
<p>さんざん生意気なことを書いてきましたが、残念な結果となりましたことをここにお詫び申し上げます。</p>
<p>すいませんでした！</p>
<br />
<p>７０点以上が合格なのですが、僕は６２点でした。</p>
<p>微妙。</p>
<br />
<p>また今年受けなおしたいと思います。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tshimahensyutyo/entry-10449907918.html</link>  
      <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 20:47:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>映画　「ゴールデンスランバー」　2010年</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100202/16/tshimahensyutyo/cc/92/j/o0520030910398340044.jpg"><img height="131" alt="編集長Ｔ島の毎日がスペシャル　略して「毎スペ」　Ver2" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100202/16/tshimahensyutyo/cc/92/j/t02200131_0520030910398340044.jpg" width="220" border="0" /></a>
 <br />
★★★☆☆</p>
<p>原作　伊坂幸太郎</p>
<p>監督　中村義洋</p>
<p>出演　堺雅人、竹内結子、吉岡秀隆、濱田岳</p>
<br />
<p>久しぶりに日本映画を観ました。</p>
<p>上映時間が１３９分と少し長いので、寝てしまわないか不安でしたが、ところがどっこい初めからけっこう展開が早くておもしろかったです。</p>
<br />
<p>個人的に堺雅人さんが好きです。</p>
<p>あの泣きそうな表情が好きです。</p>
<br />
<p>出演している人たちは豪華です。</p>
<p>相武紗季さんとか少しの役で出てます。</p>
<br />
<p>竹内結子さんなんであんなにかわいいんだろう。</p>
<p>不思議です。</p>
<br />
<br />
<p>堺雅人が首相暗殺犯に仕立てられ、逃げ続ける話です。</p>
<p>逃亡者となり、人とのつながりを大切に感じたり、何げないことに感動したり。</p>
<p>そんな堺雅人を見ていてこちらも感動してしまいます。</p>
<br />
<p>ラストはちょっと意外だったのでよかったです。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tshimahensyutyo/entry-10448913531.html</link>  
      <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 17:36:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>テレビ　「プリズンブレイク」</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100201/18/tshimahensyutyo/b1/35/j/o0575031510397133354.jpg"><img height="121" alt="編集長Ｔ島の毎日がスペシャル　略して「毎スペ」　Ver2" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100201/18/tshimahensyutyo/b1/35/j/t02200121_0575031510397133354.jpg" width="220" border="0" /></a>
<br />
プリズンブレイク。</p>
<p>ずっと観てました。</p>
<p>シーズンⅠからシーズンⅣ（ファイナル）まであります。</p>
<br />
<p>僕が一番好きだったのはやっぱりシーズンⅠです。</p>
<p>脱獄という、厳しい条件の中でアイデアを出したり、協力し合ったりしてるのがとてもドキドキしました。</p>
<p>逆にシーズンⅡからは脱獄して、外に出てしまったので、自由すぎておもしろみにかける感じも受けました。</p>
<p>でも全体的におもしろいです。</p>
<br />
<br />
<p>ファイナルシーズンでは、大事なものを取ったり取られたり、人質をとったりとられたり。</p>
<p>そんなやりとりが長く続いたような気がします。</p>
<p>でも全体的におもしろいですよ！</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tshimahensyutyo/entry-10448133468.html</link>  
      <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 18:59:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>マンガ　「挑戦的平和論　上巻」　小林よしのり　2005年</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100131/00/tshimahensyutyo/d5/e9/j/o0353050010394963538.jpg"><img height="312" alt="編集長Ｔ島の毎日がスペシャル　略して「毎スペ」　Ver2" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100131/00/tshimahensyutyo/d5/e9/j/t02200312_0353050010394963538.jpg" width="220" border="0" /></a>
<br />
小林よしのりさんのマンガはほぼ読んでいます。</p>
<p>世間の多くの人が触れないことやタブーに真っ向から挑む姿にいつも感動させられます。</p>
<p>きれいごとだけでない本当の情報というものを見る事ができるのです。</p>
<br />
<p>このマンガでも、やっぱり真の情報をあかしています。</p>
<p>それもわかりやすく。</p>
<br />
<p>日本で、戦争が終わった後の世代は「平和」について真剣に考えた事はない。</p>
<p>確かにそうだと思いました。</p>
<p>平和が当たり前になっているのです。</p>
<br />
<p>その平和を手に入れるために過去の日本人達はどういう行動を起こしたのか。</p>
<p>現在、日本が平和を維持するために我々はどうすべきなのか。</p>
<p>そもそも平和とはどういう状態のことを言うのか。</p>
<br />
<p>当たり前になってしまった平和についてや世界の情勢、日本の偉大な先祖について知ることが出来ます。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tshimahensyutyo/entry-10446761424.html</link>  
      <pubDate>Sun, 31 Jan 2010 00:17:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>挑戦してるか。</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>耳の横にある髪を耳にかけるべきなのかそのままにしておくべきなのか非常に悩みます。</p>
<p>誰か教えてください！</p>
<br />
<br />
<p>最近、挑戦してないなー</p>
<p>仕事がそうだなー</p>
<p>自分の力もっと発揮できる気がする。</p>
<p>手抜いてんのかな。</p>
<p>環境に影響されてはいけない。</p>
<p>行動を起こす前にリスクを考えてしまう。</p>
<p>やるという意思を持ってきちんと行動することがしたいな。</p>
<p>っていうかする。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tshimahensyutyo/entry-10445675905.html</link>  
      <pubDate>Fri, 29 Jan 2010 18:19:44 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>
