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    <title>紫野日記　Side-B</title>  
    <link>http://ameblo.jp/tourdivoire/</link>  
    <description>BはBeautyのB、BellydanceのB。</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>最近買った紫色グッズ！</title>  
      <description> <![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="http://kuchikomi.ameba.jp/kuchikomi?AMEBA_ID=tourdivoire&amp;ENTRY_ID=10805313114&amp;ENTRY_END_DATE=2011/02/23" /><a target="_blank" href="http://kuchikomi.ameba.jp/"><img alt="好きな色" src="http://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" /></a>


 ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6603">好きな色</a>


 参加中<br />




<div><br />


言うまでもなく、それは<font size="5"><span style="color: rgb(128, 0, 128); font-weight: bold;">紫</span></font>！！<br />


<br />

鞄の中、部屋の中、紫だらけです。<br />

<br />

もはや「紫が好き！」というよりも、<br />

紫じゃなきゃ落ち着かない、私のものだと思えない、<br />

というレベルまで来ています。笑<br />

<br />

ということで、そんな我が家の紫グッズの中から、新入りたちをご紹介。<br />

<br />

<br />

<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110218/16/tourdivoire/e9/56/j/o0350030311057917220.jpg"><img border="0" alt="紫野日記　Side-B" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110218/16/tourdivoire/e9/56/j/o0350030311057917220.jpg" /></a>

<br />

<br />

まず、一番新しい紫グッズは、<span style="color: rgb(128, 0, 128); font-weight: bold;">ノートパソコン</span>！<br />

遠近法で小さく見えますが、A4より一回り大きいくらいのサイズ。<br />

<br />

大学入学時に買ったデスクトップノートは画面は広いのですが、<br />

大きすぎて持ち運べないし、PowerPointが入っていないモデルだし、<br />

最近調子が悪かったので（ハードディスクの寿命は約3年とも聞く）、<br />

卒論などに支障をきたさないよう、新しいのを買ってもらいました。<br />

<br />

ソニーストアのオンラインショップでは仕様を細かく指定できました。<br />

届くまで時間はかかったものの、満足度はとっても高いです。<br />

パワポも入っているし、変換はATOKだし、なにより紫！<br />

でも64bitじゃない方がよかったのかなー。<br />

ま、ネットで見たより落ちついた色みで我が家にしっくりきます。<br />

というかラグの色とほぼ一緒ｗ<br />

<br />

<br />

そして手前右の<span style="color: rgb(128, 0, 128); font-weight: bold;">「ほぼ日手帳　カズン」のカバー</span>。<br />

私はほぼ日ユーザーではないのですが、<br />

A5サイズで厚みがある紫色のブックカバーを探してたどり着きました。<br />

<br />

色の割にちょっとデザインがシンプルすぎる気もしますがまぁいいや。<br />

中身は、今は英語の問題集が入っています。<br />

大学受験用のなので、大学で出すのちょっと恥ずかしいんです…<br />

このカバーのいいところはポケットがたくさんあるところ。<br />

<br />

<br />

その隣のは去年あたり買ったものですが、<br />

<span style="color: rgb(128, 0, 128); font-weight: bold;">「ほぼ日手帳」のヌメ革カバー。</span>こちらは文庫本サイズ。<br />

革で紫色のブックカバーなんてまさに理想！と思って購入。<br />

今読んでるのは三島由紀夫『反貞女大学』ですｗ<br />

<br />

<br />

<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110218/16/tourdivoire/28/cd/j/o0350034411057917218.jpg"><img border="0" alt="紫野日記　Side-B" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110218/16/tourdivoire/28/cd/j/o0350034411057917218.jpg" /></a>

<br />

あとはフランフランで買った収納ボックス大中小の3個セット。<br />

かけている布はルルギネスのタオル（暫定）です。<br />

タオルといってもベルベットみたいな肌触りで、ふちの刺繍もかわいい。<br />
<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110218/16/tourdivoire/4e/7f/j/o0350026311057917225.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110218/16/tourdivoire/4e/7f/j/o0350026311057917225.jpg" alt="紫野日記　Side-B" /></a>
<br />
それと、ベッド回りも。<br />
<span style="font-weight: bold; color: rgb(128, 0, 128);">バラ模様のフェイクファーのマット</span>はフルラのもの。<br />
こういうフェイクファー、流行ってますよね！かわいい<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ" /><br />
ちょっとくすんだ感じが我が家には新鮮だったりする。<br />
<br />
その上の<span style="color: rgb(128, 0, 128); font-weight: bold;">モアレ柄の掛け布団カバー</span>は、<br />
新宿伊勢丹のセールで母が見つけてきてくれたもの。<br />
フルラのマットとぴったりの色みで感動！！<br />
裏も朱子織で、肌触り◎。<br />
<br />
<br />
とまぁ、こんな感じで、私は本当に紫が好きなわけです。<br />
掃除機をかけると、埃もほんのり紫色。笑<br />
<br />
<br />
<br />
－－－－－－－－－－<br />
<br />
ちなみにバレンタインのチョコも、<br />
「<span style="color: rgb(128, 0, 128); font-weight: bold;">紫芋パウダー</span>」「抹茶」「ココア」「粉砂糖」で<br />
紫・黄緑・茶色・白の4色トリュフを作りました。<br />
<br />
あげたものなので写真は載せないでおくけど、<br />
配色にこだわったのです↓6個入りで、こんな風に。<br />
<font size="4"><span style="color: rgb(128, 0, 128);">●</span><span style="color: rgb(204, 204, 204);">●</span><span style="color: rgb(128, 0, 128);">●</span><br />
<span style="color: rgb(102, 204, 0);">●</span><span style="color: rgb(102, 51, 0);">●</span><span style="color: rgb(102, 204, 0);">●</span></font><br />


</div>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tourdivoire/entry-10805313114.html</link>  
      <pubDate>Mon, 21 Feb 2011 23:11:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>改めて、よいお年を。</title>  
      <description> <![CDATA[ 中学の頃初めてブログというものを作ってから、<br />面倒になったりして何度も作ったり消したりを繰り返していましたが、<br />このブログは細々と続けられています。<br /><br />大学では小難しいことを話したり読んだり書いたりしているので、<br />といってもそれは私の一番好きなことなので苦痛ではないのですが<br />言い回しや用語にすごく気をつけて言葉を発しているから<br />神経を使う作業なのですよね。<br />だから、このブログで息抜きをしている感じです。特に最近はね！<br />そんなスタンスでやっているけれど、<br />見に来てくださる方が毎日いて励みになるし、<br />なによりも趣味について書くというのは楽しいです。<br /><br /><br />というわけで<br />今年このブログを見に来てくださった方、<br />本当にありがとうございました。<br /><br />文章が無駄に長くて、写真に気合を入れているわけでもなく、<br />情報がはやいかというとまったくそんなことはない、<br />本当につたないブログですが、<br />来年も私の好きなものをつらつら語っていきたいと思いますので<br />どうぞよろしくお願いいたします。<br /><br /><br />祖父を5月に亡くして喪中なので、<br />年始の挨拶は控えさせていただきます。<br /><br /><br /><br /><br />のかわりに！<br />ラデツキー行進曲。<br />０２年のニューイヤーコンサートは小澤征爾が振ったのですね～。<br /><object width="350" height="287"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/tHaHK3TpiCQ?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0&amp;color1=0x402061&amp;color2=0x9461ca"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/tHaHK3TpiCQ?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0&amp;color1=0x402061&amp;color2=0x9461ca" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="350" height="287"></embed></object>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tourdivoire/entry-10753622483.html</link>  
      <pubDate>Fri, 31 Dec 2010 14:09:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>里帰りなう</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101231/13/tourdivoire/ec/a6/j/o0480085410952553580.jpg"><img alt="紫野日記　Side-B-201012311322001.jpg" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20101231/13/tourdivoire/ec/a6/j/t02200391_0480085410952553580.jpg" border="0" complete="true" /></a>
</div>
<br />
静岡県はあったかいです。<br />
東京都民歴も３年目に入った私、寒さに強くなったと思われます。<br />
<br />
<br />
引き出しをあさっていたら私のファーストフレグランスである、ランバンの「エクラ・ドゥ・アルページュ」が出てきました。<br />
<br />
<br />
まず液の色がくすんでいて笑いました(笑)<br />
香り自体も何となく劣化臭がしますな…。<br />
<br />
当時はなかなか大人っぽい香りだと信じ込んでいたのですが、久しぶりに嗅いでみたらなんとも軽くてツクリモノくさくて、とてもじゃないが付けられない！と思いました。<br />
要するに、「可愛い」を卒業したいティーンの香り、なのだな。<br />
<br />
<br />
私も成長したなぁ(人は変わってゆくものだ的な意味で)。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tourdivoire/entry-10753589315.html</link>  
      <pubDate>Fri, 31 Dec 2010 13:47:26 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>アルティザン&amp;アーティストのポーチ！！</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101229/22/tourdivoire/d7/cf/j/o0350032710948899250.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20101229/22/tourdivoire/d7/cf/j/o0350032710948899250.jpg"  alt="$紫野日記　Side-B" border="0" /></a><br />クリスマスプレゼントに、ARTISAN＆ARTISTのポーチをもらいました。<br /><br />自分で柄と型まで彼にリクエストしたので<br />何をもらえるかは事前に分かっていたのですが、<br />やっぱりプレゼントの包みを開ける瞬間はワクワクするものですね！<br /><br />黒くてかっこいい、ケーキとか入れるような形の箱に入っていたよ。<br /><br />新宿高島屋をぐるぐる探し回ってくれたそうで、<br />さらにその前にはナノイーも見に行ってくれていたみたいで、<br />彼にはひたすら感謝です。ありがたや～<br /><br /><br />アルティザン＆アーティスト（以下A&A）のポーチは、<br />メーカーが直接販売しているものは持っていなかったのですが、<br />エレガンスやエプリスが以前にコフレやノベルティとして<br />A＆Aとコラボして作った限定品のポーチはいくつか持ってます。<br /><br />中でも、<br />「スペシャリストポーチ」の形をもとに作られたと思われる<br />エレガンスのポーチはすごく使い勝手が良くて丈夫で、<br />長いこと愛用していました。<br />色も、外は黒だけど中はショッキングピンクでかわいい。<br /><br />でも、そのポーチには不満がありました。<br />スペシャリストポーチはブラシホルダーが６レーンあるのに対し、<br />私が持っているエレガンスのは半分の３レーンしかなかった…。<br />マスカラと下地とグロス入れたら終わりやんけ！！<br /><br /><br />最近私は「いつもの顔が作れるアイテム」をポーチにまとめて<br />ドレッサーの前に置いておくことにしています。<br /><br />ドレッサーに物が入りきらなくなって<br />ポーチに避難させたのが始まりでしたが、こうすることによって<br />　<strong>・メイク時間の短縮<br />　・万一寝坊してもこのポーチをひっつかんで出かければおｋ</strong><br />と、朝がとてもラクになることが判明。<br /><br />そのためのポーチとしてエレガンスを使っていたんですが、<br />ブラシ類がもっと入る大きいのが欲しいと日ごとに思うように。<br /><br /><br />で、この、紫系の花柄のシリーズから<br />「ビューラーぴったり収納ポーチ」に白羽の矢が立ちました。<br />「スペシャリスト」がいいなと最初は思っていたけれど<br />このシリーズは、中の生地は薄紫と水色の２種類あるらしくて、<br />どうも「スペシャリスト」は中が水色らしい…。<br />わたし、紫野ですからね。そこ紫じゃなくちゃいかんでしょう！<br />で、中が紫のものの中から、<br />より高さがあることと、持ち手ある方が便利かも？ってことで。<br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101229/22/tourdivoire/f5/50/j/o0350032010948899252.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20101229/22/tourdivoire/f5/50/j/o0350032010948899252.jpg"  alt="$紫野日記　Side-B" border="0" /></a><br />花柄なんて賑やかな柄、私のような根暗女が持っていいのか？と<br />自分でリクエストしておきながら不安でしたが、かわいい！<br />紫だらけの我がドレッサーにさっそくなじみました。<br /><br /><br />必要なものも全部収まって、ほくほくです。<br />数日使用してみた感想ですが、<br />メイク時間が10分ほど短くなった！というのと、<br />「<strong><font color="#FF1493">てか花柄マジかわいー</font></strong>」<br />マジで可愛い。公式サイトで見たより可愛い気がする。<br /><br /><br /><br />で、この記事ではさっそく中身について書くはずでしたが。<br />長くなったのでまた今度！笑<br /><br /><br />明日から帰省するため、<br />次の記事は年明けになってしまうかもしれないので、<br />良いお年を！と申し上げておきます。<br /><br /><br /><br /><br />全く関係ないけど、BGMは<br />ショスタコーヴィチ　交響曲第５番４楽章「革命」でした。<br />なんて熱狂的な曲！かーっこいい！といつも思っている。<br /><object width="350" height="280"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/n0iqZbM1Pdc?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;color1=0x402061&amp;color2=0x9461ca"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/n0iqZbM1Pdc?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;color1=0x402061&amp;color2=0x9461ca" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="350" height="280"></embed></object><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tourdivoire/entry-10751957062.html</link>  
      <pubDate>Wed, 29 Dec 2010 23:38:20 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>1年経ってみて…。成人式のアイメイクとつけまつげ、の追記</title>  
      <description> <![CDATA[ 今月はページビュー数がやたら伸びていて面食らったのですが、<br />



アメブロのアクセス解析機能によれば<br />



「<span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 0);">成人式　つけまつげ</span>」「<span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 0);">成人式　つけま</span>」<br />



などの検索ワードでここにたどりついた方が多いそうで。<br />



そっか、成人式！もうすぐですね～<br />



<br />



それらのキーワードを検索エンジンにかけてみると、<br style="color: rgb(0, 0, 0);" />
<span style="color: rgb(0, 0, 0);">


去年、私の成人式の直後にアップした</span><br style="color: rgb(0, 0, 0); font-weight: bold;" />

<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-weight: bold;">

「</span><font size="4" style="color: rgb(0, 0, 0); font-weight: bold;"><a href="http://ameblo.jp/tourdivoire/entry-10429638603.html">成人式のアイメイクとつけまつげ</a>


</font><span style="color: rgb(0, 0, 0);">
」</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);" />

<span style="color: rgb(0, 0, 0);">

↑この記事がわりと上の方にくるみたいです。</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);" />

<span style="color: rgb(0, 0, 0);">

<span style="font-weight: bold; color: rgb(128, 0, 128);">（「」内の文字をクリックすると当時の記事に飛べます）</span></span><br />


<br />



このメイクはこんな振袖に合わせたよーということで<br />



テーマ「<a href="http://ameblo.jp/tourdivoire/theme-10020754422.html">成人式関連</a>



」もあわせてどうぞ～<br />



<br />


<br />



ちなみに、ここで紹介した付けまつげですが、<br />



アストレアヴィルゴのNo.7以外は今も現役です！長持ち！！<br />



（一応スペアを買ってあるのですが、見比べてもほぼ変わらず）<br />



特にプロフェッショナルセレクションNo.3の「3束切り」は、<br />



「<span style="font-weight: bold;">ちょっと気合を入れたい普通の日</span>」にもぴったりなのですよ。<br />



<br />



そうそう、根本が透明なつけまつげって、<br />



透明な部分とまつげ部分が別物なので離れやすいらしくて<br />



ついた糊をはがす時にまつげ部分も一緒に抜いてしまうことが多々。<br />



<br />



アストレアNo.7もその例外ではなく…<br />



記事でもすでに左目用の一番目頭寄りの毛束が抜けてます（笑）<br />



<br />



でも、それを差し引いてもおすすめの付けまなんですけどねん。<br />



<br />



<br />



<br />



<br />



…とまぁ、パソコンの前で一人はしゃいでしまったのですが、<br />



1年近くも前に書いた記事を今も見にきてくださる方がいるのは<br />



ブログをやる者のはしくれとして、すごーく嬉しいことです。<br />



<br />



<br />



でね、ひっさしぶりに当時のメイクレシピを読み返して、<br />



というか、使ったコスメの写真を見てですね、<br />



「今だったらここはこうするのになぁー」という部分があったので、<br />



放置しておくのは恥ずかしいのでここで訂正させていただく！<br />



<br />



というのは、ベース。<br />



<br />



当時の記事にはRMKのブルーのコントロールカラーが写っていますが、<br />



このチョイスははっきり言って失敗だったと思う。<br />



振袖用ばっちりメイクの土台としては、自然すぎたというか何というか。<br />



<br />



当時としては顔を白く見せたくてブルーにしたつもりなんだけど、<br />



それならピンク系のコントロールカラーの方が着物には映えたはず。<br />



<br />



<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">着物メイクには赤みが大切</span>、って聞いて<br />



ポイントメイクはがんばって赤くしたものの、<br />



肌そのものの色に関してはノーマークだったなーと反省しています。<br />



<br />



<br />



今手持ちのものでやりなおすとしたら、<br />



シャネルのホワイトエサンシエルの下地を使うかな。<br />



<br />



4色くらいの色展開があるけど、<br />



なかでも「ロゼ」は肌をほんのり白く、血色よく見せてくれるピンク色。<br />



ぶっちゃけ「標準色よりちょい明るい黄み肌」の私には合わせづらく、<br />



普段はあまり使わないのですが（笑）、<br />



お着物の時はちょっとばかし白い方が映えます。<br />



そして、そういう使い方ならばシャネルのロゼは自然に明るさを出せて<br />



いわゆる「桃肌」になれるのですごく良いと思うよ！<br />



<br />



<br />



…以上、ちょっと気になったので書いておいた。<br />



<br />



<br />



ま、1年前ってついこの前のようだけど、若かったなーと思います。<br />



ベースメイクすっごい適当だった。今では考えられん。<br />



<br />



何しろ、今年の冬から体中の肌が猛烈に乾燥するようになり、<br />



スキンケアとベースメイクの大切さが身にしみる私なのです。<br />



アイクリームを前日の夜塗っておかないと、<br />



次の日メイクしようとしてもアイシャドウのらないようになったから！<br />



<br />



<br />



去年はお肌の曲がり角を曲がる前だったのかしらねぇ…（遠い目<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tourdivoire/entry-10750862205.html</link>  
      <pubDate>Tue, 28 Dec 2010 20:14:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>使い終わったらメモ帳に…？シャネルのあぶらとり紙</title>  
      <description> <![CDATA[ 東京にやってきた母とお買い物をしました＠新宿高島屋。<br />
<br />
<br />
母が<br />
友達にちょっとしたお礼をしたいんだけど何が良いかな？というので、<br />
私も一緒に選ぶことに。<br />
「毎回化粧品あげてもつまんないよねぇ」と言いつつ<br />
惰性で化粧品コーナーをうろうろしていたところ、<br />
シャネルのカウンターが目に入りました。<br />
で、私、シャネルのあぶらとり紙を思いついて母に提案。<br />
<br />
「あら素敵！そういえばお礼するところいっぱいあった！」<br />
といって母は5つ買ったのですが、<br />
そのうちの１つはラッピングを頼まなかったのです。<br />
<br />
で、家に帰ってなんだかんだで私にくれましたヽ(゜▽゜*)ノ<br />
<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101227/22/tourdivoire/24/07/j/o0350026310944750717.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20101227/22/tourdivoire/24/07/j/o0350026310944750717.jpg" alt="紫野日記　Side-B" /></a>
<br />
あら素敵！<br />
シャネルのコスメっていつもベルベット調ケースに収められていますが、<br />
あぶらとり紙も例外ではない模様。<br />
<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101227/22/tourdivoire/45/f2/j/o0350026310944750694.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20101227/22/tourdivoire/45/f2/j/o0350026310944750694.jpg" alt="紫野日記　Side-B" /></a>
<br />
ケースに入れるとこんな感じ。<br />
黒いのでわかりにくいけれど、あぶらとり紙と思えないかっこよさ…！<br />
<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101227/22/tourdivoire/35/bb/j/o0350026310944750697.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20101227/22/tourdivoire/35/bb/j/o0350026310944750697.jpg" alt="紫野日記　Side-B" /></a>
<br />
中の紙は、一枚一枚CCマークがついています。<br />
<br />
見かけが良すぎて肝心の使い心地はどうなのよ？という雰囲気ですが<br />
あぶら、結構取れます！<br />
個人的にはよーじやクラスじゃないか？という感触でした。<br />
<br />
<br />
さて、このあぶらとり紙は、<br />
2つ折りのケースにメモ帳型のレフィルを挟むようになっています。<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101227/22/tourdivoire/0f/2b/j/o0350035010944750695.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20101227/22/tourdivoire/0f/2b/j/o0350035010944750695.jpg" alt="紫野日記　Side-B" /></a>
<br />
（※上半分は鏡です）<br />
この状態だとメモ帳にしか見えないぞ！<br />
<br />
そうだ、あぶらとり紙を使い切ったあと、<br />
代わりにぴったりサイズのメモ帳をセットしたらお洒落じゃない！？<br />
<br />
…と、思いたったが吉日とばかり次の日には文具店に足を運んだ私。<br />
まだあぶらとり紙、2枚しか使ってないというのに（笑）<br />
<br />
まず狙ったのはロディアのNo.10という一番小さなサイズ。<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101227/22/tourdivoire/4f/03/j/o0350036310944750718.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20101227/22/tourdivoire/4f/03/j/o0350036310944750718.jpg" alt="紫野日記　Side-B" /></a>
<br />
ロディアはオレンジの表紙のタイプが有名ですね。<br />
写真、何か比較対象を置いて撮るべきだったけど、<br />
約５×７．５センチという小さなこのサイズは最近発売されたもの。<br />
なんか思わずまとめ買いしてしまったけど、これ定番品らしいよ…<br />
<br />
試しにさっそくはめてみる！<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101227/22/tourdivoire/63/4e/j/o0350026310944751787.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20101227/22/tourdivoire/63/4e/j/o0350026310944751787.jpg" alt="紫野日記　Side-B" /></a>
<br />
お店には実際にこのケースを持って行って重ねてみて、<br />
絶対はまる！むしろ小さすぎる！と自信を持って買ってきたものの<br />
厚さに関しては全く盲点でした。<br />
ロディアの方がぶ厚くて、ケースが閉じられないのです…残念！<br />
<br />
でもめげません。ロディア5冊買っちゃったけど、めげません。<br />
こんなこともあろうかと、他にも買っておいたの！<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101227/22/tourdivoire/93/8f/j/o0350036410944751770.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20101227/22/tourdivoire/93/8f/j/o0350036410944751770.jpg" alt="紫野日記　Side-B" /></a>
<br />
これは何かというと、先ほどのロディアより縦幅が数ミリ大きい、付箋。<br />
ケースに貼り付けておけば充分メモ帳になるはず！<br />
これなら厚みはいくらでも調節できます。<br />
<br />
このサイズの付箋はいくつか種類があったのですが、<br />
黒に映えそうなヴィヴィッドカラーにしてみました。<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101227/22/tourdivoire/ea/ab/j/o0350026310944751796.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20101227/22/tourdivoire/ea/ab/j/o0350026310944751796.jpg" alt="紫野日記　Side-B" /></a>
<br />
濃いピンクが特に可愛い予感。<br />
<br />
あと、どうせ付箋ならサイズ関係ないじゃん！と気づいて、<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101227/22/tourdivoire/0e/3e/j/o0350032110944751783.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20101227/22/tourdivoire/0e/3e/j/o0350032110944751783.jpg" alt="紫野日記　Side-B" /></a>
<br />
こんなタイプも買ってみました。右に5色見えているのが付箋です。<br />
さっきのは大きなノートタイプでしたが、こちらはよくある短冊型。<br />
この色をセットしたらリップパレットみたいになるんじゃないか？と<br />
選びました。<br />
<br />
でもこれ、「やる気うｐ」とかの字で隠れている部分が白かった。<br />
あんまりリップっぽく見えないかも…orz<br />
<br />
<br />
教訓：文房具はよくたしかめて買いましょう<br />
<br />
<br />
まぁとにかく、こんな風にしても使いたいと思うほど、<br />
シャネルのあぶらとり紙はスタイリッシュですよ。というお話でした<br />
（わけがわからなくなってきたので無理やりおわる）<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tourdivoire/entry-10749969141.html</link>  
      <pubDate>Mon, 27 Dec 2010 23:17:43 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ぷっくりリボンのヘアゴム</title>  
      <description> <![CDATA[ <br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101205/22/tourdivoire/9c/e9/j/o0350026310900757319.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20101205/22/tourdivoire/9c/e9/j/o0350026310900757319.jpg" alt="紫野日記　Side-B" /></a>
<br />
今年から名古屋で一人暮らしを始めた妹がもうすぐ誕生日なので、<br />
何かプレゼントを贈ることにしました。<br />
でも妹のマンションには宅配ボックスがついていないので<br />
大きなものを送ると妹が直接受け取らなくちゃいけない。<br />
それは面倒だ！<br />
というわけで、ポストに入るサイズのものにしました。<br />
<br />
<br />
こういうぷっくりしたヘアゴム、最近よく売っていますよね。<br />
見よう見まねで作ってみました（笑）<br />
<br />
布は前から目をつけていたバックサテンシャンタン。<br />
張りがあって扱いやすく、丈夫で、<br />
写真にはあまり写っていないけどシャンタンならではのうねが華やか。<br />
ちなみに裏を表にして作ろうか迷ったくらい、裏も素敵な風合いです。<br />
シャンタン、好きー。<br />
そしてサテンはバックサテンとリキッドサテンが好き！！<br />
<br />
スパンコールやビーズは、ベリーダンスの衣装につかった残り<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/re/red-tear/3448.gif" alt="（´-ω-｀）" /><br />
<br />
こういう一見「でたらめ」に見えるのって、<br />
図案通りにつけるよりずっと頭を使うんだよねぇー…<br />
ほんとにでたらめにやっちゃうときれいに見えないので、<br />
色とか形のバランスをよく見てひたすら埋めていく作業。<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101205/22/tourdivoire/81/b0/j/o0350026310900757321.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20101205/22/tourdivoire/81/b0/j/o0350026310900757321.jpg" alt="紫野日記　Side-B" /></a>
<br />
このぷっくりリボンは、真ん中を思いっきり絞らないと<br />
<font size="4"><span style="font-weight: bold;">お　ふ　と　ん　</span></font>（枕か？）<br />
に見えちゃうってことがよく分かった。<br />
<br />
ただ真ん中のパーツ（芯を入れてます）を巻いただけだと<br />
本気でふとん系だったので、<br />
タックを糸で縫いつけ、ついでにその糸を巻いてギリリと締め上げ、<br />
その上に真ん中パーツをぎゅーっと巻いて、<br />
やっとこの状態になりました。<br />
最初ふとんにしか見えなくてどうしようかと思ったけど。<br />
おばあちゃんちにある分厚い綿の布団と本気でそっくりだったし。<br />
<br />
<br />
あとはいい感じの封筒に入れて送るだけですねぇ。<br />
結構自信作なので、気に入ってもらえるといいな。<br />
<br />
<br />
この冬はなんだか手芸に生きてまして、<br />
他に指なし手袋（自分用）と、割れた湯のみの金継ぎも現在作業中。<br />
<br />
<br />
指なし手袋は前から編もうと思っていて、<br />
毛糸を物色しに行ったオカダヤでいい編み図をもらえたの！<br />
あと5時間もかければ終わるはず。<br />
てかオカダヤに貢ぎすぎて10パーセントオフ会員になったわ。<br />
<br />
<br />
金継ぎはお気に入りの湯のみを割ってしまったのでチャレンジ。<br />
一応元通りにくっついて漆も乾いているんだけど、<br />
金粉が高くて仕上げに移れずにいますｗ<br />
いや高いといっても1500円くらいのものだったと思うけど…<br />
<br />
漆って特有の揮発成分があって<br />
人によっては近寄っただけでもかぶれてしまうらしいんですが、<br />
幸い私は何ともなかったです。<br />
<br />
<br />
てかもうこのブログ、趣味ブログってことでいいよねー！<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tourdivoire/entry-10728106705.html</link>  
      <pubDate>Sun, 05 Dec 2010 23:05:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>素敵なシャンプー（秋冬用）みつけた！</title>  
      <description> <![CDATA[ 髪、春ごろから伸ばしています。<br />
ひとえにベリーダンスのためなんだけど、なかなかきれいに保ててる自信あり。<br />
<br />
6月ごろにカットモデルをして、毛先の痛んでいるところを全部切ってからは<br />
枝毛もなく、静電気を持つこともなく、すくすくと伸びている模様！<br />
<br />
ちなみに今バストトップに届くかどうかという長さ。<br />
人生最長記録を日々更新していると思う。<br />
<br />
<br />
そんな私のシャンプーをご紹介。<br />
<br />
まず、シャンプーに限らず、ヘアケアを選ぶときには<br />
「シリコンが使われていないこと」を一つの基準にしています。<br />
<br />
これは別に、巷で言われているように「シリコンは体に悪い」だの「はげる」だの<br />
そんなことを言いたいわけじゃないのです。<br />
<br />
単純に、私がシリコンでコーティングされた仕上がりを好まない、それだけ。<br />
<br />
私の髪は剛毛ストレートなので、<br />
そういうのを使うと髪がコーティングされて余計に硬くなって、<br />
ひどいときなんか、髪をかきあげた拍子に手に刺さるからね、髪が。<br />
貫通するから。お寺の鐘とかつり上げるのに使われる繊維なだけあって強いから。<br />
<br />
なので柔らかくしたくて、極力シリコンを使っていないものを選んでいます。<br />
<br />
でもシリコンが入っていてもすこしなら全然許すし、<br />
シリコンが入ってないからって死ぬほどきしむよりは<br />
シリコンでピアノ線みたいな剛毛になった方がましだと思っている。<br />
っていうか言っているそばから何ですが、<br />
愛用中のトリートメントにはさっそくシリコンが少し入っているし。<br />
<br />
<br />
あとは香りにも一応こだわりがあって、薔薇の香りのものにしてます。<br />
これはお気に入りのトリートメントがあってそれが薔薇の香りだからなんだけど、<br />
それと同じシリーズのシャンプーは死ぬほどきしむので使えないのｗ<br />
<br />
ちょっと前はバニラの香りのものにしたりもしたんだけど、<br />
髪からお菓子っぽい香りがするのってちょっと、セクシーじゃないというか。<br />
んで、薔薇しばりで選ぶようになりました。<br />
<br />
<br />
具体的なアイテムはというと、<br />
<br />
この前まで愛用していたシャンプーはタマノハダの003（ローズの香り）。<br />
<br />
これはローズアブソリュートに似た青みのある薔薇の香りで、すっきり洗えて、<br />
ちょっと石鹸シャンプー的なきしみがあるけど髪が案じられるほどでは無し。<br />
夏、汗と脂がじんわりにじんだ地肌にはちょうどいい洗い心地でした。<br />
<br />
でも、寒くなってきて、これだとちょっと乾燥しすぎのような気がしてきたので<br />
秋冬は違うものを探すことにしました。（タマノハダを使いきったこともあり）<br />
<br />
それがVenus Spaのシャンプー。<br />
<br />
香りが2種類あるんだけど、まあ当然ローズの香りを選択（もうひとつはザクロ）<br />
Venus Spaはそれまでにもボディクリームやハンドクリームを使ってて、<br />
結構気に入っていたのでいきなり現品を買ったんだけど、これはすごくいい！<br />
シリコンフリーのくせに全くきしまないし、<br />
最初に使った日なんか、あんまりきしまないのでトリートメントし忘れたけど<br />
それでもしっとりつやつやに、しかもいつもより柔らかく仕上がったの。<br />
<br />
柔らかさはトリートメントをしないことで出たんだと思うんだけど、<br />
なのにぱさぱさしていなくて、<br />
もとからこういうふわふわの髪質なんですー、お手入れ気を使ってますー、<br />
みたいな仕上がり。<br />
<br />
しかもね、なんか成分表示を見てみたら、<br />
プエラリアミリフィカ根エキスが入っているらしい。このシャンプー。<br />
プエラリアミリフィカ根（以下、プエラリア）ってあれだよね。<br />
バストアップに超効くとかいう成分ですよね。<br />
あれってつまり擬似的な女性ホルモンとして作用するわけなので、<br />
髪に使ったらふさふさが維持できるとか、そういう効果があるのでしょうか。<br />
よくわからないけど個人的にホルモンとかフェロモンとか好きなので、<br />
（焼き肉のホルモンは食べられないけどさ）<br />
そんなポイントも気に入りました。<br />
よくわからないけど。<br />
<br />
<br />
でもこれはやっぱり夏に使ったら、洗浄力が物足りなく感じるんだろうなぁ。<br />
夏に超愛用してたシャンプーが、最近とみに乾燥する！という方には<br />
結構お勧めです。<br />
<br />
<br />
以上。<br />
酔っぱらってるので日本語おかしかったらごめんなさい♪<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tourdivoire/entry-10708409947.html</link>  
      <pubDate>Mon, 15 Nov 2010 23:04:26 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>魔性診断とやらをやってみた。</title>  
      <description> <![CDATA[ 更新をつるっと忘れておりましたすみません。<br />舌の根も乾かぬうちにというやつですねわかります。<br /><br /><br />ちょいと古いネタかもしれないけど、<br />ヘレナのこのマスカラが今とっても気になってるのでやってみた。<br /><br /><div><a href="http://www.lashqueen.jp/" title="LASH QUEEN SEXY BLACKS WP" target="_blank"><img src="http://www.lashqueen.jp/blog/SjxG39E3818AHiE38184vIE3818B4h.jpg" alt="LASH QUEEN SEXY BLACKS WP" width="350" height="603.75" border="0" /></a></div><br /><br />どこかで見たんだけどこのマスカラの黒いレース柄、<br />印刷じゃなくて本物のレースが貼り付けてあるらしい。<br />気になる！
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tourdivoire/entry-10699420752.html</link>  
      <pubDate>Sat, 06 Nov 2010 23:44:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>髪の色は、うつりにけりな</title>  
      <description> <![CDATA[ 最後に美容院いったのいつだっけーと思い出してみたら！<br />
たぶん、６月半ばでした。<br />
<br />
そう、あれは荻窪でのこと。<br />
教習所の送迎バスから降りて帰ろうとしたら<br />
色白イケメンなすらっとしたおにーさんが近寄ってきて、<br />
目を合わせないように逃げたら声をかけられて、<br />
本能的に逃げようとしたのですが（人見知りしすぎｗ）<br />
「カットモデル」「今からじゃなくても大丈夫」という言葉にぐらついて<br />
とたんに「えっ、私でいいんですかー」とか言い出した現金すぎる私。<br />
<br />
そのときも4ヶ月くらい放置してたからあんなに乗り気になったわけだが<br />
<br />
つうことで私はいまとても美容院に行きたいです。<br />
特にカラーリングを！<br />
<br />
髪型についてはそろえてもらう程度でいいやーと思ってます。<br />
腰まで伸ばそうと思ってて今肩甲骨まで来てるし、<br />
地毛のストレートを楽しもうと思ってるし、<br />
前髪はぱっつんもいいなと思ってるけどこんなずぼらなので、<br />
どうせならセンターパートにしてあごまで伸ばして、<br />
イイ女気取りたい！とたくらみ中。<br />
<br />
とりあえずセンターパートの分け目だけは<br />
お風呂あがりに自分で毎日せっせとクセづけしてます。<br />
<br />
で、肝心のカラーリング。<br />
<br />
アッシュ系はこの4ヶ月充分楽しんで、もう若干飽きたので、<br />
なんかこう、かっこよくて下品にならない色はないかなーと。<br />
<br />
<br />
<br />
赤はそれまですっごいマイブームで、<br />
美容院でピンク系の赤にしてもらった後は自分で<br />
ロレアルのカラーリング剤を買って赤系茶髪をキープしてました。<br />
夕方なんかすっごい真っ赤に見えたらしくて、<br />
「すごい、紫野ちゃんの髪の毛真っ赤！」とよく言われたものです。<br />
<br />
赤系はロレアルもいいし、カラーリングは痛みそう、というときは<br />
クイスクイスの「デビルズトリック」のレッドとピンクを混ぜて、<br />
20分って書いてあるところを1時間くらいに伸ばして<br />
（これ、わりと髪が痛んでないと色が入りにくいので）<br />
赤みを足したりしてました。<br />
1週間しか持たないらしいけど、髪の毛つやつやになるし<br />
色の入り具合とかぶっちゃけよくわからないので気休めです（笑）<br />
<br />
その前はパープル系のダークブラウン、<br />
さらにその前はベージュ系14トーンだったかな？<br />
とにかくまぁブリーチなしで出せる一番明るい色にしてて、<br />
その前はヴァージンヘア（笑）<br />
<br />
<br />
で、残るはブルー系ということで、<br />
次はブルー系のダークブラウンにしてみようと思ってます。<br />
最近は中国女性の凛としたアジアンビューティーがマイブームなので！<br />
ちょっとクールな印象になれるかな？と期待。<br />
<br />
かの山口小夜子もアジア人らしさをプッシュするために、<br />
髪に青を入れて黒さを強調していたっていうし。<br />
<br />
<br />
とか言って赤髪に戻りたい気もしてます。<br />
どうしよー。<br />
<br />
まずヘアサロンを決めるとこからやらなくっちゃー。<br />
地元にすっごくいいサロンがあるから帰省ついでに行きたいんだけど、<br />
そろそろ東京も3年目だし？、<br />
雑誌に載ってるような表参道とか青山のサロンを巡ってみようかと！<br />
<br />
けど地元のそこ、下手に新宿とかで行くよりずっとずっといいんです。<br />
個人でやってて完全予約制なので常に貸しきり状態だし、<br />
カットが丁寧で長持ちするし、何よりブロー＆セットが神がかっている。<br />
1年前のパーマ（の名残）を発掘して、<br />
「これちゃんとセットすればまだ出るよ！」と言って<br />
ドライヤーで乾かし終わる頃には見事に復活させるゴッドハンド。<br />
あと、「自分で前髪を切ったけど短くしすぎた」<br />
とか言うとほとんどのサロンでは<br />
「ダメだよ～、こまめに来なきゃ。前髪だけなら××円だし」<br />
とか言って笑われちゃうのがオチだけど、ここの美容師さんは<br />
「結構きれいに切れてるねー。前髪はもっと狭めに取った方がいいかも。<br />
　持ち上げないで切ると短くなりすぎないよ」<br />
なんて指導してくれる親切ぶり。<br />
<br />
そんなサロンを東京でも見つけられるんだろうか。<br />
ちゅーことで、ちょっくらヘアカタログでも立ち読みしてきますわ。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tourdivoire/entry-10679493915.html</link>  
      <pubDate>Sun, 17 Oct 2010 13:36:44 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

