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    <title>ともやの映画万歳！</title>  
    <link>http://ameblo.jp/tomoyaharada/</link>  
    <description>鑑賞した映画の感想やサウンドトラックなどの紹介、懸賞や日々の戯れ言などをのほほんと綴っています。最近アダルトＴＢが１日に50件以上来るようになったので、申し訳ありませんがＴＢ全面禁止とさせていただきました。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>アダルトＴＢ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 2005年4月１日にアメーバブログのリニューアルの非道さと対応に辟易し、引っ越しをすることにしました。<br />ここでの６ケ月間は記録ということで、公開を継続しており、現在でもトラックバックやコメントには随時対応しておりました。<br />しかし、先日からアダルトＴＢが１日に50件以上来るようになり、ＴＢを全面禁止にせざるおえない状況になってしまいました。<br />アメーバはIPでコメントのブラックリスト化はできるのに、ＴＢに関してそういう機能が付いてないんですよね。<br />ブログってＴＢという機能が最大の魅力だと思っているのですが、それができないのは致命傷ですね。<br />今までともやの記事にＴＢしていただいた方、大変申し訳ありませんが、本日からコメントのみのブログとなります。<br />宜しくお願いします。

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tomoyaharada/entry-10008034899.html</link>  
      <pubDate>Sun, 15 Jan 2006 15:10:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>みなさん長い間ありがとうございました！</title>  
      <description> <![CDATA[ こんばんは、今まで足を運んでいただいた皆様。
アメーバブログのリニューアルに伴い、古いMacユーザーであるともやが住めない環境になってしまいました。
読者になっていただいた方、今まで本当にありがとうございます。
新しくともやはgooという新天地で映画ブログ（３代目）の「ともやの映画大好きっ！」を開設することにいたしました（内容は今までと全然変わりませんが…）。
決め手はデザインの豊富さ（笑）。
まだ不慣れですが徐々になれていこうと思ってます。

ちなみにＵＲＬは
http://blog.goo.ne.jp/tomoyaharada/
になります。
新天地でのゆるゆるともやを今後とも温かい目で見守ってくださいませ。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tomoyaharada/entry-10001376757.html</link>  
      <pubDate>Fri, 01 Apr 2005 20:15:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ともや、引っ越しを考える…の巻</title>  
      <description> <![CDATA[ ようやくアメーバブログのリニューアルが完了。
早速覗いてみる。
すると投稿の際のリンクや画像、アマゾンサービスのボタンが無くなっている。
そしてデザイン変更の絵柄やボタンの配置がバラバラである。

早速事務局にメールをしてみると
【InternetExplorerをお使いではないですか？】
とのお返事が。
その通り。
ともやのネット環境は、Mac OS９のInternet Explorer ５なのだ。
指示通りに推奨環境の所を見てみると、
・Mac OS X　Safari1.2 以上
・Mac OS X　Netscape7.1 以上
・Mac OS X　Firefox1.0 以上

ダメじゃん！
リンクも画像も貼れない、文字の色も変えられない、そして改行すら反映されない（投稿画面では読みやすく改行を入れてるんだけど、ＵＰ画面は改行無しの垂れ流し…）ブログなんて寂しすぎる。
リニューアル前までは使いやすい良いブログだったんだけどなぁ。
そりゃあ、Winユーザーの方が多いのは分かるけど、今まで使えていた機能がほとんど使えなくなっちゃうなんて…しょぼぼぼぼ～ん！）。
本気で３度目の引っ越しを考えようかしらん？
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tomoyaharada/entry-10001213793.html</link>  
      <pubDate>Fri, 01 Apr 2005 11:11:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>シャーク・テイル</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c3/43/10000328936.jpg" target="_blank"><br /><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/c3/43/10000328936_s.jpg" border="0"><br /></a><br /></div><font color="red">（原題：SHARK TALE）<br /><br />【2004年・アメリカ】劇場で鑑賞（★★★☆☆）</font><br /><br /><br /><br />海の中を舞台に描いたドリームワークスのフルＣＧアニメーション。<br /><br /><br /><br /><b>クジラの身体を洗うホエール・ウォッシュで働く小魚ホンソメワケベラのオスカー（声：ウィル・スミス）。口が達者でお調子者の彼は、リーフシティで一番になることを夢見ている。一方街の大ボスであるホオジロザメのドン・リノ（声：ロバート・デ・ニーロ）を父に持つベジタリアンのレニー（声：ジャック・ブラック）はサメの生き方になじめず悩んでいた。ある日、オスカーは雇い主のサイクス（声：マーティン・スコセッシ）から借金返済を迫られて困っていた。そんなオスカーを見かねて、昔からオスカーに恋いこがれるアンジー（声：レニー・ゼルウィガー）は、祖母の形見であるピンク・パールを借金返済に充てるように渡してしまう。だが、オスカーはそのお金をギャンブルで使ってしまい、サイクスの部下に殺されかけてしまう。そこへ現れたレニーと兄のフランキー（声：マイケル・インペリオ）。サメの出現に逃げ出すサイクスの部下たち。たった１匹残されたオスカーも風前の灯火。しかし、頭上から落ちてきた錨にぶつかりフランキーは死んでしまう。その現場を見ていなかったサイクスの部下たちは、オスカーがサメを退治したと勘違いしてしまう。とっさにオスカーも嘘をつき、オスカーは一躍リーフシティの人気者となる。有名になったオスカーに近づくローラ（声：アンジェリーナ・ジョリー）。そんなオスカーの姿を見てアンジーは心を痛めるのだった…。</b><br /><br /><br /><br />西原理恵子風に言うならば【だめんず】の物語。<br /><br />努力も無しに夢だけ見てるダメ魚のオスカーに、これっぽっちも感情移入が出来ず…。<br /><br />でも、まぁ普通に楽しめました。<br /><br />一番面白かったのはエンディング近くでみんなが踊るシーンかな？　<br /><br />そしてアンジー姉さんは声だけでもス・テ・キって思いました。<br /><br />監督はビボ・バージェロン。<br /><br />クレジットを見ると音楽をハンス・ジマーが担当してるんですよね。<br /><br /><br /><br />公式ＨＰ：<a href=http://sharktale.jp/>http://sharktale.jp/</a><br /><br /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002ZEWX4/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" ><br /><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0002ZEWX4.09.THUMBZZZ.jpg" border="0" id="floatl" ></a><br /><br />アーティスト： サントラ, ショーン・ポール&amp;ジギー・マーリー, クリスティーナ・アギレラ, ミッシー・エリオット, ジャスティン・ティンバーレイク, ティンバランド, ジョジョ, D12, メアリー・J.ブライジ, ウィル・スミス<br /><br />タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002ZEWX4/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" >シャーク・テイル~モーション・ピクチャー・サウンドトラック~</a><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0006HVS3A/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" ><br /><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0006HVS3A.09.THUMBZZZ.jpg" border="0" id="floatl" ></a><br /><br />タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0006HVS3A/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" >シャーク・テイル</a><br />

]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tomoyaharada/entry-10001420159.html</link>  
      <pubDate>Wed, 30 Mar 2005 19:57:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>図書券はやっぱり嬉しい～！</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center">
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/81/eb/10000434844.jpg" target="_blank">
<img src="http://stat.ameba.jp/user_images/81/eb/10000434844_s.jpg" border="0">
</a>
</div>本日届いたのは<font color="red">図書券5000円分</font>。<br />
厳密に言うとこれは懸賞ではなく、クレジットカードの<font color="red">ポイント</font>が貯まったので、交換したモノ。<br />
前回は<font color="red">お風呂で聴けるFM/AMラジオ</font>と交換して、今回は２回目の交換。<br />
こういう付加価値的なポイントって大好き！<br />
でもこの5000塩分の使い道は決まってしまっているのだ。<br />
<font color="red">山田正紀</font>のハードカバーの新刊<font color="red">「神狩り２」</font>と<font color="red">「ロシアン・ルーレット」</font>を買ってお終いになってしまうんだろうなぁ。<br />
基本的に好きな作家の本は文庫まで待つというスタイルのともやなのですが、山田正紀だけは別。<br />
何故ならハードカバー以降、新書にも文庫にもならない作品が多いからである（笑）。<br />
ファンって大変です。

]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tomoyaharada/entry-10001419443.html</link>  
      <pubDate>Wed, 30 Mar 2005 19:24:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>スパイダー・フォレスト 懺悔</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><br /><a href="http://ameblo.jp/user_images/9c/88/10000431479.jpg" target="_blank"><br /><img src="http://ameblo.jp/user_images/9c/88/10000431479_s.jpg" border="0"><br /></a><br /></div><font color="red">（英題：SPIDER FOREST）<br />【2004年・韓国】試写会で鑑賞（★★☆☆☆）</font><br /><br />記憶を失ってしまった男が記憶の迷宮を巡る韓流サスペンス・スリラー。<br /><br /><b>飛行機事故で妻であるウナ（ソ・ジョン）を亡くしたテレビ局プロデューサーのカン・ミン（カム・ウソン）。彼は【クモの森】と呼ばれる場所で交通事故に遭い、昏睡状態に陥ってしまう。14日後にカンは目覚めるが、強い記憶障害を起こしていて。唯一覚えていることは、森の中で見た男女２人の死体だけ。カンの友人であるチェ刑事（チャン・ヒョンソン）が、カンの指示通りに現場へ駆けつけてみると、森の別荘で腐乱した男女の惨殺死体を発見する。そして、その死体がカンの上司とカンの婚約者ファン・スヨン（カン・ギョンホン）だったことから、カンに疑いの目が向けられる。カンは、記憶の断片を必死で寄せ集め、整理し、謎を解き明かそうとする。記憶は徐々に甦るも、更なる謎がカンの身に降りかかる…。</b><br /><br />記憶を題材にしたホラーテイスト漂うサスペンス映画。<br />ペ様よりも笑顔が素敵なカム・ウソン。<br />猟奇的な殺人事件に隠された謎。<br />亡き妻に瓜二つの女性。<br />クモの森の伝説。<br />記憶障害。<br />偽りの記憶。<br />変貌していった記憶…。<br />演出なども含めて、ともやが好きな雰囲気満載なのだが…投げっぱなしなのである。<br />もちろん映画には解答を提示せずに終わらせるという方法もあるのだが、あまりにも数多い謎に対してすべて投げっぱなし。<br /><br />「カル」を観たときに感じたあの投げっぱなし感（島田荘司の「占星術殺人事件」を彷彿とさせる殺人事件。そこから新たな謎が次々に提示されていき、どうなるどうなると期待が最高潮に達し、最後はすべて投げっぱなしでエンドロールを見たときのあの喪失感）を再び味わうことになるとは…。<br /><br />韓国の人はこういう投げっぱなしの作品が好きなのかな？　<br />それとも、ともやが映画に散りばめられたキーワードを拾い逃してるだけ？　<br />う～ん。<br />監督はソン・イルゴン。<br /><br />公式ＨＰ：<a href=http://www.zange-movie.jp/>http://www.zange-movie.jp/</a><br /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0009Q0K46/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0009Q0K46.09.MZZZZZZZ.jpg" border="0" /></a><br />東宝<br /> <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0009Q0K46/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">スパイダー・フォレスト</a><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4754220366/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" ><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4754220366.09.THUMBZZZ.jpg" border="0" id="floatl" ></a><br />タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4754220366/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" >蜘蛛の森 英知出版</a><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00064X9PS/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" ><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00064X9PS.09.THUMBZZZ.jpg" border="0" id="floatl" ></a><br />タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00064X9PS/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" >情愛</a><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000063C24/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" ><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000063C24.09.THUMBZZZ.jpg" border="0" id="floatl" ></a><br />タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000063C24/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" >魚と寝る女~The isle~</a>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tomoyaharada/entry-10001398761.html</link>  
      <pubDate>Tue, 29 Mar 2005 22:53:55 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ともや、ハワード・ヒューズに憧れる…の巻</title>  
      <description> <![CDATA[ ともやが小学生の頃に大好きだったＴＶドラマ<font color="red">「刑事スタスキー＆ハッチ」</font>のDVD-BOXが発売される。<br />うひゃぁ、<font color="red">デヴィット・ソウル</font>だよ。<br /><font color="red">ポール・マイケル・グレイザー</font>だよ。<br />そして<font color="red">赤い稲妻</font>だよ。<br />吹き替え版は当時のまんまかなぁ？<br />ともやにハワード・ヒューズ並の財力があったのならば、DVD-BOX買いまくりなのに！<br />とりあえず、仕事を頑張ってちまちまと小金を貯めていきたいと思います。<br />それにしても輸入盤のBOXだったら6000円ちょいで買えるのに…。<br />日本版にローカライズするだけで３倍以上の値段になるなんて。<br />やっぱり字幕無しでも楽しめるように、ともやの英語力を強化しないとダメかしらん？<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0007IA5QY/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" ><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0007IA5QY.09.THUMBZZZ.jpg" border="0" id="floatl" ></a><br />タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0007IA5QY/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" >刑事スタスキー &amp; ハッチ 1stシーズン完全版 DVD-BOX</a>

]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tomoyaharada/entry-10001387827.html</link>  
      <pubDate>Tue, 29 Mar 2005 15:49:23 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Sh15uya -シブヤ フィフティーン-</title>  
      <description> <![CDATA[ テレビ朝日系の深夜ドラマ「Sh15uya -シブヤ フィフティーン-」の最終話「リアル」を鑑賞。<br /><br /><br /><br /><b>自分の本当の名前を思い出したアサギ（芳賀優里亜）たち。そして、ツヨシ（悠城早矢）たちはカウントダウンが始まったシブヤから脱出しようとする。しかし、エマ（新垣結衣）はシブヤに残ると言い始めた。この仮想空間シブヤが作られたのは、自分がリアルな世界で起こした事件が発端だった。ツヨシの前に現れるピースがシブヤ脱出を阻もうとする。だが、エマと協力しながら闘い、無事にシブヤを脱出した２人だが…。</b><br /><br /><br /><br />最初はアクションメインのＳＦだと思っていましたが、途中から昔ＮＨＫで放送されていたような眉村卓原作のＳＦジュブナイルの様相を漂わせてきました。<br /><br />ちょっと懐かしい感じ。<br /><br />最後に語られる台詞<br /><br />『これがお前たちのリアルなのか…それとも、このリアルをも越えられるのか…』。<br /><br />なんかいいです。<br /><br />虚構と現実を描いた作品って何となく惹かれます。<br /><br />いとうせいこうの「ノーライフキング」なんか、今改めて映像化しても面白いんじゃないかな？<br /><br />ちなみに主人公のツヨシを演じている悠城早矢は女の子なのですが、<br /><br />３話くらいまで『女の子みたいな男の子だなぁ…』ってずうっと思ってました。<br /><br />ちなみにこんなドラマばっかり観ているように思われるかもしれませんが、今回の冬ドラマは「ごくせん」「不機嫌なジーン」「Ｍの悲劇」とか毎週観てましたよん。<br /><br />（あっ、でもやっぱり偏ってる？）<br /><br /><br /><br />公式ＨＰ：<a href=http://sh15uya.jp/pc/index.html>http://sh15uya.jp/pc/index.html</a><br /><br /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00077DALC/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" ><br /><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00077DALC.09.THUMBZZZ.jpg" border="0" id="floatl" ></a><br /><br />アーティスト： TVサントラ, ハイ島邦明, 小枝, 日向めぐみ, 関淳二郎<br /><br />タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00077DALC/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" >Sh15uya</a><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0007IO0O2/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" ><br /><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0007IO0O2.09.THUMBZZZ.jpg" border="0" id="floatl" ></a><br /><br />タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0007IO0O2/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" >Sh15uya シブヤフィフティーン VOL.1</a><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0007IO0OC/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" ><br /><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0007IO0OC.09.THUMBZZZ.jpg" border="0" id="floatl" ></a><br /><br />タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0007IO0OC/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" >Sh15uya シブヤフィフティーン VOL.1 コレクターズパック(仮)</a><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0007TF9L4/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" ><br /><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0007TF9L4.09.THUMBZZZ.jpg" border="0" id="floatl" ></a><br /><br />タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0007TF9L4/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" >Sh15uya シブヤフィフティーン VOL.2</a><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000803CES/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" ><br /><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000803CES.09.THUMBZZZ.jpg" border="0" id="floatl" ></a><br /><br />タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000803CES/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" >Sh15uya-シブヤフィフティーン-VOL.3</a><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00081U4SE/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" ><br /><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00081U4SE.09.THUMBZZZ.jpg" border="0" id="floatl" ></a><br /><br />タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00081U4SE/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" >Sh15uya シブヤフィフティーン VOL.4</a>

]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tomoyaharada/entry-10001386059.html</link>  
      <pubDate>Tue, 29 Mar 2005 14:26:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>GO！GO！HEAVEN！</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/fb/2a/10000305619.jpg" target="_blank">
<img src="http://stat.ameba.jp/user_images/fb/2a/10000305619_s.jpg" align="left" border="0" />
</a>テレビ東京の深夜ドラマ「GO！GO！HEAVEN！」の最終話を鑑賞。<br />
<br />
<b>自殺サイトで知り合った４人の少女たち。<br />
ギターの才能あふれるパンクな少女ジュリア（加藤夏希）。<br />
上司と不倫し、会社の金を横領してしまったＯＬのアヤ（いとうあいこ）。<br />
ゴスロリで引きこもり、そして無口なミカエル（阿井莉沙）。<br />
トラック運転手をするも不幸続きな女の子卑弥呼（川合千春）。<br />
バンドとしても成長していく自決少女隊だが、所属事務所との契約で、自殺する自由さえ奪われてしまう。<br />
４人は狂言誘拐を画策するが、何故か青木ヶ原の樹海で迷子になってしまう。<br />
そして４人はそこで初めて【生きたい】という気持ちを持ち始める。<br />
だが、アヤの積んできたキノコを食べた４人は一斉に苦しみだし…。<br />
どうなる自決少女隊！（笑）</b><br />
<br />
ラストシーンでのいとうあいこが格好良いのです、これが。<br />
面白い演技をする女の子ですね。<br />
調べてみたらアバレンジャー出身なんですね。<br />
（アバレンジャーは観てなかったからなぁ。DVDで観てみようかなぁ。でも１年分観るのはキツいなぁ…）<br />
そして頭に悪魔の角を付ける変な格好ながらもまったく違和感を感じさせない加藤夏希。<br />
さすがはロビーナちゃんで培ったコスプレ魂の賜物です。<br />
原作のマンガはまったく読んだことないのですが、こういう作品は読んでないから楽しめるのかな？　知ってるとやっぱりイメージとか気にしちゃうもんね。<br />
こういう実験的なドラマが出来るのも深夜枠ならではなのかな。<br />
「陽はいつか昇る」「エコエコアザラク～眼～」「ファンタズマ」「怪奇大家族」「ヴァンパイア・ホスト」などなど、いろんな作品があったけど、個人的には「ヴァンパイア・ホスト」の続編が観てみたいなり。<br />
<br />
公式ＨＰ：<a href=http://www.tv-tokyo.co.jp/ggh/>http://www.tv-tokyo.co.jp/ggh/</a><br />
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<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00078RQIO/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" ><br />
<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00078RQIO.09.THUMBZZZ.jpg" border="0" id="floatl" ></a><br />
アーティスト： 自決少女隊, Gary Newby, 小原信治, 高見優<br />
タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00078RQIO/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" >遺書(DVD付)</a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00078RQIY/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" ><br />
<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00078RQIY.09.THUMBZZZ.jpg" border="0" id="floatl" ></a><br />
アーティスト： 自決少女隊, Gary Newby, 小原信治, 高見優<br />
タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00078RQIY/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" >遺書</a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091875416/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" ><br />
<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4091875416.09.THUMBZZZ.jpg" border="0" id="floatl" ></a><br />
著者： 小原 信治, 海埜 ゆうこ<br />
タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091875416/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" >GO!GO!HEAVEN! 自決少女隊 (1)</a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002AP1YI/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" ><br />
<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0002AP1YI.09.THUMBZZZ.jpg" border="0" id="floatl" ></a><br />
タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002AP1YI/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" >ヴァンパイアホスト DVD-BOX</a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00076AE30/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" ><br />
<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00076AE30.09.THUMBZZZ.jpg" border="0" id="floatl" ></a><br />
タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00076AE30/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" >怪奇大家族 DVD-BOX</a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000ZP488/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" ><br />
<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0000ZP488.09.THUMBZZZ.jpg" border="0" id="floatl" ></a><br />
タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000ZP488/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" >劇場版 爆竜戦隊アバレンジャーDELUXE アバレサマーはキンキン中!</a>

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      <link>http://ameblo.jp/tomoyaharada/entry-10001367873.html</link>  
      <pubDate>Mon, 28 Mar 2005 21:45:45 +0900</pubDate> 
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      <title>ラブ in ローマ</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/fb/2b/10000425977.jpg" target="_blank"><br /><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/fb/2b/10000425977_s.jpg" align="left" border="0" /><br /></a><font color="red">（原題：WHEN IN ROMA）<br />【2002年・アメリカ】ＤＶＤで鑑賞（★★★★☆）</font><br /><br />米国では絶大な人気を誇る双子の姉妹メアリー=ケイト＆アシュレイ・オルセン主演のＴＶ映画。<br /><br /><b>洋服のデザインに興味のあるチャーリー（メアリー=ケイト・オルセン）と写真が好きなレイラ（アシュレイ・オルセン）は、インターン（職業研修生）としてファッション業界では大手のハモンドのローマ支局にやってきた。インターンの取りまとめ役であるジェイミー（レスリー・ダノン）に従って、チャーリー、レイラら６人の若者たちはハモンドの仕事を手伝うことになる。与えられる仕事はコピーにお使い、お茶くみ。しかし、そんな仕事もうまくできずにチャーリーとレイラはクビになってしまう。落ち込んだ２人の前に現れたのは若くしてハモンドを作りあげた会長デレク・ハモンドだった。２人は会長の計らいでインターンに復帰するが、今度発表する予定の新作ドレスが何者かに盗まれてしまう。ローマ支局長はインターン６人をクビにするのだが…。</b><br /><br />時期的にはＴＶドラマ「ふたりはお年ごろ」の後に作られた作品。<br />内容はともかく、何でも【ラブ】を付ければいいという、ずさんな販売会社の邦題の付け方の見本。<br />衛星で放送したときの「オルセン姉妹のローマでお仕事」の方が、センスはないけど、作品の内容をよく表してる。<br />もちろんラブの要素も入っているけど、まだ学生である若者たちが働く面白さを知っていくという…良くも悪くもオルセン姉妹フューチャーな映画です。<br />まぁ、お年ごろだから仕方ないとは思うのですが、メアリー=ケイト・オルセンのキスシーンがこれでもか！　ってくらいに多くて苦笑い。<br />あとコロッセオに観光で行くとこんな風に内部を見られるんだぁ…ってローマに行った気分にさせてくれます。<br />監督はスティーヴ・パーセル。<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0006NKDLC/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" ><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0006NKDLC.09.THUMBZZZ.jpg" border="0" id="floatl" ></a><br />タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0006NKDLC/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" >ラブ in ローマ</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0006NKDKS/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" ><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0006NKDKS.09.THUMBZZZ.jpg" border="0" id="floatl" ></a><br />タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0006NKDKS/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" >ニューヨーク・ミニット 特別版</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0006NKDL2/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" ><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0006NKDL2.09.THUMBZZZ.jpg" border="0" id="floatl" ></a><br />タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0006NKDL2/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" >パスポート to パリ</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000852LBS/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" ><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000852LBS.09.THUMBZZZ.jpg" border="0" id="floatl" ></a><br />タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000852LBS/aaaaaecaaei-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank" >ふたりはお年ごろ コレクターズBOX (初回限定生産)</a><br />

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      <link>http://ameblo.jp/tomoyaharada/entry-10001364230.html</link>  
      <pubDate>Mon, 28 Mar 2005 20:05:31 +0900</pubDate> 
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