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    <title>とふとふのアジアンエステ初心者向け体験記</title>  
    <link>http://ameblo.jp/tofutofu2222/</link>  
    <description>アジアンエステ初心者向けの読み物です。アジアンエステって何？中国式、韓国式、台湾式、タイ式、何が違うの？どんなサービスがあるの？どうやって行くの？どの店がいいの？ アジアンエステの世界を、満蘭的観点から解説し、お店の紹介をします。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>小話113：密着しますのこと</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　</p>
<p>密着施術を売りにしていた、とある「ちょいEROアロマりんぱ店」での思い出話だ。</p>
<p>　</p>
<p>その日の俺の担当は、みのり嬢という若い小姐だった。<br />
みのり嬢の施術を受けるのは、この日が2度目のことだったが・・・。</p>
<p>初回は時間がなくて、お試しコースだったので、彼女の際どさとか寛容度は、よくわからなかった。<br />
　</p>
<p>なので、この日、俺は、密着もりんぱも含まれている120分15Kのロングコースを選択した。</p>
<p>みのりがどんな嬢なのか見極めたかったのだ。　</p>
<p>　</p>
<p>というのも・・・。</p>
<p>みのりは、日本語もうまくて愛嬌もあり、細身でかわいらしい嬢だった。<br />
中国人らしい勝気な面をのぞかせてはいたが、性格もよさそうだった。<br />
その点、俺のオキニ候補だったのだ。</p>
<p>　</p>
<p>ただ、残念だったのは、ちょっと施術が事務的であり・・・<br />
まだ、俺に気を許していないことは明白だったし・・・。<br />
そもそも、あまり、寛容度は高くない堅い嬢のようではあった。</p>
<p>　</p>
<p>ある程度のムフフは可能なのだろうか・・・。</p>
<p>俺のことを少しは気にいってくれるだろうか・・・。</p>
<p>だったら、オキニにしたいものだ・・・。</p>
<p>そんな邪心を抱きながらうつぶせになった俺に、</p>
<p>みのりの　「<font color="#ff0000">では、指圧を始めます。</font>」の声が届いた。<br />
落ち着いたかわいらしい声だった。</p>
<p>　</p>
<p>　<br />
施術は、ごく普通のパターンンだった。</p>
<p>うつ伏せの指圧から、みのりの、「<font color="#ff0000">オイルをいたします。</font>」の声とともにオイルに入り・・・。<br />
そして、待望の（笑）、あおむけコールがあった。<br />
　</p>
<p>みのり　「<font color="#ff0000">あおむけになってください。</font>」<br />
　</p>
<p>少々事務的ではあったが、さらにかわいらしい、丁寧な声だった。<br />
うつ伏せの時間もそれほど長くなくて、まだ半分くらい時間を残している。<br />
みのりは堅い嬢かもしれないが、展開次第では、後半戦、十分楽しめそうだと、俺は思ったものだった。</p>
<p>　</p>
<p>　　</p>
<p>あおむけになってから、少しの時間、頭と腕をやり・・・。<br />
それからみのりは、俺の下半身のほうに身体を移すと、<br />
　</p>
<p>みのり　「<font color="#ff0000">脚を開いてください。</font>」と、またまたかわいらしい声で言って、俺の両脚の間に座った。<br />
　</p>
<p>太もものあたりをさわさわを交えてマッサージ。なかなかいい感じだ。<br />
多少の際どさはあるだろう。俺の期待はますます高まった。</p>
<p>　</p>
<p>するとそのとき、みのりは言った。<br />
　</p>
<p>みのり　「<font color="#ff0000">では、これから、密着をします。</font>」<br />
　</p>
<p>前にもましてかわいらしい声ではあったが・・・。</p>
<p>その言葉を聞いて、俺のテンションは、一気にクールダウンしてしまった。<br />
　</p>
<p>　</p>
<p>密着は、さりげなくやってこその密着だ。</p>
<p>気が付いたらピタッとくっついて離れなかった、というのが理想だ。<br />
密着します、と言われて密着されても・・・。楽しくもなんともない・・・。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>その後のみのりの密着は、体当たりの大サービスではあった。<br />
服の上から俺の下腹部に彼女の胸をこすりつけたり、彼女の全身を俺の身体の上にあずけてきたり。<br />
彼女として、精一杯のサービスをしたつもりだろうとは思ったものの・・・。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>俺には、彼女の行為が、ただの事務的・機械的なサービスとしか思えなくて。<br />
俺の気持ちは、一向に高ぶりを見せなかったものだった・・・。</p>
<p>　</p>
<p>　<br />
<a href="http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11160508526.html" target="_blank">ひとつ前の小話</a>
　（※1）では、さとみ嬢の「<font color="#ff0000">挑発！</font>」の一言が俺の心を大きく揺さぶったものだが・・・。<br />
　</p>
<p>この日は逆に・・・「<font color="#ff0000">密着をします</font>」の一言が、すべてを台無しにしたように思えたし、・・・。</p>
<p>俺が、みのりを指名することは、その後、一度もなかった・・・。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>（了）</p>
<br />
<br />
<p>※1　ひとつ前の小話：　小話112：挑発するのこと</p>
<p>　　　　　<a href="http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11160508526.html">http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11160508526.html</a>
</p>
<br />
<br />
<p>　</p>
<p>　</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11162459756.html</link>  
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 11:14:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>若い嬢（女性）には、価値がある（1）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>　　</p>
<p>先日の記事（※1）では、抜きありの回春店で、嬢に逆マッサを仕掛ける客は、意外に少ない、という話をした。<br />
というか、単に、ひとみ（仮名）というエステ嬢の客には、逆マッサするのは俺しかいなかった・・・という話だが。</p>
<p>だいたい同じようなことが、多くの回春嬢に言えるのではないかと思う。</p>
<p>　　</p>
<p>　<br />
逆マッサをしないから、といって、攻め派の客がまったくいない、とは限らないけれど・・・。<br />
回春店では、受け身客が多いのかもしれない。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>じゃあ、「ちょいEROアロマりんぱ店」の客はどうなのだろうか・・・。<br />
かつては、新宿の客はすけべで危ない客が多いと言われていたが・・・。</p>
<p>今や、危ないスケベ客の多い街は、新宿から神田に移ったようだ。<br />
　</p>
<p>　</p>
<p>このブログの記事のコメントにも、嬢が神田はスケベ客が多いと言った、と書かれたし・・・。<br />
俺も現役神田嬢が同じことを言ったのを聞いたことがある。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>というわけで、エステの客の中には、俺同様、スケベな客は、いくらでもいるとは思うけれど・・・。</p>
<p>それでも、やはり、<font color="#ff0000"><u>ほとんどの客は・・・オイタをするしないにかかわらず・・・マッサージが好きなようだ。</u></font><br />
　　</p>
<p>　</p>
<p>と俺が書くと・・・。読者の皆様は、こうおっしゃるかもしれない。<br />
　</p>
<p>「<font color="#800080">エステ（エステファン）なんだから、マッサージが好きなのは当たり前。</font>」</p>
<p>　</p>
<p>確かに、それはそうだ。<br />
俺だって、決して、マッサージされるのが嫌いなわけではない。</p>
<p>　</p>
<p>ただ・・・。<br />
マッサージなんて、ばあさんでも男でもできる。<br />
体をほぐすだけなら、男のほうがうまいはずだ。</p>
<p>もちろん、どうせマッサージをされるなら、男よりも女、それも若い嬢のほうがいいのは当然だが・・・。</p>
<p>それもわかるが・・・。</p>
<p>だが、若い女性を目の前にしたら・・・マッサージさせるなんてもったいない、って俺だったら思う。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>若くてかわいい女性は、それだけで商品価値があると思う。<br />
何が若い女性の価値か、というと、もちろん、セックスアピールである。色気、と言ってもよいだろう。<br />
男は、若い女性のセックスアピールには、どうやっても勝つことはできない。それが宿命だ。<br />
　</p>
<p>　</p>
<p>若くてセックスアピールのある女性に対しては、男は、本能的に、やりたいと思うし・・・。</p>
<p>やれないまでも、何かスケベなことがしたいと思うもの。</p>
<p>それは、男の性（さが）であり、本能だ。</p>
<p>　　</p>
<p>　</p>
<p>もちろん、若い女性に価値があるからと言っても・・・。<br />
ただ、にっこり笑って座っているだけのエステ嬢に金を払う気には、さすがの俺もならないが・・・。<br />
若い女性が、添い寝をしたり、下着を脱いでくれるのならば、それはマッサージをされるよりも価値があると思う。</p>
<p>　</p>
<p>　<br />
というか、誤解を恐れずに言うならば・・・マッサージをさせるのは、本来の若い女性の使い方ではないと思う。<br />
添い寝をしたり、下着を脱がせたりするほうが、ずっと正しい「本来の使い方」ではないだろうか。<br />
若い嬢にマッサージをさせるのは、オーバースペックなのではないか。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>ここで・・・。　<br />
「使い方」なんて表現すると・・・。</p>
<p>また2chに、「とふとふは、心の底では、エステ嬢をバカにしている。モノ扱いしている。」と書かれそうだけどね笑。<br />
　</p>
<p>　</p>
<p>でも、エステでは、嬢にお金を払ってサービスを受けているのだから・・・。</p>
<p>支払っている料金に対して、より価値のあるサービスとは何か、と考えるのは、当然のことで・・・。<br />
「価値のあるサービス」という意味のことを、↑では、「使い方」と表現したにすぎないわけで。</p>
<p>決して、エステ嬢蔑視ではないよ笑。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>というのは余談だからいいとして。</p>
　　<br />
<p>　　<br />
たとえ話をしてみよう・・・あまりうまいたとえではないかもしれないが・・・。<br />
　</p>
<p>　</p>
<p>あなたが、今日、どうしても聞きたいラジオ放送があったとする。<br />
ところが、ラジオが手元にないので・・・でも、どうしても聞きたいので・・・。</p>
<p>レンタルショップに行って、ラジオを1日レンタルしようとした、と仮定しよう。<br />
　　</p>
<p>　</p>
<p>ところが、そのレンタルショップでは、ラジオもラジカセもあいにく貸出し中だという。</p>
<p>あなたが、<font color="#0000ff">ラジジオが聞けるなら、なんでもいい、何かないのか</font>、と言ったところ・・・。</p>
<p>店員は、<font color="#800080">ベンツなら貸し出せる、</font>と言う。</p>
<p>　</p>
<p>店員「<font color="#800080">これ（ベンツ）でもラジオは聞けますから、どうですか？</font>」　<br />
　</p>
<p>確かに、ベンツにもラジオはついている。放送を聞くことは可能だ。<br />
　</p>
<p>しかも、店員は言う。<br />
　</p>
<p>店員「<font color="#800080">レンタル料金は、通常のラジカセのレンタル料と同じでいいですよ。</font></p>
<p><font color="#800080">　<br />
　　1日300円です。</font>」<br />
　</p>
<p>あなたは驚いて、こう言うだろう。</p>
<p>　<br />
あなた　「<font color="#0000ff">ベンツを借りたら、普通、1日5万円はしますよ。300円でいいのですか？</font>」<br />
　</p>
<p>それに対して、</p>
<p>　<br />
店員　「<font color="#800080">どうせ、今日ベンツを借りに来る客なんて、うちにはいないから、300円でいいです。</font>」</p>
<p>　</p>
<p>としたとき、あなたは、どうするだろうか？<br />
　</p>
<p>ラジオがわりにベンツを借りて・・・。ベンツを家に乗って帰って・・・。<br />
部屋の中にベンツを入れるわけにもいかないから・・・。<br />
庭に置いて、ベンツの中でラジオを聞くしかないかな。<br />
たかがラジオ聞くだけなのに、大掛かりで・・・。ラジカセで聞くよりも不便だけど・・・。</p>
<p>目的は達するからよしとするか。<br />
　</p>
<p>そんなところだろうか。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>もちろん、あなたには、その日どうしても聞きたい放送があるのだから・・・。</p>
<p>その日はその放送をベンツの中で聞くしかないかもしれない。</p>
<p>　</p>
<p>しかし・・・。<br />
そのレンタルショップが、ラジカセを借りたい客がいたとき、いつでも、ベンツを300円で貸してくれる、としたなら。<br />
　</p>
<p>俺ならば、レンタルショップに行ってラジカセを貸してほしいと言い・・・。<br />
ベンツを1日300円で借りて。<br />
そのベンツで、彼女をドライブに誘うか・・・。<br />
ベンツを海岸に乗り付けて、軟派に利用するか・・・。<br />
普通に、ドライブや通勤に使ってもいいけれど・・・。<br />
とにかく、そういう使い方をするだろう。<br />
なぜなら、それが、ベンツの普通に正しい使い方だからだ。<br />
少なくとも、ラジカセ代わりに使うなんて、ありえない。<br />
あまりにももったいないし、逆に、ラジオとして使うには、場所取りで使い勝手が悪いからだ。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　　</p>
<p>同じことが、エステ（エステ嬢）にも言えると俺は思うのだ。<br />
エステ嬢が、おばさんで、セックスアピールゼロであるなら、おとなしくマッサージを受ける。<br />
その嬢が、若くてきれいで、セックスアピールがあったとしても・・・。<br />
堅くて、寛容度がゼロで、オイタを一切受け付けない、というのであれば、やはり、マッサージさせるしかないだろう。<br />
上の例に例えるなら、そういう嬢たちは、ラジカセでしかない。。</p>
<p>　</p>
<p>　<br />
しかし。若くて美しい嬢が、ある程度寛容度があって、ムフフもOKであるなら。</p>
<p>それは、まさに、「ラジオ放送も聞けるベンツ」だ。少なくとも、俺にとっては。</p>
<p>　</p>
<p>　<br />
俺だったら、その嬢にマッサージなんてさせないで・・・。<br />
添い寝や逆マッサからムフフを目指すし。<br />
たとえ、ムフフがだめでも、マッサージしてもらうくらいならば、連れ出しして外で遊ぶ。<br />
そのほうがよっぽど楽しくて有意義だと思う。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>若くて綺麗なエステ嬢にマッサージをさせるのは・・・。</p>
<p>例えてみれば、ベンツをレンタルして・・・レンタル料金が1日300円なのか、5万円なのかはともかくも・・・</p>
<p>走りもせずに、ただひたすらラジオを聴くだけに使っている・・・。</p>
<p>そんなふうに見えてしまうんだよね。俺には。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>ベンツの本来の役割が、走ること（乗り物として使うこと）であって、ラジオを聴くものではないように。</p>
<p>若くてかわいい女性の本来の機能は、いちゃいちゃしてムフフすることであって、マッサージさせることではない。</p>
<br />
<br />
<p>もちろん、マッサージさせるのは自由だよ。ある意味贅沢だ。</p>
<p>でも、せっかくもっと有意義な使い方があるのに、もったいないことだ！</p>
<p>　</p>
<p>と俺は個人的に考えるのだが・・・。皆様、どうだろうか。</p>
<br />
<p>　（了）</p>
<p>　</p>
<p>※1　小話110：しないのは貴方だけのこと</p>
<p>　　　　　<a href="http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11156599804.html">http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11156599804.html</a>
 </p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11161172686.html</link>  
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 01:19:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>小話112：挑発するのこと</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>　</p>
<p>抜きアリ回春店に所属していた小姐、さとみの話だ。</p>
<p>　</p>
<p>以前の小話にも登場した嬢で、初対面のとき、俺が逆マッサから、下着を脱がしたところ、終わってから、</p>
<p>　　</p>
<p>さとみ　「<font color="#ff0000">あなた、うまい。</font>」　と言った嬢なのだが・・・。</p>
<p>　</p>
<p>俺の何がうまかったのかは、いまだによくわからないままだった・・・。</p>
<p>　　</p>
<p>　　</p>
<p>　　</p>
<p>さとみは、でぶ、というわけではないが、骨太で肩幅の広い体格で・・・。</p>
<p>　</p>
<p>身体も硬かったのだろう。いつも肩こりしていて、なかなか逆マッサージのやりがいがある嬢だった。</p>
<p>　　</p>
<p>幸い、さとみの所属店は、比較的料金の安い店だったので・・・。</p>
<p>　</p>
<p>俺はいつも長時間の予約をして、彼女の肩、背中、腰をじっくり時間をかけて揉みほぐしてあげるのが常だった。</p>
<p>　</p>
<p>いつも、うつぶせ上半身だけで、40分くらいは時間をかけていただろうか。</p>
<p>　</p>
<p>下着を脱がせるのは、さとみが十分に俺の指圧に満足してからのことにしていた。</p>
<p>　　</p>
<p>　　</p>
<p>　</p>
<p>そこまで丁寧に時間をかけなくても、さとみの下着を脱がせることはわけなかったのだが・・・。</p>
<p>　</p>
<p>脱ぎなしの店で脱いでくれるさとみへのお礼のつもりで、いつも真面目にマッサした俺だった・・・。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>俺のうつぶせマッサージのやり方は、シンプルだった。</p>
<p>　</p>
<p>まずは、肩と首をじっくりマッサージし、次に、ゆっくりと、下のほうに下がっていく。</p>
<p>　</p>
<p>肩のつぎは背中の上部。続けて、背中の中ほど、腰、お尻の上くらいまで・・・。</p>
<p>　</p>
<p>そして、おしりに到達するかしないかのあたりで、下がるのはやめて・・・。</p>
<p>　</p>
<p>また肩と首に戻って、最初からやりなおすかのように、徐々に下がって行くのをくりかえした・・・。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>ちなみに、背中のマッサでは、背骨の両側の部分を背骨にそって下っていく。</p>
<p>　</p>
<p>ところどころで、凝っていて「ぐりぐり」する部分があれば、そこは、時間をかけてほぐず。</p>
<p>　</p>
<p>俺の右手の親指は、「ぐりぐり」部分を探し出す天才だった。</p>
<p>　　</p>
<p>　</p>
<p>　　</p>
<p>何回目かにさとみを指名したときのことだ。</p>
<p>　　</p>
<p>俺は、いつものように、さとみをうつぶせにして、逆マッサをしていた。</p>
<p>　</p>
<p>さとみの服装は、ゆったりと背中の大きく開いた、キャミソールのような軽装だった。</p>
<p>　　</p>
<p>なので、肩の部分から背中の上のほうは、じかに素肌に触れてマッサージした・・・。</p>
<p>　</p>
<p>そして、だんだん背中を下の方に下がっていくと・・・。</p>
<p>　</p>
<p>むき出しの背中に、ブラの背中のひもとホックの部分がマッサージの邪魔になった。</p>
<p>　　</p>
<p>巨乳のさとみは、いつもしっかりとかたいブラをつけていたのだ。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>普通なら、俺は、ブラのホックの部分は、ホックの上からマッサするのだが・・・。</p>
<p>　</p>
<p>この日、俺の手が、ブラのホックの直前まで下がってきたとき・・・。</p>
<p>　</p>
<p>さとみは、いきなり、自分の手でブラのホックをはずし、紐を背中の両脇にどけた。</p>
　<br />
<p>　　</p>
<p>　</p>
<p>すると、真っ白で滑らかな背中が、何の障害物もなしに、むき出しになった・・・。</p>
<p>　</p>
<p>陳腐な表現だが・・・しみひとつない綺麗な背中だった。</p>
<p>　</p>
<p>そして、さとみは、ひとこと、色っぽい声で、こういった。　</p>
<p>　</p>
<p>「<font color="#ff0000">挑発！</font>」・・・。</p>
<p>　</p>
<p>さとみは、かすかにほほ笑んだ。恥ずかしさを隠す照れ笑いのようでもあった。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>さとみのその言葉を聞いて・・・。</p>
<p>　</p>
<p>俺のマッサを受けて、さとみが、十分にリラックスしていることを確信したし・・・。</p>
<p>　</p>
<p>さとみが、健全マッサの後に続くムフフの展開も十分に期待していることがはっきりして・・・。</p>
<p>　</p>
<p>まだ、健全なマッサの最中ではあったけれど、俺は、何となく自分の下腹部に高まりを感じたものだった・・・。</p>
<p>　　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>「<font color="#ff0000">挑発！</font>」・・・。</p>
<p>　</p>
<p>たったそれだけの何気ないひとことだったが・・・。</p>
<p>　</p>
<p>自らブラをはずした行為にかぶせられたその言葉は威力的であり・・・。</p>
<p>　</p>
<p>その一瞬の出来事が、俺をさとみから離れがたいものにした。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　　</p>
<p>そのときから、さとみは、俺の最も大切なオキニの1人に昇格したものだった。</p>
<p>　</p>
<p>確かに、単純な俺には違いなかったが・・・。</p>
<p>　　</p>
<p>（了）</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11160508526.html</link>  
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 09:24:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「抜きあり風*/俗店」と「抜きなし健全店」、どちらの嬢が緩いのか</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>　　</p>
<p>今日は、俺の過去の経験から、抜きあり風*/俗店と抜きなし健全店で、どっちの嬢が緩かったか、お話しする。</p>
<p>　</p>
<p>もちろん、熟女店ではなくて、若い子の多い店の話だ。熟女が緩いのは、ある意味当然だからな・・・。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　　</p>
<p>細かい話は後回しにして、まずはデータを見てもらおう。</p>
<p>　　</p>
<p>抜きあり店と抜きなし店（いずれも中国系）で、同じ時期に15人の嬢に入り、俺が、それぞれどこまで行けたか。</p>
<br />
<p>それを、記録した結果だ。（時期はちょっと古いがご容赦）</p>
<p>　<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120208/18/tofutofu2222/34/56/j/o0299014511782149077.jpg"><img style="FLOAT: left; CLEAR: both" border="0" alt="とふとふのアジアンエステ初心者向け体験記-ちょいえろ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120208/18/tofutofu2222/34/56/j/o0299014511782149077.jpg" /></a>
 <br />
<br />
<br />
</p>
<p>　</p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>一口に、抜きあり店とか抜きなし店とか言っても、いろいろなタイプの店があるわな。</p>
<p>　</p>
<p>だけど、「若い小姐の多い中国人系のエステ」　に限定して言えば、案外バリエーションはないものだ。</p>
<p>　　</p>
<p>抜きなしのほうで言えば・・・。</p>
<p>　</p>
<p>代表格は、「かつては密着店と呼ばれた、ちょいEROアロマリンパ店」ということでよかろう。</p>
<p>　</p>
<p>ただし、今の神田・・・あれは、もはや、「なし」とは言えないけどね。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>一方、抜きアリ店は、地方に行けば普通にいろいろあるけれど・・・。地方は、脱ぎのある店が多い。</p>
<p>　　</p>
<p>都内で若い子で脱ぎのない中国系だと、おもには回春系ということになろう。</p>
<p>　　</p>
<p>基本、看板を出していないようなマンション個室型、ワンルーム型、そして、派遣（デリ）タイプ。</p>
<p>　</p>
<p>そんなところが主だろう。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>というわけで。</p>
<p>　</p>
<p>俺は、</p>
<p>　</p>
<p>　　<font color="#0000ff">・回春店（抜きアリ店、ただし、脱ぎは無し）</font>と、</p>
<p>　</p>
<p>　　<font color="#0000ff">・ちょいERO密着アロマりんぱ店（抜きなし店）</font></p>
<p>　</p>
<p>それぞれ15人ずつの嬢にお世話になった。</p>
<p>　　</p>
<p>各々の嬢でどこまで行けたかを比較してみたのが、上↑の表だ。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>結果の解説に入る前に・・・。条件の説明をしよう。　</p>
<p>　</p>
<p>まず、時期は、というと・・・。少々古い。今からさかのぼること、３、４年前だ。</p>
<p>　　</p>
<p>ちょっと、世の中が、というか、お上が、抜きに対してうるさくなり始めたころ・・・。</p>
<p>　</p>
<p>そんな時期だと思っていただきたい。</p>
<p>　</p>
<p>期間は半年間。</p>
<br />
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　　</p>
<p>行った店は、あり店もなし店も2店舗ずつ。合計4店舗。</p>
<p>　</p>
<p>店名、店の場所は伏せるが、4店舗とも23区内。</p>
<p>　</p>
<p>当時、俺が4店舗しか行かなかったわけでは、もちろんないが・・・。</p>
<p>　</p>
<p>とりあえず、よく行った4店舗30人の嬢についてだけ記録したものだ。<br />
</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>そして、「抜きなし店」のほうは、店が嬢に対して、抜きを禁止していた店だ。</p>
<p>　</p>
<p>どの程度きつく禁止していたか、は、店によって温度差があったかもしれないが、とにかく禁止だった。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>1人の嬢に何回入ったかは、それぞれの嬢で異なるが、基本、2回以上入っている。</p>
<p>　</p>
<p>1回目2回目で、く○にまで到達できなくても、もっと行けそうだ、と思えたら、何度か入った。</p>
<br />
<p>1回目で、これ以上無理だ、と思った場合は、1回で打ち切った嬢も少しいる。</p>
<p>　</p>
<p>く○にまで行けた嬢であっても、必ずしも、1回目で、そこまで到達した、というわけではない。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>嬢の年齢層であるが、20代が中心だ。</p>
<p>　</p>
<p>中には、30代前半もいたが、基本、熟女は入っていない。</p>
<p>　</p>
<p>あり店、なし店ともに、若い嬢の多い店を対象にしており、熟女店は4店舗の中には含まれていない。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>店の部屋の作りであるが、なし店（ちょいERO密着店）は、天井のあいた壁仕切りの部屋。防音はいまいち。</p>
<br />
<p>あり店（回春店）は、マンションの個室、または、ホテル（デリエステ）。防音の行き届いた環境だった。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>なお、なし店（ちょいERO密着店）は、当然ながら表向きは風*/俗店ではない。健全店だ。</p>
<p>　</p>
<p>一方の、あり店（「回春店」）は、デリバリータイプは、風*/俗店をうたっている。</p>
<p>　</p>
<p>あり店でも、マンション型個室店のほうは、表向きは風*/俗店ではないことになっていたが・・・。</p>
<p>　</p>
<p>基本100％ありだったので、風*/俗店と言ってよいだろう。</p>
　<br />
<p>ただし、今回の対象となる4店舗は、すべて、建前上は、脱ぎなしで、おさわり厳禁の店だった。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>では、結果を説明しよう。</p>
<p>　</p>
<p>抜きアリ店（回春店）は、当然のことながら、15人全員抜きをした。デフォでありだから、これは当然の結果だ。</p>
<p>　</p>
<p>一方、抜きなし店では、6人があり、だった。</p>
<p>　</p>
<p>これは、店が禁止しているため、こういう結果になったようだ。これについては、あとで、補足説明する。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>添い寝については、あり店で14人OK、なし店では、13人がOKだった。</p>
<br />
<p>添い寝NGだった合計3名は、1回か2回しか入っていない嬢なので・・・。</p>
<br />
<p>もう少し粘れば、添い寝くいらいは、いけたかもしれないが、堅そうな嬢だったので、深入りしなかった。</p>
<p>　</p>
<p>いずれにせよ、あり店でも、なし店でも、どちらも、添い寝はほとんどの嬢でいける、という結果だった。</p>
<p>　</p>
<p>ここまではいいだろう。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<br />
<p>さて。問題は次だ。</p>
<br />
<p>く○にがOKな嬢は、というと・・・。</p>
<p>　</p>
<p>抜きありの店で8/15、抜きなしの店で9/15の割合でOKとなった。</p>
<p>　</p>
<p><font color="#0000ff">ほぼ同じ割合だが、わずかとはいえ、抜きなし店のほうが、OKの嬢が多かった・・・。</font></p>
<br />
<br />
<p>では、最後まで行けた嬢は、というと、あり店が2人だったのに対し、なし店は、1人。</p>
<p>　</p>
<p>これは、成功率が少ないから（標本の母集団が少ないので）、有意差があるとは言えないし・・・。</p>
<p>　</p>
<p>アリ店が完全個室タイプなのに対し、なし店は部屋の防音が完全でないことを考慮すれば・・・。</p>
<p>　</p>
<p>それほどの違いはないのではないかと思う。</p>
<br />
<br />
<p>以上の結果から、俺は、</p>
<br />
<p>抜きあり風*/俗店（回春店）と、抜きな健全店（ちょいERO密着店）では、嬢の緩さにほとんどかわりはない、</p>
<br />
<p>むしろ、抜きなし店の嬢のほうが緩いかもしれない、という印象をいだくにいたった。</p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<p>ところで・・・。補足説明だが・・・。</p>
<br />
<p>抜きなし店で、抜きがあった嬢が15人中6名、「く○に」までいけたのが9名だったが・・・。</p>
<p>　</p>
<p>ここをさらに分解すると。</p>
<br />
<p>　・「抜き」と「く○に」　両方OKが5名。</p>
<br />
<p>　・「く○に」はOKだが、「抜き」NGが、4名。</p>
<p>　</p>
<p>　・「抜き」はOKだが、「く○に」NGが、1名。</p>
<p>　</p>
<p>　・（両方NGは、5名）</p>
<br />
<p>であった。</p>
<br />
<p>これは、俺には意外な結果だった。</p>
<p>　　</p>
<p>「く○に」OKなのに、「抜き」NGの嬢が、4名もいたのだ。</p>
<p>　　</p>
<p>下着を脱いで、く○にまでOKしたのであるから・・・。</p>
　<br />
<p>普通、そこまでいけば、抜きをやってくれてもいいようなものだが・・・。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>この『下着は脱いだけれど、抜きはしなかった』4名の嬢たちは、店のルールをしっかりと守る嬢、と考えられる。</p>
　<br />
<p>つまり、店からは、『抜きは禁止』と固く言い渡されていたので、ルール違反を避けて、抜きはしなかった。</p>
<p>　</p>
<p>ルール違反がみつかって店からペナルティーを受けるのが嫌だったということだろう。</p>
<br />
<p>もしくは、下手をして摘発にあったりするのが怖かったのかもしれない。</p>
<p>　</p>
<p>しかし、『触らせること、脱ぐことも禁止』とは言われていなかったので、脱ぐのはOKということだったと推察する。</p>
<p>　</p>
<p>　<br />
　</p>
<p>なので・・・あくまで推定だが・・・これらの4名の嬢は、店から禁止さえされなければ、抜きはやったと思う。</p>
　<br />
<p>抜き、脱ぎともにNGだった5名にしても・・・。</p>
<p>　</p>
<p>その中には、店から禁止されていなければ、抜きはOK、という嬢も、混じっていたかもしれない。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>なので・・・。</p>
<p>　</p>
<p>「抜きなしのちょいERO密着店」の嬢のうち、抜きを絶対にしない嬢、というのは・・・。<br />
　</p>
<p>15人のうち、多く見積もっても、せいぜい、3、4名の割合だったろうと推定する。</p>
　<br />
　<br />
　<br />
<p>逆に。たった1名だったが・・・。抜きはOKなのに、く○にはNG（脱いだり触らせたりはNG)という嬢がいた。</p>
<br />
<p>当時24歳の彼女は、俺に、こう言った。</p>
<br />
<p>嬢　「<font color="#ff0000">私は、これ（抜きのこと）をするのは、大丈夫なんですよ。</font></p>
<p><font color="#ff0000">　</font></p>
<p><font color="#ff0000">　でも、自分の体をさわらせるのはできないんです。」</font></p>
<br />
<p>その嬢にとっては、店のルールはどうでもよかったが、自分の身体は守りたかった、ということだったのだろう。</p>
<p>　</p>
<p>俺にとっては、そういう、「やや堅い嬢」がもっと健全店には多いのではないか、と思っていたのだが・・・。</p>
<p>　<br />
そうでもなかったのが、意外だった。</p>
<p>　</p>
<p>健全店にも、堅い嬢は少ない、という印象をさらに強くする結果である。　 <br />
</p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<p><font color="#0000ff">****まとめ********************************************************************************</font></p>
<p><br />
<font color="#0000ff">抜きアリ風*/俗回春店（ただし、脱ぎ無し）の嬢と、表向きは抜きなし健全店（店が抜きを禁止）において。</font></p>
<p><font color="#0000ff"><br />
</font></p>
<p><font color="#0000ff">どちらの嬢がより緩いか、というと、だいたい同じくらいだった。</font></p>
<p><font color="#0000ff"><br />
</font></p>
<p><font color="#0000ff">「健全店だから嬢は堅くて、風*/俗エステだから緩い」、とは、必ずしもいえない。<br />
</font></p>
<p><font color="#0000ff">******************************************************************************************</font></p>
<p><font color="#0000ff">　</font></p>
<p><font color="#0000ff">　</font></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11158494402.html</link>  
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:33:34 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>小話111：返事ないねのこと（営業メールって・・・）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>みなさんのところには、嬢から営業メールは来ますか？<br />
もちろん、メルアドの交換をしなければ、来るわけはないが・・・。<br />
交換すれば、なんらかのメールは来るだろう。</p>
<p>　</p>
<p>　　</p>
<p>ところで・・・前にも記事で書いたけれど・・・。<br />
エステブログや掲示板を見ていると、メルアドや携帯番号の交換に関しては、両極端な意見が聞かれる（※1）。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p><font color="#0000ff"><u>意見A：</u></font><font color="#000000">　嬢とメルアドの交換をするのは、危険だし、面倒なことになりそうだから、したくない。する人の気が知れない。嬢とメル友になんてなりたくない。営業メールがくるのもうざい。</font></p>
<p>　</p>
<p><font color="#0000ff"><u>意見B：</u></font><font color="#000000">　交換したいけど、言い出せない。店も交換を禁止しているみたいだし・・・。</font></p>
<p>　　　</p>
<p>　</p>
<p>俺にしてみれば、どっちも考えすぎ、と思うけどね。</p>
<p>この話は、すでに過去記事で書いた（※1）ので、今日は改めて書かないが・・・</p>
<p>メルアドの交換は、もっと気楽に考えてよいと思う。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>で、最初に戻って・・・。<br />
嬢とメルアドを交換したとして、営業メールを送ってくる嬢って、多いのだろうか？<br />
　</p>
<p>　</p>
<p>どんなメールが営業メールで、どういうメールが営業じゃないのか、というのはひとまずおいておいて。<br />
過去、俺もずいぶんたくさんの嬢とメルアドの交換をしたけれど・・・。<br />
営業メールを送ってきた嬢は、意外に少なかったと思う。<br />
俺の場合だけかもしれないが・・・。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p><font color="#0000ff">俺宛の営業メールが少なかった理由は、以下の3つのようなことなんじゃないかと推測する。</font></p>
<p>　</p>
<p>そもそもが、<br />
<font color="#0000ff">①営業メールを送ってまで、客を店に来させようとするエステ嬢は、そんなに多くない。</font></p>
<p><font color="#0000ff">　　　</font>嬢が小姐の場合、言葉の問題もあるから、特ににそうだ。</p>
<p>　</p>
<p>※何と比べて「そんなに多くない」のか、という点には、あえて触れないが。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>次にこれは、俺の個人的なケースだが・・・。<br />
<font color="#0000ff">②俺は、営業メールを送ってくるような嬢には、興味を抱かないので、メルアドも交換しない。</font></p>
<p><font color="#0000ff">　　　</font>俺がメルアドを交換するのは、営業メールなど送ってこないような嬢だけ。<br />
</p>
<p>　</p>
<p>※もちろん、厳密に言えば、俺がメルアドを教えなかった嬢が、本当に営業メールを送ってくるような嬢だったかどうかは、教えてみないことにはわからないわけだが笑。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>同じく、<br />
<font color="#0000ff">③俺はオキニ嬢にはメールが来なくても会いに行くし、嬢とはすぐに気心が知れるから、営業メールは不要だ。<br />
</font>　</p>
<p>　　</p>
<p>という3つの理由で、営業メールはあまり来なかったものと思う。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>ちなみに、営業メールを送ってくる嬢であっても・・・。<br />
会いたいと思わない相手の場合、メールが来ても、２、３度無視して、会いにいかなければ、それ以降は、たいていの嬢なら、メールは送ってこなくなる。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>というわけで、営業メールを送ってくる相手というのは、一般には・・・</p>
<p>「メールが来れば会いに行くけど、メールが来なければわざわざ店に行かないようなちょいオキニ嬢」</p>
<p>ということになると思う。</p>
<p>そういう嬢から、頻繁に営業メールが来るのではないだろうか。<br />
そして、俺には、そういう嬢は少なかった、ということだ。</p>
<p>　</p>
<p>おそらく、みなさんもだいたい同じなんじゃないかな。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>さて。そういう意味では、前の記事に書いたひとみ（※2～※5）は、ちょっと例外だった。<br />
彼女は、俺に頻繁にメールを送ってきたのだが・・・。<br />
その内容は、というと・・・。</p>
<p>　</p>
<p><font color="#ff0000">&gt; ひさしぶり！<br />
&gt; 元気？<br />
&gt; 忙しい？<br />
&gt; 今日、店に来る？</font></p>
<p>　</p>
<p>だいたい、それだけだった。<br />
多少の変化はあったにせよ、<br />
この4つのフレーズのうちのいくつかを組み合わせたものしか送ってこなかった。<br />
　</p>
<p>　</p>
<p>見た目、典型的な営業メールだ。しかも、かなり、露骨な内容だった。</p>
<p>ただし。ひとみが、こんなメールを俺に送ってきたには、実は、単純な理由があった。<br />
　</p>
<p>　<br />
いつのことかは忘れたし、その前後の状況も覚えていないが・・・。</p>
<p>出会って、数回目の指名のとき、だったと思う。<br />
　</p>
<p>　</p>
<p>いつものように、俺は、ひとみを攻めて、ぐったりさせた。<br />
ひとみは、少し荒い息をしながらこんなことを言った。<br />
　</p>
<p>ひとみ　「<font color="#ff0000">あなたが何度もいかせるから、私疲れたよ。</font>」<br />
　</p>
<p>その日は、俺がひとみにとってラストの客だったので・・・。</p>
<p>いくら疲れても、次の客の接客にさしつかえることがなかったのは幸いだったが・・・。<br />
俺はあえてひとみに尋ねた。<br />
　</p>
<p>俺　「<font color="#0000ff">今日は、あなたは、これで仕事終わりだから、多少疲れても平気だよね？</font>」<br />
　</p>
<p>ひとみはそれには答えなかったけれど、表情では肯定していた。俺は続けて聞いた。<br />
　</p>
<p>俺　「<font color="#0000ff">じゃあ、俺はいつも遅い時間に来るのがいいかな。</font>」<br />
　</p>
<p>ひとみは、それにも答えなかった。答えるのが恥ずかしかったのだろう。<br />
　</p>
<p>俺　「<font color="#0000ff">それとも、店が暇な日に来るのがいいか。</font>」<br />
　</p>
<p>ひとみは、軽くうなずいて言った。<br />
　</p>
<p>ひとみ　「<font color="#ff0000">それが一番いいかも。疲れないし、疲れても平気だし。<br />
　</font></p>
<p><font color="#ff0000">　暇なときに来てくれるとうれしいし。</font>」<br />
　</p>
<p>俺　「<font color="#0000ff">じゃあ、俺は、店がひまなときに会いに来るよ。<br />
　</font></p>
<p><font color="#0000ff">　だから、今日は店が暇だな、というとき、貴女は、私にメールください。</font>」</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>確か、そんなやりとりをしたはずだった。<br />
それ以来、ひとみは、月に数度、俺にメールを送ってくるようになった。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>だいたい、最後に会ってから、2週間か3週間くらいすると・・・。</p>
<p>　<br />
「<font color="#ff0000">ひさしぶり！元気？忙しい？今日、店に来る？</font>」</p>
<p>　</p>
<p>というメールがひとみから届く。<br />
ひとみは、性格も素っ気なかったが、メールも素っ気なかった。</p>
<p>メールをもらった俺は、その日すでに予定が入っていて忙しければ会いに行かないし。</p>
<p>時間にも財布にも余裕があれば、会いに行ったものだった。<br />
　</p>
<p>　</p>
<p>そして。</p>
<p>俺が忙しくて会いに行けなかった場合、また1週間くらいしたら同じようなメールがひとみから届いた。<br />
俺は、ひとみからメールが来たとき、だいたい、2回か3回に1回は、会いに行ったので・・・。<br />
結果的に、月に1回くらいの頻度で、ひとみに会いに行ったことになる。<br />
　</p>
<p>　</p>
<p>それが、ひとみと俺の2年間の関係だった・・・。<br />
それがすべてだった。　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>ひとみからの連絡は、店に来てほしい、というメールに限られた。<br />
ひとみから、それ以外の用件でメールが俺に届いたことは、ただの一度もなかった。<br />
新年のあいさつメールも、メリークリスマスのメールさえもなかった。<br />
本当に愛想のない子だったと思う。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>というわけで・・・。<br />
ふたつほど前にアップした出来の悪かった記事、</p>
<p>「<a href="http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11154965041.html" target="_blank">小話109：だからメールしたのこと（後編）</a>
 」（※3）に書いたことであるが・・・。<br />
　</p>
<p>　</p>
<p>俺がひとみに、</p>
<p>「<font color="#0000ff">俺のことを少しでいいから、好きになってほしい</font>」</p>
<p>と言った俺の言葉に対し、<br />
　</p>
<p>ひとみは、</p>
<p>「<font color="#ff0000">もう好きになってるよ。だからメールしたじゃない。</font>」</p>
<p>と返したわけだが・・・。<br />
俺には、残念ながら、ひとみの本心が理解できなかった・・・。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>店にきてほしい、というメールを送ることが、「<font color="#0000ff">（少し）好きになったという証拠</font>」になるものなのだろうか・・・。<br />
普通だったらそれは、「ただの客」として見ている証拠にしかならないように思える。<br />
そう考えるのが普通だ。<br />
たとえ、そういうメールを送れと言ったのが、もとはといえば俺だったとしても、だよ。<br />
いくら、ポジティブ（by 2ch）で、幸せ回路（by 2ch）をもっている俺でも、そのくらいはわかる・・・。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>ただ、今にして思えば・・・。<br />
もしも、究極にポジティブに、幸せ回路で考えるならば・・・。<br />
つまり、ひとみが俺のことを、本当に少しは好きだったと、こじつけるのであれば・・・。<br />
こう考えるしかないだろう・・・。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>ひとみは、俺以外のどの客にも、メールなんてほとんど送っていなかったかもしれない。<br />
メールを送ること自体が、ひとみにとって、愛情の表現だったのかもしれない。<br />
たとえ、その中身が、店に来いというものであっても、それは好意から発せられたものかもしれない。<br />
なぜなら、それは、とりもなおさず、会いたいということであるのだから・・・。</p>
<p>　</p>
<p>客の俺から見れば、会いに行くのに金がかかるような関係で、好きも何もあったもんじゃないと思うけれど・・・。</p>
<p>ひとみには、そんな意識はなかったのかもしれないのだ。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>むしろ。</p>
<p>中国人女性は、彼氏に対しても、金銭的援助を求めるものだ（※6）。<br />
それはおそらく多くの小姐にとって、事実であろう。</p>
<p>ましてや、日本に稼ぎに来ている小姐だ。</p>
<p>好きになった相手からも、援助を求めたいと思うかもしれない。</p>
<p>　</p>
<p>　<br />
ひとみも小姐としては、例外ではなかったろう。<br />
ならば、店に来てという営業のようなメールも、愛情の一部と言えなくはない。</p>
<p>であるならば・・・ひとみが、俺のことを少し好きだった、というのも、嘘ではなかったのかもしれない。<br />
　</p>
<p>　</p>
<p>と、こじつけられなくもないが・・・。　</p>
<p>理屈ではそう考えられないこともないけれど・・・。</p>
<p>いくらポジティブな俺でも、一度も店外で会ったことがなくて、店に来て以外、メールもよこさない相手に対し、俺のことを好きだ、と信じ込めるほどお人よしではなかった。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>皆さんは、どう思いますか？</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>そんなわけで・・・。<br />
ひとみと出会ってから2年間。<br />
ひとみからのメールに応えて、せっせと店に通った俺だったが・・・。<br />
ある日、俺は、ひとみからのメールを無視し、店に行くことをぱったりとやめにした。<br />
　</p>
<p>　</p>
<p>最初のうちは、ひとみからの「店に来てメール」に対して、忙しいだなんだと理由をつけて返信し、来店を拒んでいた俺だったが・・・。</p>
<p>そのうち、返信するのもやめにした。<br />
　</p>
<p>　</p>
<p>俺が返信しなくても、ひとみは、2、3度くらいメールを送ってよこしはしたものの。<br />
すぐにあきらめたようで・・・。<br />
「<font color="#ff0000">あなた返事ないね。</font>」と相変わらず素っ気ないメールを送ってきたのを最後に音信不通になった。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>俺は、その後、ひとみに未練をもったわけではないけれど・・・。<br />
ひとみに対して俺のとった態度が、それでよかったのかどうか、いまだに自信はない。</p>
<p>　</p>
<p>（了）</p>
<p>　</p>
<p>※1　メルアドや携帯番号の交換に関しては、両極端な意見が聞かれる：　以下記事ご参照ください。</p>
<p>　　　嬢との連絡先（メルアド、携帯番号など）の交換について<br />
　　　　　<a href="http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11011269934.html">http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11011269934.html</a>
 </p>
<p><br />
</p>
<p>※2　ひとみ：　以下ご参照ください。　（※2～※5）<br />
　　　小話109：だからメールしたのこと（前編）<br />
<br />
　　　　　<a href="http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11153766089.html">http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11153766089.html</a>
 <br />
　</p>
<p>※3　小話109：だからメールしたのこと（後編）<br />
　　　　　<a href="http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11154965041.html">http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11154965041.html</a>
 <br />
　</p>
<p>※4　小話110：しないのは貴方だけのこと<br />
　　　　　<a href="http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11156599804.html">http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11156599804.html</a>
 <br />
　</p>
<p>※5　小話98：だから触ってはだめのこと<br />
　　　　　<a href="http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11084349319.html">http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11084349319.html</a>
 <br />
　</p>
<p>　</p>
<p>※6　中国人女性は、彼氏に対しても、金銭的援助を求めるものだ：　以下記事ご参照ください。　　　「面子を重んじる」＋「金銭は心と一緒」＝「援助がないのはみじめ」？<br />
　　　　　<a href="http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11070102585.html">http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11070102585.html</a>
 <br />
　</p>
<p>　　　小姐は彼氏を店に呼ぶ（その心理について）<br />
　　　　　<a href="http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-10829762336.html">http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-10829762336.html</a>
 </p>
<p>　<br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11158321472.html</link>  
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 22:35:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
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      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 22:35:52 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>小話110：しないのは貴方だけのこと</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><br />
一昨日アップした記事、　<a href="http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11154965041.html" target="_blank">「小話109：だからメールしたのこと（後編）」</a>
 　は、正直、出来が悪かったと思う。<br />
　</p>
<p>ストーリーになってない話を、無理やりストーリー化したから、焦点がぼやけてしまった。</p>
<p>　</p>
<p>要旨をひとことでいえば、<br />
　</p>
<p>「ひとみは、最初ク○ニはNGだったが、</p>
<p>　<br />
　何回か店に通って気心が知れてきたので、少し強引に迫ったら、OKになった。」<br />
　　</p>
<p>言ってみれば、たったそれだけの話なんだよねえ。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>そこだけに絞って書いておけばまだましだったのかもしれないけど。<br />
　</p>
<p>少し欲張って、このエピソードにからめて、いろんなことを書いてみようと思ったものだから。<br />
　</p>
<p>それが間違いだったようだ。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　　</p>
<p>ちなみに、なにを欲張って書きたかったかと言うと・・・。たとえば・・・。<br />
　</p>
<p><font color="#9370db">　　・下着を脱いだのに、ク○ニを嫌がるとしたら、それにはどんな理由があるのか。<br />
　</font></p>
<p><font color="#9370db">　　・どういう理由ならク○ニを強引に迫ってもいいのか。<br />
　</font></p>
<p><font color="#9370db">　　・うまくOKにもっていくには何がポイントとなるのか。</font></p>
<p><font color="#9370db">　<br />
　　・強引に迫ったあとで、相手の気持ちを確かめたり、フォローするにはどうするか。<br />
</font>　</p>
<p>という一般論に加えて・・・。</p>
<p>　</p>
<p><font color="#9370db">　　・じゃあ、ひとみの場合どういう理由だったのか。　なぜ俺は最初から強引にせまらなかったのか<br />
　</font></p>
<p><font color="#9370db">　　・OKになったのは、何か心境の変化があったのか。それともただのなしくずしか。<br />
　</font></p>
<p><font color="#9370db">　　・そもそも、ひとみはどんな性質の小姐だったか。</font><font color="#9370db">俺とはどんな関係だったか。</font><br />
　</p>
<p>さらには、ク○ニには関係ないけど。<br />
　</p>
<p><font color="#9370db">　　・Hも強引にせまっていいものなのか。<br />
　　</font></p>
<p><font color="#9370db">　　・店に来いとメールを送ってきて、それが好きだという根拠になるのか。<br />
　</font></p>
<p><font color="#9370db">　　・営業メールと普通のメールの区別はあるのか。</font></p>
<p><font color="#9370db"><br />
</font></p>
<p><font color="#9370db">　　・営業って何？営業メールって何？<br />
　</font></p>
<p><font color="#9370db">　　・だいたい、店でしか会わない関係なのに、何が国際恋愛だ！</font><br />
　</p>
<p>　　・・・等々。</p>
<p>　</p>
<p>最後のやつは、冗談というか、開き直りだけどね。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>そんなことあんなことを、欲張って、みんなひとつの小話の中に書こうとしたのが間違いだったというわけだ。<br />
　</p>
<p>上記のテーマは、機会があれば、また、あらためて記事にしたいと思っているが・・・。</p>
<p>　</p>
<p>せっかく、ひとみ嬢のことを、いろいろと思い出したので・・・。<br />
　</p>
<p>今日は、彼女の思い出話を、なるべく欲張らずに、もう少しだけ続けてみたい。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>******************************************************</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>ひとみ嬢（仮名）は、脱ぎなし抜きありの回春店で出会った嬢だった。</p>
<p>　</p>
<p>あるとき・・・。確か、ひとみと出会って、1年くらい過ぎたころのことだったろうか。<br />
　</p>
<p>俺は、いつものように、ひとみをク○ニ攻撃して何度か逝かせたので・・・。<br />
　</p>
<p>ひとみは、かなりぐったりと疲れたようだった。<br />
　</p>
<p>なので、優しい優しい俺は笑、ひとみを逝かせたあとで、彼女に、もう一度マッサージをしてあげた。<br />
　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>その日のひとみは、いつも以上に凝りがひどかった。</p>
<p>　</p>
<p>俺はひとみに言った。　「<font color="#0000ff">今日は、いつも以上に凝っているね！</font>」<br />
　</p>
<p>ひとみはそれに対して、こう言った。<br />
　</p>
<p>ひとみ「<font color="#ff0000">そう？私、凝ってるの？</font>」<br />
　</p>
<p>相変わらず、とぼけた味のあるひとみ嬢だったが・・・。<br />
　</p>
<p>俺　「<font color="#0000ff">思いっきり凝っているよ。</font>」<br />
　</p>
<p>ひとみ　「<font color="#ff0000">最近、マッサージ行ってないからなあ。</font>」<br />
　</p>
<p>俺　「<font color="#0000ff">仕事、忙しいの？</font>」<br />
　</p>
<p>ひとみ　「<font color="#ff0000">忙しいよ。1日中マッサージしないといけないから大変だよ。</font>」<br />
　</p>
<p>俺　「<font color="#0000ff">お客さんは、貴女に、マッサージしないの？</font>」<br />
　</p>
<p>ひとみ　「<font color="#ff0000">しないよ。</font>」<br />
　</p>
<p>俺　「<font color="#0000ff">えっ？！　誰もしてくれないの？</font>」<br />
　</p>
<p>ひとみ　「<font color="#ff0000">誰もしないよ。私がマッサージするんだよ。</font>」</p>
<br />
<br />
<p>俺　「<font color="#0000ff">そりゃあそうだろうけど。それが貴女の仕事だから・・・。</font>」<br />
　</p>
<p>と言いながらも、俺は、意外だった。<br />
　</p>
<p>みんな、逆マッサージなんてしないものなんだな。<br />
　</p>
<p>俺　「<font color="#0000ff">貴女は、お客さんみんなに、マッサージするの？</font>」<br />
　</p>
<p>ひとみ　「<font color="#ff0000">そうだよ。みんなマッサージするよ。</font>」<br />
　</p>
<p>俺　「<font color="#0000ff">全員？</font>」<br />
　</p>
<p>ひとみ　「<font color="#ff0000">全員だよ。</font>」<br />
　</p>
<p>俺　「<font color="#0000ff">でも、回春だけの人はいないの？</font>」<br />
　</p>
<p>ひとみ　「<font color="#ff0000">回春だけだと、時間があまるから、みんなマッサージするね。<br />
　</font></p>
<p><font color="#ff0000">　マッサージしないでいいのは、貴方だけだよ。</font>」</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>これも、俺にとっては、かなり意外だった。</p>
<p>　</p>
<p>俺だったら。迷わず、時間いっぱい、全部回春にしてもらうのだが・・・。</p>
<p>　</p>
<p>回春だけで、時間が余るなんて考えられないし。</p>
<p>　</p>
<p>もし余ったら、添い寝して、逆マッサして、ムフフして、あわよくば・・・。</p>
<p>　</p>
<p>なんていう下心があるから。おとなしくマッサージなんてされている暇はないんだけどね笑。</p>
<p>　</p>
<p>とにかく、みんな、マッサージが好きなんだね。<br />
　</p>
<p>って、当たり前か。回春店とはいえ、エステだからな。<br />
　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>これじゃあ、ひとみが、他の客の前では下着を脱いだことがない、というのも、嘘じゃないかも。</p>
<p>　</p>
<p>回春店には、オイターの色狼客（スケベ客）は、あまり来ないのかもしれない。<br />
　</p>
<p>「ちょいEROのアロマりんぱ店」に比べると、受け身の客が多いのだろう。<br />
　</p>
<p>オイタくらいはするかもしれないが、下着を脱がすような破廉恥な客は、俺くらいのものか。<br />
　</p>
<p>これは、いい穴場を見つけたぞ、などと、けしからぬことを考えた俺だったが笑笑笑・・・。<br />
　</p>
<p>それはそれとして笑。</p>
<p>　　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>ひとみの立場からすれば、まじめに全員の客をマッサしていたら、身体が持たないだろう。<br />
　</p>
<p>適当にオイタさせて、手を抜くことを覚えないといけないのだろうけれど・・・。<br />
　</p>
<p>きっと、真面目なひとみには、受け身客に対して、自分からオイタを許すなんて・・・。<br />
　</p>
<p>そんなことはできないに違いない・・・。<br />
　</p>
<p>それもそれとして笑。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　<br />
俺　「<font color="#0000ff">それじゃあ、毎日、疲れるね。</font>」<br />
　</p>
<p>ひとみ　「<font color="#ff0000">すごく疲れてるよ。</font>」<br />
　</p>
<p>俺　「<font color="#0000ff">じゃあ、俺って、すごくいい客だね。マッサージしなくていい。<br />
　</font></p>
<p><font color="#0000ff">　そして、反対に、マッサージしてくれる。</font>」<br />
　</p>
<p>ひとみ　「<font color="#ff0000">そう。あなたはいい客だよ。　楽でいい客。</font>」</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>ひとみは、そう断言した。</p>
<p>　　</p>
<p>下着を脱がしてク○ニする俺は、ひとみにとって、「いい客」ということだ。<br />
　　</p>
<p>どうだ、みなさん、わかってくれたかな？？？？</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<br />
<p>しかし・・・。<br />
　</p>
<p>ひとみに対して、誰もマッサージをしてくれないとは・・・びっくりだな。<br />
　</p>
<p>みんな、本当にマッサージが好きなんだね。</p>
<p>　</p>
<p>当たり前のこととはいえ・・・。その日あらためて、現実を知って驚いた俺だった・・・。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>ということで・・・。<br />
　</p>
<p>今日の教訓</p>
<p>　<br />
<font color="#0000ff">①エステに行く客は、本当にマッサ好きだ。<br />
　</font></p>
<p><font color="#0000ff">　回春店で若い女性を目の前にしても、EROいことをせずに、まずはマッサを受ける。<br />
　</font></p>
<p><font color="#0000ff">　EROよりもマッサが優先なのだ。<br />
　</font></p>
<p><font color="#0000ff">　　・・・俺には理解できない（真似できない）・・・笑。<br />
　</font></p>
<p><font color="#0000ff">②回春エステ店は、穴場だ。<br />
　</font></p>
<p><font color="#0000ff">嬢は、意外にまじめな子がいるし、客の手垢がそれほどついていない嬢がいたりする。<br />
　</font></p>
<p><font color="#0000ff">・・・もっとも、そういう嬢にも、旦那がいたりはするんだろうけどね。</font></p>
<p><font color="#0000ff"><br />
</font></p>
<p><font color="#0000ff">健全店や、ちょいＥＲＯアロマりんぱ店よりも、案外未開拓な嬢がいるかもしれない。</font></p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>俺は、その日、ひとみから、間接的に、そういうことを、教わったのだった。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　（了）</p>
<p>　</p>
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11156599804.html</link>  
      <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 00:12:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>小話109：だからメールしたのこと（後編）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>小話109：だからメールしたのこと（前編）<br />
　　　<a href="http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11153766089.html">http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11153766089.html</a>
</p>
<p>　<br />
　</p>
<p>確か、ひとみを指名すること5回目くらいのこと、だっただろうか。<br />
この日俺は、期することあって・・・期する、とは大げさだけど笑。<br />
今日こそ、ク○ニに持ち込もうと、不退転の決意（冗談）で臨んだ。<br />
　</p>
<p>なにせ、過去4回、下着を脱がせるのはOKだったのだから。<br />
なぜ、口の奉仕を嫌がっているか、俺にはわからなかったし。<br />
そろそろいけるんじゃないか、と思っていたわけだ。</p>
<p>　<br />
5回目ともなると、お互い、かなり遠慮はなくなっている。<br />
俺は、シャワーをあびて部屋にもどり、マットに横たわると、俺の横をさし示し、ひとこと言った。<br />
　</p>
<p>俺　「<font color="#0000ff">さあ、うつ伏せね！</font>」<br />
　</p>
<p>もちろん、うつぶせになるのは客の俺ではなく、ひとみのほうだ。<br />
俺の言葉に対して、ひとみは、<br />
　</p>
<p>ひとみ　「<font color="#ff0000">ええっ？あなた、私にマッサージするの？</font>」<br />
　</p>
<p>と、まるで逆マッサされることが不服であるかのようなな言い方をしたが・・・。<br />
それが、ポースであるのは、疑いない。なので・・・。</p>
<p>　<br />
俺が、　「<font color="#0000ff">えっ？あなた、マッサージいらないの？</font>」　と返すと、<br />
　</p>
<p>ひとみは、「<font color="#ff0000">やって！やって！</font>」　とすぐに本心を出あらわした。</p>
<p>　</p>
<p>時間はたっぷりあったので、俺は、じっくり攻めることにした。<br />
肩とクビと頭に時間をかけた。背中と腰のあたりに進んでは、また肩にもどった。<br />
ひとみが、上半身のマッサに十分満足してから、俺は、おしりのマッサに入った。<br />
　</p>
<p>するとすぐに、ひとみは、「<font color="#ff0000">おしり、気持ちいいね。</font>」<br />
　</p>
<p>と、初めておしりをマッサされたような言い方をした。いつもやってあげているのに・・・。<br />
</p>
<p>しかし。この言葉を聞いて、俺は、これはいけそうだ、と思った。<br />
おしりを触っても、ひとみは、まったく嫌がっていない。<br />
かなり俺への警戒心はなくなっている。</p>
<p>俺は、ひとみをうつ伏せにしたまま、おしり、太ももの上の方、そして内腿を、行ったり来たりしながらマッサした。<br />
いわば局部のすぐ近くを集中的に攻めた。<br />
ここを攻めれば、マッサージも気持ちいいはずだが、別の意味でも気持ちが高ぶってくるはずだった。<br />
　</p>
<p>そして、そのまま、股関節をマッサージした。</p>
<p>ふだんの俺なら、うつ伏せでは無理をしない。<br />
ムフフはあおむけになってから、なのだが・・・。<br />
ひとみの逆マッサも、もう5回目だし・・・。<br />
そこまで丁寧に手順を踏まなくても大丈夫だろうと思い・・・。<br />
通常ならあおむけになってから行う、際どい部分のマッサを、うつ伏せでおこなったのだった。</p>
<p>　</p>
<p>局部の両側の部分を、痛くない程度に指圧していく。<br />
いわゆる、ビキニライン、というのだろうか。<br />
下着の端っこの部分だ。しかし、決して、局部にはさわらない。<br />
　</p>
<p>ひとみは言った。「<font color="#ff0000">そこ気持ちいいね。そこ、どこ？</font>」と、とぼけたように俺に尋ねてきた。<br />
　</p>
<p>俺もとぼけて、「<font color="#0000ff">ここは、股関節かな？</font>」と答えた。そして、続けてこう言った。<br />
　</p>
<p>俺「<font color="#0000ff">マッサージ屋さんに行っても、普通、ここはやってくれないよね。<br />
　</font></p>
<p><font color="#0000ff">　でも、気持ちいいでしょう？</font>」<br />
　</p>
<p>それに対し、ひとみは、<br />
　</p>
<p>ひとみ「<font color="#ff0000">マッサージ屋さんでそこやったら、大変だよ。</font>」と答えた。<br />
　</p>
<p>そして、そう答えると同時に、ひとみは、みずから、脚を、かえる足の形に曲げた。<br />
なかなかいいムードだ。ひとみは、ぎりぎりのマッサージを楽しんでいる。<br />
　</p>
<p>俺は、「じらし」の意図も含め、ビキニラインのマッサに時間をかけた。<br />
何度も何度もいったりきたりした。<br />
ひとみは、ときどき、身体をふるわせたり、声をあげたりした。</p>
<p>　</p>
<p>俺は、もう十分と思い、うつぶせのまま、局部の刺激に移った。<br />
最初は下着の上から。そして、次に、下着の合わせ目付近の両脇から手を入れて直に軽く。<br />
そして最後、下着の上部から手を入れ、直接触れた。<br />
　</p>
<p>うつ伏せのままでマッサージから、局部攻撃に入るのは、ひとみには初めてだった。<br />
いわば、うつ伏せの回春、みたいなものだ。<br />
最初は、触れるか触れないかくらいデリケートに、大陰唇の先端に触れた。<br />
　</p>
<p>そして、さらに奥に進むと・・・すでに、そこは、かなり湿っていた。</p>
<p>最初はやさしく、そして少しずつ、刺激を強くしていった。<br />
ひとみは、いつになく感じているようで、身体をのけぞらせて、声をあげた。<br />
　</p>
<p>すばらくそのまま緩急をつけながら刺激を続けたあと、ようやく、ひとみをあおむけにした。<br />
　</p>
<p>俺が、ひとこと「<font color="#0000ff">あおむけ！</font>」と言うと、ひとみは、すなおに従った。<br />
　</p>
<p>俺は、すかざず、下着を脱がせた。</p>
<p>いつもは、恥らって、自分で下着をとるひとみだったが、今日は、おれのなすがままだった。<br />
　</p>
<p>俺は、あおむけのひとみに添い寝をするような体制をとり、手で局部の刺激を続けた。<br />
指を入れても、ひとみは何も抵抗せず、声を上げ続けた。<br />
感じているらしく、俺の手を払いのけようというしぐささえもあった。<br />
　</p>
<p>俺は、これはチャンスだ、と思った。ここでいっきにいくべきだ。<br />
なので・・・一度、ひとみから指をぬくと・・・。<br />
俺は、ひとみの両脚の間にすわり、ひとみの股間に顔を近づけた。<br />
　</p>
<p>俺の行動の意図を察知したひとみは言った。<br />
　</p>
<p>ひとみ　「<font color="#ff0000">何をするの？！</font>」<br />
　</p>
<p>少し大きな声だったが・・・その声は、ややかすれていた。<br />
　</p>
<p>俺は、「<font color="#0000ff">舐めるよ</font>」とひとことだけ言って、顔をさらに股間に近づけた。<br />
　</p>
<p>ひとみは、言った。<br />
　</p>
<p>ひとみ「<font color="#0000ff">そこはだめだよ！　汚いから・・・。洗ってないよ！</font>」</p>
<p>　</p>
<p>ひとみは、言葉では、拒否した。しかし、俺はそれを聞いて、逆に、これはＯＫだ、と判断した。<br />
ひとみの拒否の理由は、恥ずかしいから、というだけのことのようだった。<br />
生理的に嫌というわけでも、病気が怖いわけでも、彼氏に義理立てしているわけでもなさそうだ。<br />
一度実績を作ってしまえば、垣根は取り払われるだろう。<br />
あとで恨まれることはない。</p>
<p>　</p>
<p>そう判断した俺は、俺にしては、めずらしく積極的に行った。<br />
若干抵抗するひとみの手をはらいのけ、「そこ」に口づけした・・・。<br />
　</p>
<p>ひとみは、最初は俺の頭を手でおさえ、俺の口を局部からはがそうと抵抗していたが。<br />
抵抗は10秒ももたなかった。<br />
　</p>
<p>俺を引きはがそうとする手の力は弱まり、かわりに、声が強くなった・・・。</p>
<p>　</p>
<p>いままでひとみがこんなに声をあげたことなど一度もなかった。<br />
意外に性感が開発されていたことは、俺には驚きだった。<br />
　</p>
<p>ひとみ「<font color="#ff0000">だめだよ。そんなことして。いっちゃうよ。だめだよ。いっちゃうよ。</font>」<br />
　</p>
<p>そう叫ぶと・・・。俺が口づけして、30秒もしないうちに、ひとみは、逝ったようだった。<br />
最後まで、ダメだよ！と言い続けていた。</p>
<p>　</p>
<p>ひとみの体はぐったりし、彼女は深い息をはいた。<br />
そして、両足を閉じようとし、俺の頭を、手で股間から遠ざけようとした。<br />
　</p>
<p>しかし、俺は、ひとみが逝っても容赦せず、口で奉仕を続けた。<br />
ひとみは、ふたたび感じ始めたようで。<br />
また声は高くなった。<br />
そして今度はすぐに、逝きそうになったようだった。<br />
　</p>
<p>ひとみ「あ、またいっちゃう。だめだよ。もうやめてよ。いっちゃうよ。」<br />
　</p>
<p>そして、力を込めておれをひきはがそうとした。<br />
よくわからないが、ひとみは、逝くことに不安感なり罪悪感を感じているようなそぶりだった。</p>
<p>しかし、かまわずに、俺は、ひとみを逝かせた。</p>
<p>　</p>
<p>ひとみを2度いかせたあと、俺は、ぐったりするひとみの横に添い寝し、ひとみを優しく抱いた。<br />
ひとみは、俺の胸に頭をあずけ、しずかに休憩をとった。<br />
　</p>
<p>俺は、ひとみの背中やおしりを、やさしく愛*/;撫した。</p>
<p>ひとみが、機嫌を損ねた様子はなかったので、俺は少し安心した。</p>
<p>　<br />
それでも俺は、ひとみが俺の行為を本当に嫌がっていないかどうか、まだ不安だった。<br />
やめて、という言葉が形式的なものだったのか、それとも本音だったのか、それが知りたかった。<br />
　</p>
<p>それで・・・それを確かめるため・・・ひとみが回復したのをみはからって、もう一度、口の攻撃を行った。<br />
ひとみは、今度は、何も嫌がるそぶりを見せず、俺の行為を受け入れた。</p>
<p>むしろ、俺の攻撃を楽しんでいる表情だった。<br />
そして、また、短時間で逝ってしまった。</p>
<p>　</p>
<p>ひとみは、再三の俺の攻撃に、だいぶ体力を消耗したようだった。<br />
　</p>
<p>ひとみは言った。「<font color="#ff0000">つかれたよ。わたし、3度も逝っちゃったよ。</font>」　そして、こう続けた。<br />
　</p>
<p>ひとみ「<font color="#ff0000">あなた。出すの？</font>」<br />
　</p>
<p>俺に、回春をしてほしいのか、という質問だった。<br />
あまりにも色気のない質問だった・・・。</p>
<p>俺は、素直にお願いした。<br />
ひとみのいつもよりも感じている姿を目の当たりにして・・・。<br />
俺も興奮状態であり、俺のステファン（笑）も、極限状態だったのだ。<br />
　</p>
<p>ひとみは、俺の下腹部がその状態になっているのを見て、こういった。<br />
　</p>
<p>ひとみ「<font color="#ff0000">あっ。あなた、もう固くなってる。<br />
　</font></p>
<p><font color="#ff0000">　さっき、エロいことしたから、こうなったんだ。</font>」</p>
<p><br />
さっきまでの恥じらいは、どこにいったか、大胆な発言をしたものだった。</p>
<p>　</p>
<p>*******<br />
　</p>
<p>それから俺は、ひとみに、回春（抜き）をしてもらい・・・。<br />
無事回春も終わり・・・。帰り際に、俺は、ひとみを抱擁しながら言った。<br />
　</p>
<p>俺　「<font color="#0000ff">ねえ、ひとみちゃん。あなた、私のこと、少しでいいから、好きになってよ。少しだけでいいから。</font>」<br />
　</p>
<p>ひとみはそれに対して、こう言った。<br />
　</p>
<p>ひとみ　「<font color="#ff0000">もう好きになってるよ。だからメールしたじゃない。</font></p>
<br />
<p><font color="#ff0000">　すきじゃなきゃ、メールしないよ。</font>」<br />
　</p>
<p>たしかに、ひとみは、この日俺にメールをくれた。</p>
<p>メールが来たから、俺はこの日ひとみに会いに行ったのだと記憶している。<br />
　</p>
<p>しかし。　</p>
<p>ひとみが送っていたメールは、特別なものでもなんでもなかった。<br />
ただ単に、　「<font color="#ff0000">今日会いに来て</font>」という内容だったはずだ。<br />
いわゆる営業メールだ。しかも、かなり露骨な営業メールだった。</p>
<p>営業メールを送ってくるのはかまわないが・・・。</p>
<p>それが、「好きだから送ったメール」でありうるのだろうか？<br />
　</p>
<p>だから・・・。ひとみの、俺を少し好きだという言葉を聞いて、俺は心の中で、<br />
　</p>
<p>俺「<font color="#0000ff">貴女は、俺のことが好きなんじゃなくて、俺のマッサージが好きなだけじゃないの？<br />
　</font></p>
<p><font color="#0000ff">　そうでなければ、俺の財布が好きなだけじゃないの？</font>」（心の叫び）<br />
　</p>
<p>と思わずにいられなかったが・・・。<br />
それは、言葉にせずに胸にしまっておいて・・・。<br />
俺は、「<font color="#0000ff">またね</font>」と言って、店をあとにしたものだった・・・。</p>
<p>　</p>
<p>（了）</p>
<p>　</p>
<p>追記（俺のコメント）：記事を書きながら・・・おっきしてしまった爆。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11154965041.html</link>  
      <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 13:25:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>小話109：だからメールしたのこと（前編）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>　　</p>
<p><a href="http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11084349319.html" target="_blank">ひとみ</a>
 （仮名、※1）は、脱ぎはないが、抜きはありの回春店に所属していたエステ嬢だった。</p>
<p>実年齢は若かったようだが、見かけも、しぐさも、妙におばさんぽくて・・・。</p>
<p>言葉もぶっきらぼうで、女の子らしさが皆無。俗に言う「色気」もなかったので・・・。</p>
<p>最初は、いまいちモチベーションがあがらない相手だった。</p>
<p>　</p>
<p>　　</p>
<p>しかし・・・色気はなかったけれど、顔かたちは、なんとなくかわいらしい感じではあったし・・・。 </p>
<p>何はともあれ、巨乳だったので・・・。</p>
<p>なんだかんだで、月に1回くらいは指名して、トータルでは2年間くらいの付き合いがあったと思う。</p>
<p>ただし、結局最後まで、プライベートな関係にはなれなくて、あくまで、スタッフと客の間がらだった。</p>
<p>　　</p>
<p>　</p>
<p>俺は初回からひとみに逆まっさをしかけ、下着を脱がすところまでは成功した。</p>
<p>・・・俺がひとみを脱がそうとしたら、自分から脱いでくれたのだった。</p>
<p>そして、下着を脱がしたとき、すでに、ひとみのあそこは、濡れ濡れだった・・・。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>それなのに・・・ひとみは、積極的に快楽に溺れるのをためらっているように見えた。</p>
<p>なんとなく、控えめというか、攻めに対して、消極的だった。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>たとえば・・・ひとみは俺の口による奉仕を拒否した。</p>
<p>強い抵抗ではなかったが、厳しい口調で拒絶した。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>そういう意味では・・・</p>
<p>おそらく、ひとみは、俺以外の客の前では、下着を脱ぐこともほとんどなかったような様子だった。</p>
<p>俺は自分が特別扱いを受けていると思って、勝手に気をよくしていた。</p>
<p>あふぉでカモな俺だ。とほほ。</p>
<p>　　</p>
<p>　</p>
<p>それはそうと・・・。</p>
<p>ひとみが、なぜク○ニを拒否したのか、そのときの俺は、理由がよくわからなかったが・・・。</p>
<p>俺は、あえてク○ニはせずに、手の奉仕だけで、ひとみを感じさせたものだった。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>*****</p>
<p>　</p>
<p>話はそれるが・・・。　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>「ちょいEROアロマりんぱ店」や「脱ぎ無し回春店」での俺の行動パターンと言えば・・・。</p>
<p>みなさんよくご存じのように、添い寝から逆マッサに入り・・・。</p>
<p>そして、嬢の合意があれば、嬢の下着を脱がせるというのが、俺の黄金パターンだ。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>しかし・・・。</p>
<p>せっかく下着を脱がせても、Hまで進めたためしはほとんどない。</p>
<p>そんなへたれな俺でもある・・・。とほほ。</p>
<p>　</p>
<p>　<br />
それはそれとして笑。</p>
<p>下着を脱がせて次にすることと言えば・・・テマン、または、ク○ニ、ということになる。</p>
<p>つまり、手か口による奉仕なのだが・・・。</p>
<p>小姐の場合、手と口、どちらを好む嬢が多いと思いますか？</p>
<p>　　</p>
<p>　 </p>
<p>もちろん、嬢によってもいろいろだし、両方が好きな嬢もいるが・・・。</p>
<p>下着を脱いだ嬢に限って言えば、圧倒的に口だ。<br />
これは、当たり前と言えば当たり前だ。手より口のほうが快感が強いから。</p>
<p>普通に快楽を求めるのであれば、口を選ぶだろう。 </p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>だが、それだけが理由でもないようだ。</p>
<p>ほかの理由としては、「手は痛いから触られるのは嫌。口のほうがいい」、という嬢も多いし。</p>
<p>もしくは、指を入れられるのが嫌なので、「手はダメ、口でやって」、という嬢もいる。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>一方、ク○ニ派より少数ではあるが、ひとみのように、口を拒否する嬢もいる・・・。<br />
「舐めないで！手でして。」、と言われるわけだ。<br />
そういう嬢たちが、なぜ口を拒否するのか、その理由は、いまいち俺も、よくわからないことが多い。<br />
なぜなんだろうか。嬢によって、拒否する理由が違うのだろうと思うけれど・・・。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>想像するに・・・。</p>
<p>一番多い理由は、あそこを舐められるのが恥ずかしい、かもしれない。</p>
<p>そもそも舐められたことがなく・・・自分の汚いところを他人に晒したくない、というもっとも単純な理由だ。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>さらに、それが高じると、生理的に嫌、という感情もあるかもしれない。</p>
<p>彼氏でもない男にあそこに口づけされるのは、理屈ではなく、感情的に不快だ、ということだ。</p>
<p>　</p>
<p>　<br />
ほかには、病気を気にしている嬢もいるかもしれない。<br />
手なら病気になることはないが、口だと病気が移る可能性はそれなりにあるだろう。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>また、</p>
<p>さらには、口だと、感じすぎてしまい、それが怖い、という理由もあるかもしれない。<br />
特に、彼氏や夫がいる嬢なら、彼らの手前、逝くのは避けたい、と思っているかもしれない。</p>
<p>　　 </p>
　　<br />
<p>拒否の理由が、単に恥ずかしい、とか、感じすぎるのが怖い、というものであれば・・・。</p>
<p>多少強引に迫って、垣根を取っ払うのもありだろうけれど・・・。<br />
少なくとも、理由がよくわからないうちは、俺は、強引に迫るのを、自粛している。</p>
<p>やはり、無理やりはいけないよね。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>******　</p>
　<br />
<p>ひとみの話に戻ろう。</p>
　<br />
<p>　</p>
<p>俺が手でひとみを攻めているときのこと。</p>
<p>ひとみは、ひとつだけ、ほかの嬢がしないような特徴的な行為をしたものだった。</p>
<p>彼女は、自分自身の手を局部に添えたのだ。</p>
<p>手を下腹部のあたりに置いて、指先は、クリのあたりに添えていた。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>俺には、そのひとみの手の意味が、いまいちわからなかった。</p>
<p>　　</p>
<p>　　　</p>
<p>俺が攻めているのと同時に、自分でも自分自身に触れて、より快感を高めているようにも見えたし・・・。</p>
<p>俺の手の動きがあまり激しくならないように、クリをガードしているようにも見えた。<br />
　</p>
<p>　</p>
<p>俺は、どちらかというと、後者だろうと思った。</p>
<p>　</p>
<p>　　</p>
<p>ひとみは、あまり俺に思いっきり攻めてほしくなかったように思えた。</p>
<p>これも、ひとみの控えめな面であって・・・ひとみはまだ、「開発の途上」にあるのではないか、と思った。</p>
<p>そういうこともあって、俺は、無理にひとみを攻めるのはためらっていた。　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>というわけで、ひとみからは強硬にクンニ拒否をくらったので・・・。</p>
<p>出会って数回は、逆マッサと手の奉仕だけで我慢していた俺だったが・・・。</p>
<p>会うたびに、ひとみも俺になれて、俺への警戒心が薄れてきたようで・・・。<br />
逆マッサだけでひとみはいつも濡れていたし・・・。</p>
<p>俺の手での奉仕だけで、控えめながら、声をあげるようになってきたし・・・。<br />
　　</p>
<p>　　</p>
<p>これだけ感じているのなら・・・。<br />
そろそろ「口」もなんとかなるかもしれないな、という印象を俺は抱き始めていた。<br />
　</p>
<p>　</p>
<p>（続く）</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>※1　ひとみ：　小話98：だから触ってはだめのこと<br />
　　　　<a href="http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11084349319.html">http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11084349319.html</a>
 </p>
<p>　</p>
<p>　　</p>
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11153766089.html</link>  
      <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 05:49:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>二点リーダb</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>俺は、ブログ記事の文章で、「・・・」を多用している。<br />
　<br />
これがある意味、俺の文章のトレードマークだ。<br />
　</p>
<p>　</p>
<p>　<br />
これを多用している理由は、ふたつある。<br />
　<br />
ひとつには、文章に余韻をもたせて、表現を和らげること。<br />
　　</p>
<p>　</p>
<p>　<br />
もうひとつは、本来、１文となる文章を、２文にわけるという意図がある。<br />
　<br />
１文を２行以上にしないで、１行おさめるために、「・・・」で区切っているのだ。</p>
<p>　</p>
<p>俺の文章は、全体では長文だが・・・笑。1文1文は、案外短いだろう。</p>
<p>　　</p>
<p>　</p>
<p>　<br />
ところで、<br />
　<br />
「・・・」と入力して、カナ変換をすると、「…」と変換することができる。<br />
　<br />
俺は、変換せずに、そのまま「・・・」を使っているが・・・。<br />
　<br />
「…」は、三点リーダと呼ぶらしい。<br />
　</p>
<p>　<br />
　<br />
同じように、二点リーダというのもある。</p>
<p>　</p>
<p>「‥」のことだ。<br />
　</p>
<p>　</p>
<p>　　<br />
さて。</p>
<p>　</p>
<p>久々に、<a href="http://mitsuran.com/" target="_blank">満蘭掲示板</a>
 の話題だ。</p>
<p>　</p>
<p><a href="http://mitsuran.com/" target="_blank">満蘭掲示板</a>
 の、「普通のエステ-関東圏」板を見てみる。<br />
　<br />
この掲示板には、検索機能がついている。<br />
　<br />
ページトップの「検索」リンクをクリックすると、検索のページに飛ぶことができる。</p>
<p>　</p>
<p>この機能で、過去の書込みを検索することができる。</p>
<p>　</p>
<p>新しいのから古いのまで、約10年分の書込みを検索できる。</p>
<br />
<p>　</p>
<p>　<br />
　<br />
ためしに、キーワードに「‥」（二点リーダ）を入れて・・・。<br />
　<br />
ついでに、「表示」は２０件にして、検索ボタンを押すと。<br />
　<br />
２０１２年１月３１日現在で、８２件の書きこみがヒットした。<br />
　（「普通のエステ-関東圏」板での結果）<br />
　<br />
数多くある書きこみで、二点リーダが使われている書きこみは、意外に少数であることがわかった。</p>
<p>　</p>
<p>約10年間で、たったの82件である。<br />
　　<br />
　</p>
<p>　<br />
ちなみに、余談だが、満蘭の検索機能で、ヒットされた書きこみは、以下の順番で表示されるようだ。<br />
　<br />
①最初に、現在でも掲示板にスレッドが残っている新しい書き込みが、上から順番に表示される。<br />
　（つまり、おおむね新しい順番）<br />
　<br />
②次に、過去ログに保管されている書きこみが古い順番に表示される。<br />
　<br />
なので、検索結果で表示されるのは、<br />
　<br />
・最初新しい書き込みから、少し前の書きこみさかのぼってなって、<br />
・いきなり大昔の書きこみになって、<br />
・少しずつ新しくなっていく<br />
　</p>
<p>という順番だ。<br />
　</p>
<p>　</p>
<p>　　<br />
さて。「‥」二点リーダを検索してヒットした82件の書きこみの内訳は、というと。<br />
　<br />
・22件の書きこみは、新しくて、現在スレッドに残っている。<br />
　　　ただし、まもなくそのいくつかは、過去ログ倉庫にいくだろう。<br />
　<br />
・22件のうち、一番古いのは、2011年の7月に書かれた、↓<br />
</p>
<p><font color="#9370db">　</font></p>
<p><font color="#9370db">　&gt; 流行 さん <br />
　&gt; Re: メイド 48 <br />
　（本文略）<br />
　&gt; *** [58045] へのレス ***　 [58165] 2011/07/26(Tue) 01:16</font> <br />
　</p>
<p>である。<br />
　<br />
・23件目からは、2003年の大昔の書きこみが表示されている。<br />
　　<br />
・22件の次に古いのは、一番最後のページに表示されてるので、検索結果最終頁に飛んでみると・・・。↓</p>
<p><br />
<font color="#9370db">&gt; ちょいキビ さん []　 <br />
&gt; 　 Re: 安羅木 東京支店 <br />
（本文略）<br />
&gt; *** [55487] へのレス ***　 [55540] 2011/02/28(Mon) 10:59 </font><br />
　<br />
・23番目の書きこみは、このように、2012年の2月に書かれていて、ひとつ前とは、少し間があいている。<br />
　<br />
</p>
<br />
<p>というわけで、<br />
　<br />
過去約10年間でトータル82件だったのに、その4分の1相当が、この半年間で書かれている、ということになる。<br />
　</p>
<p>　</p>
<p>　<br />
では。<br />
　<br />
2011年7月以降の、二点リーダを使った書きこみ22件について、スレッドごとに件数をまとめてみた。<br />
<br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120201/01/tofutofu2222/1b/ab/j/o0483015211767198661.jpg"><img border="0" alt="とふとふのアジアンエステ初心者向け体験記-二点リーダ2ｊ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120201/01/tofutofu2222/1b/ab/j/o0483015211767198661.jpg" /></a>
 </div>
<p><br />
　<br />
　</p>
<p>22件の書きこみで、同じHNでの書きこみは、ただのひとつもない。</p>
<p>　</p>
<p>なので。</p>
<br />
<p>最近になって二点リーダが多く見られる理由は、だれか特定のＨＮが多用している、ということではなさそうだ。<br />
　<br />
そしてそれは別に不思議ではないかもしれない。<br />
　<br />
最近になって、二点リーダの使用が流行した、という解釈も可能だ。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
しかし、同一グループと言われている店舗群の書き込みが、なぜか、過半数を占めている。<br />
　<br />
偶然というにはあまりにも・・・。</p>
<br />
<br />
<p>*****************************************************************</p>
<br />
<p>話かわって。<br />
　<br />
　<br />
　</p>
<p>　<br />
満蘭に、店の関係者や店から依頼された客による、宣伝目的と思われる書き込みが多いのは、今に始まったことではない。<br />
　<br />
目くじらをたてても、何をいまさら、と言われかねない。<br />
　<br />
俺も、さすがに、「ルール違反だからやめてほしい」と言うつもりはない。<br />
　</p>
<p>　</p>
<p>　<br />
しかし。</p>
<p>　</p>
<p><font color="#0000ff">①やるならやるで、せめて、　節度をもってやってほしいよね。</font><br />
　<br />
スレを立てるくらいなら、いいかもしれないよ。<br />
　<br />
でも、同じスレに、マルチハンドルを使って、連投もして、3つも4つも書くのは、やりすぎでしょう。<br />
　<br />
あたかも多人数のようなふりをして。客のふりをして。<br />
　<br />
まして、グループ店舗をそれぞれ別々に単独スレたてるのは、少しやりすぎじゃないかな。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
それと、</p>
<p>　</p>
<p><font color="#0000ff">②やるなら、関係者だとばれないように、巧妙にやってよ。</font><br />
　<br />
関係者の書き込みは、読んで不自然と思える書き込みが多い。<br />
　<br />
というか、不自然だから、関係者の書き込みと思うのであって、<br />
　<br />
不自然じゃなければ、たとえ関係者の書き込みでも、気が付かないよな。<br />
　<br />
　<br />
どういう点が不自然か？たとえば・・・。<br />
　<br />
・不自然に店をほめすぎの書き込みが多い。<br />
　<br />
・一つの書き込みの中で、少し悪いことを書いていても、後半で打消したり言い訳めいたことを書き、または、補ってあまりある良いことを盛り込む。<br />
　<br />
・他人の悪い書き込みを躍起に否定する。<br />
　<br />
・HNの違う複数の書き込みだが、文章のトーンが同じ。<br />
　<br />
・同じく、HNは違うが、文体に、今回の二点リーダのような「癖」、「共通点」が目だつ。<br />
　<br />
・視点が店の視点になっている。客の視点ではない。<br />
　</p>
<p>　・・・客にとってどうでもいいようなことがさも大事そうにかかれている。たとえば、店の造りが豪華だとかね。　</p>
<p>　<br />
　</p>
<p>　<br />
もうひとつ。<br />
　<br />
③ルール違反を承知で宣伝するのだから、指摘されたときのデメリットは覚悟してほしいね。<br />
　<br />
店の宣伝だとばれれば、店のイメージダウンになるのは必至だ。<br />
　<br />
そこをお忘れなく。　　</p>
<p>　</p>
<p>　<br />
　<br />
俺は、「＊＊＊＊グループ」に、個人的な恨みはないよ。むしろファンだよ。<br />
　<br />
何度か店に行ったこともあるし。<br />
　<br />
店で嫌な思いをしたことは、ほとんどない。<br />
　<br />
熟女が多くて、寛容度には差があるという感じだったかな。<br />
　<br />
俺が過去に書いた「小話」に登場する小姐の中には、「＊＊＊＊グループ」の店に所属していた小姐もいたよ。<br />
　</p>
<p>　</p>
<p>　<br />
ただ、今回の一連の「＊＊＊＊グループ」各スレッドの書込みは、宣伝（推定）と思えてならないし・・・。</p>
<p>　</p>
<p>もし、そうであるなら、ちょっとやりすぎだし、下手くそだよね。<br />
　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11151894140.html</link>  
      <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 13:53:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2ｃｈはずいぶん進行が急みたいで・・・。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>俺なみの長文の応酬になっているね。</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>アジアエステ満蘭」激裏掲示板３０<br />
<a href="http://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/club/1316103158/">http://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/club/1316103158/</a>
 </p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<p>　</p>
<br />
<p>いろいろ、俺の評論、ありがとう。</p>
<br />
<p>せっかくなので、コメントさせていただきたいこともあるけれど、</p>
<p>　</p>
<p>しばらく進行を見守ることにする。</p>
<p>　</p>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tofutofu2222/entry-11150011912.html</link>  
      <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 01:57:34 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

