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    <title>サイドビジネス　and　アクセスアップ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/takumu/</link>  
    <description>ネットを利用してサイドビジネスを展開する場合に重要に成るのがアクセスアップでしょう。ブログやホームページへ来訪される方が多くなるほどサイドビジネスだけに限らず成功する確率は高くなります。アクセスアップの正しい知識を得ましょう。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>テンプレート内のリンク</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>　業務連絡です。テンプレート内に入れているリンクページにて、ご自身が運営されているサイトの記入を希望される方は何らかの方法でご連絡ください、とは言ってもまったく知らない人は駄目ですよ。既に記載しているかもしれませんので実際にレンプレートをダウンロードした後に解凍し、ページをご確認の上、修正、あるいは新規などをお伝え願います。</p>
<br />
<p>　なお基本的に相互リンクですので、新規サイトを立ち上げた御本人から申請があった場合に、必ず発リンクが出来る人に限らせていただきます。その際は相互リンクでなくクロスリンクでも構いません。要はホームページを新規に立ち上げる人を応援する事が重要で、その代わりにご自身のサイトも応援していただくと言う趣旨ですので。</p>
<br />
<p>　ちなみに「<a href="http://www.takumu.net/hp/index.html" target="_blank">ホームページ作成用･無料テンプレート</a>
 」のページがヤフーの検索エンジンで「無料テンプレート」と検索した場合70位ぐらいに位置しております。昔というか以前頑張っていた頃はもっと上だったのですが、あまり力を入れなくなるとやはり順位が落ちてきました。宜しければこのページを応援してやってくださいね。</p>
<br />
<p><a href="http://www.takumu.net/hp/index.html">http://www.takumu.net/hp/index.html</a>
 </p>
<br />
<p>もしくは</p>
<br />
<p><a href="http://www.takumu.net/hp/">http://www.takumu.net/hp/</a>
 </p>
<br />
<p>　などでリンクを張っていただけると大変嬉しいです。もちろん強制ではなく任意です。それでは皆様からのご連絡をお待ちしております。一緒に頑張って稼ぎましょう!!　末森拓夢でした。</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/takumu/entry-10446965093.html</link>  
      <pubDate>Sun, 31 Jan 2010 10:34:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>無料SEOって何？</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　無料で他のサイトのアクセスアップ（つまりSEO) を施す事ができたら良いな…って考えています。簡単に言えば、私の多くのサイトからリンクを出すから「貴方のサイトのトップからのリンクをちょうだい」みたいな感じです。これだと強力な被リンクが存在する事になるので、他のライバルサイトを出し抜けるって訳ですね。</p>
<br />
<p>　ただこの方法で問題になるのが、普通では「強力な被リンク」ばかりが集まる事は無く、何らかのスパム、あるいは自己演出の被リンクと見なされる可能性が大と言う点でして、自然な被リンクという意味では殆んど力の無い被リンクも無ければネット上ではおかしいのですよ。</p>
<br />
<p>　ちなみに被リンクってトップページに集めればよい、なんて考えていませんか？　実はこれ、不自然な形です、と言うのもネット上では自分の気に入ったページをお気に入りに入れたり、あるいはブログなどで紹介するわけで、必ずしもそれがトップページではない訳ですね。</p>
<br />
<p>　ですので理想的な被リンクの集め方はトップをメインにしてそのページからリンクを出しているページに2番目に重点を置き、さらにそれらのページから出しているリンク先のページに若干の被リンクを集める。そうするとネット上では強力なサイトと見なされて、検索エンジンでも上位に表示されやすいのですよ。</p>
<br />
<p>　私のブログ、メニューを見るとトップページだけでなくその直下にあるページへのリンクが張ってありますよね。実はこれがその意味でして、もちろん相互リンクで申し込むときにはトップページが多いですが自己演出する際にはトップページよりもむしろ、直下のページにリンクを上手に張ることを目指して（今はそれほど行っていない）いました。それが今の結果に結びついている訳ですね。</p>
<br />
<p>　話は変って今月のアフィリエイトによる確定金額が10万円を超えました。アフィリだけで10万円を超えるのは久しぶりなのでちょっと興奮しております。ちなみにアドセンスのほうは187000円ぐらい、残り一日半程度、時間が有りますので、何とか20万円越えを期待したいのですが、ぎりぎり厳しい感じです。</p>
<br />
<p>　今月の報酬（受け取りは来月、再来月）は30万円を切るかも知れません。もっとも楽天とかアマゾンとかの売上げを加算していないので、それらを加えると30万円越えは確実です。ただポイント制を選択しているので現金に換えることは難しいですけど…楽天が3000ポイント以上は現金に変えるシステムを採用するらしいのでちょっとだけ楽しみです。</p>
<br />
<p>　さて被リンクの獲得と言う方法でいえば様々な手法がありますが、私が何度もトライしては失敗している方法に「テンプレートの配布」があります。これまでに何度も修正してきましたが、一番の問題は「私のサイトへのリンクが増えすぎる」と言う問題でして、まぁ要するに不自然なリンクの増加ですよ。あまりにも不自然だとかえって逆効果になります。</p>
<br />
<p>　でも一番効率の良いのがテンプレートの配布なんですよね。何もしなくても勝手に被リンクが増えますので。それではどの位増えるのか？　これは配布中のテンプレートを何人の方が使うか？　で変わってきますので一概にはいえませんが、最近の例で言えば二人ほど確認いたしました。</p>
<br />
<p>　そのうちの一人だけ紹介しましょう。<a href="http://kkknd.web.fc2.com/linkNo1.html">http://kkknd.web.fc2.com/linkNo1.html</a>
 さんです。もちろんこれだけではなく、<a href="http://kkknd.web.fc2.com/linkNo2.html">http://kkknd.web.fc2.com/linkNo2.html</a>
 と言ったページもあります。中を見たらもうお分かりでしょう、多くのサイトを勝手に紹介してくれています。ちなみにこれらは相互リンクのページですので、該当される方は将来この方からの相互リンクの申請があるでしょう。その際には無視せずにリンクを出してあげてください。</p>
<br />
<p>　もちろん相手からの申請が無ければ何もする必要は有りません。とこの様に、テンプレートに予めリンクを入れておけば、自然な被リンクが増えるわけですね。もちろんこれらのサイトは私が勝手に入れたものでして、抜けているサイト様も居ます。ただこの方法で感じた問題点が<a href="http://kkknd.web.fc2.com/index.html">http://kkknd.web.fc2.com/index.html</a>
 のページ下部に私のサイトへのリンクがあります。</p>
<br />
<p>　これだけだとまったく問題ないのですが、そのページをそのまま流用し、他のページでも使われるのですよ。もちろん今回は本人からのコンタクトが有ったので、その点の修正をお願い、現在では何の問題も起こっていません。例えば<a href="http://kkknd.web.fc2.com/No2003th.html">http://kkknd.web.fc2.com/No2003th.html</a>
 などのページを見ても私のサイトへのリンクは消えています。</p>
<br />
<p>　ちなみにもったいないと感じるのが<a href="http://kkknd.web.fc2.com/index.html" target="_blank">格闘技</a>
 ではあまり稼げないのでは？　と思う点です。もっと違う分野を選ぶと良かったと感じていますけど、最初ですので、こんな感じで勉強をして次回はオリジナルドメインを取得し稼げる分野に挑戦していただきたいと考えています、末森拓夢でした。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/takumu/entry-10446945808.html</link>  
      <pubDate>Sun, 31 Jan 2010 09:29:09 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>１つの方法に固執しない</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　前回のブログ記事の続きです。ですが前回を読んでいなくても意味は通じます。そのぐらい基本的なことですが、つい忘れているような事柄です。などと言いつつ、もう確定申告の時期ですね、本日本業が早めに終わったので税務署に出向き（と言うか仕事からの帰り道）書類一式を頂いて帰りました。</p>
<br />
<p>　今回で確定申告をするのは３回目ですが、いまだに細かい点が分っていないので色々と聞きたい事があるのですが、実際問題として平日の昼間は仕事があり、だからと言って休日は税務署が休みだし、確かに日曜日に税務相談の機会がありますがそれもたったの二日だし、と言った感じで今年も悩みそうです。</p>
<br />
<p>　話はちょっとずれて、今後アドセンス広告を減らし、アフィリエイト広告を増やそうと考えています。そのために現在サイトに手を入れていますけど、早くもその効果が現れたように感じます。もちろんまだまだアドセンスのほうが多いので、絶対的な意見ではありませんが、やはり大きく稼ぐ為にはアフィリエイト方法が良いかな…</p>
<br />
<p>　アドセンスはクリックされた時点で報酬がほぼ確定しますが、アフィリエイトの方は売れないと報酬にならない。その意味ではアドセンスのほうが気楽ですが、来訪された方が納得できるような紹介をすれば、かなり違ってくるだろう、と私は判断しております。その結果は近いうち（と言っても２ヶ月ぐらいかかるけど）に出るでしょう。</p>
<br />
<p>　さて本題です。前回のアクセスが伸びない人に共通する「ある重要な事に気付いていない」に対する答です。それはひとつの方法に固執するからですね。具体的な例を挙げて説明しましょう。ですがアクセスアップで説明すると理解し難いでしょうから、ここでは「お腹が減ったので何か食べたい」と言う事例で話を進めます。</p>
<br />
<p>　お腹が減ったのでコンビニに行って何か買ってきて自宅で食べる事にしました。ではコンビニに行く方法は？　まず徒歩と言う選択肢があります、次に自転車、あるいは自家用車、そのような手段が無いのでタクシーと言う手もあります。また4階から1階まで降りるのにも徒歩、もしくはエレベーター、危険ですけど飛び降りると言う事も不可能ではありません。</p>
<br />
<p>　この様にコンビニに行くという事だけ考えても様々な手法が有るのです。ましてや腹が減ったならコンビニという方法にとらわれる必要も無く、自宅に残っている食材を使う方法もありますし、あるいは店屋物を取る事も可能です。たまにはレストランと言う選択肢もあります。ここまで説明すればもうお分かりでしょう、アクセスアップには様々な方法があり、そのどれもが有効になりえます。</p>
<br />
<p>　また有る意味でいえば成功ですが逆の面から見ると失敗になると言う方法も多々あります。このようにアクセスを増やしたいと考えた場合に採用できる手段は多々ありますので、その全てを（もちろん知り得た方法だけになりますが）試してみることをお勧めします。</p>
<br />
<p>　多くの人が「あることをしたら売れたからその方法が一番良いんだ」なんて思い込んで他の方法を試そうとしません。行き詰まりを感じたなら、他に良い方法が無いか、ネットなり本屋なりに行って探してみる事をお勧めします。つまり勉強ですよね、これが一番大事かな？　なんて最近思っております。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/takumu/entry-10443328022.html</link>  
      <pubDate>Tue, 26 Jan 2010 17:49:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>1000時間</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　アクセスが伸びないな…、とサイドビジネスを始めたばかりの人は思う事でしょう。私も始めた当初はアクセスが伸びなくて悩んでいました。ですが様々な事を試行錯誤するうちにアクセスは伸びてきます。要はどうすれば本当にアクセスが伸びるのか？　が体験できれば良いのですよ。ですが多くの方はこの「多くの来客がある」と言う体験が無いままにサイドビジネスを諦めてしまいます。</p>
<br />
<p>　私に言わせれば一般的な能力のある人であれば普通の人が集客できるぐらいはアクセスが集まる要になりますよ。では何人ぐらいの人が集まると普通なのか？　これは運営しているサイト内要など様々な要因が重なりますので一概には言えませんが一日に200人～300人程度は集める事ができるでしょう。もちろんこれはアクセスを集める事に重点を置いていた場合の初心者の場合で、内容に拘っていたり、あるいはニッチなキーを狙っている場合は変ってきます。</p>
<br />
<p>　では次にどの位作業をすれば（どの位研究をすれば）成果を感じる事ができるのか？　これ1000時間ほど研究すれば誰でも理屈は分ってきます。1000時間と言えば非常に膨大な期間に感じるかもしれません。例えば一日1時間と仮定しても約3年です。この場合、サイドビジネスとして捉えていますので実際に作業できる時間と言えば一日1時間が妥当な腺でしょう。</p>
<br />
<p>　1000時間を普通の社会生活に置き換えてみましょう、通常の会社は8時間勤務ですので、日数で割ると125日です。これを休日を換算しながら月に置き換えると約半年です。普通に考えて見ましょう4月に成れば新入社員が配属されます。彼ら達は半年もすれば、通常の仕事内容であれば普通にこなせるようになっているはずです。つまり半年もすれば、問題が起きない限りは一人前の仕事をこなせる訳ですね。</p>
<br />
<p>　ですのでこれはネットの正解でも同じです。1000時間ほど研究すればアクセスを増やす基本的なことは自然に覚えます。ですがここでさらに、ひとつの問題が生じています。「どのようにすれば本当にアクセスが増やせるのか？」その答がどこに有るのか分らない。ゆえに何をすれば良いのか分らなくて、詐欺的商材を買ったり、あるいはブログの記事を鵜呑みにしたりして迷い道に紛れ込む訳ですね。</p>
<br />
<p>　迷い道に迷い込まない為には「そこに書いてある事を実際に実行する」事が大切です。つまり実験をするわけですね。その結果、そこに書いてあるとおりの現象が起きれば「それは本当の事だ」と思えばよい訳で、その通りに成らない場合には「これは嘘の可能性が高い」と判断する訳です。この繰り返しにより、本当の意味での知識が身につくわけです。失敗して初めて本当の事が分るのですよ。</p>
<br />
<p>　と言いながら最近失敗しました。</p>
<br />
<p>　さて実は「思うようにならない」と感じる人が多いわけで、私もその一人な訳ですが、それよりも「重大な事」に気付いていない可能性が非常に高い人が多いように感じています。もちろんその人には何気なくお伝えしていますが、多くの場合「分らない」言葉を変えると「気付かない」のだと思います。いったいなんだと思います？　その答は次回のブログで…最近ブログのネタが少ないのでワザと引き伸ばしてみたりして、末森拓夢でした。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/takumu/entry-10440437193.html</link>  
      <pubDate>Fri, 22 Jan 2010 20:44:28 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>確定申告用書類の作成</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　たまにはブログの更新をしないと、なんて思いパソコンに向かっております。と言うよりは確定申告用の書類を作っているのですが、普段しない事をすると頭が痛くなるので、気分転換にと、ブログを書こうと思った訳で、そういった意味では私、少々疲れています。さて昨年の売上げ（広告収入）は309万円強でした。</p>
<br />
<p>　一昨年と比較すると約120万円のダウン!!　やはり不況の影響は強いようでこの様に実際の数字を見ると、深刻さを感じます。もちろんメインサイトへのアクセス者数は殆んど変っていないのですが、特にアフィリ方式による売上げが減っていて、ネットを利用した買い物客が減っている事を示しているのではないのかな？　なんて事も考えています。</p>
<br />
<p>　と言う要因よりも、物販系アフィリの場合、一般ASPを利用するよりも楽天、ヤフーショッピングなどへの誘導の方が無難でしょう。と言うのも最近の傾向として「ネットで買い物するならいつも使っているサイト」などと思われる方が増えているようで、実際楽天やヤフーなどでの売上げは安定しています。</p>
<br />
<p>　言い換えれば、ネットを利用した買い物は以前よりもより多くの人が楽しんでいると言う事で、名も知れないようなショップで買い物するぐらいなら知っているサイトで買い物をする人が増えているように感じます。またデータとしてみると実用的なアイテムを選ぶ傾向がより強くなっていると感じます。</p>
<br />
<p>　さて、せっかくですので、最近感じているグーグルのSEOについて語ってみましょう。多くの人が体験しているでしょう、意味もなく検索結果に反映されなくなり、何もしないのに再び検索結果に反映される事例と言う現象です。以前からこの理由について様々な面から推測をしていますが、正直絶対的なことは分っておりません。</p>
<br />
<p>　ですが、それでは前に進まないので仮説を述べてみます。グーグルの検索エンジンは2種類のアルゴリズムを使っている、と言うのがそのひとつです。もちろん具体的な内容は分りませんが、Aと言うアルゴリズムは被リンクを重視した内容で、Bと言うアルゴリズムはサイトの内容を重視している、と言う仮説です。</p>
<br />
<p>　この理由だと、例えば被リンクが充実しているサイトの場合、Aのアルゴリズムの時には上位に表示されますがBのアルゴリズムだと下位（あるいは圏外）に表示され、サイト内の内容が充実しているサイトの場合は、まったく逆の傾向に傾くと推測できます。ですので、私の理論だと、多くのサイトがいっせいに順位を変えるはずです。</p>
<br />
<p>　その証拠として、ある特定のキーワードで様々なサイトの表示順位を見ていると、ある任意の日に突然多くのサイトがいっせいに順位を変えます。つまりこの日がアルゴリズムの変更を行った日ではないか？　と言う理論です。ですがこの理論だけだと無理が生じます。</p>
<br />
<p>　ある特定のキーワードではこの様な順位変動が起こりますが、ネット全体で見ると同じ火にいっせいに動いている訳ではないのです。分りやすく言えば、CとDと言うサイトがあり、その内容はまったく異なります。その上でCと言うサイトの順位が変ったらDも同じ時期に変るか？　と言えば変りません。</p>
<br />
<p>　これらの現象から推測するにアルゴリズムの使い分けはキーワードごとに違うのでは？　ある任意のキーワードに対してどちらのアルゴリズムを使うのか？　と言うのは機械的な無作為の状態で選ばれるような、そのようなシステムに進化しているのかもしれません。</p>
<br />
<p>　グーグルは本来表示順位が安定している傾向がある、と思われる方（以前の私もそう思っていた）が居るかもしれませんが、実は表示順位は毎日のように変化しています。もちろん様々な要因が重なって動くのでしょうが、なぜこの様な表示順位なのか、その裏側を推測してみるのも面白いでしょう。</p>
<br />
<p>　本日はここまで、末森拓夢でした。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/takumu/entry-10430189339.html</link>  
      <pubDate>Sat, 09 Jan 2010 11:15:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>新年明けましておめでとう御座います。</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　寅年がついに始まりました。などとブログに書いても始めて来訪された方にはまったく意味が分りませんよね。私、今年48歳、年男です。ですので今年は例年以上に飛躍できる一年にしたいな、と考えております。もちろんネットを利用したサイドビジネスを充実させ、昨年以上の収入を得たい、と言う意味です。そしてその後の目標として現在の本業（トラック運転手）を辞めてひとつの企業を立ち上げたいと考えております。</p>
<br />
<p>　そんな訳があって今年な元日より英語の勉強をしております、英語の教材を売りたいからですね。このあたりを詳しく説明すれば、ネットを利用したサイドビジネスを始める場合、まずやる事は「何を売って（広告して）収入を得るか？」を明白にする必要があります。この何を売るかということを決めずに始めると遠回りになります。</p>
<br />
<p>　ここで重要なのは「広告をして得られる収入がいくらぐらいになるのか？」が分っていないとその後の作業に障害が発生するわけで、できれば最初から高額の広告収入を得られるアイテムを考えましょう。ですが、実際問題としてそれらが最初から分るはずはないのでまずは練習が必要です。</p>
<br />
<p>　練習で思い出しましたが、最近のSEOに対する手法として「自己演出による被リンクの増加」と言うのがプロの間では一般的なようです。少し前の話しですがある方より「○○」と言う分野はライバルが弱いので、これから狙うには良いのでは？　と言った感じの相談を受けました。確かに調べてみると被リンク件数が少ない。</p>
<br />
<p>　ですがそのキーは高単価でしたので狙う人が少ない訳がない。と思い詳しく調べてみました。その結果「プロが実際に行っている被リンクの増加方法」ですが、理屈自体はごく簡単です。ですが実行するとなるとサイドビジネスとしては不向き、実行不可能です。ですが何かのヒントになるかも知れません。</p>
<br />
<p>　まず「X」と言うメインテーマを決めてサイトを構築します。次にそのXと言うサイトに対してリンクを出すAと言うサイトを作ります。同じ様にBと言うサイト……自分自身の予算の限界まで同じ様にサイトを構築します。ここで重要なのが検索エンジン側に「自己演出の被リンクでない」ようにカモフラージュする事です。</p>
<br />
<p>　ですがこれで終わり、ではありません。Xと言うサイトに対してリンクを張っているAB…というサイトはそれぞれが力を持っていませんから、私程度のアマチュアでもこれらの作業は可能です。また無料ブログと言うシステムを利用すれば誰でも一ヶ月あれば可能です。ここから何が違うか？</p>
<br />
<p>　それぞれのAB…というサイトで第三者に対して相互リンクを求めます。実を言えば「相互リンク」よりも簡単な方法として「自動相互リンク」と言う方法があります。要するに自サイトから相手のサイトに対してリンクを張れば相手からもリンクが頂けるという図式です。本来自動相互リンクはお勧めしていませんが、この様に被リンクを稼ぐと言う意味では便利です。</p>
<br />
<p>　この様にしてXを取り巻くAB…というサイトはそれぞれが力を増やしていくことになります。もちろんこれらの自己演出用のサイトかメインであるXと言うサイトに対してリンクを張るときには十分な注意が必要ですが、その基となるAB…というサイトに関しては十分な注意を払う必要がありません。</p>
<br />
<p>　例えばAと言うサイトがスパムと判定されたとします。ですが元々Aと言うサイトは自己演出用に作成されたサイトですので、スパム判定されてもオーナーにはまったく損害が生じません。極端に言えば切り捨てればよいだけの話で、本来の目的であるXと言うサイトには害が及びません。</p>
<br />
<p>　この様にしてプロのアフィリエイターたちは密かに稼いでいるんですよね。ですがサイドビジネスとしてみた場合これらの作業に費やす時間が絶対的に不足しますので、真似をしようなどと考えない方が無難でしょう。それよりもまずは自サイト記事の充実が大切な事です。</p>
<br />
<p>　それでは新しい年で劇的な飛躍が皆様に有る事を願って、末森拓夢でした。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/takumu/entry-10425263397.html</link>  
      <pubDate>Sat, 02 Jan 2010 17:35:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>年末年始のご挨拶</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　みなさまへ、年末年始のご挨拶です。私事ではありますが、31日、1日2日と妻の実家、私の実家とちょっとした旅行を楽しんできますので今年はこの記事で最後になるかと思います。今年も昨年同様、様々な方からの支援、情報提供がありまして、大変嬉しく思っております。</p>
<br />
<p>　来年は寅年ですので私の出番とばかりに今まで以上飛躍できる歳にしたいと考えております。来年で私も48歳、自分自身の人生を仕上げる時期になったな、と強く感じており、これまでのようにダラケタ作業は終わりにし。日々まい進していくつもりです。</p>
<br />
<p>　その為に一番重要なことは自サイトに対して「被リンク」を増やす事ですが、基本的には相互リンクによる方法を考えております。本来であれば、自然に被リンクが増えていくサイトが一番良いのですが、現実的に言ってアフィリエイトサイトがそんなに被リンクが増えるはずもないわけで、その為もうしばらくの間は相互リンクが主体になりそうです。</p>
<br />
<p>　実を言うと最近「いかに効率よく被リンクを増やすか？」と考え、色々と試してみました。その結果言えることは効率よく被リンクを増やす事は不可能、と言う事です。確かに自動相互リンクなどに登録すれば、そこそこの被リンクは増えます。ですが急激な被リンクの増加はスパムと見なされる可能性がありますし、自サイトからの自己演出も検索エンジン側にばれるようです。</p>
<br />
<p>　言い換えれば検索エンジン側も進歩している訳で、やはり地道に相互リンクで被リンクを増やすのが一番のようです。ですがどうせ相互リンクを申し込むのであれば、効率よくやりたいですよね。多くの方は既にご存知でしょう、普通に相互リンクを申し込んでもまず相手にされません。10サイトに申し込んで1サイトから返事があれば好成績と言えます。</p>
<br />
<p>　ですがこれではあまりにも非効率ですよね。そこで私が考えている秘密の手口をお伝えしましょう。まず捨てサイトを作ります。ですがあまりにも手抜きのサイトは効率が悪いので、ブログ形式で日々あるいは週に一回程度以上記事が増えるようなサイトを作ります。</p>
<br />
<p>　そのようなサイトを二つ（メインのサイトを含めて3サイト）ほど用意します。その上で、捨てサイト（この言い方良くないのですが分かりやすいので）を利用して相互リンクに申し込みます。そして反応のあったサイトに対してもうひとつの捨てサイトからもリンクを出し「クロスリンクでお願いできませんか」とちょっとだけ頼みます。</p>
<br />
<p>　もうお分かりですね、これで確実にメインサイトへのナチュラルリンクが増えます。ですがこの方法だと育たないサイトがあるので、上手にこれらを組み合わせてメインのサイトが一番被リンクが増えるよう、自分自身で調整しましょう。そして「このサイトは上手だな」と思うようなサイトにはメインサイトからもリンクを出しましょう。</p>
<br />
<p>　まったくリンクを出していない場合、かえって変ですからね。正直この方法が一番効率良いですよ。何しろ私自身がこれまでやってきた方法ですから。クロスリンク方式への誘導ですが「相互リンクだけでは将来的な問題があるので」見たいに説明すれば多くの場合OKしてくれます。もちろん「駄目」と言う人も居るので、その場合は相互リンクの形で応じていきます。</p>
<br />
<p>　最後に、相互リンクを誰に申し込むか？　ネット上には多くのサイトがあり、さらに「相互リンク募集」と書いてあるにも拘らず「相互リンク」に応じないサイト運営者が沢山居ます。もちろん私も「変なサイト」が多いので無視しています、と言うよりも「相互リンクに応じておりません」と明記していますけど。</p>
<br />
<p>　それでも無視して相互リンクを申し込む方が多い。みんな何とか被リンクが欲しいのでしょう。話がそれました、相互リンクを申し込む相手の見分けですよね。要するに相互リンクが成立する為には「相互リンクを求めているサイトオーナー」を見つければ良い訳で、日付が重要なんです。</p>
<br />
<p>　相互リンクと検索すれば多くのサイトが表示されます。その中の任意のサイトを見ます、すると新着サイトという項目があるサイトがあります、ある場合にはここをチェックします、すると○年○月○日と言う表記がある場合があります。つまりこの日付が最近（一番は今日）であれば、そのサイトオーナーは「相互リンク」と言う作業をしたわけですよね。</p>
<br />
<p>　相互リンクという作業をしない限り新着にならないわけで、だからここに目をつけて相互リンクを申し込む相手を見分けると、普通に作業するよりも効率よく被リンクが増えます。週に3サイトだけ探せば年に150被リンク増えます。これ実行すれば来年の今頃「盆と正月が一緒に来た」様な感じになりますよ。</p>
<br />
<p>　それではみなさま良い年を。末森拓夢でした。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/takumu/entry-10422125032.html</link>  
      <pubDate>Tue, 29 Dec 2009 17:06:09 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>相互リンク情報です。</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　先週（11月30日～12月4日）の間に成立した相互リンクの相手先サイトを紹介しましょう。最近相互リンクに力を入れていますので、被リンクを増やしたいと思われている方は是非、これらのサイトにも申し込んでみましょう。普通に相互リンクを申し込むより少しは確率が高いと思われます。</p>
<br />
<p>　ちなみに「末森の」などと個人名を出しても相手には分らないと思います。ＵＲＬの下側のアドレスは実際の被リンクページです。リンクされる際のアドレスなどを確認すると良いでしょう。結構重要ですからね。</p>
<p><a href="http://www.eys-musicschool.com/">http://www.eys-musicschool.com/</a>
 <br />
</p>
<p><a href="http://www.eys-musicschool.com/link/others/index_10.html">http://www.eys-musicschool.com/link/others/index_10.html</a>
 </p>
<br />
<p><a href="http://www.giftehon-shop.jp/">http://www.giftehon-shop.jp/</a>
 <br />
</p>
<p><a href="http://www.giftehon-shop.jp/hpgen/HPB/entries/64.html">http://www.giftehon-shop.jp/hpgen/HPB/entries/64.html</a>
 </p>
<br />
<p><a href="http://www.noborikikaku.com/">http://www.noborikikaku.com/</a>
 <br />
<a href="http://www.noborikikaku.com/link5.html">http://www.noborikikaku.com/link5.html</a>
 </p>
<br />
<p><a href="http://www.agenmo.com/">http://www.agenmo.com/</a>
 <br />
<a href="http://www.agenmo.com/hpgen/HPB/entries/2.html">http://www.agenmo.com/hpgen/HPB/entries/2.html</a>
 </p>
<br />
<p><a href="http://www.foryou.39catalog.jp/">http://www.foryou.39catalog.jp/</a>
 <br />
<a href="http://www.foryou.39catalog.jp/link/sonota.html">http://www.foryou.39catalog.jp/link/sonota.html</a>
 </p>
<br />
<p><a href="http://www.hotel-yoogle.jp/">http://www.hotel-yoogle.jp/</a>
 <br />
<a href="http://www.hotel-yoogle.jp/info/link2.html">http://www.hotel-yoogle.jp/info/link2.html</a>
 </p>
<br />
<p><a href="http://www.confrage.com/">http://www.confrage.com/</a>
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<a href="http://www.confrage.com/information/link277.html">http://www.confrage.com/information/link277.html</a>
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<p><a href="http://www.xn--dckabid5hsavu5ew0ac2jd.com/index.html">http://www.xn--dckabid5hsavu5ew0ac2jd.com/index.html</a>
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<a href="http://www.xn--dckabid5hsavu5ew0ac2jd.com/link-jwt/seikatu-oyakudati.html">http://www.xn--dckabid5hsavu5ew0ac2jd.com/link-jwt/seikatu-oyakudati.html</a>
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<br />
<p><a href="http://www.sampling-net.biz/">http://www.sampling-net.biz/</a>
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<a href="http://www.sampling-net.biz/link/hp/index.html">http://www.sampling-net.biz/link/hp/index.html</a>
 </p>
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<p><a href="http://direct-katekyou.p-kit.com/">http://direct-katekyou.p-kit.com/</a>
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<p><a href="http://direct-katekyou.p-kit.com/page86477.html">http://direct-katekyou.p-kit.com/page86477.html</a>
 </p>
<p><br />
</p>
<p>　本日は以上です。もっと頑張って被リンクを集めないとね!!　<br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/takumu/entry-10404831488.html</link>  
      <pubDate>Sun, 06 Dec 2009 15:09:34 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>グーグルに嫌われた!!</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　イヤー参りました。どうもグーグルに嫌われたようでして、先日「彼氏　クリスマスプレゼント」のページを再構築したと述べましたが、その後どうもグーグルに嫌われた様子です。というの私が持っているサイトの内、多くのサイトから該当するページへのリンクを増やしたのですが、どうやらその行動が嫌われた原因のようです。</p>
<br />
<p>　と言うのも本来なら徐々に被リンクを増やすのが良いのですが、短期決戦ですし、面倒なのでページランクの高いところから集中的にリンクを出したんですよ。その結果、グーグルから嫌われた様子でして、今回の場合私の持つアカントから集中的に出したのが一番の要因かと思っております。</p>
<br />
<p>　ただ嬉しい誤算もありまして、ヤフーからの検索が増えているんですよ。ゆえに元のリンクに戻すべきか、それとも今の状態で行くべきか？　少々悩んでおります。なんにせよ、短期決戦ですから、今からあれやこれやと手を入れるのは遅い訳ですし、さらに焦って逆効果を生む可能性もあるわけで、まぁ、今のところ、特に損をしている訳ではないので。</p>
<br />
<p>　ところで現状で一番の問題は「いかにして被リンクを増やすか？」に尽きます。正直相互リンクで増やしなさい、と私は常々言っていますけど、実際に相互リンクを申し込んでも返信のない方が多い。言い換えれば非常に効率が悪い訳でして、これは以前から分かっていた事ですけども改めて被リンクを増やすという困難さが身に凍みます。</p>
<br />
<p>　ただそんな甘い事を言っている場合でもないので、何とかしなければ、と新たな手段を考えております。実際に公開できるのはまだ先の事ですが、推測どおりに事が運ぶようだと内緒でお伝えしようかと思います。もちろん成功するかどうかはまだ分りません。他の人がやらない事をやってみようと考えているだけの事です。</p>
<br />
<p>　本日短めですが、以上です。末森拓夢。</p>
<br />
<p>PS追記です。<strong><font color="#ff0000" size="2">わたし大失敗していた!!　もう嫌だ!!　の巻</font></strong></p>
<br />
<p>　先ほどブログを書き終えてからふと思い出した事がありまして、って言うか、大失敗していました。アンカーテキストを「彼氏｜クリスマスプレゼント」とすべきところ「彼氏が喜ぶクリスマスプレゼント」にしていました。これじゃ「彼氏　クリスマスプレゼント」で検索されるはずない。もちろん彼氏が喜ぶクリスマスプレゼントなら検索されますけど。</p>
<br />
<p>　こんな基本的な事をつい忘れていたなんて……焦っていた上に適当な気分で作業したからでしょうね。やはり作業をする際には慎重を期せねば、なんて改めて思いました。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/takumu/entry-10399304335.html</link>  
      <pubDate>Sun, 29 Nov 2009 08:51:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>FC2デザインについて</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　本日はちょっと変った視点からブログの記事を書いています。サイドビジネスを始める際に最初の内は無料のサーバーを借りている方は多いと思います。事実私も最初は無料のサーバーで始めました。ところが最近ちょっと困った事になりまして、簡単に言えばFC2サーバーなんですけど、勝手に携帯サイトに変換しちゃうんですよ。</p>
<br />
<p>　考えてみれば勝手にサイトを増やしてくれる訳ですのでサイドビジネスを運営する立場としては良い訳なんですが、ここで問題になっているのはそのデザインなんですよね。と文字で説明してもご理解いただけないでしょうから私のサイトで申し訳ないのですが↓これをご覧下さい。</p>
<br />
<p><a href="http://onigakita.web.fc2.com/1900th.htm">http://onigakita.web.fc2.com/1900th.htm</a>
</p>
<br />
<p>　見ればすぐに終わりでしょう携帯サイトへのリンクがページの中央にこれでもか!!　て感じででかく表示されている。勝手に携帯サイトが作られたりリンクが張られるのは嬉しいのですが、これではあまりにも不自然ですよね。そこでこのデザインをこちら側で強制的に変えてみました。</p>
<br />
<p><a href="http://onigakita.web.fc2.com/index.html">http://onigakita.web.fc2.com/index.html</a>
</p>
<br />
<p>　まぁ、簡単に言えばメニューの中に携帯サイト用のリンクなどを移動させただけですが、こんな風に仕上げるといかにも自分自身のコンテンツのように見えてせっかく頂いたありがたいシステムをいかせるというものです。やり方ですけど簡単です。</p>
<br />
<p>　ＨＴＭＬの並びを変えただけです。通常私のテンプレートは一番最後にトップ部分の表示をさせているのですが、ＦＣ２に限って言えばメニュー部分を一番最後に書き込み、その上で&lt;div&gt;でメニューの下側から表示するように指示を出しておいてから、&lt;div&gt;を閉じない。するとＦＣ２側が勝手に書き込むソースがその次に表示されるので。この様に一見すると自分自身のコンテンツのように見えるって訳ですね。</p>
<br />
<p>　もちろん現状はただ対策をしただけですので、もっと細かく指定をすれば、より一段と綺麗に見えるでしょう。ＦＣ２をお使いの方でデザインが気になっている方は是非トライしてください。良く判らない？　と思われる方は勝手にソースを覗いてください、原理は非常に簡単ですので、末森拓夢でした。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/takumu/entry-10398551030.html</link>  
      <pubDate>Sat, 28 Nov 2009 09:06:20 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>
