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  <channel> 
    <title>ぎっくり腰・腰痛.出産・妊娠にともなう座骨神経痛・恥骨痛・骨盤痛・腰痛.肩こり・首の痛み.めまい・自律神経失調症状</title>  
    <link>http://ameblo.jp/takukanba/</link>  
    <description>カラダの公式症例集. ぎっくり腰・腰痛.出産・妊娠にともなう座骨神経痛.出産・妊娠にともなう恥骨痛・骨盤痛・腰痛.肩こり・首の痛み.めまい・自律神経失調症状</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>お知らせ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3" color="#666666">You Tube などの動画が入れられないので、最新記事は「はてなダイアリー」からご覧ください。<br />

<br />

<a href="http://d.hatena.ne.jp/takukanba/">http://d.hatena.ne.jp/takukanba/</a>

</font>

<p><font size="3" color="#666666"><br />

</font></p>


<p><font size="3" color="#666666">＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br />

<br />

横浜かんば整体の紹介 </font><a href="http://d.hatena.ne.jp/takukanba/about"><font size="3">http://d.hatena.ne.jp/takukanba/about</font></a>

 <font size="3"><font color="#666666"><br />

<br />

</font><font style="color: rgb(102, 102, 102);">ご予約/ご相談はメール mailto:<a href="mailto:takukanba@gmail.com?Subject=%E3%81%94%E4%BA%88%E7%B4%84/%E3%81%94%E7%9B%B8%E8%AB%87">takukanba@gmail.com</a>

 、または電話 090-7177-7277（直通）／045-367-7099（代）まで。</font></font> </p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/takukanba/entry-10422005457.html</link>  
      <pubDate>Tue, 29 Dec 2009 14:02:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>どうすればコンプレックスが消えるか？</title>  
      <description> <![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7978690" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">日本人とアイデンティティ―心理療法家の着想 (講談社プラスアルファ文庫)/河合 隼雄<br />


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</dl>


<br />


<font size="3" color="#666666">「たとえば次のような例が考えられる。友人として親しくつきあっていた相手に対して、何となく腹立たしいような、あまりつきあいたくないような気がしてくることがある。　（中略）　コンプレックスが背後で作用していることが多いので、そんなときは少し内省してみると何かを見出せるときがあるものだ。」<br />



<br />



<br />



「身体とコンプレックス」について色々と考えた。<br />



<br />



クライエントさんの御宅を訪問して、どうやったらコンプレックスが消えるのか？　ということについてお話しをさせていただいた。<br />


<br />


<br />


自分のコンプレックスは他人に投影される。<br />



<br />



他人に対して、わけもわからずイライラするのは、自分のもっているコンプレックスに引きつけられているからといっていい。<br />


<br />


しかし、イライラは疲れるのだ。<br />


<br />


疲れやすくて困っているときは、少し内省してみると、何かしら発展があると思う。<br />



<br />



<br />



<br />



コンプレックスが刺激されると、咄嗟に反撃を繰り出すということがある。<br />


<br />


しかしそれは、相手を攻撃しているようでいて、むしろ、自分の問題と向き合っているといえる。<br />



<br />



これを、「投影の引き戻し」というが、これほどつらいものもない。<br />


<br />


相手の問題と思っていたことが、ブーメランのように自分のもとに戻ってくるから。<br />



<br />



<br />


それでも、コンプレックスをさわやかに引き受けたい。<br />



<br />



<br />



<br />



「自分の内面にも目が開かれることによって、欠点を指摘しながらも、お互いの心が切れることはない。あくまでも切り捨てることなく、努力を重ねてゆくところに愛があると思われる。」<br />


<br />



<br />



人間のすごさは、コンプレックスを他者への愛に転化することなのかな。<br />


<br />


河合隼雄老師の言葉が身にしみる。</font>



<p><font size="3" color="#666666"><br />



</font></p>






<p><font size="3" color="#666666">＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br />



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横浜かんば整体の紹介 </font><a href="http://d.hatena.ne.jp/takukanba/about"><font size="3">http://d.hatena.ne.jp/takukanba/about</font></a>



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</font><font style="color: rgb(102, 102, 102);">ご予約/ご相談はメール mailto:<a href="mailto:takukanba@gmail.com?Subject=%E3%81%94%E4%BA%88%E7%B4%84/%E3%81%94%E7%9B%B8%E8%AB%87">takukanba@gmail.com</a>



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]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/takukanba/entry-10416811187.html</link>  
      <pubDate>Tue, 22 Dec 2009 11:08:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>型破りのコーチング (PHP新書)/平尾 誠二</title>  
      <description> <![CDATA[ <font size="3" color="#666666">


<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7953982" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">型破りのコーチング (PHP新書)/平尾 誠二<br />


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</dl>


<br />

<br />


『型破りのコーチング』を読んだ。<br />



<br />



<br />



「日本の場合、監督と選手の関係が先生と生徒の延長なので、監督が「バカヤロー」と言えば、選手は言うことを聞くわけです。「高校生らしく走れ」なんて、わけのわからない怒られ方をしても、とりあえず選手はそれに従います。でも、それはただ恐怖で支配しているだけですから、監督の目が届かなくなれば、とたんに強制力がなくなって、選手は手を抜きはじめる。それに、恐怖で抑えつけられることに慣れた選手は考えることをしなくなります。応用力や自主性も育ちません。」<br />



<br />



<br />



<br />



本著のなかで、平尾誠二さんが熱く語っていたのは、「受信機の精度をあげること」。<br />



<br />



つまり、こちらの伝えたいことを選手が受け入れやすくなるように、コーチがいろいろと工夫すること。<br />



<br />



そのためには、選手の感情を理解していくための対話が欠かせない。<br />



<br />



<br />



<br />



組織の和を強調し、個人プレーに走らないようにすることは、これまでの日本の強みだったかもしれないけれど、「選手がこちらの言うとおりの行動をとったとしても、イヤイヤだったり、やったふりをしているだけだったりでは、たいした効果は期待できないでしょう」となるわけだ。<br />



<br />



<br />



平尾誠二さんの言われるところの「恐怖による抑え込み」について考えてみると、服従を強いる環境は、欲求や感情を抑圧することしかつながらない。<br />



<br />



それはその環境としての個性であり、コントロールのうえで必要だったかもしれないけど、けっきょくは、「オレの望む選手でありなさい」という無言のメッセージにしかならない。<br />



<br />



<br />



そういった選手がコーチになったとき、可能性としては、（1）失敗に対して懲罰を加えるコーチ　（2）「なんど言ったらわかるんだ」と選手のせいにするコーチ　になり得る。<br />



<br />



<br />



<br />



最近、至るところで「このままいけば日本は沈没する」という話を耳にする。<br />



<br />



選手とコーチがともに沈没していくのを防ぐためにも、お互いに受信機の精度をあげていかなくちゃね。</font>



<p><font size="3" color="#666666"><br />



</font></p>






<p><font size="3" color="#666666">＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br />



<br />



横浜かんば整体の紹介 </font><a href="http://d.hatena.ne.jp/takukanba/about"><font size="3">http://d.hatena.ne.jp/takukanba/about</font></a>



 <font size="3"><font color="#666666"><br />



<br />



</font><font style="color: rgb(102, 102, 102);">ご予約/ご相談はメール mailto:<a href="mailto:takukanba@gmail.com?Subject=%E3%81%94%E4%BA%88%E7%B4%84/%E3%81%94%E7%9B%B8%E8%AB%87">takukanba@gmail.com</a>



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]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/takukanba/entry-10415355911.html</link>  
      <pubDate>Sun, 20 Dec 2009 12:34:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>社会的孤立について考えてみる</title>  
      <description> <![CDATA[ <font color="#666666" size="3"><br />

<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091218/12/takukanba/cc/05/j/o0500037510344794955.jpg"><img border="0" alt="【横浜】クリエイティブ・コンディショニングは、  「仕事・家庭・育児による体調不良にアプローチするための実践的な手法」です。" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091218/12/takukanba/cc/05/j/o0500037510344794955.jpg" /></a>

<br />

<font size="1">Photo by prakhar</font><br />

<br />

<br />

そういえば、一時期話題になっていた「孤独死」が、今では「孤立死」になっているのを聞いて、確かにその通りだなと思った。<br />

<br />

厚生労働省のホームページをみても、「高齢化や核家族化の進行、集合住宅に居住する高齢者等の増加等に伴い単身高齢者世帯や高齢者夫婦のみ世帯が急増しており、「孤立生活」を特別な生活形態ではなく標準的な生活形態へと変化させている」とある。<br />

<br />

<br />

つまり、これまではちょっと特殊な問題だったのだけど。これからは「孤立」が当たり前になる、だから、「地域の低下したコミュニティ意識を掘り起こし、活性化することが最重要」というわけだ。<br />

<br />

<br />

<br />

孤立死にも男女比があって、8割型男性なのかな。<br />

<br />

女性はやはりコミュニティに属すのを得意にしていることが多いので、男性と比較すると孤立化しにくいという傾向があるみたい。<br />

<br />
<br />

これまで仕事一筋にがんばってきた人が、退職した途端、体調を崩したりするのは、こういったところのストレスが大きいと思う。<br />

<br />

肩書きも何もなくなって、あらためて再スタートってことになると、誰しも不安になるよね。<br />

<br />

<br />

<br />

ちょっとここで考えてみたいのは、性質的に他者とつき合うのが苦手なケースについてなんだな。<br />

<br />

生きていくうえでは、あらゆる人間関係があって、たとえば子どもの成長とともにつき合う人も変わっていくし、その都度、更新していかなくちゃいけない。<br />

<br />
<br />

けれども、過去にあった何らかの体験によって、対人関係にすごく不安をおぼえるという場合、社会的場面からつい遠ざかりたくなるということがある。<br />

<br />

肩や腰はぱんぱんに固まって、社会的場面をイメージするだけで体が重たくなっちゃうようなね。<br />

<br />

<br />

そうすると、（1）出会い　（2）不安を感じる身体状態　（3）不安　（4）出会いを避ける　というパターンをたどって、ネガティブな連鎖がはじまる。<br />

<br />

ただ、ここで注意をしておきたいのが、対人関係に悩んでしまうときほど、じつは「会いたい」気持ちはすごく強いということ。<br />

<br />

不安が生じるために、回避が始まるわけだから、不安が生じる手前で起こる　（2）不安を感じる身体状態　というのをいかに落ち着かせてもらうかってところが非常に重要なんだね。<br />

<br />

<br />

何も、自分を受け入れてくれないようなコミュニティに無理して入っていくことはないと思うな。<br />

<br />

自分を受け入れてくれる人から、人つながりに世界が広がっていくということもあるからね。</font>

<p><font color="#666666" size="3"><br />

</font></p>


<p><font color="#666666" size="3">＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br />

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横浜かんば整体の紹介 </font><a href="http://d.hatena.ne.jp/takukanba/about"><font size="3">http://d.hatena.ne.jp/takukanba/about</font></a>

 <font size="3"><font color="#666666"><br />

<br />

</font><font style="color: rgb(102, 102, 102);">ご予約/ご相談はメール mailto:<a href="mailto:takukanba@gmail.com?Subject=%E3%81%94%E4%BA%88%E7%B4%84/%E3%81%94%E7%9B%B8%E8%AB%87">takukanba@gmail.com</a>

 、または電話 090-7177-7277（直通）／045-367-7099（代）まで。</font></font> </p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/takukanba/entry-10413812925.html</link>  
      <pubDate>Fri, 18 Dec 2009 09:24:08 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>心地よさを感じてるかい？</title>  
      <description> <![CDATA[ <font color="#666666" size="3"><br />


<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091122/11/takukanba/29/7b/j/o0500033110315082869.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091122/11/takukanba/29/7b/j/o0500033110315082869.jpg" alt="【横浜】クリエイティブ・コンディショニングは、  「仕事・家庭・育児による体調不良にアプローチするための実践的な手法」です。" /></a>


<br />


<font size="1">Photo by adifansnet</font><br />


<br />


<br />


さて、「心地よさ」について色々考えるんだけど、たとえば寒い日の朝なんて、いつまでも布団にくるまっているのがひとつの「心地よさ」といえるよね。<br />


<br />


その時に、まな板をトントン叩く音や、やかんのお湯が沸く音が付随していると、それも「心地よさ」につながるのかもしれない。<br />


<br />


<br />


あるいは、仕事や家事の息抜きにスターバックスとか、喫茶店に入ると、ふかふかのソファが置いてあるよね。<br />


<br />


なかなかリラックスできない僕は、おそらく仕事しなくちゃという気持ちに切り替わっているんだけど、なかには寝てる人もいる。<br />


<br />


気持ちいいんだろうね。<br />


<br />


<br />


たくさんの人々がそれぞれ好きなことをやっているわけだけど、それさえも「心地よさ」のなかのひとつのピースというか。<br />


<br />


あれは不思議だなあ。<br />


<br />


<br />


<br />


人が行き交う場所には、独特の風の流れのようなものがあって、それが何だか気持ちよくて、みんな集まるんだと思うな。<br />


<br />


「君はここにいてもいいんだよ」ってね。<br />


<br />


<br />


<br />


一方で、誰の目にも触れずに包容されているような、そういうプライベートな空間ってのもある。<br />


<br />


ひっそりとあることがとても重要で、日々の喧噪から離れて、小突き合いから離れて、ただ、今ここにある自分を感じることのできる空間。<br />


<br />


<br />


ところが、役職とか、役割とかにがんじがらめになっていると、これがむずかしいんだよね。<br />


<br />


なぜなら、今ここにある自分をどうしても、「そのまま」感じることができないから。<br />


<br />


あれしなきゃ、これしなきゃ、あれはどうだったかな、これは嫌だったなとね。<br />


<br />
<br />


そう考えていくと、「心地よさ」というのは、じつにその人の心のありようをあらわしているような気がする。<br />


<br />


つまり、何に対して「心地よさ」を感じるかで、今の自分と向き合えているかが分かるというか。<br />


<br />


<br />


今のあなたは何に「心地よさ」を感じますか？</font>


<p><font color="#666666" size="3"><br />


</font></p>




<p><font color="#666666" size="3">＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br />


<br />


横浜かんば整体の紹介 </font><a href="http://d.hatena.ne.jp/takukanba/about"><font size="3">http://d.hatena.ne.jp/takukanba/about</font></a>


 <font size="3"><font color="#666666"><br />


<br />


</font><font style="color: rgb(102, 102, 102);">ご予約/ご相談はメール mailto:<a href="mailto:takukanba@gmail.com?Subject=%E3%81%94%E4%BA%88%E7%B4%84/%E3%81%94%E7%9B%B8%E8%AB%87">takukanba@gmail.com</a>


 、または電話 090-7177-7277（直通）／045-367-7099（代）まで。</font></font> </p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/takukanba/entry-10413637383.html</link>  
      <pubDate>Thu, 17 Dec 2009 23:58:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>車酔いとパニック発作と腰痛や肩こりなどがコンプレックスしたケース</title>  
      <description> <![CDATA[ <font color="#666666" size="3"><br />

<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091212/11/takukanba/98/e9/j/o0333050010338191516.jpg"><img border="0" alt="【横浜】クリエイティブ・コンディショニングは、  「仕事・家庭・育児による体調不良にアプローチするための実践的な手法」です。" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091212/11/takukanba/98/e9/j/o0333050010338191516.jpg" /></a>

<br />

<font size="1">Photo by adifansnet</font><br />

<br />

<br />

車をおりると、なんだか頭と足もとがふらふらして、そのうち腰痛がひどくなったケースについて。<br />

<br />

<br />

人間がバランスをとるためには、３D空間内のどこに自分がいるのかを探知するための三半規管のはたらきがある。<br />

<br />

半器官のなかにある液体の動きを、毛状のセンサーが探知し、現時点における方向や速度などを感じることができる。<br />

<br />

半器官のはたらきが過剰であれば酔いやすくなるだろうし、不足をしていてもバランスをとりづらくなる。<br />

<br />

車酔いとパニック発作と、腰痛や肩こりなどがコンプレックスしたケースがこれに当てはまるのではないかな。<br />

<br />

<br />

<br />

もちろん人間の体は、半器官だけでバランスをとるわけではなくて、そこで得られた情報と、他の部位で得られた情報をまぜこぜにして活用するというのを忘れちゃいけない。<br />

<br />

そこで、半器官でバランスをとりづらくなったぶんは、足にかかる圧力でバランスをはかってみる。<br />

<br />

足にフォーカスすることで、目に頼りすぎていた負担ぶんを軽減するのにも役立つのだ。<br />

<br />

目に頼りすぎていると、頭部が傾き、体のバランスが崩れるからね。<br />

<br />

<br />

<br />

治療用ベッドの上でクライエントさんと色々と話した。<br />

<br />

窓の外の木々が寒々しい。<br />

<br />

時々つよい風が吹き抜ける。<br />

<br />

<br />

ああ、人間の脳はつねに情報を拾おうとしてるんだな。<br />

<br />

身の危険に迫る情報であれば、そればかりがフォーカスされるのは人間にとって当然のことなんだな。<br />

<br />

だったら、その切迫した予期的情報をどうやって変えていくか？　ということも考えなくちゃいけないよね。<br />

<br />

<br />
<br />

「心地よいとはどういうことか？」<br />

<br />

「プジョーとか、シトロエンとか、ルノーなど、フランス車の乗り心地の良さとはいったい何か？」<br />

<br />

<br />

その乗り心地の中に、元気になっていくためのカラダの法則があるのではないか。<br />

<br />

そんなお話をした。<br />

<br />

<br />

足もとがどっしりとしていたら、どんなにつよい風が吹いたってきっと平気になる。</font>

<p><font color="#666666" size="3"><br />

</font></p>


<p><font color="#666666" size="3">＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br />

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 <font size="3"><font color="#666666"><br />

<br />

</font><font style="color: rgb(102, 102, 102);">ご予約/ご相談はメール mailto:<a href="mailto:takukanba@gmail.com?Subject=%E3%81%94%E4%BA%88%E7%B4%84/%E3%81%94%E7%9B%B8%E8%AB%87">takukanba@gmail.com</a>

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]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/takukanba/entry-10413098809.html</link>  
      <pubDate>Thu, 17 Dec 2009 11:24:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>対面での身体トラブル相談室</title>  
      <description> <![CDATA[ <font size="3" color="#666666">「ホームページで検索しても、整体の内容は難しくてわからない」、「どうやって選んだらいいのか分からない」、「今、受けている整体を見直したいのだけど」という依頼者さまを対象に、対面での身体トラブル相談室を実施しています。<br /><br />郵政福祉｜総合情報誌「RinRin」「身体と脳に効く話」連載中の徒手療法家が個々の依頼者さまの悩みにお答えしますので、おひとりで悩まず、お気軽にご参加ください！<br /><br />料金：一回あたり40分～50分　￥5．250<br /><br /><br />下記メールアドレスをクリックしていただき、以下の内容を記入のうえ、お申し込みください。 <br /><br />1.相談の簡単な内容 <br /><br />2.氏名<br /><br />3.メールアドレス<br /><br /><br />質問する。<br />◎対面（出張訪問）<br />mailto:<a href="mailto:takukanba@gmail.com?Subject=%E3%81%94%E4%BA%88%E7%B4%84/%E3%81%94%E7%9B%B8%E8%AB%87">takukanba@gmail.com</a></font><p><font size="3" color="#666666"><br /></font></p><p><font size="3" color="#666666">＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br /><br />横浜かんば整体の紹介 </font><a href="http://d.hatena.ne.jp/takukanba/about"><font size="3">http://d.hatena.ne.jp/takukanba/about</font></a> <font size="3"><font color="#666666"><br /><br /></font><font style="color: rgb(102, 102, 102);">ご予約/ご相談はメール mailto:<a href="mailto:takukanba@gmail.com?Subject=%E3%81%94%E4%BA%88%E7%B4%84/%E3%81%94%E7%9B%B8%E8%AB%87">takukanba@gmail.com</a> 、または電話 090-7177-7277（直通）／045-367-7099（代）まで。</font></font> </p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/takukanba/entry-10408002213.html</link>  
      <pubDate>Sat, 12 Dec 2009 20:25:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>テレビ電話での身体トラブル相談室</title>  
      <description> <![CDATA[ <font size="3" color="#666666">Googleなどの「テレビ電話機能」をご利用の依頼者さまを対象に、「テレビ電話による身体トラブル相談室」を実施しています。</font><font size="3" color="#666666"><br />
<br />
<br />
「ホームページで検索しても、整体の内容は難しくてわからない」、「どうやって選んだらいいのか分からない」、「今、受けている整体を見直したいのだけど」という依頼者さまを対象に、メールでの身体トラブル相談を実施しています。<br />
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◎テレビ電話<br />
mailto:<a href="mailto:takukanba@gmail.com?Subject=%E3%81%94%E4%BA%88%E7%B4%84/%E3%81%94%E7%9B%B8%E8%AB%87">takukanba@gmail.com</a>
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<p><font size="3" color="#666666">＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br />
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横浜かんば整体の紹介 </font><a href="http://d.hatena.ne.jp/takukanba/about"><font size="3">http://d.hatena.ne.jp/takukanba/about</font></a>
 <font size="3"><font color="#666666"><br />
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</font><font style="color: rgb(102, 102, 102);">ご予約/ご相談はメール mailto:<a href="mailto:takukanba@gmail.com?Subject=%E3%81%94%E4%BA%88%E7%B4%84/%E3%81%94%E7%9B%B8%E8%AB%87">takukanba@gmail.com</a>
 、または電話 090-7177-7277（直通）／045-367-7099（代）まで。</font></font> </p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/takukanba/entry-10407798638.html</link>  
      <pubDate>Sat, 12 Dec 2009 20:24:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>メールでの身体トラブル相談</title>  
      <description> <![CDATA[ <font size="3" color="#666666">「ホームページで検索しても、整体の内容は難しくてわからない」、「どうやって選んだらいいのか分からない」、「今、受けている整体を見直したいのだけど」という依頼者さまを対象に、メールでの身体トラブル相談を実施しています。<br /><br />郵政福祉｜総合情報誌「RinRin」「身体と脳に効く話」連載中の徒手療法家が個々の依頼者さまの悩みにお答えしますので、おひとりで悩まず、お気軽にご参加ください！<br /><br /><br />下記メールアドレスをクリックしていただき、以下の内容を記入のうえ、お申し込みください。 <br /><br />1.相談の簡単な内容 <br /><br />2.氏名<br /><br />3.メールアドレス<br /><br /><br />質問する。<br />◎メール<br />mailto:<a href="mailto:takukanba@gmail.com?Subject=%E3%81%94%E4%BA%88%E7%B4%84/%E3%81%94%E7%9B%B8%E8%AB%87">takukanba@gmail.com</a></font><p><font size="3" color="#666666"><br /></font></p><p><font size="3" color="#666666">＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br /><br />横浜かんば整体の紹介 </font><a href="http://d.hatena.ne.jp/takukanba/about"><font size="3">http://d.hatena.ne.jp/takukanba/about</font></a> <font size="3"><font color="#666666"><br /><br /></font><font style="color: rgb(102, 102, 102);">ご予約/ご相談はメール mailto:<a href="mailto:takukanba@gmail.com?Subject=%E3%81%94%E4%BA%88%E7%B4%84/%E3%81%94%E7%9B%B8%E8%AB%87">takukanba@gmail.com</a> 、または電話 090-7177-7277（直通）／045-367-7099（代）まで。</font></font> </p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/takukanba/entry-10407779433.html</link>  
      <pubDate>Sat, 12 Dec 2009 20:24:06 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>整体の新規ご予約、見直しなどに関する質問、ご相談などをお気軽にお寄せください。</title>  
      <description> <![CDATA[ <font size="3" color="#666666">「ホームページで検索しても、整体の内容は難しくてわからない」、「どうやって選んだらいいのか分からない」、「今、受けている整体を見直したいのだけど」という依頼者さまを対象に、メール・テレビ電話・対面（出張訪問）での身体トラブル相談室を実施しています。<br /><br />郵政福祉｜総合情報誌「RinRin」「身体と脳に効く話」連載中の徒手療法家が個々の依頼者さまの悩みにお答えしますので、おひとりで悩まず、お気軽にご参加ください！<br /><br /><br /><br />質問する。<br />◎メール<br /><a href="http://takukanba.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-3785.html">http://takukanba.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-3785.html</a><br /><br />◎テレビ電話<br /><a href="http://takukanba.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-f680.html">http://takukanba.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-f680.html</a><br /><br />◎対面（出張訪問）<br /><a href="http://takukanba.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-17e3.html">http://takukanba.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-17e3.html</a><br /></font><p><font size="3" color="#666666"><br /></font></p><p><font size="3" color="#666666">＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br /><br />横浜かんば整体の紹介 </font><a href="http://d.hatena.ne.jp/takukanba/about"><font size="3">http://d.hatena.ne.jp/takukanba/about</font></a> <font size="3"><font color="#666666"><br /><br /></font><font style="color: rgb(102, 102, 102);">ご予約/ご相談はメール mailto:<a href="mailto:takukanba@gmail.com?Subject=%E3%81%94%E4%BA%88%E7%B4%84/%E3%81%94%E7%9B%B8%E8%AB%87">takukanba@gmail.com</a> 、または電話 090-7177-7277（直通）／045-367-7099（代）まで。</font></font> </p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/takukanba/entry-10408028568.html</link>  
      <pubDate>Sat, 12 Dec 2009 20:10:21 +0900</pubDate> 
    </item> 
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