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    <title>たかゆまるの独り言</title>  
    <link>http://ameblo.jp/takayumaru510114/</link>  
    <description>あほの戯言</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>わが子に伝えたいこと、そして・・・</title>  
      <description> <![CDATA[ <font size="3"><font size="1">「<font color="#009900">勇気</font>と<font color="#00BFFF">夢</font>をもって、<font color="#FF1493">未来</font>に向かっていこう」 </font></font><br /><br />ぼくがわが子に伝えたいことは、この言葉に集約されている <br /><br />もちろん <br /><br />「<font color="#006600">勇気</font>」　　「<font color="#00BFFF">夢</font>」　　「<font color="#FF1493">未来</font>」 <br /><br />その言葉それぞれにも、いろんな意味がこめられている <br /><br />この言葉の本当の意味をほんの少しでも理解してくれたら <br /><br />伝えることができたら <br /><br />この子達の人生も有意義なものになるんじゃないかと思う <br /><br />そして、この言葉は言葉で伝えることのできるものではないと思う <br /><br />人が心で感じ取るものだから <br /><br />人が何かを伝えるのに必要なものは言葉ではない <br /><br />言葉で伝えると <br /><br />伝えたほうは伝えたと思ってしまうが <br /><br />伝えられたほうには、理解できていないことのほうが多い <br /><br />特にぼくの伝えたいことは、ものすごく伝えるのが難しい <br /><br />わかる人にはわかるが、わからない人には永遠にわからないものだろう <br /><br />でも、わが子だけにはわかってほしい <br /><br /><br />なぜこんなことをかんがえたのか？ <br /><br />今日は一番下の子供が卒園した <br /><br />離婚したときにぼくは目標をたてた <br /><br />目標とはちがうかもしれないけれど <br /><br />当時、一番上の子は小学校入学前 <br /><br />そして、一番下の子は2歳の誕生日を迎えていなかった <br /><br />ぼくは、この3人の子供たちが小学生になるまでは <br /><br />死に物狂いでがんばろうと思った <br /><br />母親がいないことで愛情の知らない子供にはしたくなかった <br /><br />金銭的な面でも、他の子がしてもらっているのに <br /><br />うちの子にはできないとか <br /><br />そういうことだけは何があっても避けたかった <br /><br />そして、今日、3人目の子供が無事に卒園を迎えることができた <br /><br />僕にとってはひとつの区切りを迎えることができた <br /><br />ぼくだけじゃない <br /><br />子供たちもよくがんばってくれた <br /><br />親にも迷惑をかけた <br /><br />これからは、今まで以上に大変な状況になるだろう <br /><br />社会的にも不安定なこの世の中だけれど <br /><br />ぼくの子供たちに伝えたいことを <br /><br />僕自身も実践できれば <br /><br />必ず乗り切っていけるだろうし <br /><br />有意義な人生になることだろう <br />
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      <link>http://ameblo.jp/takayumaru510114/entry-10841306724.html</link>  
      <pubDate>Fri, 25 Mar 2011 22:06:05 +0900</pubDate> 
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      <title>勇気</title>  
      <description> <![CDATA[ 人には成長できる人と出来ない人が存在する <br /><br />言い換えると <br /><br />成長しようとするかしないか <br /><br />成長をするためには苦しみを伴うこともある <br /><br />でも、それから逃げ出してしまえば成長はできない <br /><br />だから、成長するためには勇気が必要だと思う <br /><br />出来ることを何度やっても意味がない <br /><br />出来ないからこそ、挑戦しなければならない <br /><br />時には敢えて挑戦しないで待つ勇気も必要だし <br /><br />一歩引く勇気も必要 <br /><br /><br />そして、勇気は誰から与えられるものではなく <br /><br />自分自身のなかから搾り出すもの <br /><br />もちろん、心が折れそうになることもあるだろう <br /><br />そんなときは誰かからアドバイスをもらったり <br /><br />支えてもらったりすればいいんだと思う <br /><br />でも何かをするのは自分であり <br /><br />勇気を振り絞るのも自分 <br /><br />誰かに代わってもらうことはできない <br /><br /><br />上を向いて歩いているからこそ勇気が必要になる <br /><br />上を向いて歩かなければ <br /><br />勇気の本当の意味はわからないものだろう <br /><br /><br />
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      <link>http://ameblo.jp/takayumaru510114/entry-10807885767.html</link>  
      <pubDate>Sun, 20 Feb 2011 21:43:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
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      <title>続無欲</title>  
      <description> <![CDATA[ 以前、人間は無欲になることはできないみたいなことを書いたような気がする <br /><br />が、 <br /><br />最近、無欲ってありえるんじゃないかと考えるようになった <br /><br />捉え方違いみたいなものかもしれないけれど <br /><br />無欲って <br /><br />なろうとしてなるものじゃないと思う <br /><br />昔の宗教家たちは無欲になるために修行をしていたみたいだけど <br /><br /><br />どう表現していいのかわかわないけど <br /><br />なんの見返りも求めずに他人のためにいろんなことができるようになったとき <br /><br />それを無欲というんかな <br /><br />無欲って愛なのかな（臭いけど） <br /><br /><br />うまく言葉にはできないけれど <br /><br />なんとなく無欲っていう意味がわかったような気がする今日この
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      <link>http://ameblo.jp/takayumaru510114/entry-10776570886.html</link>  
      <pubDate>Sat, 22 Jan 2011 21:55:37 +0900</pubDate> 
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      <title>オーラ</title>  
      <description> <![CDATA[ 目に見えるものが重要視せれてしまうよのなかではあるが <br /><br />実は目に見えないものほど <br /><br />大切にしなければならないものである <br /><br />今更何を言っていると思うかもしれないが <br /><br />なかなか実践できるものではないことも事実である <br /><br />目に見えないものとは何なのか？ <br /><br />それは誰かに対する気持ちであったり <br /><br />一流と呼ばれる人間がもっているオーラのこと <br /><br />ぼくは気持ちというものは、本気で思えば伝わるものだと思っている <br /><br />相手にその気がなければ伝わらないが・・・ <br /><br />感謝の気持ちや申し訳ないという気持ちは絶対に伝わる <br /><br />どんなに態度で示しても、気持ちがなければ伝わらない <br /><br />気持ちは目には見えないが一番基本的な、そしてもっとも重要なことである <br /><br /><br />オーラもまた目に見えないものだが、たしかに存在するもの <br /><br />肩書きだけの人間には決してだすことのできないものである <br /><br />どの分野においても <br /><br />人間として成長できていない人は一流とは呼べない <br /><br />いくらスポーツ選手として良い成績を残したとしても <br /><br />一流としてのオーラを持っている人は <br /><br />人間としてすばらしい人格の持ち主である <br /><br /><br />気持ちであれ、オーラであれ <br /><br />決して目に見えないものであるが、確かに存在し <br /><br />目に見えるものよりもはるかに大切にするべきもの <br /><br />日本人は昔から大切にしてきたはずではないか <br /><br />日本国籍があっても日本人の心を忘れてしまった人を <br /><br />日本人であると言っていいのだろうか・・・ <br /><br />
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      <link>http://ameblo.jp/takayumaru510114/entry-10700315621.html</link>  
      <pubDate>Sun, 07 Nov 2010 21:48:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>熟成</title>  
      <description> <![CDATA[ 熟成と言う言葉から思いつくことは<br /><br />お酒とか、煙草に詳しい人なら葉巻とか<br /><br />そういうものだろう<br /><br />熟成するほどによくなるものが多い<br /><br />熟成という言葉でぼくが何を言いたいかというと<br /><br />人間の成長とかそういったもの<br /><br />最近ぼくはお酒作りにはまっている<br /><br />と言ってもホワイトリカーに漬けるだけなんだけど<br /><br />このお酒作りは<br /><br />できて見なければわからない<br /><br />どんなに手をかけるのか、何をどれだけつかうのか<br /><br />いろいろやってはみるが<br /><br />結局できてみなければわからない<br /><br />そして、旨くできなかったと思っていても<br /><br />時間が経過し、熟成させると<br /><br />とてつもなく旨くなることもある<br /><br />仕事で新人に教えるときも同じであろう<br /><br />長い目でみなければ<br /><br />その人が仕事をできる人間になるのかわからない<br /><br />職場で思うことは<br /><br />自分にとって役に立たない人間は<br /><br />仕事ができない使えない人間としてしまう人々<br /><br />テイク・テイク・テイク<br /><br />ぼくはギブオンリーでいいと思う<br /><br />いつの日か<br /><br />ほんのわずかなテイク<br /><br />そのテイクに意味があるのだと思う<br /><br />そのテイクとは仲間としての信頼関係かもしれない<br /><br />もしかしたら、ものすごく貴重な意見かもしれない<br /><br /><br />目先のことにとらわれずに<br /><br />ずっと先を見据えて何事も行うべきではないのだろうか<br /><br /><br /><br /><br />
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      <link>http://ameblo.jp/takayumaru510114/entry-10581601562.html</link>  
      <pubDate>Sun, 04 Jul 2010 21:37:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「人」</title>  
      <description> <![CDATA[ 「人」という漢字を初めて習ったとき<br /><br />ぼくは、支えあっているから人なんだと習った<br /><br />でも、ぼくは寄り添っているようにしかみえなかった<br /><br />屁理屈かもしれないが<br /><br />支えあっていれば、どちらかが支えきれなくなったとき<br /><br />共倒れになる<br /><br />寄り添っていれば共倒れになることはないように思う<br /><br />そして<br /><br />人は完全に一人きりでは生きていくことはできない<br /><br />自由がほしくて、ひとりになりたがるが<br /><br />結局は淋しさを紛らわせるために何かしらしてしまうもの<br /><br />でも、たとえ一人でなかったとしても淋しいこともある<br /><br />なぜか？<br /><br />たくさんの人と関わっていたとしても心が満たされない<br /><br />孤独だから<br /><br />逆に、一人で生活をしていたとしても<br /><br />まったく淋しくないこともありえる<br /><br /><br />結局は<br /><br />実際に一人なのか、そうなのかはたいした問題ではないのだろう<br /><br />心が寄り添っていさえすれば・・・<br /><br />
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      <link>http://ameblo.jp/takayumaru510114/entry-10449904908.html</link>  
      <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 20:50:12 +0900</pubDate> 
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      <title>武士道とは腹切りに非ず・・・</title>  
      <description> <![CDATA[ 一時期、武士道は腹切りだと外国の人から思われていたそうな<br /><br />今現在はどうだろうか？<br /><br />日本人ですら武士道って何？って思うのではないだろうか<br /><br />人生をよく山登りに例えるが<br /><br />武士道は山をいかにして降りるかを極めようとしたものではなかろうか<br /><br />腹切りが重要なのではなく<br /><br />いつでも腹を切る覚悟で人生を送る<br /><br />今、腹を切れと言われ、腹をきれるのか？<br /><br />死を受け入れる覚悟<br /><br />死んだあとに恥を残さない<br /><br />実は人間として一番大切なこと<br /><br />今の世の中では<br /><br />じゃあ、死んでやるよと投げやりになるが<br /><br />実際に死を選べばすむことではない<br /><br />武士道を理解しているのならば<br /><br />死を選ぶことは簡単にはできないはずだから<br /><br />よく、生きてさえいれば、なんとかなるから生きろ<br /><br />みたいなことを言うが<br /><br />それを否定・肯定しない<br /><br />その考え方とは次元の違うものだから<br /><br />武士道とは生き様ではないだろうか・・・<br /><br /><br />
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      <link>http://ameblo.jp/takayumaru510114/entry-10379926371.html</link>  
      <pubDate>Tue, 03 Nov 2009 20:30:00 +0900</pubDate> 
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      <title>アリを視る人間は・・・</title>  
      <description> <![CDATA[ ぼくは子供のころからずっと、他人とは違う世界観をもっていると思っていた<br /><br />でも、いつだったか爆笑問題の太田光るが同じ事を考えていると知った<br /><br />アリの世界を人間は観察するが、人間はアリの行動を妨げたりすることができるわけで<br /><br />一種の神様的な存在になりえる<br /><br />同じことが人間にも言えるのではないかと<br /><br />人間の世界をみている存在があり、それが神様といわれるものではないかと<br /><br />ぼくはそれに近い考え方で<br /><br />子供のころから<br /><br />なにかに見られている感覚がずっとあった<br /><br />見守られているといったほうがいいのかもしれないが<br /><br />ぼくは、そのみているものは実は本当の自分ではないかと思う<br /><br />じゃあ、ここにいるのは誰？ってことになるけど<br /><br />それは<br /><br />そのみているものの分身というか魂の破片みたいなものではないかと<br /><br />その魂の破片はこの世で修行をすることによって<br /><br />本当の自分が成長する<br /><br />だから、生まれるまえから今の人生はある程度計画されたものだったのではないかと思う<br /><br />ある程度というのは<br /><br />選択肢はこの世に生をうけたものが選択するから<br /><br />そして選択することによって<br /><br />成長の度合いが変化するのではないかなぁ<br /><br />成長するための修行であるなら<br /><br />何のためにこの世に生まれてきたのかなんてわかっていてはダメなんだと思う<br /><br />だから、みんな人生の目的を忘れてしまったんだと思う<br /><br />
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      <link>http://ameblo.jp/takayumaru510114/entry-10345402646.html</link>  
      <pubDate>Fri, 18 Sep 2009 21:00:00 +0900</pubDate> 
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    <item> 
      <title>引き寄せられる？</title>  
      <description> <![CDATA[ ぼくは他人と違った考え方だとずっと思ってきた<br /><br />いろんなことを考えて、いろんな本を読んで今の考え方にたどり着いた<br /><br />まだまだゴールはみえていないけど・・・<br /><br />最近、五木寛之の本に出会いました<br /><br />今までは名前は知っているけど本は読んだことがなかった<br /><br />読んでみてかなり衝撃をうけました<br /><br />かなり考え方が似ていると思った<br /><br />ちょっと違うなと思うところもかなりあるけど<br /><br />大まかなところが似ているなと<br /><br />以前にもここで書いたことがあるけど<br /><br />マイナス思考は実はすごい思考法だとか<br /><br />宗教の捉え方だとか<br /><br />もちろんぼくはうまく表現できていないけどね<br /><br />やっぱさぁ<br /><br />最終的にはみんな同じ考え方にたどり着くんじゃないかなぁ<br /><br />違うか<br /><br />同じ考え方の人は引き寄せられるのかもしれない
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      <link>http://ameblo.jp/takayumaru510114/entry-10343375472.html</link>  
      <pubDate>Tue, 15 Sep 2009 22:28:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>人間は弱い生き物です</title>  
      <description> <![CDATA[ 最近話題の麻薬について考えてみた<br /><br />中毒になればひとりの力でやめることは困難であるだろう<br /><br />だが、一番最初のきっかけはなんだったのだろ？<br /><br />現実逃避のためか、快楽のためか、断りきれないためなのか・・・<br /><br />現実逃避したいのなら、薬にたよる必要はないように思う<br /><br />ぼくだけかもしれないが、読書したり映画をみたり<br /><br />いろんな方法がある<br /><br />でも、結局は精神的に弱い、意志が弱いからなんだろうと思う<br /><br />ぼくは強い人なんていないと思っている<br /><br />確かに強そうな人はいるが<br /><br />実際は強くない<br /><br />中には強がってみせているだけの人もいるし<br /><br />自分が弱いと思っている人でも<br /><br />自分は弱いから仕方ないんだと逃げているひともいる<br /><br />逃げていては解決にはならない<br /><br />薬に手を出してしまう人も同じで<br /><br />逃げているだけのように思う<br /><br />弱いからこそ強くなろうとしないと<br /><br />努力しても強くなれなかったら<br /><br />また、がんばればいいと思う<br /><br />あきらめてしまったとき<br /><br />その人はすべてに負けてしまったことになる<br /><br />ぼくは絶対にあきらめない<br /><br />負けても負けても<br /><br />必ず這い上がってみせる<br /><br />それが、ぼくの人生だから・・・<br /><br /><br /><br />
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      <link>http://ameblo.jp/takayumaru510114/entry-10317517297.html</link>  
      <pubDate>Sun, 09 Aug 2009 21:33:03 +0900</pubDate> 
    </item> 
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