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    <title>～同じ空の下～　@Jakarta</title>  
    <link>http://ameblo.jp/taka-bos/</link>  
    <description>みんな同じ空の下に暮らしてるんだよ。だから色んな人とコミュニケーションしていきたい。だって、同じ空の下に暮らす同じ人だから。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>要点をまとめる事と外国語で話す事の関係性</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 よく日本で上司から、僕自身もメンバーに<br /><br /><font color="#FF0000"><font size="3"><strong>「結論から話す」<br />「要点は3点まで」<br /></font></strong></font><br />と話していましたが、<br />今さらながら上記、重要性をより一層、認識しています。<br /><br />どうしても日本人同士の会話だと、<br />言葉が通じるため説明が長くなってしまいがち。<br />（要はまとめられていないだけですが…<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン" />)<br /><br />でも、同様の説明方法で海外の人に説明してもちんぷんかんぷん<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" /><br /><br />かつ要点がまとまっていないと英語での説明も出来ない…<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び" /><br />（英語力が足りていないと言う前提はありますが…<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！" />）<br /><br />常に要点をまとめると●点あって、<br />と言った思考をしっかりとするようになると<br />シンプルに伝えたい事が伝えられるようになります。<br /><br />それにシンプルにまとまると英語でも説明がしやすい。<br /><br />本質を掴む力、シンプルにまとめる力がこの仕事には必要ですが、<br />その上でこの力が付くと自ずと英語で説明する際も<br />よりシンプルで簡単に伝える事が出来るようになるな、と痛感してます。<br /><br />引き続き頑張りたいと思います。<br /><br /><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=taka-bos&service=blog"><img alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/taka-bos/entry-11163465438.html</link>  
      <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 10:58:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 豪華プレゼント、締め切り迫る！]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/ESO3Bc9mU9vs/gXe8Es2ZcUPZ?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/ESO3Bc9mU9vs/gXe8Es2ZcUPZ?type=2&ent=4b9bf377e83dff23c0a0d593f9479b77"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > テイジンの話題のゲームで遊んで、ニンテンドー３ＤＳを当てよう！！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div><img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/ibfeed/ESO3Bc9mU9vs/gXe8Es2ZcUPZ"/>]]></description>
      <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 10:58:37 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>時間は有限</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 1月も終わり2月がはじまりました。<br /><br />1月を振り返ってみると今まで以上にあっと言う間だった…<br />そんな印象でした。<br /><br />新規アポイントにカンファレンスへの参加。<br />そして市場調査。<br /><br />案件の話を多くもらえるのは非常に嬉しい状況ですが、<br />時間は、有限であると言う事を物凄く実感した1月でした。<br /><br />現在2名体制。<br />かつまだ1名はトレーニング中。（僕も日々トレーニングですが。。。）<br /><br />あれも、これもやりたくなってしまう<br />気になってしまう状況ではありますが<br />マーケットを見ている中で感じている<br />見えてきている事の<font size="3"><font color="#FF0000"><strong>優先順位を明確にして<br />しっかりと時間配分を決めてやりきらないと<br />成果に繋がらない</strong></font></font>と痛切に感じてます。<br /><br />当たり前の事ですが2月は、<br />優先順位を元に自身の時間配分を徹底的に管理して<br />更に前進できるように頑張りたいと思います。<br /><br />1月はお疲れ様でした！<br />2月も頑張りましょう。<br /><br />Takahiro Suzuki @ CyberAgentVentures<br /><br /><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=taka-bos&service=blog"><img alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/taka-bos/entry-11151940104.html</link>  
      <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 09:31:19 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 周りには内緒で婚活しよう！]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/ESO3Bc9mU9vs/Gpgwdd7Ke5Bx?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/ESO3Bc9mU9vs/Gpgwdd7Ke5Bx?type=3&ent=d2da1d4a1930095af00e585696eb74dd"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > あなたにピッタリのパートナーを診断。まずはオンラインで結婚力診断！！簡単無料★ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 09:31:19 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>「絆」という文化</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/-Bx_PeXmmRk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br />朝から素晴らしいスピーチに出会って感動したのでブログで紹介したいと思います。<br />またそのタイミングでチャリティソングにも出会ったのでついでに紹介。<br /><br /><font color="#FA8072"><strong><a href="http://www.tokyo-np.co.jp/feature/news/davos.html" target="_blank">【渡辺謙さん、ダボス会議スピーチ全文】</a></strong></font><br /><br />お時間ある際にご一読を。<br />以前のブログで<font color="#FA8072"><strong><a href="http://ameblo.jp/taka-bos/entry-11078119004.html" target="_blank">「縦糸と横糸が紡ぐ絆」</a></strong>に</font>ついて書きましたが本当にそう思います。<br /><br />以下、全文を転載させて頂きます。<br /><br /><br />初めまして、俳優をしております渡辺謙と申します。<br /><br />　まず、昨年の大震災の折に、多くのサポート、メッセージをいただいたこと、本当にありがとうございます。皆さんからの力を私たちの勇気に変えて前に進んで行こうと思っています。<br /><br />　私はさまざまな作品の「役」を通して、これまでいろんな時代を生きて来ました。<br />日本の1000年前の貴族、500年前の武将、そして数々の侍たち。<br />さらには近代の軍人や一般の町人たちも。<br />その時代にはその時代の価値観があり、人々の生き方も変化してきました。<br />役を作るために日本の歴史を学ぶことで、さまざまなことを知りました。<br />ただ、時にはインカ帝国の最後の皇帝アタワルパと言う役もありましたが…。<br /><br />　その中で、私がもっとも好きな時代が明治です。<br />１９世紀末の日本。そう、映画「ラストサムライ」の時代です。<br />260年という長きにわたって国を閉じ、外国との接触を避けて来た日本が、国を開いたころの話です。<br />そのころの日本は貧しかった。<br />封建主義が人々を支配し、民主主義などというものは皆目存在しませんでした。<br />人々は圧政や貧困に苦しみ生きていた。<br />私は教科書でそう教わりました。<br /><br />　しかし、当時日本を訪れた外国の宣教師たちが書いた文章にはこう書いてあります。<br /><font size="3"><font color="#FA8072"><strong>人々はすべからく貧しく、汚れた着物を着、家もみすぼらしい。しかし皆笑顔が絶えず、子供は楽しく走り回り、老人は皆に見守られながら暮らしている。世界中でこんなに幸福に満ちあふれた国は見たことがない</strong></font></font>と。<br /><br />　それから日本にはさまざまなことが起こりました。<br />長い戦争の果てに、荒れ果てた焦土から新しい日本を築く時代に移りました。<br /><br />　私は「戦後はもう終わった」と叫ばれていたころ、1959年に農村で、教師の次男坊として産まれました。<br />まだ蒸気機関車が走り、学校の後は山や川で遊ぶ暮らしでした。冬は雪に閉じ込められ、決して豊かな暮らしではなかった気がします。<br />しかし私が俳優と言う仕事を始めたころから、今までの三十年あまり、社会は激変しました。<br />携帯電話、インターネット、本当に子供のころのＳＦ小説のような暮らしが当たり前のようにできるようになりました。物質的な豊かさは飽和状態になって来ました。<br />文明は僕たちの想像をも超えてしまったのです。<br />そして映画は飛び出すようにもなってしまったのです。<br /><br />そんな時代に、私たちは大地震を経験したのです。<br />それまで美しく多くの幸を恵んでくれた海は、多くの命を飲み込み、生活のすべてを流し去ってしまいました。<br />電気は途絶え、携帯電話やインターネットもつながらず、人は行き場を失いました。<br />そこに何が残っていたか。何も持たない人間でした。<br />しかし<font size="3"><font color="#FA8072"><strong>人が人を救い、支え、寄り添う行為がありました。<br />それはどんな世代や職業や地位の違いも必要なかったのです。<br />それは私たちが持っていた「絆」という文化だったのです。</strong></font><br /></font><br />　「絆」、漢字では半分の糸と書きます。<br />半分の糸がどこかの誰かとつながっているという意味です。<br />困っている人がいれば助ける。<br />おなかがすいている人がいれば分け合う。<br />人として当たり前の行為です。<br />そこにはそれまでの歴史や国境すら存在しませんでした。<br />多くの外国から支援者がやって来てくれました。<br />絆は世界ともつながっていたのです。<br /><font size="3"><font color="#FA8072"><strong>人と人が運命的で強く、でもさりげなくつながって行く「絆」は、すべてが流されてしまった荒野に残された光だったのです。<br /></strong></font></font><br />　いま日本は、少しずつ震災や津波の傷を癒やし、その「絆」を頼りに前進しようともがいています。<br /><br />　国は栄えて行くべきだ、経済や文明は発展していくべきだ、人は進化して行くべきだ。<br />私たちはそうして前へ前へ進み、上を見上げて来ました。<br />しかし度を超えた成長は無理を呼びます。<br />日本には「足るを知る」という言葉があります。<br />自分に必要な物を知っていると言う意味です。<br /><font size="3"><font color="#FA8072"><strong>人間が一人生きて行く為の物質はそんなに多くないはずです。<br />こんなに電気に頼らなくても人間は生きて行けるはずです。<br />「原子力」という、人間が最後までコントロールできない物質に頼って生きて行く恐怖を味わった今、再生エネルギーに大きく舵を取らなければ、子供たちに未来を手渡すことはかなわないと感じています。</strong></font></font><br /><br />　私たちはもっとシンプルでつつましい、新しい「幸福」というものを創造する力があると信じています。<br />がれきの荒野を見た私たちだからこそ、今までと違う「新しい日本」を作りたいと切に願っているのです。<br /><font size="3"><font color="#FA8072"><strong>今あるものを捨て、今までやって来たことを変えるのは大きな痛みと勇気が必要です。<br />しかし、今やらなければ未来は見えて来ません。<br />心から笑いながら、支え合いながら生きて行く日本を、皆さまにお見せできるよう努力しようと思っています。<br />そしてこの「絆」を世界の皆さまともつないで行きたいと思っています。</strong></font></font><br /><br />以上。<br /><br />この文章を読んで何を感じましたか？？<br />思った事が合ったら是非、コメントで聞かせてください<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" /><br /><br /><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=taka-bos&service=blog"><img alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/taka-bos/entry-11147302803.html</link>  
      <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 09:47:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>インドネシアのスタートアップ事情</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111126/10/taka-bos/ff/2b/j/o0614046111634470745.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111126/10/taka-bos/ff/2b/j/o0614046111634470745.jpg"  alt="～同じ空の下～　@Jakarta" border="0" /></a><br />インドネシアのスタートアップは、まさにもうすぐ夜明けと言った状況です。<br /><br />先週、ブログで書いた<br /><font color="#FA8072"><strong><a href="http://ameblo.jp/taka-bos/entry-11139871848.html" target="_blank">Boost Asia で感じたインドネシアの熱気</a></strong></font><br />のイベントに参加した時に会場に対して印象的な質問がありました。<br /><br />質問の紹介に行く前に…<br /><br />現在、インドネシアには数百社に登るスタートアップがあると言われています。<br />正確にはわからないですがプロジェクト単位での立ち上げも含めると<br />400～500社程度あるかもしれません。<br />※しっかりと会社として体を成しているのは200社ほどかもしれません<br />※肌感覚なので正確な情報ではない事を予めご了承ください<br /><br />話を本題に戻すとBoost Asiaには約50社のスタートアップ起業がの経営者が来場していました。<br />その経営者達に対しての質問は<br /><br /><font size="4"><strong>「起業してから何年経っていますか？」</strong></font><br /><br />この答え、どう想像されますか？？？<br /><br />会場の経営者達の挙手の状況からすると<br /><br />3年以上は、3社<br />1～3年が5～7社程度<br /><font size="3"><font color="#FF0000"><strong>1年未満が40社程度</strong></font></font><br /><br />でした。<br />僕がインドネシアに来てから70～80社の経営者と面談していますが、<br />大体、上記のような感覚でしたが<br />それが改めて確認する事が出来ました。<br /><br />何が言いたいかと言うと<br /><br /><font size="3"><font color="#FA8072"><strong>Indonesian Digital Market is Just Starting</strong> </font></font><br /><br />Eコマース、オンラインゲーム、ソーシャルネットワーク、デジタルアド等など<br />大きなビジネス分野ですら勝敗が明確についているサービスは少なく<br />本当にチャンスが大きい市場です。<br /><br />そんな夜明け前のこのタイミングで<br />インドネシアのスタートアップに関われている事の<br />やりがいは何物にも代え難い経験となると感じています。<br /><br />インドネシア市場に興味がある人、一緒に盛り上げたいと言う人いたら<br />是非是非、コンタクトして下さい。<br /><br />色々と情報交換しましょう<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" /><br /><br /><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=taka-bos&service=blog"><img alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/taka-bos/entry-11145463004.html</link>  
      <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 09:07:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 日研総業で製造業のお仕事]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/ESO3Bc9mU9vs/GwZ1cyJ1DC.O?type=2&amp;ent=b1110f43bbdceb89f0f8d1f5ce78f6a8</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/ESO3Bc9mU9vs/GwZ1cyJ1DC.O?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/ESO3Bc9mU9vs/GwZ1cyJ1DC.O?type=2&ent=b1110f43bbdceb89f0f8d1f5ce78f6a8"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 軽作業・スキル・寮完備・短期など希望条件から選択可！未経験OKも多数 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div><img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/ibfeed/ESO3Bc9mU9vs/GwZ1cyJ1DC.O"/>]]></description>
      <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 09:07:54 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>Boost Asia で感じたインドネシアの熱気</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 1月17-18日と2日間に渡ってインドネシア最大規模の<br />ネットカンファレンス【<font color="#FA8072"><strong><a href="http://www.boost-asia.com/#/" target="_blank">Boost Asia</a></strong></font>】が開催されていたので参加してきました。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120119/10/taka-bos/2f/14/j/o0614046111743027454.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120119/10/taka-bos/2f/14/j/o0614046111743027454.jpg"  alt="～同じ空の下～　@Jakarta" border="0" /></a><br /><br />アメリカ、日本、ベトナムと海外から多くのスピーカーの方がいらっしゃり、<br />パネルを中心にカンファレンスが行われていました。<br /><br />僕自身も学びが多く非常にためになる内容でした。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120119/10/taka-bos/af/3b/j/o0614046111743027456.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120119/10/taka-bos/af/3b/j/o0614046111743027456.jpg"  alt="～同じ空の下～　@Jakarta" border="0" /></a><br /><br />個人的には、KaskusのCEOのKen、Netprice佐藤さん、クックパッド佐野さんのパネルが一番面白かったです。<br />佐野さんのどこまでも上を目指される志の高さと想いの強さを感じ、<br />多くのインドネシアの経営者も良い刺激になっていたようです。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120119/10/taka-bos/be/9f/j/o0614046111743027455.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120119/10/taka-bos/be/9f/j/o0614046111743027455.jpg"  alt="～同じ空の下～　@Jakarta" border="0" /></a><br /><br />今回のイベントを主催したRyuをはじめとした皆さん、お疲れ様でした！！<br />今後もこう言った機会を創って、インドネシアのネット市場の成長に貢献したいですね。<br /><br />またサイバーエージェント・ベンチャーズも3月に<br />ジャカルタでBoost Asia以上の規模のネットカンファレンスを開催します！！<br />インドネシアの起業家のためのカンファレンスで、<br />日本、中国、ベトナムから多くの成功している起業家を招いた内容となります。<br /><br />もっともっとインドネシアが注目され、<br />ホットな市場になるようCAVとしても全力でサポートしていきます。<br /><br /><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=taka-bos&service=blog"><img alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a><br /><br />おまけ：<br />印象的だったのがシンガポールの企業やメディアが今回のカンファレンスを非常に脅威に感じていました。<br />と言うのも今まで東南アジアでのこの類のカンファレンスは、<br />シンガポールで開催され周辺諸国から人が集まってきていたからです。<br /><br />今回のイベントを皮切りにインドネシアのインターネットが成長、<br />そして注目度が高くなってくるとシンガポールではなく、<br />ジャカルタが東南アジアのインターネット産業の中心になるかもしれませんね<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" /><br /><br />そう言った意味でも、色々と運営上の改善点などはあると思いますが、<br />非常に価値ある第一回だったように思います。<br /><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/taka-bos/entry-11139871848.html</link>  
      <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 10:27:51 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ポジティブな連鎖</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 日々、ポジティブな発言を心がけるようにしています。<br /><br />何故か？？<br /><br />ポジティブな発言を続けていると、<br />ポジティブな人とのつながり、結果が訪れるからです。<br /><br />日々、仕事は個人ではなくチームで動く事が多いですが、<br />そう言う時に自分がネガティブな発言をしてしまっていないか？<br /><font size="0.3">※ネガティブが決して悪いとは言っていないですし、ネガティブな時も必要です<br />※サービスのネガティブチェックとは言葉の意味は違います<br /></font><br /><br />なんで今さらこんな事をブログに書いたかと言うと、<br />最近、サッカーを再開したのですが、<br />先週の試合時に萎える事があったからです。<br /><br />同じチームで勝つために戦っているのに、<br />仲間を小馬鹿にする発言をする選手が目についたからです。<br /><br />勿論、勝ちたい気持ちが一緒なのはわかっているのですが、<br />出来ない事を攻めるんではなくて、<br />次、どうやったら出来るようになるか？と言った視点で<br />コミュニケーションをしないといつまでも改善しません。<br /><br />ついつい人の出来ていないところに目が行きがち、<br />指摘がちになってしまっている時は、<br />ポジティブな伝え方を心がけるとチーム力がグッと高まるように思います。<br /><br /><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=taka-bos&service=blog"><img alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/taka-bos/entry-11138975857.html</link>  
      <pubDate>Wed, 18 Jan 2012 10:22:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>- 共創 -　僕が大切にしたい事</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 VC部門に移ってからどんなキャピタリストになりたいか？<br />と自分自身で考え続けていますが<br /><br />一番、大切にしたい事が<br /><br /><font color="#FF0000"><font size="5"><strong>共創</strong></font></font><br /><br />今までサイバーエージェントで事業サイドにいた時の<br />VCの印象は、お金だけを投資して経営のアドバイスとかはあまり出来ず<br />会社業績のみ突かれる的な勝手な印象を描いていました。<br /><br />実際に上記のような投資家もいらっしゃる事はいらっしゃいますが、<br /><br />CAVとして大切にしている事、そして僕がVC部門に移る際に決めた大切な想い<br /><br />それは、投資先スタートアップ企業の経営者、従業員の皆様と<font color="#0000FF"><font size="3"><strong>パートナー</strong></font></font>として、<br />単なる資金提供にとどまらず、事業の成功に必要な経営ノウハウの提供や<br />営業支援共同事業展開を模索することを通して、<br />事業の成長および経営をサポートしたいと思っています。<br /><br />インドネシアに来てからも、<br />スタートアップ企業のパートナーになると言う事を念頭に経営者と対話を繰り返していました。<br /><br />また投資先企業との経営陣とは、週次で経営会議に参加し、<br />事業戦略からファイナンスのサポートなどを含めた深い議論を繰り返してきました。<br /><br />先週、非常に嬉しい事がありました。<br />EastVentures主催の<a href="http://ameblo.jp/taka-bos/entry-11137039560.html" target="_blank">Jakarta Ventures Night</a>にて投資先のCEOが<br />CAVのインキュベーション活動を他のインドネシアの経営者に積極的に話してくれていた事。<br />そしてその話しを聞いて、経営者の方から問い合わせをいただいた事。<br /><br />まだまだ事業としては立ち上がっていないですが、<br />大切にしたい想いが、そして行動を通じて投資先のCEOに伝わっていた事が本当に嬉しいし、<br />それを人づてで問い合わせと繋がっていく事が本当に嬉しかった。<br /><br />本当に僕自身、まだまだ未熟な人間ですが改めて<br />出会った全てのインドネシアの経営者のために何が出来るか？<br />と言う事を大切にして対話を繰り返していきたいと思う。<br /><br /><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=taka-bos&service=blog"><img alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/taka-bos/entry-11137202190.html</link>  
      <pubDate>Mon, 16 Jan 2012 09:07:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: ウェルカム・セレクション]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/ESO3Bc9mU9vs/0pygQ46hCa7P?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/ESO3Bc9mU9vs/0pygQ46hCa7P?type=3&ent=d8b9c7a2d5563a09a690a75d8124533b"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > ネットで円定期の金利が年4%に。円定期と投資信託がセットでおトク！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Mon, 16 Jan 2012 09:07:16 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>Jakarta Ventures Night 2012</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120116/00/taka-bos/1d/8d/j/o0614046111737481708.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120116/00/taka-bos/1d/8d/j/o0614046111737481708.jpg"  alt="～同じ空の下～　@Jakarta" border="0" /></a><br /><br />先週、いつもお世話になっているEastVentures主催の<br />Jakarta Ventures Night 2012が開催されました。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120116/00/taka-bos/4c/de/j/o0614046111737481707.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120116/00/taka-bos/4c/de/j/o0614046111737481707.jpg"  alt="～同じ空の下～　@Jakarta" border="0" /></a><br /><br />日本からも多くの経営者の方が視察も兼ねてお越しになっていて、<br />改めてインドネシアの注目度の高さを感じました。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120116/00/taka-bos/6b/34/j/o0614046111737481705.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120116/00/taka-bos/6b/34/j/o0614046111737481705.jpg"  alt="$～同じ空の下～　@Jakarta" border="0" /></a><br /><br />当日は、数多くのスタートアップがピッチをしていました。<br /><br />多くの経営者と久しぶりに会ったり、<br />新しい出会いがあったりと僕自身にとっても実りの多いイベントでした。<br /><br />またCAV主催で3月7日に現地の経営者向けにカンファレンスを開催する予定なので、<br />イベント進行なども参考になりました。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120116/00/taka-bos/6b/06/j/o0614046111737481706.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120116/00/taka-bos/6b/06/j/o0614046111737481706.jpg"  alt="～同じ空の下～　@Jakarta" border="0" /></a><br /><br />ピーター、チャンドラーイベントの準備お疲れ様でした！！<br /><br />インドネシアの注目度の高さを、<br />しっかりと成果に繋げるべくより一層頑張ろうと思うイベントとなりました<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" /><br /><br /><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=taka-bos&service=blog"><img alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/taka-bos/entry-11137039560.html</link>  
      <pubDate>Mon, 16 Jan 2012 00:14:20 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>人生を大きく変えた言葉</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 Facebookにふと書き込んで思った以上に反響があった<br />人生を大きく変えた言葉をブログでも紹介します。<br /><br />高校生の最後に出会った言葉で衝撃を受けて今も意識している事がある。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120114/14/taka-bos/f7/c3/j/o0505037911734115605.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120114/14/taka-bos/f7/c3/j/o0505037911734115605.jpg"  alt="～同じ空の下～　@Jakarta" border="0" /></a><br /><br /><font size="4"><font color="#0000FF"><strong>「若いうちに旅をしないと、年老いてからの物語がない」</strong></font></font><br /><br />確か何かの本を読んでいた時に出会ったんだと思う。<br /><br />この言葉が常に頭のどこかにあって、<br />大学2年生からはラクロス部も辞めてベトナム、そしてカンボジアへ行くようになった。<br /><br />世界に出れば出るほど、<br />多くの人、文化との出会いがあって。<br /><br />今までアジアを中心に色々な国に行きましたが、<br />この言葉との出会いがきっかけでジャカルタで仕事をすることになっている。<br /><br />日本を捨てて海外に出ろ！とは絶対に言いたくないけど、<br />まさに旅に出る事で分かる事も沢山ある。<br />広い世界に出て、多くの人、文化に触れることで見えてくる事があるからこそ、<br />多くの若い人に経験してもらいたい。<br /><br />調べてみると<br /><br /><font size="4"><font color="#FF0000"><strong>「若い時旅を致さねば年寄っての物語がない」</strong></font></font><br /><br />と言うことわざらしい。<br /><br />是非、この言葉に衝撃を覚えた人は、<br />旅に出てみて欲しいです。<br /><br /><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=taka-bos&service=blog"><img alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/taka-bos/entry-11134999587.html</link>  
      <pubDate>Sat, 14 Jan 2012 12:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>私的ラーメンRanking暫定1位　山小屋 -Jakarta Gourmet-</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 1月に新規オープンしたラーメン屋の山小屋に早速行ってきました。<br /><br />ジャカルタは、ただでさえラーメン屋が少なく<br /><br />今までは<strong><a href="http://ameblo.jp/taka-bos/entry-11100931942.html" target="_blank">行列の出来るラーメン屋さん</a></strong>で紹介した博多ラーメン一幸舎が大人気でしたが…<br /><br />正直、山小屋の方がとんこつラーメンの味としては上を行っていました<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" /><br /><br />ジャカルタの私的ラーメンRanking暫定1位となりました！<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/20/taka-bos/92/a4/j/o0614046111723629901.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/20/taka-bos/92/a4/j/o0614046111723629901.jpg"  alt="～同じ空の下～　@Jakarta" border="0" /></a><br /><br />海苔ラーメンを頼んでみましたが、<br />日本のとんこつ味が久々で本当に美味しく感じました。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/20/taka-bos/2c/8f/j/o0614046111723629900.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/20/taka-bos/2c/8f/j/o0614046111723629900.jpg"  alt="～同じ空の下～　@Jakarta" border="0" /></a><br /><br />チャーハンも見た目は美味しそうではないですがｗ<br />日本人好みの味付けで美味しい。<br /><br />家から徒歩10分ちょっとの所にあるので<br />ヘビーローテーション入り間違いないです。<br /><br />「山小屋」<br />Jalan M.H Thamrin<br />UOB Plaza B1F<br /><br /><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=taka-bos&service=blog"><img alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/taka-bos/entry-11130356843.html</link>  
      <pubDate>Mon, 09 Jan 2012 07:00:00 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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