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    <title>ドッグタグ専門タグマニアックスの店長日記</title>  
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    <description>ようこそ、本当にようこそ、このブログを読みにきてくれて感謝の言葉もありません。 ドッグタグマニアのタグマニアックス店長の独り言と趣味の釣り話をちらほら不定期に書いています。</description>  
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    <title>普通自動二輪免許取得まで・・・・・</title>  
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    <description>すっかり更新していなかったので・・・ 教習内容等もすっかり忘れてきてしまいました・・・ ただ、今だ記憶に残り夢でうなされるのは・・・ 一本橋（平均台） あのわずか30センチ幅の5センチほど盛り上がった道を、 何故に、二輪車で渡ることが出来るのか、 他の教習生がスイスイ渡るなか 橋に上がることすら出来ない悲しみ・・・ 読みあさりました、色々な方のブログを・・・ 本当に勇気づけられ、またコツを教えてもらいました。 私の場合、秒数</description>  
    <dc:date>2011-09-24T04:02:49+09:00</dc:date> 
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    <title>普通自動二輪免許取得まで・・・・・</title>  
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    <description><![CDATA[<p>もう去年の11月頃の話しとなってしまいますが・・・・・









とりました・・・







学生時代にのっぴきならない理由でとれなかったあの免許・・・







以来、妄想の中で乗り続けたあの乗り物・・・







昔乗ってたんだよね的な、においを出しながら、ついつい


雑誌を買ったり、人に話してしてまうあの免許・・・









憧れのあの免許・・・





</p>]]></description>  
    <dc:date>2011-01-27T17:47:14+09:00</dc:date> 
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    <title>アメリカンバイクに憧れていました・・・</title>  
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    <description><![CDATA[<p>部材購入のため、久々に早い時間帯に買い物へ
行きました。
田舎道なのですが連休のためか、かなり渋滞していました・・・

フトすれ違ったアメリカンバイクに乗った人の胸元に

ドッグタグを発見！

キラリと光るshinyタイプでした。

年齢を重ねてた渋めな感じの人で、着こなしもアメリカンな
感じだけに、バッチリ、ドッグタグがはまっていてカッコ良かっ
たです。


まだ学生の頃ですが、アメリカンバイクに乗りたくてしょうがない
時期がありました。

当時欲しかったの
</p>]]></description>  
    <dc:date>2010-09-20T20:14:15+09:00</dc:date> 
  </item>  
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    <title>釣りシーズンですね（ちょっと寒い季節ですが・・・）実釣編</title>  
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    <description><![CDATA[<p>ついに完成したウキ・・・

海をバックに出来たウキを見ると何だか
嬉しくなってしまいます。

形を決める時に考えた通りの仕事を、実釣で
してくれるかな・・？

とりあえず、仕掛けを組んでまず一投

お～成る程～

完成時の写真の通り、このソフトんな形は、
潮受けのことを考えてのことになります。
なので少し沈めて使うことを想定しています。

フムフム

なかなか・・・

・・・

動きはまずまず・・

しかし、仕掛けを海に置いても置いても、
つれな
</p>]]></description>  
    <dc:date>2010-01-02T18:54:46+09:00</dc:date> 
  </item>  
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    <title>釣りシーズンですね（ウキ作りの続き）10</title>  
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    <description><![CDATA[<p>ついに塗装も終わり

しっかり乾燥も行い

残すはコーティング作業です。

これには、釣具店などで売っている

ウレタンコーティング液（一液性）

（ウレタンフロアーなど・・・）を

使用する方法が最も身近で簡単かも

しれません。

ルアーコーナーに行くとポツポツおいて

あるので、好みに合うものを選び、

またドブ漬けです・・・

ただ、やはり換気には注意が必要な

ことと、乾燥までには1日位かかると

みたほうが良いです。

まず、一
</p>]]></description>  
    <dc:date>2009-10-09T04:01:18+09:00</dc:date> 
  </item>  
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    <title>釣りシーズンですね（ウキ作りの続き）9</title>  
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    <description><![CDATA[<p>長かった下地作りも終わり、

楽しい本塗装です。

塗料には色々な種類があります・・・

水性エナメル、油性系、水性アクリル、代用うるし、ラッカー系、

選び方は、下地のセルロースセメントとよく馴染み、

発色よく、タフで、塗装後のコーティング塗料に負けないもの・・・

塗料選びは以外と難しいです。

私の場合、ラッカー系を使います。

乾燥が早くて、安くて、色も豊富です。

というわけで、ウキを旋盤にセットしMr.カラーで筆塗りです。

旋盤で回るウキに
</p>]]></description>  
    <dc:date>2009-09-26T03:56:19+09:00</dc:date> 
  </item>  
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    <title>釣りシーズンですね（ウキ作りの続き）8</title>  
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    <description><![CDATA[<p>塗装下地を作る前に、まずは乾燥が必要です。

浮力調整で水につけてますから・・・

しっかり乾かしたら、いよいよ塗装の下地を

作ります。

私が使うのは、セルロース　セメントのホワイトです。

なぜホワイトのなのか・・・

塗装を知っている人ならご存じの通り、

これはその後、塗装する蛍光色の発色を良くする

ためです。

ガラス瓶にセルロースセメントホワイトをそのまま

入れて、ウキの穴に爪楊枝を刺し、静かに漬込み

ます。

いわゆるドブ漬け
</p>]]></description>  
    <dc:date>2009-08-30T17:27:30+09:00</dc:date> 
  </item>  
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    <title>釣りシーズンですね（ウキ作りの続き）7</title>  
    <link>http://ameblo.jp/tagmaniax/entry-10317178200.html</link>  
    <description><![CDATA[<p>防水処理も完了し、なんとなくウキらしくなってきました・・・

次は、ウキの命、浮力調整を行います。

とはいっても、浮力調整、けっこう大変です。

00、000になると微妙なさじかげんとなります。

プロの中には、ウキを大量に作って、完成したものが、どの浮力

にあてはまるか最後に浮力を決定する方法をとる場合もある

ようです。

しかし・・・多くの桐材と手間が必要になりますので、なかなか

一般では難しい・・

というわけで、私の場合、以下の方法で行っていま
</p>]]></description>  
    <dc:date>2009-08-09T11:00:20+09:00</dc:date> 
  </item>  
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    <title>釣りシーズンですね（ウキ作りの続き）6</title>  
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    <description><![CDATA[<p>さて削りも一通り終わり

いよいよ、ウキ作りも中盤にさしかかります。

まずは、削ったウキを防水しなければ・・・

私が使うのは、ホームセンターの塗料コーナーに

よくあるサンディングシーラーです。

私の場合、ラッカー系（ワシン製）をラッカー薄め液

で５～８倍程度薄めたものを使用します。

この液をガラスコップに入れ、ウキをドブ付けします。

ポチャンと付けたら、乾かし・・を繰り返し、ウキの表面に

ツヤがでたら再び旋盤にセットし、５００番位のヤスリ

</p>]]></description>  
    <dc:date>2009-07-11T14:47:24+09:00</dc:date> 
  </item>  
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    <title>釣りシーズンですね（ウキ作りの続き）5</title>  
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    <description><![CDATA[<p>中仕上げ削りとはいっても、

荒削りのあとを整える程度ですので、

特に難しいところはないかと思います。

旋盤でウキを回しながら、２４０番の紙やすり

で、さらさらっと磨く感じで整えいきます。

私の場合、紙やすりは中指と人差し指に

巻き付けるように持ってから、削ります。

回転との摩擦で熱くなりますので、

適度に離すことをお忘れ無く・・・

２４０番である程度整えたら、次は５００番で

またサラサラっと仕上げます。

あと、荒削りで触れていなか
</p>]]></description>  
    <dc:date>2009-06-22T09:46:27+09:00</dc:date> 
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