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    <title>いもブタちゃん　つぶやきストーリー</title>  
    <link>http://ameblo.jp/tae0419/</link>  
    <description>ストレスをなくすダイエット！痩せるだけではなく、心身ともに健康に！ クラシック音楽とともに、脳を癒し、リフレッシュしましょー！</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>ダンス！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ダンス、本気ではじめることにした。<br />
<br />
社交ダンスと、<br />
<br />
サルサ。<br />
<br />
人生、楽しまなくっちゃ！<br />
<br />
運動不足だし、<br />
<br />
姿勢もきれいになれればいいなー！<br />
<br />
そして、ステキな出会いをゲット！<br />
<br />
将来は、自分のお家をホールにして、<br />
<br />
いろんな人に伝授できたらいいなー！<br />
<br />
夢は、叶うためにあるのだから・・・
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tae0419/entry-10404885283.html</link>  
      <pubDate>Sun, 06 Dec 2009 16:48:19 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: ソーラー住宅は今がチャンス！セキスイハイムの家。]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/YBBzFa8kUwrj/3t9_t.eVA805?type=2</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/YBBzFa8kUwrj/3t9_t.eVA805?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/YBBzFa8kUwrj/3t9_t.eVA805?type=3"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 余剰電力買取価格が２倍になってさらにおトク。大容量ソーラーで光熱費ゼロも視野に。 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sun, 06 Dec 2009 16:48:19 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>ブラームスものがたり「５」</title>  
      <description> <![CDATA[ 読者のみなさま。<br />
<br />
おひさしぶりです。<br />
<br />
大変ながらくお待たせしてしまい、すみませんでした。<br />
<br />
ちょっと、たびしてたもので。<br />
<br />
また、感想のコメントや、たくさんのメッセージなどありがとうございました。<br />
<br />
この場をかりて、お礼申し上げます。<br />
<br />
では、続きをお楽しみください。<br />
<br />
シューマンとクララとブラームスの愛について、恋とは？？<br />
<br />
--------------------------------------------------------------<br />
<br />
ブラームスは、ソナタ、ピアノ曲、バイオリンとピアノのためのソナタ、<br />
<br />
弦楽四重奏などとりまとめた。<br />
<br />
１８５４年　<br />
<br />
ピアニストのハンス・フォン・ビューローを紹介された。<br />
<br />
ヨーゼフと、クララに、ささげた曲は、次々順調にすべりだした。<br />
<br />
ブラームスは、報告にと、シューマンの家をたずねるが、<br />
<br />
家にいたのは、クララだけだった。<br />
<br />
「ブラームス、今、ローベルトは外出してるけど、<br />
<br />
すぐ戻ると思うから、おあがりなさい」<br />
<br />
「ありがとうございます。では、お言葉にあまえて」<br />
<br />
ブラームスとクララ。<br />
<br />
２人だけで、午後のティータイムを楽しんだ。<br />
<br />
なぜ、愛さないわけにはいかないのだろう。<br />
<br />
なぜ、愛し合うために生まれてきたふたりだが、<br />
<br />
運命のいたずらによって、決して結ばれてはいけないのだろう。<br />
<br />
そんなことを思いながら、<br />
<br />
時間（とき）だけが流れた。<br />
<br />
「ブラームス、夕飯も召し上がっていらして」<br />
<br />
クララの優しいまなざしと、言葉の響きに、<br />
<br />
ブラームスは、われに返った。<br />
<br />
「いえ。僕は、シューマン先生に、報告だけしたら、<br />
<br />
すぐ失礼しますので」<br />
<br />
と、<br />
<br />
ブラームスは、クララをみつめた。<br />
<br />
見つめあう二人。<br />
<br />
静寂な空間。<br />
<br />
ときの流れをも、とめてしまうほどの<br />
<br />
熱い視線をかわす二人。<br />
<br />
その姿を、<br />
<br />
わなわなと震えながら、みていた男がいた。<br />
<br />
玄関から、怒りくるいながら、<br />
<br />
歯をくいしばり、<br />
<br />
視線をなげかけていた、<br />
<br />
その男とは・・・？<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tae0419/entry-10404884170.html</link>  
      <pubDate>Sun, 06 Dec 2009 16:46:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ブラームスものがたり「４」</title>  
      <description> <![CDATA[ レメーニと、ブラームスは、<br />
ヨーゼフ・ヨアヒムをたずねる。<br />
「やぁ！レメーニ！<br />
元気だったかい？そちらさんは？」<br />
「俺の相方。ヨハネス・ブラームス。よろしく頼む。<br />
俺たちは、有名になりたいんだ！国王陛下に紹介してくれ。<br />
そして、リストと、シューマンに会わせてほしい」<br />
「レメーニ。なぜ、そんなに急いでいるんだ。<br />
僕は、さっきも言ったけど、有名になりたいんじゃないんだ。<br />
僕と、レメーニは、価値観が違うよ」<br />
「なんだとっ！きさま！誰のおかげで、ここまで来れたと思ってるんだ！お前は、ただの酒場のピアノ弾きだったじゃないか！！」<br />
「レメーニ！いい加減にしろ。とにかく、ブラームスくんのピアノをきいてみたいんだが」<br />
ヨアヒムは、レメーニをなだめたが、レメーニは、<br />
「もういい！わかったよ！勝手にしろっ！」といい放ち、<br />
部屋から出ていき、その後戻らなくなった。<br />
「レメーニは、熱く烈しい性格なんだ。ま、そこが彼の良さでもあるんだけどね」<br />
「追いかけなくてもいいですか？レメーニのこと。ここまで来れたのも彼のおかげだし」<br />
「大丈夫だよ。そのうち戻ってくるだろう。音楽院時代からの付き合いだからさ。ま、弾いてみて！」<br />
ブラームスは、気をとりなおし、鍵盤に向かった。<br />
ヨアヒムは、ブラームスの才能にほれこみ、<br />
彼らは、その後、５０年来の大親友となる。<br />
そして、うまれたのが、「ヴァイオリン協奏曲」<br />
----------------------------------------------<br />
ヨアヒムは、音楽サロンへ、<br />
ブラームスをつれていき、リストとシューマンを紹介する。<br />
リストは、「きみがうわさのブラームスくんかね。ま、がんばってくれたまえ」と、あたりさわりのない挨拶をかわした。<br />
-----------------------------------------------<br />
<p>シューマンは、「きみか。ブラームスくん。何年か前は、楽譜を送ってくれたのに、みれなくてごめんね。ちょっと忙しくて。よかったら、<br />
家に遊びに来なさい」と親切に応じてくれた。</p>
ここで、ヨアヒムとはいったん別れる。<br />
ブラームスは、シューマンの家に入ったとたん、<br />
なぜだか、なつかしいような感覚がこみあげる。<br />
それは、シューマンの妻、クララがそこにいたからである。<br />
「若き天才、ブラームスくんだよ。家がないらしいから、しばらく、<br />
うちと共同生活をしてもらう。みんな仲良くするように」<br />
シューマンとクララには、４人の子供たちがいた。<br />
クララは有名なピアニストであり、作曲家であった。<br />
ピアノに向かうクララをブラームスは、ずっと見つめていた。<br />
（なんて美しい人なんだろう！ただ造作がいいというだけでなく、<br />
全身からあふれるエネルギーと、かもしだす母性と、<br />
なぜだろう。なぜ、なつかしいと思うのだ！そうだ！僕の母に似てるからか。優しい眼差しと、ほがらかな歌声）<br />
ブラームスがあまりにもじっと見つめるので、クララはその視線に気づき、優しくほほえみかけるのであった。<br />
二人が交わす熱いまなざしに、<br />
シューマンは、気づくはずもなかった。<br />
この時点では・・・・<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tae0419/entry-10272406889.html</link>  
      <pubDate>Mon, 01 Jun 2009 23:19:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ブラームスものがたり「３」</title>  
      <description> <![CDATA[ ポロン、ポロン・・・。<br />
酒場で、ピアノを弾くブラームス。<br />
人の気配を感じ、<br />
振り返った。<br />
そこには・・・<br />
いろいろな方向に向きかう、黒髪。<br />
音楽家と思えぬ、<br />
たくましい肉体と、ワイルドな風貌がそこにあった。<br />
ブラームスは、<br />
なつかしさで飛び上がった！<br />
「レメーニさん！！」<br />
<p>※エドワルト・レメーニ<br />
ユダヤとハンガリーのハーフで、革命家、バイオリニスト。</p>
「いよっ！元気だったかい？さて、こんなのんびりしてられないんや。<br />
俺とお前は、旅にでる。演奏旅行だ！そして、金持ちになるんや！<br />
有名になるんや！早く準備しろ！ボケっ！」<br />
「レメーニさん！どうゆうこと？急に言われても・・・」<br />
強引なレメーニにつれられ、<br />
二人は、演奏旅行にでかける。<br />
ハンブルクをでて、ツェレという大きな町の古劇場に行ったふたり。<br />
音あわせをしようとしたところ、<br />
ブラームスは、鍵盤を押さえ、<br />
「大変だっ！！半音低い！なんてことだ！」<br />
「あんだってー？？」<br />
開演まで時間がない二人。<br />
ブラームスは、レメーニのバイオリンの音に合わせ、<br />
古いピアノをみごとに弾いたとさ。<br />
<p>※この話は、有名らしく、いろんな事典にのってます。<br />
半音低いってことが、素人のわたしには、よくわからないのですが・・・</p>
「ブラームス！きみは、天才だよ！<br />
俺たち、もっと金持ちになろう！有名になろう！<br />
<p>急げ！<br />
ヨアヒムさんに会いに行くんだ！そして、リストとシューマンを紹介してもらうんだ！！」</p>
<p>「僕は、ちょっと休みたいんだけど・・・。それに、僕は、別に有名になりたいなんて思ってない。<br />
お金だって、生活できるだけあればいいんだ。<br />
なぜ、ピアノを弾くかって。それは、自分を表現できるたったひとつの手段だからだよ」</p>
「それじゃだめなんだよー！お前さんは、普通の人間とは違うんだ！」<br />
無理やり、ヨーゼフ・ヨアヒムのところにつれていかれるが、<br />
この出会いは、のちのブラームスにとって、<br />
とても大きいものとなる・・・<br />
---------------------------------<br />
※このものがたりは、歴史上の事実に基づいたノンフィクションですが、エンターテインメントとして、多少変えてるところも多々あります。よって。フィクションです。<br />
<p>セリフにかんしては、わたしが考えたオリジナルです。<br />
笑いをとるために、多少オーバーに表現しています（笑）</p>
 <br />
 <br />
 <br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tae0419/entry-10272406258.html</link>  
      <pubDate>Mon, 01 Jun 2009 23:17:26 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ブラームスものがたり「２」</title>  
      <description> <![CDATA[ 酒場の香り・・・ <br />
<br />
汚れた夜の香り、 <br />
<br />
人間の結びつきとは、 <br />
<br />
魂の結びつきと思っていたのに・・・ <br />
<br />
偽りのお酒。 <br />
<br />
酒場でのピアノひきをひきうけたブラームスは、 <br />
<br />
１３歳にして、 <br />
<br />
はかない、せつない思いを胸に抱く。 <br />
<br />
それでも、家計を助けるため、 <br />
<br />
ブラームスは懸命にピアノを弾くのであった。 <br />
<br />
そんなとき、 <br />
<br />
父親の知り合いの工場長から合唱隊で教えてほしいといわれる。 <br />
<br />
ヴィんゼンで、１５歳までを過ごす。 <br />
<br />
そこに情熱的なヴァイオリニスト　 <br />
<br />
ユダヤとハンガリーの混血児 <br />
<br />
エドワルド・レメーニと出会うが、 <br />
<br />
彼は、 <br />
<br />
ハンガリー革命に加わった疑いで、 <br />
<br />
オーストリアから追放、その後、渡米。 <br />
<br />
<br />
-------------------------------------- <br />
４年後 <br />
<br />
ブラームス１９歳。 <br />
<br />
酒場でのピアノひきと、作曲にあけくれる。 <br />
<br />
憧れの作曲家、シューマンに、楽譜を送るが、 <br />
<br />
封も切らずに、送り返される。 <br />
<br />
「なんて、僕はだめな人間なんだろうー」 <br />
<br />
ブラームスは、ひどく落ち込み、 <br />
<br />
今まで作った曲の楽譜をすべて破り捨てる。 <br />
<br />
そんなとき、 <br />
<br />
たずねびとがやってきた。 <br />
<br />
それは、なんと・・・！！！ <br />
<br />
<br />
※このものがたりは、 <br />
フィクションであり、 <br />
ノンフィクションである。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tae0419/entry-10272404657.html</link>  
      <pubDate>Mon, 01 Jun 2009 23:16:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ブラームスものがたり</title>  
      <description> <![CDATA[ お家や図書館にこもり、 <br />
<br />
本や漫画をよみあさり、 <br />
<br />
（おタクかよっ） <br />
<br />
こうしてできあがった、 <br />
<br />
ブラームスものがたり。 <br />
<br />
この、ものがたりは、事実に基づく、 <br />
<br />
ノンフィクションであり、 <br />
<br />
ときおり、わたしの想像が入る、 <br />
<br />
フィクションである。 <br />
<br />
ハクションでは、ない（笑） <br />
<br />
------------------------------------- <br />
<br />
ベートーベンや、 <br />
<br />
シューベルトが生き、天に召され、 <br />
<br />
そして、ブラームスが誕生する。 <br />
<br />
父親のコントラバス演奏家の影響で、 <br />
<br />
ブラームスは、ヴァイオリンを習う。 <br />
<br />
その後、ヴァイオリンをマスターすると、 <br />
<br />
自らピアノを習いたいという。 <br />
<br />
ピアノの先生は、 <br />
<br />
ブラームスの才能を見抜き、 <br />
<br />
有名な演奏家へ弟子入りさせるのであった。 <br />
<br />
家計が貧しかったため、ブラームスの父親は、 <br />
<br />
金儲けを考える。 <br />
<br />
師匠になった演奏家は、ブラームス一家の家計を考え、 <br />
<br />
授業料を無料にする。 <br />
<br />
しかし、それでも、家計は楽にならず、 <br />
<br />
ブラームスは、 <br />
<br />
酒場でのピアノひきに、 <br />
<br />
応募するのであった。 <br />
<br />
このとき、１３歳。 <br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tae0419/entry-10268167306.html</link>  
      <pubDate>Tue, 26 May 2009 09:49:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ブラームス　ヴァイオリン協奏曲</title>  
      <description> <![CDATA[ すこし前のわたしなら、 <br />
<br />
自分へのご褒美に、 <br />
<br />
洋服やバッグ、靴を買い、 <br />
<br />
幸せーって思ってた。 <br />
<br />
でも、今は、 <br />
<br />
なによりの幸せは、 <br />
<br />
好きなＣＤ、本を買うことである。 <br />
<br />
さっそく、 <br />
<br />
ブラームス　ヴァイオリン協奏曲を買った。 <br />
<br />
ヴァイオリン奏者は、 <br />
<br />
ダヴィッド・オイストラフ。 <br />
<br />
ブラームスという人間を知れば知るほど、 <br />
<br />
音楽も実にすばらしい！ <br />
<br />
ブラームスという言葉も知らなかったわたしが、 <br />
<br />
ブラームスを好きになる。 <br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tae0419/entry-10268161912.html</link>  
      <pubDate>Tue, 26 May 2009 09:35:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>マーラー５番　４楽章</title>  
      <description> <![CDATA[ さっそく、<br />
マーラー５番、４楽章きいてみました。<br />
きいたことあるって思いました。<br />
マーラーの曲、<br />
哀しいだけじゃないって思いました。<br />
ダイナミックな、<br />
優雅な気持ちになれる曲。<br />
ブルーマウンテンのコーヒーが<br />
より高級にかんじるような。<br />
とても贅沢なひととき。<br />
 <br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tae0419/entry-10268160018.html</link>  
      <pubDate>Tue, 26 May 2009 09:30:47 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>チャイコフスキー５番と、マーラー５番</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>チャイコフスキー５番と、</p>
<p>マーラー５番をさっそくきいてみました。</p>
<p>チャイコフスキーは、</p>
<p>哀愁漂う、</p>
<p>短調という気がして、</p>
<p>哀しくなってくる。</p>
<p>マーラーは、</p>
<p>烈しく、力強いかんじがした。</p>
<p>だけど、両方とも、</p>
<p>哀しさが増し、</p>
<p>ワインの量が増えるので、</p>
<p>途中で消し、</p>
<p>ドヴォルザークの森の静けさの世界に、</p>
<p>入った。</p>
<p>ちょっと、最近、いろいろ疲れぎみ。</p>
<p>そんなときは、</p>
<p>壮大な、</p>
<p>新緑の中で、</p>
<p>くつろいでるような気持ちになれる、</p>
<p>ドヴォルザーク　森の静けさ。</p>
<p>癒されるぅーー<br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tae0419/entry-10266922730.html</link>  
      <pubDate>Sun, 24 May 2009 10:13:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ひひひーん！</title>  
      <description> <![CDATA[ 愛らしい瞳。 <br />
<br />
ゆれる長い髪。 <br />
<br />
とても癒されるぅーー！ <br />
<br />
乗馬に行ってきたー！ <br />
<br />
お馬さんは、 <br />
<br />
後ろにまわってはだめってことと、 <br />
<br />
口のまわりをさわっちゃだめってこと、 <br />
<br />
学んだ。 <br />
<br />
顔をなでると、 <br />
<br />
お馬さんの瞳は、 <br />
<br />
優しく潤い、 <br />
<br />
俺をみつめた。 <br />
<br />
きゃわいいぃーー！ <br />
<br />
お馬さん、飼いたーい！！ <br />
<br />
マジ、習っちゃおうかなー！ <br />
<br />
いつか、 <br />
<br />
浜辺や、 <br />
<br />
草原を、 <br />
<br />
走りぬける。 <br />
<br />
俺のポルシェと。 <br />
<br />
それは、 <br />
<br />
ポニー。 <br />
<br />
ポニーにちなんで、 <br />
<br />
ポニーテールしちゃおうかなーー！ <br />
<br />
るんるん♪ <br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/tae0419/entry-10266920382.html</link>  
      <pubDate>Sun, 24 May 2009 10:07:26 +0900</pubDate> 
    </item> 
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