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    <title>恵比寿で働く仕掛け人～プロデューサーただし～</title>  
    <link>http://ameblo.jp/tadashin/</link>  
    <description>渋谷区恵比寿を拠点にインターネット・エンタメ（サウンドメイン）商空間のプロデュースをしています。 いまのメイン事業は、株式会社アットジョイにて、ホスティングサービス（レンタルサーバー）で飯を食っています。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>Webサイトの負荷分散及び最適化について</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 昨今、テレビの影響力でサーバーがダウンしてしまうほどのアクセスを経験したので、私自身色々と考えると事があり、その私の考えをブログにまとめてみました。<br /><br />結局は、サーバーにテレビでの影響力で２００万ユーザーとかが一気にアクセスが来てしまう。<br />がしかし、それを裁くにもちょっとしたコツで負荷を分散している手法を色々とみて究極な方法としては、大手の真似をしろという事です。<br /><br />以前、<strong><a href="http://ameblo.jp/takapon_jp/" target="_blank">堀江貴文</a>氏</strong>がペーパーボーイのチカッパでＷｏｒｄｐｒｅｓｓを使って倒れたということを言っていた。結果Livedoorブログの有料版にトラフィックを逃がすということにした訳だが。<br /><br />ペーパーボーイもライブドアもどちらの見方ではないが、<br />サーバー１台が裁けるプロセス数ってもう限られている訳だ。<br />チカッパのサーバーだろうが、ライブドアの専用サーバーだらどうが、１台ではＡｐａｃｈｅのプロセスも限界があるわけなので、Ｆ５とかの負荷分散装置を噛ます事になるわけである。<br /><br />チカッパのＷｏｒｄｐｒｅｓｓとＬｉｖｅｄｏｏｒブログでは負荷分散の考えがまったく異なる。<br />チカッパは単なる共有サーバーで複数ユーザー使用であるが、Ｗｏｒｄｐｒｅｓｓの設定にも問題があったと私は指摘したい。<br />堀江さんは、ただ単に、使い物にならないと指摘をしたが、そうではない。<br />ペーパーボーイをヨイショするわけでもないしライブドアを褒めるわけでもないが、<br />ライブドアはブログサーバーは、複数のサーバーに分散されている点も特徴であろう。<br /><br />メインのドメイン以外は、スタイルシートやJavasprict配信用のサーバー、投稿画像（写真）アップ用のサーバー、ブログ自体の構成する画像ファイル配信サーバーとサーバーが分散されている点である。<br /><br />つまり、頭（勘）のいい人ならすぐわかるだろう。<br />独自ドメインはブランディング上、<br />http://www.example.jp が望ましいが、<br />内部を構成するファイルは、<br />http://img.example.jp だったり、<br />http://ISPプロバイダーのWeb領域/であったり、<br />それはなんでもいいわけである。<br /><br />つまり、主たるドメイン構成は、<br />http://www.example.jp で、<br />それ以外の構成ファイルは負荷分散の観点から別なサーバーにプロセスがたてばいいので、<br />（結果負荷分散になる）というわけだ。<br /><br />実際に、ヤフーのトップページのソースを観てもらえればわかるように、<br />http://www.yahoo.co.jp のコンテンツは、<br />イメージ専用のサーバーから配信している、<br />http://i.yimg.jp/ こういうったサーバーを活用している。<br /><br />多くのサイトの場合、相対タグで、そのサーバーすべてで処理を完結させようとするあまり、<br />サーバーの処理能力を超える結果となるわけだ。<br /><br />負荷分散の場合、お勧めなのが、絶対タグで、別サーバーからアクセスを引っ張ることだ。<br />いま私が考えているのが、プロバイダーのWWWスペースの有効活用だ。<br /><br />いま多くの人は、独自ドメインでサーバーを運用していることだろう。<br />そして、プロバイダーに契約をすれば、一部のプロバイダーを除き、<br />無料でWWWスペースが借りれるわけだ。<br /><br />このWWWを有効活用しない手はない。現在規約上、こういう使い方を禁止しているプロバイダーはない。<br />つまり、画像置き場として、プロバイダーのWWWスペースを使うと言うことだ。<br /><br />もし、プロバイダーのドメインじゃかっこ悪いという場合、DNSの知識があれあば、それは解決できるだろう。<br />ヒントはAレコード、CNAMEである。<br />詳しくは、「<strong><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4774138630?ie=UTF8&tag=tadablog06-22&linkCode=xm2&camp=247&creativeASIN=4774138630" target="_blank">3分間DNS基礎講座  <img src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/G/09/associates/network/08-ui-elements/icon-offsite._V261674229_.gif"> 網野 衛二</a></strong>」<br /><br />いずれにしても、独自ドメインでサーバーを構築し、JSファイル・CSSファイル・画像ファイルなどは絶対タグで、プロバイダーのWWWスペースを有効活用した方がいいとは思うのだが。<br /><br />ところで、プロバイダーのWWWスペースって、そんなにアクセスが耐えられるサーバーなのだろうか。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tadashin/entry-10543270159.html</link>  
      <pubDate>Mon, 24 May 2010 03:08:47 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>GoogleDNSは使い物にならない！DNS反応の遅さは致命的！！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ここのところ、<a href="http://code.google.com/speed/public-dns/" target="_blank">GoogleDNS</a>を使っていて、問題点が色々と出てくることについて感想を述べたい。<br /><br />→<font color="#0000FF">8.8.8.8</font>・<font color="#0000FF">8.8.4.4</font><br /><br />正直、場合によってはDNSの解決が早いという利点はあるが、このサービスを使っていて、問題点が露呈したので、その点を取りまとめ、持論としたい。<br /><br /><br />まず、<strong>DNSの<u>キャッシュの更新が遅い</u></strong>。<br />私が管理している、DNSなんだが、Aレコード・MXレコード・CNAMEを更新したにもかかわらず、なかなかデーターの更新がされない。<br />つまり、昔のデーターのままである。<br />これだと、困るのが、サーバーを移転したりして、DNSを切り替えたにもかかわらず、なかなか更新がされず、結果として昔のDNS結果となり、本来意図としているDNS結果が表示されずこまるということだ。<br />つまり、GoogleDNSに対して意図的に更新を促すことが出来れば可決するであろう問題だ。<br /><br />そして、そんなに<strong><u>DNS解決が速いか！？</u>という問題</strong>だ。<br />私は<strong>NO！（異論がある）</strong>という答えだ。<br />なぜならば、日本というか東京に住んでいると、インターネットの反応の速さを体感することがある。<br />なぜなら、日本のデーターセンターが東京都内を中心に集積しているからだ。<br />また別の機会に話そうと思うが、北海道や沖縄にインターネット用のデーターセンターを設置がなかなか進まなず、むしろ東京近郊のデーターセンターに置くという現代的な流れにもつながる。<br /><br />つまり、DNSサーバーの設置場所が、日本ではなく、日本国外の設置であると言う点である。<br />（日本人はコンマ何秒の世界でもイライラするという国民性があると私は考える。）<br />具体的な場所は判りかねるが、東南アジア地区（シンガポールか香港辺りだあろう）である点だ。<br /><br />実際に、沖縄や北海道から東京のデーターセンターにアクセスする場合、東京でデーターを折り返すと０．２５秒ぐらいはかかる計算である。<br />ちなみに、北海道まで最低でも0.1秒から0.3秒は往復でかかる、ひどいときは0.5秒以上はかかる。<br />この反応というのが、携帯電話でも感じることがある。<br />携帯電話の場合デジタル圧縮とか電波は直進しないというという特性があるという点はあるがだ。<br /><br />いずれにしても、一番日本でインターネットの反応が早いのは東京であることは間違ありません。<br />っが、その反応でさえ。GoogleのDNSを使うと40ms～50msはかかっている。<br />東京都内のIPSのDNSを使えば、5msもかからない。<br />そう考えると、反応のスピードを考えると、どうも都合が悪いと感じてしまう。<br /><br />Googleさんには、東京都内のデーターセンターを増設をした方が日本のトラフィックは分散されると考える。<br />YoutubeもGoogleのサービスの一部であるが、やはり海外のデーターセンターにデーターを撮りにいく場合特に反応の悪さが気になってしまう。<br /><br />さて、別な視点で3つ目の問題点である。<br />最近、<a href="http://www.akamai.co.jp/" target="_blank">Akmai</a>の動向が気になっていると言うこともあるが、堀江さんのブログでECサイトの負荷分散につちえかかれている記事があるあるが（→<a href="http://j.mp/dlOAjj" target="_blank">ECもクラウド化の流れに乗らないと生き残れない。電子ブックも同様。</a>）<br /><br />Akanmaiのサービスを使うと、必然的にISPの近くのデーターセンターのキャッシュにデーターを取りにいく。<br />しかしながら、GoogleDNSを使うと、東京にいても東南アジアのデーターセンターのキャッシュに取りにいってしまう。これは非常に時間の無駄ということになってしまう。<br />Akamaiのシステム上、ISPのDNSと連携していて近くのISP ASのなるべく近くのAkamaiサーバーにデーターを取りに行くことになる。<br />しかし、GoogleのDNSからの答えなので、ISPの近くのサーバーから配信されるどころか、日本から遠く離れた東南アジアのデーターセンターまでデーターを取りにいったり、時としてアメリカまでデーターが太平洋を横断して時としてアメリカ大陸も横断してデーターを取りに行くことすらあった。<br />Akamaiの本来の意図としては、ネットワークからなるべく近くのサーバーからデーターを取ることにある。<br />このシステムが使われるがためにISPとして国際バックボーン回線の負荷がかかってしまうと言う点もあろう。ISPにおいてはなるべく国際バックボーンにかける費用は抑えたいところである。<br />（例としてSo-net・Biglobe・niftyなどの電機メーカー系やアサヒネットなどの独立系は）<br />特に、国際バックボーン回線を持たない事業者はである。<br /><br />いずれにしても、GoogleDNSは使うメリットとしては日本の事業者が提供しているISPを使う限りでは皆無に等しい。私はこれらの問題が解決しない限りは改めて使おうという気にはならない。<br /><br />ちなみに、GoogleDNS(8.8.8.8/8.8.4.4)は、<br /><strong><font color="#0000FF">google-public-dns-a.google.com<br />google-public-dns-b.google.com</font></strong><br /><br />は、世界的レベルで分散したサーバー配置であるが、このサーバーが東京に設置されることである程度は解決するものとも思う。条件としては、各々の国の地場IPSのASと連携が取れるネットワーク構成であることが条件である。<br /><br />という訳で、もうGoogleDNSはしばらく使うのをやめると言う結論に達した。<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tadashin/entry-10542114525.html</link>  
      <pubDate>Sat, 22 May 2010 22:42:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>もう、気軽に生きることにした。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ストレスを抱え込むことが、人間にとってもっとも悪な事です。<br /><br />ストレスを抱え噛まず、なすがままに生きるが一番ではないかと思うのです。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tadashin/entry-10531369875.html</link>  
      <pubDate>Mon, 10 May 2010 21:35:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>CCC(Tsutaya)陣営 VS DMM陣営　今注視しているこの2陣営。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 カルチャーコンビニエンスクラブ（CCC）が運営するツタヤととDMM陣営、最近この2陣営をみていると、<br />勢いを感じます。<br />まあ、CCC陣営は、Tポイントというカード発行そうですが、CMもそこそこ打ち、上場企業としての影響力もそこそこあります。<br /><br />対する、DMM陣営はというと、テレビCMやラジオCMの出稿量すごいですね。<br />毎日、テレビをつければ、ケータイコンテツ系・保険屋・ジャパネットなど通販系と並んで聞かない日はぐらい毎日CMを集中投下しています。<br /><br />さて、ツタヤって、もともとは、大阪の小さなレンタルビデオ屋さんでした。いまや影響力は計り知れないほどの一企業です。<br />ツタヤディスカスという名前で、オンラインDVDレンタル事業を仕掛けています。<br /><br />インターネットでストリーミングやコンテンツを販売するとなると、下手にアフリエートを仕掛けるよりも、大々的に仕掛けるほうが、うまくいくことが多いわけです。<br />そういう点で、DMMとCCCというブランド力で集客と言うのが大きいでしょう。<br /><br /><br />実は、この2陣営の最強の武器が「アダルトビデオ」事業です。<br />DMMの場合は、証券会社でのFX事業も儲かる柱の事業ですが、それと並んで儲かるのが、<br />アダルトビデオでしょう。<br />ただ、制作している人以上に陣営としては、<br />DMM・CCC・SODのこの3陣営です。<br />SODを最終的に取り仕切っているのは、高橋がなりさんんではなく、テリー伊藤さんです。<br />このテリー伊藤さんが仕掛けたのはずばり大きいでしょう。<br /><br />CCCの陣営としては、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB" target="_blank">KMプロデュースを中心とした陣営</a>です。<br />→<a href="http://www.t-partners.jp/group/" target="_blank">トップパートナーズ</a><br /><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E9%83%BD_%28%E3%82%A2%E3%83%80%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%93%E3%83%87%E3%82%AA%29" target="_blank">DMMを中心としたものに、S1などを筆頭とした陣営</a>です。<br />→<a href="http://www.dmm.co.jp" target="_blank">DMM</a><br /><br />さて、話を戻し、正当法でAVのテレビ・ラジオCMをやろうとした場合、トンネル会社を噛まして、<br />誘導するしかありません。<br />その点では、CCCとDMMが最強なわけです。SODも加えた、3陣営を注視すると、日本の経済もわかるともいえるでしょう。<br /><br />テレビ局としては、CCC・DMMはCMのお得意様なわけですし、テリー伊藤を無視したテレビ製作は自分たちの首を絞める結果ともなりかねません。<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tadashin/entry-10531367906.html</link>  
      <pubDate>Mon, 10 May 2010 21:06:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>堀江貴文氏「エロサイトはSafariに対応すればいいんだよ。」今後のエロサイトの動向は！？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://twitter.com/takapon_jp" target="_blank">＠takapon_jp</a><br />  <br /><strong><a href="http://twitter.com/takapon_jp/status/12035399190" target="_blank">エロサイトはSafariに対応すればいいんだよ。DRMとかゴチャゴチャいってると乗り遅れるな。 @tadashimax ただ、DMMはじめエロサイトが観れなくなりますよね。事務作業で使うソフトはiPad iPhoneじゃ使いづらいと思うのですが。 </a></strong><br /><br />っという回答を頂いた。<br /><br />今のアダルトサイトが、WindowsMEdiaPlayer前提で動いているのがそもそもの間違いであって。<br />先日DMMの方と話す機会が、彼らもフラッシュで動作するなど根本的な梃入れは考えているようだし。<br /><br />いずれにしても、ＮＨＫオンデマンド含めて、ＯＳフリーなＹｏｕｔｕｂｅのような仕組みへどんどん変わっていくことが重要だろう。<br /><br />今後、マイクロソフトのガリバー体制も安泰ではないとは思うが。<br />マイクロソフトも巨大になり過ぎで、出るくいは打たれるという状況ではないだろうか。<br /><br /><strong><br /><a title="この記事をtwitterへRTする" target="_blank" href="http://twitter.com/home?status=RT @tadashimax 堀江貴文氏「エロサイトはSafariに対応すればいいんだよ。」今後のエロサイトの動向は！？  http://j.mp/bGCLIk"><img src="http://www.tadashi.jp/twitter.gif" width="16" height="16" alt="twitterへRTする"/>この記事をtwitterへRTする</a></strong>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tadashin/entry-10506670587.html</link>  
      <pubDate>Mon, 12 Apr 2010 17:14:51 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>音楽業界「今後はエロソングが熱い」動向（おねマス・キャンナイの動向から）。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 昨日、堀江貴文氏ブログに、「<strong><a href="http://ameblo.jp/takapon-jp/entry-10505114681.html" target="_blank">音楽業界の新しいビジネスモデルを考えてみたい</a></strong>」があったので、それに答える形で、私の持論と今後の音楽業界の進むべき方向性も含めて書いていく。<br /><br />堀江さんのおっしゃるとおり、音楽産業の自体がものすごくパイが小さいものとなってきていること事実です。<br />昔のように、CDがそう簡単に売れる時代ではない。<br />iTunesや音楽配信サイト、携帯着歌系にどんどんとシフトしていくだろう。<br />そもそもレコード店でCDのプロモーションをやっているのを見るが、<br />CD自体に価値があまりあるように感じられない。<br />なぜならば、持ち運びが面倒くさい上に、場所をとるCDである。<br />であるゆえに、データ化してiPodやPCでの再生にどんどんと移行しているのである。<br /><br />結局レコード会社もCDを売るための組織から、コンテンツ制作をしていくかという点と<br />どうプロモーションをしていくかという点にだけになってきている。<br /><br />テレビとのタイアップ曲もここにきては飽和気味でもある。<br /><br />アダルトビデオの制作・プロモーションから流通にいたるまでレコード会社が非常に似ている部分が多いわけです。<br />DMM（s1、muteki、moodyz、アイディアポケットなど）陣営とavex陣営がものすごくやっているコンテンツは違うけど、似ているなと。<br /><br />avexはダンスミュージックや洋楽系が強いがそのマーケティング手法では、TVではCMをいち早く使った点、ネットでのマーケティングも早かった点があるが、DMM陣営も切り口は違うが、同じ方向性である。<br /><br />さて、表題に書いてあるとおり、エロソングが今後売れるコンテンツの柱だと注視したい。<br />なぜならば、おねだりマスカット「<strong><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0031MNLX2?ie=UTF8&tag=tadablog06-22&linkCode=xm2&camp=247&creativeASIN=B0031MNLX2" target="_blank" title="バナナ・マンゴー・ハイスクール/12の34で泣いて with 涙四姉妹(通常盤)   | 恵比寿マスカッツ ユニバーサルミュージック \1,000">バナナマンゴーハイスクールー</a></strong>」や、キャンパスナイトフジの「<strong><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0038BOG4E?ie=UTF8&tag=tadablog06-22&linkCode=xm2&camp=247&creativeASIN=B0038BOG4E" target="_blank" title="エロくないのにエロく聴こえる歌 ~しこたまがんばれ!~(DVD付)   ~ キャンパスナイターズ ポニーキャニオン　\1,082">エロくないのにエロく聴こえる歌</a></strong>」である。<br /><br />エロ歌といえば、秋元康作詞のおにゃんこクラブの「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00006ALZS?ie=UTF8&tag=tadablog06-22&linkCode=xm2&camp=247&creativeASIN=B00006ALZS" target="_blank"><strong>セーラー服を脱がさないで</strong></a>」や、とんねるずの「<strong><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00005FRP5?ie=UTF8&tag=tadablog06-22&linkCode=xm2&camp=247&creativeASIN=B00005FRP5" target="_blank">ガラガラヘビがやってくる</a></strong>」が有名であるが、<br />サザンオールスターズのエロ3部作も大きい。<br />「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0009I6PK2?ie=UTF8&tag=tadablog06-22&linkCode=xm2&camp=247&creativeASIN=B0009I6PK2" target="_blank"><strong>エロティカ・セブン</strong></a>」「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0009I6PKW?ie=UTF8&tag=tadablog06-22&linkCode=xm2&camp=247&creativeASIN=B0009I6PKW" target="_blank"><strong>マンピーのGスポット</strong></a>」「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0009I6PJI?ie=UTF8&tag=tadablog06-22&linkCode=xm2&camp=247&creativeASIN=B0009I6PJI" target="_blank"><strong>シュラバ★ラ★バンバ SHULABA-LA-BAMBA</strong></a>」が大きいだろう。<br /><br />今後としては、ラブソングも恋愛という要素よりも、エロさを加えることで、さらに売れるのではないだろうか。それこそ作詞家がどうアイディアを捻り出しいい歌詞を作るか、そしていい曲を作り出すかが重要だ。<br /><br />今注目している女性歌手としては、加藤ミリヤ、西野カナ、YUIの3名である。<br />彼女たちの歌詞感では恋愛の内情が同世代から非常に受けがよいと聞く。<br />浜崎あゆみてきなカリスマ性があるのだろう。カリスマ性でいけば、中島みゆきやユーミンであろう。<br /><br />さて、ラブソングの中に、エロさの表現を出すことが今後の鍵になるのではないだろうかと私は睨む。<br />一般に男性はAVを観て、女性はラブソングを聴くという事が傾向としてあるように感じます。<br />私自身うまくは説明できないが、直感的にそう感じるわけだ。<br /><br />さて、<a href=""http://ameblo.jp/takapon-jp/entry-10505114681.html" target="_blank"><strong>堀江貴文氏のブログ</strong></a>とは違った角度で考察してみたが、いかがであろうか。<br />意見をお待ちしたい。<br /><br /><a title="この記事をtwitterへRTする" target="_blank" href="http://twitter.com/home?status=RT @tadashimax 音楽業界「今後はエロソングが熱い」動向（おねマス・キャンナイの動向から）。 http://j.mp/bhVtEk"><img src="http://www.tadashi.jp/twitter.gif" width="16" height="16" alt="twitterへRTする"/>この記事をtwitterへRTする</a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tadashin/entry-10506169331.html</link>  
      <pubDate>Sun, 11 Apr 2010 23:13:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>最近よく聞くキーワードに「女子力」その効果はいかに！？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 最近よく聞く言葉に、「女子力」という言葉がある。<br />女子磨きなどと並んでよく聞く。<br /><br />この「女子力」という言葉がどうも魔法の言葉になっているようだ。<br />なぜなら、今日東京ハンズに行って来たが、この「女子力○×△」というキーワードがついている商品にどうも女子陣が食いつきいいみたいだ。<br />実際に買うかどうかの統計は、東京ハンズ自体が把握はしていると思うが、この「女子力」というキーワードにはどうも女性陣に対して、なにか訴追する魅力が感じているのではないだろうかと思う。<br /><br />この女子力とかいう言葉は、朝のCXのめざにゅ～やめざましテレビで「○×女子」という形で聞いていたが、、ここに来て、爆発的な魔法の言葉なのかなと感じています。<br /><br />昔だと、「女性のための○○」「女の○×△」的なキーワードが、女子という言葉に移行してきている。<br /><br />この傾向としては、「<a href="http://www.12girls.jp" target="_blank">女子十二楽坊</a>」の影響かともいえるが。<br /><br />いずれにしても、女子のための○○講座的なキーワードも今後抑えておきたいとは思うが。<br />果たしてこのブームはいつまで続くのか。<br /><br /><br /><a title="この記事をtwitterへRTする" target="_blank" href="http://twitter.com/home?status=RT @tadashimax 金融機関への改善案（ATMの処理スピードが遅い、振込みシステムが遅い） http://bit.ly/ckMTSc"><img src="http://www.tadashi.jp/twitter.gif" width="16" height="16" alt="twitterへRTする"/>この記事をtwitterへRTする</a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tadashin/entry-10505250078.html</link>  
      <pubDate>Sat, 10 Apr 2010 22:37:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>金融機関への改善案（ATMの処理スピードが遅い、振込みシステムが遅い）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 私の愚痴というか、気がついたことを書きたい。<br /><br />日ごろ銀行を使っているが、消費者目線での改善点を書きたい。<br /><br />銀行口座でお金を貯めたり、預けているのではなく、<font color="#FF0000">銀行にお金を貸してあげているという立場</font>が重要です。<br /><br />さて、ATMの処理スピードがどうも遅すぎる。セブン銀行はよく使うんだけど、前の人の処理が終わって始まるまでに結構時間がかかる。（10秒ぐらい）<br />ちりも積もれば山となるで、この処理スピードの遅さはどうにかならないものかと思う。<br /><br />銀行ってそもそも銀行員って必要かといえば、イレギュラーな対応（キャッシュカードが破損したとか、入れたお金と相違があるとか）以外必要ないわけだ。<br />合理的なのは、ネットバンクもそうだが、新生銀行と東京三菱UFJ銀行は、無駄がない。<br />また、一般に評価がたかいのはりそな銀行だという。<br />銀行にとって、制服をきて対応というのがそろそろ意味がないのではないだろうか。<br />極論、通帳もいらない。なぜならWEBで確認すればいい。その分別なところでサービスを良くしてほしい。<br /><br />新生銀行は制服もなければ、ATMで硬貨を取り扱わない。そういった意味では、合理的である。<br /><br />さて、次に銀行で頭に来るのが、手数料である。<br />お金を貸してあげているのに、なんで時間外はお金を取るの？である。<br /><br />あと、振込みの処理が遅い。これもイライラ。<br />土日も夜間も振り込み処理してよと思う。どうせ機械が処理をしてるんだから。<br /><br />銀行は、人での対応は要らないから、手数料をなくすとか、24時間365日他銀行同士でも振込みを対応してほしい。<br />色々と調べてみると、銀行間でのお金のやり取りのシステムがどうも処理が遅いみたい。<br />このシステムの処理能力をもっと増強できないものかと。金とっているんだから、もっとまともなシステムを作ってくれといいたい。あの処理スピードで105円とか本当なめているよ。<br /><br /><br /><a title="この記事をtwitterへRTする" target="_blank" href="http://twitter.com/home?status=RT @tadashimax 金融機関への改善案（ATMの処理スピードが遅い、振込みシステムが遅い） http://bit.ly/cetFzt"><img src="http://www.tadashi.jp/twitter.gif" width="16" height="16" alt="twitterへRTする"/>この記事をtwitterへRTする</a><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tadashin/entry-10505237397.html</link>  
      <pubDate>Sat, 10 Apr 2010 22:11:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ブログを書くネタが無いが、Ｔｗｉｔｔｅｒでネタのヒントがあったので、書いてみる。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 っで、<br /><br /><a href="http://twitter.com/aoyamahanako/status/11766545039" target="_blank">青山華子   aoyamahanako<br />  <br />ブログネタ探しに困ったら⇒http://bit.ly/aoFMUeというサイト作ってますのでぜひ参考に RT @tadashimax: アメブロの書くネタがみつからない。ネタだれか案ありませんか？そのネタで書きます。→ http://bit.ly/9eUHvI </a><br /><br />こういう展開になったので、とりあえず、このＴｗｉｔｔｅｒの展開を元に、ブログを書いてみる。<br /><br /><a href="http://ameblo.jp/aoyamahanako/entry-10179126313.html" target="_blank">ブログネタ探しに困ったら/ネタを見つける</a>というサイトを紹介されたので、<br />めぼしいサイトを見てみる。<br /><br />とＹｏｕｔｕｂｅだと、倉木麻衣ネタになってしまいそう。<br /><br /><a href"http://www.youtube.com/v/35qystaqxmk&hl=ja_JP&fs=1"><br />例えば、この動画</a>みて、ドラムの音が軽くて嫌いなんだよね～とか書いても面白くもおかしくない。<br /><br /><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/35qystaqxmk&hl=ja_JP&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/35qystaqxmk&hl=ja_JP&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="295" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br /><br /><br /><br /><a href="http://pha22.net/hotentry/" target="_blank">ホッテントリメーカー</a><br />ブログのタイトルを考えるのが苦手な人ではないので、却下。<br /><br />ブログ更新ジェネレーター　俺がかくからいらねーよ。<br /><br /><a href="http://kizasi.jp/" target="_blank">兆（きざし）</a><br />「ブログから、話題を知る、きざしを<font color="#FF0000">見つけ」たくない</font>ので、却下。<br /><br /><br /><br /><br />夕刊フジBLOG記事タイトル一覧配信　ゴシップネタは書きたくない～。<br /><br /><a href="http://taneblog.jp/" target="_blank">女性ブロガー応援サイト たねブロ</a><br />おれは、女じゃないから駄目だな。<br /><br /><br /><br />と言うわけで、これだけ書けたので、良しとします。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tadashin/entry-10502912360.html</link>  
      <pubDate>Thu, 08 Apr 2010 02:15:59 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>中国がやってしまった２つの功罪（ギョウザ事件の対応と麻薬密輸での死刑執行）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 私自身、中国上海に3年ほど前に行ってきました。今まで持っていた中国のイメージがかわり私自身の価値観も中国に対する考えも大きく変わったことはいうまでもありません。<br /><br />さて麻薬密輸事件で、日本人の死刑が執行されてしまいました。<br />人を殺していない罪で死刑は非常に重すぎるという思いがあり、私自身中国に対して、残念な気持ちと中国と言う国の国家体制的な問題も浮き彫りになったとも思います。<br /><br />昨年、民主党の議員が幹事長の小沢さんと100人ぐらいの一行で行ったことは記憶に新しいですが、日本と中国の友好関係構築に一定の役割があったことはいうまでもない事実。<br /><br />今後は、経済的な結びつきが重要となるわけですが、お互い信頼関係が構築できないと、それは経済的損失にも繋がります。<br />毒入りギョウザ事件も記憶に新しいですが、この事件の本質は、日本国民や日本全体への対応が良くなかったことであろう。（不十分という意味です）<br />日本人が納得するレベルと中国人がこれでいいやでは全然敷居が違うわけです。<br /><br />いまの中国の問題点は、経済だけではなく制度的な面で国際化しきっていないことでしょうか。<br />こういう問題があれば、経済的な結びつきが重要であるものの、昨今のＧｏｏｇｌｅ中国撤退もあるように、中国にとってはマイナスであることはいうまでもありません。<br /><br />今後中国に求めたいこととしては、透明性のある国家構築と国際的にみて人間的であることでしょう。<br />内政干渉になる点はわかります。しかし、中国に私が望みたいことは、以上の点です。<br />せめて、中国は、人を殺さなければ死刑にしないという指針だけはという思いもあります。<br />日本は、人を殺さない限りは、死刑はありえない国です。例えば日本の法律では人を殺そうとして、水道に毒を混ぜると言うことをすればそれは完全にアウトなわけですからね。<br /><br /><br />中国が今後国際化がどうなっていくのか、経済的にはアメリカと肩を並べるけれど、制度面ではまだまだひよこではもう通用しないのです。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/tadashin/entry-10502058366.html</link>  
      <pubDate>Wed, 07 Apr 2010 03:56:44 +0900</pubDate> 
    </item> 
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