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    <title>心と体が健康になるブログ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/syuppan/</link>  
    <description>心と体の悩みを解消して幸せになる方法。 考え方を変えると全てが変わる。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>自然治癒力を高める</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>病気を治すときの考え方には２通りある。</p>
<ol><li>西洋医学 </li>
<li>東洋医学 </li>
</ol>
<p>１．西洋医学</p>
<p>これは人間の体を機械としてとらえている。</p>
<p>部分（パーツ）が独立している。</p>
<p>頭が痛ければそこしか見ない。（対症療法）</p>
<p>そして、形あるものしか見ようとしない。</p>
<p>物質至上主義の科学の延長線にある考え方だ。</p>
<br />
<p>２．東洋医学</p>
<p>西洋医学は病気によって治療方法が異なる。</p>
<p>しかし、東洋医学の場合は基本的に病気が違ってもその原因は同じところにあると考える。</p>
<p>例えば、今回のテーマの<strong><font color="#ff0000" size="8">自然治癒力</font></strong>。</p>
<br />
<p>人間は本来、病気を治す力をもっている。（<font color="#ff0000"><strong>自然治癒力</strong></font>）</p>
<p>ところが、心の持ち方や生活習慣の乱れでこれが充分発揮できない。</p>
<p>そして、これが続くと病気になる。</p>
<br />
<p>そしてそれはその人の一番弱いところに病気となって現れる。</p>
<p>だから、病気（症状）が違っても原因は同じと考えている。</p>
<p>だから、体質改善を東洋医学では考える。</p>
<p>体質が改善されることで、病気になりにくい体、病気になっても早く回復する体を作ることが出来る。</p>
<br />
<p>例えば、風邪。</p>
<p>私は、以前は年２～３回は風邪を引いていた。</p>
<p>しかも、一回かかると２週間ぐらい調子が悪い。</p>
<br />
<p>そして、その前に疲れやすいというのがあった。</p>
<p>ただし、病気はなかった。</p>
<br />
<p>そこで、これを治すには体質改善しかないと思った。</p>
<br />
<p>そして、その時出あったのが<strong><font color="#ff00ff" size="10">霊芝</font></strong>であった。</p>
<br />
<p>いわゆるサルノコシカケである。</p>
<br />
<p>霊芝には自然治癒力を高め体質改善をはかれる力があるらしい。</p>
<p>秦の始皇帝も不老長寿の薬として愛用していたという。</p>
<br />
<p>霊芝は漢方に入るが健康食品がある。</p>
<p>そして、内容はピンキリだ。</p>
<p>良質の霊芝を摂ることが必要だ。</p>
<br />
<p>私は霊芝を続けることで俄然調子がよくなり、風邪をひくことがなくなった。</p>
<br />
<p><strong><font size="4">漢方</font></strong>には自然治癒力を高める力があるが、<br />
<font color="#0000ff" size="4"><strong>ここには一つ落とし穴がある</strong></font>。</p>
<br />
<p>（これについては次回）</p>
<ol><p><a href="http://blog.with2.net/link.php/52665">健康と医療 Ranking</a>
 </p>
<p>記事が参考になりましたら<a href="http://blog.with2.net/link.php/52665">こちら</a>
 をクリック願います。 <br />
</p>
</ol>

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/syuppan/entry-10006018164.html</link>  
      <pubDate>Fri, 11 Nov 2005 06:20:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>高脂血症</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><a href="http://blog.with2.net/link.php/52665">美容・健康に関する情報をチェックするなら、人気ブログランキング</a>
 </p>
<br />
<p>毎年会社の健康診断がある。</p>
<p>で、かれこれ２０年間私は高脂血症だ。</p>
<br />
<p>高脂血症というのは、血中の（１）コレステロールと（２）中性脂肪（のどちらかあるいは両方）が基準値より高い場合につけられる。</p>
<p>要は血液がドロドロだということだ。</p>
<br />
<p>ドロドロということは他条件と重なるとつまりを起こしやすいということだ。</p>
<p>心筋梗塞や脳梗塞の原因になる。</p>
<p>ということで、高脂血症は問題視されるのである。</p>
<br />
<p>もっとも私は他の数字は正常なので気にしていなかった。</p>
<p>しかし、最近、私は左の背中が痛い。</p>
<p>丁度心臓の裏側だ。</p>
<p>ここが痛いのは心筋梗塞の前兆だと以前テレビでやっていた。</p>
<br />
<p>特にこれから寒くなる。</p>
<p>寒くなると血管が縮む。</p>
<p>すると、つまりを起こしやすくなる。</p>
<p>冬場は脳卒中の発生率が増えるそうだが、これが原因だ。</p>
<br />
<p>そこで、高脂血症の改善に取り組もうと思う。</p>
<br />
<p>（１）コレステロールは食事の脂分が多いということだ。</p>
<p>　　そこで、脂分を控える。</p>
<p>　　繊維を良くとる。</p>
<br />
<p>（２）中性脂肪は糖分の過剰摂取及び運動不足が原因だ。</p>
<p>　　私の場合、アルコール。</p>
<p>　　しかも、飲んでバタンキューの生活を送っている。</p>
<p>　　そして運動は全くしない。</p>
<p>　　そこで、アルコールを控える。⇒まず、いままでの半分に。</p>
<p>　　夜、飲食してから３時間は寝ない。</p>
<p>　　運動をする。⇒これがやっかい。</p>
<br />
<p>　不摂生がたたって体重も増えている。</p>
<p>　健康診断では「肥満気味」とある。</p>
<p>　BMIを計算したら体重が７キロオーバーである。</p>
<p>　理想的な体重の減らし方は１ヶ月に２～３キロらしい。</p>
<p>　ということは、３～４ヶ月を目標に取り組んでいきたい。　</p>
<br />
<p>記事が参考になりましたら<a href="http://blog.with2.net/link.php/52665">こちら</a>
をクリック願います。 </p>
<p><br />
</p>

]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/syuppan/entry-10005569720.html</link>  
      <pubDate>Fri, 28 Oct 2005 09:54:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>魚の目の治し方</title>  
      <description> <![CDATA[ <dt><a href="http://blog.with2.net/link.php/52665">美容・健康に関する情報をチェックするなら、人気ブログランキング</a>
 <br />
<p>実は私は物心ついたころから、２３歳まで足のかかとに魚の目があった。</p>
<p>（直径１センチくらい）</p>
<p>痛くはないのだが、魚の目の周りの皮膚（角質？）が盛り上がってきた見た目が良くない。</p>
<p>それで、一時はその角質（？）をカミソリで取っていた。</p>
<br />
<p>しかし、周りはとれても芯にはまさに魚の目と形容がピッタリの白いものがあった。</p>
<p>私はこれが嫌で嫌で仕方なかった。</p>
<br />
<p>それが導引術の出会いで変わった。</p>
<p>毎日１５分ほど導引術をおこなったら１ヶ月ほどであの２０年？悩まされた魚の目と決別出来たのだ。</p>
<br />
<p>しかもかかった費用は本代のみ。</p>
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 </font></td>
</tr>
</tbody>
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</p>
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 願います。</p>
<div>★管理人の他のブログ </div>
</dt>
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]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/syuppan/entry-10004739852.html</link>  
      <pubDate>Sat, 01 Oct 2005 01:03:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>人生は魂の修行だ！</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>「<font color="#ff0000"><strong>人生は魂の修行だ！</strong></font>」（斉藤一人さんの言葉）</p>
<p>この考え方を私は受け入れやすい。</p>
<p>そう考えると生きるのが楽だ。</p>
<br />
<p>最近、「腹を立てている自分」に気づく。</p>
<p>（そんなにあるわけではないが）</p>
<br />
<p>腹を立てて何かいいことがあるのか？</p>
<p>何もない。</p>
<br />
<p>いや、何もないどころではない。</p>
<p>「腹が減るだけ」と言うが、それだけではない。</p>
<br />
<p>腹を立てると、「血圧が上がる・血糖値が上がる・コレステロール値も上がる」らしい。</p>
<p>さらに、腹を立てると酸欠になる。</p>
<p>さらに、毒が出る。</p>
<p>コレはガンの原因になるらしい。</p>
<br />
<p>結局、自分の健康を損なうだけだ。</p>
<p>いや、それどころが、周囲に害毒を撒き散らす。</p>
<br />
<p>結局のところ何も良いことはない。</p>
<p>悪いことだらけ。</p>
<br />
<p>しかし、この感情に流されている人が多い。</p>
<p>そして、自分の中に抑え切れなくて直接的な行動をとる人もいる。</p>
<br />
<p>そして、コレは精神的なことだけではない。</p>
<p>体調が悪いとつまらないことに感情的になってしまう。</p>
<br />
<p>心と体の健康は切り離せない。</p>
<br />
<br />
<p>★斉藤一人さんの著書↓</p>
<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4893465643/kokorotokar02-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="160" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4893465643.09.MZZZZZZZ.jpg" width="106" border="0" /></a>
</dt>
<dt>斎藤 一人</dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4893465643/kokorotokar02-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">変な人の書いた成功法則―四年連続トップ納税者が語る</a>
</dt>
</dl>
<br />
<dt />
<dt />
<dt>追記：しばらく更新を怠っていたらランキングが急降下だ。 </dt>
<dt>10位以内をキープしていたのが13位に。</dt>
<dt>それが、27位まで後退。</dt>
<dt>アクセス数はそんなに変わらないので更新頻度もランキングに関係しているのか？ </dt>
<dt>★<a href="http://3month-putiganbou.cocolog-nifty.com/blog/"><font size="4">アクセスアップ急増のヒント</font>⇒「ブログ超初心者の無料アクセスアップ法」</a>
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 </dt>

]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/syuppan/entry-10003274733.html</link>  
      <pubDate>Thu, 04 Aug 2005 13:56:46 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>継続は力だ：楽しむ</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>久しぶりの更新だ。</p>
<p>更新を怠っていたら、ランキングが15位までに後退した。</p>
<br />
<p>その間、何をしていたかというと、5月よりはじめた“せどり”と関連ブログの更新を行っていた。</p>
<p>↓↓</p>
<p><a href="http://blog.livedoor.jp/syouta0620/" target="_blank">素人だからできるヤフオク・せどりで副収入</a>
 。</p>
<p>このブログの更新率が一番いい。</p>
<br />
<p>私が最初に始めたブログ<u><font color="#800080">「ブログ超初心者の無料アクセスアップ法」</font></u> はその次くらい。</p>
<br />
<p>ブログをなぜ書くのか？</p>
<p>それは一番に自分が『<strong><font color="#ff0000">楽しむ</font></strong>』為だ。</p>
<p>書くのが楽しくなければ続かない。</p>
<br />
<p>コレは全てに通じる。</p>
<p>仕事は楽しむ為。</p>
<p>人生は楽しむ為。</p>
<br />
<p>私がブログを始めた時は毎日が楽しかった。</p>
<p>全てが初めての経験だった。</p>
<p>分からなかったことがやがて解決すると何ともいえない満足感（というか快感）があった。</p>
<p>毎日が、ドキドキワクワクの連続であった。</p>
<br />
<p>それが3ヶ月もたつとマンネリ化してきた。</p>
<p>毎日書くのが苦痛になってきた。</p>
<p>それで、このブログを2月に立ち上げた。</p>
<p>毎日更新していたが、3ケ月経つと更新がおろそかになってくる。</p>
<br />
<p>それで、5月には次のブログ<a href="http://blog.livedoor.jp/syouta0620/" target="_blank">素人だからできるヤフオク・せどりで副収入</a>
 を立ち上げた。</p>
<br />
<p>私の持続力（集中力？）は3ケ月か？</p>
<p>わりと飽き性なのが判明した。</p>
<br />
<p>しかし、酒は飽きない。〈笑）</p>
<br />
<p>そこで自分を自由にコントロールできればいいのだが。</p>
<br />
<p>★参考になるかも↓↓</p>
<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4382042526/kokorotokar02-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="1" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4382042526.09.MZZZZZZZ.jpg" width="1" border="0" /></a>
 </dt>
<dt>ジョセフ・マーフィー, 桑名 一央 </dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4382042526/kokorotokar02-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">あなたの人生を豊かにする</a>
 </dt>
</dl>
<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837956270/kokorotokar02-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="140" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4837956270.09.MZZZZZZZ.jpg" width="95" border="0" /></a>
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<dt>ジョセフ マーフィー, Joseph Murphy, マーフィー“無限の力”研究会 </dt>
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 </dt>
</dl>
<br />
<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837908446/kokorotokar02-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="1" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4837908446.09.MZZZZZZZ.jpg" width="1" border="0" /></a>
 </dt>
<dt>ジョセフ マーフィー, Joseph Murphy, 山本 光伸 </dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837908446/kokorotokar02-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">マーフィー 人生に勝利する―健康・信念・成功 奇跡はあなたのものだ!</a>
 </dt>
</dl>
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 </p>
<dt />

]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/syuppan/entry-10002895756.html</link>  
      <pubDate>Sun, 17 Jul 2005 20:13:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>食と健康</title>  
      <description> <![CDATA[ <dt>昨日は記事を書いてアップしようとしたら固まってしまった。 </dt>
<dt>これって、アメブロの問題？パソコンの問題？ </dt>
<dt>再度、書き直す意欲もなく終了。 </dt>
<dt>本日は気持ちを新たに書いてみたい。 <br />
<p>今回の記事はトラバステーションのテーマ「食べてはいけない」について。</p>
<p>私は、<strong><font color="#ff0000">頭で食べるべきではないと</font></strong>思う。</p>
<br />
<p>どういうことかというと、食品についている表記を信用しないということだ。</p>
<p>コレが当てにならないことは明らかだろう。</p>
<br />
<p>例えば、産地の表記。</p>
<p><font color="#0000ff">国産</font>の牛肉が実は<font color="#0000ff">輸入肉</font>だったり、○○産の野菜が別の産地だったり。</p>
<br />
<p>それでは何を信用するのか？</p>
<p>それは自分の舌であり、体の反応だ。</p>
<br />
<p>体に悪いものは「まずい」と感じる、体が「おかしい」と感じる。</p>
<p>これから暑くなると食中毒の危険性が高まるが、口に入れた瞬間に「まずい・おかしい」と感じることが出来れば、そこで吐き出すだろう。</p>
<p>しかし、分からないとそのまま食べ続けて後でひどい目にあう。</p>
<br />
<p>私はかつて、玄米食など食事に気を使っていた時期があった。</p>
<p>この時は、体は敏感に反応してくれた。</p>
<br />
<p>しかし、今からすぐできることがある。</p>
<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4883203050/kokorotokar02-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="140" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4883203050.09.MZZZZZZZ.jpg" width="95" border="0" /></a>
 山田 鷹夫 </dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4883203050/kokorotokar02-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">人は食べなくても生きられる</a>
 ←衝撃的な本だ！ </dt>
</dl>
</dt>
<dt><p>それは、よくかむということだ。</p>
<p>どんな良いものであっても食べ過ぎると毒になる。</p>
<p>逆に毒であっても少量であれば排出する力が人間にはある。</p>
<br />
<p>よくかむことで少量の満腹になるので食べ過ぎることもない。</p>
<p>ダイエットには最適だ。</p>
<p>しかし、実行は・・・・</p>
<br />
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 </p>
</dt>
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 </dt>

]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/syuppan/entry-10002695365.html</link>  
      <pubDate>Thu, 07 Jul 2005 20:14:09 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>体の老化を抑える：ポリフェノール</title>  
      <description> <![CDATA[ <dt>前回の続き。 <br />
<p><strong><font color="#0000ff">活性酸素</font></strong>というのは人間が生きて行く上で呼吸をすることで３％発生しているらしい。</p>
<p>しかし、体のメカニズムでコレを消去している。</p>
<br />
<p>ところが、次のような時に<strong><font color="#0000ff">活性酸素</font></strong>が大量に発生するらしい。</p>
<p>すると、体はコレを消去できないので<font color="#0000ff"><strong>活性酸素</strong></font>が体に悪さをするのだ。</p>
<p>病気の９０％は<strong><font color="#0000ff">活性酸素</font></strong>が関与しているらしい。</p>
<p>もちろん、老化をすすめるのも<font color="#0000ff"><strong>活性酸素</strong></font>だ。</p>
<br />
<p>【<font color="#0000ff"><strong>活性酸素</strong></font>が大量に発生する原因】</p>
<br />
<p>・ストレス</p>
<p>・アルコール</p>
<p>・タバコ</p>
<p>・過度の運動</p>
<p>・紫外線</p>
<p>・排気ガス</p>
<p>・電磁波</p>
<p>・他</p>
<br />
<p>そこで、<font color="#0000ff"><strong>活性酸素</strong></font>を除去する働きがある抗酸化物質が注目されるわけである。</p>
<p>そして、その代表が<font color="#ff0000"><strong>ポリフェノール</strong></font>だ。</p>
<br />
<p>【活性酸素関連本】</p>
<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4072145572/kokorotokar02-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="140" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4072145572.09.MZZZZZZZ.jpg" width="91" border="0" /></a>
 </dt>
<dt>著者： 増山 吉成 </dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4072145572/kokorotokar02-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">タイトル： 知らず知らず体内でふえる 活性酸素を減らせばガンも老化も防げる</a>
 </dt>
</dl>
<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062571382/kokorotokar02-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="140" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4062571382.09.MZZZZZZZ.jpg" width="91" border="0" /></a>
 </dt>
<dt>著者： 永田 親義 </dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062571382/kokorotokar02-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">タイトル： 活性酸素の話―病気や老化とどうかかわるか</a>
 </dt>
</dl>
<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/480690709X/kokorotokar02-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="1" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/480690709X.09.MZZZZZZZ.jpg" width="1" border="0" /></a>
 </dt>
<dt>著者： 佐藤 拓, 南光 弘子 </dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/480690709X/kokorotokar02-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">タイトル： 活性酸素を減らせば肌がこんなに若返る―酸素が毒?!いままで知られていなかった新事実 ガン、突然死の原因がわかった!</a>
 </dt>
<dt />
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</dl>
</dt>
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 <br />
</dt>

]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/syuppan/entry-10002594868.html</link>  
      <pubDate>Thu, 30 Jun 2005 22:56:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>老化防止と若返り：ピクノジェノール</title>  
      <description> <![CDATA[ <dt>記事を1時間近くかかって書いたもののアップしようとしたら不具合が起きて記事が消失してしまった。 </dt>
<dt>勘弁してほしい。 <br />
<p>私は<font color="#ff0000"><strong>「若さ」</strong></font>とは精神的なものも大きいがやはり肉体的な若さが若さにつながると思う。</p>
<br />
<p>そして、この<strong><font color="#ff0000">若さを</font><font color="#ff0000">維持</font></strong>する為のキーワードは「老化防止」と「若返り」だ。</p>
<br />
<p>そして、老化を促進するのが<font color="#0000ff"><strong>活性酸素</strong></font>。</p>
<br />
<p><font color="#0000ff"><strong>活性酸素</strong></font>を消去し、老化を防止するのが、抗酸化物質である。</p>
<br />
<p>そして、強力な抗酸化物質として注目されるのがピクノジェノールだ。</p>
<p>そして、ピクノジェノールは飲む化粧品といわれるぐらい美肌にも良いのだ。（つづく）</p>
<br />
<p>【ピクノジェノール関連書籍】</p>
<br />
</dt>
<dt>著者： 小浜 隆文 </dt>
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 </dt>
<dt>著者： 旭丘 光志 </dt>
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 </dt>
<dt>著者： 星野 泰三 </dt>
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 </dt>
</dl>
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</dt>

]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/syuppan/entry-10002470174.html</link>  
      <pubDate>Thu, 23 Jun 2005 23:23:59 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>心の健康法</title>  
      <description> <![CDATA[ <dt>『想いは実現する』というのが私の信条だ。 </dt>
<dt>マーフィをはじめ色んな人が提唱している。 <br />
<p>それで、最近やっていることがある。</p>
<p>それは、嫌な時、つらい時に自分が望んでいる言葉を吐くということ。</p>
<br />
<p>私は、「楽しい」がいい。</p>
<p>それで、「楽しい」を何回も言う。</p>
<p>これは斉藤一人さんが提唱していることでもある。</p>
<dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4893467379/kokorotokar02-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="140" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4893467379.09.MZZZZZZZ.jpg" width="94" border="0" /></a>
 </dt>
<dt>著者： 斎藤 一人 </dt>
<dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4893467379/kokorotokar02-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">タイトル： 変な人の書いた買ったら損する本</a>
 </dt>
</dl>
<br />
<p>すると、不思議と楽しくなってくるのだ。</p>
<p>信じるも信じないも・・・</p>
<p>要はやってみればわかる。</p>
<br />
<p>只で出来るのだから、やって損はないでしょう。</p>
<p>しかし、これはあくまでも私の話。</p>
<p>やって「変わらなかった」と言っても責任はもちません。</p>
<br />
<p>しかし、なんでも行動。</p>
<p>行動すれば、何かが変わる。</p>
<p>コレは間違いない。</p>
<p>行動することが大事なのだ。</p>
</dt>
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</dt>

]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/syuppan/entry-10002296189.html</link>  
      <pubDate>Mon, 13 Jun 2005 23:19:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>円形脱毛の治し方</title>  
      <description> <![CDATA[ <dt>私は以前、一夜にして<font color="#ff0000"><strong>円形脱毛</strong></font>になったことがある。</dt>
<dt>それも５００円玉大の大きさ。</dt>
<dt>この時ほど、人体の不思議さを感じたことは無かった。</dt>
<br />
<p>「ローマは１日にしてならず。」という言葉があるが、「ハゲは一晩でなる。」のである。</p>
<br />
<p><font color="#ff0000"><strong>円形脱毛</strong></font>はストレスからなる。</p>
<p>思い悩むことで頭の血行が悪くなる。</p>
<p>それで髪の毛が抜けるのである。</p>
<br />
<p>だから、治療方法は”<font color="#0000ff" size="5">悩まないこと</font>”。</p>
<p>これについては私はあるおまじないを行った。</p>
<br />
<p>そして、物理的に血行を良くする方法をとった。</p>
<p>コレは簡単。</p>
<p>つまようじを２０～３０本、輪ゴムで束ねる。</p>
<p>そして、はげているところをマッサージする。</p>
<p>ただし、痛くやってはダメ。</p>
<p>気持ちよい程度に刺激を与える。</p>
<br />
<p>髪の毛は大体１ヶ月で１センチ伸びる。</p>
<p>だから、最低２週間は直接はげているところを触らないことだ。</p>
<br />
<p>これで私は髪の毛が戻った。</p>
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]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/syuppan/entry-10002102532.html</link>  
      <pubDate>Thu, 02 Jun 2005 21:03:09 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>
