<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>個人自由業者になりたい方へ贈るビジネスの基礎講座</title>  
    <link>http://ameblo.jp/syunmu/</link>  
    <description>WEBを上手に使いながら、個人自由業者として生計を立てていけるようになりたい方のために、学んでおくべきことをお伝えしております。マーケティングの基礎から商売をするための考え方まで幅広く扱い、骨太な基礎力をつけて頂きます。</description>  
    <language>ja</language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/syunmu/rss20.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>ピンとくる活動</title>  
      <description> <![CDATA[ 　相羽です。<br><br>
　震災以降は、何か言うだけの人と、実際に行動する人が顕著に別れたと感じています。というようりは、もともと別れていたのが、僕の視点が更新されたので、個人的に目に付くようになった、という流れでしょうか。<br><br>
　また、そういう視線は当然自分自身にも向けられますので、自分がやることで、ピンとくることとピンとこないことがだいぶ明確になってきています。ゆえに、できる範囲で「ピンとくる感覚」を大事にしながら行動していたい、という日々です。<br><br>
　僕の新しい講座二つ（ビジネス系の最新のものと、英語再学習）、色々と優待条件が付く先行募集は本日（7日）までとなっております。本気でお届けする講座ですので、こちらをクリックで最後のご検討お願い致します。↓<br><br><br>

●<a href="http://www.unitedlanguage.jp/contents/11/2011summer.html" target="_blank">相羽裕司の2011年夏季募集分講座について
</a><br><br><br>

　学び続ける人が沢山いる世の中が良いのか、学ばなくても何となく生きていける世の中が良いのか、というのは長年考えていたことですが、震災以降再考した結果、とりあえず現時点では学び続ける人が多い世の中を個人的には目指そうと思い至りました。<br><br>
　何もしなくても魚が供給される世の中か、自分で魚を釣る方法を身につけていくのを尊いとする世の中か、という問いです。やっぱり、魚を釣る方法を学ぶことは尊い、という世の中に繋がっていく方がよいんじゃないか、と現在は思っています。<br><br>
　個人での強力なビジネススキル＋自由自在の英語力＝最強、です。とりあえず現在くらいの世の中の状況なら、ですが。身につけられる機会に身につけてみてはいかがですか？　と最後の勧誘をさせて頂きます(^_^;
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/syunmu/entry-10978223835.html</link>  
      <pubDate>Sun, 07 Aug 2011 11:15:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>米債務上限引き上げとして……</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 　相羽です。<br><br>
　英語再学習講座など、僕の新しい講座の募集が始まっておりますので、よかったらこちらをクリックして見ておいて下さい↓<br><br>

<a href="http://www.unitedlanguage.jp/contents/11/2011summer.html" target="_blank">http://www.unitedlanguage.jp/contents/11/<br>2011summer.html</a><br><br>

　5月19日の記事で書いた（<a href="http://ameblo.jp/syunmu/entry-10896306058.html" target="_blank">こちら</a>）、米国債デフォルトの可能性の話、一区切りはついたようです（もちろん、まったくついてないとも言えます）。<br><br>
　どうですか？　その時書いた通り、日本国内TVメディアなどは七月後半になってからようやく報道していたかと思います。それでもあまりに本質に触れない報道に、これが現状の日本のマス（大衆向けという意味で）メディアの限界なんだなと、確認の気持ちでチェックしておりました。<br><br>
　とりあえず日本の新聞、テレビよりは（まだ）だいぶいいということで、有名所でThe Economistの記事ににリンクを張っておいてみます。↓<br><br>

●<a href="http://www.economist.com/blogs/democracyinamerica/2011/08/debt-ceiling-deal" target="_blank">Mutually assured destruction</a><br><br>

　英語できるとようやくこれくらいの基礎情報は手に入るので良いですよ(^_^;<br><br>
　あとは、もうオバマ大統領もTwitterやってるとかは知ってますか？　本人のパーソナルメディアで英語でダイレクト情報が発信されているので、そこから何段階も中間を挟んだ日本のメディアの報道を待っていては、遅いし、フィルターがかかりまくっている訳です。なんで日本の大手メディアは示し合わせたように同じニュースしか流さないのか、その意味を考えてみるのは少し意義があることかもしれません。<br><br>
　また、英語のオバマ大統領のつぶやきも、ダイレクトに受け取ればいいというものでもないのも注意です。前回の大統領戦時は、非常にビジネス上も参考になるYouTube戦略をみせたオバマ大統領ですが、今回はTwitterを使う気まんまんです。相当戦略的につぶやいているのは当たり前で、それを読み解くには、結構色々な知識・素養が必要になります。<br><br>
　まあ、何はともあれ、英語ができないとこういう話のスタート地点にも立てないという話でした。<br><br>
　こっちはビジネスブログなんで、さすがに英語くらい当たり前だろという読者さんが多いかとは思うんですが、そう言われてみると学校英文法の「型」に単語をあてはめる程度でしか英語やってないかも……という方もいるかもしれないと思い、宣伝がてら少し書かせて頂きました。<br><br>
　ではでは。今回はこれにて！
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/syunmu/entry-10972714902.html</link>  
      <pubDate>Tue, 02 Aug 2011 02:51:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2011年夏季募集分講座</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 　どうも、相羽です。<br><br>
　こちらのブログは最近あんまり更新しておらず申し訳ないです。ですが、それもローカルとネットの両方で新しい活動の準備に集中していたからだったりします。<br><br>

　という訳で、震災以降水面下でずっと準備してきた僕の新しい二つの講座に関してそろそろ情報を公開していきます。<br><br><br>

・『Business&Creation(B&C) Quadrant Flow』第二期<br>
・『表現者のための英語再学習』<br><br><br>

　という二つの講座です。<br><br>
　とりあえず本日夜配信の<a href="http://archive.mag2.com/0000231635/index.html" target="_blank">メルマガ</a>号外でPDFの募集要項を公開させて頂きますので、何かしらピンと来た方はチェックの方よろしくです。<(＿ ＿)>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/syunmu/entry-10956980572.html</link>  
      <pubDate>Mon, 18 Jul 2011 03:56:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>仙台での月１対面コンサルティング募集</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 　どうも、相羽です。<br />
<br />
　今まで基本的に表の媒体で対面のコンサルティングを募集するということはしてこなかったのですが、もしかしたら需要もあり、個人的にも色々貢献できるかもしれないと思い、しばらくこの記事経由の窓口を開いておきます。<br />
<br />
　相羽との直接対面でのコンサルティング、希望される方がいれば、しばらく募集させて頂きます。<br />
<br />
　内容は、個人や小規模チームでWEBを使いつつ行うビジネスに関してなら、なんでもＯＫです。集客からコピーライティング、販売戦略まで、かなり具体的に相談にのれます。最近僕がメルマガで書いている話題なら、本気で広告提携ビジネスとして、稼げるアフィリエイトブログを作りたい！　など、そういうのもＯＫです。例えば仮に現在僕が運営しているアフィリエイト収益モデルのブログをコンサルティングを通して一つ作れれば、月のコンサル料はそれで元が取れるかと思います（最低２ヶ月でそこまでいけるかは当然個々のケースによりますが）。<br />
<br />
<br />
<b>・僕からの（あなたのビジネスに関する個別の）メールレポート月２回</b><br />
<b>・月１回、直接対面でのコンサルティング（面談時間は１回１時間～２時間程度）</b><br />
<br />
<br />
　で、料金の方は<b>月9800円(税込み)</b>。最短2ヶ月から募集で、1ヶ月単位で延長は応相談、とさせて頂きます（お支払いは銀行振り込み（ジャパンネット銀行、楽天銀行、ゆうちょ銀行）のみ対応とさせて頂きます）。<br />
<br />
　で、この点が重要なんですが、<b>月１回の対面コンサルティングは仙台で行わせて頂きます。</b><br />
<br />
　そして、<b>交通費、（宿泊する場合は）宿泊費などは、クライアント様自身にご負担頂く形になります</b>。<br />
<br />
　また、<b>対面コンサルの場所は仙台市内の喫茶店やホテルのラウンジなどになりますが、食べ物や飲み物を注文した場合も自費となります</b>。<br />
<br />
　かつ、<b>帰る時は仙台のおみやげなど買って帰って頂けると喜びます</b>。<br />
<br />
　なので、例えば東京からだと、新幹線で片道1万円程度は、コンサル料の他に毎月かかってしまうということです（そこまで見込んで、コンサル料自体は僕の通常のケースより低く設定させて頂いております）。<br />
<br />
　簡単に言ってしまえば、個人的に地域復興的なことへの貢献を少し兼ねられたらよいという考えがあります。対面コンサルを行う仙台駅前から太白区にかけて辺りはまだ大丈夫な方ですが（それでも実際に訪れて頂くと印象が変わるかもしれません）、TVで報道されているような津波の被害があった沿岸部まで、車で30分から1時間程度という距離で僕は日々生活しています。<br />
<br />
　そして、被害が大きい沿岸部を再建していくためにも、まず僕がいるこの街辺りの経済活動が復活していかないといけないという実感があります。<br />
<br />
　現実的には、外から訪れてくれる人達を増やして、地域でお金を使って貰うことです。<br />
<br />
　行政をはじめ大きい枠組みでも動き始めてはいますが、僕のような個人でもできる範囲でやっていけたらと思っております。<br />
<br />
　ただ、そういう僕の考えはあくまでオプションですので、中心的にはしっかりとあなたのビジネスのサポートをコンサルティングを通してさせて頂きます。対面というのは、メールやスカイプに比べて情報伝達量が多く、圧倒的に伝わりやすいというメリットがあります。<br />
<br />
　だいたい概要は以上となりますので、この相羽との仙台での直接月１対面コンサルに申し込んでみたいという方は、以下の申込フォームをクリックして必要事項を記入して頂けたらと思います。<br />
<br />
●<a href="http://my.formman.com/form/pc/LrNL64rZqcJMdknf/">申込フォーム</a>
<br />
<br />
　今だと、ちょうど２ヶ月分まず受付で、７月と８月に一回ずつ仙台に来て頂く形になるかと思います。<br />
<br />
　また、この件に関するお問い合わせも歓迎いたします。<br />
<br />
e-mail：　yalanguage@apost.plala.or.jp<br />
<br />
　まで、遠慮無く質問などメールして頂けたらと思います。<br />
<br />
　ではでは、ご縁がありましたら、仙台で直接お会いできるのを楽しみにしております！<br />
<br />
▼<a href="http://www.unitedlanguage.jp/contents/10/bctokusyo.html" target="_blank">「特定商取引に関する法律」に基づく表記</a>
（講座『B＆C』用のものなので料金体系やサービス内容の記述が一部違いますが、基本情報は同じとなります）
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/syunmu/entry-10934059681.html</link>  
      <pubDate>Sat, 25 Jun 2011 14:03:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>明日はメルマガ出します。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 　どうも、相羽です。<br><br>
　明日（19日）の夜にメルマガを発行しますので、本日はその連絡です。<br><br>
　今回の目次はこんな感じになっております。↓<br><br><br>

--------------------<br><br>

【創作者のためのマーケティングエッセンス】第26号 アフィリエイトとフリーミアムの潮流の合流<br><br>

　【１】プレミアム部分をアフィリエイトで補うという発想<br>
　【２】企画「事例としての私のサービス」募集<br>
　【３】編集後記<br><br>

--------------------<br><br><br>

　前回のアフィリエイトの話から続いて、今回もわりと収入に直結している話です。<br><br>
　震災後、できる範囲で稼げる話もどんどんしていった方が、短期的には（ここは重要ですが）お役に立てる気がしております。<br><br>
　被災地向けにヤミ金が……などというニュースも上がってくるようになりました。実際問題として、経済的な損失が計り知れない被災民多数です。僕の家も、経済的損害は計算してみたら軽く7桁を越えていました。そして、地震保険も半壊や全壊の認定は出ないし、義援金なども貰えない地域。こういう所の人は、もうサバイバル的に稼いでいく勢いじゃないと、中々難しい訳です。<br><br>
　そんな情念がこもり気味の（笑）のメルマガですので、是非取ってやって下さい。<br><br>

　19日（日）の夜発行ですが、「まぐまぐ」さんから数年来発行させて頂いている300部程度のフリーメルマガでして、登録自体はこちらから無料で出来ますので、是非こちらをクリックして登録フォームから登録しておいて頂けたらと思います。バックナンバーも最新号だけ読めますので、それをサンプル代わりにして頂けたらと。↓<br><br><br>


●<a href="http://archive.mag2.com/0000231635/index.html" target="_blank">メルマガ『創作者のためのマーケティングエッセンス』</a><br><br><br>

　ではでは、今回はこれにて！
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/syunmu/entry-10926912519.html</link>  
      <pubDate>Sat, 18 Jun 2011 11:27:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>本日、フリーメルマガ配信です。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 　どうも、相羽です。<br><br>
　本日（9日）夜にフリーメルマガを配信させて頂きますので、軽く宣伝です。<br><br>

　今回の目次はこんな感じになっております。↓<br><br><br>
--------------------<br><br>
<b>【創作者のためのマーケティングエッセンス】第25号 アフィリエイトでの収入＝広告業務としての再構築</b><br><br><br>
　【１】アフィリエイトの基礎精考<br>
　【２】アフィリエイトビジネスの目的<br>
　【３】アフィリエイトにおける二つのブランディング<br>
　【４】編集後記<br><br><br>

--------------------<br><br><br>

　珍しく？　アフィリエイトという、わりと収入に直結する題材を扱ってみました。<br><br>
　最近語っていないので新しい読者さんにはあんまり知られていないかもしれませんが、今でも僕自身その辺りの初級者・中級者よりはアフィリエイト収入がある人です。しかも、ジャンルは一般書籍とかアニメのDVDとかで。わりと、ビジネス系・稼ぎ系などからこのブログに入って下さった方には新鮮な話が聞けるかもしれません。<br><br>

　8000字ほどみっちり書きましたので、その辺りのアフィリエイトに関する教科書的教材を読むよりはこれを精読しようという勢いで読んで頂けたら幸いです。読み物としても、中々？　面白いものになっているのではないかと思います。<br><br>

　本日の夜発行ですが、「まぐまぐ」さんから数年来発行させて頂いている300部程度のフリーメルマガでして、登録自体は無料で出来ますので、読んでみたいと思って下さった方はこちらの登録フォームから登録しておいて頂けたらと思います。↓<br><br><br>

●<a href="http://archive.mag2.com/0000231635/index.html">メルマガ『創作者のためのマーケティングエッセンス』</a><br><br><br>

　ではでは、今回はこれにて！
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/syunmu/entry-10917681991.html</link>  
      <pubDate>Thu, 09 Jun 2011 04:27:08 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>二極化の二極化</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 　どうも、相羽です。<br />
<br />
　少し前の記事で触れた、米国債デフォルトの可能性の話、たぶんどうなるかの山場が7月序盤くらいでして、その頃になるとさすがに日本のメディアにも大きく取り上げられるようになってくるかと思いますので、注視しておいて頂けたらと思います。<br />
<br />
　さて、米国債のデフォルトなどが起こった場合にさらに悪化するのかどうかはともかく、既に十分に経済危機といってよい状況に入ってるのですが、少し勘違いされがちなのは、経済危機というのは、必ずしも世の中のみんなが貧しくなるという状況ではなかったりします。<br />
<br />
　どちらかと言うと、豊かな人と、貧しい人に二極化するというのが、実際の状況としては正確かと思います。<br />
（ちなみに、個人的には今回のケースは、この二極化は経済的な面だけではなくて、精神的な豊かさの面でもそうなっていきそうな気がしておりますが）<br />
<br />
　その現象自体は本格的に考察しだすと膨大な文章量になってしまうのでここではしないのですが、ビジネス的な観点から一つこのことに関して視点が生まれてくるとすれば、いわゆるターゲッティングについてです。<br />
<br />
　つまり、豊かな層をお客様としてターゲットにする場合と、貧しい層をお客様としてターゲットにする場合は、けっこうあなたのビジネスモデルに調整が必要になってくる、ということです。<br />
<br />
　まあ、単純化した例として、月収１０万円の方に、この教材は１０万円です！　とか言っても中々買って頂けないですよね。<br />
<br />
　ざっとでも、<br />
<br />
<br />
・値付け<br />
・コピーライティング上どういう言葉を使うか<br />
・どういうメディアでメッセージを伝えるか<br />
<br />
<br />
　こういうのを、極のどちら側をターゲットにするかで、少し考える必要が出て来ます。<br />
<br />
　まあ今回の記事はそれだけで、二極のどっちのお客様を相手にするのが善とも悪とも言わないんですが（というか言えないですよね）、一つ考えるきっかけにしてみて頂けたらということです。<br />
<br />
<br />
・あなたの今のコンテンツやサービスは、二極のどっち向けか？<br>
・今のコンテンツやサービスは置いておいて、本心としてはどっちの極に自分の志向性が向いているか？<br />
<br />
<br />
　この辺りは、確認しておくと良いかと思います。<br />
<br />
　別解として「第三の道」的な考え方も実はあるのですが、そっちの方はまたの機会があったらにさせて頂こうと思います。<br />
<br />
　ではでは、とりあえず今回はこれにて。何かの知見にして頂けたら幸いです！
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/syunmu/entry-10916102890.html</link>  
      <pubDate>Tue, 07 Jun 2011 17:37:45 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>メルマガ形式の利点</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><br />
　どうも、相羽です。</p><br>

<p>　最近は中々このアメブロを更新しておらず申し訳ないです。</p>
<p>　どうも、ビジネス学習の提供は、講座『B＆C』と、フリーメルマガの方に中心を移していっている感じです。いかにSNS時代になってきているとはいえ、やっぱりメール形式とか、メールからPDFにリンクを張る形式って、まだまだ有効なんですよ。</p><br>

<p>　TwitterもFacebookもそれぞれ良い所がありますが、どっちもまとまった学習には若干不向きな所があります。<br /><br>

　僕の専門は言語や語学ですが、Twitterだけでフォロワーさんに英語の関係代名詞を説明して下さいとか言われても、ちょっと難しい部分があります（根本的な説明になればなるほど）。もうちょっと、説明用の文字数と、あと読む側が落ち着いて読んでくれる環境が欲しい、みたいな。</p><br>

<p>　逆にちょっとしたお役立ち情報の伝達、ためになるありがたい言葉、とかには結構TwitterやFacebookは向いてると思うんですけどね。残念ながら僕が提供する学習コンテンツはそういう感じではないので、どうしてもある程度文章量や時間がかかってしまいます。もともと教室などで日本語を外国の方に教える活動なんかから出発した僕ですので（当時はまだ20歳くらい！）、ビジネス講義もどうしてもその延長になっちゃうんですね。つまりどうしてもある程度は長くなってしまうということです(笑</p><br>

<p>　さてそんなメール形式の講義が中心の僕のビジネス講座『Business&amp;Creation Quadrant Flow（略称は『B＆C』）』ですが、昨日もマーケティングの講義を配信しておりますので、受講して下さっている方は確認の方をお願いします。「(商品やサービが)絶対に売れる条件」という、なか中々アグレッシブな題材の講義の後編です。あくまで条件なので(条件が実際に満たせるかは別問題)、なんら魔法的なものではないですが、色々と商品が売れるということに関する知見を持ち帰って頂けるのではないかと思います。まだまだ売れるという経験に自信がない方になどお勧めです。</p><br>

<p>　そんなこんなで、今回で僕の『B＆C』もだいたい10コンテンツを配信し終えましたので、軽くここで振り返っておきますね。受講者用専用ページからの、配布コンテンツ一覧の転載です。↓</p>
<br /><br>
<p>●最初のメルマガ／【B＆C】相羽です。初回の講義＋メルマガをお届けします。／2010年11月13日</p><br>
<p><br />
●講義／講座本編「Flexible Marketing &amp; Copywriting」Normal 10月分 -マーケティング講義「絶対に売れる条件＜前編＞」-</p>
<p><br /><br>
●メルマガ年の瀬号／【B＆C】相羽です。年末いかがお過ごしですか／2010年12月22日</p>
<p><br /><br>
●メルマガ新年号／【B＆C】相羽です。新年の挨拶号です。／2011年1月10日</p>
<p><br /><br>
●メルマガ4月号／【B＆C】相羽です。講座用メルマガをお届けします。／2011年4月6日</p>
<p><br /><br>
●メルマガ5月号／【B＆C】相羽です。レポートのお届けです。／2011年5月16日</p>
<p><br /><br>
●レビュー／「Bridges to Next One」10月分／第1回「エネルギー」」</p>
<p><br /><br>
●メルマガ5月後半号／【B＆C】相羽です。講座本編のお届けです。／2011年5月27日</p>
<p><br /><br>
●講義／講座本編「Flexible Marketing &amp; Copywriting」Normal 12月分 -マーケティング講義「2011年以降の個人ビジネスの方法＜前編＞」-</p>
<p><br /><br>
●メルマガ6月初旬号／【B＆C】相羽です。講座本編のお届けです。／2011年6月4日</p>
<p><br /><br>
●講義／講座本編「Flexible Marketing &amp; Copywriting」Advance 10月分 -マーケティング講義「絶対に売れる条件＜後編＞」-</p>
<br /><br>
<p>　と、ここまでが配布し終わっています（新規申し込み後すぐ受け取って頂ける部分です）。</p><br>
<p>　三ヶ月合わせで2520円ですので、ここまででも一つ約250円換算です。ちょっと高いガチャガチャ1個くらいでしょうか。</p><br>
<p>　しかもまだまだ途中ですので、これからもどんどん講義は配信されていきます。おまけに今回は受講者向けショートメールコンサルまではじめてみたりなので（6月10日までお申し込み頂くと参加できます）、中々お得になっているかと思います。</p><br>
<p>　気になってきた！ という方は、こちらをクリックして是非お申し込み下さい。配布済みコンテンツのもうちょっと詳しい記述などもこちらにあります。↓</p>
<p><br /><br>
●<a href="http://www.unitedlanguage.jp/contents/10/bc2010.html">講座『- Business&amp;Creation(B&C) Quadrant Flow -』について</a></p>
<p><br /><br>
　ではでは、とりあえず今回はこれにて！</p><br>
<p>　こちらのブログでも引き続きブログ媒体で書くのに丁度良い学習コンテンツは発信していくつもりですので、引き続きご愛顧頂けたら幸いです。そういうのではない、もうちょっと本格的な学習コンテンツが体験したい場合は、是非上記の講座『B＆C』の方へ！</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/syunmu/entry-10913607997.html</link>  
      <pubDate>Sun, 05 Jun 2011 02:40:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>米国債などの話題の後の世の中に</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 　相羽です。<br /><br />　国内の報道は本格的にはこれからかもしれませんが、このニュースはかなり注目かと思います。↓<br /><br />●<a href="http://www.asahi.com/international/update/0517/TKY201105170722.html" target="_blank">米の債務、上限到達　緊急措置で資金確保／asahi.com</a><br><br><br /><br />　まだ猶予期間はあるのでどうなるか分かりませんが、米国債が初のデフォルトを迎えた後の世界をどう生きていくのかというのは日本人一人一人にとっても非常に関係があるテーマです。<br /><br />　少し厳しく言うと、何も考えてない人や何も準備してない人は大丈夫か、という感想も持っています。この辺りは2年前くらいの年始のメルマガで書いたり、2009年には経済危機入門という講座をやってみたりと、ある程度僕もやれることはやっておいたつもりです。震災と原発問題の影響もあり、今年、来年あたりはなかなかキツイ年になるかと思っております。<br /><br />　そんなにやれることもないですし、やりたいこととやれることのバランスを取っていこうというのがモットーの僕としては、引き続き講座『B＆C』を中心に「やれること」の部分はやっていこうと思います。<br /><br />　月曜日には新しいレビューレポートを配信させて頂いておりますので、受講して下さってる方はメールの確認の方をお願い致します。「新技術」「原子力発電（原発問題）」「風力発電」の3つのトピックに関して8Pほどのレポートを書かせて頂きました。<br /><br />　突発の書き下ろしメルマガなど地味にコンテンツも増えていっていますので、興味がある方はこちらのページからチェックしてみて頂けたらと思います。↓<br /><br />●<a href="http://www.unitedlanguage.jp/contents/10/bc2010.html">講座『B＆C』</a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/syunmu/entry-10896306058.html</link>  
      <pubDate>Thu, 19 May 2011 11:39:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>本日発行のメルマガは／2011年5月7日</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 　どうも、相羽です。<br><br>

　先日の記事で書いてますと触れていたメルマガが、本日（7日）20時頃発行となりますので連絡です。<br><br>
　今回は以下のような目次となります。<br><br>


　◇◇◇<br><br>

----------------<br><br>
<b>【創作者のためのマーケティングエッセンス】第24号 キーワードによるリスク対策</b><br><br>

　【１】リスク対策の基本としての「分散」<br>
　【２】使うメディアを分散させる<br>
　【３】分散して使っているメディアをキーワードで集約させる<br>
　【４】編集後記<br><br>

----------------<br><br>

　管総理の浜岡原発停止要請などもあり、ご時世的にタイムリーにもなった感がある、「リスク管理」が話題のメルマガです。大事です。ビジネスの勉強をする時は、景気のいい攻めの姿勢の話ばかりじゃなくて、基礎的、科学的、地道な守りに関する話もちゃんとやっていくのが良いかと思います。<br><br>
　僕がまぐまぐさんから数年来発行させて頂いている300部程度のメルマガでして、登録自体は無料でできますので、購読してみようという方はこちら↓のページからよろしくお願い致します。<br><br>

●<a href="http://archive.mag2.com/0000231635/index.html" target="_blank">創作者のためのマーケティングエッセンス／まぐまぐ</a><br><br>

　バックナンバーに関しても過去1号分は読めますので、そちらをサンプル版扱いにして頂けたらと思います。<br><br>
　ではでは、興味がある方よろしくお願い致します(^_^;
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/syunmu/entry-10884009148.html</link>  
      <pubDate>Sat, 07 May 2011 10:10:25 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

