<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>kujiraのブログ　くじらのブログ　クジラのぶろぐ　くじらのBLOG</title>  
    <link>http://ameblo.jp/syugiin/</link>  
    <description>志があればホームレスでも国政選挙に立候補できる仕組みが必要だ。今（2010年）夏は参議院選挙香川選挙区で出馬しようとする試み。地縁血縁仕事も住むところ（いわゆる地盤看板かばん）も、何も無し。野宿からの挑戦の記録。</description>  
    <language>ja</language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/syugiin/rss20.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>『田原総一朗：「脱原発」を唱えるだけの風潮は危ない』の表題は正しい。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div style="text-align: left;"><font face="'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif"><div><br><div><span style="line-height: 15px;">『田原総一朗：「脱原発」を唱えるだけの風潮は危ない』の表題は正しい。</span></div><div><span style="line-height: 15px;"><br></span></div><div><span style="line-height: 15px;">田原総一朗氏が日経ビジネスの復興ニッポンで</span></div><div><a href="http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20120118/296616/?P=6&amp;ST=rebuild" target="_blank" title=""><span style="line-height: 15px;">『「脱原発」を唱えるだけの風潮は危ない』との主張を展開した。</span></a></div><div><span style="line-height: 15px;">http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20120118/296616/?P=6&amp;ST=rebuild</span></div><div><span style="line-height: 15px;"><br></span></div><div><span style="line-height: 15px;">表題には私も賛成だが、中身はまるで違う。</span></div><div><span style="line-height: 15px;">氏は「2011年3月11日の東日本大震災と津波で起きた東京電力福島第一原子力発電所事故は深刻な事態になっている。科学技術の進歩や近代化に対して大きな疑問を投げかけた事故とも言える。」</span></div><div><span style="line-height: 15px;">と言う書き始めで最初から不正確な情報を元に論を展開しようとしている。</span></div><div><span style="line-height: 15px;">そもそも、東京電力福島第一原子力発電所の原発事故は「東日本大震災と津波で起きた」ものではない。「2011年3月11日」に起こったのは事実だが、原因は人災そのものである。東京電力をはじめとする原子力ムラが起こしたのだ。</span></div><div><span style="line-height: 15px;"><br></span></div><div><span style="line-height: 15px;">また、「科学技術の進歩や近代化に対して大きな疑問を投げかけた事故」でもない。未成熟で何の技術確立もされてないものを、大本営の生き残りが、自らの利権を増殖させるために、暴走し、そして今、科学や技術に濡れ衣を着せているのだ。氏が言っている科学とは、中学生でも学べば分かる原発の科学的未成熟を、利権で取り込んだ科学の素養もない御用学者たちを大量動員して、国民の血税と電気料金から巻き上げた金を使ってマスコミで宣伝し、国民に刷り込みを行っただけの代物だ。</span></div><div><span style="line-height: 15px;"><br></span></div><div><span style="line-height: 15px;">冒頭からこうだから、後の文章は原稿料を増やすためかどうか分からないが、中身のない過去の文章のコピペである。年齢に比例していると言うと年齢に不相応に若い(と世間で見られている)人には失礼だが、氏は年齢を追い越している感がある。</span></div><div><span style="line-height: 15px;"><br></span></div><div><span style="line-height: 15px;">『「原発はとんでもない代物だ」と報道するメディアの姿勢は一種のファッションのようだ』</span></div><div><span style="line-height: 15px;">としているが、それは原子力ムラ（であるかもしれない、そこから広告宣伝費をもらっているかもしれない人）よりの被害妄想だ。</span></div><div><span style="line-height: 15px;">未だにマスコミでは、本当に国民や人類の生存を脅かす情報はほとんど隠されたままである。</span></div><div><span style="line-height: 15px;">まだ充分原子力ムラの鼻薬が効いているではないか。</span></div><div><span style="line-height: 15px;"><br></span></div><div><span style="line-height: 15px;">『「脱原発」と言っても、原発問題は片付かない』</span></div><div><span style="line-height: 15px;">と氏は言う。</span></div><div><span style="line-height: 15px;">私も『「脱原発」と言うだけでは、原発問題は片付かない』</span></div><div><span style="line-height: 15px;">と考えている。</span></div><div><span style="line-height: 15px;">「脱原発」するための「実際の行動や施策」が必要なのだ。</span></div><div><span style="line-height: 15px;"><br></span></div><div><span style="line-height: 15px;">私は</span></div><div><span style="line-height: 15px;">「広く国民が自前の自然エネルギー発生装置を持つオーナーになり、早く自然エネルギー100％の社会を実現し、原子力ムラの本物のオーナーであろう世界の軍需産業の思惑に左右されない、エネルギー自給自足の国民、国、世界を実現することだ」</span></div><div><span style="line-height: 15px;">と訴え実際に行動を始めている。</span></div><div><span style="line-height: 15px;"><br></span></div><div><span style="line-height: 15px;">氏は</span></div><div><span style="line-height: 15px;">『脱原発の一番の問題は、「夢」を全部消してしまうことだ。』</span></div><div><span style="line-height: 15px;">と主張する。確かに魂を悪魔に売り渡した原子力ムラの守銭奴の夢は消えるだろう。</span></div><div><span style="line-height: 15px;">しかし、本末転倒だ。</span></div><div><span style="line-height: 15px;">「夢」は人間が生きていて初めてみられるモノだ。</span></div><div><span style="line-height: 15px;">人や生物の死に絶えた地域、国、地球にどんな「夢」が残るのか?</span></div><div><span style="line-height: 15px;">守銭奴といえども死んでは夢は見られない。</span></div><div><span style="line-height: 15px;"><br></span></div><div><span style="line-height: 15px;"><br></span></div><div><span style="line-height: 15px;">氏は『「原発は危ない」とばかり繰り返しているのは一種のファッションに過ぎない。』</span></div><div><span style="line-height: 15px;">とする。</span></div><div><span style="line-height: 15px;">誰が悲しくてファッションで被曝するか?</span></div><div><span style="line-height: 15px;">誰が悲しくてファッションで避難生活を続けるか?</span></div><div><span style="line-height: 15px;">誰が悲しくてファッションで生まれ故郷や日本を捨てるか?</span></div><div><span style="line-height: 15px;"><br></span></div><div><span style="line-height: 15px;">「今後のエネルギーをどうするか」の結論はたやすい。</span></div><div><span style="line-height: 15px;">「広く国民が自前の自然エネルギー発生装置を持つオーナーになり、早く自然エネルギー100％の社会を実現し、原子力ムラの本物のオーナーであろう世界の軍需産業の思惑に左右されない、エネルギー自給自足の国民、国、世界を実現すること」</span></div><div><span style="line-height: 15px;">であり、エネルギーを人に握られない自立した暮らしだ。</span></div><div><span style="line-height: 15px;"><br></span></div><div><span style="line-height: 15px;">最後に笑ってしまうのが</span></div><div><span style="line-height: 15px;">『今の日本では、現実にどうするかを考えることがタブー視される。原発について現実的に考えると、「原発推進派」と言われ、「政府に癒着した考えだ」とされる空気がある。』</span></div><div><span style="line-height: 15px;">真逆だろう。</span></div><div><span style="line-height: 15px;">原発が現実に人類の存続への驚異であることは明らかになった。</span></div><div><span style="line-height: 15px;"><br></span></div><div><span style="line-height: 15px;">そして</span></div><div><span style="line-height: 15px;">氏の言う『原発が抱える現実の問題を今こそ考えるときである。』</span></div><div><span style="line-height: 15px;">は既に過去のことで、「考えるとき」ではない。</span></div><div><span style="line-height: 15px;"><br></span></div><div><span style="line-height: 15px;">もう考えるときではなく、</span></div><div><span style="line-height: 15px;">「実現した原発のリスクも、今後も山のようにある原発のリスクも、できるだけ早く低減する」</span></div><div><span style="line-height: 15px;">「自然エネルギー100％の社会を如何に早く実現する」</span></div><div><span style="line-height: 15px;">この2点に向けて「行動すべきとき」なのである。</span></div><div><span style="line-height: 15px;"><br></span></div><div><span style="line-height: 15px;">田原総一朗氏の文章に鏤められた言葉たちは、『思考停止した「原子力ムラ」の代弁者の言葉しかない』ように感じる。</span></div><div style="line-height: 15px; "><br></div></div></font></div><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/syugiin/entry-11147002225.html</link>  
      <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 22:46:40 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>消費税増税についての私的見解</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div>消費税増税についての私的見解</div><div><br></div><div>最初の消費税導入時に私が指摘した問題が未だに尾を引いています。と言うより拡大しています。</div><div>これが年金などの導入にも似た現象ですが、まずその制度導入が結論としてあり、具体的問題点の解決を先送りしながら、制度設計が不備のままで見切り発車します。その上で支持されやすい形でとりあえず導入するという悪しき社会実験をすると言う事になります。これは役人のその場限りの発想から生まれます。</div><div>消費税について述べますと、当初中小事業者・個人事業者は猛反発しました。税の逆進性、弱いものほど負担が大きいなどからです。しかし、益税という飴が配られ、彼らはおとなしくなりました。徐々に締め上げが行われ、益税を受ける対象者が絞られてきました。するとその益税を失った業者たちの内、儲けているところは良いのですが、ソウでないところは消費税納税時期に納税金額を現金として持っているわけではありません。滞納が始まります。数年すると、税務署が預金口座などを差し押さえします。するとただでさえやりくりがきついのに事業資金が足りなくなり事業を縮小します。各種の契約には差し押さえをした業者とは契約を破棄する趣旨の条文が入っています。業者は万歳するしかないですね。消費税の滞納額の相当部分は回収が難しい債権ではなく、回収ができない債権です。</div><div><br></div><div>つまり、消費税は輸出企業向けに作られた「国民と中小企業と国の財政」を食いつぶす時限装置なのです。</div><div>今の消費税増税論議は机上の空論にさえもなっていません。</div><div>増税すれば、</div><div>１　消費が鈍りデフレは加速します。</div><div>２　同時並行で中小業者の廃業が相次ぎます。</div><div>３　大企業は人件費にしわ寄せをして給与所得が下がります。</div><div>４　大企業は中小下請け業者にもしわ寄せをして２を加速させます。</div><div>５　輸出企業以外は国内の消費低迷にあえぎます。</div><div>６　２、３と５は消費税以外の税収減を招きます。</div><div>７　１、２、３の影響で名目税収が下がり、滞納税額は激増します。これは国庫収入が増えないことを意味します。</div><div>８　ところが入るはずのない税収で予算を組むため、国の借金は更に増えます。</div><div>９　滞納対策を強化すれば（役人を増やす）徴税コストが上がり、微増した税収の裏側で２が加速します。</div><div>１０　２、３、５、６、７、８、９により更なる増税論がおこり、物心両面からデフレスパイラルです。</div><div>１１　仲間を増やした役人以外は誰も得しません。</div><div><br></div><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/syugiin/entry-11146391602.html</link>  
      <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 10:08:44 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 《予約時に便名決定》羽田発ＡＮＡで行く国内ツアー！]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/7ri62a8jhqn3/1IgeEEfpf1HB?type=2&amp;ent=4b6d9e072667e60c8c45b6ca4157e76f</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/7ri62a8jhqn3/1IgeEEfpf1HB?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/7ri62a8jhqn3/1IgeEEfpf1HB?type=3&ent=4b6d9e072667e60c8c45b6ca4157e76f"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 飛行機とホテルがセットでお得！予約時に希望ANA便とホテル指定OKでマイルも積算 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 10:08:44 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>鉄は熱いうちに打て　大阪市公募区長着任「４月１日」は守れ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div>鉄は熱いうちに打て　大阪市公募区長着任「４月１日」は守れ</div><div><br></div><div>大阪市公募区長着任「４月１日無理」…応募多く、選考に時間</div><div>と言うような新聞報道がある。</div><div>しかし橋下市長には公約（期日）は守って欲しい。</div><div>じっくり選びたいというまじめな考えなのかもしれないが、組織の長が全部する必要はない。</div><div>これはいくつかある案の内の一つだが、</div><div>橋下市長が考える重点区を一区決めまず選考する。</div><div>次に、応募者が少なくすぐ決まる区のいくつかを決める。</div><div><br></div><div>そうすれば、そこそこの人材は集まる。</div><div>その4、5人に予備選考委員になってもらい、</div><div>橋下市長の代わりに残りの区長候補の予備選考をさせて、</div><div>それから橋下市長が選べばいい。</div><div>その時予備選考の基準を橋下市長が</div><div>例えば、多様性、具体性、イノベーション、市民感覚、フットワーク</div><div>などのように指定しておけば、それほど取りこぼしはないはずだ。</div><div>場合によってはその予備選考の仕方の善し悪しで彼らのお試しもできる。</div><div><br></div><div>そのほかにもいくらでも期限までに決める方法はあるはずだ。</div><div><br></div><div>予定通りの日程で区長を決めることは、例えば、職員の心構え、彼らの下準備などに前向きの影響を与える。</div><div><br></div><div>アイデアや解決策は制限時間がある方が浮かぶ。時間を延ばしたからと言って良い結果になるとは限らない。私はその間に奪われる機会損失を恐れる。</div><div>応募者が多くて嬉しい悲鳴、誤算はあったかもしれないが、上に立つものはそれに応じた切り替えもしなければならない。</div><div>自分の手駒を上手に使うのも首長の仕事ではないだろうか?</div><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/syugiin/entry-11137701996.html</link>  
      <pubDate>Mon, 16 Jan 2012 20:56:23 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>大阪市区長公募に応募　職員への宿題と北区への応募動機</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 大阪市北区の職員には奮闘を期待する。<br><br><p style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-size: 11px; line-height: 16px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; text-align: left; background-color: rgb(255, 255, 255); ">昨日(2012年1月11日)付で大阪市区長公募書類を発送した。</p><p style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-size: 11px; line-height: 16px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; text-align: left; background-color: rgb(255, 255, 255); ">採用されるかどうかは分からないが、一般市民よりは多くの点で公務員との接点が大かった私が、公務員というより、役所のあるべき姿を述べてみた。その中身を公開するので、大阪市北区の職員はもし私が採用されたときに備えて今から心構えをし、次の宿題に応えて欲しい。私はあなた方の才能を開花させたい。そのため時間が惜しい。そこで、私が採用された場合の区役所初登庁の時に間に合うように、準備して欲しい。その日のやる気（実際にあなた方が提出できるプラン）しだいで今後の区の運営が決まるからだ。宿題は４つ</p><p style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-size: 11px; line-height: 16px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; text-align: left; background-color: rgb(255, 255, 255); ">１　私ならこの部署のこの仕事をこんなに変えられる。（コスト削減、人員削減、サービス向上のいずれか又はどれかの組み合わせ）</p><p style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-size: 11px; line-height: 16px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; text-align: left; background-color: rgb(255, 255, 255); ">２　私が区長の秘書ならこんなサポートアドバイスをする。</p><p style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-size: 11px; line-height: 16px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; text-align: left; background-color: rgb(255, 255, 255); ">３　上司や同僚から何も言われなければ、私は市民や市のためにこんな仕事をしたい。</p><p style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-size: 11px; line-height: 16px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; text-align: left; background-color: rgb(255, 255, 255); ">４　区長マニュフェスト、こんな事はできるはずがない。（根拠や理由も含めて。）</p><p style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-size: 11px; line-height: 16px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; text-align: left; background-color: rgb(255, 255, 255); ">&nbsp;</p><p style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-size: 11px; line-height: 16px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; text-align: left; background-color: rgb(255, 255, 255); ">この宿題は、大阪市北区の職員に止まらない。日本全国のあらゆる公務員やそれに準じる職員、あるいは国民全体で、それぞれの視点で考えて頂きたい。日本が今まで閉塞感を味わいながらも出口が見えなかったのは、誰かか何かしてくれるという待ちの姿勢だったと思う。</p><p style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-size: 11px; line-height: 16px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; text-align: left; background-color: rgb(255, 255, 255); ">他人任せにせず、橋本市長が起こしてくれた変革の流れを全員参加でよい方向に加速させていきたい。</p><p style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-size: 11px; line-height: 16px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; text-align: left; background-color: rgb(255, 255, 255); ">&nbsp;</p><p style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-size: 11px; line-height: 16px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; text-align: left; background-color: rgb(255, 255, 255); ">だから、宿題への応募は大阪市北区職員以外からも大歓迎だし、全国の赤字自治体の関係者責任者は私の提案の中から何かを掴んで頂ければ有り難いと考えている。特に「役所3分割」や「福祉と産業雇用のハイブリッド政策」などは求めがあれば詳しく説明させて頂きたいと思います。</p><p style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-size: 11px; line-height: 16px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; text-align: left; background-color: rgb(255, 255, 255); ">&nbsp;</p><p style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-size: 11px; line-height: 16px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; text-align: left; background-color: rgb(255, 255, 255); ">&nbsp;</p><p style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-size: 11px; line-height: 16px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; text-align: left; background-color: rgb(255, 255, 255); ">応募理由　北区を決めた理由</p><p style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-size: 11px; line-height: 16px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; text-align: left; background-color: rgb(255, 255, 255); ">大阪市が市民と直接接する自治体でもあるにもかかわらず、現在人口2,665,314人はクウェート一国、フィンランドやシンガポールの約半分に相当する基礎自治体の守備範囲を遙かに逸脱していることから、住民との距離が遠い行政を展開していることは容易に想像出来る。しかし、その規模があることは国際社会にある一つの国としてどう存在するかという視点で戦略を建てられるということでもある。</p><p style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-size: 11px; line-height: 16px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; text-align: left; background-color: rgb(255, 255, 255); ">&nbsp;</p><p style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-size: 11px; line-height: 16px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; text-align: left; background-color: rgb(255, 255, 255); ">応募をする区の選定について、大阪に暮らしたことがない私がどの区にするかを決めるにはほとんど情報がないので、ある意味ではどこでも同じであるが、私の難しいことに挑戦すると言う性格を活かす意味では、課題の多そうな所、やりがいのありそうな所を選ぶと言う事になる。短期間の応募期間であることからも、現地調査はできない。そこでインターネット特に区のホームページで分かる範囲で、区独自の個別課題には対処しようと考えた。</p><p style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-size: 11px; line-height: 16px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; text-align: left; background-color: rgb(255, 255, 255); ">全部の区のホームページのトップページを見たところ、それぞれ多少作りが違う。そこにそれぞれの区の住民に対するスタンスの片鱗があると仮定した。それによれば、情報量の少ないホームページの区がより課題が多いと判断した。私は特に行政の電子化を推進したいのでやりがいがある。その候補に北区など3～4の区が挙がった。北区http://www.city.osaka.lg.jp/kita/</p><p style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-size: 11px; line-height: 16px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; text-align: left; background-color: rgb(255, 255, 255); ">想像通り、北区のホームページではどんな町なのか全然分からない。</p><p style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-size: 11px; line-height: 16px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; text-align: left; background-color: rgb(255, 255, 255); ">次に、私の経営者および経営コンサルタントとしての視点、生活者としての視点、市民オンブズマンとしての行政機能チェックの視点、村おこしをしてきた町づくりの視点など、得意分野を活かすことを考えると、IT活用はもとより、産学連携による新産業創出や、次世代を育てる教育改革、情報公開・住民サービスの充実、町の景観やコミュニティー再生（いわゆる町おこし）などの観点から、北区に応募することにした。</p><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/syugiin/entry-11134599509.html</link>  
      <pubDate>Fri, 13 Jan 2012 14:29:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>真の国民政党を産み出す行動提案</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div>真の国民政党を産み出す行動提案</div><div><br></div><div>これはfacebookで展開されている「安心して住める日本」「希望のもてる日本」実現のために党派を超えた投票者運動をの場に対する提案です。</div><div>皆様も是非ご参加下さい。</div><div><br></div><div>【政治の混迷】[運営に関して]真の国民政党を産み出す行動提案</div><div><a href="http://www.facebook.com/groups/tsojapan/" target="" title=""><div>ここTSO JAPAN に多くの憂国の士が集まっていることに感動を覚えます。</div></a></div><div>しかし、憂いているばかりではものごとは前に進みません。</div><div>次の選挙に対して少しでも成果を出し、その経験をその次に開花させなければなりません。</div><div>そのためにはできるだけ早く、できれば年明け早々にも、具体的行動が出来ればいいと考えます。選挙には準備が必要で、最大のモノは時間です。</div><div><br></div><div>その具体的行動とは推薦対象の候補者予定者公募です。</div><div>そこで問題になるのが、このTSO JAPAN内部に散見される、分かりやすい言葉で言えば、「右から左までの幅」です。</div><div>私はその幅は当然あって然るべきだと思います。</div><div>しかしそればかりを言っていたのでは物事は前に進みません。</div><div><br></div><div>そこで個別の政策について、参加者が立ち位置（各論では違う意見がありそうです）を表明し、</div><div>それに賛同する候補予定者を集める。</div><div>それを右から左まで（あるいは上から下なのかもしれない）共同でやるのはどうかと言う事です。</div><div><br></div><div>要は</div><div>１　TSO JAPAN会員が政策のコマを出店し、</div><div>２　そこに候補予定者に買いに来てもらう。</div><div>３　政策をお買い上げ頂いた候補予定者にはTSO JAPAN全体で推薦し、</div><div>４　まず当選に漕ぎつける努力をする。</div><div>５　その過程でTSO JAPAN会員を大幅に増やす。</div><div>６　その事により得たノウハウを元に、次は候補者を増やし、</div><div>７　選挙区調整をして、選挙区に関してはTSO JAPAN会員が全面協力する。</div><div>８　これらのことを繰り返すことで、国政で（地方も）既存の理念無き議員を政策重視のTSO JAPAN議員に入れ替えていく。</div><div>９　これにより国民が考える政策が実現できる仕組みができる。</div><div>のではないかと思うのです。</div><div><br></div><div>これをたたき台に議論して更に行動につなげたいと考えます。</div><div>皆様のご意見お待ちしております。</div><div><br></div><br /><a href="http://www.facebook.com/groups/tsojapan/" target="" title=""><div><br></div></a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/syugiin/entry-11118420243.html</link>  
      <pubDate>Tue, 27 Dec 2011 10:15:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: ママも大丈夫？感染症を家庭内で広げないポイントとは！]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/7ri62a8jhqn3/cPq7bBlTY0yx?type=2&amp;ent=37c7697900f5cd3934a62727d2572ce6</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/7ri62a8jhqn3/cPq7bBlTY0yx?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/7ri62a8jhqn3/cPq7bBlTY0yx?type=3&ent=37c7697900f5cd3934a62727d2572ce6"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 認定看護師による感染対策セミナーのレポートをミルトンママクラブで公開中！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Tue, 27 Dec 2011 10:15:42 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>八ツ場ダムで生活を破壊したのは誰か・再掲</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div>八ツ場ダムで生活を破壊したのは誰か・再掲</div><div><br></div><div>八ツ場ダムで生活を破壊したのは誰か<br><a href="http://herosima.seesaa.net/article/128273128.html" target="" title=""><div>http://herosima.seesaa.net/article/128273128.html</div></a></div><div>2009年09月17日に書いたものを再掲する。</div><div><br></div><div>群馬県に上毛新聞というのがあり、そこに読者投稿欄があります。</div><div>衆議院選挙直後投稿していたら16日の新聞に載りました。</div><div>以下投稿した内容と、掲載された内容を乗せます。</div><div><br></div><div>掲載されたした内容</div><div><br></div><div>ダムで生活を破壊したのは誰か</div><div><br></div><div>中止予定の八ツ場ダムをめぐり、群馬県吾妻郡内の自民党県議らが、新政権に中止</div><div>撤回を求ている。「地元の声がきちんと国に上がっていない。吾妻郡内が一つとな</div><div>り、地元としてしっかりとした意思を示すべきだ」という言い分らしい。</div><div>逆ではないか。ダム計画は１９５２年に降ってわいた。しかし、「得をするのは</div><div>大企業。住民にメリットはない」が住民の意思だったし、今でも正解だ。</div><div>被害者は住民で、隣同士で「利にさとい賛成」、「理や和を重んじる反対」が対立。</div><div>多くの住民がダムのせいで、「なぜこんな思いをしなければならないのか」と泣いた</div><div>のではなかったか。</div><div>ダムで町が二分した責任を負うのは現政権ではない。利権直結の自民党と省益を</div><div>追求する官僚が目的のためには手段を選ばず、札びらでほうをひっぱたき権力で</div><div>脅し、自治を切り崩すやり方に責任がある。</div><div>　きちんと民主主義を貫けなかったのに、いつまでも人のせいにするのでなく、「失われ た半世紀の生活を取り戻す」ための、本当の村作りに取りかかるべきではないだろ&nbsp;</div><div>うか。</div><div><br></div><div>投稿した内容</div><div><br></div><div>ダムで生活を破壊したのは誰か</div><div><br></div><div>中止予定の八ツ場ダムをめぐり、群馬県吾妻郡内の自民党などが、中止撤回を求め</div><div>る会を作るようだ。　「地元の声がきちんと国に上がっていない。吾妻郡内が一つ</div><div>となり、地元としてしっかりとした意思を示すべき」が言い分らしい。</div><div>　逆ではないか。</div><div>ダム計画は１９５２年に降ってわいた。</div><div>しかし、「得をするのは大企業。住民にメリットはない」が住民の意思だったし、今でも正解だ。</div><div>被害者は住民で、隣同士で「利にさとい賛成」、「理や和を重んじる反対」。多くの住民がダムのせいで、「なぜこんな思いをしなければならないのか」と泣いたのではなかったか。</div><div>　移転が始まったのは、徳島県木頭村で、「ダムは止まる」「ダムは無駄」「ダムに利益はない」「ダムは自治を破壊する」等々が証明された２０００年の翌年。</div><div>木頭村も自民党が牛耳る国や県から数々のいじめにあっていた。</div><div>　その先例になぜ学ばなかったかと責めるのは酷だろうが、ダムで町が二分した責任は現政権ではない。</div><div>利権直結の自民党と、省益を追求する官僚、彼らが目的のためには手段を選ばず札びらで頬をひっぱたき権力で脅し自治を切り崩すやり方。</div><div>彼らはそれによって肥え太ったはずだ。請求書はそこに回すべきだろう。</div><div>　きちんと民主主義を貫けなかったのに、いつまでも人のせいにするのでなく、「失われた半世紀の生活を取り戻す」本当の村作りに取りかかるべきではないだろうか。</div><div><br></div><div>＠＠＠＠＠</div><div><br></div><div>わたしはが注目したのは</div><div><br></div><div>移転が始まったのは、徳島県木頭村で、「ダムは止まる」「ダムは無駄」</div><div>「ダムに利益はない」「ダムは自治を破壊する」等々が証明された２０００年の翌年。</div><div>　その先例になぜ学ばなかったかと責めるのは酷だろうが、</div><div><br></div><div>と婉曲な形で、地元に反省を促しています。</div><div>この部分がすっかり抜け落ちています。</div><div>これは明らかに意図があると感じます。</div><div>投稿規定の文字数はクリアしていた。とすれば削る理由は他にあるでしょう。</div><div><br></div><div>木頭村は私の生まれた村の県境を隔てた隣村で、私が全国初の環境オンブズマンを立</div><div>ち上げたとき記念公演者が村長の藤田恵氏。</div><div><br></div><div>先例が無くてもやり遂げるところと、立派な見本があるのにできないところに、</div><div>どのような違いがあるのか。</div><div><br></div><div>日本にみどりの党がない理由も、原発が止められなかった運動にも、</div><div>同じことがあるように思うのですが・・・</div><br /><a href="http://herosima.seesaa.net/article/128273128.html" target="" title=""><div><br></div></a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/syugiin/entry-11115659391.html</link>  
      <pubDate>Sat, 24 Dec 2011 11:58:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>高知県を潰すがれき受け入れ、高知新聞への投稿</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div>高知県を潰すがれき受け入れ、高知新聞への投稿</div><div><br></div><div>　インターネット上にがれき受け入れ自治体一覧＆マップ<br><div style="text-align: left;"><a href="http://one-world.happy-net.jp/ukeire/" target="_blank" title="" style="text-align: -webkit-auto; "><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 11px; line-height: 16px; text-align: left; background-color: rgb(255, 255, 255); ">http://one-world.happy-net.jp/ukeire/</span></a><font class="Apple-style-span" color="#333333" face="'lucida grande', tahoma, verdana, arial, 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Meiryo, 'MS PGothic', sans-serif"><span class="Apple-style-span" style="font-size: 11px; line-height: 16px; "><br></span></font></div>が公開されたが、高知県が受け入れ表明で驚いた。一体知事は何を考えているのだろう。原子力ムラの回し者なのか?<br><div style="text-align: left;">　高知県の売りは自然が豊かなことだし、主力産業は農林漁業だ。<br></div></div><div>　名古屋から東の食品は食べないという考えが広がっているときに、高知県にわざわざ放射能を持ち込む意味が分からない。がれきには放射能があり、それを清掃工場で燃やせば空中に拡散され、灰には高濃度の放射性物質が濃縮され、どこかに埋めれば、地下水に入り風で飛ぶ。関東のゴミ焼却場は灰が処分できずに操業停止もでている。</div><div>　受け入れを撤回しないと、風評被害ならぬ実害が出る。</div><div>　放射能は福島に閉じ込めるしかない。福島原発の周りには300年は人が住めない土地が広大に広がる。がれきの管理はそこですれば問題ない。私はその上に太陽電池をはじめとする自然エネルギーの生産基地を創ろうと運動を始めた。同時に、福島県民は全員疎開すべきだとも訴えている。300年あれば放射性セシウムが自然に1/100になる。</div><div>3.11以降我々は全く違う世界に住むようになった。子孫に命を繋ぐことが放射能で絶たれてはならない。</div><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/syugiin/entry-11113797800.html</link>  
      <pubDate>Thu, 22 Dec 2011 13:02:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>高すぎる放射性物質新基準値厚生労働省案</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div>高すぎる放射性物質新基準値厚生労働省案</div><div><br></div><div>私は、放射性物質の新基準値は、「一般食品」は１キロ当たり３ベクレル、「受胎可能な女性の飲食品」「妊産婦飲食品」「乳児用食品」「牛乳」「飲料品」「飲料水」は同0.03ベクレル、を提案します。</div><div><br></div><div>2011年12月20日、厚生労働省は食品に含まれる放射性物質の新基準値案を、「一般食品」は１キロ当たり１００ベクレル、新設の「乳児用食品」と「牛乳」が同５０ベクレル、「飲料水」は同１０ベクレル、としてまとめました。</div><div>これは鉛筆を舐め舐め考えた案で国民の健康を預かる厚生労働省の役割を放棄した従来の同省の姿勢と、原子力ムラに配慮した国民不在の基準値としか言いようがありません。</div><div><br></div><div>　世界の基準値を見てみると、水について、</div><div>●アメリカの法令基準　0.111ベクレル(Bq/L)</div><div>が有ります。</div><div>　あの食品の健康被害におおざっぱな国の基準ですが、さすがに広島の原爆投下以降、旧日本軍・大本営の全面協力を得た日本の被爆者に関する膨大な人体実験的実証データは反映されているようです。</div><div>　つまり、アメリカのおおざっぱさが無ければ、この0.111ベクレル(Bq/L)を大幅に下回る基準が日本に相応しいと思えます。</div><div><br></div><div>　さて、アメリカの核政策と原子力ムラのバイアスがかかったと見られる3.11以前の日本の放射能基準は明確なものがありませんでした。</div><div>　それでも、以下のようなモノがありました。</div><div>●2011/3/17までの日本の基準値、３．１１以前&nbsp;</div><div>ヨウ素 I-131　10ベクレル（Bq/L）　&nbsp;</div><div>セシウムCs-137　10ベクレル（Bq/L ）</div><div>出典は下記です。203-204ページ、表9-3参照<br><a href="http://whqlibdoc.who.int/publications/2004/9241546387_jpn.pdf" target="_blank" title=""><div>http://whqlibdoc.who.int/publications/2004/9241546387_jpn.pdf</div></a></div><div>※しかもセシウム-134とセシウム-137の合計値が370Bq/kg。</div><div>基準値を超える物は輸入させないというものでした。</div><div><br></div><div>　これは、「輸入品の摂取割合は国産に対して一桁以上低いので」と言う考え方があるようです。その考え方も一日三食の内、国産では一食分しか自給できてないことを考えると、非現実的な仮定の上のキチガイじみた数字と言う事になります。</div><div><br></div><div>　３．１１があり、被爆者等の補償金を払いたくないという政府・東電を意識した人命を無視した暫定基準値は以下のようなものでした。</div><div>●3/17以降・現在の日本の暫定基準値&nbsp;</div><div>・ヨウ素（I-131）131　　300ベクレル(Bq/L)&nbsp;</div><div>　飲料水 300 Bq/kg&nbsp;</div><div>　牛乳・乳製品 300　Bq/kg&nbsp;</div><div>　野菜類 （根菜、芋類を除く。 ） 2,000 Bq/kg&nbsp;</div><div>・セシウム（Cs-137）137　200ベクレル(Bq/L)&nbsp;</div><div>　飲料水 200 Bq/kg&nbsp;</div><div>　牛乳・乳製品 200 Bq/kg&nbsp;</div><div>　野菜類 　500 Bq/kg&nbsp;</div><div>　穀類 　500 Bq/kg&nbsp;</div><div>　肉・卵・魚・その他 500 Bq/kg&nbsp;</div><div>※100 Bq/kg を超えるものは、乳児用調製粉乳及び</div><div>直接飲用に供する乳に使用しないよう指導すること。</div><div><br></div><div>　私が「受胎可能な女性の飲食品」「妊産婦飲食品」と言う項目を設けた「私の新基準値」の考え方を説明します。</div><div>　とにかく未来の子供達の命を守ること。「赤ん坊は生まれる直前まで」と「生まれて一日以上経過した後」では数百倍の放射線耐性の差があるようです。</div><div>　更に、胎児には妊婦の摂取放射能が濃縮され、その胎児は月例が小さいほど指数関数的に放射能被害を受けやすくなります。</div><div>　その上、女児の胎児の体内には、胎齢四～五週目には後に卵子に発育していく原始生殖細胞があります。</div><div>　つまり妊婦であるお母さんには既に孫の存在があるのです。</div><div><br></div><div>　余談ですが、私の経験ではアトピーや花粉症はお母さんの生活環境以前におばあさんの生活環境でその胎児の卵子が化学物質に影響を受けていたという感覚がぬぐえません。</div><div><br></div><div>　皆さんもご存じのように厚生労働省は薬害エイズなど数え上げればきりがないほど国民に背信行為を繰り返してきました。</div><div><br></div><div>　私は、父親の立場、夫の立場、愛する恋人を持つ立場、娘を持つ立場から物事を考えます。その立場からは、測定しうる放射線は受けるべきでないと考えます。</div><div>　つまり、「受胎可能な女性の飲食品」「妊産婦飲食品」については限りなくゼロに近いモノしか認めたくありません。</div><div><br></div><div>　私は放射線を学んだ１０代半ばから、ほんの数年前まで、レントゲン検査さえ拒否してきました。それは常に次世代のことを意識してきたからです。</div><div>　遺伝子を傷つけてはいけません。化学物質でさえ遺伝子破壊が起こるため私は有機農業を選びました。</div><div><a href="http://ameblo.jp/foreston39/" target="_blank" title=""><div>　「私の新基準値」の３ベクレルは、私がお手伝いを始めた「小さき花　市民の放射能測定室｛仙台｝」</div></a></div><div><a></a><a href="http://ameblo.jp/foreston39/" target="_blank" title="">http://ameblo.jp/foreston39/</a></div><div>が使用している測定機、純国産応用光研工業FNF-401の検出限界です。</div><div><br></div><div>「受胎可能な女性の飲食品」「妊産婦飲食品」ついては本来なら国が食品メーカーへの指導で、最高レベルの検出機器を使って汚染食品が出回らないようにするとともに、当事者の女性や家族に対しても更なる放射能被曝削減の方法論を提示すべきです。</div><div><br></div><div>専門家の方で「いや、小田々の案はまだまだ甘い」とお考えの方もいらっしゃるでしょう。その場合は私はそれを支持します。</div><div><br></div><div>私がこれを書いたからといって国がどの程度それを反映するか分かりませんが、最後は自分の命、子供の命、子孫の命は自分あるいはその家族で守るしかありません。</div><div><br></div><div>あなたも人の親なら、あるいは将来そうなる立場ならあるいは家族や友人にそういう人がいるなら、この提案を真剣に考え、広めて下さい。</div><div><br></div><br /><a href="http://whqlibdoc.who.int/publications/2004/9241546387_jpn.pdf" target="_blank" title=""><div><br></div></a><a href="http://ameblo.jp/foreston39/" target="_blank" title=""><div><br></div></a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/syugiin/entry-11112823517.html</link>  
      <pubDate>Wed, 21 Dec 2011 10:17:06 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>沖縄の米軍基地新設を阻止しよう！ここをクリック。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div>沖縄の米軍基地新設を阻止しよう！ここをクリック。</div><div><br></div><div>TSO JAPAN と言うfacebookのコミュニティで</div><div><br></div><div>沖縄の米軍基地新設を阻止しよう！<a href="http://www.avaaz.org" target="_blank" title="">ここをクリック。</a><br><a href="http://www.avaaz.org/" target="_blank" title=""><div>www.avaaz.org</div></a></div><div>と提案があり、それに対する私のコメント</div><div><br></div><div>私は既に署名しています。県民がいやとはっきり言っているのに、国が押しつけるという発想が理解できません。それは民主国家ではないからです。アメリカはグアムに行きたがっている。行かせればいいじゃないですか。これも東電の計画停電と同じで、いつまでも根拠のない脅しに乗って金を出し続けることが問題です。</div><div><br></div><div>に対して</div><div><br></div><div>&gt;まさか武力をもたないことを至上とするエセ平和主義が今更謳われるとは思えません</div><div>を主文とする</div><div>沖縄が「NO」と言っているのに、押しつけるのは問題だ。</div><div>しかし、どこかに要るだろう。そのためには沖縄しかない。</div><div><br></div><div>と言う論理矛盾を平気で言っている人がいたので、以下の文章を書いた。</div><div><br></div><div>日本に50を超す原発があり、それは例え運転を止めても、これから最低3～40年間、テロで破壊されればそこを中心とする日本の半分は住めなくなります。</div><div>私たちは火薬庫に住んでいるのです。</div><div>そんな中にいながら多少の火器を持つことが何の意味があるか理解できません。北朝鮮（だけに限りませんが）が日本を攻撃しようと思えば、別に大した軍事力は必要ないはずです。私は無核弾頭のテポドンで充分だと考えます。</div><div>アメリカ軍があるとき中東のある国を仮想敵国として軍事シミュレーションをしたとき、あるアメリカ軍幹部が仮想敵国側の司令官を務めました。片や大量の近代兵器と大量の兵員、宇宙から陸海空に広がる情報誌システム、高度な軍事的戦力戦術。片や脆弱で訓練されてない軍隊、おもちゃのような兵器、司令官は無策で望みました。</div><div>結果はアメリが軍が海上の艦船群をほぼ壊滅的に叩かれたため、アメリカの軍事戦略全体への影響を恐れた軍幹部は、シミュレーション自体を中止しました。</div><div>彼の司令官はどうしたか、漁船に爆弾を積み込み、戦艦を次々撃沈したのです。</div><div><br></div><div>これは少し応用すれば国からの攻撃でなくても、個人が企画するテロでも原発を破壊できます。</div><div>核兵器も、重火器も、空母も、戦闘機も、大規模な軍隊も必要ないのです。</div><div>日本に比べてテロセキュリティーの高いフランスでも、ついこの間グリーンピースが原発潜入に易々と成功しました。</div><div>日本の原発は小学生でも出来るかもしれません。</div><div><br></div><div>多くの国が軍事力を持っているのは世界中の兵器産業ムラに煽られているに過ぎません。</div><div>もう20世紀のままの思考停止ではなく、これから地球社会をどう創っていくかの議論に入るべきだと思いますがいかがでしょうか?</div><div><br></div><div>私は日本をもう一度経済大国にしながら、途上国の教育をもっと献身的に支援し、次世代の各国の指導層を日本ファンにすることで、協力し合い、国の概念を無効化するEUの先を行くアジアを創る方向に持って行くべきだと考えます。</div><div><br></div><br /><a href="http://www.avaaz.org" target="_blank" title=""><div><br></div></a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/syugiin/entry-11111195226.html</link>  
      <pubDate>Mon, 19 Dec 2011 13:44:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>最低時給を1500円にし、国を富ませる必要性について。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div>最低時給を1500円にし、国を富ませる必要性について。<br><br>TSO JAPANと言うfacebook上の場がある。</div><div>そこでは</div><div><br></div><div>「安心して住める日本」「希望のもてる日本」実現のために、私たち国民の思いをまとめ、それを政治家に問い、そして、託するに足る政治家を探し、その人を応援していく、党派を超えた投票者運動を展開しています。</div><div><br></div><div>と言うスローガンの元、多くの有志が日本の将来の具体策につて熱く議論している。</div><div>その中で私が述べた議論の途中を記しておく。</div><div><br></div><div>以下本文</div><div><br></div><div>&gt;なぜ競争力を弱めているかと言えば、もちろん経営上の失敗もあるでしょうが、軒並み弱いというのは法人税やコスト（人件費だけでなく土地代や電気代などもろもろ）の高さという構造的な問題だと考えざるをえません。</div><div>仕事の出来る人はどうやれば出来るか「工夫して行動」します。</div><div>出来ない人はどうして出来ないか「言い訳」をします。</div><div><br></div><div>&gt;人件費の安い海外にアウトソーシング</div><div>は経営上の選択枝の一つで問題有りません。</div><div>問題はそれしかできないとしっぽを巻いて、</div><div>&gt;国内の雇用の場</div><div>をなくすことしか考えられない企業です。</div><div><br></div><div>&gt;利益が出ない企業を保護するとそれだけコストが膨らみます。</div><div>その通りです。</div><div>今の日本の企業はほとんどそうじゃないですか?</div><div>彼らが、なまじ社会的発言力があるばっかりに、</div><div>日本の制度をいじくって、若い芽を摘み、国内の活性化を阻んでいるのです。</div><div><br></div><div>&gt;事業の新陳代謝を阻む規制はより高い賃金を得られる機会を自ら放棄しているようなものです。</div><div>それもほとんどの今の（経営能力のない挑戦しないサラリーマン社長の）国内上場企業です。</div><div><br></div><div>&gt;利益の出せる新分野をどんどん生み出すには企業が労働者を抱えるような規制があると進みません。</div><div>違います。</div><div>イノベーションは制限のあるところに発生します。</div><div>抱えている労働者の能力を引き出すことが出来る企業しか発展しません。</div><div><br></div><div>&gt;失業しても生活と能力開発は国が保障することを前提に雇用の流動化を図ることが必要だと思います。</div><div>まるっきり逆です。</div><div>国といっても役人の固まりです。</div><div>彼らに新しいことは出来ません。</div><div>それともあなたは共産主義を実現したいのですか?</div><div>企業が自ら、従業員の能力を開花させる戦略が必要なのです。</div><div><br></div><div>サムスンは、新入社員を世界中に1年以上給料を補償し経費を付けて遊びに行かせています。</div><div>それは世界中での新規ビジネスを生んでいるのです。</div><div>日本にも類似あるいはその意を汲む発想をして伸びている企業があります。</div><div><br></div><div>トヨタなどが行っているのは、自らは安全圏に身を置き、</div><div>下請けなどに不正な労働を強いているセコいやり方です。</div><div><br></div><div>教育に投資の出来ないところは国も企業も滅びるしかないのではないでしょうか？</div><div><br></div><div>更に言うなら、</div><div>リーマンショックの数年前、わたしはトヨタが、アメリカ偏重の戦略をとっていることに疑問を感じていました。</div><div>しかし、あのトヨタだから、</div><div>「わざと」</div><div>だろうと考えました。</div><div>いずれ来るバブル崩壊も視野に入れた高度な計算で当然次の手を打っているだろう。</div><div>それまで美味しいところを掬う戦略かな?</div><div>と思っていたのですが、</div><div>蓋を開けると、</div><div>トヨタは大きく転びました。</div><div>私は笑ってしまいました。</div><div>百姓の私でも分かる「浅はかな考え」にも「トヨタの首脳陣が及んでない」ことに「意表を突かれた」からです。</div><div><br></div><div>彼らは、経営努力をせず、世界的企業であるにもかかわらず世界戦略を立てず、</div><div>国内法をいじくって、目先のトラックの需要を喚起したり、非正規労働を産む努力をして、国内の購買力を下げてはいました。</div><div>他にも独占禁止法の問題など挙げれば枚挙に暇はありませんが、</div><div>要は、自らの筋肉や脳を鍛えるのでなく、</div><div>他人にしわ寄せをしながら、目先のやりくりをしていただけなのです。</div><div><br></div><div>経営陣はもはや霞ヶ関の官僚と五十歩百歩、企業とか社会のためでなく、</div><div>個人の保身のためにしか生きていないようにしか思えません。</div><div><br></div><div>＊＊＊＊さんがどういう立場か分かりませんが、</div><div>上場企業に関係しない人が居る事自体が難しい今の日本、</div><div>あなたが利害関係者に配慮して、ご説を展開したいかもしれないと言う事は理解しますが、</div><div>このTSOはそういう場ではありません。</div><div><br></div><div>しがらみを超えて、未来の日本を創ろうではありませんか。</div><div><br></div><div>どっちみち、小手先のやりくりでは今の日本はどうもなりません。</div><div>薩長連合を凌駕する高度な戦略と実践が必要です。</div><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/syugiin/entry-11110967012.html</link>  
      <pubDate>Mon, 19 Dec 2011 03:50:16 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

