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    <title>社会人テニス相談室</title>  
    <link>http://ameblo.jp/syakaijin-tennis/</link>  
    <description>時間のない中テニスを楽しむ社会人のための テニス相談室です。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>メルマガN021~30</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <ul><li class="clearFix" style="color: rgb(0, 0, 255); font-weight: bold;">		

<div class="titleCol clearFix">			

<ul><li class="clearFix"><div class="leftCol"><div class="titleCol clearFix"><h2><font size="2"><a href="http://ameblo.jp/syakaijin-tennis/entry-10374954693.html">失点から学べ～メルマガNo21</a>

</font></h2>

			</div>

<!-- //titleCol --></div>

</li>

<li class="clearFix"><div class="leftCol"><div class="titleCol clearFix"><h2><font size="2"><a href="http://ameblo.jp/syakaijin-tennis/entry-10374955161.html">集中力を高める～メルマガNo22</a>

</font></h2>

			</div>

<!-- //titleCol --></div>

</li>

<li class="clearFix"><div class="leftCol"><div class="titleCol clearFix"><h2><font size="2"><a href="http://ameblo.jp/syakaijin-tennis/entry-10374955766.html">集中とは～メルマガNo23</a>

</font></h2>

			</div>

<!-- //titleCol --></div>

</li>

<li class="clearFix"><div class="leftCol"><div class="titleCol clearFix"><h2><font size="2"><a href="http://ameblo.jp/syakaijin-tennis/entry-10374964328.html">自分のことより・・・～メルマガNo24</a>

</font></h2>

</div>

</div>

</li>

<li class="clearFix"><div class="leftCol"><div class="titleCol clearFix"><h2><font size="2"><a href="http://ameblo.jp/syakaijin-tennis/entry-10374964907.html">敵意じゃなくて敬意～No25</a>

</font></h2>

</div>

</div>

</li>

<li class="clearFix"><div class="leftCol"><div class="titleCol clearFix"><h2><font size="2"><a href="http://ameblo.jp/syakaijin-tennis/entry-10374965322.html">苦しいときには・・・～メルマガNo27</a>

</font></h2>

</div>

</div>

</li>

<li class="clearFix"><div class="leftCol"><div class="titleCol clearFix"><h2><font size="2"><a href="http://ameblo.jp/syakaijin-tennis/entry-10374965322.html">試合の中心は・・・～メルマガNo28</a>

</font><br />

</h2>

</div>

</div>

</li>

</ul>

			</div>

<!-- //titleCol --></li>

<li class="clearFix" style="color: rgb(0, 0, 255); font-weight: bold;"><font size="2"><a href="http://ameblo.jp/syakaijin-tennis/entry-10374965888.html">重要な儀式～メルマガNo29</a>

</font></li>

<li class="clearFix" style="color: rgb(0, 0, 255); font-weight: bold;"><font size="2"><a href="http://ameblo.jp/syakaijin-tennis/entry-10374966662.html">ボールの見過ぎ！？～メルマガNo３０</a>

</font></li>

<li class="clearFix"><div class="leftCol" style="color: rgb(0, 0, 255); font-weight: bold;"><div class="titleCol clearFix">&nbsp;</div>

<!-- //titleCol --></div>

<br />

</li>

<li class="clearFix"><div class="leftCol"><div class="titleCol clearFix"> No26は数字の打ち間違いで存在していませんでした。</div>
</div>
</li>
<li class="clearFix">すいません。。。<br />
</li>

</ul>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/syakaijin-tennis/entry-10374968881.html</link>  
      <pubDate>Fri, 06 Nov 2009 21:00:59 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ボールの見過ぎ！？〜メルマガNo３０</title>  
      <description> <![CDATA[ <pre style="word-wrap: break-word;">　☆☆　テニスの試合に勝ちたい社会人に贈る　☆☆<br />　☆☆★★　  　　1分間アドバイス　     ★★☆☆           　 No.30<br />╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…<br />┃        　社会人テニスプレーヤーは、テニスの時間が限られてしまう。<br />┃　　　　　その少ない時間の中で、試合に勝てるようになるためには、<br />┃　　　　　正しく優れた情報と、少しの考える時間が必要です。<br />┃　　　　　このメールマガジンは、毎週末に1分で読めるアドバイスで<br />┃      　  あなたのテニスに刺激を与えます。<br />╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…<br /><br />★1分間アドバイス★<br />ボールを見すぎていませんか？<br />近くばかり見ないで遠くを見よう！！<br /><br />☆解説☆<br />ボールを打つ前にはボールを見る！！<br />これはとても大切なことです。<br />打つ前にボールから目が離れてしまって、<br />ミスヒットをしてしまうというのはよくあることです。<br />ですが、ボールだけを見ていれば良いというわけではありません。<br /><br />球出しのボールであれば、打つ前にボールをよく見ることだけでも、<br />十分であるかもしれません。<br />しかし、ラリーや試合の中ではボールを中心として、<br />もう少し広い視野を持つ必要があります。<br /><br />例えば、車の運転をするときには車の前だけを見ていると危ないですよね。<br />（横から現れた自転車などにびっくりしてしまうかもしれません。）<br />前方を見ながらも、左右や後ろ（バックミラー）などにも注意を払って<br />対向車はいないか、横から来る車や歩行者がいないかといった<br />多くの情報をできるだけ早く認識する必要があります。<br />こうしていないと、あわててしまって<br />事故を起こしたりしてしまいますよね。<br /><br />これと同じで、試合やラリーのときにはどこにどんなボールが<br />飛んでくるのかわからないのですから、ボールが近づいてから<br />ボールを見るだけでは、打つことができません。<br /><br />打った後にもボールを中心に広い視野を持つことで、<br />相手がどこにボールを打とうとしているのか、とか、<br />どんな球種のボールを打ってくるのか、とか、<br />どんなポジションに立っているのかなどの多くの情報を、<br />できるだけ早く集める必要があるのです。<br /><br />こうすることで、自分に向かってくるボールが、<br />どこに、どのように飛んでくるのかがイメージできるため、<br />そのボールをしっかりと打つことができるのです。<br /><br />そのためにも、打つ前にボールを見よう見ようと<br />意識を自分の体の近くにおいて置くのではなく、<br />相手が打つ前からボールを見るようにして、<br />意識を相手のほうに向けておくことが重要です。<br /><br />どうしてもラリーや試合でミスヒットが多いという方は、<br />打つ前にボールを良く見ることをがんばるだけではなく、<br />打った後にもボールを中心に視野を広げることで、<br />かえってミスヒットが減るかもしれませんよ。<br /><br /><br />あなたは、このアドバイスを、自分のテニスにどう生かしますか？<br />※感じたこと、考えたことを今週末のテニスで実践して下さい！！<br /><br />■スポーツラーニング公式サイト<br />　<a href="http://www.sportslearning.jp/">http://www.sportslearning.jp/</a><br /><br /> <br />■発行人の公式Ｂlog「社会人になってもうまくなりたい！！」<br />　<a href="http://syakaijin-tennis.cocolog-nifty.com/tennis/">http://syakaijin-tennis.cocolog-nifty.com/tennis/</a><br /><br /></pre>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/syakaijin-tennis/entry-10374966662.html</link>  
      <pubDate>Thu, 05 Nov 2009 21:00:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>重要な儀式〜メルマガNo29</title>  
      <description> <![CDATA[ <pre style="word-wrap: break-word;">　☆☆　テニスの試合に勝ちたい社会人に贈る　☆☆<br />　☆☆★★　  　　1分間アドバイス　     ★★☆☆           　 No.28<br />╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…<br />┃        　社会人テニスプレーヤーは、テニスの時間が限られてしまう。<br />┃　　　　　その少ない時間の中で、試合に勝てるようになるためには、<br />┃　　　　　正しく優れた情報と、少しの考える時間が必要です。<br />┃　　　　　このメールマガジンは、毎週末に1分で読めるアドバイスで<br />┃      　  あなたのテニスに刺激を与えます。<br />╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…<br /><br />★1分間アドバイス★<br />自分の力を発揮するための儀式を持とう！！<br /><br />☆解説☆<br />あなたは、試合前の過ごし方やサービスを打つ前、<br />リターンの構えをする前、チェンジコートの時間、などに<br />やるべき行動パターンを持っているだろうか？<br /><br />たとえば、メジャーリーガーの松井選手は試合の前には<br />必ずロッカーで座っておにぎりを食べながら集中力を高めているそうです。<br />そして、バッターボックスでもバットマークを自分のほうに向けて、<br />それを確認してから相手のピッチャーを見るというように<br />いつも同じ行動をとることで、自分のベストの状態を呼び起こしているのです。<br /><br />テニスの世界でも、同じ数だけボールをついてからサービスを打つ、とか、<br />チェンジコートのときに、最後に汗を拭いてからベンチから立ち上がる、とか、<br />それぞれの選手が自分なりの行動（儀式）を行ってから、<br />次のプレーに向かっているものです。<br /><br />極端な話をすれば、<br />何年か前のロシアのナショナルチームでは、<br />ポイント間に歩く歩数が決められていたという話もあるのです！？<br /><br />このように、トッププレーヤーはそのときそのときに<br />いつも同じ行動を取ることで自分のベストの状態を出せるようにしているのです。<br /><br />いつも行う行動（儀式）をもっているかいないかで、<br />自分の調子をいつも一定に保てるかどうか、<br />いつもいい状態でプレーできるのかが決まってくることを、<br />彼らはよく知っているのです。<br /><br />上にあげたような節目となるときに、<br />自分なりの儀式を持つことで、いつも同じ行動をとるようにして、<br />自分のベストが出せるように心がけでみましょう。<br /><br /><br />あなたは、このアドバイスを、自分のテニスにどう生かしますか？<br />※感じたこと、考えたことを今週末のテニスで実践して下さい！！<br /></pre>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/syakaijin-tennis/entry-10374965888.html</link>  
      <pubDate>Wed, 04 Nov 2009 21:00:11 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>試合の中心は・・・〜メルマガNo28</title>  
      <description> <![CDATA[ <pre style="word-wrap: break-word;">　☆☆　テニスの試合に勝ちたい社会人に贈る　☆☆<br />　☆☆★★　  　　1分間アドバイス　     ★★☆☆           　 No.28<br />╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…<br />┃        　社会人テニスプレーヤーは、テニスの時間が限られてしまう。<br />┃　　　　　その少ない時間の中で、試合に勝てるようになるためには、<br />┃　　　　　正しく優れた情報と、少しの考える時間が必要です。<br />┃　　　　　このメールマガジンは、毎週末に1分で読めるアドバイスで<br />┃      　  あなたのテニスに刺激を与えます。<br />╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…<br /><br />★1分間アドバイス★<br />試合のときの考え方は、自分中心？<br />それとも相手中心？<br /><br />☆解説☆<br />あなたは試合のときに自分中心の考え方をしていないだろうか？<br />自分が！！こういうプレーをしたい。<br />自分は！！あそこに打ちたい。<br />自分が！！緊張しているから、ていねいに打とう。<br />などなど・・・<br /><br />でも、ここには試合をする相手のことがまるで入っていませんし、<br />何よりも、ミスをしたときに自分を責めてしまい、<br />怒りの感情が出てきてしまいやすいのです。<br /><br />ですから、次の試合の時には<br />相手は！！どこに打たれるのが嫌なんだろう？<br />相手は！！どこに打とうとしているのだろう？<br />相手も！！緊張していないのだろうか？<br />などというように、<br />相手を中心に考えて試合をしてみてはどうだろう。<br /><br />このように相手を中心に考えると、<br />これまでよりも自分の感情に左右されることなく<br />プレーを行えることに気がつくでしょう。<br /><br />これまでとはまったく違った試合の楽しみが見つけられると思いますし、<br />何よりもこれまでよりも勝利がぐっと近づいてくると思いますよ。<br /><br /><br />あなたは、このアドバイスを、自分のテニスにどう生かしますか？<br />※感じたこと、考えたことを今週末のテニスで実践して下さい！！<br /><br />■スポーツラーニング公式サイト<br />　<a href="http://www.sportslearning.jp/">http://www.sportslearning.jp/</a><br /><br /> <br />■発行人の公式Ｂlog「社会人になってもうまくなりたい！！」<br />　<a href="http://syakaijin-tennis.cocolog-nifty.com/tennis/">http://syakaijin-tennis.cocolog-nifty.com/tennis/</a><br /><br /><br /></pre>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/syakaijin-tennis/entry-10374965322.html</link>  
      <pubDate>Tue, 03 Nov 2009 21:00:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>苦しいときには・・・〜メルマガNo27</title>  
      <description> <![CDATA[ <pre style="word-wrap: break-word;">　☆☆　テニスの試合に勝ちたい社会人に贈る　☆☆<br />　☆☆★★　  　　1分間アドバイス　     ★★☆☆           　 No.27<br />╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…<br />┃        　社会人テニスプレーヤーは、テニスの時間が限られてしまう。<br />┃　　　　　その少ない時間の中で、試合に勝てるようになるためには、<br />┃　　　　　正しく優れた情報と、少しの考える時間が必要です。<br />┃　　　　　このメールマガジンは、毎週末に1分で読めるアドバイスで<br />┃      　  あなたのテニスに刺激を与えます。<br />╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…<br /><br />★1分間アドバイス★<br />追い込まれたら、次に備えて体勢を立て直す時間を稼ごう。<br />そのための3つの方法。<br /><br /><br />☆解説☆<br />相手に動かされて追い込まれてしまったときには、<br />次のボールに備えて体勢を整えるために時間を稼ぐ必要があります。<br /><br />一般的にはロブをあげるなどして、<br />遅いボールを打ち返すことでその時間を稼ぐものです。<br />しかし、時間を稼ぐ方法はそれだけではありません。<br /><br />二つ目には相手を動かすことで時間を稼ぐという方法があります。<br />相手が動いてボールを打つ必要があれば、<br />当然相手がそのボールを打つために動いている間は<br />ボールが打ち返されることはありません。<br />少しでも余裕があるならば、相手が立っている位置から<br />最も遠いところに返球することを心がけてみましょう。<br /><br />そして、時間を稼ぐためにはもうひとつ方法があります。<br />それは・・・<br />相手の正面に強いボールを打ち返す、という方法です。<br />相手のボディーに強いボールを打つことで、<br />びっくりさせて、強い球を打たせないようにするのです。<br />そうすることで自分が追いつけるようなボールを打ち返させるのです。<br /><br />強い選手はこういったプレーを織り交ぜることで<br />苦しい体勢から挽回できるようにしているのです。<br /><br />あなたもロブ以外の選択肢を持ってみませんか？<br /><br /><br />あなたは、このアドバイスを、自分のテニスにどう生かしますか？<br />※感じたこと、考えたことを今週末のテニスで実践して下さい！！<br /><br />■スポーツラーニング公式サイト<br />　<a href="http://www.sportslearning.jp/">http://www.sportslearning.jp/</a><br /><br /> <br />■発行人の公式Ｂlog「社会人になってもうまくなりたい！！」<br />　<a href="http://syakaijin-tennis.cocolog-nifty.com/tennis/">http://syakaijin-tennis.cocolog-nifty.com/tennis/</a><br /><br /></pre>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/syakaijin-tennis/entry-10374964907.html</link>  
      <pubDate>Mon, 02 Nov 2009 21:00:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>敵意じゃなくて敬意〜No25</title>  
      <description> <![CDATA[ <pre style="word-wrap: break-word;">　☆☆　テニスの試合に勝ちたい社会人に贈る　☆☆<br />　☆☆★★　  　　1分間アドバイス　     ★★☆☆           　 No.25<br />╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…<br />┃        　社会人テニスプレーヤーは、テニスの時間が限られてしまう。<br />┃　　　　　その少ない時間の中で、試合に勝てるようになるためには、<br />┃　　　　　正しく優れた情報と、少しの考える時間が必要です。<br />┃　　　　　このメールマガジンは、毎週末に1分で読めるアドバイスで<br />┃      　  あなたのテニスに刺激を与えます。<br />╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…<br /><br />★1分間アドバイス★<br />相手に敬意を払ってやっつける！！<br />だからこそ自分の実力を目いっぱい発揮することができる。<br /><br />☆解説☆<br />テニスの試合を行うとき、あなたは相手のことをどう感じていますか？<br /><br />相手をただの敵と考えるのか、それとも<br />同じコートでテニスをする尊敬するべき仲間と考えるかによって、<br />試合に対する姿勢はまるで変わってくるでしょう。<br /><br />相手をただの敵と考えて、ただ勝てばよいというのであれば、<br />どんなに汚いことをしてでも勝つ、といったことになりかねません。<br />（極端な話、汚いジャッジをしてでも勝つ、なんてなりかねません）<br /><br />それではもしその試合を勝つことができても、<br />自分の実力が高まっていくわけではありません。<br /><br /><br />しかし、相手を尊敬するべき仲間と考えることができれば、<br />（だって、テニスは相手がいないとできないですから・・・）<br />全力で相手をやっつけてあげることこそが、礼儀というものです。<br />自分の最高のショットを打って、容赦なくエースをとること、<br />相手が嫌がることをとことん続けて、相手にはっきりとそれができないことを<br />分からせてあげることこそが、相手のためにもなるのです。<br />（相手がそう感じるかはもちろん別にして・・・）<br />よくテニスは意地の悪い人が勝つスポーツだなんていわれるのですが、<br />そういったメンタリティーでは勝ち続けていくことはできないのです。<br /><br />自分のメンタルを強く保つためにも、<br />「相手に敬意を払ってやっつける」を是非活用してください。<br /><br /><br />あなたは、このアドバイスを、自分のテニスにどう生かしますか？<br />※感じたこと、考えたことを今週末のテニスで実践して下さい！！<br /><br />■スポーツラーニング公式サイト<br />　<a href="http://www.sportslearning.jp/">http://www.sportslearning.jp/</a><br /><br /> <br />■発行人の公式Ｂlog「社会人になってもうまくなりたい！！」<br />　<a href="http://syakaijin-tennis.cocolog-nifty.com/tennis/">http://syakaijin-tennis.cocolog-nifty.com/tennis/</a><br /><br /><br /></pre>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/syakaijin-tennis/entry-10374964328.html</link>  
      <pubDate>Sun, 01 Nov 2009 21:00:04 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>自分のことより・・・〜メルマガNo24</title>  
      <description> <![CDATA[ <pre style="word-wrap: break-word;">　☆☆　テニスの試合に勝ちたい社会人に贈る　☆☆<br />
　☆☆★★　  　　1分間アドバイス　     ★★☆☆           　 No.24<br />
╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…<br />
┃        　社会人テニスプレーヤーは、テニスの時間が限られてしまう。<br />
┃　　　　　その少ない時間の中で、試合に勝てるようになるためには、<br />
┃　　　　　正しく優れた情報と、少しの考える時間が必要です。<br />
┃　　　　　このメールマガジンは、毎週末に1分で読めるアドバイスで<br />
┃      　  あなたのテニスに刺激を与えます。<br />
╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…<br />
<br />
★1分間アドバイス★<br />
試合のときは自分のことばかりではなく，<br />
相手のことをよく考えよう！！<br />
<br />
☆解説☆<br />
テニスの試合は自分がこうしたい、これが調子がよい、というよりも、<br />
相手はこれが嫌そうだとか、相手はこれが苦手だとか、<br />
相手のことをよく考えてプレーをすることがとても大切です。<br />
<br />
自分に起こっていることを一生懸命考えるのではなく、<br />
相手がどう感じているのかをきちんと意識すること大切なのです。<br />
そうすることで、自分の調子に試合の結果が左右されることなく、<br />
いつでも実力を発揮できるようになるでしょう。　<br />
<br />
特に自分の調子が悪いときほど、自分がどうしたら調子が上がってくるのか？<br />
ということに意識がいっていまい、なかなか相手のことまで意識できません。<br />
こういったタイミングでも、意識的に相手のことやボールに対して<br />
注意を向けられるようにすると、試合中の集中力を高く保てるでしょう！！<br />
<br />
<br />
	<br />
	あなたは、このアドバイスを、自分のテニスにどう生かしますか？<br />
※感じたこと、考えたことを今週末のテニスで実践して下さい！！<br />
<br />
■スポーツラーニング公式サイト<br />
　<a href="http://www.sportslearning.jp/">http://www.sportslearning.jp/</a>
<br />
 <br />
■発行人の公式Ｂlog「社会人になってもうまくなりたい！！」<br />
　<a href="http://syakaijin-tennis.cocolog-nifty.com/tennis/">http://syakaijin-tennis.cocolog-nifty.com/tennis/</a>
<br />
</pre>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/syakaijin-tennis/entry-10374963792.html</link>  
      <pubDate>Sat, 31 Oct 2009 21:00:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>集中とは〜メルマガNo23</title>  
      <description> <![CDATA[ <pre style="word-wrap: break-word;">　☆☆　テニスの試合に勝ちたい社会人に贈る　☆☆<br />　☆☆★★　  　　1分間アドバイス　     ★★☆☆           　 No.23<br />╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…<br />┃        　社会人テニスプレーヤーは、テニスの時間が限られてしまう。<br />┃　　　　　その少ない時間の中で、試合に勝てるようになるためには、<br />┃　　　　　正しく優れた情報と、少しの考える時間が必要です。<br />┃　　　　　このメールマガジンは、毎週末に1分で読めるアドバイスで<br />┃      　  あなたのテニスに刺激を与えます。<br />╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…<br /><br />★1分間アドバイス★：<br />単純な行動を意識的に繰り返すこと、<br />それが集中力を生む！！<br /><br />☆解説☆<br />あなたは本を読んだり編み物をしたりしているうちに、<br />あっという間に数時間が過ぎてしまった経験はないだろうか？<br /><br />それは、文字を上から下に読む、上から下に読む、上から下に読む・・・<br />とか、編み棒を糸の間に通す、編み棒を糸の間に通す、<br />編み棒を糸の間に通す、編み棒を糸の間に通す・・・<br />といった、単純な作業の繰り返しを行っていった結果、<br />自然と集中力が高まっていったのです。<br /><br />スポーツの世界でも、こうした行動をうまく取り入れることが大切です。<br />例えば、バスケットボールではただパスをするだけのチームよりも、<br />１,２回ドリブルをするチームのほうが集中力を高く保ったまま<br />プレーができるそうです。<br /><br />では、テニスではいったいどうすればよいでしょう？<br />答えは「狙って打つ」ことです。<br /><br />打つところを決めて、ボールを見て、狙って打つ、<br />打つところを決めて、ボールを見て、狙って打つ、<br />打つところを決めて、ボールを見て、狙って打つ・・・<br /><br />という単純な作業の繰り返しを意識して行うことで、<br />自然と集中力が高まってくるのです。<br /><br /><br />試合中、集中できていないと思ったときには、<br />「集中！！」と言いながら、お尻をパンパンと叩くよりも、<br />「ボールをよく見て、狙って打とう」と意識して、<br />それを毎回繰り返し行いましょう！！<br /><br /><br /><br />あなたは、このアドバイスを、自分のテニスにどう生かしますか？<br />※感じたこと、考えたことを今週末のテニスで実践して下さい！！<br /><br />■スポーツラーニング公式サイト<br />　<a href="http://www.sportslearning.jp/">http://www.sportslearning.jp/</a><br /><br /> <br />■発行人の公式Ｂlog「社会人になってもうまくなりたい！！」<br />　<a href="http://syakaijin-tennis.cocolog-nifty.com/tennis/">http://syakaijin-tennis.cocolog-nifty.com/tennis/</a><br /><br /></pre>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/syakaijin-tennis/entry-10374955766.html</link>  
      <pubDate>Fri, 30 Oct 2009 21:00:19 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>集中力を高める〜メルマガNo22</title>  
      <description> <![CDATA[ <pre style="word-wrap: break-word;">　☆☆　テニスの試合に勝ちたい社会人に贈る　☆☆<br />　☆☆★★　  　　1分間アドバイス　     ★★☆☆           　 No.22<br />╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…<br />┃        　社会人テニスプレーヤーは、テニスの時間が限られてしまう。<br />┃　　　　　その少ない時間の中で、試合に勝てるようになるためには、<br />┃　　　　　正しく優れた情報と、少しの考える時間が必要です。<br />┃　　　　　このメールマガジンは、毎週末に1分で読めるアドバイスで<br />┃      　  あなたのテニスに刺激を与えます。<br />╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…<br /><br />★1分間アドバイス★：<br />試合中、視線をコントロールして<br />集中力を高めよう！！<br /><br /><br />☆解説☆<br />試合中、あなたの視線がどこを向いているのかは、<br />あなたの集中力の高さに大きく影響を与えます。<br /><br />ポイント中にはボールにしっかりと視線を向けることが大切です。<br />意識的に行うことで、ミスヒットが減るのはもちろん、<br />ポイントを重ねるたびに集中力が高まっていくでしょう。<br /><br />また、ポイント間にもボールやガットなど、<br />自分の体の近くにあるものに意識的に視線を集めることで、<br />集中力を高めたり、維持できるようにしなければなりません。<br />（トッププレーヤーがよくやっていますよね！！）<br /><br />逆にポイント中に相手の動きに惑わされたり、<br />ポイント中はもちろんポイント間にも、<br />視線があちらこちらに動いてしまって定まらないようだと<br />どんどん集中力が下がっていってしまいます。<br />（はたから見てても集中してなさそうに見えるでしょう・・・）<br /><br /><br />ポイント中はもちろん、ポイント間にも<br />視線をボールやガットなどに集めることで、<br />集中力を高めていきましょう！！<br /><br /><br />あなたは、このアドバイスを、自分のテニスにどう生かしますか？<br />※感じたこと、考えたことを今週末のテニスで実践して下さい！！<br /><br />■スポーツラーニング公式サイト<br />　<a href="http://www.sportslearning.jp/">http://www.sportslearning.jp/</a><br /><br /> <br />■発行人の公式Ｂlog「社会人になってもうまくなりたい！！」<br />　<a href="http://syakaijin-tennis.cocolog-nifty.com/tennis/">http://syakaijin-tennis.cocolog-nifty.com/tennis/</a><br /><br /><br /></pre>
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      <link>http://ameblo.jp/syakaijin-tennis/entry-10374955161.html</link>  
      <pubDate>Thu, 29 Oct 2009 21:00:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
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      <title>失点から学べ〜メルマガNo21</title>  
      <description> <![CDATA[ <pre style="word-wrap: break-word;">　☆☆　テニスの試合に勝ちたい社会人に贈る　☆☆<br />　☆☆★★　  　　1分間アドバイス　     ★★☆☆           　 No.21<br />╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…<br />┃        　社会人テニスプレーヤーは、テニスの時間が限られてしまう。<br />┃　　　　　その少ない時間の中で、試合に勝てるようになるためには、<br />┃　　　　　正しく優れた情報と、少しの考える時間が必要です。<br />┃　　　　　このメールマガジンは、毎週末に1分で読めるアドバイスで<br />┃      　  あなたのテニスに刺激を与えます。<br />╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…<br /><br />★1分間アドバイス★：<br />試合中大切なことは、失点から学び、<br />それにすばやく対応することだ。<br /><br /><br />☆解説☆<br />テニスの試合では失点すること、<br />そのこと自体は決して悪いことではありません。<br /><br />自分がミスをしたり、<br />相手にやられてしまったりすることは<br />試合の中では当然起こります。<br /><br />しかし、そのままいつまでも同じようなミスをしていたり、<br />同じようなパターンでやられたりしていては試合には勝てません。<br /><br /><br />失点から何かを学び、その原因に対して対応していくことが必要です。<br /><br /><br />例えばバックのクロスラリーでどうしても勝てないのであれば、<br />バックのクロスラリーはしないようにするとか、<br />ダブルフォールトばかりしてしまうのであれば、<br />ファーストサーブから入れていったり、<br />ライン際を狙わないようにすることで、<br />とにかくサーブが入るように工夫をするとか、<br />いつもポーチされてしまうのであれば、<br />ストレートに打ったり、ロブをあげたりするとか・・・<br /><br />ひとつの失点から、なぜ失点したのかを考え、<br />対策を練り、実践していくというプロセスをきちんと行っていくことが<br />試合に勝つためには必要です。<br /><br />失点したことを悔しがったり、残念に思ったりする前に<br />その失点から学んだことを<br />次のポイントに生かすための教訓にしていきましょう！！<br /><br /><br />あなたは、このアドバイスを、自分のテニスにどう生かしますか？<br />※感じたこと、考えたことを今週末のテニスで実践して下さい！！<br /><br />■スポーツラーニング公式サイト<br />　<a href="http://www.sportslearning.jp/">http://www.sportslearning.jp/</a><br /><br /> <br />■発行人の公式Ｂlog「社会人になってもうまくなりたい！！」<br />　<a href="http://syakaijin-tennis.cocolog-nifty.com/tennis/">http://syakaijin-tennis.cocolog-nifty.com/tennis/</a><br /><br /><br /></pre>
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      <link>http://ameblo.jp/syakaijin-tennis/entry-10374954693.html</link>  
      <pubDate>Wed, 28 Oct 2009 21:00:54 +0900</pubDate> 
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