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    <title>外資金融、プロ野球、そして次は人材ビジネス...</title>  
    <link>http://ameblo.jp/swimmym/</link>  
    <description>ビズリーチ社長・南 壮一郎のブログ (http://www.bizreach.jp)</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>小沢幹事長 x ビズリーチ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 先程、赤坂見付駅で電車の乗り換えをする際に、キオスクで<br />ガムを買おうと立ち寄った。<br /><br />そしたら、目ん玉が飛び出すくらいびっくりするものが目に入る。<br /><br />いつものように、夕刊フジのポップを見ていたら<br /><br />「小沢金脈全容」<br /><br />の横に...<br /><br />「（優）就職先30社リスト」<br /><br />という見出しが....<br /><br />早速、夕刊フジを購入すると、一面、それも、あの小沢さんの<br />見出しの上の一番上に、<br /><br />「年収1000万超がおススメ－（優）就職先30社」<br /><br />と記載されている。<br /><br />わお！<br /><br />4面には、自分のコメントと共に、先週配信したリリースの内容が<br />半面に渡って記載されていた。<br /><br />また今週配信した「年収1000万円超のビジネスマンの仕事観」という<br />アンケート結果も、火曜日に共同通信で配信され、当日のニュース<br />ランキング6位だった。<br /><br />共同通信のおかげで、全国の地方紙で、弊社の記事が掲載され、<br />仙台の知人から、「河北に出てますよ～」という嬉しい報告も受けた。<br /><br /><a href="http://www.47news.jp/news/2010/01/post_20100127061202.html" target="_blank">共同通信－リストラ容認派74%エリート層自らも不安</a><br /><br />楽天イーグルスの立ち上げをやっていた頃、毎日、某取締役から<br />パブリシティ効果についての重要性を叩き込まれ、二人でさまざまな<br />策を練ってきた。<br /><br />オフシーズンのカラスコの契約更改や大リーグ移籍がヤフーのトップ<br />ページで掲載されたり、44歳のチアリーダーが全国CMや笑っていいとも！に<br />出たりと、今の自分のPRマインドを作ってきたのは、間違いなく楽天での<br />経験である。<br /><br />外資系金融機関から事業会社へ転職した頃の自分は、決して「使える」<br />人材ではなかったはずだが、楽天時代の先輩や仲間のおかげで、<br />少しはよい方向へ成長できたのではないかと思う。<br /><br />周囲の仲間の多大な協力により、自分もビズリーチも、地道に成長を<br />続けている。本当にありがたいことだ。<br /><br />そして何よりも、人材業界の皆様と共に、「キャリアを主体的に考える」<br />必要性を日本社会に広げていきたい。<br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100129/16/swimmym/ad/b2/j/o0480064010393131639.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100129/16/swimmym/ad/b2/j/t02200293_0480064010393131639.jpg"  alt="外資金融、プロ野球、そして次は人材ビジネス..." border="0" /></a><br /><br />-------------------------------------------<br />★年収1000万円以上限定の会員制求人サイト<br /><a href="http://www.bizreach.jp/" target="_blank">http://www.bizreach.jp/</a><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/swimmym/entry-10445591571.html</link>  
      <pubDate>Fri, 29 Jan 2010 15:57:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 「飲み始めてやっぱり楽になりましたね。」]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/sjNtMPBiD6yt/hpHdHp4oI3Y6?type=2</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/sjNtMPBiD6yt/hpHdHp4oI3Y6?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/sjNtMPBiD6yt/hpHdHp4oI3Y6?type=3"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 肝臓数値が気になる酒好き40代男性が始めて良かったと実感！新健康法『しじみ習慣』 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Fri, 29 Jan 2010 15:57:37 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>Yahoo!トップでビズリーチの記事が紹介される</title>  
      <description> <![CDATA[ 最近、さまざまなメディアで「学生が選ぶ就職先の人気企業ランキング」<br />という記事をよく目にする。<br /><br />日系大手企業がズラズラと肩を並べるわけだが、本当にそれがビジネス界の<br />現状を表しているか、いささか疑問に思う。<br /><br />そこで、やってしまった。ビズリーチ会員に対して、聞いてみた。<br /><br />「皆さんだったら、就職活動中の大学生にどの企業をお薦めしますか？」<br /><br />大変面白い結果が出たので、周囲のメディア関係者にプレスリリースを<br />配信したところ...<br /><br />なんと、その記事がヤフー！のトップページ（経済タブ）に掲載されて<br />しまった。<br /><br /><a href="http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/economy/student_jobhunting/?1263888292" target="_blank"><font color="#0000FF"><font size="3">「<u>年収1000万円以上のビジネスマンが就活生に薦める企業ランキング</u>」</font><strong><font size="3"></font></strong></font></a><br /><br />本業とは直接関係ないが、どんな小さいベンチャーでも工夫次第では、<br />アピールができることが改めて実感。<br /><br />いや～Yahoo!トップ（経済タブだけど）デビューは嬉しい限り。<br /><br />そういえば、前回登場したのは、カラスコが大リーグに殴り込みした時だったかな。<br /><br /><br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/swimmym/entry-10438011879.html</link>  
      <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 19:40:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>転職大国アメリカを訪れて....</title>  
      <description> <![CDATA[ 先月、アメリカの転職市場調査を目的として、<br />ニューヨークに行ってきた。<br /><br />エグゼクティブ転職サイトの経営者などと情報交換を<br />させていただき、ビズリーチの改善に向けたいくつかの<br />ヒントも得ることができた。<br /><br />アメリカの人材紹介市場は2兆円に達し、日本の約10倍弱の<br />市場規模となっている....<br /><br />「転職大国」のアメリカでは、転職に関するサービスが<br />発達しており、ラダーズ( TheLadders.com )をはじめ、管理職以上<br />向けの転職サイトは「有料」が当たり前となっている。<br /><br />また、ほかに求職者を真の顧客とした有料の面接対策、<br />職務経歴書対策、キャリアカウンセリングなど、求職者が<br />主体的に受けられる有料サービスが多数存在する。<br /><br />特に、一番驚いたのが、エグゼクティブの間では、職務経歴書を<br />プロに任せることは一般的になっているとのこと。またそのために、<br />職務経歴書の専門ライターが職業として存在し、資格や協会なども<br />複数あることにビビる。<br /><br />試しに "resume writing service" とググると、非常に多くの<br />サービスがヒットする。<br /><br />一方日本では、良質な有料の転職支援サービスはまだまだ<br />少ない状況であり、この分野では遅れていると言わざるを<br />得ない。<br /><br />先日、主催したセミナーエグゼクティブ向けのセミナー「大人転活塾」の<br />参加者にアンケートを行ったところ、多くの方が、有料でも転職サービスを<br />受けたいと考えていることが分かった。<br /><br />大人の転活塾<br /><a href="http://www.bizreach.jp/biz/seminar/" target="_blank">http://www.bizreach.jp/biz/seminar/</a><br /><br /><br />■Q. 有料でも受けたいと考えるサービスを教えてください？<br />（回答者数34名、複数回答可）<br /><br />・転職セミナー（転活塾）    14人<br />・面接対策                   15人<br />・和文レジュメの添削・作成   14人<br />・英文レジュメの添削・作成   18人<br />・有料ならば受けたくない    7人<br /><br /><br />日本の過去10年の流れや求職者の意識の変化を見ると、<br />日本の転職市場は徐々に欧米（特にアメリカ）の姿に近づいていると<br />感じているのは、自分だけではないはずです。<br /><br />自分が新卒の社会人になった90年代後半と比較したら、だいぶ<br />キャリアに対する意識が変わったと思う。<br /><br />自分自身は別に転職を斡旋するようなサービスはやりたいくない。<br /><br />世界を見ると、海外では、皆さん、自分のキャリアについて、<br />一生懸命考え、行動を取ることが当たり前となっている。日本では<br />自分の選択肢や可能性を知る行動さえ取っていない人が周囲にも<br />たくさんいて（特に一流会社と言われる会社に所属している人）、<br />いつ、何が起こるかわからない時代に、なぜ自分のキャリアについて<br />定期的なチェックアップをしないのかが不思議である。<br /><br />健康については、人間ドックというものを定期的に行う慣習が産まれた。<br />ぜひ、ビジネスプロフェッショナルの皆さんには、定期的に、自分の<br />市場価値を調べてもらいたいと感じる。<br /><br />遅れている日本の転職市場の問題を解決し、求職者の方の<br />転職成功を支援させていただくために、今後もアメリカ等の<br />転職先進国に学びながら、より良いサービスを提供して<br />いきたい。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/swimmym/entry-10409643073.html</link>  
      <pubDate>Sat, 12 Dec 2009 20:39:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>マジック点灯</title>  
      <description> <![CDATA[ <br />パリーグの全試合は、Yahoo!動画で見れるので大変便利である。<br /><br />そして、最近の楽天は実に強すぎる！少し調子を上げるのが早い気も<br />するが、ついに球団史上初の「マジックナンバー」が点灯した。<br /><br /><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%B8%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC_%28%E9%87%8E%E7%90%83%29" target="_blank">※マジックナンバーの定義がわからない人はこちらからどうぞ。</a><br /><br />5年前に球団を立ち上げてから、本当に長い道のりだったが、<br />クライマックスシリーズに向けて、頑張ってもらいたい。<br /><br />きっと、マジックが1に近づいたら、全ての試合を見に行って<br />しまうような気がする自分がちょっと怖いです...<br /><br /><br />【過去5年間の成績】<br /><br />０５年　田尾安志　３８勝９７敗１分け　・２８１　６位<br /><br />０６年　野村克也　４７勝８５敗４分け　・３５６　６位<br /><br />０７年　野村克也　６７勝７５敗２分け　・４７２　４位<br /><br />０８年　野村克也　６５勝７６敗３分け　・４６１　５位<br /><br />０９年　野村克也　６３勝５６敗１分け　・５２９　３位<br /><br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/swimmym/entry-10341117959.html</link>  
      <pubDate>Sat, 12 Sep 2009 18:39:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>阿吽の呼吸</title>  
      <description> <![CDATA[ とある筋からプロ野球界関連の面白いニュースが2つほど送られてきた....<br /> <br />おとといの実行委員会でこんな話が<br /><br />「<a href="http://www.yomiuri.co.jp/sports/npb/news/20090908-OYT1T00048.htm" target="_blank">新球団の預かり保証金、ソフトバンクが見直し提案</a>」<br /> <br />預かり保証金の撤廃・減額は、楽天の新規参入時から言われてきたことだが、突然、この時期に、この件を持ち出したことは、大変不思議である。<br /><br />確かに25億円は大金だが、アメリカの数百億円の「新規参入費」（保証金ではなく、費用！！！）と比較したら、まあ大した金額ではない。<br /> <br />ただ、そう思っていたところに、こんな話が地方から。<br /><br />「<a href="http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2009090900036" target="_blank">新潟県、プロ野球球団誘致目指す</a>」<br /><br />匂う。何かが匂う。<br /> <br />ソフトバンクと新潟... あまり接点があるとは思えないが、あまりにもタイミングがよすぎる。<br /><br />ソフトバンクの電波施設が新潟にでもあるのか....<br /><br />ただ、保証金の見直しを言い出した背景には、何かどこかで球団の買収の動きがあって新潟を含む地方に移設を考える動きがあるのか。可能性としては、横浜orヤクルトか....<br /> <br />どこかで見えない糸がつながっているのか、阿吽の呼吸なのか…。ちょっと気になった。<br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/swimmym/entry-10339319296.html</link>  
      <pubDate>Thu, 10 Sep 2009 01:44:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>外国人に見せるべき日本の誇り</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090801/09/swimmym/a1/69/j/o0800106710224241357.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20090801/09/swimmym/a1/69/j/t02200293_0800106710224241357.jpg"  alt="外資金融、プロ野球、そして次は人材ビジネス..." border="0" /></a><br /><br /><br /><br />顧問先の仕事で阪神タイガースを訪問。<br /><br />人生3度目の甲子園。<br /><br />初めては、2003年の9月、ちょうど阪神が十数年ぶりに優勝を決めた試合。<br /><br />デイゲームで勝ち、ナイトゲーム次第で優勝が決まるということで、9時間くらいスタジアムにいた...<br /><br />デーゲーム後、ここまで来たら優勝の瞬間を見よう！ということになったのだが、スタジアムの飲食店が売り切れ続出となり、ナイトゲーム中は、焼き鳥が1本400円くらいで売られ始めた。関西人の商人ぶりに驚愕...<br /><br />前回は2005年のオールスター。つまり、4年ぶりの甲子園となる。<br /><br />駅を降り、スタジアムに向かうと、これまで見た甲子園と全く外装が違うのに気づく。<br /><br />仙台のスタジアムの改修工事に関わっていた時には、毎ミーティングで「レンガ調」を主張してきたが、甲子園がまさに自分がイメージしてきたものへと変わっていた。<br /><br />個人的には、もう少し赤っぽいレンガが好みだが、十分凄い....<br /><br />レンガ以外の部分のドアや鉄筋部分は全て濃い緑で統一されていて、まさに自分が夢に見てきたような雰囲気のスタジアムへ様変わりしていた。<br /><br />また、クラブハウスでのミーティングに、スタジアム内も見学させてもらったのだが、阪神x巨人戦ということで満員御礼.... <br /><br />そして、ラッキー7の風船飛ばしは、まさに鳥肌もの。<br /><br />外国からの観光客を、これまでさまざまな観光地へと案内してきたが、甲子園の阪神戦こそ、日本が誇るべき「伝統芸能」ではないだろうか。<br /><br />試合後は、楽天時代の戦友と甲子園付近の居酒屋へ...<br /><br />「世界の盗塁王」を目の前に、楽しい野球談話が繰り広げられ、至福の時を過ごした。<br /><br />いつかまた野球の仕事に携わりたいものである。No baseball, No life!<br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090801/09/swimmym/ef/72/j/o0240032010224246953.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20090801/09/swimmym/ef/72/j/t02200293_0240032010224246953.jpg"  alt="外資金融、プロ野球、そして次は人材ビジネス..." border="0" /></a><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/swimmym/entry-10311653478.html</link>  
      <pubDate>Sat, 01 Aug 2009 09:22:23 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>転活パーティー＠六本木ヒルズ</title>  
      <description> <![CDATA[ 4月のサービスリリースと合わせて日本初のピンクスリップパーティー（通称：転活パーティー）を開催したのだが、会員からの強い要望もあり、昨晩、第2回目を開催した。<br /><br />当日は、蒸し暑い中、150名以上の参加があり、前回よりも濃い出会いがあったと参加者から報告を受けた。<br /><br />また、既にビズリーチを通じて10名近いヘッドハンターに会い、いくつかオファーをもらって喜んでいた方や、ビズリーチに登録する20名近い求職者と面談しているヘッドハンターからも声を掛けられ、大変楽しい一晩だった。<br /><br />ネットサービスを運営していると、なかなかユーザーの生の声や意見を聞く機会がないため、このようなリアルのパーティーは、最高の情報収集の場である。<br /><br />さらに嬉しいことに、朝に会社へ来ると、本当に多くの参加者から温かったり、厳しかったりする意見が送られてきていた。<br /><br />これら生の声を生かしながら、日々サービスを改善させ、日々前進していきたいと思う。<br /><br /><br />PS: ちなみに昨晩のパーティーの模様は、NHKの海外向けニュースで放映されたとのこと。<br /><br />よろしければ、どうぞ↓<br /><br /><br /><a href="http://www.nhk.or.jp/nhkworld/english/movie/feature96.html" target="_blank">NHK World News<br />http://www.nhk.or.jp/nhkworld/english/movie/feature96.html</a><br /><br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/swimmym/entry-10300779773.html</link>  
      <pubDate>Thu, 16 Jul 2009 03:57:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>大好きな「ガイアの夜明け」で紹介される</title>  
      <description> <![CDATA[ 社会人になって以来、金融業界やプロ野球業界の仕事を通じてワーカホリックな<br />生活を続けてきたため、あまりテレビは見ない方だと思う。<br /><br /><br />ただ、よく見る番組はいくつかあり、その中でも、テレビ東京の<br />「ガイアの夜明け」は大好きの部類に入る番組である。<br /><br /><br />4月の転活パーティーに、ガイアのカメラクルーが急遽来場して際には、<br />メディアが大挙していたため、担当者にお会いすることができなかった。<br /><br /><br />そして、6月上旬、その「ガイア」の担当者から一本の電話が会社にかかってきた...<br /><br /><br />6月下旬に、雇用特集を組むので、弊社を取材したいとのことだった。<br /><br /><br />ちょうどその頃、前回のパーティーがきっかけで、弊社サービスを通じた<br />成功事例が出始めていた頃だったので、自分達の展開している事業の<br />手ごたえを感じていた。<br /><br /><br />【実際、転職に成功された方の成功談】<br /><a href="http://www.bizreach.jp/biz/bizreach/testimonial/" target="_blank">http://www.bizreach.jp/biz/bizreach/testimonial/</a><br /><br /><br />実際の取材では、自分の思いをカメラにぶつけることはできたが、<br />どのように編集されるかは放映されるまで自分でもわからなかった。<br /><br /><br />結果的には、自分自身のメッセージの一部は放送されたが、せっかくなので<br />この場をお借りしてきちんと書き出してみたいと思う。<br /><br /><br />私が視聴者にお伝えしたかったメインメッセージはただ一つ。<br /><br /><br />「現代のビジネスパーソンは、常に自己のマーケットバリューを把握して、<br />自分のキャリアを主体的に考えなければならない。」ということである。<br /><br /><br />■優秀なビジネスパーソンに「選択肢と可能性」を<br /><br /><br />自分自身、ビズリーチを通じて、人材ビジネスに携わってきたが<br />終身雇用のシステムは、その前提が崩れ去ったと思う。<br /><br /><br />まだ欧米ほどではないかもしれないが、転職は今後誰にとっても身近な<br />存在になり、自らの価値を転職市場に問う機会機会も増えてくると思う。<br /><br /><br />ぜひ理解しておいてもらいたいのは、転職市場は文字通りの<br />「市場（マーケット）」であるという事実である。<br /><br /><br />よって市場では、労働者一人一人の価値が「需要と供給」によって<br />判断される。<br /><br /><br />ただし、転職市場が、株式市場のような効率的な市場と異なるのは、<br />「情報の閉鎖性が高い」という点だ。<br /><br /><br />この市場において誰が損をしているかと言えば、<br />取引の対価となる労働力を提供する側、すなわち転職の場合<br />求職者である。<br /><br /><br />限られた情報の中で、自分の選択肢と可能性を正しく理解せずに、<br />正しい価値を理解せずに、物事の決断をして本当によいのだろうか？<br /><br /><br />さらに、単刀直入にいうと、求職者は、たまたま出会った<br />ヘッドハンターから提示された、いくつかの求人案件の中から<br />自分のキャリアを決めてしまって本当によいのだろうか？<br /><br /><br />閉ざされた転職市場の情報を正しく集約することによって、求職者の<br />皆様に、全ての選択肢と可能性の中から、主体的にキャリアを選択できる<br />場を創り出したい。<br /><br /><br />これが、ビズリーチを創った一番の目的であり、自分たちの<br />実現したい理念だ。<br /><br /><br />以上が、私がガイアの夜明けの取材でお伝えしたかった<br />一番の内容である。<br /><br /><br />「ガイアの夜明け」という素晴らしいドキュメンタリー番組に取材頂いた<br />ことは大変嬉しいことで、素直に喜びたい。<br /><br /><br />ただ、自分達が持った理念を強く信じ、「転職業界を変えていこう」という<br />気持ちを忘れずに日々前進していくことが、ビズリーチを当初から<br />信じてくださった会員の方々に対する我々の約束としたい。<br /><br /><br />-------------------------------------<br /><br />★<a href="http://www.bizreach.jp" target="_blank">日本初・年収1000万円以上限定の会員制求人サイト「ビズリーチ」</a><br /><br />※<a href="http://www.bizreach.jp/biz/recruiters/" target="_blank">一流ヘッドハンター</a>だけが集まる日本唯一のハイクラス転職サービス<br /><br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/swimmym/entry-10292101616.html</link>  
      <pubDate>Thu, 02 Jul 2009 22:42:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>世界を目指す-蟹瀬レナさん</title>  
      <description> <![CDATA[ 昨晩、友人ファミリー主催の素敵なホームパーティーに参加した。<br /><br />自分のお父様・お母様世代の方々が8名くらいと、皆様のお子様中心に<br />同世代のメンバーが7名くらいという、かなり面白い組み合わせだった。<br /><br /><br />美味しい食事に楽しい会話....そして、なぜか途中で、ゴルフ界の大物<br />ラリー・ネルソン氏が登場するなど、最高の夜だった。<br /><br /><br />パーティではさまざまな話題が飛び交ったが、大きな夢に向かって<br />頑張っている一人の女性との会話が印象的だった。<br /><br /><br />蟹瀬レナさんは、クラシック・バレーを極めるために本場・イギリスに15歳で渡り、<br />ヨーロッパ各国で活躍した後、少し前に帰国。現在は、モデルや女優としても<br />活躍する。<br /><br /><br />美貌に加え、身長が174cmもあって、存在感が抜群でした。<br /><br /><br />女優さんにお会いする機会は滅多にないので、これまでの生き方や<br />レナさんの現在の「夢」について聞かせてもらった。<br /><br /><br />10代の頃は、ヨーロッパでバレー漬けの毎日を過ごしたそうだ。オランダや<br />モナコ等でも活躍した後、ニューヨークでは大きなコンテストに入賞など<br />「世界の大きさ」を肌で体感してきたとのこと。<br /><br /><br />日本に帰国後、これまでの体だけの表現から、5感の全てを使った<br />パフォーマンス・演技というものに魅力を感じ、女優に転身したとのこと。<br /><br /><br />今の大きな夢は「世界を舞台に活躍する女優」...<br /><br /><br />世界挑戦への入り口として、某美容系企業が主催しているネット・オーディションに、<br />現在は参加しているとおっしゃっていたので、早速検索してみたら.... 発見しました！<br /><br /><br /><a href="http://www.luxfilm.jp/top.html" target="_blank"<font size="2"><u>LUX SHINE AUDTION (LUX シャイン・オーディション）<br />～世界で輝く女優への道～<font color="#FF0000"></font></u></font><br /></a><br /><br />自分にとっては、夢が人生における最大のドライビング・フォースであり、<br />夢なしでは、これまでの自分の生き方を決して語れない。<br /><br /><br />レナさんのように、大きな夢を持ちながら、世界を目指すことは<br />本当に素晴らしいことだし、そういう人はついつい応援してしまいたくなる。<br /><br /><br />たった30秒で一人の女性に「世界」という舞台をプレゼントできる<br />ことなんて、そう滅多にない。<br /><br /><br />上記リンクをクリックして、ぜひ<font color="#FF0000">「LENA」<strong><font size="4"></font></strong></font>さんに一票を投じましょう！<br /><br /><br />「夢」というキーワードを通じての出会い。これからも世界中の<br />色々な方とこの話題で語り合ってみたい....<br /><br /><br />-------------------------------------<br /><br />★<a href="http://www.bizreach.jp" target="_blank">日本初・年収1000万円以上限定の会員制求人サイト「ビズリーチ」</a><br /><br />※<a href="http://www.bizreach.jp/biz/recruiters/" target="_blank">一流ヘッドハンターが集まる日本唯一のハイクラス転職サービス</a><br /><br /><br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/swimmym/entry-10289461942.html</link>  
      <pubDate>Sun, 28 Jun 2009 21:51:45 +0900</pubDate> 
    </item>  
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      <title>マイケル・ジャクソン</title>  
      <description> <![CDATA[ 朝、テレビをつけたら、<br /><br />「マイケル・ジャクソン死亡」<br /><br />というニュース速報を見る。<br /><br />マイケルについては、色々な思い出がある。<br /><br /><br />脳裏に焼き付けられている80年代のカナダの記憶には必ずBGMとして<br />ThrillerやBeat Itが流れている。<br /><br /><br />人生で初めて行ったコンサートで、ムーンウォークするマイケルに出会った。<br />近くの女性も失神した。<br /><br /><br />世界各国で参加した宴会で、色々な人種が色々な動きでマイケルとして登場した。<br />たくさんの笑いが生まれ、たくさんの人気者も生まれた。<br /><br /><br />マイケルの人生こそが「激動」という言葉に相応しいのではないかと思う。<br /><br /><br />彼の人生を<br /><br />・成功する前<br />・成功中<br />・成功後<br /><br />という3つのフェーズに分けたところ、本当に幸せだったのはいつの頃だったのだろうか？<br /><br /><br />ただ、1つだけ言えることは、<br /><br /><br />「どんな人でも必ず死ぬ」<br /><br /><br />ということだ。<br /><br /><br />自分自身も、いつか自分の中の電源スイッチが切られる時が来るわけだが<br /><br /><br />「ああ、楽しかったなぁ」<br /><br /><br />と心底から思えるくらい毎日を大切にしながら、<br /><br /><br />「がんばらなくてはなっ」<br /><br /><br />とマイケルが踊る姿を見て思った。<br /><br /><br />そして、結果論として、マイケルのように世界中の人々に影響を与える<br />ことにたくさん絡めることができたら、自分としては本当に最高な人生かな。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/swimmym/entry-10287750190.html</link>  
      <pubDate>Fri, 26 Jun 2009 08:29:04 +0900</pubDate> 
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