<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss1.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">  
  <channel rdf:about="http://rssblog.ameba.jp/sweetcreationjp/rss.html"> 
    <title>見かけた面白い本</title>  
    <link>http://ameblo.jp/sweetcreationjp/</link>  
    <description>矢_島_慎が見かけた面白い本の紹介。</description>  
    <dc:language>ja-jp</dc:language>  
    <items> 
      <rdf:Seq> 
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10137900071.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10113462783.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10113456752.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10113456285.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10113455692.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10113455257.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10113454640.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10113453948.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10113453530.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10113453082.html"/> 
      </rdf:Seq> 
    </items>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/sweetcreationjp" type="application/rss+xml"/>
  </channel>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10137900071.html"> 
    <title>新　二元論　夢編</title>  
    <link>http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10137900071.html</link>  
    <description><![CDATA[<p>新　二元論　夢編

前編で記憶の思い出しについて述べた。夢もまた記憶の思い出しの要素が大きいのでこの考えが当てはまる。


私は病気にかかりとても不安だった。そんな状態のある夜、まるでヘビがどくろを巻くかのようなものを見た。ある塊が香取線香上になっていたのだ。それはヘビではなかった。


その明け方、私は、家にヘビが入り込んでいた夢をみた。
この例はとても分かりやすい。自分が病気にかかったという「恐怖」の状態にあり、また「どくろを巻く物体」をみたからだ。
恐怖という分野概念と
</p>]]></description>  
    <dc:date>2008-09-11T08:41:49+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10113462783.html"> 
    <title>第８章　嫉妬　</title>  
    <link>http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10113462783.html</link>  
    <description>「新・二元論　　第８章　　嫉妬」　　 　一般的に嫉妬についてこう言われる。男性の嫉妬は、その順位に嫉妬し、女性は存在そのものに嫉妬する。 　もう少し具体的に述べよう。まず男性側の嫉妬。複数の男性がある女性を好きになっている状況で、２番目にいる男性は１番目の男性に強く嫉妬し、３番目以下の男性に対しては余り嫉妬しないと言うものである。 一方女性は相手の男性に一人でも、自分以外に好きな女性がいることに嫉妬するというのだ。 　さて嫉妬について何が外部要因で、何が内部要因となるのであろ</description>  
    <dc:date>2008-07-06T17:11:34+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10113456752.html"> 
    <title>第１０章　記憶の思い出し</title>  
    <link>http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10113456752.html</link>  
    <description>記憶の思い出し 私たちは毎日の生活で記憶を常にしたり、またそれを思い出している。 例えば、「前の総理大臣は誰？」と質問されるとしよう。 そうすると、まず総理大臣の一覧が脳の中でファイル化される。歴代の総理大臣で比較的新しい総理大臣の一覧がファイルされる。なかにはその１人の顔が浮かぶかもしれない。 次に、「前回」という条件から、「そうそうどたばたした総理大臣だったな」という周辺条件が思い出しの助けとなるかも知れない。 その条件づけから、「安陪前総理大臣」の名前と顔のイメージが固定</description>  
    <dc:date>2008-07-06T16:49:51+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10113456285.html"> 
    <title>第９章　音　楽　</title>  
    <link>http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10113456285.html</link>  
    <description>「新二元論　第９章　音　楽」　　 　音楽における外部要因は、述べるまでもなく耳や身体から伝わる振動だ。問題は内部要因が何かだ。 そのまえに音楽における特質をあげなければならない。音楽における特質は３つある。 １：短調と長調の違い。 ２：オクターブの認識。 ３：リズム、メロディ、ハーモニーの３要素を持つ。 　１の短調、長調の差は不思議な特質だ。短調の曲や和音を聴くと誰でも暗い気分になり、長調の曲や和音は人を明るくさせる。 脳内部には対立感情を持つ２つの部位がペアになって存在す</description>  
    <dc:date>2008-07-06T16:48:07+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10113455692.html"> 
    <title>第７章　性的興奮　</title>  
    <link>http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10113455692.html</link>  
    <description>「新・二元論　　第７章　　性的興奮」　　 　まず最初に男女の性差を述べるとき、男女の固有性差を述べながら、男女権利差別に及ぶかたが見受けられる。私は男女の権利については全く同権の立場をとっています。ここでは男女の性差についてのみ述べるものであります。もし男女の権利差に話が及んでいるように感じられるかたがみえたら遠慮なく指摘下さい。即、検討させて頂きます。 　性的興奮ほど二元論がピッタリ当てはまるテーマはない。外的要因と内的要因がはっきりしている。 　外的要因は言うまでもなく接触によ</description>  
    <dc:date>2008-07-06T16:46:00+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10113455257.html"> 
    <title>第６章　驚き（怖い驚き）</title>  
    <link>http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10113455257.html</link>  
    <description>「新二元論　第６章　驚き（怖い驚き）」　　 　恐さからくる驚きとは、驚いたときの反射行動における感情表現のことである。笑いとか泣くことの反応は、感じてから笑ったり泣いたりするまでに、一瞬であるが時間的余裕がある。それに比べ驚きの反応は、瞬間的反応である。 例えば熱いものに触ったとき、さっと手をひっこめる。その行動は反射行動である。反射の神経経路は触った手から、脊髄にいき、手に帰される。 ところが驚きは、その熱さを感じた手の刺激が一部、脊髄で分配され脳に行き、驚きの表情となるものである。</description>  
    <dc:date>2008-07-06T16:44:11+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10113454640.html"> 
    <title>第５章　恥ずかしさ」　</title>  
    <link>http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10113454640.html</link>  
    <description>「新・二元論　　第５章　　恥ずかしさ」　　 　恥には２つの異なった要素がある。１つは、自分の行ったことが予定された成果を現さなかったことへの反省の感情。もう一つは、文化として成員が約束事を守らせようとする縛りの概念である。 　１つ目の例は、ある人が舞台で何かを演じた場合、うまくいかず観客の受けがなかった場合、その人は恥ずかしいと感じる場合である。 　もう一つの例は、ある地域の約束事として、人前では男女のカップルはいちゃいちゃしないようにしよう、という暗黙の了解事項が結ばれていたとする。そ</description>  
    <dc:date>2008-07-06T16:41:45+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10113453948.html"> 
    <title>時事特別章　　小泉総理の歴史認識</title>  
    <link>http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10113453948.html</link>  
    <description>「新・二元論　時事特別章　　小泉総理の歴史認識」　　 小泉純一郎。現在の内閣総理大臣である。今彼は中国、韓国の第二次世界大戦の歴史認識で渦中の人である。中国、韓国の言い分はこうだ。第二次世界大戦、あるいはそれ以前の戦争で大変な物的、人的、精神的に被害をこうむった。戦争終結で条約が結ばれ、日本の戦争責任はそこで終了した。しかし小泉総理が、戦争責任の張本人らが奉られている靖国神社に総理の肩書きを持って参るのは耐え難い。止めてくれ。そう言っているのだ。 普通に考えれば、中国、韓国の気持ちが痛</description>  
    <dc:date>2008-07-06T16:39:50+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10113453530.html"> 
    <title>第４章　感動</title>  
    <link>http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10113453530.html</link>  
    <description>人は人生において何度も感動する。映画・芝居を観て、音楽、絵画、スポーツ、人との関係で感動する。感動は人生を豊かにし一層意義あるものにする。 　では感動はどんなときにするのだろうか。まず外部要因から考察してみよう。芸術作品を見たり聞いたりしたときは、感覚器官に入る「美意識」が要素となる。スポーツなどでは「努力する姿」が要素となる。また苦難の末恋愛が成就する姿を見て感動する場合は、「ハッピーな姿」を見たり、体験することが要因をなる。 　では内部要因は何だろう。人生という大きな問題の内部要因となる</description>  
    <dc:date>2008-07-06T16:38:13+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10113453082.html"> 
    <title>第３章　夢</title>  
    <link>http://ameblo.jp/sweetcreationjp/entry-10113453082.html</link>  
    <description>　夢は大きく分けて３種類ある。 １。感覚器の刺激に誘引されるもの ２。心理的刺激に誘引されるもの ３。潜在意識に誘引されるもの。 　この３つだ。 　まず感覚器の刺激に誘引され見る夢。代表例が空を飛ぶ夢が上げられよう。外部要因は体への接触感覚。内部要因は、空を飛ぶことの、希望、経験などが該当する。 　まず何故空を飛ぶ夢を見るのかの説明から始めよう。夢はもともと浅い眠りにあるときに見る。時間帯でいえば朝方の、目の覚める少し前の頃だ。 　浅い眠りにあるとき、身体の五感は、あ</description>  
    <dc:date>2008-07-06T16:36:15+09:00</dc:date> 
  </item> 
</rdf:RDF>

