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    <title>ドランクドラゴン鈴木拓ブログ「相方に捨てられるその前に・・・」by Ameba</title>  
    <link>http://ameblo.jp/suzukitaku/</link>  
    <description>ドランクドラゴン鈴木拓オフィシャルブログ「相方に捨てられるその前に・・・」powered by Ameba</description>  
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      <title>僕の目</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 最近のカメラ付携帯は凄いです




いろんな機能がついています




中でももっとも凄いと感心した機能があります




スマイル機能というやつです




カメラが人間の表情を感知して笑った時にだけシャッターをきるという機能です




機械が人間の表情を読み取るんです




僕は「カメラに写るのに笑顔じゃないといけないのかな？自分が感じた気持ちを表せばいいんじゃないかな？」と自分が笑顔に自信がないので言い訳がましくイチャモンつけながらも文明の力に驚きを隠せませんでした




つい先日のことです




近所のコンビ二に行くとたまたま僕に気付いた男性が写真を撮らせてくれと言ってきました




「自動ドアのセンサーにさえも気付かれにくいのによく見つけたなぁ」とその男性に感心しました




その彼は最新式のカメラ付携帯を出して僕１人を撮りました




パシャという機械音とともに画像を眺めた彼の顔が一瞬だけ曇りました




というのも彼のそのカメラ付携帯は顔認識をして人の表情を読み取るのです




しかしごくたまに写真を撮ったあとに文字で軽い注意書きが出るそうです





この時も注意書きがでました




僕はその注意書きを見て驚きました





被写体が「瞬き」をした可能性があります！とでています




しかし僕は瞬きなんてしていないのです






僕の目があまりにも細いた<a href="http://ameblo.jp/suzukitaku/entry-10817650137.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/suzukitaku/entry-10817650137.html</link>  
      <pubDate>Wed, 02 Mar 2011 04:25:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
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      <title>僕の俳優業の成功の可能性</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 自分に何が合って何が合っていないのか、なかなか見極めは難しいものです




子持ちの若手芸人ばかりが集まってやる子育てや自分の子供について話すトークライブがあります





もし来れる方は来て下さい





詳しくはプロダクション人力舎お問い合わせください




それとは別に映画の仕事が舞い込んできました




なんとその映画は塚ちゃんと一緒ではありません




僕１人に入ってきた仕事です




何でも監督が「この役をこなせるのは鈴木さんしかいない」っと言って直接僕に指名が来たそうです




こんなチャンスは滅多にありません




普段は塚ちゃんの腰ぎんちゃくの僕は塚ちゃんに恩返しするチャンスです




これは頑張らないといけません




僕は与えられた役を研究してできる最大限の努力をしようと心に決めました




そのためには普段から徹底してその役になりきろ<a href="http://ameblo.jp/suzukitaku/entry-10742176250.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/suzukitaku/entry-10742176250.html</link>  
      <pubDate>Mon, 20 Dec 2010 08:22:57 +0900</pubDate> 
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      <title>人には必ずついているそうです</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 僕は霊感が全くありません



人には背後霊がついてると聞きます



僕には昔から背後霊に対して疑問があります



壁に寄りかかったりリュックなどを背負ったり肩を人に揉んでもらうと背後霊はどうしてるんでしょう？



その度に背後霊達はわざわざ少し動いているんでしょうか？



そう思うと背後霊達に申し訳ない気持ちになります



霊が見えない僕はある霊脳者に自分の背後霊を見てもらいました



右肩には入れ歯のない『汚いお爺ちゃん』がついているそうです 



そして左肩にも背後霊がいるそうです 



その左の背後霊を聞いて僕は驚きました







カナブンです


<a href="http://ameblo.jp/suzukitaku/entry-10615235301.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/suzukitaku/entry-10615235301.html</link>  
      <pubDate>Wed, 11 Aug 2010 00:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
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      <title>息子の去年の思い出</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 僕は人が何を考えてるのかあまりわかるほうではありません



しかしある特定のの人の気持ちは良くわかります



僕には息子がいます



六歳になる息子です



息子はこの四月から幼稚園の年長になりました



年中さんの終わりのころに幼稚園に行きました



そこには園児たちの幼稚園の年中の思い出としてその年にあった思い出を絵に書いてその下にはひらがなで思い出の行動がかかれていました



ある子供は「遠足で動物園が楽しかった」とキリンの絵を書いたり



<a href="http://ameblo.jp/suzukitaku/entry-10565347205.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/suzukitaku/entry-10565347205.html</link>  
      <pubDate>Fri, 18 Jun 2010 00:00:00 +0900</pubDate> 
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      <title>4月26日〜5月2日に投稿したなう</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 鈴木拓さんの投稿したなう南海キャンディーズの山ちゃんは才能は凄いです。あの才能があればもっとテレビに出てもいいと思います。山ちゃんの最大の弱点は性格です。性格が悪いのです。アンガールズ田中君いわく「足に鉄球をはめられてる」ようなものだなと。僕は山ちゃんのこと大好きなのでノーコメントとさ<a href="http://ameblo.jp/suzukitaku/entry-10524466930.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/suzukitaku/entry-10524466930.html</link>  
      <pubDate>Mon, 03 May 2010 12:15:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
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      <title>3月22日〜3月28日に投稿したなう</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 鈴木拓さんの投稿したなう去年はねるのトびらでロバート山本君と人気勝負させられました。結果は４７対０で僕の完敗でした。僕は今に見てろ！と思いました。今はねるでは山本君は大活躍です。今だに見せられないどころか見せつけられています。でも昔は人気無かった者同士で今の大活躍は悔しいですがうれしさもあります。3/26 18:42中学の頃の夢はメキシコのプロレスラーで高校は中国に行って株の勉強しよう思ってました。最終的には芸人なりました。親にはその都度説得され僕の夢は断念しました。振り返ってみるとかなり、ぶっ飛んでたんだなと思います。僕の息子はそんなことを思わないで安定した職業についてほしいものです。3/27 13:39陰毛はすごいです。僕は東京に１人で部屋を借りていますがあまり掃除をしません。至るとこに陰毛が落ちます。便器はもちろんのこと机の引き出しの中や<a href="http://ameblo.jp/suzukitaku/entry-10494234557.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
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      <link>http://ameblo.jp/suzukitaku/entry-10494234557.html</link>  
      <pubDate>Mon, 29 Mar 2010 12:15:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>地球の平和を守ってくれてます</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 どんなものにも弱点はあるものです



僕には五歳になる息子がいます



息子はいつも空想の敵と戦っています






頼んでもないのに空想の敵から地球を守ってくれてます




毎回毎回僕には見えない敵と戦っています





本当なら僕が相手役をしてもいいのですが息子には自分なりのイメージがありその敵に僕は当てはまらないようなんです




誰もいない方向を見つめては、すぐに悪い奴らと戦い始めます



僕はあまりにも戦うもんだから「たまには話し合いで解決したら？」と言いました



すると息子は「あいつらは悪い奴なんだからそんなことはできない！」と言います



「全部お前のさじ加減だろう！」という大人の考えを押し殺しました



どうやら彼はただ戦いたいようです



僕は「どんなことにおいても立場や何らかの理由があるから戦うのかなと？」思い「何で戦うの？」と聞きました



息子は「あいつらはただただ悪いんだ！」と言いました



「今ここでそんな理由を言ってる場合ではない！」と言った感じです



いくらでも時間はあるのにそんな感じなんです



息子は一心不乱に戦っているために僕の話が少し「面倒くさいのかな？」と思いました



そりゃそうかも知れません




いくら父親といえど戦いの最中に敵の素性を根掘り葉掘り聞かれたんじゃせっかくの自分の見せ場がなくなります



しかし「すべてにおいて悪い人なんていない！」と思ってる僕は息子に言いました



「そんなに悪い奴と決めつけないほうが良いよ」と



そして「もしかしたらその敵にも子供がいるかもよ」と言ったところ



もう息子は僕の言うことには答えませんでした




いちいち小うるさかったのかもしれません




息子は見えない敵にあることを言いました





「子供がいようと関係ない！俺はお前を倒す！」




息子は僕との会話を敵にそのまま言い返したのでした




息子が敵を倒す気持ちがさらに大きくなってしまいました



僕は見えない敵に対して「ちょっと申し訳ないことしたな！」と思いました



しかし僕は世界を平和にしようとする息子の戦いっぷりに惚れ惚れしました



もしかしたら、なにかの犠牲のもと僕らは生きているのかもしれません



この世の中なにが正義でなにが悪かなんていろんな角度から見ないとわからないものだと思います



この場合言ってるセリフは息子が完全に悪者です



しかし息子は正義のつもりです



普段息子は色んなヒーローになって勝手に地球を守ってくれてるようです



ある時は仮面ライダー、またある時は戦隊者のヒーローになっています



「今は何のヒーローなの？」と聞きました



息子はピタッととまり戦うことをやめまし<a href="http://ameblo.jp/suzukitaku/entry-10456539237.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
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      <link>http://ameblo.jp/suzukitaku/entry-10456539237.html</link>  
      <pubDate>Sat, 13 Feb 2010 00:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
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      <title>ディレクター</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 テレビのディレクターさんにも変わった方がたくさんいます



実は最近僕にとっては珍しく忙しくさせていただきました





一昨年くらいからライブでひっそりとやっていた潜在異色がなんとテレビ番組になりました




この潜在異色は僕もすごく力を入れています




この番組にだけ僕は自分が作ったネタを披露しています




たった１０分くらいのネタですが去年の１２月くらいからずーっとネタを作っています




なのでこちらのブログにあまり労力がいかなくなってしまいました




本当に申し訳ございません




この潜在異色というものに僕は、なみなみならぬ思いがあります




というのも僕を必要としているのがわかるんです




基本的には僕なんてどこに行ってもポンコツ扱いです




「鈴木は端にでも出せばいいや・・・」とか




「鈴木は少し出せばいいや」等です



そんな、僕はお荷物状態になる番組が多いいなか、この番組は違います




僕がかなり目立つコントをやらせてくれたり話の中心にしてくれたりします




僕なんてテレビに出したらたちまち視聴率は下がり番組は窮地に立たされ起用したディレクター評価は落ちていく一方になります




だいたいどの番組でもそうなります




ブログを読んでいただいてる最中ではありますが僕は今見栄を張りました



数字が下がるとか好感度が高くない的なことを良いました








本当は僕がただすべってるだけです




しかし潜在異色は僕をガンガンに出してくれます



僕は潜在異色のディレクターさんは「もう出世をあきらめたのかな？」と思ったくらいでした



そこまで僕と向き合ってくれるくらいですから「死ぬ気でいかないといけない」と思っております




この番組で僕はテレビで初のネタを披露しております




しかしあまり見てほしくはありません



僕はスベるからです



ところが潜在異色の視聴率が下がるとディクターさんが困るので見てください



しかしあまり集中して見られても「鈴木スベってるなぁ～」とばれるので他のことしながら見てください



なにかの片手間に見てください




お願いします



確か関東ローカルなので見れる方は見てください



見れない方はそのうちＤＶＤが発売されると思います




よろしくお願いします



ディレクターという人たちはいろんな人がいます




僕はあまり出演できませんが水曜日のゴールデンタイムにレギュラー番組があります




この番組には何人かのディレクターさんがいます



途中から番組に携わるようになったディレクターがいます




このひとは不思議な魅力があります



このディレクターは非常に明るくどんなにピリっとした空気もほがらかにしてしまう雰囲気をもってます



まわりからはアメリカ人みたいだといわれています




そして自分の気持ちに素直に従い思ったことを口にし裏表が無く小さなことにはこだわりません




そのディレクターさんがほかの出演者にある質問をしました






<a href="http://ameblo.jp/suzukitaku/entry-10444226008.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
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      <link>http://ameblo.jp/suzukitaku/entry-10444226008.html</link>  
      <pubDate>Fri, 12 Feb 2010 00:00:00 +0900</pubDate> 
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      <title>タイミング</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 タイミングというのはすごく大事だと思います




僕がいつも遊んでいる後輩芸人ののラバーガールの飛永君が格闘技の試合にでました




結果から言うと飛永君は腕ひしぎ逆十字とういう技で勝ちました



僕は飛永君が勝って本当に嬉しかったです



僕は手に汗をかきながら飛永君の試合を見ていました



何人かの芸人も応援に来ていました



その中にはドキドキキャンプの佐藤君もいました



飛永君の試合は圧巻でした



一進一退の攻防ものすごく盛り上がりました



さながらプロ格闘家のようでした



試合は４分２ランドです




僕は客席で応援していました



僕の隣にはドキドキキャンプの佐藤君が座っています



僕は試合中、飛永君にどんな声援をかけていいのかわかりませんでした



最終的には「応援したい！」と思う気持ちが先行してシンプルに「飛永ー！」と叫んでいました




佐藤君も応援しています



しかし僕は佐藤君の応援を聞き彼がトンチンカン思えてきました




佐藤君は、「いけー！いけー！」と言ってるんです



その言葉だけを聞くと普通のように感じるかもしれません




しかし飛永君はピクリとも動きません



そりゃそうです








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      <link>http://ameblo.jp/suzukitaku/entry-10445708380.html</link>  
      <pubDate>Thu, 11 Feb 2010 00:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>息子とアンパンマンごっこをしていました</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 思ってもないことを言われると人間固まるものです



息子とアンパンマンごっこをしていました



最近はポケモンごっこやら仮面ライダーダブルごっこが多くなってきていたのでアンパンマンごっこは久しぶりでした





２年ぶりくらいにやるアンパンマンごっこは息子の成長を感じさせるには十分でした




息子のキックやパンチが格段に重くなっていたのでした



息子は一心不乱に僕を蹴っ飛ばしてきました





僕は息子のキックをくらって「コイツ俺のこと嫌いなのかな？」と思うくらいの威力になっていました




嬉しすぎる子供の成長はキックやパンチだけで感じたわけではなくいろいろなことで感じました




僕がバイキンマン役をやっていると息子は「足が痛い！」と言ました




僕が心配になり足を覗き込んだ時息子は僕の頭をたたいてきました



息子は痛くない足を「痛い！」と偽って演技をしたのでした



クレバーに頭を使って僕に攻撃を仕掛けたのです





僕はちょっと前まではただ殴ることしかしなかった息子が今は色々考えて僕を騙し頭を殴ってきたことに感動し目頭が熱くなりました



しかしこのタイミングで感傷的になってる場合ではありません




と言うのも感傷的になってる隙に息子は急所めがけて攻撃を仕掛けて僕はボッコボッコにやられてるからです



身の危険を感じ取った僕は息子に言いました



「アンパンマンはそんな仮病は使わないよ！」と言いました



すると息子は「アンパンマンがテレビでやっていた<a href="http://ameblo.jp/suzukitaku/entry-10400532241.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
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      <link>http://ameblo.jp/suzukitaku/entry-10400532241.html</link>  
      <pubDate>Sat, 05 Dec 2009 00:00:00 +0900</pubDate> 
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