<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>SEO対策1000の名言集</title>  
    <link>http://ameblo.jp/suzukimasashi/</link>  
    <description>鈴木将司 公式ブログ</description>  
    <language>ja</language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/suzukimasashi/rss20.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>『SEO対策は1ミリでも人より先に行くために努力すれば成功できる』</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>『SEO対策は1ミリでも人より先に行くために努力すれば成功できる』</p>
<br />
<p>(社)全日本SEO協会 代表理事 鈴木将司</p>
<br />
<br />
<br />
<p><br />
今、東日本は震災と原発の問題で大変な状況にあります。</p>
<p><br />
地震も頻繁に起きていて、毎日不安な日々が続いています。</p>
<br />
<p>震災と原発で大変な思いをなさっている皆様にお見舞い申し上げます。</p>
<br />
<p>そうした中、セミナーやコンサルタント養成スクールの講師をさせていただいている自分として報告したいことがあります。</p>
<br />
<p>それは、このような大変な中でもたくさんの東日本、東北地方の皆様が、地震や停電、電車が止まるというリスクを侵して私が講師をするセミナーやコンサルタント養成スクールを受講していただいているという事実です。</p>
<br />
<p>昨日もセミナーとコンサルティングを受けるために仙台から来るまで東京まできた方もいらっしゃいましたし、震災直後に秋田県から飛行機で余震が続く銀座の会場で必死に認定SEOコンサルタントになるために不安な心を抑えて勉強していただいた女性の生徒さんもいらっしゃいました。</p>
<br />
<p>3月、4月の受講者数は、例年よりもむしろ多く、3月11日直後のスクールやセミナーでもたくさんの方に受講していただきました。</p>
<p><br />
大変な中お越しいただき本当にありがとうございました。</p>
<br />
<p>また、外出しないでも、自宅や会社でコツコツとSEO対策の勉強をしたり、自社のサイトを改善しようとひたむきに努力している方も大勢いるはずです。</p>
<p><br />
電気がたとえ使えなくともその数時間を将来のプランニングのために様々なことを考えている方もいるはずです。</p>
<br />
<p>私は個人的に、震災や放射能漏れに関する色々な情報を不安にかられて連日夜中までGoogleで検索して、色々な情報を持っている方のブログや掲示板を読む毎日です。</p>
<p><br />
自分の故郷である東京、母の実家の茨城県等も大きな影響があり、大切なものを放射能で汚されたというこれまでに感じたことの無い不愉快さ、悲しさを強く感じます。</p>
<p><br />
東北の皆様に比べればそうしたことを言うことは慎むべきとも思います。</p>
<br />
<p>何度も言うようですがそのような中で感じたのは、前向きな日本人の強さです。</p>
<br />
<p>大地が揺れても、人が住めないような故郷になろうが、世の中に貢献するための自分の仕事をGoogleでPRするという行為であるSEO対策、ホームページの成約率アップのために努力する大勢の人たちに出会うこと、接することが出来て本当に幸せです。</p>
<br />
<p>マスコミの情報、ネットでの情報に触れれば触れるほど生活に対する不安感は募りますが、そうした皆様と接するとむしろ、将来への確かな希望を持てます。</p>
<br />
<p>全日本SEO協会をご利用いただくことだけでも感謝しなくてはならないのに、行為により励ましていただきありがとうございます。</p>
<br />
<p>私も皆様のそうした行為に励まされて人よりも1ミリ、1ピクセルでも先にいくよう努力したいです。</p>
<br />
<p>すばらしい日本人がたくさん住む日本という国に生まれる事が出来て本当に感謝します。</p>
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/suzukimasashi/entry-10861372872.html</link>  
      <pubDate>Thu, 14 Apr 2011 16:12:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>『経営者の病気は客単価を上げようとすることにある・・・』</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
<br />
<br />
<p><font size="5">『経営者の病気は客単価を上げようとすることにある・・・』</font></p>
<br />
<p>(社)全日本SEO協会 代表理事 鈴木将司</p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<p>毎日色々な経営者や営業マンにお会いする機会がありますが、時々SEOは完璧で、売れるページにするためのページの最適化、つまりLPO対策も完璧なのに売上が伸びない、落ちている企業の方にお会いすることがあります。</p>
<br />
<p>売れない理由は色々あるでしょうが、最近最も深刻に感じるのが「いかにして一人の生身のお客さんから高い金をとってやろうか」という気持ちです。</p>
<br />
<p>それは私も自分の会社、協会で毎日売上アップを望み、仕事をしているからわかります。</p>
<br />
<p>少ない客数からたくさんのお金を払ってもらえさえすれば、たくさんのお客様から少しのお金をとるよりも仕事が楽になるのは当然のことです。</p>
<br />
<p>しかし、今の日本の時代はそれを許すわけがありません。</p>
<br />
<p>理由は誰でも知っているはずです。</p>
<br />
<p>それは私たち毎日の消費者として、企業の購買担当者として、「いかに費用を抑えるか? いかに固定費を削るか?」をあたかも事業仕分けの担当者のように毎日無意識、意識的に実践しているはずだからです。</p>
<br />
<p>買う人の立場に立てばそれはわかるはずですが、古い本や古いセミナーなどの影響のせい、または楽しかったバブル、ミニバブルの思い出が忘れられずに買う人の立場を完全に忘却して、ウリウリの鬼になってより高いお金をいかにとろうかと毎日、毎日狙っているとしたら・・・</p>
<br />
<p>それでは童話にでてくる意地悪じいさん以下なのではないでしょうか?</p>
<br />
<p>ある時テレビをみていたら評論家がおもしろいことをいったのを覚えています。</p>
<br />
<p>それは「歴史上、ほとんどの倒産した企業は、値上げをしようとしてつぶれていった・・・」</p>
<br />
<p>という意見です。</p>
<br />
<p>ただ、全く逆の意見として「安易な値下げに走り、利益を圧迫してつぶれた企業がたくさんある・・・」</p>
<br />
<p>というのも正しいと思います。</p>
<br />
<p>では私たちネットで物やサービスを売る人間は何をしたらよいのでしょうか?</p>
<br />
<p>私の意見は次のことです。</p>
<br />
<p>それは「お客が望まぬ欲しくもない過剰サービスを徹底的に別売りにして、その瞬間お客様がどうしてもこれだけは欲しいというものを、コスト削減努力によって適正な利潤を維持しつつ、提供すること」</p>
<br />
<p>です。</p>
<br />
<p>骨と肉を一緒に売るのをやめましょう。</p>
<br />
<p>最初にまず骨は何かを考えて骨だけを信じられないくらいの低価格で絶対ライバルが戦意すら喪失するくらい安く、確実に売り、その後肉が欲しくなった人に肉を適正な利潤で売ることです。</p>
<br />
<p>この意見を少しでも参考になると思っていただいた方はすぐにご自分の商品とサービスをリストラしてください。</p>
<br />
<p>不要なものを削り、まず圧倒的な消費者の支持をえられる価格で売りまくるのです。</p>
<br />
<p>その時、あなたの会社は圧倒的に消費者に愛され、支持され当面は安泰になるはずです。</p>
<br />
<p>それこそが「心のSEO」で1位を獲るといういみです。</p>
<p>ウリウリの意地悪じいさん、ボッタクリ旅館のおやじ、ボッタクリバーの意地悪おばさんになってしまったら「心の検索順位」は下がる一方です。</p>
<br />
<p>売り手のあなたにとって楽なことは、買い手にとっては苦しいことなのです。</p>
<br />
<p>そのようなことを、ユニクロさんやマクドナルドさんたちに教わります。</p>
<br />
<p>売上アップを絶対にあきらめないでください。</p>
<br />
<p>ライバルが苦しんでいるとき、ライバルが休んでいる時こそが勝負の別れ道です。</p>
<br />
<p>今むずかしいとあなたが思い込んでいることは、やり終えたら意外に簡単だったと思うことのほうが多いはずです。</p>
<br />
<p>あなたとあなたの会社の成功を祈っています。</p>
<br />
<br />
<p>それでは私も病気にならないようにがんばります。</p>
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/suzukimasashi/entry-10468052325.html</link>  
      <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 23:22:49 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>『デイトレードではないのですから検索順位を毎日見ていても仕方がありません。』</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
<br />
<br />
<p><font size="5">『デイトレードではないのですから検索順位を毎日見ていても仕方がありません。そんな暇があったらコンテンツを書いてください!』</font></p>
<br />
<p>(社)全日本SEO協会 代表理事 鈴木将司</p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<p>ヤフーでの上位表示対策としてタイトルタグ、メタネームキーワーズ、メタネームディスクリプション、一行目などを調整すると確かに上位に効果がでるし、まだやっていない方にはぜひやっていただきたいです。</p>
<br />
<p>しかし、それをやってしまったときに何が出来るのでしょうか?</p>
<br />
<p>SEO対策3つの要素は企画要素、内部要素、外部要素ですから、人様からリンクしていただけるようなおもしろい企画のサイトにしたり、他のドメインからリンクしてもらう活動は確かに必要です。</p>
<br />
<p>しかし、それもやってしまったら、あるいはライバルも同様に行ったらどのような手が残っているのでしょうか?</p>
<br />
<p>それはコンテンツを追加するという本来私たちサイトを管理するものに必要不可欠なことを徹底することではないでしょうか?</p>
<br />
<p>よくサイトの更新をすると検索順位があがりますか?という質問をいただきますが、確かにサイトの更新をするとFXだとか、競争率が激しいジャンルのサイトの場合、ヤフーでもグーグルでも検索順位はあがります。</p>
<br />
<p>しかし、何故あがるのかというと今あるページの表面を少しいじったからではありません。</p>
<br />
<p>そのサイトに新規ページが追加されていてサイトが「死んでいませんよ!生きているからもう少しネットユーザーに提供したい情報がありますから何とか上位表示してくださいよ!」というメッセージが検索エンジンロボットに伝わるのです。</p>
<br />
<p>ネットユーザーが望むことを検索エンジン会社は行っているはずです。</p>
<br />
<p>それは私たちヤフーやグーグルから給料をもらっていない一般企業も同じことです。</p>
<br />
<p>更新は重大な課題です。必ず効果が出ます。</p>
<br />
<p>しかし、表層的に更新というものをとらえないでください。</p>
<br />
<p>私たちは自社のサイトに戦略的なPRという発想をしっかりと抱いてユーザーに少しでも読まれるコンテンツ、あなたの人生やこれまでの全ての経験や勉強した結果をシェアするためにこそ、新規ページを追加し続けていただきたいです。</p>
<br />
<p>そのご褒美はすべてあなたの会社に売上という形であたえられるはずです。</p>
<br />
<p>あなたはすでに知っているはずです。これが正しいことだということを。</p>
<br />
<p>だったら、すぐに行動を起こして下さい。</p>
<br />
<p>あなたはラッキーです。何故ならページを作れば必ず画面の向こう側に読んでくれる人がいるからです。</p>
<br />
<p>それではまた。</p>
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/suzukimasashi/entry-10459574875.html</link>  
      <pubDate>Mon, 15 Feb 2010 15:13:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>『人を見たらリンクだと思え・・・』</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
<br />
<br />
<p><font size="5">『人を見たらリンクだと思え・・・』</font></p>
<br />
<p>(社)全日本SEO協会 代表理事 鈴木将司</p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<p>他のサイトから如何にたくさんリンクしてもらえるか? </p>
<br />
<p>そして</p>
<br />
<p>如何にたくさんの質が高いサイトからリンクしてもらえるか?</p>
<br />
<p>これはSEO対策に成功する上での永久の命題です。</p>
<br />
<p>マイナーな検索エンジンに登録することも大切ですし、見知らぬ他人とメールで相互リンクのやり取りをすることは確かに重要です。</p>
<br />
<p>しかし、灯台元暗しといいますが、あなたの仲間、取引先、あるいは家族もサイトやブログを運営していると思いますがまず彼らのサイトをあなたのサイトからリンクしてあげてから、「リンクをしてくれないでしょうか?」「リンクをしてもらえると検索順位があがるので助かるのです」とSEOの仕組みの根本を教えてあげれば、何名かは理解してくれて「あなたのためだから・・・」という優しい気持ちでリンクをしてくれるはずです。</p>
<br />
<p>まず、近い人たちからリンクをしてもらえるようにすぐに動いてください。</p>
<br />
<p>ただし、いうまでもなくサイトがみっともないと頼みづらいので少しでもよいのでネットユーザーにメリットになる無料の情報なり、データ、ソフト、写真などを配布するようにしてください。</p>
<br />
<p>私のクライアントの多くはすでにそうしたことをしており</p>
<p><a href="http://www.web-planners.net/webplanners_business_links_top.html">http://www.web-planners.net/webplanners_business_links_top.html</a>
</p>
<p>にサンプルがありますが、リンクをしてもらえる立場になってきています。</p>
<br />
<p>そして驚いたことにこちらから頼まなくても自然と集まるようになってきている人たちもいます。</p>
<br />
<p>そして不思議なことに忙しい人たちほどこうした「ネットユーザーに役に立つ何か」をサイトで提供することができています。</p>
<br />
<p>私も彼らを見習ってそうしたものを増やして今にリンク広告をすべて解約することを目指しています。</p>
<br />
<p>答えは複雑なことではなく、非常にシンプルなところにあるのかもしれません。</p>
<br />
<p>ぜひあなたにもトライしていただきたいです。</p>
<br />
<p>小さな一歩から大きな結果を作り出すことを信じてやってください。</p>
<br />
<br />
<br />
<p><br />
<br />
<br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/suzukimasashi/entry-10457787930.html</link>  
      <pubDate>Sat, 13 Feb 2010 12:50:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>加藤学さんにインスパイアされてブログを書くことにしました。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><strong><font size="4">【ブログをはじめるきっかけ】</font></strong></p>
<br />
<p>みなさん。こんにちは。全日本SEO協会の鈴木将司です。</p>
<p><strong>ヒューゴ社長の加藤学さんに</strong>インスパイアされてブログを書くことにしました。</p>
<br />
<p>加藤さんは大阪でSEO対策のコンサルティングで有名になり東京に進出してきた株式会社ヒューゴの社長さんです。</p>
<br />
<p><strong>加藤さんのブログ:</strong></p>
<p><a href="http://ameblo.jp/hugoinc/">http://ameblo.jp/hugoinc/</a>
 </p>
<p>が色々なサイトやブログからリンクをされているので何度かみている内にファンになりました。</p>
<br />
<p>ブログだけではありません。私の大阪のお客様からヒューゴさんの大阪店にいって感動したという話を聞いてすごい会社だと思っていました。</p>
<br />
<p>加藤さん、ありがとうございます! </p>
<br />
<p>加藤さんには言葉ではなく、どの行動によってたくさんのことを教わっています。</p>
<br />
<p><strong><font size="4">【ブログのテーマ】</font></strong></p>
<br />
<p>で、ブログのテーマですが、私が自分のセミナー中に受講者のみなさんに言ったこと、購入した本でためになった一節、人から聞いたセリフなどSEO対策や、ネット集客の成功のためのセリフの数々を</p>
<br />
<p>「SEO対策1000の名言集」</p>
<br />
<p>としてブログで書いていきたいと思います。</p>
<br />
<p>その他お世話になっている人たち、この方のおかげで今があると思った人々を紹介させていただきたいです。</p>
<br />
<p><strong><font size="4">【あなたの名言・迷言をお待ちしています!】</font></strong></p>
<p><strong><font size="4"><br />
</font></strong></p>
<p>さらに、このブログを読んでいただき何かあなたの心から沸き上がった名言・迷言があったらお寄せいただきたいです。このブログで発表させていただき、独断と偏見に満ちたコメントを書かせていただきます。</p>
<p>投稿お待ちしております。</p>
<p>その他、私のセミナーや本のご感想も投稿していただければ幸いです。</p>
<br />
<br />
<p>それでは早速次の記事を書かせていただきますのでよろしくお願いします。</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/suzukimasashi/entry-10457773702.html</link>  
      <pubDate>Sat, 13 Feb 2010 12:27:42 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

