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    <title>相葉雅紀の嵐！</title>  
    <link>http://ameblo.jp/stormagic/</link>  
    <description>こんな好きな人に出会う季節二度とない。 相葉担の嵐な日々です</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>ダ・ヴィンチ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>ここしばらく、本屋をにぎわせている相葉マガジンラッシュですが、すべて立ち読みですませております。</p>
<p>「H」は迷ったけど、しっかり脳内ハードディスクに焼き付けて返却。</p>
<br />
<br />
<p>そんな中、「ダ・ヴィンチ」です。社内で定期購読しているので、いずれ破棄するときにいただく予定です。</p>
<p>写真は、おすまし相葉ちゃん。中身は見開きだけですが、やっぱり、表紙を飾ってくれるのはうれしいですね。</p>
<p>相葉ちゃんセレクトの本は、「世界の市場」。</p>
<p>インタビューのテキストは、動物のこと、映画のこと、家族のことなど、ファンとしてはあまり目新しいことではなかったのですが、この「小さいころにお父さんとよく市場に行っていた」という話は私は初耳だったので新鮮でした。</p>
<p>なんかね、こういうの、頭に浮かぶよね。</p>
<p>幼いまーくんが、お父さんに連れられて、にぎやかな市場で目を輝かせてるの。</p>
<p>遊園地やゲームセンターみたいないわゆる「子供の遊び場」ではないところで、<strong><font color="#009900">「うわー、タマネギがこんなにいっぱい！！」</font></strong>とか<strong><font color="#009900">「でっかい干ししいたけ、すげぇよ！」</font></strong>とか、いちいち興奮してる姿。それが普段忙しいお父さんとの大切な時間でもあり、「仕事してる父ちゃん、かっこいいな」って思える機会でもあったんだろう……などと、勝手な想像をして、ふんわりと幸せな気持ちになったりします。</p>
<br />
<br />
<p>この本は、誕生日にお友達からプレゼントされたそうですが、このお友達すごいなって思いました。</p>
<p>相葉ちゃんのことすごくよくわかってる人なんだなあと。</p>
<p>だって普通、発想としてないでしょ、20代のオシャレ男子に「市場の本を贈ろう」なんて。</p>
<p>相葉ちゃんなら喜んでくれると理解してるからの行為で、実際相葉ちゃんは無数にある本の中からそれを選んでいるわけで、とってもいいお友達関係なんだなと思いました。</p>
<br />
<br />
<p>屋久島の話になると、相葉ちゃん、いつもいつも必ず「緑が生い茂っていてブロッコリーみたい」と語っていて（笑）。</p>
<p>最初は囲み取材で複数の雑誌が一度にインタビューしてるんだなと思っていたのですが、こうも毎回毎回だと、やっぱりそのつどこれ言ってるんでしょうね。ブロッコリーみたいだったのが相当印象的だったんだろうなぁ。</p>
<p>今となってはもう、スーパーでブロッコリーを見るたびに「相葉ちゃんの屋久島」を想わずにはいられません。</p>
<p>やっぱり、お父さんと市場で見たブロッコリーと重なるのかしら。</p>
<br />
<br />
<p>「21人の輪」について、「彼らに何を伝えたいですか？」という質問に対しての相葉ちゃんの答えがとてもよかった。転載できないので要約するとこんな感じです。</p>
<br />
<br />
<p><strong><font color="#009900">「スポーツをやっていた子には、がんばったね、見てたよ、って言いたいし、お父さんがレストランをやってて、震災後にお客さんがいっぱい来てくれて自分もコックさんになりたいって言ってた女の子には、よかったね、料理がんばってねって声をかけたい。みんなに一言じゃなくて、ひとりひとりにそうやって言ってあげたいですよ」</font></strong></p>
<br />
<br />
<p>「みんなに一言じゃなくて、ひとりひとりに言いたい」っていうのは、ひとりひとりに対しての個別な想いがちゃんとあるってことですよね。「被災地の子供たち」というひとくくりでは見ていない。そして、伝えたいことっていうのが、「震災がらみ」ではなくて、今普通の生活を普通にしていこうとがんばっている子供たちへの、普通の励ましだったりやさしさだったりするのが、本当に相葉ちゃんらしくてじんときました。そんな相葉ちゃんのこと、私たちも見てるよ。</p>
<br />
<br />
<p>本当に、相葉ちゃんの希望どおり、彼らに会わせてあげてほしいです。</p>
<p>そうなるとNHKの番組の趣旨と違ってきちゃうのかもしれないけど、放映するしないは別として、そういう機会を作ってあげてほしい。（放映するってことになれば視聴率が上がるのは確実ですが）</p>
<p>彼らもあの番組を観ているだろうから、「相葉のお兄ちゃん」に対して親近感以上のものを持っているだろうし。</p>
<br />
<br />
<p>話は飛びますが、相葉ちゃんって、インタビューでよく「なんか声が聴きたくなって家族に電話した」という話をしてますよね。ダ・ヴィンチの記事にも出てくるのですが、この「なんか声が聴きたくなって」って、相葉ちゃんと家族との関係をすごく表してると思うんです。ベタな表現だけど、ちゃんと愛して愛されてるんだなあって。家族のほうも、用事なんかなくていい、かけてきてくれてうれしいってスタンスだから相葉ちゃんもかけたくなるんでしょうね。</p>
<br />
<br />
<p>こんなに家族の話をしょっちゅうしているアイドル（しかも男で）って他にいないと思うのですが、彼の場合、「自立してない」とはまったく思わせないんですよね。むしろ、ちゃんと自立してるから絆がしっかりしてるって感じがする。あんなに母ちゃん母ちゃん言ってるのにマザコンとも感じさせないし。</p>
<p>「俺はマザコンじゃねぇ。母ちゃんが好きなだけさ」（by 山田君）ってところでしょうか。</p>
<p>（しかし、「マザコンじゃねぇ」と言った直後に「マザコン・コアラパンチ」とはこれいかに？）</p>
<br />
<br />
<p>もうすぐバレンタインですね。</p>
<p>相葉ちゃんがしやがれで行ったネクタイ屋さんが会社の近くなので、今日の帰りに寄ってみようと思います。</p>
<p>２月はだんな君のお誕生日でもあるので、まあ、お値段と相談して……　手が出ないかな、やっぱり(^_^;)</p>
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/stormagic/entry-11158712250.html</link>  
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 10:39:47 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>perfumeライブ＆粉瘤（アテローム）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>日曜日、prefumeのライブに行ってきました<img alt="ダッシュ" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/kz/kz125/42239.gif" /></p>
<br />
<br />
<p>嵐もそうですが、perfumeのライブはコスプレしてるファンの女の子がいっぱいいてかわいいです。</p>
<p>男性では中田ヤスタカさんもいます（笑）。←perfume的にはこれがすごくうれしいらしい。</p>
<p>それにしても、perfumeになりきってる女の子たちってみんな３人で、「ひとりperfume」はあんまりいないんですよね。これって、</p>
<br />
<p><strong>①３人組である</strong></p>
<p><strong>②担当がかぶらない</strong></p>
<p><strong>③同じテンションでperfumeが好き</strong></p>
<br />
<p>という条件を満たしていないとできないと思うのですが、そこがよくうまくいってるなあと。</p>
<p>perfumeはMCのときによくファンをいじってくれるので、コスプレしてたり、過去のライブグッズを身に着けていると本人に声をかけてもらえることがあります。</p>
<p><strong><font color="#ff0066">「それ、○○（曲名）のときの衣装やねぇ。作ったん？　すごいね」</font></strong>とか、<strong><font color="#ff0066">「うわー、○○（ライブ名）のときのタオルやん！　ありがとう～！」</font></strong>とか。</p>
<p>私が今回行ったライブでは、４階席のTシャツ着てる人まで見つけてくれてました。</p>
<p>ステージからちゃんと客席が見えてるんだなあと思います。</p>
<p>嵐さんたちだって、言葉にはしないけど、きっと<strong>「あ、怪物くんだ」</strong>とか<strong>「あんな昔のツアーグッズ持っててくれてる」</strong>とか思ってくれてるにちがいありません。</p>
<br />
<br />
<p>さて、私の席の２列前に、オリラジ・あっちゃん似のお兄さんが座ってまして。</p>
<p>ライブが始まる前、「Love the world」の振り付けを完璧におさらいしていて、後ろから見ていて感動的でした。すっごいうまいんだもの。</p>
<p>FC限定Tシャツを着て、グッズのタオルを首に巻き、同じくグッズのリストバンドをはめているあっちゃん。</p>
<p>ライブが始まり、どの曲も全開で、パーフェクトな振り付けでノリまくるあっちゃん。</p>
<p>本当に楽しそうで、これぞファン！って感じで、私にまで幸せが伝染して。</p>
<p>私はもうすっかり彼のとりこになってしまい、心の中で「師匠」とお呼びさせていただき、私の知らない振りは彼の背中を見ながら覚えました。</p>
<br />
<br />
<p>途中、ステージではなくあっちゃん師匠を見ていて、同行しただんな君に「なんでそっち見てるの？」と不思議がられましたが、この日はカメラが入っていたので、「いや、perfumeはDVDで見られるけど、あっちゃん師匠はもう二度と見ることができない！」と主張。</p>
<p>嵐のライブでもよく感じることですが、あっちゃん師匠のようなファンが近くにいると、ライブが２倍も３倍も楽しくなりますね。</p>
<br />
<br />
<p>ライブが終わり、興奮の中、私はあっちゃん師匠に心からのお礼をテレパシーで送りました。師匠のおかげで、ほんっと楽しかったです！　</p>
<p>あまりにもあっちゃんに似ているので、本物かどうか確認しに行こうかと思ったくらいでしたが、こちらを向いた彼はあっちゃんよりうんと若かったです。そうだよね、３時間ぶっとばしであれだけ踊ったり跳ねたりできるなんて、相当若いよね。</p>
<br />
<br />
<p>私がライブを好きなのは、もちろんそのアーティストのファンだからなんだけど、それに付随して、ファンに会えるからなんだなあと思いました。</p>
<p>こんなにこんなにたくさんの人が、みんな同じ人を好きで、うれしくて楽しくて、っていう、その時間を共有できるから。あなたもそんなに好きなんだね、私もだよ、嵐いいよね、っていう。</p>
<br />
<br />
<p>で、もうひとつのタイトルですが。</p>
<p>ライブのとき、豆太が私の左肩に手を置いたんです。とのとき、ちくっと痛みが。</p>
<p>吹き出物でもできてるかな、と思いましたが、痛かったのはそのときだけだったので、それきり忘れていました。</p>
<p>家に帰って、お風呂に入ろうとしたら、左肩が赤く腫れていることに気が付いてびっくり。</p>
<p>よく見ると、虫刺されのような突起があり、中心に小さな黒い点がありました。</p>
<p>さわるとちょっと痛かったのですが、「ブヨにくわれたかなー」と思った程度で、そのまま就寝。</p>
<br />
<br />
<p>でも、こんな時期にブヨなんかいるかなあ、とか、寒くてめちゃめちゃ着込んでたのにその上から虫が刺すなんてことあるかなあ、とも思ったり。普通に生活しているぶんには忘れてしまうくらいなので痛みはそんなに強くないのですが、さわってみるとしこりもあるし。</p>
<p>少し様子を見ようとも思いましたが、火曜日から忙しくなるので、病院に行くなら月曜日だなと、皮膚科に行きました。</p>
<br />
<br />
<p>診断は「粉瘤（ふんりゅう）」だそうで、アテロームともいうみたいです。</p>
<p>簡単に言うと良性腫瘍。</p>
<p>抗生物質の服用で経過を見て、一週間後にまた診察となりましたが、炎症がおさまったとしても根本治療にはならないので再発のおそれがあり、完治させるためには手術で摘出が必要だそう。</p>
<br />
<br />
<p>粉瘤ときいて、まっさきに浮かんだのが、さくらももこさんの「そういうふうにできている」というエッセイです。</p>
<p>もう何年も前の本ですが、さくらさんの粉瘤体験が書いてあったのを思い出して、帰ってすぐに本棚から取り出して読み返しました。</p>
<p>さくらさん独特の言い回しで、壮絶なエピソードをおもしろおかしくつづっておられ、私は涙を流して爆笑したのですが、笑い終わったあとに「……そうだよ、この粉瘤になっちゃったんだよ、あたしゃ」と、ちびまる子ちゃんのように顔に縦線が入ってしまったのでした。</p>
<br />
<br />
<p>さくらさんの場合は直径８センチにまでなっていたそうなので、ブヨにくわれたのかと思った程度の私は彼女よりぜんぜん軽症なのですが、やっぱり粉瘤は粉瘤です。</p>
<p>粉瘤の何がブルーかって、自然治癒はほぼしない、ということ。悪さをしなければほくろといっしょで、ほうっておいても大丈夫なのですが、炎症を起こすといろいろやっかいみたいです。</p>
<p>さくらさんは、あまりにも痛い病院での処置に耐えかねて、もっと通わなくてはいけないところを中断し、自力で「たこの吸出し」という軟膏で治したそうですが、最終的な摘出手術はしていないので、再発のリスクについても書かれていました。その後どうなったのか気になるところです。</p>
<p>私は「たこの吸出し」なる軟膏に遭遇したことはないのですが、ネットで「粉瘤」を検索するとたくさんヒットしたアロマオイルを購入し、昨日から塗っています。腫れよひけひけ、しこりよ消えろ、と、すがる思いです。</p>
<br />
<br />
<p>だって、手術…　やだよー、こわいよー。Y(＞_＜、)Y</p>
<p>麻酔も痛いときくし、切って取り出して縫って……って、わーん<img alt="泣き３" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/pr/primrose77/20323.gif" /></p>
<p>だんな君は「切りなって。俺なら絶対そうするね」と、しきりに手術を勧めてくるのですが、予防接種でさえ毎回豆太よりもビクビクしている私にメスをあてろなど！！</p>
<br />
<br />
<p>あっ、私のは虫刺されと間違うくらいのものですが、重症な症例写真はかなりビックリドッキリなので、「粉瘤ってなんなの？」と軽い気持ちで検索されることはお勧めしません<img height="16" alt="汗" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/mo/moeco0v0b/71505.gif" width="16" />　画像は見ないほうがよろしいかと……。</p>
<br />
<br />
<p>でも、粉瘤って意外にポピュラーらしいので、もしご経験者がいらっしゃったら情報教えてくださいませ<img alt="ぺこり" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chocopeace123/461494.gif" /></p>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/stormagic/entry-11152121411.html</link>  
      <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 14:28:55 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>きっかけ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>ファンになってから、初めて初回限定盤を逃した……((((((ﾉﾟ⊿ﾟ)ﾉ</p>
<br />
<br />
<p>月曜日は仕事が休みだったのですが、朝、「３月７日発売ですよ～」という情報を得ていたものの、昼からお客さんが来てくれて、夜ご飯までいっしょにいたのでネットを見ておらず。</p>
<p>就寝前にチェックしたら、うわ、やばい！！！</p>
<p>アマゾンはもうはなっからあきらめてたけど、どこを探してもない。</p>
<p>私のたのみの綱、ぐるぐる王国も今回は救ってはくれませんでした……。</p>
<br />
<br />
<p><strong><font color="#ff0000">「完売です」</font></strong></p>
<p><strong><font color="#ff0000">「品切れです」</font></strong></p>
<p><strong><font color="#ff0000">「予約終了」</font></strong></p>
<p><strong><font color="#ff0000">「取り扱いできません」</font></strong></p>
<br />
<br />
<p>……どんな表現をされても悲しいお知らせだよぅ。(ﾉω･､)</p>
<p><br />
</p>
<p>我が家の徒歩圏内にはCDショップがないので、昨日出勤してから、会社の近くの店に行ってみようと思ったものの、A店は月曜の時点で受付終了。あとで抜け出してちょっと遠いB店に行こうと思ったら、わっと仕事が忙しくなって昼休憩も取れないありさま。</p>
<p>うーん、今回は無理か……。</p>
<p><br />
</p>
<p>と、つぶやいていたら、なんと関西に住む嵐友ちゃんが「近所の店ではまだ受け付けてたから」と、私の分もお店で予約してくれたというではありませんか！！</p>
<p>ああ、ありがたや、ありがたや。</p>
<br />
<br />
<p>思い起こすと、私が嵐オチしたのは「Time」の初回限定盤アルバム。</p>
<p>当時はまだ、発売日当日（店によっては前日のことも）に、普通に初回限定盤が売られてたんですよ。</p>
<p>Timeの初回限定盤は、５人のソロが２枚組で入っていて、それが名曲「friendship」との出会いでした。</p>
<p>相葉ちゃんのソロはどれも好きだけど、私はやっぱり、この曲が一番相葉ちゃんらしいと思います。</p>
<br />
<br />
<p>そのころ勤めていた会社に、さっちゃん（仮名）という女の子がいました。</p>
<p>ある日、さっちゃんが「昨日、CD屋で見つけて買っちゃいました」と言って、黄色いジャケットのCDを見せてくれました。嵐の「Time」の初回限定盤。私は嵐といえば「二宮くんのいるグループ」というくらいの認識で、さっちゃん自身も嵐に関しては「まあ、好きかな」レベル。</p>
<p>「かけていいですかぁ？」とデッキにCDをセットしたさっちゃん。（今思うと、仕事中に嵐をかけてOKなんて、どういうフリーダムな職場だったんだろう）</p>
<p>「Love so sweet」がかかり、「♪おーもいで　ずっとずっと♪」のフレーズが流れると、20代から50代までの女子全員の頭が左右に揺れる、という現象が起こりました。そのとき、その中に特に嵐ファンはいなかったと思います。でも、花男のヒットも相まって、もうすでに国民的支持はじゅうぶんに得ていたんですね。</p>
<p>そのアルバムは半日流れ、私はさっちゃんに「これ貸して」とお願いしました。</p>
<br />
<br />
<p>そして焼いたCDを聴きこんでいくうち、「いい。なんていいアルバムだ。嵐っていい！」とはまっていった私。私の場合、嵐のルックスやトークやステージからではなく、アルバムから惚れたパターンです。</p>
<p>その後、さっちゃんも私も転職し、会うこともなくなりましたが、アラシゴトをするときに時折、ふとさっちゃんのことを思い出します。そもそものきっかけはあなただったよ、さっちゃん。ありがとうね。</p>
<br />
<br />
<p>だから私にとって、「Time　初回限定盤」は、ちょっと特別なアルバムです。</p>
<p>それに続くTimeのライブDVDも、いったい何回観たかわかりません。</p>
<p>「運命的な五叉路」は、歌詞のとおり、一つに繋がり、続いて行っていますね。</p>
<br />
<br />
<p>余談だけど、相葉ちゃんの「♪うんめーてきな　ごさろっ♪」の「ろっ♪」の語尾が上がるところ、何度聴いてもかわいくてたまりませんな(*^o^*)</p>
<br />
<br />
ということで、初回限定盤にまつわる思い出話でした。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/stormagic/entry-11144774394.html</link>  
      <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 15:50:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>年末年始「こっそり萌え」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>Beautiful worldのライブツアーも無事終わったようで、本当によかったですね。</p>
<p>台風とかいろいろありましたけど、ひとつひとつのライブを怪我も事故もなくやりきれた奇跡の集結だと思います。あとはDVDが楽しみ！</p>
<br />
<br />
<p>さて、年末年始、嵐が楽しませてくれたテレビ番組を観て、私が相葉ちゃんに「こっそり萌え」したポイントを３つほど列挙したいと思います。</p>
<p>え、年末年始？　今さら？　もう七草粥も鏡開きもとうに過ぎましたよ！　成人式もセンター試験も終わりましたよ！　</p>
<p>……という、相変わらずのスローペースですが、するめを噛むように、まーだ口の中で味わってるんですよ（￣▽￣）=３　</p>
<p>それも「こっそり萌え」ならではです。</p>
<p>たとえば、紅白のディズニーコラボなんていうのは、誰がどう見ても満場一致のスパークリングポイントで、そういうのももちろん幸せいっぱいになるんだけど、「こっそり萌え」って後引くんですよね。ともすれば「え、そんなとこあったっけ？」と他人様に首をかしげられそうな、言ってみれば「ひとりよがり」なツボですが。</p>
<br />
<br />
<p><strong><font color="#ff3300">その１．カウコンでの相葉ちゃんの袖</font></strong></p>
<br />
<p>嵐、２度目の登場のとき。「Monster」→「迷宮ラブソング」ときて、ん……？　相葉ちゃん、最初からこの衣装だったっけ？とちょっとした不思議感が。</p>
<p>リピって確認したところ、途中から袖のフリルがあらわる！！！　ということが判明。</p>
<p>「Monster」の最初は、普通にシックなスーツ姿なんですよ。袖口からブラウスはほとんど出てなくて。</p>
<p>それが、♪きみーをさーがーすー♪のところで、左の腕からちょっと白いのがはみ出てきて、♪まーんげーつのーよーるー♪では完全に出ました。</p>
<p>なんていうか、こう、ふわっと白い花が咲くようにね。まさに、満月の夜、ひそやかにね。</p>
<p>そしてその、デコレーションケーキのようなものすごいボリューミーなフリルを手首に咲かせながら、「迷宮ラブソング」を歌い踊る相葉ちゃん。</p>
<p><strong>ああっ、君は白いフリルがなんて似合うんだっっ！！о(ж＞▽＜)ｙ ☆</strong></p>
<p>まさに貴公子。オスカルだってそこまでの着こなしはできないぞ。そもそもオスカルは女なのに、この大和の国において、こんなにブリブリのフリルがしっくりくる29歳男子、いますか。</p>
<p>あのブラウス着せた衣装さん、グッジョブ！！<img alt="GOOD。" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/pa/pandy-sleep/298206.gif" /></p>
<br />
<br />
<p><strong><font color="#ff3300">その２．しやがれ（元旦編）のドッキリで放った相葉ちゃんの言葉</font></strong></p>
<br />
<p>ドッキリの反応は潤くんと対照的で、「ぽかーん」顔もかわいかったけど、彼の人間性を顕著に表しているのはこのあと。</p>
<p>ドッキリとわかって、「ふざけんなよ～」と笑った直後、エキストラさんを気遣う相葉ちゃん。</p>
<p><strong><font color="#009933">「よく協力してくれたよ、ホントにー。マジで。ありがとうございました、ご協力。すみません、ホントに」</font></strong></p>
<p><strong>き、聞きましたか、みなさん！！o(；△；)o</strong></p>
<p>「ホントに」を２回、「マジで」を１回言ってますよ。本心ですよ、本心。</p>
<p>いいんだ、相葉ちゃん。その人たちはきっとエキストラ代として2000円くらいはもらってるハズだ。お仕事お仕事。それに、あのエキストラさんなら、お金払ってでも参加したいって人が日本中にいっぱいいるんだ。だって、みんな楽しそうだったでしょ。その笑顔見たでしょ。相葉ちゃんの人となりを見ていっそうファンが増えたにちがいない。言い方も、ちゃんとへりくだって「ありがとうございました」「すみません」って、どこまでも礼儀正しい相葉ちゃんが好きだ。ささいなことだけど、「すいません」じゃなくて「すみません」って正しく日本語を使えるところも。こういうのって、お母さんのしつけなのかなあ。</p>
<br />
<br />
<p><strong><font color="#ff3300">その３．「森の国　日本」にて、おっさんキラーな相葉ちゃんのワザ</font></strong></p>
<br />
<p>舞台は屋久島。カメラマンの岩合さんという年配の男性に、カメラの使い方を教えてもらっている相葉ちゃん。</p>
<p>それまで敬語を使っていた相葉ちゃん、岩合さんに「まわりがよく見えるでしょ？」と聞かれ、</p>
<br />
<br />
<p><strong><font color="#006633">「うん、見えるー」（上目づかい）</font></strong><img alt="目" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/lo/lolry/2757370.gif" /></p>
<br />
<br />
<p><strong>……はっ！！∑(ﾟДﾟ)</strong></p>
<br />
<p>な、なんなのー、この愛くるしさは！！！</p>
<p>リ、リピリピ。</p>
<br />
<br />
<p><strong><font color="#006633" size="3">「うん、見えるー」（上目づかい）</font></strong><img alt="目" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/lo/lolry/2757370.gif" /></p>
<br />
<p><strong><font color="#006633" size="5">「うん、見えるー」（上目づかい）</font></strong><img alt="目" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/lo/lolry/2757370.gif" /></p>
<br />
<p><font size="6"><strong><font color="#006633">「うん、見えるー」（上目づかい）</font></strong><img alt="目" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/lo/lolry/2757370.gif" /></font></p>
<p><font size="6"><br />
</font></p>
<p>あああああああ<img height="16" alt="がーん" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/fr/from-mongolia/883675.gif" width="16" /></p>
<br />
<p>こっ、これは確信犯なのかっ！？</p>
<p>それまでずっと敬語だったのに、いきなりタメ口。そして上目づかいだよ。</p>
<p>するっと懐に入ってきちゃう、その天性のあどけなさ。岩合さんも絶対「きゅん」ときていたにちがいない。</p>
<p>前から思ってたんだけど、志村けんさんといい、相葉ちゃんって「おっさん」にもすっごく愛されるキャラクターなんですよね。なんなんだろう？　尋常じゃない素直さ、ひたむきさがいじましいんだろうなぁ。</p>
<br />
<br />
<br />
<p>ああ、相葉ちゃん、嵐くん、楽しい年末年始をありがとう。</p>
<p>今年もいっぱい、愛するよ。ずっとずっと、愛するよ。<img alt="ハート" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ma/mallove/151798.gif" /></p>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/stormagic/entry-11139051703.html</link>  
      <pubDate>Wed, 18 Jan 2012 12:49:45 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>謹賀新年</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><br />
<font color="#ff0000" size="5"><strong>謹賀新年</strong></font></p>
<p><strong><font color="#0000ff" size="3">2012年　元旦</font></strong></p>
<p>（絵／豆太）</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120101/20/stormagic/4a/74/j/o0480085411709565939.jpg"><img alt="相葉雅紀の嵐！-龍" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120101/20/stormagic/4a/74/j/t02200391_0480085411709565939.jpg" border="0" /></a>
<br />
<br />
</p>
<p>昨年はいろいろと、いやもう、本当にいろいろと、</p>
<p>ありがとうございました。</p>
<br />
<br />
<p>今年もどうぞ、よろしくお願いいたします。</p>
<p>みんなみんな、ハッピーな一年になりますように。</p>
<br />
<br />
<br />
<p>今日の私はといえば、紅白の相葉ちゃんのあまりのまぶしさに、まだ目がちかちかしております。</p>
<p>あの髪型とか髪型とか髪型とか、もう、超絶可愛くて、前向いてもよし、横向いてさらによし、お辞儀してよし、後頭部フェチの私には後ろ向いたら卒倒レベルの愛らしさでございました。</p>
<p>たぶん、紅白が始まってから終わるまで、たぶん30回は「髪型、かわいい！」とつぶやいたと思います。</p>
<br />
<br />
<p>ディズニーのコラボは嵐ちゃんのときもあったけど、昨日はまた、格別で。</p>
<p>デイジーの手の甲にキスする相葉ちゃん。ダンスもなんかすっごくジェントルで。デイジーを女の子として敬い、大切にしている感じ。ああ、相葉ちゃんとフォークダンスしたいなああああ、と、またまた広がる妄想。私の頭の中にはすっかりキャンプファイヤーがぼうぼうと……。ああ、誰か火を消して。</p>
<br />
<br />
<p>そして一番のツボは、オリジナルスマイルでぶんぶんと手を振っている相葉ちゃん。</p>
<p>こっ、この世のものとは思えないかわいらしさ……！！！Σ(ﾟдﾟ;)</p>
<p>なんていうか、もう、<font size="4"><strong>ガーーーーン！！！<img alt="星" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ri/rikatori/56300.gif" /></strong></font>って感じ。</p>
<p>絶叫していたら、だんな君に「いや、西田敏行の手の振り方のほうがかわいい！　顔もかわいい！」と対抗されました。</p>
<br />
<br />
<p>「ふるさと」の翔ちゃんは、お見事としか言いようがありません。</p>
<p>いったいどれくらい練習したんだろう……。あの真剣な表情を見ているだけで、胸が熱くなりました。</p>
<p>そして、私がボロ泣きしたのは、全国の一般市民のみなさんの歌っているVTR。</p>
<p>日本中で、みんなが、いろんな想いで、あの歌を口ずさんだのだと思うと、涙が止まりませんでした。</p>
<p>やっぱり、音楽が人を救うのは本当だなと思います。</p>
<br />
<br />
<p>そんな2011年のしめくくり。ありがとう、嵐。</p>
<p>そして今日も、これからアラシゴト満載です。</p>
<p>おおっと、しやがれが始まる。今日はこれにて！</p>
<br />
<br />
<p>今年も楽しみましょう！！(*^ー^)ノ</p>
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/stormagic/entry-11123994440.html</link>  
      <pubDate>Sun, 01 Jan 2012 20:39:46 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>HAPPY　BIRTHDAY</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>まず最初に。</p>
<br />
<p>お久しぶりです。friendshipです。</p>
<p>ブログ休止のお知らせ後、たくさんのコメント、メッセージ、どうもありがとうございました。</p>
<p>本音を言うと、批判も受けると覚悟していました。でも、私に対する攻撃はただのひとつもなく、みなさん本当にあたたかくてやさしくて、涙なしには読めませんでした。</p>
<p>どの方のお気持ちも、心からうれしかったです。大切に、大切に、読ませていただきました。</p>
<p>コメント欄にも書きましたが、私の頭の中では、ひとりひとりにお会いして、握手したりハグしたり、そんな気持ちでした。「ありがとう」では言い尽くせません。私は幸せです。</p>
<p>今後の更新についてはノープランですが、ずっとずっと嵐が好きです。それだけは、何があっても変わりません。</p>
<p><br />
<br />
</p>
<p>本題、相葉ちゃんの20代最後のお誕生日。</p>
<p>やっぱり、この日だけは、出てきちゃいました。</p>
<br />
<br />
<p>今年もやったよ。</p>
<p>friendship家恒例、リバーシブルケーキ。</p>
<br />
<br />
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111224/17/stormagic/d1/c3/j/o0480085411690824972.jpg"><img alt="相葉雅紀の嵐！-Xmas" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111224/17/stormagic/d1/c3/j/t02200391_0480085411690824972.jpg" border="0" /></a>
 <br />
</p>
<br />
<p>なんのへんてつもないクリスマスケーキが。</p>
<br />
<br />
<p>くるりと向きを変えると、あーら不思議だよ！</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111224/17/stormagic/89/4b/j/o0480085411690824971.jpg"><img alt="相葉雅紀の嵐！-masaki" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111224/17/stormagic/89/4b/j/t02200391_0480085411690824971.jpg" border="0" /></a>
 <br />
<br />
相葉ちゃんのバースデーケーキに！！</p>
<p>（毎年同じフレーズで芸がなくてすみません<img alt="えへへ…" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/oa/oakhill/1504.gif" />）</p>
<br />
<br />
<p>リバーシブルケーキは我が家では４年目になりますが、今日、だんな君に「お店の人に『まさきでお願いします』って言うの恥ずかしくない？　相葉君のことだって気づく店員さん、いるよね」と言われ。</p>
<p>「えっ、プレートだけ買ってきて自分でデコペンで書いてるんだよ」と言ったら、ものすごく驚いてました。</p>
<p>いや、だんな君が４年間も、店員さんにわざわざ別でお願いしてると思ってたってことのほうが驚いたよ。</p>
<br />
<br />
<p>お誕生日おめでとう……</p>
<p>って、そう言えることが本当にうれしい。</p>
<p>相葉ちゃんと同じ時代を生きているっていう、何よりの証だから。</p>
<p>私が29歳のとき、何をしていたかな。何を悩み、何を喜びにしていたかな。</p>
<p>「29歳」という年齢をどうとらえるか、女と男じゃ、ちょっと違うかもしれないけど、私は、なんだかいろんなことに対して、「着地点」を探していた時期でした。</p>
<br />
<br />
<p>「年とともに涙腺がね……あはは」なんて笑う相葉ちゃん。涙は、堪えなくていいんだよ。</p>
<p>あなたがどれだけ泣いても、これっぽっちもみっともなくない。弱いなんて、ぜんぜん思わない。</p>
<p>むしろ、私たちは見たい。相葉ちゃんの涙に溶け込んだ、きれいな心の色を。</p>
<br />
<br />
<p>「若さ」に左右されない魅力、人間力。</p>
<p>あなたはきっと、いくつになっても、ブレない「相葉雅紀」を保ち続けるのでしょう。</p>
<p>おめでとう、おめでとう。</p>
<p>そして、ありがとう。</p>
<br />
<br />
<p>久しぶりのアメブロ、なんか緊張するな（笑）。</p>
<br />
<br />
<p>ここからは、ワタクシゴトです。</p>
<br />
<br />
<p>私のお仕事（本）についてのコメント、メッセージをいただき、ありがとうございます。</p>
<p>「本、読んだよ！」って言ってくださった方、ひれ伏したいほど感謝しています。</p>
<p>コメント欄にも書きましたが、私の名前なんて本の一番後ろ（奥付）にひっそり載っているだけなのに、気づいてくださった方がいらっしゃって本当に驚いています。</p>
<p>ちょっと誤解も生んでいるようなので、ここで私から直接、説明させていただきます。</p>
<p>検索に引っかかりたくないので、具体的な名称は出さず、遠まわしな表現になってしまいますがご理解ください。</p>
<br />
<br />
<p>このたび、12月19日まで放映されていた月９ドラマのノベライズを書かせていただきました。</p>
<p>１月から始まる松潤のドラマではなく、この間までやっていた恋愛ドラマです。</p>
<p>この本は、現在、ドラマと同タイトルで販売されています。</p>
<p>ドラマの中に、物書き志望の女の子が出てくるのですが、テレビ局から「このノベライズは、このヒロインが書いた本として出したい」との要望があり、著者名はその女の子の役名になりました。</p>
<p>私の名前は、奥付に「構成」としてクレジットされています。</p>
<br />
<br />
<p>これは、脚本家さんが書かれたシナリオをもとに、私が小説に書き起こしたものです。</p>
<p>私が原作の小説がドラマ化されたというのではないです。</p>
<p>なるべくシナリオに沿って書いたつもりですが、10話分を１冊にまとめるために、エピソードやシーンなどかなり省きました。また、実際のドラマではシナリオから変更されているところも多々あり、ドラマを楽しみに観ていらっしゃった方には、「ドラマと違うじゃん！」ということがたくさんあると思います。</p>
<br />
<br />
<p>ネット上では、販売サイトによっては、私を含めた３人の名前が著者名として出ていることもあります。</p>
<p>このお２人は、脚本家さんのお名前です。通常、ノベライズの著者名は「脚本○○、ノベライズ○○」というふうに載るのですが、今回はまとめてヒロイン名になることが発行ぎりぎりで決まったため、古いままの情報が載ってしまったのだと思います。本は同じものです。</p>
<br />
<br />
<p>このノベライズは、テレビ局系列の出版社から発行されていますが、私が勤めているのはこの出版社ではありません。あくまでも、個人の仕事としてやらせていただきました。勤務しているのは別の出版社です。</p>
<br />
<br />
<p>あと、ノベライズを書いたくらいでは、出演者さんたちには会えません（笑）。</p>
<p>もちろんもちろん、ライブのチケットがもらえたりなんてことは絶対に絶対にありません。</p>
<p>私ていどのライターなんて、そんなもんですよ。今回の仕事の特典といったら、みんなより先にラストを知ったくらいのことです。（それだってけっこう変わっててびっくりしたし）。</p>
<br />
<br />
<p>ネット販売の終了期限はありませんが、連ドラのノベライズという性質上、書店に長く置かれる本ではないので、本屋さんに並ぶのは年明けくらいまでかなと思います。もしタイミングが合って見かけたら、「あー、これか」って思っていただけたらうれしいです(^-^)/</p>
<p>今読み返してみると、なおしたいところがたくさんあるのですが、それでもやっぱり、かわいいわが子なので……。</p>
<br />
<br />
<p>長くなりました。</p>
<p>もう今年もあとわずかですね。</p>
<p>寒さも厳しくなりましたが、アラシゴト満載の年末年始、楽しみましょう！</p>
<br />
<p>みなさん、よいお年を。</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/stormagic/entry-11115916523.html</link>  
      <pubDate>Sat, 24 Dec 2011 17:24:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>道の途中で</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>嵐君、12周年おめでとう。</p>
<br />
<br />
<p>ブログを更新しないまま２ヶ月以上すぎてしまい、</p>
<p>心配してくださった方々、本当にありがとうございました。</p>
<p>コメントのお返事もできずに、申し訳ありませんでした。</p>
<p>まず体のことを気にかけてくださった方々、</p>
<p>波はありますが元気です。</p>
<br />
<br />
<p>３年と３ヶ月にわたり、細々と書いてきたブログですが、</p>
<p>休止したいと思います。</p>
<br />
<br />
<p>この２ヶ月、何度か更新しようと試みましたが、</p>
<p>やはり書けませんでした。</p>
<br />
<br />
<p>書けなくなってしまった理由はいくつかあります。</p>
<p>でも、そのことを記事にしてしまうと、</p>
<p>言葉足らずでまた誤解を生んでしまいそうで……</p>
<br />
<br />
<p>ブログを通じていただくコメント、メッセージで、</p>
<p>みなさんにどれだけ励まされ、楽しい思いをさせていただいたかわかりません。</p>
<p>感謝なんて言葉では言い尽くせないくらいです。</p>
<p>本当に幸せでした。ありがとうございました。</p>
<p>ここでの出会いは、私にとって宝物です。</p>
<br />
<br />
<p>嵐のこと、相葉ちゃんのことは、変わらずに大好きです。</p>
<p>遅れをとりながらも地味にファン活動しています。</p>
<br />
<br />
<p>私がファンになった４年前のことを考えると、</p>
<p>嵐を取り巻く環境も、ファンの状況も、とても変わりました。</p>
<p>嵐自身、ますます素敵になって、人間的にも魅力を増して……</p>
<p>でも、彼らは、本質的なところはなにも変わってない。</p>
<p>ずっと謙虚でひたむきで仲が良くて。</p>
<p>これってすごいことだと思います。</p>
<p>マスコミにいろいろいやなことを書かれたり、</p>
<p>知らない人からいわれのない中傷を受けたり、</p>
<p>不本意な憎しみや嫉妬を投げかけられたこともあるでしょう。</p>
<p>なのに、いつも自分たちを信じて、応援してくれる人たちのことだけを</p>
<p>一番に考えて、天狗にもならず胸を張って進んでる。</p>
<p>心から尊敬します。</p>
<br />
<br />
<p>これからも、そんな嵐を、応援していきます。</p>
<p>みなさんや嵐と同じ空の下、私も、嵐が大好き、相葉ちゃんが大好き！って</p>
<p>笑いながら泣きながら叫んでます。</p>
<br />
<br />
<p>「閉鎖」ではなく「休止」です。</p>
<p>また書きたくなってうずうず……なんてことになって、</p>
<p>ひょっこり現れてしまうかもしれません。</p>
<p>ムシのいい話ですが、そのとき、もしよろしければ、</p>
<p>またおつきあいくださるととてもうれしいです。</p>
<br />
<br />
<p>引用させていただくのもおこがましいのですが、</p>
<p>ニノの言葉をお借りしたいと思います。</p>
<br />
<br />
<p>「道はまっすぐじゃございませんから、</p>
<p>また皆様の道と交わる時がくるでしょう。」</p>
<br />
<br />
<p>いつか、どこかで。</p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<p>本当に本当に本当に、</p>
<br />
<p>ありがとう。</p>
<br />
<br />
<p>ヾ( ´ー｀)</p>
<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/stormagic/entry-11068254274.html</link>  
      <pubDate>Fri, 04 Nov 2011 10:45:19 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「じゃなくて」におけるひとつの考察</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>本屋の翔祭り、えらいことになってますね！</p>
<p>もう、どの翔ちゃんも素敵すぎる……∑ヾ(￣0￣;ﾉ　翔担さん、だ、だいじょうぶですか、気をたしかに！</p>
<p>美ＳＴで「肌がキレイなんてどうでもいい」とおっしゃる櫻井氏。</p>
<p>あたしたちはどーでもよくないっちゅうの！！　</p>
<p>その、毛穴もにきびあともシミもない、コラーゲン満載のそのお肌に、みんなめろめろよ。もう、櫻井翔か白雪姫かっていう美しさよ。</p>
<p>いったいどうやったらその美肌を手に入れることができるんでしょうか？　教えてほしいものです。</p>
<br />
<br />
<p>さて、タイトルの件。</p>
<p>相葉ソロ「じゃなくて」を最初に聴いたときの感想は、内容がどうというよりも、「相葉ちゃん、ライブで『じゃな～くて♪』ってみんなでやりたくてこれ選んだんだなー」ということ。</p>
<p>で、少し聴いてるうちに、この女の子に対して、むむむむ……(｀・ω・´)</p>
<br />
<br />
<p>※注：これはあくまでも私なりの見解なので、さらりと聞き流してくださいませ(^▽^;)</p>
<p><br />
</p>
<p>設定としては、雅紀24歳。（なんかこの歌、ちょっと若い感じがするので。）</p>
<p>大学のサークルで知り合った同級生のマキちゃん（仮名）のことを、卒業後もずっと想っているけど、仲のいい友達どまりでなかなか恋人へと進展しない。</p>
<br />
<br />
<p>私がマキちゃんについてまずひっかかったのが、</p>
<br />
<p><strong><font color="#009933">♪家庭的だしきっと絶対ホレちゃうよ♪</font></strong></p>
<br />
<p>の、「ホレちゃうよ」ってところ。</p>
<p>「好きになっちゃうよ」ではなく「ホレちゃうよ」。</p>
<p>ざっくばらんな女の子ですな。</p>
<br />
<br />
<p><strong><font color="#009933">♪君が好きそうなイタリアン　性懲りもなく誘い出す♪</font></strong></p>
<br />
<p>ここのお勘定はいったいどうしてるのか！？</p>
<p>まさか雅紀がおごってるんじゃないでしょうね！</p>
<p>お友達を気取ってるなら割り勘だ、割り勘！！</p>
<br />
<br />
<p><strong><font color="#009933">♪また遊びたい　ドライブいいな♪</font></strong></p>
<br />
<p>だからーっ、そのガソリン代は誰が出してるのかって話よ！</p>
<p>ドライブって、あなた、車は個室よ、個室！！</p>
<p>「ずっとお友達でいましょうね！」と釘をさしておきながら、自分からデートに誘うその手口。許せん。</p>
<br />
<br />
<p>マキちゃんは果たして、雅紀の想いに気づいているのか？</p>
<p>気づいていて、自分はその気もないんだとしたら、相当なワル。</p>
<p>わかってて「なんで彼女できないんだろ」って、純な雅紀をもてあそんで、ムキーっヽ(`Д´)ノ</p>
<p>だいたい、雅紀がいつまでもただ優しくしてるからいけないのよ。男には強引さって必要なのよ。</p>
<p>そんなもん、押し倒してキッスのひとつもかましたら、きっとマキちゃんだって「はっ！Σ(ﾟдﾟ;)　す、好き！<img alt="*" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/41691.gif" />」って一気に虜になること間違いなしなのに。</p>
<p>雅紀、早く目をさまして！</p>
<p>なんなら、その「家庭的な女の子」とやらをマキちゃんに紹介してもらうとよろしい。</p>
<p>意外にそっちのほうが良かったりして。</p>
<br />
<br />
<p>と、そのように、「マキちゃんみたいな女の子を好きになっちゃうなんて、雅紀、見る目ないわ～」などと思っていたのですが。</p>
<br />
<br />
<p>しばらく聴き込んでいくうちに、はた、と気がついた。</p>
<br />
<br />
<p><font size="3"><strong>これって、</strong></font></p>
<p><font size="3"><strong>マキちゃんも雅紀のことを好きなんでは？Σ(･ω･ﾉ)ﾉ！</strong></font></p>
<br />
<br />
<p>そう仮定すると、すべてがナットクいくわけよ。</p>
<p>マキちゃんは、本当は、もうずっとずっと前から雅紀のことが好き。サークルの中で、マキちゃんに告白してきた男の子だっていたけど、「好きな人がいるから」って断ってたくらい。</p>
<p>でも、あまりにも友達期間が長すぎて、今さら自分から告白なんてできない……</p>
<p>ひょっとしたら雅紀も私のこと……って思うときもあるけど、やっぱり自信がない。</p>
<p>だったら、親友って関係を壊さないで保ったほうがいい。それで「こんなに何でも話せる人なんて他に誰もいないよ」なんて言っちゃうのね。</p>
<p>マキちゃんって、そんな不器用な女の子なんじゃないかしら。</p>
<p>最初はひっかかった「ホレちゃうよ」も、照れ隠しでわざとそんな言い方してるんだなと思えてきた。</p>
<p>「どんな子がタイプ？」とか「好きな子いるの？」っていうのも、友達を装って、明るくカマかけてるのね。</p>
<br />
<br />
<p><strong><font color="#009933">♪もし付き合ったらきっと絶対楽しいよね♪</font></strong></p>
<br />
<br />
<p>って、これ、せいいっぱいの告白のつもりなんでは……・°・(ノД｀)・°・</p>
<p>「じゃあ、俺と付き合っちゃう？」って展開に誘導してるつもりなんだー！！</p>
<p>うわーん、だめだ、マキちゃん。</p>
<p>雅紀はピュアだけど鈍感な男なんだ。</p>
<p>いくらメールにハートマークつけてもまだまだ手ぬるいのよ！</p>
<p>もっとストレートにいかないと！！</p>
<br />
<br />
<p>ああ、こうなると、マキちゃんを全力で応援したくなってくるわ。</p>
<p>というか、せっかく両想いなのにぐずぐずと次に進めないこのカップルに、おせっかいしたくなるわ！</p>
<p>以来、これを聴くたび、内心もじもじしてる若いふたりが思い浮かんでしまい、雅紀に対して「じゃなくてじゃなくて！　いいから早く好きだと言ってやれ！！」と背中を叩きたくなる気持ちでいっぱいです。</p>
<br />
<br />
<p>でもね……</p>
<p>恋って、「どうかな、あっちはどう思ってるのかな」って、ドキドキしてあるあたりが一番楽しかったりもするのよねー。</p>
<p>そんな時期もまあ、青春ならではの醍醐味だけど、どっちかが心変わりしないうちに、めでたくくっついてほしいものです。</p>
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/stormagic/entry-10993172041.html</link>  
      <pubDate>Sun, 21 Aug 2011 16:43:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>そっくりさん</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>昨日のひみあら、すごくゆったりといい気分で見ることができました。</p>
<p>リムジンバスでキラキラなのもいいけど、あんなふうに、縁側でしっとりと……っていうのもすごくいいですね。</p>
<p>櫻葉コンビのやさしい感じと、宮崎あおいちゃんの清楚さがぴったりマッチしてて、美しい３人が日本の伝統的な古民家で穏やかに話しているのがとてもよかったです。</p>
<p>冷麺は、ツイッターでちょっと調べたら、「あのメーカーは○○」とツイートされてる方がたくさんいらっしゃいました。みんなよく知ってるなぁ～。</p>
<p>「神様のカルテ」の宣伝を見ていた豆太が、すごく普通に、「翔くんのあの頭（髪型）は、どうしたの？」と聞いてきたので笑ってしまいました。うーん、どうしたんだろうねぇ。</p>
<br />
<br />
<p>さて、タイトルの件ですが。</p>
<p>もう１年くらい前になるでしょうか、だんな君が、「会社に相葉くんに似てる子がいるんだよね」と言っていたのです。</p>
<p><strong>ええっ、写メってきて！！ﾍ(ﾟ∀ﾟ*)ﾉ</strong></p>
<p>と、何度もお願いしたのですが、「そんなことできないよ～」と却下され続けてきました。</p>
<p>年齢は26歳。会社に相葉ちゃん似の若者が。ああ、なんていい職場なの。私がそこに勤めてたら絶対休まないわ。満員電車のラッシュにもまれ、会社にたどりついたら、相葉ちゃん（似）の笑顔が「おはよーございまーす」って！26歳かぁ、あっちからしたら私なんてオバチャンだから、逆に警戒心なく仲良くなれるかもね。恋愛相談なんかのっちゃったりしてさ。とまあ、膨らむ妄想。(≡^∇^≡)</p>
<br />
<br />
<p>そして月日は流れ。</p>
<p>先日、だんな君の会社の納涼祭に行ってきました。</p>
<p>相葉似の若者のことはすっかり忘れていた私。</p>
<br />
<br />
<p>食べ物を買って、座る場所を探していたら、だんな君が</p>
<br />
<br />
<p><strong>「あ、相葉くんに似てる子だ」</strong></p>
<br />
<br />
<p><font size="3"><strong>エッッ！！</strong></font></p>
<p>どこどこどこどこ！！！o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o</p>
<br />
<br />
<p>だんな君「あっちあっち。○○くん。紹介するよ」</p>
<br />
<br />
<p>写メより先に直接会えるなんてっ！</p>
<p>キャーキャーキャーо(ж＞▽＜)ｙ ☆</p>
<p>あたし、この格好だいじょぶ？　髪型へんじゃない？</p>
<br />
<br />
<p>だんな君「○○くーん、ウチのかみさんと子供」</p>
<br />
<p>私「こ、ここここここ、こんにちはぁ(*^▽^*)」</p>
<br />
<br />
<p>○○くん「どうも、○○です！」</p>
<br />
<br />
<p>ど……(　 ﾟ ▽ ﾟ ;)</p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<p><font size="3"><strong><br />
</strong></font></p>
<p><font size="3"><strong><br />
</strong></font></p>
<p><font size="3"><strong>どのへんが似てるん？</strong></font><img height="16" alt="がーん" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/fr/from-mongolia/883675.gif" width="16" /></p>
<br />
<br />
<br />
<p>結婚していちばんだんな君が信じられなくなった出来事でした……</p>
<br />
<br />
<p>いえ、○○くんはすてきな青年でしたよ。でも骨太でガテン系の彼に、相葉ちゃんとの共通項を見つけられず。</p>
<p>よく、「女の言う『かわいい子』とかって信用できない」と言う男性がいますが、そんな感じなのかなぁ。</p>
<p>もちろん、○○くんにまったく否はありません。これからもだんな君をよろしくお願いします。<img alt="ぺこり" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chocopeace123/461494.gif" /></p>
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/stormagic/entry-10983678548.html</link>  
      <pubDate>Fri, 12 Aug 2011 14:26:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>見送ってくれる人</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>転職して４ヶ月たちました。</p>
<br />
<br />
<p>５月、私が降りる駅の、改札を出る手前で、任天堂のニノちゃんのポスターがどどんと貼られていました。</p>
<p>私はいつもそこを通るのを楽しみにしていて、</p>
<p>私「おはよ。いってきまーす」</p>
<p>ニノ「おぅ。いってらっしゃい」</p>
<p>というやりとり（って言わせて）を本気で幸福に思っていたのでした。</p>
<br />
<br />
<p>が、６月。</p>
<p>任天堂は任天堂なのですが、ニノちゃんではなく、ダウンタウンのまっちゃんに変わってました…</p>
<p>うう、任天堂さん、同じ松本なら嵐の松本さんって案は出なかったですか…（涙）</p>
<br />
<br />
<p>まあ、まっちゃんに罪はありません。</p>
<p>６月の１ヶ月、私は、まっちゃんに見送られながら出勤していました。</p>
<p>そのポスターをよく見ると、「６月１日～６月30日」という文字が。</p>
<p>おっ、これは、７月になったら違うポスターに変わる！</p>
<p>淡い期待を抱きながらすごした６月。</p>
<br />
<br />
<p>そして７月！</p>
<p>いそいそと改札へ向かう私を出迎えたのは…</p>
<br />
<br />
<p>タカ＆トシ。(^_^;)</p>
<br />
<br />
<p>あー、タカトシかぁ…</p>
<p>嫌いじゃないからいいかあ…</p>
<p>ポスターには、また「７月１日～７月31日」の文字。</p>
<p>うんうん、わかった。次だね、次。</p>
<p>朝、タカトシと挨拶する日々を送った７月。</p>
<p>早く８月にならないかな～</p>
<br />
<br />
<p>さあ、８月になりました。</p>
<p>つ、次は？　今度こそ嵐？ﾍ(ﾟ∀ﾟ*)ﾉ</p>
<p>はやる気持ちをおさえつつ、改札口へ…</p>
<br />
<br />
<p>そこで待っていたのは…</p>
<br />
<br />
<p>ジャルジャル…<img height="16" alt="がーん" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/fr/from-mongolia/883675.gif" width="16" /></p>
<br />
<br />
<p>これからは芸人バージョンが続くのかなぁ。</p>
<p>私が転職する前は嵐が続いてたのかなぁ。</p>
<br />
<br />
<p>ということで、わたくし、ずっと吉本芸人に見守られて、新しい職場でがんばっております…。</p>
<br />
 
</p>]]></description>  
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      <pubDate>Tue, 02 Aug 2011 11:13:17 +0900</pubDate> 
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      <title><![CDATA[PR: 軽快取引『HYPER SPEED』テクニカル56種！]]></title>
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      <pubDate>Tue, 02 Aug 2011 11:13:17 +0900</pubDate>
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