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    <title>辛抱、遠慮 　～三國志オンライン　泰山・呉～</title>  
    <link>http://ameblo.jp/soushoushun/</link>  
    <description>［三國志オンライン］泰山サーバー・呉に住み着いてる、宋彰俊のひとりごとブログです。</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>ひとまずさらばです！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>２２日の合戦をもって、休止となります。<br />
<br />
今回を最後の更新として、当ブログも長い休止に入りたいと思います…と言っても３期は相当に放置状態でしたけどね！<br />
<br />
<br />
１期の泰山呉は、まだ合戦のスタイルがライン戦主流だったこともあって、部曲自立の気風が高かったように思います。<br />
呉レンジャーさんやヴァルハラさんを中心とした混成部曲連合の流れがあった前期と、商工会さんと韋駄天さん、リトルバスターズさんといった呉に突撃の先鞭をつけた連合の活躍した後期。わが孫の手連合も１期後期に生まれ、やがてくるであろう突撃連合主流の戦いに備えることができたのは本当によかったことでした。<br />
前期最下位となった後にさらに勢力を盛り上げられたのは、負けたくないという気持ちを持った人々が多かったことと、まだ泰山では稀であった突撃戦術を採用する連合が規模の大小はあれどもたくさんあったことが大きかったと思います。この流れが、２期の突撃連合多数の時代へとつながりました。<br />
<br />
２期の泰山呉は、まずは試練のときでした。<br />
魏・蜀ともに強力な連合が精度をあげていき、１期終盤のままの体制では対抗しきれなくなっていました。一時はまたも勢力最下位となってしまいましたが、「勝利すること」への願いが強い人々がたくさんいたのでしょう、呉国は少しずつ力をつけていきました。より強力な戦力を－－既存の連合への参加をする個人・部曲もたくさんありましたし、新たにフル連合を目指して連帯していく部曲連合も生まれました。<br />
連合の数が整ったことで第一段階は完了、次は精度の向上と連携力が重要となります。お互いにどのような情報が必要であるか、どういったフォローをしあうことができればよいのか、そしてその基礎となる盟主間の信頼関係の向上…そのためのミーティングを開くことにしました。<br />
十分な連合の数と規模があったこと、センスのいい盟主の率いる強力な連合が複数あったことと、お互いがそれを支えていこうという意識があったこと。これらがうまく絡み合ったのが２期でした。最終的に泰山サーバーでの勢力優勝、泰山初となる礼服獲得、そして全サーバーの呉の優勝というグランドスラムを達成することができました。<br />
「勝ちつづける」ということは本当に重要で、連合同士・連合外にも「みんなで勝つんだ」という意識を作り、非常に一体感のある戦場となっていました。ただ勝っていたことよりも、この一体感のあったことが個人的にはうれしいことでした。<br />
もう一点、王葉さんが部曲をめぐるインタビューやイベント企画を行っていたことも大きなものだったかと思います。とくにインタビュー企画は、「隣人を知る」という点で重要なファクターとなっていたと思います。<br />
<br />
そして３期。<br />
２期終了とともに移籍する方や休止する方が多く、解体してしまった連合が少なくありませんでした。盟主はもちろんですが熟練の戦士たちの離脱は本当に厳しいことで、継続した連合も戦力縮小は免れないところでした。盟主を引き継いだ方々は特に大変だったと思います。そして新たに連合をつくっていった方々も。自分にできたことは孫の手の規模縮小を防ぐために新たに部曲を立ち上げることだけでした。<br />
いろいろありましたが半年が過ぎ、呉軍の反撃の態勢が整いつつあります。それでもなお、まだまだ勢力としての底力を上げていくことはできると思います。このあたり、非常に未練が残るところであります。<br />
<br />
<br />
みんなで戦い、みんなで勝ち、みんなで勝利を祝う。<br />
この３つの要素は勢力が一体感を持つためにどれも必要不可欠で、互いに影響を与えるものです。<br />
呉国全体でもっと三国志オンラインの合戦というものの仕様を知り、協力しあうことの重要性を理解し、勝利を求めていっていただきたい。<br />
２期それらがうまく働いていたいい時代だったことは間違いないですので、それがどういうものだったか振り返っていただくためにも、当ブログの過去記事をご覧になっていただければ幸いです。<br />
<br />
<br />
呉のみんな、本当にありがとう。<br />
それではまた！<br />
</p>
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091123/09/soushoushun/63/55/j/o0800045010316141717.jpg"><img height="124" alt="辛抱、遠慮  　～三國志オンライン　泰山・呉～" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091123/09/soushoushun/63/55/j/t02200124_0800045010316141717.jpg" width="220" border="0" /></a>
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/soushoushun/entry-10394320007.html</link>  
      <pubDate>Sun, 22 Nov 2009 19:26:26 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: ハイスペックなレッツノートなら【マイレッツ倶楽部】]]></title>
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      <pubDate>Sun, 22 Nov 2009 19:26:26 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>かうんとだうん</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>お久しぶりのブログ更新ですが、関係者各位には非常に申し訳ないお知らせをする機会となってしまいました。</p>
<br />
<p>自分こと宋は、今月をもって長い休止に入ることになりました。</p>
<br />
<p>すでに孫の手盟主の立場は退いており、「不撓不屈」部曲長の後任も決定しております。孫の手連合・不撓不屈ともに、今後もわれら呉国の勝利のために研鑽していってくれるものと思います。</p>
<br />
<p>孫の手連合の精度向上と呉の勢力の盛り上げをより一層していかなくてはならないこの時期に休止となってしまうことは非常に口惜しいです。リアル事情のため避けることができないので<br />
本当に申し訳ない。</p>
<br />
<p><br />
大きく泰山呉のことを振り返ることはまた別な機会にしたいと思います、今回は最近の呉のことについての自分の思いを述べるだけにとどめておきたいと思います。</p>
<br />
<p>数多あるＭＭＯの中で、同じ時期に、同じ勢力に所属しているという偶然。本当に偶然めぐり合った多くの人々が、ひとつの目標に向かって協力し合う。これが三国志オンラインの醍醐味です。<br />
三国志オンラインは勢力同士が争いあうゲームです。合戦勝利を目指すことは、三国志オンラインそれ自体の醍醐味であると言い換えていいと思います。</p>
<br />
<p>「勝利」という目標があるからこそ、人は悩み、研鑽し、向上していくと思います。目標をもてない者は、向上することがない。<br />
たかがゲーム、たかが趣味、ですが、何に対しても向上心を失うことはあってはならないと思っています。</p>
<br />
<p>彼らがこうしてくれたらよかったのに、と他人を非難することは簡単なこと。でもこれは、自分自身の向上心を損なう思考です。<br />
他者批判をする前に、自分たちでできることをきちんとやっているか。<br />
自分自身の幅を狭めていないのか。「できない」と思い込んでいるだけで、実際は「やっていない」だけではないのか。<br />
このブログで何度も語ってきている内容ですが、本当に、個々人それぞれが危機感を持って向上する意識を持ってほしいな、と思います。</p>
<br />
<p>偉そうに言っていますが、自分自身も完璧にやりきっていたわけではありません。けれども向上しようとする意識は間違いなくずっと持ち続けてきました。自分とかかわりを持ってきてくれた方々には理解してもらえると思います。</p>
<br />
<p><br />
部曲長、連盟長、連合長などの人をまとめている方々はもちろんですが、各個人個人でも、向上心について考えてみる時間を作ってみてください。</p>
<p>高みに行くために必要な知識・技術、それは経験を持った人々に求め、磨く努力を怠らなければ、必ず身につくものであると思います。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/soushoushun/entry-10384330209.html</link>  
      <pubDate>Mon, 09 Nov 2009 13:29:08 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>価値ある２連勝！</title>  
      <description> <![CDATA[ ママ連さん最終日の８・１制覇vs魏戦と、昨日８・７イベントvs蜀戦、われらが呉軍はおかげさまで２連勝ができています＾＾<br /><br />兵器運用については、これまで得意だったとはいいがたい呉軍ですが、この２戦に関してはうまく働いていたのではないかな＾＾<br />前線の戦力集中もよくできている印象がありました。全体的な連合数と規模にはまだ不安要素もありますが、「みんなで一緒に戦おうぜ！」という気風が生まれてきているのは非常にうれしいことです。<br /><br />みんなで勝利を掴み、みんなで勝利を祝いたい。<br />そのためにはみんなで力を合わせていこう！
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/soushoushun/entry-10316744740.html</link>  
      <pubDate>Sat, 08 Aug 2009 18:55:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>いまベストを尽くしているか、ということ</title>  
      <description> <![CDATA[ ひかさたぶりの更新です。<br /><br />いまの泰山呉は、過酷な状況です。<br />いろいろと悪いことが積み重なり、負の連鎖がはじまっています。<br /><br />合戦人口の減少、連合の規模と数の縮小と、それに伴う連携力の低下。これは大きなことです。<br />もう１連合あれば勝つことができたのに。<br />ここで連携することができたのに。<br />そういう戦いがいくつもありました。<br />自分自身の運用の拙さ、判断の悪さももちろんありますから、反省しきりです。<br /><br />あまり昔を振り返ってばかりいても現実味は薄いかもですが、２期なぜ勝てていたのかというと、前線の人数がしっかりいたということは間違いのない事実です。<br />前線を支えるべき大手突撃連合の数と規模がしっかりありましたし、自然と連携が取れていました。<br />ソロ参戦の方々や少数連合さんもうまくそれに協調することができていました。<br /><br /><br />さていまはどうか。<br />大手連合、少数連合、ソロ参戦者、すべて、現状に合った戦い方ができていますか？<br />これはそれぞれが我が胸に問うていただきたいことです。<br />昔といまはちがう。でも、なにをすることがベストなのか、と考えることは等しく重要です。<br /><br />現状にあって、ベストと思えることを実行する。<br />わからなければ他者の意見に耳を傾ける。相談する。<br /><br />これまでがよくないのならば、これまでしてこなかったことをなにか一つでもいい、一歩踏み出していきましょう。<br />もちろん自分もそうします。<br /><br /><br />最近リアルがばたついていてイン時間が激しく少なくなっていますが、その時間の中でできることをしていきます。<br />もう２、３時間早く帰ることができるならば、いろいろと手を打てるのですが、申し訳ありません。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/soushoushun/entry-10311661284.html</link>  
      <pubDate>Sat, 01 Aug 2009 10:03:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>７・５ 対魏制覇戦</title>  
      <description> <![CDATA[ 合戦がないと更新しない宋ブログですこんにちは。<br /><br />この日は１６：００からの対蜀戦もありましたが、参戦できなかったので２１：００からの対魏戦についてのみ振り返ります。<br /><br /><br />１陣、荒野南。<br />自城西側に前線が形勢されたので、孫の手は後詰めと、タテ方向から来るであろう魏軍遊撃部隊の警戒と早期撃退に終始。<br />中盤以降、呉軍は魏軍主幹連合を撃滅して魏城方面まで押し込み、７０００点のリードを奪いました。しかし復活した魏軍連合により呉軍大手連合のいくつかが半壊全壊し、前線維持が困難に。結果、各個撃破を受ける形でポイント逆転、悔しい敗北となりました。これは孫の手も報告不十分だったと言えます、申し訳ない。<br /><br />２陣は渓谷南。<br />自城直近の砦を中心とした攻防となりました。<br />呉軍は前線の押し引きがうまくできていた印象。呉軍は初め魏軍にリードされていた戦場ポイントを追い上げていき、やがてシーソーゲームに。終盤には一時２０００ポイントほど優勢でしたが、最終局面北ルートでの大激突で再度逆転され、またもや悔しい敗北となりました。<br />地形的に不利だったこと／投石と突撃との連携がうまく回らなかったことが、最終局面での局地的敗北に影響があったと思いました。こちらは修正可能な部分。敗北から学んでいきましょ＾＾<br /><br />３陣は湿地東。防衛に、より有利なマップ配置でした。<br />序盤にポイント不利となったため、予定されていた防衛ラインが前進してしまい、逆に魏軍の攻め込むスキを奪ってしまった形となって、後半はまったく大量ポイントを稼げずの状態となってしまいました。<br />湿地は我慢した方が勝利に近づけるマップ、合戦参加者がまとまることができた側が勝利に近づけるマップです。１・２陣が非常に惜しい敗北だっただけに、３陣をきっちり締めていきたかったのですが、とても残念に思いました。<br /><br /><br />合戦終了後の反省会は、比較的多くの声があがっていましたが、いまだ手を挙げ発言してくださる方は少ないです。<br />参加者も以前よりは少なくなってきました。<br />できるだけ多くの方が参加し、発言しやすい環境をつくっていきたいなと思います。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/soushoushun/entry-10294651654.html</link>  
      <pubDate>Mon, 06 Jul 2009 20:59:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>仮装大合戦！</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090621/20/soushoushun/49/17/j/o0404036510200676879.jpg"></a>
<br />
６・１９vs魏／６・２０vs蜀は、「仮装大合戦」と銘打たれた変則のイベント戦。<br />
合戦場管理官…ではなくて、合戦場に登場した狐小娘からlv５０相当の性能／体力１０００増加というサービス満点な衣装（礼服・正装・祭服）を手に入れることができるました。<br />
３種の衣装はそれぞれ金属鎧（盾槍）・革鎧（弓双）・布服（妖丹）それぞれの職ごとに色違いとなっており、なかでも最高に素晴らしかったのはなんといっても・・・!</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090621/20/soushoushun/b3/77/j/o0336038110200677183.jpg"></a>
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090621/20/soushoushun/49/17/j/o0404036510200676879.jpg"><img height="199" alt="辛抱、遠慮  　～三國志オンライン　泰山・呉～-いいね！" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20090621/20/soushoushun/49/17/j/t02200199_0404036510200676879.jpg" width="220" border="0" /></a>
　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090621/20/soushoushun/b3/77/j/o0336038110200677183.jpg"><img height="249" alt="辛抱、遠慮  　～三國志オンライン　泰山・呉～-黒金背中！" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20090621/20/soushoushun/b3/77/j/t02200249_0336038110200677183.jpg" width="220" border="0" /></a>
<br />
</p>
<p>金属礼服でＦＡ！<br />
呉の礼服である赤金ももちろん素晴らしいですが、黒金には勝てない。<br />
まさにエレガント＆ゴージャス。<br />
<br />
あ、ちなみにＳＳのモデルは当ブログ初登場の自分のサブキャラ・宋聡莉。この子で合戦場に入ったのも初めてでしたねｗ<br />
準備時間の頭に少し時間をもらい、記念撮影させていただきましたっ！<br />
連合員と他連合盟主さんたちに若干引かれていたけどキニシナイ。<br />
</p>
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090621/20/soushoushun/c9/71/j/o0367039010200677762.jpg"><img height="234" alt="辛抱、遠慮  　～三國志オンライン　泰山・呉～-紅玉さんとデュエット" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20090621/20/soushoushun/c9/71/j/t02200234_0367039010200677762.jpg" width="220" border="0" /></a>
<br />
<br />
合戦の内容は、どちらも稼動している連合の数が少なく、呉軍得意の連携突撃がうまく働いていなかった印象がありました。<br />
衣装により全員の体力が上がっていることもあって、人数差の影響がずいぶん出ているようでしたね。とくに対蜀戦で、手前の集団を倒しきれず手間取っている間に後続の連合が飛び出してきて半壊してしまう、そんな場面がよく見られました。<br />
<br />
衣装の体力増加についてはテストを兼ねての導入だったのではないかと思うのですが、安易に体力を上げても根源的な変化にはならないことがわかりましたね＾＾；<br />
<br />
<br />
今月の合戦はこれでおしまい。<br />
１８日のアップデートでネームドモンスターが実装されていたり、来週のアップデートではイベント「桃園結義」が始まったりと、ちらちらやることはありますが…。<br />
７・５まで合戦ないのはつらいですね＞＜ </p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/soushoushun/entry-10284938218.html</link>  
      <pubDate>Sun, 21 Jun 2009 20:52:51 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>◇◇合戦スケジュール◇◇</title>  
      <description> <![CDATA[ 発表されていたので、呉軍のとこのみ抜粋。<br /><br /><br />◇イベント戦　＝仮装大合戦＝<br /><br />　６・１９（金）  ２１：００～　vs魏<br /><br />　６・２０（土）　２１：００～　vs蜀<br /><br />６月はこの２戦で合戦終わりみたいですね。<br />また、この２戦は「仮装大合戦」として、lv５０相当の性能と体力＋１０００の修正のつく礼服・京劇服・祭服が合戦場管理官から受け取れるそうです。<br /><br />「女性キャラの金属鎧は黒金のチャイナ服です。」<br />「女性キャラの金属鎧は黒金のチャイナ服です。」<br />大事なことなので２回いいました。<br /><br /><br />◇７月期制覇戦<br /><br />７・５（日）　１６：００～　vs蜀<br /><br />７・５（日）　２１：００～　vs魏<br /><br />７・８（水）　２１：００～　vs蜀<br /><br />７・１０（金）　２１：００～　vs魏<br /><br />７・１２（日）　１６：００～　vs魏<br /><br />７・１２（日）　２１：００～　vs蜀<br /><br />はい、過酷ですね。<br />案の定というか、今回は呉軍が日曜ダブルヘッダー×２。<br />７月期で年間通しての制覇戦は一段落といいますが、なによりもまず合戦スケジュールの見直しをお願いしますよ！（切実）
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/soushoushun/entry-10283531407.html</link>  
      <pubDate>Fri, 19 Jun 2009 17:08:28 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>６・１３ 対魏制覇戦</title>  
      <description> <![CDATA[ ６・１０対魏戦、６・１４対蜀戦は参戦できずでした。<br />今回は６・１３対魏戦について振り返ります。<br /><br /><br />マップ配置は渓谷北、関の東、湿地の西。<br />主幹連合全稼動で勝利に臨みます。<br />今回も編成に悩む職構成。かなりわがままを言わせていただきましたが、連合をより機能させるためにご理解をお願いしたいところでありますm(__)m<br /><br />１陣渓谷、初手呉軍は川の東側の高台に移動。多くの味方がさらに南下していく中、挟撃阻止のために孫の手は川方向を睨む。案の定、北と南とに別れてきれたと思しき魏軍の北部進攻部隊と衝突。発動タイミングが悪く半壊、一旦坂を下り採集場に後退、再度足止めを狙うもさらに被害が出てしまい、やむなく帰城。<br />味方連合も城付近まで後退、城西側の坂が前線となる。しばらく前線形成に参加するも一手に欠ける印象、東ルートを回り採集場を襲う魏軍部隊に坂上から２度突撃。次は高台をさらに南下し、待機していた魏軍の側面を突く（この場面は直前の集合が遅れていなかったら壊滅できていましたね＾＾；）。<br />さらに東ルートに戻り南下、最南ルートへ移動。採集場に突撃、しかし当たりは浅く、逆撃の可能性を考慮し一時後退。再度進攻したところ、しかし魏軍に察知され半壊となる。このあたり情報不足でした。斥候を飛ばすべきでしたね。<br />ほどなくして連合起動、再度東ルートから南下。このとき味方が川で魏軍を押しているとの報告があったので、魏軍が拠点としていた砦を警戒しつつ川へと急ぐ。川ルートと南ルートの複数方向からなる理想的な前線形成に成功、このまま戦闘終了となるが、しかし序盤～中盤に受けたポイント劣勢を覆すことはできず、呉軍敗北でした。<br /><br />２陣関はできるだけ急いで編成を完了させ、中央に進出したかったところでしたが、連合参加人数が増えたため編成に手間取りました。<br />中央側北関門に到着直後に突撃しましたが、すでに魏軍連合が到着しており、形勢は不利に。しばらく波状突撃をしたのち南関門に移動、味方連合の突撃を生かすために先発で浅目に出たつもりでしたが、指示不徹底だったのか奥まで行ってしまう連合員さんがちらほら。被害が大きかったので２発目は諦め、北側関門外側が破られたこともありそちらに戦域移動。迎撃体勢を整える。魏軍は南側に戦力を振っていたようで、関門開通後は比較的ひゃっほいな状態。この場面でしっかりポイントを取れたことが後に意味を持ちました。<br />やがて南側関門も破られ、挟撃阻止のため南に移動しましたが、予想以上に伸びてきた魏軍連合により孫の手半壊。無念でした。<br />再起動した頃には南関門前が前線となっており、呉軍は連携突撃でこれに対抗。孫の手は手前側中央関門から南関門に転戦、南関門では味方連合と合わせて魏軍の側面を突き、ポイントを伸ばしていきました。<br />この陣は呉軍勝利、決戦陣となる３陣へと向かいます。<br /><br />３陣湿地の基本方針は防衛戦。頼れる味方連合が中央迎撃に回ってくださっていたので、孫の手は石材採集場の北側からの進攻を警戒しながら石材採集に協力。<br />最北ルートから１部隊進攻との報告を聞き城近くの岸に向かうが、他の味方２連合が集結したこと、また南木材採集場に魏軍２連合が襲来との声を聞き、木材場防衛に向かう。<br />他の味方とともに木材場を回復し、あくまでこの地点を保持。途中前進も考えましたが、引き込まれている感覚があったので地点防衛に徹しました。終盤、予想通りというべきか伏兵となっていた魏軍連合が姿を現し、先行してしまっていた味方部隊を壊滅させていました。行かなくてよかったなあ＾＾；<br />中央の投石部隊がきっちり防衛任務を果たしてくれたおかげでポイントを十分取ることができ、３陣も呉軍が勝利。２陣の勝利とあわせて呉軍総合勝利となりました！<br /><br /><br />６月期の合戦週間は、記事にした通りの３回だけの参戦となりました。<br />５月期はなんとか全戦参加していましたが、やっぱりこのスケジュールは厳しいですね＞＜<br /><br />５月期は特に気になりませんでしたが、ここ数戦を見て戦場チャットで語気の荒い方が数名見受けられることが気にかかりました。<br />同じ戦場チャットを見ているのは、同じ勢力に属し、勢力の勝利のために轡を並べ協力しあっている仲間です。負けがこんできていたので荒れる気持ちもわからないではないですが、身内を叩くのではなく、よりよく連帯できるように提案しあったり、反省すべき内容を昇華できるようになるといいなって思います。<br />お互いがお互いを信頼し、ないもの同士を補いあう。<br />２期はそれができていましたよ＾＾
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/soushoushun/entry-10281084654.html</link>  
      <pubDate>Mon, 15 Jun 2009 19:06:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>６・６／６・８　対蜀制覇戦</title>  
      <description> <![CDATA[ リアル事情でばたばたしており、なかなか更新できなかったです＞＜<br /><br />合戦は６・７対魏戦はおやすみしたので（みなさん魏戦初勝利おめでとうございます！）、６・６および６・９のいずれも蜀戦を簡単に振り返ります。<br /><br /><br />６・６  vs蜀<br /><br />久々となる制覇戦。<br />マップ配置は草原東・河畔東・関の西。<br /><br />草原は序盤南ルート→中央橋から北上、平原に向かい突撃を繰り返すも味方連合が次々と崩れ、各個撃破の形で呉軍は前線が維持できなくなり大きなポイントリードを奪われる。<br />中盤以降は城から離れすぎない位置で連携突撃。蜀軍主幹連合はカウンター狙いで奥目に待機の模様、これからの被害を避けつつ手前の集団の撃破を繰り返し、ポイント差を埋めていくも逆転には届かず。<br /><br />河畔、孫の手は東ルートを主に防衛。序盤半壊してしまったので城に退避、一旦西側応援に向かい、橋まで押したのを見て東側復帰、橋近くの砦付近に待機し、先に行った連合の後ろを守る役割。２度伏兵連合に襲われ、被害は大きくなかったもののいずれも突撃タイミングを逃してしまったことには猛省。<br />呉軍は一度ポイント逆転したものの、中央の前線維持が困難だった模様、最終局面で最逆転され敗北。河畔北側に攻め込むのは難しいデスネ。<br /><br />関は南北に戦線を移動しつつ蜀軍に対抗。味方との連携もスムーズにいき、人数差を覆して少しのポイント優勢で勝利となりました。<br /><br /><br />６・９  vs蜀<br /><br />関の東、荒野西、湿地西のマップ配置。<br />関はポイントがほぼ拮抗、全体的にシーソーゲームの展開。孫の手は人数が少なかったこと、また編成の事情からショート突撃を繰り返していました。後詰めを主にするけれどもガチ当たりは避けたいところ。それでも蜀軍の層と当たるには厳しく、２度ほど連合全壊の憂き目にあいました。<br />終盤わずかにポイント逆転していた場面、手前側関門が破られたため退避する味方の壁になろうと生存していた少数で突撃敢行。狙い通りの効果はあったと思いますが、タイミング的にここで再逆転されてしまいました。突撃での連合の被害は少なかったと思いますが、戦犯呼ばわりもしかたないかもしれません。申し訳ない。<br /><br />荒野では事前会議＆月９で提案があったような位置どりと突撃を意識。２度ほど出過ぎてしまい致命的な被害を受けましたが、それ以外は柔軟に対応できていたと思いますがはてさて。<br />残念ながら呉軍は前線維持をできなかった印象。孫の手はいつも通りに展開していた方がよかったかもしれないですね。<br /><br />湿地は他連合さんの速攻中央占拠の提案に乗って編成もそこそこに移動。ところが蜀軍主幹連合がすでに中央島を支配。危険を感じて後退、迎撃に備えるも大量の蜀軍を抑え切れず、周囲の味方とともに壊滅。同地点の支配権は奪われましたが、時間稼ぎの役割はあったようで最終防衛ラインの形成には成功していました。<br />連合再起動、今度は北ルートからの進攻に備え城近くで待機、次いで南木材場に蜀軍部隊が寄せているとの報をもとに、抑止のためにそちらへ移動。中央戦線は先程の突破部隊を投石が撃滅しており、ポイント劣勢から次第に優勢に。<br />南沼地には３連合、ポイントリードが十分となったところで一気に押しかえし、ついには蜀城南部の陸地に到達。先行く連合さんに追従して蜀城まで到達、さらに進軍して石材採集場を襲ったところでタイムアウト。この陣は呉軍の勝利です。<br /><br /><br />どちらの合戦においても、盟主として反省点が多数あります。ひとつでも多く克服して、呉軍勝利に貢献したく思います。
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      <link>http://ameblo.jp/soushoushun/entry-10277933925.html</link>  
      <pubDate>Wed, 10 Jun 2009 19:21:50 +0900</pubDate> 
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      <title>■呉軍スケジュール■</title>  
      <description> <![CDATA[ ・水曜<br />（たぶん今週はあるはず！）<br />対人練習会　…　２１：３０集合　建業インス２　宮城広場・部曲管理官前<br />　対人初心者さんにぴったりの防具なし、lv１武器を用いた紅白戦です。<br />　動き方の基礎を学んでみよう！<br />（主催：風林火山連合さん）<br /><br />・木曜<br />呉軍紅白戦　…　毎週２１：３０集合、２２：００開始　建業インス１　宮城広場・部曲管理官前<br />　部曲の枠を越えた大規模紅白戦です。<br />　初心者さんも大歓迎！<br />（主催：韋駄天・天雪風さん）<br /><br />イベントごとは、今週はこの２つですね。<br /><br /><br />また、今週土曜からは６月の制覇戦週間がはじまります。日時とともにまとめておきますか。<br /><br />６・６（土）　　２１：００～<br />vs　蜀<br /><br />６・７（日）　　１６：００～<br />vs　魏<br /><br />６・９（火）　　２１：００～<br />vs　蜀<br /><br />６・１０（水）  ２１：００～<br />vs　魏<br /><br />６・１４（土）  ２１：００～<br />vs　魏<br /><br />６・１５（日）　１６：００～<br />vs　蜀<br /><br />うーん過酷だ…。<br />以前の水土日（金イベント）日程に戻らないもんかな…；；
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/soushoushun/entry-10273388819.html</link>  
      <pubDate>Wed, 03 Jun 2009 16:41:16 +0900</pubDate> 
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