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    <title>SKYSTAR⇒空＆星</title>  
    <link>http://ameblo.jp/skystar/</link>  
    <description>さや＆いずのオリジナルプログ～ ぜひぜひ立ち寄って?</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>透明人間</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110324/20/skystar/7b/f5/p/o0320024011123400367.png"><img alt="アメーバピグ スナップショット" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110324/20/skystar/7b/f5/p/o0320024011123400367.png" border="0" /></a>
<div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a>
</div>
</div>
<br />
<div>今日は、透明人間に変身</div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/skystar/entry-10840223807.html</link>  
      <pubDate>Thu, 24 Mar 2011 20:50:25 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>双子ちゃん</title>  
      <description> <![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100710/20/skystar/2e/d3/p/o0320024010632915821.png"><img alt="アメーバピグ スナップショット" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100710/20/skystar/2e/d3/p/o0320024010632915821.png" border="0" /></a>
<div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a>
</div>
</div>
<br />
<div>カワイイ双子ちゃんに、出会った</div>
<div><br />
</div>
<div>実は・・・今日の夢にも</div>
<div>双子ちゃんがでてきた・・・</div>
<div><br />
</div>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/skystar/entry-10586979720.html</link>  
      <pubDate>Sat, 10 Jul 2010 20:22:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>地元の仲間？</title>  
      <description> <![CDATA[ アメンバー限定公開記事です。
]]> </description>  
      <link>http://secret.ameba.jp/skystar/amemberentry-10550348062.html</link>  
      <pubDate>Mon, 31 May 2010 22:16:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>運命の出会い</title>  
      <description> <![CDATA[ アメンバー限定公開記事です。
]]> </description>  
      <link>http://secret.ameba.jp/skystar/amemberentry-10535601512.html</link>  
      <pubDate>Sat, 15 May 2010 18:33:25 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>最近はまちゃってます</title>  
      <description> <![CDATA[ <div style="text-align:center;">
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</div>
<div style="text-align:right;">
  ⇒<a href="http://boo.ameba.jp/room/skystar?guid=ON">さや(管理人)、いず(副管理人)さんのﾌﾞｰｼｭｶを見る</a>
</div>
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/skystar/entry-10533950909.html</link>  
      <pubDate>Thu, 13 May 2010 20:58:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>バレンタインデーの災難：さや＆いず</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　前書き</p>
<p>　なんか絵を更新すると「正常なログインを取得できません」とか怒られる。</p>
<p>　絶望した！　絵の更新できないのに絶望した！</p>
<p>　なので、今回は小説更新です。危うく一ヶ月更新なしとかなりそうでした。</p>
<p>　絶望した！　更新しない自分に絶望した！</p>
<p>　いや、マジすみません。</p>
<p>　絶望先生は、時々ネタがわからなかったりして、買うべきかどうか迷う。でも、先生は好きだ。後、小森ちゃんが好きだ。</p>
<p>　以下本編。</p>
<br />
<br />
<p>　前略。母さん、ついでに天国の父さん。</p>
<p>　今のこの状況は、一体どういうことなんでございましょうか。</p>
<p>　万年チョコは母さんしか貰っていないようなこの俺が、義理チョコすら貰えない、そんな俺が、何故今、チョコを持った女の子に追われているのでございましょうか。</p>
<p>　</p>
<p>　話は、今朝まで溯り。</p>
<p>　二月十四日チョコレート会社の陰謀の日、バレンタインデー。俺は、いつものように学校に向かった。</p>
<p>　モテナイ俺には、バレンタインなんて関係なかった。</p>
<p>　しかし……。</p>
<p>「武さん……これ」</p>
<p>「べ、別にアンタの為に、作ったんじゃないからね!　こんなの義理チョコなんだから！」</p>
<p>「大好きです」</p>
<p>　と、まぁこんな感じで次から次へとチョコを渡しに来たのだが……。</p>
<p>　ありえない事態に、俺は怖くなって逃げ出した。</p>
<p>　これ、なんてドッキリですか。</p>
<p>　女の子はチョコを持ったまま追ってくる。</p>
<p>　別に貰ってもいいのだが、なんか怖い。</p>
<p>　ドッキリなら、そう言ってくれ。早く言ってくれ。</p>
<p>　そんな事を考えながら、俺は逃げる。逃げる。</p>
<p>　だが、彼女達は愛のパワー(？)というもので俺を追っかけて追いついたのだ。</p>
<p>　俺は、とうとう捕まった。</p>
<p>　俺は、仕方なしに苦笑いでチョコを貰う。</p>
<p>　それが、女にしてみれば凄く嬉しいらしく次の年もチョコを渡す為、俺を追っかけた。</p>
<p>　去年以上に気合入っている彼女達。</p>
<p>　一体何がどうなっているのか、何の冗談なのか、夢オチでもなければ、ドッキリでもないって、じゃあ何だよ！　みたいなこの状況。</p>
<p>　俺にはわからない。</p>
<p>　でも、とりあえず怖いので、今年も逃げる。</p>
<p>　良かった事といえば、足がちょっとだけ速くなったことだ。</p>
<p>　でも、そんなの嬉しくネェ。</p>
<p>　もう逃げ続けるバレンタインは嫌だ。</p>
<p>　頼む、誰か俺を母さん以外にチョコをもらってなかった頃に戻してくれ。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/skystar/entry-10045620243.html</link>  
      <pubDate>Sun, 02 Sep 2007 15:41:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>真夏のデート　作：さやいず</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　暑い夏の日。</p>
<p>　僕は、こんなに暑い日に彼女をデートに誘った。</p>
<p>　行った先は、映画館。</p>
<p>　涼しいし、ちょうど観たい映画があったからだ。ちなみに、僕のじゃなくて、彼女の。</p>
<p>　そして今、ぼくらは映画を観ている。</p>
<p>　それにしても…………。</p>
<p>「ふっふっふっ、良くぞココまで来たチャレンジャー！！　今日こそ貴様らを闇に葬りさってくれるわ！！　はーはっはっはっ」</p>
<p>　スクリーンの中の怪人が言った。</p>
<p>　そう、僕らは今、戦隊物の劇場版を観ている。</p>
<p>　何故、戦隊物！？　嫌じゃないけど。</p>
<p>　ふと、彼女を見ると、両手の拳を強く握り締め、映画に魅入っている。</p>
<p>　僕は、スクリーンに視線を戻した。</p>
<p>　ああっ、なんかいつの間にかチャレンジャーピンクが捕まってる！！</p>
<p>　マズイ、これじゃ手が出せない。</p>
<p>　どうするんだ、チャレンジャー！！</p>
<p>　んっ、何か来た。</p>
<p>　あれは、チャレンジャーブラック！？</p>
<p>　おおっ、ブラックがピンクを助けた。ナイスだ、ブラック。</p>
<p>　やったぞ、よし反撃だ！！</p>
<p>　……とまぁ、僕もいつの間にか魅入っていた。</p>
<p>　ここからが、チャレンジャーの反撃なのに……。</p>
<p>　気づくと彼女は寝てるじゃないか。</p>
<p>　小声で起こす僕だが、彼女は熟睡で起きない。</p>
<p>　でも、このままじゃ彼女が悲しむ。</p>
<p>　どうするよ？</p>
<p>　どうするよ？</p>
<p>　どうするーー？！(ライフカード風)</p>
<p>　ひとまず落ち着きたいが、なかなか落ち着かない。　</p>
<p>　前のおじさんが、ブッブッブッブーーーとまるでブタの鳴き声のようなオナラをした。</p>
<p>　そのオナラの匂いで、熟睡していた彼女が目覚めた。</p>
<p>　起きた彼女はスクリーンを見て、</p>
<p>「やだっ！　いつのまにか、ブラックが出てるじゃない！　ああ、私のバカ、バカ、バカバカ！　ブラックの登場シーンを見逃すなんて！！」</p>
<p>　映画館なので、あくまで小声で彼女は叫んだ。</p>
<p>　とりあえず、彼女がブラック好きなのは分かった。</p>
<p>　よく分かった。</p>
<p>　確かに、格好よかったし。ピンク助けるシーンとか。</p>
<p>「しかたない、もう一回見るわよ」</p>
<p>　彼女が呟く。</p>
<p>　マジか！</p>
<p>「あっ、寝ちゃった私が悪いんだから、料金は私もちだからね」</p>
<p>　……いや、そういう問題？　別にいいけど。</p>
<p>　そんなこんなで、僕は</p>
<p>「劇場版チャレンジャー～ピンクとブラックとレッドのドキドキ△関係！？　巻き込まれ体質の不幸なブルーは、今日も苦労が耐えない！　空気なイエローとグリーンは、目立つ為孤軍奮闘！？　がんばれ、めっちゃがんばれ～」</p>
<p>　を二回観ることになった。</p>
<p>　まぁ、楽しいからいいけど。</p>
<p>　こうしてデートは、同じ映画を観るのであった。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/skystar/entry-10043848409.html</link>  
      <pubDate>Sat, 18 Aug 2007 21:39:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>彼と俺、５題ナンバー5/俺はコーヒーを片手に、朝刊で彼の死を知った。</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font size="2">　いつもどおりの朝だった。<br />
　いつもどおりコーヒーを入れた。<br />
　インスタントで、あまりおいしくないやつだ。<br />
　それから、いつもどおり新聞を読んだら、ちいさな記事に彼の写真が載っていた。<br />
　記事には、彼が交通事故にあって死んだ事が載っていた。</font></p>
<p><font size="2">　車道に出たボールを拾おうとして、道路に出た少女が車に轢かれそうになり、それを庇ったのだそうだ。<br />
　そして、驚いた俺が新聞から目を放せずに居ると、<br />
「うわっ、マジで死んでんの俺」<br />
　とか、のんきな声が後ろから聞こえてきた。<br />
　俺が降り返ると、そこには新聞に載っている彼が居た。<br />
　彼は、俺の仕事の相棒だ。<br />
　半分体が透けて、壁が見える。足はちゃんとある。<br />
「えっと、幽霊なのか？」<br />
「みたい」<br />
　彼はのんきに答えた。<br />
　死んだって言うのに、なんでこんなのんびりしてるんだ。<br />
　っていうか、<br />
「本当に死んだのか？」<br />
「っぽい」<br />
「……」<br />
「……」<br />
　ああ、これはきっと夢なんだ。<br />
　そうに違いない。　<br />
　夢なら、醒めてくれ。<br />
<br />
　彼の葬儀に俺は出席していた。<br />
　あれは、夢ではなかったらしい。<br />
　俺の後ろで、彼は自分の葬儀を観ている。<br />
　複雑な感じだ。<br />
　彼は、ここにいて、その彼を俺は送っている。<br />
　で、後ろには当の彼が居て。<br />
　こんがらがってきた。<br />
「自分の葬儀でるなんて、結構レアじゃねぇ」<br />
「…………」<br />
　とりあえず、なんでそんなのんきなんだよお前。</font></p>
<p><font size="2"><br />
</font></p>
<p>お題提供元　207β </p>
<p><a href="http://sanko.nobody.jp/index.htm"><font color="#ff9900">http://sanko.nobody.jp/index.htm</font></a>
 </p>
<p>お題内容</p>
<p>5/俺はコーヒーを片手に、朝刊で彼の死を知った。</p>
<br />
<p>絵を更新しようとしたら、なんかエラー出たので、とりあえず、お題終わらせようと更新。</p>
<p>とりあえず、お題終わらせたけど、適当すぎで、ごめん。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/skystar/entry-10043141959.html</link>  
      <pubDate>Sun, 12 Aug 2007 22:06:33 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>俺と彼、ナンバー4/育ちは良いのかもしれない。彼は綺麗に食事をする。</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font size="3"><font size="2">　俺は、彼の事をよく知らない。<br />
　正直言うと、名前も知らない。<br />
　俺が、彼に関して知っているのは三つ。<br />
　ひとつは、住所。近所だしな。<br />
　もうひとつは、職業。同僚だからな。<br />
　そして最後のひとつは……。<br />
<br />
<em>　数時間で変わる第一印象</em><br />
<br />
　いたって平和な小さな街の交番。<br />
　それが、俺の勤務先。仕事はほとんどない。<br />
　たまに迷子とか落し物で人は来るが、それ意外はめっきり仕事は無い。<br />
　暇だ。<br />
　初めての交番勤務で、俺は退屈していた。<br />
　これがずっと続くのかと思うと、少しうんざりしてきた。<br />
　俺と一緒に勤務している相棒は、楽しそうにそば屋の出前のチラシを見ていた。<br />
　ああ、そういえば、もう昼だ。<br />
　俺は、コンビ二行ってパンを買ってくることにした。<br />
　俺がコンビ二から戻ると、彼はざる蕎麦を食べていた。<br />
　箸の持ち方が我流な俺と違い、彼は正しい持ち方で食べてる。<br />
　ちゃんと左手も使って食べてる。<br />
　というか、食べ方がなんか綺麗だ。<br />
　普通に食べてるはずなのに、何かが他の人と違う。<br />
　育ちいいのかもしれない。<br />
　あー、なんか俺の苦手なタイプかも。<br />
　育ち悪いし、俺。<br />
　仲良く出来そうにないな。<br />
<br />
　数時間後、好きなアニメで意気投合。</font></font></p>
<p><font size="2"><br />
</font></p>
<p>お題提供元　207β </p>
<p><a href="http://sanko.nobody.jp/index.htm"><font color="#ff9900">http://sanko.nobody.jp/index.htm</font></a>
 </p>
<p>お題内容</p>
<p><font face="ＭＳ 明朝" size="2">4/育ちは良いのかもしれない。彼は綺麗に食事をする。</font></p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/skystar/entry-10043141304.html</link>  
      <pubDate>Sun, 12 Aug 2007 22:01:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>夏の話――writer――　後書き</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　本編とは関係のない、後書きです。</p>
<p>　長い、長い、長い、中身がないという内容なので、読む方は頑張って。</p>
<p>　読まない方は、スクロールして、この記事を無視してください。</p>
<p>　さて、後書きの前に前回展開の都合上で紹介できなかった、ダイアのキャラ紹介を。</p>
<p>　</p>
<p>　ダイアンサス・ローザンセ(エリックと同じか、少し下)</p>
<p>　好きな食べ物：不明</p>
<p>　嫌いな食べ物：不明</p>
<p>　特技：家事全般得意そう。</p>
<p>　名前の由来は、両方とも花の名前。</p>
<p><font size="3"><font size="2">　ダイアンサスの花言葉は、深い愛情。<br />
　ローザンセの花言葉は、同情からはじまる愛。</font></font></p>
<p><font size="2">　できるだけ、両方のイメージになるようキャラ付けしました。(ダイアンサスは上手くいったと思うけど、ローザンセは……)</font><font size="3"><br />
</font></p>
<p>　性格付けに困った子であったのは、確かです。</p>
<p>　アクアと違うタイプで、エリックが惚れそうな子ということで、こうなりました。</p>
<p>　主要キャラの方が、いろいろ手のかかる子が多いです。</p>
<p>　カイトとか、アリスタ姉様の方が圧倒的に書き易いよ。二人とも、分かりやすいから。</p>
<br />
<p>　さて、本題のあとがき。</p>
<p>　この話の製作期間は、一年ぐらい。</p>
<p>　本当は、去年の夏からアップ予定だったんですが、書き終わらなかったので、今年の三月からになりました。</p>
<p>　とりあえず最後まで書ききって、週にアクアとエリックで二話づつアップという形にしてました。</p>
<p>　何故書き終わるまでアップしなかったというと、設定が結構かわるからです。</p>
<p>　最初は、エリックがアクアに亡き妹を重ねるとかいう話だったんですよ。(妹の代わりにしか見られてないみたいで、アクアがかわいそうだということで、ボツ)</p>
<p>　この話を書こうと思ったきっかけは、人魚姫の王子様サイドを書こう。王子様の心中を書こうでした。</p>
<p>　つまり、エリック編がメインでした。</p>
<p>　アクア編は、いきなりエリック編だけあってもわけわかんないから、人魚姫編も作るかと思って製作。</p>
<p>　結果、連載のところの記事数がすごいことになりました。一気に増えました。</p>
<p>　記事数が多くなったのと、更新期間が約半年にも及んでしまったのは、元々一話として考えていた話を二話に分けたところにあります。</p>
<p>　一話そのまま載せると、ここにアップしてある二話分が一度に更新されることになります。</p>
<p>　そうなると、長いのが続く＝重たいのが一ページに一気に表示＝ブログ全体が重いという結果になるのです。</p>
<p>　なので、この更新期間の長さとなりました。</p>
<p>　多少、更新日が前後したりしましたが、ちゃんと全部アップできて良かったです。本当。</p>
<p>　一時期は、筆が進まなかったり、どう展開すればいいのかわからなかったりしました。</p>
<p>　大体そういうシーンは、絶対カットできないようなシーンばかりで、本当困りましたよ。</p>
<p>　そんなこともあり、終わらないかと思ったんですが、意外と終わりました。</p>
<p>　ちなみに、特に難産だった場面は、</p>
<p>・アクアとエリックが月見草を観にいくところ(どうすれば、話し全体がだれないのかと考え、結局バスケット全部林檎エピソード投入)</p>
<p>・アクアがエリックの婚約を知るシーンとその後のアクアとエリックの行動(アクアに帰れといわれ、大人しく帰るエリックとかも居ました。帰っちゃ駄目な気がしたので、ああいう形に)</p>
<p>・ダイアとエリックの祭のシーン</p>
<p>　です。</p>
<p>　意外と、最終話とかはすんなり行きました。</p>
<p>　あっ、でもアクア編の最終話は、ちょっとだけ難産だったかも。</p>
<p>　軽い気持ちで、元があるからすぐ終わるだろうという気持ちで書き始めましたが、すぐに終わらず、意外と苦労したこの話。</p>
<p>　とりあえず、書ききれたので良かったです。</p>
<p>　最後までお付き合いくださった方、ありがとうございました。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/skystar/entry-10042739447.html</link>  
      <pubDate>Thu, 09 Aug 2007 13:20:48 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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