<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>斉藤新平のブログ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/sinpei-s/</link>  
    <description>感じた事や気になった事を書いたり書かなかったりしていこうと思ってます。</description>  
    <language>ja</language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/sinpei-s/rss20.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>「不幸な恋のおわらせかた」「幸せな恋のはじめかた」２冊刊行記念の☆黒執事パーティのお知らせです。</title>  
      <description> <![CDATA[ 作家の桜井亜美さんの出版記念イベント☆「不幸な恋のおわらせかた」「幸せな恋のはじめかた」２冊刊行記念の☆黒執事パーティ☆に出演させて頂く事になりました。<br /><br />以下詳細となっております。<br /><br />(日にち)　　3月５日(土曜日)午後６時から9時まで<br /><br />(場所)　　　<br /><br />広尾にある「hiroo launge」<br /><br />(東京都 渋谷区 広尾1-9-19 FLEG　Hiroo　FUSE　B1F <br /><br />電話 03-5798-7670 )<br /><br />このサイトで地図が見れます　　　<br /><br />http://ggyao.usen.com/0005018102/<br /><br /><br />(ご招待の条件)　　<br /><br />角川文庫「不幸な恋のおわらせかた」と「幸せな恋のはじめかた」の<br /><br />２冊を買って、持って来てくれることだけ。ただし中古品はNGです。<br /><br />当日、現地でも若干は販売してます。<br /><br /><br />(ドレスコード)　　<br /><br />女性方は「じぶんなりにお嬢様っぽく」、男性の方は「自分なりに<br /><br />執事、または貴族っぽく」。<br /><br />あくまで自分がそう思えばOKです。ドレスチェックでNGはございません。☆<br /><br /><br />(参加のしかた)　　　　　　　<br /><br />当日の突然参加の形でも参加を承っておりますが、出来るだけ桜井さんのブログのコメント欄にコメントしてから来てくださるとありがたいです。<br /><br />桜井亜美さんのブログ<br /><br />http://kyanosblue.blog45.fc2.com/<br /><br />当日になってから急にいらっしゃる形でも大丈夫です。<br /><br />会場は人数制限とかも無いので出入り自由となっております。<br /><br /><br />当日は僕もキャストの一人として、お客様をお迎え致します。<br /><br /><br />もし、ご都合よろしければ、！！お越しいただけますと幸いです！！！<br /><br />下記から「不幸な恋の終わらせかた」、「幸せな恋のはじめかた」を購入する事も出来ます。<br /><br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14273129" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">不幸な恋の終わらせかた (角川文庫)/桜井　亜美<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51j026LjG7L._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥500<br />Amazon.co.jp<br /><br /><br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14273128" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">幸せな恋のはじめかた/桜井 亜美<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Zavk6p66L._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥1,365<br />Amazon.co.jp<br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/sinpei-s/entry-10820073514.html</link>  
      <pubDate>Fri, 04 Mar 2011 10:47:34 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「BONSAI　GIRL」がスカパーで放送されます。</title>  
      <description> <![CDATA[ おはようございます。 <br /><br />プロデュース・出演致しました「BONSAI GIRL」がスカパーで放送されます。 <br /><br />スカパーにご加入されていらっしゃる方、是非見て頂けますと幸いです。 <br /><br /><br />映画『BONSAI GIRL』 <br />http://rihito-arao.com/ <br /><br />【上映】 <br />「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2011」 <br />2月25日11:00／2月26日16:30 <br />http://http://yubarifanta.com/index_pc.php <br /><br />【放送】 <br />「スカパー！」 <br />2月24日22:00／2月26日22:00 <br />http://www.sukachan.com/movie/SJ0000039744/ <br /><br />※【R-15】15歳未満は視聴できません“ 視聴年齢制限つき番組” <br /><br />【ストーリー】 <br />「私は凡才じゃない！」 <br />そう言って家を飛び出した若者・秋吉礼子は、芸能界入りを目指し、奔走する―― <br /><br />出演は『LOVE DOLL/抱きしめたい』（監督：村上賢司）の加藤沙織、 <br />『KILL BILL vol.1』（監督：クエンティン・タランティーノ/殺陣指導＆クレイジー88・MIKI役）の島口哲朗、<br />そして共同製作の斉藤新平。 <br />音楽はツダユキコ（同監督作『成年後見物語』『東京ドームシティ・アトラクションズ/お化け屋敷「足刈りの家」ＰＲ映像』等でも楽曲提供）。 <br /><br />【スタッフ】 <br />監督・脚本・撮影・編集/新生璃人 <br />製作/斉藤新平・新生璃人 <br />音楽/ツダユキコ <br /><br />【キャスト】 <br />加藤沙織・斉藤新平・山本律磨・根本貴・島口哲朗
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/sinpei-s/entry-10808982282.html</link>  
      <pubDate>Mon, 21 Feb 2011 21:36:06 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ゆうばり国際ファンタスティック映画祭に入選致しました。</title>  
      <description> <![CDATA[ お久しぶりです。<br /><br />僕がプロデュース、出演いたしました、新生璃人監督作の映画『BONSAI GIRL』が、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭の■ヤング・オフシアター・コンペティション部門■入選致しました。<br /> <br /> <br />今年の2月24日～28日の間に行われるゆうばり国際ファンタスティック映画祭で、上映及び審査が行われます。<br /><br />尚、「BONSAI GIRL」の上映は25日と26日に行われる予定です。<br /><br />また何かお知らせがございましたら、随時アップ致しますので、お手数をおかけ致しますが、当ブログをチェックして頂けますとありがたいです。<br /><br /><br />『ＢＯＮＳＡＩ ＧＩＲＬ』<br /><br />【監督・脚本・撮影・編集】<br /><br />新生璃人<br /><br />【製作】<br /><br />斉藤新平<br /><br />新生璃人<br /><br />【音楽】<br /><br />ツダユキコ<br /><br />【キャスト】<br /><br />加藤沙織<br /><br />斉藤新平<br /><br />山本律磨<br /><br />根本貴<br /><br />島口哲朗<br /><br /><br />【ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2011/HP】<br /><br />http://yubarifanta.com/index_pc.php<br /><br />【新生璃人ホームページ】<br /><br />http://rihito-arao.com/<br /><br /> <br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/sinpei-s/entry-10779260138.html</link>  
      <pubDate>Tue, 25 Jan 2011 13:49:47 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>おれは鉄平</title>  
      <description> <![CDATA[ つづいて、改めて読んで、最近、感激した漫画。<br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12561693" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">おれは鉄兵 (1) (ちばてつや全集)/ちば てつや<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21JB1BV4MEL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥620<br />Amazon.co.jp<br /><br />ちばてつやさんと言えば、「あしたのジョー」で有名ですが、僕が一番好きなちばさんの作品は「おれは鉄平」です。<br /><br />この漫画の一番の凄さは鉄平と言う主人公の人格にあると思います。<br /><br />漫画のキャラが物語を突き破り、衝動を抑えるもの、全てを取り払い突き進んでいく感じです。<br /><br />こういうエネルギーのあるキャラって少ないと思うんです。<br /><br />鉄平にはとにかくそういう魅力があります。<br /><br />中学校まで山の中で父親と宝探しをして、育った鉄平は読み書きも出来ず、当然、礼儀も人間関係も糞くらえ。<br /><br />そんな鉄平が、行儀の良いお坊ちゃん、学校に入学して、さぁ大変。みたいなのが前半のあらすじなのですが、都会の人間が野生児に振り回さられる感じが面白い。<br /><br />破天荒な鉄平の暴れまわる様が素敵。すでに完成しきったはずの人間組織に爆弾を放り投げたようだ。<br /><br />中盤は剣道を中心に物語が展開していきます。剣道と言うか鉄平にとっては獲物を捕らえると言う感覚に近いのではないだろうかとか思ってしまいました。<br /><br />勝つためには手段を選ばないんですよ。その姿勢がとても素敵で…<br /><br />相手の弱点を見抜き、作戦を練って、短気な相手には、わざと焦らして動揺させたり、目を回して、一本取ったり、とにかく技術よりは作戦勝ちに近い。<br /><br />卑怯な方法を使ってまで勝ちたくないって意見は美しいけれども、じゃあ何が欲しいの？って部分はある気がします。<br /><br />鉄平は勝負において、一番の達成感を掴む為にばく進してるだけなんですよね。<br /><br />その勝ちに対する一途な思いがとっても素敵。<br /><br />キャラクターもとっても素敵。<br /><br />鉄平のオヤジや鉄平の婆さん、剣道部の脇坂主将、落ちこぼれのニーチェや妹の加奈子、ライバルの中城なんかもとっても素敵。<br /><br />一度、手にとって欲しい本。<br /><br />競争であると言う事実がある以上、一緒に並んで走るとかそういう誤魔化しではなく、負けたんなら負けたで、さぁ自分はどうしようって言う鉄平の強さを感じる本です。<br /><br /><br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12561692" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ハリスの旋風(かぜ) (1) (ちばてつや全集)/ちば てつや<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21ARF5M35ZL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥620<br />Amazon.co.jp<br /><br />上杉鉄平も矢吹丈のキャラクターの原点はここにある。<br />友達になれそうなヒーロー石田国松。<br />貧乏だけど明るくて、下町の人情劇も好き。<br /><br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12561691" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ユキの太陽 (1) (ちばてつや全集)/ちば てつや<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21PJS7ZGCQL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥620<br />Amazon.co.jp<br /><br />アイヌの話。絶望的な仲明るく生きるユキの健気さが素敵。<br />ちばさんのヒューマンさは好き。<br /><br /><br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12561690" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">あしたのジョー (1) (ちばてつや全集)/高森 朝雄<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21N2K54S40L._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥620<br />Amazon.co.jp<br /><br />一度は手にとって欲しい名作です。<br /><br />孤独な戦いを続けるジョーは男の美学の象徴。<br /><br />仲でも林紀子とジョーの橋のシーンは必見。<br /><br />何かをやろうとすると普通に生きるのが一番偉いんだから、辞めろ辞めろと言われることは僕も多いのですが、紀ちゃんもジョーに似たような事を言うんですよね。<br /><br />俺とジョーを重ねるのもどうかと思いますが、ジョーが紀ちゃんに言ったセリフは死にに行く人としか思えない…<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/sinpei-s/entry-10708553148.html</link>  
      <pubDate>Tue, 16 Nov 2010 02:26:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>君がオヤジになる前に</title>  
      <description> <![CDATA[ お疲れ様です。<br /><br />寒くなりましたね。<br /><br />今日は最近、僕が読みました本の紹介をさせて頂きます。<br /><br />「<a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12561434" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">君がオヤジになる前に/堀江 貴文<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51xFPKSpQ7L._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥1,260<br />Amazon.co.jp<br /><br />堀江さんの本ですね。書店で大々的に宣伝してたり、実際、ヒットしてるし、知ってる方も多いかと思われます。<br /><br />僕も流行にのって、読んでみたんです。<br /><br />おかしな話なのかもしれないですが、堀江さんの愛情の深さを感じました。<br /><br /><br />堀江さんは迷走し、出口の見えなくなった僕達に対して、こんな考え方やシステムがあるんだよと言う事を親切に教えてくれようとしているのではないだろうか？<br /><br />堀江さんが当たり前に知っている情報で、誰でも使えるようなツールであっても、少なくとも僕は、情報に疎く、行動力も無い為、知らなかったりする。<br /><br />しかし、堀江さんの著書を読む事によって、情報を得、ツールを活用する事が出来るようになる。<br /><br />そして、この本を読むだけで、情報と言うアイテムを得て、冒険がしやすくなったんです。<br /><br />この本のテーマの一つに思考を止めるなと言う事があります。<br /><br />思考を止めると言う事がオヤジになると言う事だと。<br /><br />テーマの一つと言いますか、この本のテーマは一貫して、思考を止めるな、にあるかと思いました。<br /><br />何かにつけて、僕自身もまた思考が止まっているのだなと言う事に気が付けました。<br /><br />面倒であるとかこれは自分が好きだからこれしかしないとか知らなくてもいいとか自分の知っている世界が一番の安穏であるとか自分の知っている世界が素晴らしく人に理解できなくても良いとか自分は優秀であるとかそういった差異が、思考を止めてしまうのかもしれないです。<br /><br />僕も臆病な方なので、よくネガティブな事を考えてしまいがちなのですが、そうさせない為の、常に思考で埋め、新たな作戦を生み出すようなもしかしたら堀江さんしか出来ないような教えにとても共感し、実践していきたいなと思いました。<br /><br />堀江さんのエネルギーは本当にすごい。原動力は女の人にもてたいと言うものなのかもしれませんが、人間の第一衝動はそういうところにあるような気が僕もします。<br /><br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12561433" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">拝金/堀江 貴文<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51wRShEU7XL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥1,470<br />Amazon.co.jp<br /><br />これも面白かったです。<br /><br />堀江さんの実体験を疑似体験出来ます。<br /><br />読みやすいので、本の苦手な方でも大丈夫☆<br /><br /><br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12561432" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">そこまで言うか！/勝間 和代<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51-ggl9%2B2LL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥1,575<br />Amazon.co.jp<br /><br />これも面白かったです。勝間さんと堀江さんとひろゆきさん。<br /><br />それぞれの価値観と議論がとってもポジチーム☆<br /><br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12561431" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ホリエモン×ひろゆき 語りつくした本音の12時間 「なんかヘンだよね・・・」/堀江 貴文<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61m7aNz%2Be%2BL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥1,000<br />Amazon.co.jp<br /><br />これも面白かった。もやもやしたものを取り払ってくれる感じがした。<br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12561430" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">マンガ版 新・資本論/堀江貴文<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51hRtw7BYFL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥580<br />Amazon.co.jp<br /><br />これも買ってしまった…堀江さんのキャラが笑うせえるすまんみたい…<br /><br />漫画って手に取りやすいですしね。<br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/sinpei-s/entry-10708537503.html</link>  
      <pubDate>Mon, 15 Nov 2010 23:37:06 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ステアウェイ</title>  
      <description> <![CDATA[ どうも秋ですね。<br /><br />この二か月、ステアウェイっていう制作会社でバイトしてました。<br /><br />ステアウェイ<br />http://www.stairway.jp/<br /><br />二か月間、とっても勉強になりました。<br /><br />この経験の糧を…とかそれっぽい事を言ってもしょうがないか…<br /><br />いや楽しかったんですよ。とっても。<br /><br />集団の相性って言うか。そういうのってあるじゃないですか。<br /><br />そういうのがガチっとはまる感じがしたんですよね。<br /><br />元々ステアウェイの社長の木村さんの映画が好きだったし、やっぱり好きな人とか相性の人と一緒にいるのが一番なんだと思うのよね。<br /><br />それで昨日、僕、やらなきゃいけない事があるから、一旦辞めなくちゃいけなくなって…で、送別会とかやってもらったんです。<br /><br />二か月間、お世話になった人達がみんないらしてくださって、すごく楽しい時間が過ごせました。<br /><br />石川均監督と仲良くなれて良かった。<br /><br />木村俊樹P、姫田さん、坂井さん、お世話になりました。<br /><br />ちなみに何人いるんだ？って感じだけど、僕は木村さんの弟子らしいです。<br /><br />また明日から、僕も頑張りますよ。地平線とか明日に向かって。<br /><br />別に何処かを離れても、あんまりさびしいと思わないんだよなぁ。<br />誰かと別れてもまた会えるだろうから、問題ないし、別に会いたくなったら会いにいけばいいやとか思ってしまう。<br /><br /><br /><br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/sinpei-s/entry-10691590697.html</link>  
      <pubDate>Sat, 30 Oct 2010 00:10:39 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ザ・ワールド・イズ・マイン</title>  
      <description> <![CDATA[ どうも、久しぶりです。<br /><br />久しぶりに更新します。<br /><br />っと言うのも、これは紹介したいなって言う面白い漫画を読んだんですよ。<br /><br />結構、有名な漫画なんでもう知ってるよ。そんなのって思う人も多いと思うんですけど、本当に「あしたのジョー」とか「デビルマン」を初めて読んだ時みたいな衝撃。<br /><br />それで紹介したい漫画なんですけど…<br /><br />「ザ・ワールド・イズ・マイン」って言います。<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%9C%9F%E8%AA%AC-%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%B3-1-%E5%B7%BB-%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9/dp/4757729200%3FSubscriptionId%3D175BC0N2BCT0X4DAZG82%26tag%3Damebablog-a921086-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4757729200" target="alt0='AmebaAffiliate' alt1='真説 ザ・ワールド・イズ・マイン (1)巻 (ビームコミックス)/新井 英樹' alt2='Amazon.co.jp' alt3='http://ecx.images-amazon.com/images/I/51kniyKODrL._SL160_.jpg' alt4='1'">真説 ザ・ワールド・イズ・マイン (1)巻 (ビームコミックス)/新井 英樹<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51kniyKODrL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥1,344<br />Amazon.co.jp<br /><br />タイトルが「世界は僕のもの」っっすよ。パンクだなぁとか思う。<br /><br />あらすじは簡単に言うと特に理由もなく無差別殺人を繰り返すテロリスト、トシとモンの二人組の行状と一方でこちらも特に理由もなく無差別殺人事件を繰り返す怪獣ヒグマドンの行状を中心に描かれます。<br /><br />トシは普通の人間代表、キリシタンである為に、当初は人を殺す事に罪悪感を抱いていたが、母親の自殺をきっかけに徐々に凶悪な殺人鬼となる。モンは、原始人を思わせる風貌を持ち、本能の赴くままに行動する男。<br /><br />トシモンの二人は特に理由もなく各地でテロ活動を行っていく。そんな二人に、何処にでもいる平凡な女子高生や総理大臣、ハンターや新聞記者などが関わって行く事で、命や民主主義の矛盾について、読者に問いかけていく。<br /><br />これはすごい発想。<br /><br />「人それぞれ、価値観の違う人は別々にすれば良いよ」<br /><br />僕もそう思ってるからこそ思うんですが、とは言っても、世界には、テロリストもいるし、犯罪者もいるし、普通にサラリーマンをしている人もいるし、フリーターもアイドルも、お金持ちも、少女漫画家もたくさんの人間がいる訳です。<br /><br />互いに互いが同じような価値観の人間同士のコミュニティを作り、お互いに関係ないように振る舞ってはいますが、もしかしたら何かの状況で関わらなきゃいけない状況に陥ると思うんですよね。<br /><br />そういう状況に陥ったら人はどうなるだろうか？<br /><br />価値観の違う人間同士で関わると化学反応が起こり、新しい価値観もしくは価値観の統一化が行われていくものなのではないだろうか。<br /><br />人それぞれ勝手で良いのは良いとは思うんですけど、この言葉にはまってしまう事によって人間変化が起きない可能性もあるとちょっと思ってしまう。<br /><br />ワールドイズマインの世界でもそれは例外ではないんですよね。<br /><br /><br />その中でも、僕は普通の「命は地球より重い」と主張する女子高生マリアと「命は平等に価値がない」と主張するモンちゃんとの遭遇がとても面白かったです。<br /><br />どちらの言い分も一理あるじゃないですか。<br /><br />でも徐々に、マリアがモンちゃんの「命は平等に価値がない」と言う言葉の真理に気が付いてしまい、精神崩壊を起こしてしまう。<br /><br />これって僕もよく経験する事だったんで、共感したんですよね。<br /><br />トシが総理大臣に要求した事がまたすごい。<br /><br />トシの問いを見るとマリアではなく、モンちゃんの言葉に真理があるんだと気づかされます。<br /><br />「トシの要求」<br /><br /><font size="7"><font color="#FF0000">１　人の命の『重さ』と『値段』の国家の公式見解<br /><br />２　法律・宗教以外で戦争を含めた『人を殺してはいけない』という理由<br /><br />３　世に棲む生けとし生けるものすべてが、自由に平和に、平等に、美しく、明るく、楽しく暮らせる幸福と善意と優しさと愛に満ちた世界</font</font>><br /><br />これに対し、総理大臣由利はトシに対してと言うよりも、国民に対し、命について考えた事があるのか？<br /><br />想像力のないバカは去れ。と問いかける。<br /><br />これがまた凄い訳ですよ<br /><br />「ひとまず人を殺してみよう」とかテレビで言っちゃうんですよね。<br /><br />これがどういう事か。この言葉そのものに嫌悪感を感じる人の方が多いと思うんですよね。<br /><br />でもそれが作者である新井先生の狙いの一つなのではないだろうかと僕は思ってしまうんです。<br /><br />物語上の暴力は最低限の痛みを感じないと意味がないと思うんですよね。<br /><br />ザ・ワールド・イズ・マインの暴力はとても痛い。もう見ていて、嫌悪感も吐き気も催し、もうページを開くのも疲れてしまうほどなのです。<br /><br />新井先生の漫画は匂いまで漂ってくるような恐ろしさ。<br /><br />しつこいようですが本当にここまでやらないと意味がないんです。<br /><br />新井先生は「ザ・ワールド・イズ・マイン」を道徳の教科書だとおっしゃっていましたが、圧倒的な暴力で「仲間」「平和」「愛」「希望」「善意」「「平等」「支えあい」「民主主義」「安心感」「友達」と言う一見美しい響きの言葉をもう一度、想像しなくてはならないと言う事を説いているのだろうなと僕は感じました。<br /><br />そしてこの物語のもう一つのキーワード的存在「ヒグマドン」<br /><br />ヒグマドンは怪獣です。<br /><br />人智を超えた世界にいる怪獣です。<br /><br />不思議な事にこの漫画に出てくる登場人物達はトシやモンに殺された被害者達はトシとモンに対する憎しみが残っているのですが、ヒグマドンに殺された被害者達は憎しみではなく、悲しみが残ります。<br /><br />人智を超えた天災を人間は恐れるのだろうなと僕は感じました。<br /><br />かつて、狩猟民族だった人間は、自然を恐れ、神として崇めたと言うのは、有名な話ですけど、まさしくヒグマドンはこの漫画にとっての神です。<br /><br />ラストには徐々に、肥大化し、手のつけなくなったヒグマドンやカリスマ化したモンちゃんを丸投げするようにも見えるんですが、僕は違うと思うんですよね。<br /><br />あれは破壊しつくしたんだと思うんですよね。<br /><br />破壊の後には再生がつきものだと思うんです。<br /><br />ワールドイズマインのラストは破壊ではなく、堕落しきった世界の再生です。<br /><br />久しぶりにレビューなんか書いてみたのには理由があって、あんまりにもワールドイズマインが凄すぎて、ワールドイズマインの物語から帰って来られなくなりそうな不安があったんですよね。<br /><br />一度、何かにまとめてこの物語に対する思いをぶつけてみないと、荒々しい物語から日常に帰って来れないのではないだろうかと考えるようになったんですよね。<br /><br />衝撃的すぎて、トラウマすら覚えるような物語に出会えた事を感謝したい。<br /><br />そして日常に僕は帰ります。<br /><br />いや普通に帰ってるっちゃ帰ってるんですけど…<br /><br />新井先生ありがとうございます。<br /><br />新井先生の漫画<br /><br />宮本から君へ<br /><br />これもかなり面白い！主人公、宮本の泥臭さや熱気がすごい。<br /><br />エネルギー溢れる個性的な人間が統一化された組織に入り、関わる事で起こる化学反応が面白い。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%AE%9A%E6%9C%AC-%E5%AE%AE%E6%9C%AC%E3%81%8B%E3%82%89%E5%90%9B%E3%81%B8-1-%E6%96%B0%E4%BA%95-%E8%8B%B1%E6%A8%B9/dp/4778320751%3FSubscriptionId%3D175BC0N2BCT0X4DAZG82%26tag%3Damebablog-a921086-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4778320751" target="alt0='AmebaAffiliate' alt1='定本 宮本から君へ 1/新井 英樹' alt2='Amazon.co.jp' alt3='http://ecx.images-amazon.com/images/I/51xRWtWE8iL._SL160_.jpg' alt4='1'">定本 宮本から君へ 1/新井 英樹<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51xRWtWE8iL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥1,554<br />Amazon.co.jp<br /><br /><br />キーチ<br /><br />これはマジですげー！！！カリスマになる人間は損得を考えるような人間ではないのだろうなと思ってしまう。<br /><br />好き嫌いで行動しているからこそ人を引き付けるのかもしれないなぁと思ってしまう。<br /><br />キーチの正義感は僕、とっても共感できて好き！<br /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%81-1-%E3%83%93%E3%83%83%E3%82%B0%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E6%96%B0%E4%BA%95-%E8%8B%B1%E6%A8%B9/dp/4091860613%3FSubscriptionId%3D175BC0N2BCT0X4DAZG82%26tag%3Damebablog-a921086-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4091860613" target="alt0='AmebaAffiliate' alt1='キーチ!! (1) (ビッグコミックス)/新井 英樹' alt2='Amazon.co.jp' alt3='http://ecx.images-amazon.com/images/I/51t1Dkx82kL._SL160_.jpg' alt4='1'">キーチ!! (1) (ビッグコミックス)/新井 英樹<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51t1Dkx82kL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥530<br />Amazon.co.jp<br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/sinpei-s/entry-10668108742.html</link>  
      <pubDate>Tue, 05 Oct 2010 13:44:55 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ワークショップをやりますよ。</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>ワークショップをやる事になりました。</p>
<br />
<p>大人気につき、午後、夜間、共に満員になってしまいました。</p>
<br />
<p>本当にありがとうございます。</p>
<br />
<p>事務局で、至らないながらも、参加者の皆様とはやり取りをさせていただきまして、誠にありがとうございます。</p>
<br />
<p>皆様にお会い出来る事を心より楽しみにしております。</p>
<br />
<p>監督達も、新しい才能との出会いをとても楽しみにしておられます。</p>
<br />
<p>以下、概要です。</p>
<br />
<br />
<p><strong>多忙なヒットメーカーたちが オーディション形式で演技指導を行った、まさに夢のようなワークショップが帰ってきます。</strong> <br />
<a href="http://www.stairway.jp/ws4/"><font color="#80a570">http://www.stairway.jp/ws4/</font></a>
 </p>
<p>本ワークショップの特徴は<br />
<br />
<strong>（1）講師陣が、現役の有名監督ばかりであるということ</strong> </p>
<p><strong>（2）短期集中、日替わりで4人の監督に出会えるということ</strong> </p>
<p><strong>（3）次回作への出演を意識した実践的なものであるということ</strong> </p>
<p>です。 </p>
<p>ワークショップの４日間は、 <br />
毎日、日替わりで4つの映画のオーディションを受けているようなもの。 <br />
エチュード、本読み、台本を基にしたショートドラマ作りなど <br />
それぞれの監督が、それぞれの方法で役者の力を見ます。 </p>
<p>映画俳優を目指すならこのチャンスを逃がす手はありません。 <br />
定員になり次第締め切らせていただきますので、ご応募お急ぎください！！ </p>
<p><br />
■<strong>第４回ワークショップ講師陣</strong> </p>
<p><strong>●第一日目：熊澤尚人 監督</strong> <br />
　9月25日から、多部美華子、三浦春馬主演の最新作「君に届け」が公開。 市原隼人、上野樹里主演「虹の女神」や、林遣都主演「DIVE!!」、V6の岡田准一主演「おとなり」など、いまの世代の青春を描ける映画監督として注目を浴びている。当然のように近作を沢山抱えており、今回もオーディションとしてWSにのぞむ。 </p>
<p><strong>●第二日目：八木 毅 監督</strong> <br />
　円谷プロダクションで、ウルトラマンシリーズのプロデューサー、監督として活躍。 V6の長野博主演「大決戦！超ウルトラ8兄弟」を監督。 その後、円谷プロダクションを退職しフリー。TVシリーズ「ULTRASEVEN X」などを総監督したあと現在次回作準備中。 </p>
<p><strong>●第三日目：金子修介 監督</strong> <br />
　「デスノート」「デスノートthe Last name」の大ヒットが記憶に新しい。 コンスタントに映画を作り続けており、そのどれもがヒットするという稀有な監督。 現在、成宮寛貴、内田有紀主演「ばかもの」の公開が待たれている。また、本年10月には、現代の闇を描く新作映画の撮影に入る予定。 </p>
<p><strong>●第四日目：荒戸源次郎 監督</strong> <br />
　最新監督作品、生田斗真主演「人間失格」の大ヒットは記憶に新しい。 また「赤目四十八瀧心中未遂」など、役者から本物の演技を引き出す手腕には定評がある。鈴木清順や阪本順治作品をプロデュースするなど、監督と言う枠におさまらない活動をしている。本格時代劇など今後撮影に入る数作品を抱える。 </p>
<p><br />
<strong>■ワークショップの特徴１</strong> </p>
<p><strong>「日替わりで４人もの監督に指導を受けられる」 </strong></p>
<p>世の中に、俳優向けのワークショップやスクールなるものは沢山あります。 </p>
<p>しかし、多くが、無名の映画監督によるものであったり <br />
また、一年以上の長い受講期間を経なければならなかったり <br />
あるいは、講師が一人しかいなかったり…などなどです。 </p>
<p>本ワークショップは４日間と言う期間限定で <br />
いずれも名のある監督たちに直接見てもらえるというのが特徴です。 </p>
<p>映画監督が４人もそろえば、それぞれの哲学・見方は違って当然。 <br />
その中にはきっと自分にあった考え方をもたれている監督が見つかるはず。 </p>
<p>長期間のワークショップは、もし担当講師が気の合わない監督だったら最悪です。 <br />
短期集中、沢山の監督に出会える本ワークショップは 自分に合った監督に出会え <br />
る確率がぐんと高いはず。 </p>
<p>もしかすると生涯の師と呼べる監督に出会えるかもしれません。 </p>
<p>たった4日間、4人ものヒットメーカーに知り合う事が出来る。 </p>
<p>これお徳です。 </p>
<p><strong>■ワークショップの特徴2</strong> </p>
<p><strong>「映画俳優になるための実践的なものであるということ」</strong> </p>
<p>たとえ監督たちと知り合えても 映画俳優として使ってもらえなければ意味がありません。 </p>
<p>本ワークショップの講師たちは 現役のヒットメーカーばかり。 <br />
次から次へと作品を抱えています。 </p>
<p>今回の監督がたも近作を抱えており <br />
これまでの枠にハマらない出演者、新しい才能との出会いを求めています。 </p>
<p>おのずと、監督がたも、役者を育てる…というよりも <br />
使えるか/使えないか、というシビアな目でみることになります。 </p>
<p>誰が選ばれ誰が落ちるのか。 <br />
これを見ることが出来るのも 本ワークショップのメリットです。 </p>
<p>オーディションに受かるにはどうすればいいのか？ <br />
何故この人は落ちるのか？ <br />
監督はなにを求めているのか？ <br />
キャスティングされるにはどうしたらいいのか？ </p>
<p>その実際をうかがうことが出来る。 </p>
<p>これほど実践的なワークショップはないんじゃないでしょうか。 </p>
<p><strong>■ワークショップ概要</strong> <br />
・日程　　2010 年8 月26 日( 木) ～ 8 月29 日( 日)　計4日間 <br />
・クラス　午後クラス　13：00－16：00 <br />
　　　　　夜間クラス　17：30－20：30 <br />
・費用　　30,000 円（税込） <br />
・募集対象 <br />
　映画俳優となるチャンスをつかみたいと真剣に思っている男女。 <br />
　年齢・経験・事務所への所属・無所属は問いません。 <br />
・募集人数　午後、夜間、各クラス40 名 <br />
・募集期間　8 月20 日まで。（定員に達し次第募集を打ち切ります。） <br />
・会場　　　東京都杉並区阿佐ヶ谷某所（参加者に直接通知します） </p>
<p><br />
<strong>■申込方法</strong> <br />
FAX、メールいずれかの方法で、申込みください。 </p>
<p>（FAXの場合）以下のHPから応募用紙を手に入れ <br />
FAX03-3393-2992までFAXください。 <br />
http://www.stairway.jp/ws4/index.html </p>
<p>（メールの場合） <br />
メールタイトルを「WS参加希望」として <br />
次の内容を本分にお書きの上、 <br />
本人と分かる写真を全身・バストアップ各一枚を添付し <br />
ステアウェイWS 事務局　ws@stairway.jpまでメールください。 </p>
<p>（1）お名前（ふりがな）（ありましたら芸名（ふりがな）も） <br />
（2）生年月日 <br />
（3）性別、身長、体重、スリーサイズ、靴のサイズ <br />
（4）ご住所・連絡先電話番号（携帯・家電話共に）・メールアドレス <br />
（5）最終学歴 <br />
（6）所属事務所・劇団名（ある場合のみ） <br />
（7）特技・資格 <br />
（8）芸歴 <br />
（9）参加希望クラス（午後クラスか夜間クラスどちらを希望するか） </p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/sinpei-s/entry-10622741902.html</link>  
      <pubDate>Wed, 18 Aug 2010 01:54:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>フジロックに行きたい。</title>  
      <description> <![CDATA[ <br />
<p>おはようございます。</p>
<br />
<p>こんにちは。今年こそはフジロックに行きたいと思ってます。</p>
<br />
<p><a href="http://www.fujirockfestival.com/artist/">http://www.fujirockfestival.com/artist/</a>
</p>
<br />
<p>毎年、行きたいな、行きたいなっては思ってるんですが、色々予定が立て込み、結局、あーあー今年も行けなかった。</p>
<br />
<p>来年こそは！！！みたいな感じになっちゃうんですよね。</p>
<br />
<p>特に、二日目には絶対に行きたい！！！</p>
<br />
<p>僕は「THE　BLUE　HEARTS」の大ファンなんですよね。</p>
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10607998" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ALL TIME SINGLES~SUPER PREMIUM BEST(アンコールプレス盤)(.../THE BLUE HEARTS<br />
<img height="139" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51thYK01uPL._SL160_.jpg" width="160" border="0" /></a>
</dt>
<dd style="MARGIN: 0px">￥5,000</dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd>
</dl>
<p style="MARGIN: 0px">悲しい時も、辛い時も、あーあもうダメだって時も僕の一番の心の支えは「BLUE　HEARTS」でした。</p>
<p style="MARGIN: 0px" />
<p style="MARGIN: 0px">一度、耳にしたら離れないリズムと歌詞、単純な言葉で真理を説く、甲本ヒロト氏は本当に凄い。</p>
<p style="MARGIN: 0px" />
<p style="MARGIN: 0px">歌詞の彼方此方に散りばめられた社会への皮肉り方もとってもお洒落。</p>
<p style="MARGIN: 0px" />
<p style="MARGIN: 0px">歌っている時の訳の分からない動きもとってもステキ☆</p>
<p style="MARGIN: 0px" />
<p style="MARGIN: 0px">ヒロト氏自身が動物に見えるんですよね。体中の衝動が抑えきれず、溢れ出てる感じがステキすぎる。</p>
<p style="MARGIN: 0px" />
<p style="MARGIN: 0px">ああいう漲るエネルギーを溢れだせる表現者はとってもステキだと思う。</p>
<p style="MARGIN: 0px" />
<p style="MARGIN: 0px">ブルーハーツ、ハイロウズ、クロマニョンズと新しい事を挑戦し続けるヒロト氏とマーシー氏を見に今年こそフジロックに行きたい。</p>
<p style="MARGIN: 0px" />
<p style="MARGIN: 0px">俺、あの二人は同じ人間だと思えないんですよね。</p>
<p style="MARGIN: 0px" />
<p style="MARGIN: 0px">学校も塾も、ルールも法律も先生も両親も全部忘れて、素直に生きたいって思う時もありますよ。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/sinpei-s/entry-10579655594.html</link>  
      <pubDate>Fri, 02 Jul 2010 19:33:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>どうも…お久しぶりです。</title>  
      <description> <![CDATA[ <p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">お久しぶりです。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3"><br />
</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">ブログを放置して、早四ヶ月。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3"><br />
</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">放置していたのにも、理由がありましてね。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">羞恥心で書けなくなったんですよね。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">なんかピースしてる写真載せたり、嘘臭い笑顔を浮かべたりしてる写真を載せたり</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">自分で見ても、なんか「ちびまるこちゃん」で引きつった時に顔に出る三本線が出てるんじゃないかなって思ったんですよね。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">正直、日々の生活にそこまでドラマティックさがある訳でもないですし</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">なんか友達と会ってカレー食ったとか飲みいって熱く語ったとか見てる人にとってどうでもいいわ！って感じだと思うんですよね。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">バンジージャンプしたら、紐が切れて、地面に顔面から落ちたけど、かすり傷一つ無かったみたいなブログが僕だったら見たいなって思うんですよ。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">覚悟がどうとかそういう事書かれても、見てる人も困ると思うんですよ。親切な人が頑張って下さいね！とか書き込んでくださったりもするんですが、なんか気を使わせてるみたいで申し訳ないなって思ったりもしちゃいますし。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">ただ昨日ふと勿体ないともちょっと思ったんですよね。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">インターネットってすごいじゃないですか。全世界と繋がってるんですよ。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">普通に生活してたら知り合えないような人ともネットを通して知り合ったりもしちゃうくらいで。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">最近ではネットで知り合って結婚したりする人もいるくらいですし</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">利点を語ったところでまたブログが書けなくなった理由を思い出したので追記します。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">僕は妙な美意識があって、ジャニーズでもない僕の顔なんか写メールで撮るのは恥ずかしいなって思ったり、僕はこんな風に成長してますとかそういう事も書くのも恥ずかしくて</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">そりゃ生きてりゃ成長をする事もあるだろうけど、でもそんなの当たり前っちゃ当たり前じゃないですか。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">「こーんな努力しちゃってまーす」とかブログで書くのは卑しい事だと思っちゃって書けないんです。だって努力するのなんて当たり前じゃないですか。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">表現とかやりたいなら映画を見るのも当たり前だし、小説を読むのも当たり前だし、音楽を聞くのも当たり前だと思うんですよね。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">頑張って当たり前で、結果が出なかったら、「ふーん死ねば」って思われるのが当然だと思うんですよね。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">それを努力するのが偉いみたいにアピールしてる自分が恥ずかしく思えてブログを中断したんですよね。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">ちょっと前に友人に「あんた、コクトーも知らないで表現とかやろうとしてんすか！何、考えてんだ！」って言われました。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">慌てて「恐るべき、子供たち」を読みました。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">そういう事がブログを書いている上で僕にはありがちだなって思ったんですけど、でもブログの利点なんかもあると思っていて、例えば映画や小説の批評文なんかは僕は僕じゃない人が書いてるのを見て、面白いなって思いながら見てるんですよね。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">だから僕も僕なりの稚拙な文章で映画や小説の感想だけでも書いていこうかなって思うんですよね。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">批評なんか出来ないっすよ。僕に批評とかする資格なんかないです。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: auto 0mm"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">という訳で今日からブログも再開します。好きな映画とか小説とか漫画とか音楽とか仮面ライダーとかＵＭＡとか妖怪とかロボットとかカレーとか牛乳とかの感想を書くんで、気分がのったら見て頂けますと嬉しいです。</font></span></p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/sinpei-s/entry-10564438983.html</link>  
      <pubDate>Wed, 16 Jun 2010 03:41:30 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

