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    <title>白い猫のハートの足跡</title>  
    <link>http://ameblo.jp/shironeko-hondana/</link>  
    <description>ハートフルな本が好き ハートフルな人が好き ハートフルな生き方が好き</description>  
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      <title>諸富 祥彦　「生きづらい時代の幸福論 ―　９人の偉大な心理学者の教え」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8489366" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">生きづらい時代の幸福論  ――9人の偉大な心理学者の教え (角川oneテーマ21)/諸富 祥彦<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41UXi1sn5jL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥740<br />Amazon.co.jp<br /><br />トランスパーソナル心理学の中心を担う、諸富さんの本を順にご紹介していきますね！<br />　<br />先日ご紹介したのは<a href="http://ameblo.jp/shironeko-hondana/entry-10440156016.html" target="_blank">「他人」の目を気にせず生きる技術</a>　です。<br />　<br />　　<br />今回の本は、私にとって、トランスパーソナル心理学への関心を一気に高めてくれた本でした。<br />　<br />内容が多岐に渡り、ラッキーなことが起こる理由や、シンクロをはじめ、スピリチュアルな内容もさることながら、諸富さんの半自叙伝ともなっていて、手ごろな本なのに、ものすごく内容の詰まった一冊だと思います。<br />　<br />　<br />この本で紹介されている９人の心理学について、順にご紹介しますね。<br />その一つ一つについて、私の気づきも加えて書かせていただきます。（本書を読む楽しみが減らないために少しだけ）<br /><br /><font color="#800080">■クランボルツのハップンスタンス理論</font><br />　<br />　心が動いたらすぐに行動できるのが幸運体質。<br />　偶然をチャンスに変える５つの鍵　１、好奇心　２、粘り強さ　３、柔軟性　４、楽観性　５、リスクテイク<br /><br /><font color="#800080">■ミンデルのプロセス指向心理学</font><br /><br />　人生の方向感覚をつかみ、シンクロニシティを生かそう。起こる出来事には意味がある。重要なメッセージと捉える。<br /><br /><font color="#800080">■アドラー心理学が教えてくれる「人生の基本」</font><br /><br />　勇気づけの心理学。愛の心理学<br /><br /><font color="#800080">■マズローの「自己実現」論</font><br /><br />　自己実現のピラミッド<br /><br /><font color="#800080">■フランクルの説く「幸福のパラドックス」</font><br /><br />　あなたを必要とする何かがあり、あなたを必要とする誰かがいて、あなたに発見されるのを待っている<br /><br /><font color="#800080">■ケン・ウィルバーのインテグラル心理学　</font><br /><br />　世界はただ、このままで完璧なのだ　<br /><br /><font color="#800080">■ジェンドリンのフォーカシングと「脱同一化」の知恵</font><br />　<br />　「私」は感情ではありません。どこまでいっても「私という主体」です。感情そのものにはなれない。私はここ、感情はそこ。分離させる<br /><br /><font color="#800080">■フリッツ・パールズ　「ゲシュタルト療法」</font><br />　<br />　あなたはあなた、わたしはわたし<br />　過去への捉われや未来への空想に逃げず、「今、ここ」に生きる<br />　不幸を他人のせいにせず、「ただ、自分自身」を生きる<br /><br /><font color="#800080">■カール・ロジャース　「来談者中心療法」</font><br />　<br />　ただ、心を込めて、「傍らにいる」ことの重要さ<br />　<br /><br />そして、最後に諸富さんのメッセージがこめられた、「何があってもなくても、幸せの５つの法則」は、日記ブログで紹介しています。<br />　<br />　<br />私が好きな思考としては、<font color="#FF1493">目に見えない宇宙の存在のメッセージに逆らわず、自分らしく生きること。その２つが一致した時、幸せのトルネードが起こるという思考</font>です。<br />　<br />どうしてもこうしたい、という強いエゴではなく、目標を持って努力はするけれど、それ以上のことは、大きな存在にお任せできること。<br />　<br />それが世のためになり、私のためにもなるのなら、きっと叶うだろうと信じられるのです。<br /><br />人事を尽くして天命を待つという言葉がピッタリします。<br />実は日本人は昔の時代の人も、こうして何かにお任せするという心理を持っていたということでしょうね！<br /><br />誰もがこの世に生まれてくるのに、意味があり、使命があるというのが、このトランスパーソナル心理学の考えでもあり、私の考えとまさに一致しています。<br />　<br />誰もが使命があるなら、それを自分で発見することが、生きる喜びに繋がるのではないでしょうか。<br />　<br />この本では色々な心理学者の世界に深く踏み込んでいくための案内本としての面白さと、諸富さんの自叙伝の両方が楽しめる１冊です。<br />　<br />興味のある方は、手にとって読んでみてくださいね！<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/shironeko-hondana/entry-10447904209.html</link>  
      <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 09:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 人間シグナル配信中！！「プロトレード」 サービス]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/rKkxK..5CscK/UpX__eq7cURz?type=2</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/rKkxK..5CscK/UpX__eq7cURz?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/rKkxK..5CscK/UpX__eq7cURz?type=3"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > プロトレーダーの売買注文が瞬時にわかる画期的なサービス登場！！好評受付中！！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 09:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>マイク・リットマン　「史上最高のセミナー」</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8481190" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">史上最高のセミナー/マイク・リットマン<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51rS0efNHAL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥1,890<br />Amazon.co.jp<br /><br />ラジオ番組のホストであるマイク・リットマンが、ジム・ローンやロバート・アレンらに、成功の秘訣をインタビュー。世界を代表する超一流の成功者たちの考えがぎっしり詰まった、ウルトラ・リアルな実践書。<br /><br />この本は、９人の成功者へのインタビューをまとめたものです。<br />どの人も第一人者で、それぞれがヒントを惜しげもなく話してくれていて、本当にお得な一冊だと思いました。<br /><br />詳しくは本書を読んでいただくことにして、一人にひとつ、私が頂いた良いことをピックアップさせてくださいね。<br />　<br />■　ジム・ローン（アメリカを代表する思想家）<br />　<br />　　その日の計画を終える前に、その日を始めてはいけない<br /><br />■　マーク・ビクター・ハンセン（こころのチキンスープの著者）<br />　<br />　　成功している人の中で共鳴する人を選んでメンターにする。<br /><br />■　ウォリー・フェイマス・エイモス（チョコチップクッキー会社創設者）<br />　<br />　　自分のエゴをコントロールして、人の話を聞くこと<br /><br />■　ジャック・キャンフィールド（こころのチキンスープの著者）<br />　<br />　　自分の人生に100％責任を持ち行動すること。いつもしていることを続けていては、いつも得ているものしか手に入らない<br /><br />■　ロバート・アレン（起業家）<br />　<br />　　複数の収入源を持とう。そして、収入の10％を寄付しよう<br /><br />■　シャロン・レクター（金持ち父さん貧乏父さんのシリーズ共著者）<br />　<br />　　リスクとは、自分の経済的な運命を他の誰かのコントロール下に置くこと。自分の人生をコントロールできることが大事。<br /><br />■　マイケル・ガーバー（経営コンサルティング）<br />　<br />　　成功しているビジネスは、経営者が不在でも機能する　<br />　　　<br />■　ジム・マッキャン（1-800-フラワーズＣＥＯ）<br />　<br />　　成功する人は、挫折からいち早く立ち直る方法を知っている<br /><br />■　ジェイ・コンラッド・レビンソン（ゲリラ・マーケティングの著者）<br />　<br />　　自分たちの心を、競争というより、協力という考えで包み込もう<br /><br />　<br />　<br />　著者のインタビューが、なかなか的を得ていて、面白かったです。<br />　<br />　この中で関心が湧いた人がいれば、改めてその方の著書を読むことが出来る、読書案内的な要素もあり楽しめます。<br /><br /><br />　お得な一冊かもしれません！　<br />良かったら、本屋さんで見てくださいね。
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      <link>http://ameblo.jp/shironeko-hondana/entry-10447280137.html</link>  
      <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 10:42:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>キャベツとレタス、どっちが好き？</title>  
      <description> <![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="http://kuchikomi.ameba.jp/kuchikomi?AMEBA_ID=shironeko-hondana&amp;ENTRY_ID=10447275242&amp;ENTRY_END_DATE=2010/02/10"/><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank" ><img src="http://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="キャベツとレタス、どっちが好き？"/></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5193">キャベツとレタス、どっちが好き？</a> 参加中<br /><div>本文はここから<br /><br /><br /><br /></div><br /> <br />久しぶりにブログネタの記事を書いてます。<br />　<br />私は断然、キャベツ派です。<br />レタスはどうしても、サラダや、軽い炒め物にしか使い道を思いつかないのですが、キャベツは色々な料理方法があって、活躍してくれる野菜です。<br />　<br />サラダや千切りはもちろんのこと、炒め物や回鍋肉、ホワイトシチュー、ロールキャベツなど、どれも甘みが生きて美味しいです。<br /><br />そして、居酒屋さんで食べる生キャベツも好き☆<br />なぜか家で食べるより美味しく感じるのはなぜ？<br />　<br />家で生キャベツに味噌をつけて食べる、ということはしないですね。<br />あれは居酒屋さんでみんなで食べるから美味しいのかしら。<br />　<br />キャベツ炒めに、梅びしおを入れたり、キムチの素を入れるのがお気に入りです。<br />　<br />そうそう。<br />キャベツは日持ちがするのも嬉しいです♪
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      <link>http://ameblo.jp/shironeko-hondana/entry-10447275242.html</link>  
      <pubDate>Sun, 31 Jan 2010 18:37:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>宮崎 駿の仕事　プロフェッショナル 仕事の流儀スペシャル</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8468728" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">プロフェッショナル 仕事の流儀スペシャル 宮崎 駿の仕事 [DVD]/橋本さとし<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51TyXNZfP5L._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥4,935<br />Amazon.co.jp<br /><br />となりのトトロやナウシカを世に出した、映画監督・宮崎 駿さんの密着ドキュメンタリー。<br />最後の長編と語る「崖の上のポニョ」の創作現場に300日にわたって密着。<br />ＮＨＫで、2回に分けて放送された番組をDVD化したものです。<br />　<br />レンタルで借りてみました。<br />　<br />かなり深い内容でした。<br />　<br />宮崎監督の美しい絵コンテやイラストを描く様子も観れますし、とても素敵な仕事場も拝見できました。<br />　<br />そして、何より、笑ったり怒ったり苦しんだり。<br />そんな宮崎監督の素顔は人間らしくて、作品の裏側にある心の深い部分まで触れることが出来る内容でした。　<br />　<br />宮崎監督を突き動かしているのは、ご自身の愛されなかったという思いと劣等感から来るものでした。<br />　<br />お母さんが病弱で、甘えることが出来なかった子ども時代。<br />あまり身体能力が高くなくて、劣等感でいっぱいだった小学校時代。<br />　<br />そんな宮崎監督が秀でたのは、アニメの世界でした。<br />そこで頭角を現した宮崎監督は、「人を楽しませられなければ、自分が生きている価値がない」という思いで、作品を紡いできたのを目の当たりにしました。<br />　<br />宮崎監督の完ぺき主義の裏には、お母さんに愛されなかったことから植えつけられた、自分の無価値感と、頑張らなければ愛されないという感情が隠れていたようです。<br />　<br />そして、インタビューするカメラマンさんに声を荒げるシーンもありました。<br />　<br />「今、孤独になりたいんだ。僕は本当は自分の世界にずっと浸っていたい人間なんだ。でも、それではいけないと思うから、無理に笑っているだけで、本当はずっと自分の世界に入っていたい人間なんだ。それをいちいち聞くのではなく、自分で考えてカメラで表現してみたらどうなんだ」<br /><br />という言葉に、私はとても納得したのです。<br />　<br />このＮＨＫのカメラマンさん、インタビュアーの方も含めて、正直、感性がないのかな…と思う部分も多々あったのです。<br />　<br />言わなくても分かるようなことを、わざわざ聞いてみたり、聞いてはいけないようなことを、あえて聞いてみたり。<br />　<br />なんて、私もそんな風に感じるということは、聞かれたくないようなことがあるからなのでしょうね。<br />　<br />作品が出来上がる様子も良かったですが、宮崎監督の内面に関心が湧いた私でした。<br />　<br />一人の人を深く知るにはとっておきの作品です。<br />もちろん、単純に宮崎監督のアニメが好きな方にも、制作過程の苦しみが分かるので、観てほしいと感じました。<br /><br />
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      <link>http://ameblo.jp/shironeko-hondana/entry-10446754487.html</link>  
      <pubDate>Sat, 30 Jan 2010 23:56:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>映画　「P.S　 I Love You 」</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8447793" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">P.S.アイラヴユー プレミアム・エディション [DVD]/ヒラリー・スワンク,ジェラルド・バトラー,キャシー・ベイツ<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51i%2BFXeZCWL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥4,179<br />Amazon.co.jp<br /><br />何の気なしにレンタル屋さんで目にとまり、借りたＤＶＤです。<br />　<br />　<br />簡単に<font color="#800080">あらすじ</font>です。<br />　<br /><font color="#800080">喧嘩もするけれど仲のいい夫婦のホリーとジェリー。<br />ある日、夫のジェリーが脳腫瘍で亡くなってしまうのです。<br />　<br />そして、お葬式からしばらく経って、引きこもりになってしまったホリーの元に、夫のジェリーから手紙が届くのです。<br />　<br />ジェリーからの愛情豊かな手紙に支えられて、ホリーは外に出かけるようになっていくのです。<br /><br />そしてジュリーは新しい恋をしようと、前向きになるのですが…</font><br />　<br />　　<br />この映画では、夫であるジェリーの先見の明というか、温かな心と配慮に感心するばかりでした。<br />　<br />ホリーが陥っているだろう感情を予測して、その都度、的確なアドバイスをし、ホリーの復帰を支えるのです。<br />　<br />手紙はいつどこで届くか分からず、サプライズに満ちています。<br />　<br />ホリーは段々と元気になり、夫の死を受け入れて、仲の悪かった母とも和解していくのです。<br />　<br />こんな風に、死んでからのことまで考えられるジェリーに、深い愛情を感じました。<br />チャーミングで明るい夫のジェリーは素敵でした。　<br />　<br />観る人によって、泣きっぱなしの人もいらっしゃれば、そこまで感動しないという人もいるのではないでしょうか。<br />　<br />　<br />私個人の感想ですが、とても良い映画だったのですが、この映画でいまいち泣ききれなかったのは、主人公であるホリーが、苦手なタイプだったからかもしれません。<br />　<br />映画の冒頭が夫婦の大喧嘩なのですが、夫を追い詰めていく彼女の詰問は、私がされると一番苦手な、逃げ道のない詰問です。<br />　<br />これは個人的意見なので、ご理解くださいね。<br />　<br />映画としてはとても良い映画だったと思います。<br />そして、こんな風に自分が亡くなった後まで、フォロー出来るような器の大きい人間になりたいな、とそんな目標も頂いた映画でした。<br />　<br />心を通じ合える関係ってやはり素敵です。<br />だからこそ、人間の命が無限ではないことを感じ、今を大切に生きたいなと思う私でした。
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      <link>http://ameblo.jp/shironeko-hondana/entry-10445502947.html</link>  
      <pubDate>Fri, 29 Jan 2010 12:59:28 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>映画　「ペネロピ」</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8389805" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ペネロピ [DVD]/クリスティーナ・リッチ,ジェームズ・マカヴォイ,キャサリン・オハラ<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Fp5iknKdL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥3,990<br />Amazon.co.jp<br />　<br />とても素敵な映画を発見しました。<br />　<br />おとぎ話風ですが、コンプレックスを抱える誰もが共感する、勇気が出る映画です。<br />　<br />簡単なあらすじをアマゾンから転載します。<br />　<br /><br /><font color="#800080">先祖が魔女にかけられた呪いのせいで、豚の鼻と耳をもって生まれたペネロピ(クリスティーナ・リッチ)。<br />呪いを解く方法はただ一つ。「ペネロピと同じ名家出身の“仲間”が、ペネロピに永遠の愛を誓うこと」。<br />屋敷の中だけで育てられ、完璧な花嫁教育を施されたペネロピは、集められた名家の子息との見合いを繰り返していた。<br /><br />彼女の顔を見たとたんに逃げ出す見合い相手たち。<br />そんななか、マジックミラー越しの会話で、自然体のマックス(ジェームズ・マカヴォイ)に心惹かれていくペネロピ。<br /><br />彼女が姿を現わしても逃げ出さなかったマックスに、ペネロピは必死の思いで自分からプロポーズするが、結果は“1000回分の失恋”。<br />ある晩、マフラーを巻いて鼻を隠したペネロピは、ついに一人で屋敷を飛び出した。初めて経験する外の世界で、自分の思い通りに生きようと決意したペネロピを待っていたものは―。</font><br /><br /><br />この映画の一番のテーマは、「自分を愛すること」「そのままの自分を受け入れること」<br /><br />この先はネタバレになるので、読んでもいいと思った方だけ、読んでくださいね！<br />　<br />　<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />　<br />ペネロピが豚の鼻を持って生まれたことを、両親（特に母親）はとても気の毒がり、申し訳なく思い、いつもこう言い聞かせるのです。<br />「その顔はあなたの本当の顔じゃないわ。いつか呪いが溶ければ、本当の顔に戻るから！」<br /><br />ペネロピは自分の醜い顔が嫌というより、こんな顔に生んでしまったことで罪悪感を持つ母親が可愛そうで、外に出ない生活に耐えているのです。<br /><br />そして、ペネロピは失恋をきっかけに、外に飛び出し、堂々と生きる決意をしました。<br />　<br />最後に、母親の願いを叶えようと、偽物の愛で呪いを解くためだけに結婚しようとするペネロピ。<br />でも、やはりそれは出来なくて、逃げ出します。<br />　<br />そしてこう叫ぶのです。<br />　<br /><font color="#800080">「私は、今の私が好き！！　だからこのままでいい」</font><br />　<br />その時、呪文が溶けて、ペネロピは人間の顔に戻るのです。<br />　<br />お母さんは泣きながら言いました。<br />　<br /><font color="#800080">「ペネロピ、ごめんなさい！　そのままのあなたでいいと、私が思っていたなら、こんな呪文、すぐに溶けていたのに」</font><br />　<br />　<br />そう。この映画には大きな示唆が隠されています。<br /><br />そのままの自分でいい、そのままの自分が好き、と認めることが、コンプレックスの呪文を解くことなのです。<br />　<br />誰かが自分を好きになってくれるから呪文が溶ける訳じゃない。<br />というか、<font color="#800080">自分で自分を好きにならなければ、多分、どんな人が好きになってくれても、それは信頼できることはなく、きっと呪文は溶けないのです。</font><br />　<br />自分のコンプレックスは、自分で溶くことしかできないけれど、本当の自分を愛せたら、どれだけ自分が綺麗で可愛いか、素敵だということが、目が覚めるように見えてくると思うのです。<br />　<br />　<br />そして、もし、こう思った方がいたら、私の考えです。<br />ペネロピの素顔はとても可愛くて、豚の鼻は呪文のため。消えれば可愛い女性です。それはおとぎ話で、現実は違う！<br />そう思われるかもしれません。<br />　<br />そこで、私が心から思うことを書きますね。<br /><br />自信がない人を見て思うのは、現実の魅力より、数割、割り引いて見ているということ。<br />つまり、ペネロピの豚の鼻ではないけれど、みんな、現実の自分より、ずっと悪く自分のことが見えているように感じるのです。<br />　<br />つまり、<font color="#800080">自分の心が自分を受け入れなければ、元の姿がどんなに素敵でも、素敵には見えないということ。</font><br />　<br />ペネロピの呪文と全く同じなんです。<br />　<br />　<br />自分の魅力を正当に認めてあげて、そのことを受け入れてくれたら、と私は心から願っています。<br />そうすれば、もっと自分の素材を生かして、美しくなっていけると確信しています。　<br />　<br />良かったら、この映画を観て、何かを感じてくれたらと嬉しいです。<br />　<br />とても可愛らしい映画なので、映画自体も楽しめると思います☆
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      <link>http://ameblo.jp/shironeko-hondana/entry-10442029016.html</link>  
      <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 12:45:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>映画　「カンナさん　大成功です! 」</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8359509" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">カンナさん大成功です! 特別版(2枚組) [DVD]/キム・アジュン,チュ・ジンモ<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51cAIbM7NbL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥3,980<br />Amazon.co.jp<br /> <br />以前からＤＶＤのジャケットを観て気になっていた映画です。ようやく借りてみました！<br /><br />な～んて、キュートで可愛い映画だったでしょう。<br />キム・アジュンちゃんの大ファンになっちゃいました。<br />　<br />韓国物はドラマの方が好きなのですが、韓国映画では私の中でナンバー１の出来でした。本当に可愛くて素敵でお決まりのストーリーとはいえジーンときました。<br />　<br />簡単に<font color="#800080">ストーリー</font>です。<br /><br /><font color="#800080">とても太っているカンナ。歌がとても上手いのですが、その体系故に、表には出れず、ゴーストシンガーとして活躍していました。<br />　<br />純粋なカンナは恋に破れ、全身整形を決意します。<br />　<br />１年後。<br />美しくなって好きな人（プロデューサー）の元に現れたカンナ。<br />自分の過去は秘密にして、可憐な容姿と抜群の歌声でスターになるのですが、何か満たされない。<br />　<br />そして、最後は感動でした。</font><br /><br />　　　　<br />カンナ役のキム・アジュンちゃんのウルウルした大きな瞳と、抜群のスタイル。<br />本当にキュート美人でうっとりです。<br />　<br />親友のために騙した男をハイヒールで殴るシーンがあるのですが、それがまた可愛い。<br />こんなにすごいシーンをとっても、キュートなのは、彼女のキャラクターですね。<br />　<br /><br />そして、この映画のポイントは、素敵な歌の数々です。<br />全て、キム・アジュンちゃんが歌っているとのことにビックリ！<br />すごく素敵な歌声でした。<br />　<br />アマゾンでチェックしましたが、サントラＣＤは見当たりません。<br />I Tunesで検索したら、サントラＣＤや、maria　がダウンロードできるようです。購入しちゃうかもしれません。<br />　<br />今、無料視聴しています。　<br />韓国語で載っているので、検索は「maria」でかけてくださいね。<br />色々なmariaに交じって、ハングル語のものが、映画の主題歌です。<br />　<br />このサントラもとても良いです。<br />全編に流れる素敵な音楽。どれも耳に残っています。<br />　　<br />可愛いラブコメって、私のテンションをあげてくれます♪<br />　　<br />またいつか、観ちゃう映画だと思います☆<br />　　<br /><font color="#FF1493">純粋で一生懸命な女の子の気持ちを味わいたい方、是非見てくださいね～。<br />可愛い女の子になれる魔法をもらえますよ！　</font><br />　<br /><br />
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      <link>http://ameblo.jp/shironeko-hondana/entry-10440471630.html</link>  
      <pubDate>Sat, 23 Jan 2010 22:05:57 +0900</pubDate> 
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    <item> 
      <title>諸富 祥彦　「「他人の目」を気にせずに生きる技術」</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8354459" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">「他人の目」を気にせずに生きる技術/諸富 祥彦<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51NQ4J63T6L._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥1,365<br />Amazon.co.jp<br /><br />つい、人がどう思っているか気になることってありますよね。<br />自分らしく生きたいのに、そうできないジレンマ。自信のなさ。<br />　<br />その心理について解説し、他人の目を気にせず生きれるヒントをくれる一冊です。<br />　<br />私が関心を持っている、トランスパーソナル心理学の学会長でもある、諸富さんの本は、どれも参考になるものばかり。<br />追って、順にご紹介していきますね！　<br />　<br />まず、１冊目がこの本です。<br />　<br />この中で、特に役立つポイントを列記させてくださいね。<br />　<br />　<br /><font color="#800080">■　「孤独力」を身につける。<br />　　孤独力とは、集団や仲間に依存も迎合もせず、一人になり、自分の心と対話し、自分の生き方を見つけられる力のこと。<br /><br />■　自分の心を大切にし、自己主張できれば、他人に引きずられず、自分らしい道を進むことが怖くなくなる。<br />　<br />■　自分らしく生きられないのは、自分ではなく親の目を気にして生きてきたから<br /><br />■　憧れの人の口調、身振り手振りをまねると自信がつく。<br /><br />■　人生は２種類しかない。人の目を気にしてクヨクヨするか、他人の目をふっ切って、私は私の人生を生きると覚悟を決めるか。<br />　<br />■　「くよくよするな」と言われても、くよくよしてしまう自分も、他ならない私の一部として大切に生きる<br /><br />■　自分の人生は自分で生きるしかないと決意し、それに伴う孤独を引き受けた時、あなたの目に生き生きした無数の人の姿が飛び込んできて、孤立無援の孤独ではなくなる。<br /><br />■　嫌われても生きていけると、自分の中のビリーフを書きかえる。</font><br />　<br />　　<br /><br />人の目を気にするのは、人間なら当然だと思います。<br />　<br />でも、そこを乗り越えたらとても楽に生きられます。<br />自分の人生の主人公は自分で、誰も変われないのですから！<br />　<br />　<br />もし興味が湧くようでしたら、諸富さんの本を読んでみてくださいね。ご自身が孤独から脱出して今があるという、ご経験からの本なので、参考になります。<br />　
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      <link>http://ameblo.jp/shironeko-hondana/entry-10440156016.html</link>  
      <pubDate>Fri, 22 Jan 2010 14:49:41 +0900</pubDate> 
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      <title>天外 伺朗　「運命の法則―「好運の女神」と付き合うための15章」</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8346393" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">運命の法則―「好運の女神」と付き合うための15章/天外 伺朗<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41YVXAHSGSL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥1,470<br />Amazon.co.jp<br />　<br />　スピリチュアルが好きな友人から紹介された一冊です。<br />読みやすい文章の中に、実際に自分で体験されたことを素にした気づきが、沢山詰まっている一冊でした。<br />　著者はソニーでＣＤを開発し、ロボット犬アイボを開発した方です。<br />　　<br />　ここで、本のイメージを掴んでいただくために、転記しますね。<br />　<br /><font color="#800080">[著者よりのメッセージ]<br />　<br />　ソニー株式会社で、４０年以上の人生を研究・開発に捧げてきた私は、あるとき、大成功したプロジェクトには共通した「ある不思議な力」が働いていることに気付きました。<br />　集団がひとつの目標に向かって一心に突き進んだとき、突然、その目標を実現させるような出来事が次々と起こりだすのです。<br />　それは、目に見えない大きな「幸運の流れ」にチーム全員が乗っているような現象でした。もしかするとこの大きな流れに乗ることができる「運命の法則」のようなものがあるのではないか？　<br />　<br />　そう考えた私は、その後、自分の身の回りに起きることをつぶさに観察して多くの「運命の法則」を見つけ出すことができました。<br />　<br />　今回、ひとりでもたくさんの方にその法則を知っていただきたく、一冊の本にまとめました。本書が、読んでいただいた方にとって、よりよい人生を送るためのヒントとなれば望外の喜びです。</font><br /><br /><br />　１５の章から成っている１冊ですが、実際の体験を元にしているので、説得力があり、大きな流れに乗っていきる生き方に、とても共感しました。<br />　<br />　沢山の気づきの中から、特に私が印象に残った部分を、書かせてくださいね。<br />　<br />　<br />　<font color="#FF1493">■　運命があなたを見放すということは絶対に起きない。流れからはずれると、「運命の流れと違う方向に泳いでいるぞ」とシグナルを発してくれるのだ。<br />　（シグナルは、居心地の悪さや、不快感、人生がギクシャクしている感覚）<br /><br />　■　不運な時とうまく付き合う方法は、ジタバタしないこと。<br />　自分を肯定し、なりゆきに委ねる。<br />自己否定に陥っていると、なりゆきにまかせられずジタバタし流れに逆らうことになってしまう<br /><br />　■　自己否定とうぬぼれは正反対だが、同じである。心の中の自己否定に耐えきれず、それを補おうとしてうぬぼれが生じる。<br />　自分としての「軸」がぶれていなければ、自己否定も起こさずうぬぼれることもない。運命はその軸がぶれていることを、必ず教えてくれる<br /><br />　■　ラッキーと一言ですまされない大河の流れがある。<br />　すべてのものを超越して、宇宙の底の方に音を立てて滔々と流れる運命の流れが確かに存在する。<br />　それを知るためには、自分の過去を詳細に検討し、成功体験が起こっていたら、何年前から準備されていたか調べる。<br /><br />　■　最も真剣に準備した人のところに強運が訪れる。<br /><br />　■　内側からこみ上げてくる情熱にまかせ、自分で発想し、自分でコントロールできる状態で準備すると、はじめて幸運に繋がる。<br />　<br />　■　大河の流れ（宇宙の深いとこで流れる巨大な流れ）とに繋がるには、内発的動機が必要にある。内発的動機とは、内部にこみ上げてくる喜びや楽しさ。つまり、ワクワクした感じのことで、<br />　純粋に心の内側から沸き起こってくる高揚感を大切にすれば、運が向いてきて、人生がスムーズになる。<br />　それがやがて、巨大な流れに導いてくれる。</font><br /><br /><br />　いかがでしょうか。<br />やはり、ここでもワクワクが大切だということですね。<br />そして、傲慢にならないこと。自分を知ること。自分を肯定すること。<br />ジタバタせず、流れに任せること。<br /><br />　こんな大人になれたら素敵です。<br />　<br />　そして、自分の人生で実証しているから、語れるんですよね。<br />　<br />　今、宇宙の流れを私も感じています。この先がどうなっていくのか、私もじっくり自分の人生で見届けたいと思っています。<br />　　<br />　良かったらみなさんも、自分の人生の大きな流れを信じて、流れに身をゆだねてみてください。もちろん、自分がワクワクすることと、努力は忘れずに！<br /><br />　是非、著者の本を読んでみてくださいね。<br />　私もこの著者の他の本を読んでみようと思っています。<br />
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      <link>http://ameblo.jp/shironeko-hondana/entry-10439684252.html</link>  
      <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 21:23:24 +0900</pubDate> 
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      <title>映画　「ヘアスプレー」</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8333794" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ヘアスプレー [DVD]/ジョン・トラヴォルタ,ミシェル・ファイファー,ニッキー・ブロンスキー<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61RjL1btrvL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥1,890<br />Amazon.co.jp<br /><br /><br />　楽しくて、ワクワクして、キュートで、そして考えさせられる。<br />そんなハッピーミュージカル。ヘアスプレー。<br />　<br />　映画館に２回も足を運び、サントラまで買った映画です。<br />　<br />　全編に流れる音楽は軽快で、深刻な人種差別と、外見差別など、偏見をテーマにしているのに、暗くならないのは、主人公のトレイシーがとってもキュートだから☆<br />　<br />　太っているけれど可愛くて、自分に一生懸命生きている。<br />そしてやはり太っているママ（ジョン・トラボルタ）が自信をなくしても、励まして、一緒にショッピングを楽しむのです。<br />　<br />　最後のショーの場面は圧巻。<br />　実力派がそろったミュージカルです。<br />　<br />　<font color="#800080">元気が欲しい時に、是非見てくださいね！</font><br />　<br />　最後に、トレイシー役のニッキー・ブロンスキーの言葉を書かせてくださいね。<br />　<br />「私は太っていて良かった。だって、太っているから、この役を与えてもらえたんだもの。神様に感謝したいわ」<br /><br />　<font color="#FF1493">自分をそのまま受け入れて、自分らしく素敵になろうとするニッキーだからこそ、この大役を元気に演じきれたのだと思います。</font><br /><br />　素敵です☆
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      <link>http://ameblo.jp/shironeko-hondana/entry-10438986294.html</link>  
      <pubDate>Wed, 20 Jan 2010 22:59:31 +0900</pubDate> 
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