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    <title>たかみゆきひさオフィシャルブログ「shadowcube」Powered by Ameba</title>  
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    <description>たかみゆきひさオフィシャルブログ「shadowcube」Powered by Ameba</description>  
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      <title>■改めてTwitterって凄いと思いましたですよ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 昨日
、一昨日
と20年程前の僕が交流してたアイドルファンの皆さんの最先端っぷりを思い出しつつブログに書いてる訳ですが、そしたら当時交流してたファンの皆さんがTwitterで拡散した情報をたどって次々と連絡が来るとゆー、素敵な事態に！


まだ現役でアイドルファンをやってる方もいらっしゃるようで、頼もしい限りです。
また、久しぶりにやりとりすることで忘れかけてた記憶を補完できたり、当時を状況がわかる文献が出てきたり…。
あの頃の状況の記録ってデータではBBSのバックアップデータとかでしか殆ど残ってないし、デジカメなんか無いから銀塩のフィルムを探索しないと画像は無いので、なんかの機会に捜してみようかと…。
たし<a href="http://ameblo.jp/shadowcube/entry-11153235650.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/shadowcube/entry-11153235650.html</link>  
      <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 17:39:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■1990年当時僕の周りのアイドルファンは最先端だった(笑)その2</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 昨日のブログ


の続きです。





こういうのは思い出してきた時に書いておかないと忘れてしまうっ。





1990年当時はまだ殆どの人が携帯も持っていなくて、昨日も書いたけど、もっぱらやりとりは伝言ダイヤルなどだった。


携帯はIDOのミニモが安かったので僕は最初にミニモを契約してその後すぐにNTTのMOVA Fを契約した。


ドコモなんていう会社はまだ無かった時代。


電話の明細に確か「自動車電話」って書かれてた（笑）。


携帯持ってるのはテレビ業界か芸能界の人くらいだったんだけど、アイドルファンでもツワモノの中には一部持ってる人がいた。


ノートパソコンではダイナブックや98NOTEをアイドルのイベント現場に持ってきてる人がいて、羨望とバカだねえ（褒め言葉）というまなざしの両方だったと思う。





僕はいろんなファンのコミュニティに参加してたけど、1990年当時はTPD(東京パフォーマンス・ドール)ファンの皆様と結構つるんでました（笑）。


そのメンバーの中には98NOTEとRupoを持ってる人がいて、ライブが終わった後お店に入ってミニコミの原稿を書いたりしてた。


RupoはAC駆動なので、お店の電源をこっそり拝借してたんじゃないかと思う。


（モバイル電源自作してる人もいたような）


TPDはファンのミニコミ作りがとても盛んだったので、そういった機材はとても重宝した。





Rupoと言えば1990年は島田奈美がアイドル活動を引退した年でもあるんですが、その時、卒業文集を作るって言うことで事務所スタッフと面識のあるファン達が協力して卒業文集製作の為にみんなでRupoを持ち寄ったんだけど、もの凄い台数が集まって、なんじゃこりゃ！って様子だった（笑）。





いやはや…ファンのパワーは凄いです。





僕が交流してたアイドルファンの方々は昔から月刊アスキー読んでるようなPCおたくな人もたくさんいたから結構そういったPC系の進化は早かったのかも。


TPDファンミニコミとして一世を風靡した(?)「TPO」ではTPDそっちのけで思い切り月刊アスキーのパロディを<a href="http://ameblo.jp/shadowcube/entry-11152378020.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/shadowcube/entry-11152378020.html</link>  
      <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 19:22:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■1990年当時僕の周りのアイドルファンは最先端だった(笑)</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 昨日のUSTでは図らずも昔のガジェット話で盛り上がってしまいましたが、そんな当時のお話し。



その中で僕的に熱かったのはなんと言っても1990～1994年くらいのまだ一般にインターネットが普及してない時代。



その頃はアイドルは乙女塾（CoCoとかribbonとかQlairとか）とか東京パフォーマンス・ドールとか楽天使（中山忍・河田純子・田山真美子）とかそういう時代w



昨日のUSTでも話したけど、そのころはインターネットなんてものは無く、Niftyなどの商用BBSと草の根BBS、伝言ダイヤル、伝言FAXで情報のやりとりをしてた。

携帯を持ってる人間は極わずかでポケベルが結構活用された。



そんな時代



もちろん紙ベースのミニコミ（同人誌）もかなり多く発行されてて、むしろそっちの方が主流。





その時みんなが合い言葉のように言ってたのは



「俺たちって最先端なバカだよな」



ってことだった。



あ、その頃って僕は送り手の立場でいながらファンの人たちとよく飲みに行ってたんですよ（笑）

なのでファンのみなさまの中に混じって毎週のように飲んでましたねぇ(^^&#59;



その頃周りにいたアイドルファンのみなさんは今考えるとホント最先端だったと思う。

あの最先端っぷりってアイドルが好きなあまりに最先端に走ってた部分もあったんだろうな。



結構な割合でノートPCを持ちあるいてる人がいて、飲み屋でノートPCをみんなで広げるというギャグな光景が当時からあった(笑)

ツワモノは音響カプラと携帯の組み合わせで通信もやってたと思う。



そういえば、僕の周りはミニコミを作ってる人が多かったのでみんなRupo(東芝のワープロ)を持ってて、Rupoでダイヤルアップで通信という人も結構いたなぁ。

Rupoはフォントと印字がキレイだったので、ミニコミでは結構定番のように使われていたのだ。



そして、なんと既に80年代後期からミニコミをDTPで作ってたりしてる人たちもいて、商用D<a href="http://ameblo.jp/shadowcube/entry-11151296829.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/shadowcube/entry-11151296829.html</link>  
      <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 17:26:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■突然ですが、USTやります(^^;</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ということで、本日突発的にUSTで番組やります。

ULTRA-PRISM×たかみゆきひさ

ということで
小池雅也アニキ＆月宮うさぎちゃんと一緒に番組をやることになりましたー

小池アニキとは一緒にお仕事してもう12年！
いろーんな事がありましたーw
いやホントに(苦笑)

うさぎちゃんはラジオのアシスタントで頑張ってくれたり、ハピスタのステージ出てもらったり。
アイドルおたくな部分も<a href="http://ameblo.jp/shadowcube/entry-11150641233.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/shadowcube/entry-11150641233.html</link>  
      <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 20:34:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 【三井の賃貸】最新値下げ物件が集結！賃料改定物件特集]]></title>
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      <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 20:34:57 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>■アイドル業界にひっそりと奇跡の空間があった！という話</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 僕はこのブログでアニメ声優業界のことを共存共栄が基本でアイドル業界ではそういうのは難しいって言ってますが、本当はアイドル業界もそうあって欲しいと思ってるんですよね。







今思い起こせばこの25年間そういうのはずっとある。



そう思う（思えた）切っ掛けっていうのが実はあって、これがあったお陰でその後どんなに芸能界で辛い思いをしても「芸能界はきれい事でも成立する」なんて思ってこれたんだと思う。







それは何かというと、その頃のメンバーは今も現役でこの業界にいて今でも一緒の現場で会ったりすることもあってみんな立場もあるので詳しい事は伏せます(笑)が、25年程前、とある芸能プロダクションの分室がありまして、そこでは主にファンクラブ業務が行われていたんですね。



当時僕は雑誌でライターをやってて、その頃お気に入りのアイドルのライブに初めて行った時に意気投合したファンに「面白い場所があるんですよ」と連れられて行ったのがその分室。







その分室のスゴイところは何かというと、当時の様々なアイドル情報が日本で一番集まっているんじゃないか！という事だったり、もっとスゴイのは大手レコード会社各社、芸能事務所各社、雑誌社やライターなどの業界人達からファンの人までいろんな人達が入り浸って様々な情報交換をしてるようなところだったのだ。







そこでは情報交換をするだけではなく、何かイベントがあるとみんなで力を合わせて手伝ったり、そのプロダクションのファンクラブの会報の発送業務をみんなで手伝ったりということを「普通に」していたのだ。

<a href="http://ameblo.jp/shadowcube/entry-11133464467.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/shadowcube/entry-11133464467.html</link>  
      <pubDate>Thu, 12 Jan 2012 01:16:13 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■初めて行ったイベントはアイドルと声優のイベントだった！という話</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 先日世間でアイドルと呼ばれるタレントさんのイベントに初めて行った時の事を思い出したが、これもう、今思うとその後の人生を予見してたかのようなイベント（＾＾；）

僕が確か僕が高校2年生の時。
そのイベントはなんと

アイドルと声優が一緒に出演したイベントだったのだ。

あぁ、もうこの時にアイドルと声優の両方の仕事に関わることが運命づけられてしまったのかぁ（考えすぎ）。

その時のイベントは「魔法の妖精ペルシャ」がらみのイベントだったんだと思う。
場所は確か日本青年館中ホール。
（行った人いるか<a href="http://ameblo.jp/shadowcube/entry-11133430594.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/shadowcube/entry-11133430594.html</link>  
      <pubDate>Thu, 12 Jan 2012 00:11:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■【タレントの育て方】表現者であるということ（つづき）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 「【タレントの育て方】表現者であるということ

」の続きです～





以前、某有名自動車メーカー本社に行く機会がありまして、そこで実際の車をデザインされてる方（超ベテラン）のお話しを伺った時のこと



車のデザイナーになりたくて来る入社希望者と面接をする時はいつもそうらしいんだけど、



僕はイラストレータが使えます

僕はフォトショップが使えます



みたいな学生が多くて困る、学校では本当に必要なことを教えてないと、嘆いてました。

これは僕も現場で凄く実感していることだったので、そんな話題で盛り上がりました。



自分も専門学校で教鞭をとっていたこともあるし、今でもたまに講師をやる。

彼らの会話、就職時のアプローチなどを見ると、殆どの子が自分はこんな技術を持ってるんです！ってアピールするんだよね。

これは学校がそう刷り込んでいるのか？

それとも学生同士でそういう変な価値観を刷り込み合って、それが代々受け継がれているのか？



そのベテラン・カーデザイナー氏は言う



そんなヤツはいらない



そう、そんな価値観では現場では役に立たないのだ。



イラストレータやフォトショップなんて使えなくてもデザインが出来れば良い



正しい！

正しすぎる！

いや、当たり前なんだけどね。



でも、そういう学生って本当に多いんですよ。



「【タレントの育て方】表現者であるということ

」で言ってる本質論ってそういうこと。



学校では多くの学生を扱わなければならないからどうしても学生一人一人の個性やセンスを伸ばす訓練は難しいと思う。

技術偏重になっていくのも自然な流れなのかも知れない。

でもね、

それは現実的ではないって事をきちんと教えないとです。





あ、

学生の時にそれを気づけるかどうかでふるいにかけてるのか。

そっか、最終的に仕事にありつけるのってほんの一握りだもんね。

そういうふるいのかけ方なのか、やるなぁ…（ってホントカ！）。





いやいや、そんな面倒な事はしなくてもいい！

今はどこも人材不足と言われてる。

え？人はたくさん余ってるのに人材不足？って思うかも知れない。

それはつまり使える人間が少ないって事。



僕はよく仕事が出来るヤツは今就職率100%ど<a href="http://ameblo.jp/shadowcube/entry-11132483900.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/shadowcube/entry-11132483900.html</link>  
      <pubDate>Tue, 10 Jan 2012 23:21:25 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■【タレントの育て方】表現者であるということ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 さて

昨年は芸能生活25周年ということで、いろいろと書いてきましたが、忙しくて年内に書ききれませんでした(&gt;_&lt;)







実はブログの下書きにはたくさんの項目が途中のままストックされてるのだががががが…







年をまたいでしまいましたが、そのうちゆっくりと完成させて行きます～。



















学生の頃、自分はあまりの忙しさで人の何倍も濃い人生を送っているなぁって思ってたけど、25年以上経った今でもそれはまるで変わってない。
いやはや…。







何足ものわらじを履いて、それぞれが実は同一人物でした～って公言したのはまだここ数年。







それをカミングアウトすることでいくらか楽にはなりましたが、以前は隠したまま(というか特に言わずに)それぞれの業界で平行して仕事してたので結構大変でした







この泳いでないと死んでしまうマグロやサメのような生活はたぶん一生変わらないんだろうなぁ。


















さてさて、話を戻しますよ。















同じ業界でも例えば芸能界では表稼業も裏稼業(笑)も同時にこなし、メジャーシーンとマイナーインディーズシーンも同時に仕事して、さらに送り手にいながら実は受け手としてファンに混じっても楽しんでたり、ひとつの業界だけでもかなりの顔を持って仕事してました（ファンとして同人誌もたくさん書いた＆描いたなぁ）。







あ、裏稼業と言っても悪いことはしてませんよ(^^&#59;)







華やかな業界には表からは見えない、影で支えるべきことがたくさんあるのです。







縁の下って言った方が近いかも。















そんな誰よりも濃くてバラエティに富んだ経験はとても貴重なものであり、いまの自分の仕事にももちろん大きな影響を与えています。















そうやって培った25年の濃～いノウハウによってうちの子たちは育てられています。























ということで、前置き長かったけど、今回は自分なりの「タレントの育て方」の話。
これも昨日書いた「本質論
」に基づいてます。
















以前「オーディション！







」という記事の中で















タレントは本質的には“表現者”である















ということを書いた。







これは実はタレントでなくても絵描きや彫刻家、小説家などにも言えること。







ということで







「オーディション！







」の記事の中では長くなるのでということで書けなかったことの続きを書いてみたいと思います。























自分がいろいろやってきて、そしてたくさんのアーティスとと関わってわかった事としては、これらの職業は業務内容は違えど、実はやっていることは全て同じ作業なんだっていうこと。















先に答えを言っちゃうと















脳ミソでイメージしたことをアウトプットする















という作業です。







これは全ての業務に共通します。







そしてタレントとしてはそれが個性に直結するので、非常に重要かつ根本的なコアの部分になります。















そして、もうひとつ大事なこと。







このコアが形成されないと各職業をこなすためのスキルもきちんとは備わらない。















うーん、抽象的過ぎてちょっとわかりづらいですね。



















例えば























歌手を目指すとします。







歌手は脳ミソに浮かんだイメージを「口から出る歌声」という手法(技法)を用いて表現する表現者です。







それを演技で表現するのは俳優、絵で表現するのは画家です。








一般的に考えると歌手を目指すためにまず何をするかというと、ボーカルレッスンですよね。







リズム感を養ったり、ステージで歌う時に必要と言うことでダンスレッスンもするかもしれません。







これらのレッスンは「口から出る歌声という手法の為の技術向上のレッスン」です。















でもね、実はこれは間違っているとは言いませんが、手始めにやるには実践的ではありません。















多くの人がなんでも最初は基礎をやらないといけないと教わっています。







そしてそれが一般常識だと言う意識が刷り込まれています。















しかし現実は違います。















脳ミソに浮かんだイメージがなければ口から出る歌声は抜け殻でしかありません。







そして技術ばかりを追うことでイメージすることに制限をかけてしまい、表現の幅を失います。















先に表現者としてのコアが形成されれば「技術向上の為のレッスン」は飛躍的に身につきます。







身につくことで表現の幅がどんどん広がっていきます。







だから僕は技術向上のレッスンよりも表現者としてのコアの形成を最優先します。







表現者としてのレッスンは「精神の向上」です。







精神的なベースなくして技術は備わりません。







備わったとしてもそれはうわべな付け焼き刃でしかないのです。
そしてコアがなければレッスンにくじけて夢をあきらめてしまうかも知れません。











スポーツで言えば「心技」または「心技体」。



「心」が無ければ「技」は備わらない。



その「心」が僕の言うコアです。

人間はなぜか技術にばかり目を奪われます。
技術だけを追求したものはただのロボットでしかありません。
人が生み出す表現は心の上に成り立つ技術によって形成されます。







その心がみんな違うから魅力的なのです。















人間は脳ミソに浮かんだことを100%アウトプットすることはできません。







いろいろな壁が立ちはだかってなかなか表現できない生き物なのです。







そして、人間はイメージができていないことはアウトプットできません。








イメージできないことは正しく表現できないし、実感できないことはイメージできません。







だからそれを100%に少しでも近づける訓練が必要です。
しかしそのためにはまず「イメージできるようになること」が大事です。


















タレントを目指している子は目指している時点では素人同然なので、プロとしてやっていくということがどういうことなのかという実感やイメージは正しくはできていません。







むしろ大きな誤解をしていることが多いです、というか殆どが誤解。















自分は表現者のひとつであるタレントとしてどう思い描いたイメージをアウ<a href="http://ameblo.jp/shadowcube/entry-11121021458.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/shadowcube/entry-11121021458.html</link>  
      <pubDate>Sun, 08 Jan 2012 11:11:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■プリンタの見分け方</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 さてさて、年末年始でプリンタの需要もあるってことで、先日買いに行ったですよ。

新宿が近いのでYバシカメラに

そしたらお目当てのプリンタがタイの洪水の影響で入荷しないとのこと！
ふぎゃー！

もしかしてYダ電機にはあるんじゃね？
と思ってYバシカメラすぐ近くのYダ電機へ！

プリンタ売り場は6Fだよん

で6Fに到着

お、在庫あるじゃん


僕が買おうとしていたプリンタはキヤノンのインクジェット複合機MG6230


で、在庫あるなー、とか思いながら商品を眺めていると、スタスタスタと誰かが忍び寄ってきた！
店員さんだ！
その店員さんは僕の所に来るやいなやキヤノンのプリンタを眺めている僕に向かって

「エプソンもいいですよ！」

とばかりにEP804A
を勧めてきた！

MG6230とはほぼ同等のライバル機だ。

はぁ？

とか思いながらも店員さんがしつこいから店員さんの話を聞いてみた。
よく見たらエプソンから派遣されてるスタッフっぽかった（入店証つけて、エプソンのロゴ入りの服着てた）。
まぁ、それはそれとして…

なんでもエプソンはインクが6色なのでキレイなんだって！
（細かいこと言うとキヤノンは染料インク5色+顔料ブラック1色なのに対し、エプソンは染料インク6色なので色の再現性が高いっていう話ね)
んじゃ、プリントサンプル見て比較してみるよっていうことで店内に置いてあるプリントサンプルで比較してみた。
こういうところで目に付く場所に置いてあるのは大抵写真サンプルだ。
写真画質だとハッキリ言って素人目には同じに見えます。
（エプソンの方が少し赤に傾いてるかなくらい）
こういうサンプルって各メーカーがキレイに見えるように用意したものだから、実は比較には向かない。


さて、僕はかつてプリンタはエプソンからキヤノンに乗り換えた派である。
その理<a href="http://ameblo.jp/shadowcube/entry-11129369180.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/shadowcube/entry-11129369180.html</link>  
      <pubDate>Sat, 07 Jan 2012 18:46:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 【三井の賃貸】最新値下げ物件が集結！賃料改定物件特集]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/yP2BXPxSUUOH/fJ3rGZrY_fdy?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/yP2BXPxSUUOH/fJ3rGZrY_fdy?type=2&ent=e1051b46c93f7c00f816ff2d2910564a"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > ＜平日毎日更新＞直近２週間以内に賃料が下がった物件情報をおすすめ順にご紹介!! </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 07 Jan 2012 18:46:52 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>■本質論</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 僕の考え方や行動のベースを聞かれることがあるが、基本的には「本質論」に基づく。


ここでいう「本質論」は僕の人生のテーマでもあり、物事の本質を追究しようとする行動基準です。








物事の本質って実はとてもシンプルなことなんですが、人間はどうしても「考えてしまう動物」。


その「考えてしまうこと」がいろんな事を邪魔をして、結果自分で障壁を作ってしまうことになります。


また、人間は表面に見えていることを捉えがちで短期的な事しか考えないことが多い。


短期で対処すべき事も多いが、現実的には長期で考えるべき事の方が多いはずだ。








僕は自分の追求している本質論をいつかちゃんとまとめようとは思っているのですが、時間が無くてなかなかまとめられないのが現状。

ブログではその時のためメモ書きのように書き留めていきたいと思います。


なのでちょっと散漫になっちゃうかもしれません。


実はこのブログではカテゴリに「本質論」というのを作っておきながら、まだ3つしか書いてなかったので、今後はこれを増やしていきたいと思います。











さて、まずは本質論という考え方の大事なポイントを書きます。





うちのスタッフで多くのビジネス書を読んでるビジネス書のプロ(?)がいるんだけど、よく僕の言うことと同じ事がビジネス書に書いてあると言われる。


僕はビジネス書なんて自分の仕事には殆ど役に立たないので読まないタイプだが、それに同じ事が書いてあるというのであれば、それはおそらく当たり前の事が書いてあるだけのことと言える。


大事なのはそこに書いてあることを自分の中から導き出せるようになれるかどうかっていうこと。





ビジネス書っていうのは一種のマニュアルみたいなものです。


そして書いてある「手法」をそのまま実践するだけでは意味がない。


機会があったらちゃんと読んでみようと思うけど、ビジネス書には本来書くべき大事なことが書かれていないのではないかと思ってしまう。





本当に大事なことは、誰かに教えてもらわなくてもその「手法」を自分で導き出せるようになるということなのだ。





そして僕の言う本質論に至る。





人間が作ったものなんて所詮は作り物





作り物であることを見極められること、そして作り物を自らが作れることが大事。





本質を見極められれば答えは自分で導き出せる。

人が作った物に完全な物なんて存在しない。


時には他人が作った間違ったテンプレートを自分で正し、時には不完全のテンプレートを100%に近づけていくことができる。









<a href="http://ameblo.jp/shadowcube/entry-11129025638.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/shadowcube/entry-11129025638.html</link>  
      <pubDate>Sat, 07 Jan 2012 10:56:49 +0900</pubDate> 
    </item> 
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