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    <title>ADHD 発達障害 うつ病 躁うつ病 パニック障害 統合失調 不登校 引きこもり 精神医療ニュース (精神科 心療内科の治療について)</title>  
    <link>http://ameblo.jp/seisin-iryo0710/</link>  
    <description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>  
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      <title>隔離収容VS地域精神保健という目くらましの対立構図</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 お知らせ<br /><a href="http://seishiniryohigai.m.web.fc2.com/seishiniryo/index.htm">精神医療被害連絡会ホームページ</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55">精神科医の犯罪を問う</font></a>のおすすめ記事<br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52925117.html">隔離収容VS地域精神保健という目くらましの対立構図</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52924184.html">おかしなインセンティブ</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52894557.html">2012年を迎えて</a><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/seisin-iryo0710/entry-11162471079.html</link>  
      <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 00:17:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>リタリンの規制、そしてコンサータの承認</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 精神科・心療内科・メンタルクリニック・メンタルヘルス・うつ病・パニック障害・躁うつ病・発達障害・統合失調症・不登校・ADHD<br /><br /><br /><a href="http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=seisin-iryo0710&articleId=10272867430&guid=ON">現代医療という恐るべき大量殺人ビジネスの実態！</a><br /><br /><br />リタリンの規制、そしてコンサータの承認<br /> <br />2007/10/18(木)<br /><br />向精神薬 <br /><br />昨夜は当然、薬事・食品衛生審議会医薬品第一部会の傍聴に行ってきました。議論の多い「リタリン」と「コンサータ」に関するテーマなので、マスコミを始め、多くの人々が傍聴に来ていました。結果は報道をご覧下さい。<br /> http://www3.nhk.or.jp/news/2007/10/18/d20071017000183.html<br />「リタリン」処方を制限へ（NHKニュース2007年10月17日）<br />「リタリン」は、うつ病と睡眠障害の治療に使われていますが、化学構造が覚せい剤と似ているため、患者が依存症になったり若者を中心に乱用が広がったりすることが問題になっています。このため、製薬会社の「ノバルティスファーマ」は、薬の効能・効果からうつ病を外すことを決め、厚生労働省に申請しました。審議の結果、うつ病については新たな治療薬も開発されているとして効能・効果から外し、うつ病の患者には処方できなくすることにしました。さらに、睡眠障害についても、安易な処方を防ぐため、診断や治療に詳しい医師や医療機関、薬局だけが扱えるようにして、流通を制限することにしました。<br /><br />製薬会社は、第三者委員会を設けて処方できる医師などを認定し、それ以外には来年１月以降、リタリンを販売しないことにします。このほか、物事に集中できないＡＤＨＤ＝注意欠陥多動性障害の治療薬として申請された「コンサータ」という薬についても、成分がリタリンと同じことから、処方できる医師などを制限することになりました。処方の制限は、医療用の麻薬や一部の抗がん剤で行われていますが、向精神薬では初めてです。厚生労働省審査管理課の中垣俊郎課長は「流通管理を麻薬並みに厳しくして、ほんとうに必要な患者以外は手に入らないよう対策を徹底していきたい」と話しています。<br /> http://www.asahi.com/life/update/1017/TKY200710170324.html<br />リタリン、うつ病の効能削除　厚労省<br />2007年10月17日20時32分（朝日新聞）<br /><br />　厚生労働省は１７日、薬物依存が問題になっている向精神薬「リタリン」について、うつ病に対する効能を削除することを決めた。効能を睡眠障害の「ナルコレプシー」に限定。来年１月にも、処方できる医師や薬局を登録制にするなど厳しい流通規制を始め、医師の安易な処方に歯止めをかける。 <br /><br />　製造販売元のノバルティスファーマが同日、うつ病の効能削除を申請し、同省の薬事・食品衛生審議会の部会で承認された。ただ、「末期がん患者のうつ症状改善にはリタリンが必要」とする意見を受け、医師の管理下で行う治験に限って末期がん患者に処方できる方法を残した。 <br /><br />　同社は専門医や医療機関のリストを作成。薬局は処方する時にリストの確認を求める。 <br /><br />　また部会は、リタリンと同じ成分を含む「コンサータ」を、注意欠陥・多動性障害（ＡＤＨＤ）の治療薬として発売を認めた。リタリンと同様の厳しい流通規制をする。<br /><br /> リタリン：うつ病削除を厚労省部会が了承<br />　乱用が広がっている向精神薬「リタリン」について、厚生労働省は１７日、薬事・食品衛生審議会の部会を開き、製造販売元の「ノバルティスファーマ」（東京都港区）が申請した適応症からうつ病を削除することを了承した。近く審議会薬事分科会に報告され、了承されれば今月中にも正式承認される。承認後はナルコレプシー（睡眠障害）にしか使えなくなる。処方できる医師も登録制にするなど厳しい流通管理策が併せて導入されることになり、乱用への有効な歯止めとなりそうだ。<br /><br />　部会では、小児期における「注意欠陥多動性障害（ＡＤＨＤ）」の国内初の治療薬として「ヤンセンファーマ」（千代田区）から承認申請が出されていた「コンサータ」についても論議。リタリンと同じ塩酸メチルフェニデートが成分に含まれ依存性が強いとして、同様の流通管理策を条件とすることで了承された。リタリンと同様に薬事分科会に報告し、承認される見通しだ。<br /><br />　両社が部会に報告した流通管理策によると、両社はそれぞれ専門医や弁護士ら外部の有識者による第三者委員会を設置。ナルコレプシーとＡＤＨＤの診断能力のある医師や医療機関だけが処方できるようにし、医師名などをリスト化して管理。調剤薬局も同様の名簿を作り流通段階でもチェックを徹底する。ノバルティスファーマには来年１月１日までに流通管理策を実施するよう要請。ヤンセンファーマに対しても、コンサータが発売されるまでに整備するよう求めた。厚労省は「麻薬並みの厳しい流通管理になる」と話している。<br /><br />　一方、この日の部会で、日本精神神経学会などから、リタリンについて末期がんの患者の抑うつ症状の改善薬として新たな適応を求める要望も出された。しかし、「現段階では科学的な根拠に基づく治験（臨床試験）報告が乏しい」などの意見があり、認められなかった。このため今後、関係学会で治験を進めることが確認された。【精神医療取材班】<br /><br />毎日新聞　2007年10月17日　22時53分　リタリンを安易に処方し、薬物依存者を作り出してきた精神科医の罪は重い。そもそも、うつ病の効能を取り下げるきっかけとなったのも、安易に処方する医師がいるからである。本来患者を治すべき精神科医が、患者を薬物依存にさせるなど、普通の人が聞くとにわかに信じ難い話です。<br /> <br />　散々安易にリタリンを処方しておきながら、報道で問題になるや、すぐに処方を切った精神科医もいます。一体患者のことを何だと思っているのでしょうか。依存の危険性も、急に薬を止めることによる離脱症状の危険も知っているはずです。患者が危険な目に遭うことよりも、自分の評判や経営が大事なのでしょう。<br /> <br />　さらに言うと、依存の危険性はリタリンだけに留まりません。簡単に出される睡眠薬や抗不安剤も、強力な依存性があります。SSRIには依存性がないと言われていますが、止めようとすると強烈な離脱症状に襲われて止められないというカラクリがあります。このようにして、薬に依存してしまったり、止めたくても止められない状態に追い込まれている患者は数え切れないほどいます。<br /> <br />　精神科クリニックが乱立し、患者を薬漬けにするしかできない危険な精神科医が多くはびこる中、子どもへの投薬を推進するような薬が承認されてしまうことは大変危険でした。コンサータに関しては、何とかその縛りを入れることができました。内容はまだまだ甘いですが、麻薬並みの縛りを入れられたことは大変意義のあることです。もしもこの薬が、誰でも処方できるようになっていたら大変でした。お隣韓国では、子どもを精神科クリニックに連れて行くことが、いわばファッションのようになっているようです。美容整形もはやっているようですが、同じような感覚で、子どもに集中力をつけさせたり、勉強でいい成績をとらせたりするために精神科クリニックに行き、メチルフェニデートを服用させるようです。<br /> <br />　他国と比べると、日本はまだかろうじて正気を保っているようです。コンサータは多くの国で承認されていますが、これほどの縛りを入れられた国はないのではないでしょうか（まだ調べていませんが）。米国や韓国のように、周囲の勝手な都合で子どもを危険な薬にさらすようなことだけは避けないといけません。<br /> <br />※10月17日の午後9時半過ぎNHKで放送されたニュース特集（上記リンク先で、動画ニュースで見られます）を録画した方いらっしゃいますか？ビデオ録画に失敗して凹んでます。どなたか譲っていただけませんか。<br /> <br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />精神医療現場での被害の報告を受け付けています。<br />特に、その被害に関して何らかの行動（刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど）を起こしたいという方、一度ご相談下さい。<br /> 特に情報を集めている事例<br />・子どもの被害事例（投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など）<br />・抗うつ剤（特にSSRI）を服用後に自殺行動を起こした事例<br />・精神科医からの暴力や性的虐待事例<br />・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。<br />kebichan55@yahoo.co.jp<br /> <br /><br />(転載元精神科医の犯罪を問う)<br /><br />http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/37235832.html
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/seisin-iryo0710/entry-10633701500.html</link>  
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 22:03:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>人権週間？そんなの関係ない精神科病院</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 精神科・心療内科・メンタルクリニック・メンタルヘルス・うつ病・パニック障害・躁うつ病・発達障害・統合失調症・不登校・ADHD<br /><br /><br />精神科医を訴えよう<br /><a href="http://ameblo.jp/seisin-iryo0710/entry-10112796811.html">http://ameblo.jp/seisin-iryo0710/entry-10112796811.html</a><br /><br /><br />人権週間？そんなの関係ない精神科病院<br /> <br /><br />2007/12/10(月)<br /><br />精神科医による犯罪 <br /><br />今日は世界人権デーです。日本では、12月4日から10日までが人権週間と定められています。そんな人権週間に発覚したのがこの事件です。<br /> 太田の精神病院患者暴行死：容疑で逮捕の看護師「言うこと聞かずカッと」　／群馬<br />　◇未明に患者騒いだため<br /><br />　勤務先の精神病院で入院患者に暴行し死なせたとして看護師、大渕充容疑者（２８）＝太田市新道町＝が傷害致死容疑で逮捕された。「言うことを聞かずカッとなった」と供述している。病に苦しむ人を助ける医療従事者にもかかわらず感情に身をまかせて暴行し、取り返しのつかない結果を招いた。<br /><br />　太田署の調べでは、大渕容疑者は、当直勤務中の先月１６日午前４時ごろ、６人部屋にいた男性患者（６７）＝桐生市＝が騒いだため寝つかせようとしたが言うことを聞かなかったため、畳に敷いた布団に横になっていた男性の頭をけるなどしたという。<br /><br />　勤務先の医療法人愛全会・武蔵野病院の船渡川誠一郎院長によると、翌１７日午前８時ごろ、一緒に当直勤務をしていた女性看護師が男性の異変に気付き同僚に連絡。病院側が大渕容疑者に経緯を訪ねたが「知らない」と話し平然と業務を続けていたという。<br /><br />　男性は同市内の別の病院に転送され、転送先病院が頭のけがを不審に思い同２９日に警察に通報した。捜査に対し、同室の患者が「男が殴っていた」と話したという。<br /><br />　大渕容疑者は専門学生時代、同院で働きながら奨学金を受けて正看護師資格を取得。精神科を希望して同院に勤務していた。<br /><br />　入院患者のうち症状が重い４２人を担当し、同僚の間では「まじめでおとなしい」との印象が大半だが「口数が少なく仕事に対してはドライだった」との評価もあった。船渡川院長は「あってはならないこと。遺族に誠実に謝罪したい」と話した。<br /><br />　死亡した男性は約４５年前から同院に入院していた。５０代の女性ヘルパーは「歌がうまく明るい性格だったのに残念」とつぶやいた。<br /><br />　県施設監査課によると、今年８月に行った構造や人員の調査では、看護師数は国の基準を満たしていたという。また、今年１月に県障害政策課が行った実地指導でも、患者の処遇に大きな問題は見つからなかった。【鈴木敦子、鳥井真平】<br /><br />毎日新聞　2007年12月9日最近は精神科のクリニックの問題ばかりがクローズアップされていましたが、さすがは「人権侵害のカタログ」と言われる精神科病院です。信じられない事件が起きています。<br /> <br />転送先の病院が機転を利かせなければ、この事件は闇に葬られていたでしょう。驚くべきことに、精神科病院で死亡して退院する患者は1月あたり約1200人です、これは、治癒して退院する人数（約200人）の実に6倍なのですが、この1200人の中には、症状が悪化して転院し、転院先で死亡する患者の数は含まれていません。精神科病院で「殺される」患者の数は誰も知りません。<br /> <br />患者を蹴り殺すというのは論外ですが、さらに驚きなのは、この患者が約45年前から入院していたということです。45年間もこの病院はいったい何をしていたのでしょうか？これ事態が人権侵害です。<br /> <br />そういえば、こんな事件も最近発覚しています。<br /> <br />抗うつ剤、直接診察せず薬処方　宝塚三田病院<br />　三田市西山の宝塚三田病院が、うつ病患者に直接診察をせず薬を処方したほか、病床でない部屋に収容したとして、兵庫県は三日までに同病院に医療法に基づく立ち入り検査を行った。<br /><br />　患者は県内の六十代女性。家族によると、女性は同病院でうつ病の治療を受けていたが、二〇〇〇年ごろから直接診察を受けていないのに、同病院から自宅に抗うつ薬などが宅配便で届くようになった。家族が送付を止めるよう同病院に再三求めたが、一、二カ月おきに約二年間続いた。また受診経験がない女性の夫あてにも薬剤が送られてきたという。<br /><br />　その間、女性は精神状態が悪化し、送られてきた薬を多量に飲んで自殺を図った。未遂に終わり同病院に搬送されたが、病床ではない認知症患者用の在宅訓練室に約二週間入っていた。カルテには「通院精神療法」と記されていた。<br /><br />　県は直接診察をしないで投薬するのは医師法違反のおそれがあるとみて、指導の中で最も重い「指摘」とし、文書で改善計画の提出を求めた。<br /><br />　同病院はすでに県に対し改善計画を提出した。山西行徳院長は「薬は患者本人から依頼があり、電話で症状を聞いた上で送ったり、代理の人に渡していた。入院は必要なかったが家族が心配したので、部屋を提供した」と説明。「患者に迷惑をかけた。結果を真摯（しんし）に受け止め、今後同じようなことがないよう徹底したい」と話している。<br /><br />　同病院は医療法人「山西会」が運営し、精神科と神経科を備え、六百八十一床。<br /><br />(神戸新聞　12/4 09:13）ちなみに、この病院の理事長（山西悦郎氏）は、厚生労働省の元幹部と不適切な金銭的やりとりがあったことで8月頃から話題になっている人物です。<br /> http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/35878957.html<br /> <br />世の中、色々な人権侵害がありますが、あらゆる種類の人権侵害が観察できるのが精神医療の現場です。日本の人権週間などまだ形だけですが、本当に人権を考えていくのであれば、精神医療は真っ先に処理されるべき分野でしょう。<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />精神医療現場での被害の報告を受け付けています。<br />特に、その被害に関して何らかの行動（刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど）を起こしたいという方、一度ご相談下さい。<br /> 特に情報を集めている事例<br />・子どもの被害事例（投薬や受診の強要、不当な診断、向精神薬の副作用など）<br />・抗うつ剤（特にSSRI）を服用後に自殺行動を起こした事例<br />・精神科医からの暴力や性的虐待事例<br />・診療報酬などの不正請求事例思い当たることがあれば、こちらまでご報告下さい。<br />kebichan55@yahoo.co.jp<br /><br /><br />（転載元精神科医の犯罪を問う)<br /><br />http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/38546842.htm
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/seisin-iryo0710/entry-10288757244.html</link>  
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 20:30:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>放射能、被爆の問題について参考になる情報</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ※放射能の問題についてとても参考になるブログの紹介です是非ご覧下さい。<br /><br /><a href="http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/">放射能防御プロジェクト</a><br /><br /><br /><a href="http://ameblo.jp/aloveget3939/">福島原発の放射能汚染を　監視していきましょう<br></a><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/seisin-iryo0710/entry-11161630614.html</link>  
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 00:00:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>薬によるうつの改善とは？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 精神科・心療内科・メンタルクリニック・メンタルヘルス・うつ病・パニック障害・躁うつ病・発達障害・統合失調症・不登校・ADHD<br /><br /><br />精神科医を訴えよう<br /><a href="http://ameblo.jp/seisin-iryo0710/entry-10112796811.html">http://ameblo.jp/seisin-iryo0710/entry-10112796811.html</a><br /><br /><br />ビジネスブレーン<br /><br />生田哲 <br /><br />薬によるうつの改善とは？ <br /><br /><a href="http://www.business-brain.co.jp/e_kouza/e_kouza_contents.html?cid=345&wid=ikuta ">http://www.business-brain.co.jp/e_kouza/e_kouza_contents.html?cid=345&wid=ikuta <br></a><br /><br />2006/11/28 <br />   <br />三環系抗うつ薬の副作用は、アセチルコリンという伝達物質の受容体にもくっつくため、口の乾き、便秘、排尿困難が発生することだ。<br />　気落ちしたうつの気分が改善されたのはいいが、副作用はご免こうむりたい。そこで、アセチルコリン受容体にはくっつかないで、セロトニンの再吸収ポンプだけにくっつく物質ができれば、前述した副作用を減らすことができるのではないか。<br /> <br />　この仮説にしたがって、イーライ・リリー社の研究所でつくられたのが、フルオキセチンという物質で、後に「プロザック」という商品名で発売された。これが空前の大ヒット商品となった。各製薬会社は、柳の下のドジョウよろしく、プロザックと同じしくみで働く、パキシル、ルボックス、ゾロフト、セレクサといった薬を続々と発売した。<br /> <br />　これらの抗うつ薬を SSRI （選択的セロトニン再取り込み阻害剤）と総称している。日本では、パキシルとルボックスがすでに販売されているが、2006 年４月からゾロフトが「ジェイゾロフト」という商品名で発売された。 <br /> <br />では、SSRIを飲めば、うつは改善するのか。 <br />そうではない。SSRIは、三環系抗うつ薬の副作用を少なくする目的で設計されたにもかかわらず、逆に、脳へのダメージ、躁状態、インポテンツ、自殺、他殺などの暴力行為を引き起こすなど、むしろ副作用は悪化している。皮肉というほかない。<br /> <br />　確かに、SSRIは、意気消沈した人、滅入った人、元気のなくなった人の脳を興奮させることはできる。このため、服用した人は、それまでよりも一時的には元気になる。これをうつの改善と称しているのである。<br /><br /><br />●おすすめ図書●<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4062723425">うつを克服する最善の方法</font></a><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4622071495">抗うつ薬の功罪―SSRI論争と訴訟</font></a></font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/seisin-iryo0710/entry-10661728565.html</link>  
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 22:10:04 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>おかしなインセンティブ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 お知らせ<br /><a href="http://seishiniryohigai.m.web.fc2.com/seishiniryo/index.htm">精神医療被害連絡会ホームページ</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55">精神科医の犯罪を問う</font></a>のおすすめ記事<br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52924184.html">おかしなインセンティブ</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52894557.html">2012年を迎えて</a><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/seisin-iryo0710/entry-11161535468.html</link>  
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 19:05:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2012年を迎えて</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 お知らせ<br /><a href="http://seishiniryohigai.m.web.fc2.com/seishiniryo/index.htm">精神医療被害連絡会ホームページ</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55">精神科医の犯罪を問う</font></a>のおすすめ記事<br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52894557.html">2012年を迎えて</a><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/seisin-iryo0710/entry-11160707938.html</link>  
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 00:06:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>精神科医はどのようにして親や教師を啓発（洗脳？）するか</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55">精神科医の犯罪を問う</font></a>のおすすめ記事<br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/51506219.html">精神科医はどのようにして親や教師を啓発（洗脳？）するか</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/51484467.html">早期介入の実現に向けて全国行脚する精神科医</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/51470709.html">児童青年医学会で発表を控えていた児童精神科医が逮捕される</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/51467812.html">東京クリニック元院長に有罪判決</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/51464020.html">魔法の薬の正体</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/51463784.html">いよいよ判決</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/51457010.html">野村総一郎氏と製薬会社との関係③</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/51456996.html">野村総一郎氏と製薬会社との関係②</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/51455508.html">野村総一郎氏と製薬会社との関係①</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/51429839.html">問われる精神科医療</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/51343638.html">国民に知らされないうつ病の真実：精神科医にうつ病対策を任せてよいのか？</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/51276782.html">激増する行動制限</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/51254567.html">歴史は繰り返される</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/51244255.html">そもそもうつ病対策という発想自体が誤り</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/51159279.html">根拠のない診断、投薬に苦しむ子どもたち</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/51123971.html">「薬漬け」は誤解ですか？</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/51063344.html">大至急！！緊急の呼びかけ</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/50884022.html">患者を自殺に追い込む精神科医を告訴しよう</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/50800835.html">日本で暗躍するマクゴリーの手下たち（前編）</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/50800845.html">日本で暗躍するマクゴリーの手下たち（後編）</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/50766539.html">絵本を使った市場拡大作戦 2</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/50757784.html">絵本を使った市場拡大作戦</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/50748287.html">日本の青少年を食い物にする早期介入という戦略</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/50739477.html">盗人猛々しい精神医学会の宣言</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/50693403.html">精神医療産業にボロボロにされた日本の20代、30代・・・次のターゲットは10代！！！</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/50569994.html">シャッターアイランド＝日本</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/50534671.html">末期のうつ病キャンペーンから日本人を守れ</a><br /><br /><br />ぜひご覧ください！
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/seisin-iryo0710/entry-11084264297.html</link>  
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 22:07:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>大きな転換期を迎えた世界の精神医療 一方、時代に逆行し、死者を増やす日本</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 お知らせ<br /><a href="http://seishiniryohigai.m.web.fc2.com/seishiniryo/index.htm">精神医療被害連絡会ホームページ</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55">精神科医の犯罪を問う</font></a>のおすすめ記事<br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52753103.html">大きな転換期を迎えた世界の精神医療 一方、時代に逆行し、死者を増やす日本</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52741947.html">本格化する早期介入</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52721761.html">日本の精神医療の現状を例えると</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52715323.html">放送告知</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52712926.html">厚生労働省のカラクリ</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52701462.html">職場のメンタルヘルス</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52689956.html">労働者のメンタルヘルスチェック義務化は暗黒時代への突入か？</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52676985.html">いよいよ面白くなってきました</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52673128.html">至急のお願い TV出演について</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52663409.html">激増し続ける身体拘束</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52658782.html">睡眠キャンペーン（富士モデル）の成果<br></a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52656638.html">患者の心の病につけこむ医師</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52651676.html">副作用報告から読み取れる悪処方</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52643436.html">NHKのうつ番組</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52636313.html">医療計画の見直しと精神医療の戦略</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52632852.html">眠れないとヤバイぞ睡眠薬使えキャンペーン ついでに映画に便乗キャンペーン</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52627789.html">医師の多量処方が覚せい剤中毒死の約25倍の死者を出している</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52625416.html">北見赤十字病院の裁判について</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52607135.html">不気味に広がる若者へのキャンペーン</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52604012.html">ドグマチールの正しい？使い方（中川メンタルクリニック裁判に関して）</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52578987.html">国立精神神経医療研究センター総長 樋口輝彦氏の贈与報告詳細</a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52564911.html">国立精神・神経医療研究センター総長と製薬会社との関係<br></a><br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52561514.html">うつ病で病院に行くと殺される</a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/seisin-iryo0710/entry-11085119195.html</link>  
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 20:13:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>インフルエンザ・ワクチンは打たないで！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://tamiflu89.sakura.ne.jp/index.htm">薬害タミフル脳症被害者の会</a><br /><br /><a href="http://www.tamiflu89.sakura.ne.jp/cgi/genzyou/c_note.cgi">会員被害者の現状(体験談）</a><br /><br /><br />〇本の紹介〇<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4575299995">インフルエンザ・ワクチンは打たないで！</a> <br /><br /><br />著：母里啓子 <br /><br />出版社：(株) 双葉社<br /><br />定価：1,050 円（税込）<br /><br /><br />出版者／著者からの内容紹介<br /><br />インフルエンザ・ワクチンわ効きません！<br /><br />関係者には常識です<br /><br />1.日本で接種が始まった当初かは関係者にはわかっていました。<br />効かないということが。<br /><br />2.効果がないので1994年には小中学生への集団接種も中止されてしまったほどです。<br /><br />　3.効かないことは厚労省もわかっています。「流行対策がない」との批判を避けたいだけです。<br /><br />　4.インフルエンザ・ワクチンは血液中にしか抗体を作れず、のどや鼻には抗体ができません。ウイルスはのどや鼻から入るから感染はまったく防げないのです。当然「家族や周囲の人や乳幼児にうつさない」ということも不可能です。<br /><br />　5.インフルエンザ・ワクチンはもともと流行を予測して作られているだけ。そのうえに、インフルエンザ・ウイルスは日々猛スピードで形を変えるので効果は期待できません。<br /><br />　6.インフルエンザ・ワクチンは、製法上、弱い抗体しか作れません。殺したウイルスの、さらにその一部だけを使って作るので、体内で増えず、ウイルスの一部に対する抗体しかできません。<br /><br />　7.高齢者の肺炎や乳幼児の脳症はインフルエンザとは無関係です。「かかっても重症化を防ぐ」も嘘。そのようなデータは全くありません。<br /><br />　8.「打っておいたほうがいい」どころか副作用があるから怖いのです。死亡者も出ています。打たないほうが安全だし安心です。そもそもワクチンは病原菌なのだし薬事法上は劇薬です。接種にはもっと慎重であるべきです。<br /><br />9.効かないことを知っている医師も多いのですが、患者離れが怖いから言えないのです。<br /><br />　10.インフルエンザ・ワクチンは儲かるからなくならないのです。皆さんも、マスコミやお友達の言うことを真に受けずに、この本で真実を知ってください。　本書には次のようなことも書かれています。<br /><br />　手洗い・うがいはじつはインフルエンザには効果がありません。ウイルスはのどや鼻の粘膜についたとたんに感染してしまうからです。対処法は日頃から健康に気をつけるだけ。<br /><br />　自然にインフルエンザに感染したほうが、ワクチンとは比べ物にならないほどの強い抗体が作られます。多くの人が知らず知らずインフルエンザにかかっているのです。丈夫な体でいれば症状も軽くすみます。<br /><br />　インフルエンザは2,3日寝ていれば自然に治る「かぜの一種」にすぎません。恐ろしい病気ではないのです。<br />　インフルエンザにかかっても熱を下げてはいけません。熱は体がウイルスと闘っている証です。<br /><br />　解熱剤タミフル脳症の原因と疑われています。大人も打つのはやめましょう。<br /><br />　2007年春の若者のはしか流行は、誰もがはしかワクチンを打つようになったせいで起きた皮肉な現象です。はしかのウイルスに接触する機会が減ったので、ワクチンで作られた抗体が強化される機会もなく、弱くなってしまうのです。ワクチンには「絶対」も「安心」もありません......など。<br /><br /> 内容（「BOOK」データベースより）<br /><br />インフルエンザ・ワクチン、どうしてみんな打つのでしょう。もちろん、効くと思っているからでしょう?でも、まったくと言っていいほど効かないのです。これはウイルスを学んだ者にとっては常識です。本書では、どうして効かないのか、どうして著者がインフルエンザ・ワクチンは必要ないと言い続けているのか。その理由を、わかりやすくお話しします。<br /><br /> 出版社からのコメント<br /><br />「インフルエンザが流行しているらしいからワクチンを打たなくちゃ」と考えていらっしゃる方が多いと思います。小さなお子さんのいるお母さん、ご高齢の親を持つ方たちも同じでしょう。そのどなたも「あのワクチンは効く」と思っているはず。じつはインフルエンザ・ワクチンはほとんど効きません。これはウイルス学者たちの常識で、日本で接種を始めた当時からそう言われていたそうです。本書では、「なぜ効かないか」、その理由を、ウイルス学者である著者がわかりやすく解説します。それだけでなく、はしかなど一般のワクチン投与をどう考えたらいいかも教えてくれます。私たちはウイルスやワクチンについて、これほど何も知らされていなかったのか、と驚く内容ばかりです。<br /><br /> 著者からのコメント<br />　インフルエンザ・ワクチン、打ったことありますか?　<br />小学校、中学校時代に、学校の集団接種で打った記憶がある方は多いと思います。大人になってからは打ちましたか?<br /><br />小さな子どものいる親御さんは、お子さんを連れて、医療機関へ打ちに行ったことがありますか?<br /><br />年配の方は「打っておかないと危ないですよ」などとおどされていませんか?<br /><br />年配のご両親に、そんなふうにインフルエンザ・ワクチンの予防接種を奨めていませんか?<br /><br />　インフルエンザ・ワクチン、どうしてみんな打つのでしょう。もちろん、効くと思っているからでしょう?　でも、インフルエンザ・ワクチンはまったくと言っていいほど効かないのですよ。これは私たちウイルスを学んだ者にとっては常識です。<br /><br />どうして効かないのか、どうして私がインフルエンザ･ワクチンは必要ないと言い続けているのか。その理由を、わかりやすくお話ししたいと思います。<br /><br /> 著者について<br />1934年東京都生まれ。医学博士。<br />千葉大学医学部卒業後、伝染病研究所(現・東京大学医科学研究所)でウイルス学を修め、愛知県がんセンター研究所に勤務。在職中に、カナダのトロント大学オンタリオがん研究所に2年間留学。帰国後、東京都がん検診センター検査課長、横浜市衛生研究所細菌課長を経て、国立公衆衛生院(現・国立保健医療科学院)疫学部感染症室長、同附属図書館長、のち、横浜市の瀬谷、戸塚、旭の保健所所長、介護老人保健施設「やよい台　仁」の施設長を務め退職。『おおきい・ちいさい・よわい・つよい』(ジャパンマシニスト社)編集委員。著書多数。<br /><br /> 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)<br />母里 啓子<br />1934年東京都生まれ。医学博士。千葉大学医学部卒業後、伝染病研究所(現・東京大学医科学研究所)でウイルス学を修め、愛知県がんセンター研究所に勤務。在職中に、カナダのトロント大学オンタリオがん研究所に2年間留学。帰国後、東京都がん検診センター検査課長、横浜市衛生研究所細菌課長を経て、国立公衆衛生院(現・国立保健医療科学院)疫学部感染症室長、同附属図書館長、のち、横浜市の瀬谷、戸塚、旭の保健所所長、介護老人保健施設「やよい台 仁」の施設長を務め退職。『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』(ジャパンマシニスト社)編集委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/seisin-iryo0710/entry-11087194994.html</link>  
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 00:04:23 +0900</pubDate> 
    </item> 
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