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    <title>時任 悟｜コミュニケーションコンサルタント・コンテンツインテグレーター</title>  
    <link>http://ameblo.jp/satorutokito/</link>  
    <description>時任 悟公式ブログ</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>胸が張り裂けそうになった時の特効薬</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120105/14/satorutokito/6f/8f/j/t02200165_0800060011717069037.jpg"  alt="$時任 悟｜コミュニケーションコンサルタント・コンテンツインテグレーター" border="0" width="400" /></a><br /><br /><br />外部の人から見たら、<br />「そんな些細なことがどうして気になるの？」ということでも<br />本人にとっては一大事！ってたくさんありますよね。<br /><br /><br />アップルの共同創業者　故スティーブ・ジョブズ氏は、<br />会議の席上で、試作品を投げつけたり<br />素人目には寸分たがわないクオリティでも、<br />何度も何度もやり直しを命じたりしたそうです。<br /><br />そこまでではなかったとしても、ありますよね、<br />どうしても譲りたくない一線。<br /><br />仕事でもプライベートでも、真剣に生きていれば生きているほど<br />そのこだわりや違和感、ストレスや直面する壁は厚く、高く感じるものです。<br /><br /><br />情熱があればあるほど、<br />愛があればあるほど、<br />その想いは強くなります。<br /><br /><br />時には、胸が張り裂けそうになることも。<br />時には、もう人生を終わりにしたいと感じることもあるでしょう。<br /><br /><br />そんな時、思い出して欲しいことがあります。<br /><br /><br />「胸が張りさけそうになるとき」<br />　→　イメージの中で張りさいちゃってください<br /><br />案外、「あれ？張りさけたと思ったら楽になってるぞ？」<br /><br />そんなことも多々あるはずです。<br /><br />何にこだわっていたのか？<br />なぜ、そんなに苦労している気分だったのか？<br />なぜ、そこまで不幸な振りをしていたのか？<br /><br />現実はなにも変わっていなくても、<br />見え方がまるで変わっているということはよくあることです。<br /><br />※もちろん、お医者さんにも相談しましょうね。<br /><br /><br />人生を終わりにしたくなる衝動が来た時も似ています。<br /><br />あなたの人生そのものが終わるのではなく、<br />あなたの中にある、なにか古い自分、<br />もうこれからの人生にふさわしいと思っていない部分が<br />終わりを告げる時なのかもしれません。<br /><br /><br /><br />「さなぎが、生命のおわりと呼ぶその時を、<br />　人は蝶と呼ぶ」<br /><br /><br />というリチャード・バックのコトバが私は大好きです。<br /><br /><br />イモムシの動きがにぶりはじめ、<br />もうだめだ、もう動けない、、、と完全に動きがとまり<br />1mmも動けない日々が長く続く。<br /><br />さなぎとしては生きていられない。<br />もう終わりだ、、、<br /><br />その時、パキっとカラを破り蝶が生まれる。<br /><br /><br />ストレスや感情のメッセージは、もちろん対処が必要なこともたくさんあります。<br /><br />ですが、感情に抵抗せず、流れに乗ることによって<br />まったく新しいステージへとうつることも可能なのです。<br /><br />一時的には不愉快な感情を通るかもしれません。<br />ですが、頑張って、頑張って、やりつくした後は<br />身も心も、流れにまかせるのがベストということもあります。<br /><br /><br />もちろん慎重に、周りの人とも相談して欲しいです。<br />ですが、感情に抵抗せず感じ尽くしてみるのも<br />ひとつのブレイクスルーになることを、心の片隅においてみてください。<br /><br /><br /><br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　時任 悟<br /><br /><br />ーーーーー<br />【2月スタート　残1名】<br />イントレパーソナル｜コトバインテンシブトレーニングコース<br />詳細案内は<a href="http://ow.ly/7V0fL" target="_blank">こちら</a><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/satorutokito/entry-11140830377.html</link>  
      <pubDate>Fri, 20 Jan 2012 13:13:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>高次元のNo！をうけとろう</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120105/14/satorutokito/25/78/j/t02200293_0800106711717069034.jpg"  alt="$時任 悟｜コミュニケーションコンサルタント・コンテンツインテグレーター" border="0" width="300"  /></a><br /><br /><br /><br />「いまとサヨナラしなければ、<br />　出会えないあなたがきっといる。」<br /><br />私がかつて働いていた、株式会社インテリジェンスの広告コピーです。<br /><br /><br />いまあなたが何かを変えたいなら、<br />あるいは、<br />あなたが何かあたらしいことを始めたいなら<br />なにかとの別れが必ずともないます。<br /><br />古い価値観にしがみつき、<br />古い人間関係にしがみついたままでは<br />あらたな自分にはなれません。<br /><br /><br />劇的に変化する経済・社会の中<br />今まで通りの私たちでは、もう今まで通りではいられない。<br /><br />変化が必須ならば、<br />なにかを選び、<br />なにかに別れをつげなければならないのでしょう。<br /><br /><br />では、どんな変化を選ぶのか？<br />そのヒントとして、<br />「高次元のNo！をうけとろう」という話をします。<br /><br /><br />きっかけは、私のブランドプロデューサーから言われた、<br />なにげない一言です。<br /><br /><br />「さとる、風呂に逃げたらいかんよ。<br />　運動しな、運動。<br />　運動の中で汗をかけ」<br /><br /><br />私は、朝晩、半身浴をしています。<br />プロデューサーいわく「それは逃げ」だと。<br /><br /><br />私にとっては朝晩の貴重な読書タイムでもあるので、どうするかは別。<br /><br />しかし、私のボディメンテナンスという視点から言ったら、<br />やはり運動の中で体を作り、汗をかくほうがいいです。<br />アタリマエですよね。<br /><br /><br />「風呂に逃げるな」という一言に、私は真実を感じました。<br /><br /><br />私たちのほとんどは幸せなはずです。<br />このブログを読んでいるということは、<br />ITレベルがある一定以上あり<br />向上心があり、<br />なにか自分の才能を活かしたい！と願っていたり<br />より幸せな経営をしたいと願っているはずです。<br /><br />今もなお、生きていること、生活していくことに必死という人が<br />世界中にたくさん存在しています。<br /><br />そんな中、高い意識を持って生きているから、<br />このブログにたどり着いているはずです。<br /><br />すなわち、あなたも私も幸せなのです。<br /><br /><br /><br />ですが、「今のままの幸せ」でほんとうに良いのでしょうか？<br />今の人生の延長に、心からのワクワクがあるでしょうか？<br /><br />足るを知る<br />分をわきまえる<br /><br />これはとても大切なことです。<br /><br /><br />ですが、ワクワクを真剣に追い求め、<br />より高い幸せを願うことは、とっても大切な事です。<br /><br /><br />なにもたくさんお金を稼ごうとか、<br />贅沢しようというお誘いではないです。<br /><br /><br />あなたが、あなた自身に「より本質的な幸せ」を与えること<br />あなたが、あなた自身の「より素晴らしい才能」をわかちあうこと<br /><br />これらを、遠慮や葛藤、自信のなさなどで止めているとしたら<br />それはとても罪なことだと私は想います。<br /><br /><br />あなたが、中途半端な幸せで妥協していたら、<br />回りにいる人はどんな気分でしょうか？<br /><br />あなたが真剣に才能をわかちあったら助かる人がいる。<br />その人をあなたは潜在的に見捨ててしまっている。<br /><br /><br /><br />「もっと幸せにとか、才能をわかちあうとか<br />　そんな贅沢なこと言っている場合じゃない！」<br /><br />みたいな批判もあるでしょう。<br /><br /><br /><br />ですが、閉塞した状況だからこそ、<br />突飛なまでに高いレベルの幸せを願うことが大事なのです。<br /><br /><br />ワクワクする仕事は、努力なしにクオリティ高く、スピードも早い。<br />当然です。<br /><br />ワクワクしない仕事はクオリティ低く。生産性も低い。<br />当然のことでしょう。<br /><br /><br /><br />この際、言いきります。<br /><br /><br />ワクワクを追求するのは、もはや義務です。<br />ワクワクしない仕事をしている余裕はなくなるでしょう。<br />真剣に生きることから生まれる情熱なしに、社会の変化においつけない。<br /><br /><br /><br />ただ、ご安心下さい。<br />生活の保証はきっとされるはずです。<br /><br />もし現在の貨幣経済が崩壊しても、<br />国民生活安定緊急措置法26条に基づいて配給制度が<br />すみやかに実施されることでしょう。<br /><br />世界では暴動がおこるでしょうが、きっと日本は粛々と支え合うでしょう。<br />生存を保つことは、ある程度、保証される。<br />過剰な心配は禁物です。<br /><br /><br /><br />しかし、生きている感覚、充実した感覚を感じたいなら<br />ワクワクをわかちあうしかありません。<br /><br />あなたが本当にワクワクをもとめるとき、<br />大切なコトバ、それが「高次元のNo！をうけとろう」です。<br /><br /><br />どこか中途半端に妥協していることはないか？<br />本当はやりたいって、やるって決めているのに、<br />ダラダラしていることはないか？<br /><br />今でもじゅうぶん幸せだから、、、と、<br />今までの延長に甘んじていることはないか？<br /><br /><br /><br /><br />このコトバを胸に秘め、心の内なる部分と会話してみてください。<br />どんな声が聞こえるでしょうか？<br /><br />かすかな、その声にぜひ耳をかたむけてください。<br /><br /><br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　時任 悟<br /><br /><br /><br />ーーーーー<br />【2月スタート受付中】<br />イントレパーソナル｜コトバインテンシブトレーニングコース<br />詳細案内は<a href="http://ow.ly/7V0fL" target="_blank">こちら</a><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/satorutokito/entry-11133746283.html</link>  
      <pubDate>Thu, 12 Jan 2012 14:44:26 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>幸せはいつも自分の心が決める</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120105/14/satorutokito/50/aa/j/t02200293_0800106711717069036.jpg"  alt="時任 悟｜コミュニケーションコンサルタント・コンテンツインテグレーター" border="0" /></a><br /><br /><br /><br />こんにちは、時任 悟です。<br /><br /><br />超激動だった、2011年がおわり2012年がはじまりました。<br />2012年はさらにその変化が顕著かもと言われていますね。<br />リビア、イラン、EU、北朝鮮、、、などなど世界中でうねりが起こっています。<br /><br /><br />今まで以上に感情的なバランスと、<br />自分の軸をしっかり立てることが大事になるでしょうね。<br /><br /><br />ビジプロを4期、経験し、さらに私自身をわかちあえるプログラムをつくろうと新プログラム、「イントレパーソナル｜コトバ　インテンシブコトレーニング」を企画しました。<br /><br /><br /><br />イントレのサービスコンセプトは<br />ずばり<br /><br />「才能はある。<br />　しかし、わかちあうコトバをもたないあなたへ」　です。<br /><br /><br />ライフワークに気づき、<br />自分の才能に気づき、<br />いよいよこれからなにかをわかちあいたいと思った時、<br /><br />多くの方が直面することが、<br />「で、どう表現したらいいんだろう？」<br />ですよね。<br /><br /><br /><br />実際、コトバの表現はちょっとした違いが決定的な違いを生み出します。キャッチコピーにしても、　◯◯の△△　と　△△の◯◯　と変えるだけで売上が2.3倍になったこともあります。<br /><br />イントレパーソナルをスタートされた方が、<br /><br />2セッション目で、高額サービスをふくめ5名の新規顧客から申し込みをうけたり<br />3セッション目で、VIPから顧問契約を受注したりと早速連絡をいただいています。<br /><br /><br />もちろん、このお二人は、今までの歴史があり、努力があり、情熱があったからの結果です。私の手柄ではありません。<br /><br /><br />お伝えしたいのは、ほんの少しの微妙な表現の差や、<br />セルフイメージの変化が、一瞬にして大きく結果を変えるということです。<br /><br /><br /><br /><br /><br />イントレパーソナルを開発しようと決め、<br />スタートしてみてまず実感したのは・・・<br /><br /><br />とっても楽しい！<br /><br />毎回「やばい、ワクワクしちゃう。。。」という感覚に満たされます。<br /><br /><br /><br />いろんなところで、経済がどうなるこうなる、<br />天変地異がどうのこうのって言われてますね。<br /><br />もしかしたら、そのまさかは現実になるかもしれない。<br /><br />でも、どんな時でもワクワクを選ぶことは出来るんだよね。<br />人生が最低だと感じたり、不幸だと感じても、<br />違う感覚を選ぶ自由もある。<br /><br /><br /><br />「ノーマネーは貧困ではない」というコトバを知っていますか？<br /><br />お金がもしなかったとしても、それは貧しいわけではないという意味。<br /><br />お金がいっぱいあったとしても、自由に生きていなかったら貧しいし<br />お金があまりなくても、楽しく生きられていたら楽しい！<br /><br />お金も楽しさも、過剰をもとめなければ<br />今すぐ幸せになれるし、豊かになれる。<br /><br /><br /><br />拡大しすぎたマネーが崩壊する時、<br />この感覚を持っている人は平安でいられるし<br />また周りを安心させることも出来る。<br /><br /><br />もちろん、今のお金にかわるなにかが流通するのは間違いないし<br />マネーゲームで膨れ上がるタイプのお金でなければ<br />またお金持ちになる人は現れる。<br /><br />次の時代のお金持ちは、きっと、心の自由と平安から生まれるに違いない。<br /><br /><br />このブログを読んでくださっているあなたも、そういう一人なんだろうと思うし<br />私もそのとき、いっしょにいたいと思っています。<br /><br /><br />なにがあっても、どんなときでも<br />幸せは自分の心が決める。<br />2012年、みなさんの心に平安がありますように！<br /><br /><br /><br /><br />時任 悟<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/satorutokito/entry-11127293031.html</link>  
      <pubDate>Thu, 05 Jan 2012 14:00:33 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 彼氏彼女がいない…焦りを感じるアナタへ。]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/.vRcz9VLNDPE/S7l8KTNJ5hea?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/.vRcz9VLNDPE/S7l8KTNJ5hea?type=3&ent=a619efdea04b5c5cdaa1748d7e6ee0df"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 秘密の婚活はじめる？今すぐ【結婚力診断】にトライ！理想の相手を無料診断♪ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Thu, 05 Jan 2012 14:00:33 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>ツバメのダンス</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 　ツバメたちが恋に落ちた<br />　二羽のツバメは愛しあうようになった<br />　いつも一緒にいたい、強く願った<br /><br /><br />　ツバメたちはくっついた<br />　最初はよかった<br />　一緒にいるだけで愛を感じられた<br /><br /><br />　しかし、ツバメの魅力は飛んでいるときにこそ輝く<br />　ツバメがツバメらしく飛び、舞い、踊る時<br />　二羽のツバメはくっついていることができない<br /><br /><br />　ツバメが飛びながら、くっつこうとすると<br />　すれ違いばかり、危険、混乱<br /><br /><br />　ツバメがツバメらしくあるためには、<br />　まず、自分が飛ぶ<br />　その時、となりにいるツバメに出会わなくてはいけない<br /><br /><br />　くっつきながら飛び立とうとすることはできない<br />　くっついたままでは、ツバメの魅力を表現しきれない<br /><br /><br />　自分らしく、しっかりと飛び立ち<br />　その時、となりに飛んでいる人がツバメのツバメらしいパートナー<br /><br /><br />　ひとりで飛ぶのは怖い<br />　しかし、飛ばなくては、魅力ある自分にとってのパートナーとは出会えない<br /><br /><br /><br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　時任 悟<br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/satorutokito/entry-11103163732.html</link>  
      <pubDate>Sat, 10 Dec 2011 19:37:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 違法コピーは犯罪です。黙認しない勇気を！]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/.vRcz9VLNDPE/y2A7PnQZmcy9?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/.vRcz9VLNDPE/y2A7PnQZmcy9?type=3&ent=d6751717342b79b17c686c73d9f9cbfc"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 「組織内違法コピー」は外部からの判断が難しく、問題解決には内部告発が不可欠です。 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 10 Dec 2011 19:37:05 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>デモがおきても、テロがおきても、人間は残る</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110507/16/satorutokito/ad/41/p/t02200162_0469034511212903929.png"  alt="$時任 悟｜コミュニケーションコンサルタント・コンテンツインテグレーター" width="400" border="0" /></a><br /><br /><br />こんにちは、時任 悟です。<br /><br /><br />世界経済の先行きがいよいよ大詰めになりつつありますね。<br />まさに一触即発。<br /><br />今まで通りの日常は、これからの日常でなくなるのは間違いないでしょう。<br /><br />ですが、怖れることばかりではありません。<br /><br />デモがおきても、テロがおきても、人間は残ります。<br /><br />今、お金と呼んでいる日本銀行券が、お金としての信用を失う可能性はあるかもしれません。<br />しかし、人間のいるところ、経済活動がなくなることはありません。<br />先々を見据えた時、いつも思い出す話があります。<br />（今年５月にもご紹介した話ですがたいせつなことなので再掲。）<br /><br /><br /><br />1995年に放映された、『映像の世紀』というドキュメンタリー番組。<br /><br />NHKの放送開始70周年記念番組として第2次世界大戦前後の世界をつづったドキュメンタリー番組です。<br />この中で、第2次世界大戦後のドイツの様子が語られています。<br /><br />東西ドイツに分割統治され、東ドイツマルクがハイパーインフレになり、コーヒー一杯飲むのに、リアカーいっぱいのマルクが必要になるような状況。<br /><br />そんな話を教科書の片隅で見聞きした方もいますよね。<br />敗戦国ですから、物資や電力などにも大変窮していました。<br /><br />そんな中でも、美容室に通い、ストーブの薪をつかってパーマをあてる女性の姿が登場します。<br />私はこのシーンを思いだし、希望を持ちます。<br /><br />どんな状況でも、やはり女性は美しくありたいし<br />お腹はすくし、楽しみを常にもとめたい。<br /><br />20世紀的な価値観に基づくいくつかの業種や業界は<br />完全に消滅するかもしれません。<br /><br />ですが、同時にあらたな産業がうまれるのも確実です。<br /><br />明治維新のとき、士農工商の制度が崩壊し<br />農民から資産家がたくさん生まれました。<br /><br />これから起こる変化は、「今までうまくいっていたはずのものが終わり」、「今までまったく価値を見出されていなかったことに感謝やエネルギーが流れる」ことです。<br /><br /><br />日本もこれから、ハイパーインフレなどの経済混乱がやってくるかもしれません。地震もまだあるかもしれません。<br /><br />しかし、人が生きる限り、経済活動は起こります。<br />ルールは変わるかもしれませんが、変化のあるところにはエネルギーが流れます。<br /><br />そのエネルギーを、それぞれの人生に追い風として受け取るか、向かい風として受け取るかは、私たちの準備次第で変えられます。<br /><br />毎日の選択がもたらす違いは、これからますます大きくなるでしょう。<br />自分らしい選択とはなにか？<br />今、愛を選ぶのならどう行動するか？どうあるか？<br />わたしも今一度自分に問いたいと想います。<br /><br /><br /><br />時任 悟<br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/satorutokito/entry-11097625945.html</link>  
      <pubDate>Sun, 04 Dec 2011 18:36:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>言葉は心を超えない</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111203/09/satorutokito/04/d2/j/t02200165_0800060011648850434.jpg" width="400"  alt="$時任 悟ブログ - コンサルタントが教える感情解決力 -" border="0" /></a><br /><br /><br />「言葉は心を超えない<br />　とても伝えたがるけど、心に勝てない」<br /><br />CD売上300万枚をこえた、CHAGE & ASKAの名曲　SAY YESのワンフレーズです。<br /><br />コトバ力集中講座「イントレ｜コトバ　インテンシブトレーニング」開講前にこんなことを言うのもなんですが、<br />「言葉が心を超えない」のは真実だと痛感します。<br /><br /><br />なにか心のなかにくすぶっている炎が、言葉にならないとき<br />なんどもなんども、口にして、説明するけれど<br />ちっとも伝わらない気がして混乱する。嫌になる。焦る。<br /><br /><br />想いは、どうしても相手には伝わってしまう。<br />かたっている言葉と、伝わってくるものがズレているとき、<br />相手には、違和感が残る。<br /><br />違和感があると、どうも前に進まない。<br />やってもやっても、どんなに行動しても、かごの中のハムスターのようにカラカラと回り続けるだけで疲弊する。<br /><br /><br />大切な事は、心を知ること。<br />まっすぐ心を見つめて、その想いをコトバにすること。<br /><br />伝えたいと思うから、焦る。<br />焦るからまた言葉がずれる。<br /><br /><br />順番が逆なんだ。<br /><br /><br />ライフワークをわかちあいたい。<br /><br />その想いはきっと真実。<br /><br />だけど、同時にヤマシイ気持ちが立ち上がる。<br />「これでいっちょ、一儲けしたい」<br /><br />ほとんどの人は、お金の罪悪感をもっている。<br />「一儲けしたい」という想いは、ヤマシイことだと思っている。<br /><br />だから、この立ち上がった想いをごまかすために言葉を重ねる。<br /><br />そんなことしてるから、空回るのだ。<br /><br /><br />心の中でおこっていることをハッキリ見つめるのは時に苦しい。<br />認めたくない想いだって走っている。<br /><br />でも、もう存在している想いは、しかたないじゃん。<br /><br />お金がいっぱいあることはとても幸せなことだ。<br />ライフワークに感謝され、お金をうけとり<br />そのお金を、また感謝によって世に流す。<br /><br />それはそれは素晴らしいことだよ。<br />罪悪感は手放せる。<br />ハッキリ見つめさえすれば。<br /><br />ハッキリ見つめてから、選び直そう。<br />まがった心がしゃんとなり、<br />閉じていたハートを、ぱっと開いた時<br />その時生まれるコトバはすべてを一瞬で変える。<br /><br /><br /><br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　時任 悟<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/satorutokito/entry-11096227970.html</link>  
      <pubDate>Sat, 03 Dec 2011 09:39:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>終わりのハジマリ、始まりのオワリ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 本日、時任 悟がリニューアルしました。<br />リニューアルver.1です<br /><br />古い時任 悟がオワリ<br />新しい時任 悟がハジマリます<br /><br />以前のままの姿だとしたら、一度リロードして下さい。<br /><br /><br />動きのない水は、にごり、よどみ、毒にかわる<br />愛も動きを失い、行き場を失えば、憎悪に変わる。<br /><br />あらゆるエネルギーは、動きの中に生きがいを見つけ<br />動くところに感謝と喜びを生み出す<br /><br /><br />あなたの才能も、わかちあうことなくしては<br />あなた自身を傷つける狂気と変わりかねない<br /><br />愛と喜びのエネルギーが回るところには<br />すべての幸せと豊かさが巡る。<br /><br /><br />今日、今までの時任 悟がオワリを告げ<br />新たな時任 悟が生まれました。<br /><br /><br />Hello,again<br /><br />これからもどうぞよろしくお願いいたします。<br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/satorutokito/entry-11095082994.html</link>  
      <pubDate>Thu, 01 Dec 2011 23:38:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>瞬時に自分が大好きになれる場所</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111125/15/satorutokito/5d/98/j/t02200165_0800060011632909500.jpg"   width="400" border="0" /></a><br /><br /><br />あなた自身が、あなたのことを大好きになれる場所があるとしたら行ってみたいと思いませんか？<br /><br />瞬時に自分が大好きになれる場所、そのひとつは「大好きな人がいる場所」に行くことでしょう。<br /><br />私も定期的に、意図的に、大好きな人と出会う時間を作っています。<br /><br /><br />お客さんが大好きで、<br />仕事が大好きで、<br />家族が大好きで、、、と<br />おかげさまで大好きに囲まれて生きております。<br /><br />それでも、挑戦のプロセスでは、心がぺしゃんこになることがあります。<br />大好きな人だからこそ、一歩近づくたびに怖さがあるのも事実。<br />自分のことを信じられなくて、心がかき乱される時も。<br /><br />イライラしてる人のそばにいくと、ちょっと不安になったりしますよね？<br />大きな声で怒っている人のそばにいくと、ざわざわと怖くなったり。<br /><br />幸せそうなカップルの近くだと、なんだかほんわかしたり<br />落ち着いている人のそばにいると、ほっとできたり<br /><br />好きを中心にキラキラ生きている人と接すると、キラキラが自動的に伝染します。ポジティブな感情もネガティブな感情も不思議なことに瞬時に伝わるんですよね。<br /><br />自分が自分らしく、大好きな自分として生きられるよう、大好きな人と会える時間を私は予定にいつも入れています。<br /><br />明日は、そんなイベントです。<br /><br /><br />大好きな、元音楽プロデューサー四角大輔さんと、今とっても話題のコミュニケーションデザイナー安藤美冬さんが対談されます。<br /><br />四角さんは、絢香、Superflyなどをプロデュースし、普通の女の子をミリオンセラーに、CD販売枚数は2000万枚を越えるスーパープロデューサー！<br />安藤さんは、100万部突破「人生がときめく片づけの魔法」の著者、片づけコンサルタント近藤麻理恵さんをプロデュースする、ミリオンプロデューサーコンビ！<br /><br />そんなスゴイ実績をもちながら、なんとも気楽にせっしてくれるフレンドリーな二人。<br />明日のテーマは、<a href="http://green-girl.jp/items/51" target="_blank">「自由でクリエイティブな人生のつくりかた」</a>【残席14】<br /><br /><br /><br />特に四角大輔さんは、出会って接すると、自分の大切な世界を表現したい！というクリエイティビティ（創造性）を刺激してくれます。<br />とくになんということもない会話の中でも、自分の中にあった、まだ知らなかった魅力の存在を気づかせてくれます。<br /><br />だからまた会いたくなる。<br />そんなお二人のイベント、もし、まだ明日の午後時間があるようでしたら参加されてはいかがでしょう？<br /><br />私もいますので、会場でみかけたら声をかけてくださいね。<br /><br /><br />http://green-girl.jp/items/51<br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/satorutokito/entry-11088827918.html</link>  
      <pubDate>Fri, 25 Nov 2011 15:46:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>昨日までのミラクルを、今日のリアルにする方法</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111124/13/satorutokito/10/7f/j/t02200165_0800060011630841470.jpg"  alt="$時任 悟ブログ - コンサルタントが教える感情解決力 -" border="0" /></a><br /><br /><br />では、質問です。<br /><br /><br />あなたにとって、一番はやく目的地まで走る方法は以下のうちどれでしょう？<br /><br /><br />（１）後ろ向きに走る<br />（２）ジグザグに走る<br />（３）くるくると回転しながら走る<br />（４）あちこち行ったり来たりする<br />（５）欽ちゃん走り<br />（６）目的地にむかってまっすぐ走る<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />（ちょっと、イメージしてみてくださいね・・・）<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />私は、『（６）目的地にむかってまっすぐ走る』が、もっともはやく目的地まで到着します。<br />あなたも、というか、ほとんどの人が（６）でしょうね。<br /><br />物理的に考えてみると、アタリマエのことですが<br />目に見えない心のことや感情のこととなると、とたんに（１）～（５）みたいなことやってしまいませんか？<br /><br /><br />「さみしさを共有してほしい」時、「もっと早く帰ってきてよ！」「なんでこんなに遅いのよ」と怒りをぶつけて人を遠ざけてしまう。<br /><br />「心の平安を感じられるお金を稼ぎたい」時、「お金がない！やばい！なんとかしなきゃ！」と焦りをばらまいて、支離滅裂な言動をしたり。<br /><br />「テスト勉強前に、良い点数がとれなかったらどうしよう？？という不安を解消したい」時、なぜか不安にとりつかれて部屋の片付けをはじめてしまったり。<br /><br /><br />身に覚え有りますよね。<br /><br />心でおこっていることと、頭の中でながれているコトバがずれている時、パフォーマンスがガタ落ちにになります。<br /><br /><br />心と頭のズレをただし、一つになったとき、人も組織も最高のパフォーマンスを発揮します。<br />昨日までのミラクルが、今日のリアルになることはよくあることです。<br /><br /><br />私が、最近コトバのことを何度も何度も語っているのは、<br />心のなかで起こっていることをコトバにしてみると、画期的なスピードで心と頭のズレが修正されるからです。<br /><br />あなたのライフワークへの情熱をコトバになったとき、その想いは瞬時にクライアントのハートに届きます。<br /><br />最初からうまくは行かないかもしれない。<br />一人では、ズレたままかもしれない。<br /><br />でも、助けを借りながら、仲間と共に、時間を投資すれば、あなたの想いはコトバになるでしょう。<br /><br />あなたは、誰に助けを求めますか？<br />あなたは、誰といっしょにいたいですか？<br />この２つの質問がクリアになり、しっかり時間を投資すれば、あなたにとってのミラクルも、リアルになる日は近いと思いますよ。<br /><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/satorutokito/entry-11087828084.html</link>  
      <pubDate>Thu, 24 Nov 2011 13:50:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>資本主義崩壊の意味</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 「資本主義崩壊時代の～～～」みたいな本が、数年たくさんでた。<br />特にリーマン・ショック以降、「グローバルマネー」が暴れている様を描いた本が増えた。<br /><br />そこに書かれていることは、少々のズレはあれど概ね事実でしょう。<br /><br />今まで信じてきた「お金」への信頼は、近い将来崩れるのは間違いないでしょう。<br /><br />デマだ！とか、オカルトだ！と言いたくなる気持ちはよくわかります。<br />私だって、そんなふうに本当に信じられたら嬉しいのではないかと思う。<br /><br />でも、がん細胞が転移していたら、やはりそれなりの対策は必要だし<br />今、快晴だとしても、２，３日以内に超大型の台風が来るなら戸締りの点検はしたい。<br /><br /><br />資本主義経済が崩壊するのは真実かどうかの議論をするのは、もう終わりでいいと思う。<br />その後の社会をどう生きるかを考えたい。<br /><br />その指針を提示したい。<br /><br /><br />アップしようとしていた記事が、少々調査が必要になってしまったので<br />今日のところはここまで。<br /><br />危機が迫る時、危機を知らせる声を、オオカミ少年の声ととるか、<br />あるいは、自らを救ってくれる奇跡の叫びととるか<br /><br />その後の人生を決定づけるセンスだと思う。<br /><br /><br />私が正しいという宣言ではない。<br />あなたにとって、私が役に立つ灯台であれば嬉しいけれども<br />かならずしも、それはわからない。<br /><br />私は私のベストを尽くします。<br /><br /><br />誰かの心を照らす明かりになれたらうれしいなと思っています。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/satorutokito/entry-11086488685.html</link>  
      <pubDate>Wed, 23 Nov 2011 00:29:37 +0900</pubDate> 
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 葬儀に安らぎと感動を。「イオンのお葬式」]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/.vRcz9VLNDPE/uEMqHlwQQW29?type=2&amp;ent=b01984d73ee4d6e3d3d137e87e6062ca</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/.vRcz9VLNDPE/uEMqHlwQQW29?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/.vRcz9VLNDPE/uEMqHlwQQW29?type=3&ent=b01984d73ee4d6e3d3d137e87e6062ca"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 全国24時間対応。事前相談もお急ぎのご連絡もおもてなしの心でご対応いたします。 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 23 Nov 2011 00:29:37 +0900</pubDate>
    </item> 
  </channel> 
</rss>

