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    <title>砂央里　オフィシャルブログ　『dicha』　Powered by アメブロ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/saori-dicha/</link>  
    <description>モデル砂央里のオフィシャルブログ</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>ブログをご覧のみなさまへ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 不定期に更新していたこのオフィシャルブログですが、


すこしの間、お休みすることを決めました。


いつも読んでくださってる方、

読者になってくれている方々、

メッセージを送ってくれている方。

突然の報告でごめんなさい。



日本から離れて１年と少し。

このブログを書くときは生活感の無いブログばかりでした。



日本を離れ、旅する生活をしてきました。

そして、モデルの仕事をやっていないのに

オフィシャルブログをしていることに違和感がありました。



自分の気持ちと同じように、

ブログも同じように中途半端な感じになってしまい、

ずっとずっとモヤモヤしていました。



今はやっとひとつの国に落ち着いて暮らすことができ、

毎日ゆっくり、楽しんで生きています。



でも、やっぱり書くことは大好きで、

何かを伝え<a href="http://ameblo.jp/saori-dicha/entry-10267818143.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/saori-dicha/entry-10267818143.html</link>  
      <pubDate>Mon, 25 May 2009 18:23:46 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>好きなもの。</title>  
      <description> <![CDATA[ ブログネタ：子供の頃から変わらず好きなもの
 参加中

本文はここから






100％ジュース




冒険




ドラゴンボール




読書




３１（サーティーワン）のバナナ＆ストロベリー




空




妄想




神社




納豆＋ネギ




秘密基地




おいなりさん




星




道路<a href="http://ameblo.jp/saori-dicha/entry-10255310998.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <link>http://ameblo.jp/saori-dicha/entry-10255310998.html</link>  
      <pubDate>Tue, 05 May 2009 22:23:47 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Book review更新★</title>  
      <description> <![CDATA[ こんばんは☆ 


Review更新しました。



今回の本は頂きもの。


人に本を送るのも大好きだけど


誰かに本をもらうのはとても嬉しい。




その本の題名や内容


色や雰囲気


ニオイとか全<a href="http://ameblo.jp/saori-dicha/entry-10252730939.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/saori-dicha/entry-10252730939.html</link>  
      <pubDate>Fri, 01 May 2009 21:37:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>もう一度読み返したい本</title>  
      <description> <![CDATA[ 最近、道に迷いました。

”１５分でつきます”とgoogle地図に書いてあったのに、３時間かかった。

ぐるぐる同じところを走ってもいっこうに現れない道。

その間に思い出した本がありました。

私が高校生のときに話題になった本。

もう一度、読み返したいと思いました(-_☆)

話を聞かない男、地図が読めない女―男脳・女脳が「謎」を解く/アラン ピーズ





フッと瞬間に思い出す本の一冊。

これぞ、傑作。

作家さんという職業はこんなにもすごいって感じた本。

スペシャリストに出会うと、その職業のイメージが一新。

読んでる期間はあまりにも夢中になってしまい、他のことがしたくなくなったほど。


ケッヘル〈上〉/中山 可穂





ケッヘル〈下〉/中山 可穂




２０歳のころ、進路で悩んでた頃に読んだ本。

たくさん良い言葉がここの本にはあり、勇気をもらいました。

そのとき、答えは見つからなかったけれど、前にすすめる本です。

今、仕事で悩んでたり、何したらいいんだろう？っていう方にオススメ。

道は開ける　新装版/デール カーネギー




ジャンプファンの私。

ドラゴンボールとこの漫画はハズせません。

読む物に厳しかった父が「これは置いといてヨシ」と言った作品。

我が家のリビングに全巻ありました。

うー一日かけて全部を読みたい。

スラムダンク (1) (ジャンプ・コミックス)/井上 雄彦




心に残る本。

恋愛小説なのにその一言では言い表せない物語。

淡々としてるようで深い。
キッチンの前に一人座っていると思いだす作品。

小説は作られた世界だけど、素敵なお話は生きている人と同じくらいの価値があると思います。



キッチン (角川文庫)/吉本 ばなな





すごく好きな写真集です。

なんだか、この本の中には独特の世界があって。
<a href="http://ameblo.jp/saori-dicha/entry-10250341148.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/saori-dicha/entry-10250341148.html</link>  
      <pubDate>Mon, 27 Apr 2009 21:49:49 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>もう一度観たいＤＶＤ</title>  
      <description> <![CDATA[ 最近、フッと思い浮かぶ映画が何点かあります。
 
もう一度ちゃんと観てみたいなぁって。
 
ストーリーとか全部覚えてないのも悔しくて
 
 
一番観たい映画はこちら。
イルマーレ [DVD]



もとは韓国の映画でリメイク版です。
 
映画”スピード”以来の共演の二人が演じるのは違う時空で生きている男女。
 
ファンタジー恋愛なので、好きか好きじゃないかハッキリ別れるタイプの映画ですが、観て欲しいです。
 
私は、こんなことが実際にあったらって妄想して盛り上がれるので、すごく好きでした。
 
韓国版は一度も観たことがないから観てみたいなぁ。
 
ハリウッド版では景色の描写が素敵です。
 
 
続きましてはこちら。

プロヴァンスの贈りもの



こちらも、なんと言っても景色が素晴らしい。
 
大都市ロンドンにて大成功している男性が理由あって田舎街へ。
 
本当に大事な物って何？
 
そんな内容も好きです。
 
ヒロインの女優さんがかわいすぎる！！
 
ちなみに音楽も好きでサントラ持ってます。
 
けっこうな頻度で聴いています(・∀・)

シカゴ [DVD]



 
俳優さんってすごい職業だなぁって思った作品。
 
終始、ドキドキしてました。
 
ミュージカル映画を好きになったキッカケはこれでした。
 
ちなみにこちらもサントラ持ってて料理するときに聴いてます。
 
生まれ変わったら歌とダンスが出来るようになりたいです(笑)
 
キャサリン・ゼタ＝ジョーンズ、同じ人間とは思えない！！

酔いどれ詩人になるまえに


 


一度しか観たことがないんですが、なぜか心に残ってる作品。
 
作家・チャールズ・ブコウスキーを知ったのはこの作品。
 
彼の生き方とか<a href="http://ameblo.jp/saori-dicha/entry-10249894265.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <link>http://ameblo.jp/saori-dicha/entry-10249894265.html</link>  
      <pubDate>Mon, 27 Apr 2009 03:52:46 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>風来坊</title>  
      <description> <![CDATA[ 相変わらず旅してます。

ゆらゆらと揺れる光の中で遊んでいます。


どこに行きつくかわからないけど、今しかできないこと。

た<a href="http://ameblo.jp/saori-dicha/entry-10249022452.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/saori-dicha/entry-10249022452.html</link>  
      <pubDate>Sat, 25 Apr 2009 20:12:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>私の生きている世界へようこそ</title>  
      <description> <![CDATA[ 世の中の中に


私の生きている世界があるんじゃない






私の生きている世界の中に


世の中があるんだ







それは
裸の王様のように
勝手に生きることを意味してるのではなくて




だからこそ
世の中を大事にしなくちゃいけない


他の世界で生きる人を
大切にしなくちゃいけない






地球は大きな絵の具入れ



私の世界は黄色



それは薄いレモンの果汁のような色




黒や真っ赤


濃い色を持つ人と合わさったら


私は消えてしまう




姿形もなくなってしまう



相手にも
私にも
悲しい出来事のようにうつるね





でも
自分が何色なのか
分からないと何も分からないね






例えば
私に真っ白の色が重なったとき
私はもっと太陽のまわりにあるような
薄いキレイな黄色になれる





それは
光のような色


これは私の色も相手の色もしあわせだね







人を消してはいけないんだ


人を傷つけ<a href="http://ameblo.jp/saori-dicha/entry-10248661172.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <link>http://ameblo.jp/saori-dicha/entry-10248661172.html</link>  
      <pubDate>Sat, 25 Apr 2009 03:49:34 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>星の王子さま</title>  
      <description> <![CDATA[ Book review更新しました。
 



今回は思い出深い本を紹介させていただきました。

星の王子さま―オリジナル版/サン&#61;テグジュペリ

 


なんでだろう？

幼いころに観た映画を大人になって観ると

全く違う作品に感じる

本も同じ

昔、あたり前だったことが今は特別なような気がして

人はいつの間にか

いろんな背伸びを覚えて

そしてそれが普通になる

そして、それが社会への順応と評価されたりする

もしも、そうやって

生きてゆけないと世間から少し距離を置かれたりする

「いつまで夢見てる？」

そう聞かれて背筋がゾッとしたりして

でも、本当の心はずっと奥底にある

確かに、統計学や一般論では認められないことかもしれない

でも、それだけじゃないと思う

あたしは、短い人生の中で後悔していることも

悲しいことも、自分だからこそ経験してしてきたこと

最近とても、感じる

ここで、うまく伝わるか分からないけど

それは同情して欲しいとか

とても傷ついているからなぐさめてほしいとかじゃなくて

ただ、自分を知<a href="http://ameblo.jp/saori-dicha/entry-10244369963.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <pubDate>Fri, 17 Apr 2009 22:47:43 +0900</pubDate> 
    </item>  
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      <title>虹色の月が見える夜</title>  
      <description> <![CDATA[ 今宵は満月。

それは虹色に光輝き、下界のすべてを照らす。

雲は相変わらず流れているけれど、月の下では無の存在。

そう、月の光はすべてを透明にうつす。

こんなにも圧倒的な存在で揺るぎないもの。

心が透明に照らせれている今。

何に勝負を挑みましょう？

何に踏ん張りまりましょう？

それは大切なこと？

もうここまできたら戦う必要なんてない。

そう、月の光で競争心なんて消える。

自分の小ささに気付くことができればすべてを受<a href="http://ameblo.jp/saori-dicha/entry-10238948044.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/saori-dicha/entry-10238948044.html</link>  
      <pubDate>Wed, 08 Apr 2009 19:26:20 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>鱗</title>  
      <description> <![CDATA[ たくさん泣いたあと楽になる日よけい辛くなる日いろいろあるねスッキリしない日もねでも、大丈夫どんな涙にも意味はあって本当に何もなくなってしまったら泣くことさえできなくて声も出なくてで<a href="http://ameblo.jp/saori-dicha/entry-10238403958.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <link>http://ameblo.jp/saori-dicha/entry-10238403958.html</link>  
      <pubDate>Tue, 07 Apr 2009 21:15:40 +0900</pubDate> 
    </item> 
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