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    <title>ワンルームで開業できる予約の取れないサロンの作り方！</title>  
    <link>http://ameblo.jp/salonkigyo/</link>  
    <description>自己資金100万円でワンルーム起業して5年。予約が取れない表参道のサロンraffiage(ラフィアージュ)の起業ノウハウを教えます！</description>  
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      <title>収入アップ・講師術！９</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ・たとえ話を聴衆にあわせてすること！<br /><br />セミナーや教育のときに、注意したいのが「たとえ話を聴衆にあわせてすること！」です。<br /><br />つたえる相手が理解しなければ、講義はなりたちません。<br /><br />難しい内容も、相手が理解しやすいように聞いている人の属性を見て、お話することが大切です。<br /><br />たとえば、男性中心の受講者なのか？女性中心なのか？によっても違います。<br /><br /><strong>・男性⇒結論から話をして、理論的な解説を心がけたとえ話も結論に直結するものにする。<br /><br />・女性⇒感情に訴えるように話す。たとえ話を抽象的なものにする。</strong><br /><br />アロマのレッスンを・・・<br /><br />男性にするとき⇒データを中心に医学的に裏づけが取れている話をしたり、アロマテラピーの歴史などについて話をする。<br /><br />女性⇒雰囲気を重視して、数字をだすときはわかりやすくなるべく簡単に短く説明する。ワークを中心にしてキャンドル作りや香水をつくったり体験できることを中心に講座づくりをする。</font><br /><br />この時代ですから、男女の話分けが必ず当てはまるわけではありませんが・・・<br /><br />ひとつの例になると思います。<br /><br /><strong>・専門用語だけで話さないようにする。</strong><br /><br />専門用語を簡単に理解できるように、説明をすることも重要です。<br /><br />ご自分が理解していると、つい専門用語だけでお話してしまう場合があるので注意が必要です。<br /><br />講座を開催するときは、受講生がどのような職種でどのような環境にいるのかを把握しておくのも重要です。<br /><br />事前の把握が難しければ、講座の中で受講生に質問をしながら把握していくといいでしょう。<br /><br />そこで、たとえ話をする場合・・・<br /><br />講師の幅広い知識が必要になります。<br /><br />講師に必要なことは・・・<br /><br /><strong>・自分の専門外のことに興味を持つようにする。</strong><br /><br />街を歩いていて、専門外でこんなこと役にたつのかな？と思うことでも浅く知っておくことです。<br /><br />私は本屋で女性誌から男性誌まで月に何十冊の雑誌を読みます。<br /><br />その他の本も月に最低でも１０冊以上は読みます。<br /><br />そのほとんどは、専門外の内容のものです。<br /><br />それが、たとえ話にとても役立つのです。<br /><br /><font color="#FF3300">☆ワンルーム起業☆<br /><br />・自分の専門外のことに興味を持つようにして、たとえ話の幅をひろげる。<br /><font color="#000000"><br />知的好奇心を持ち、情報収集するとたとえ話の天才になれます。<br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/salonkigyo/entry-10304539156.html</link>  
      <pubDate>Tue, 21 Jul 2009 23:05:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>収入アップ・講師術！８</title>  
      <description> <![CDATA[ <strong><font color="#FF0000">・大切な言葉（伝えたいこと）は繰り返し使うこと！</font>　</strong><br /><br />について書きます。<br /><br /><strong>セミナーをする場合・・・伝えたい事があるから、開催しようと思うわけです。</strong><br /><br />伝えたいことを受講者や生徒さんに的確に伝えるには・・・<br /><br /><strong>キーワードになる大切な言葉を繰り返し使うことです。</strong><br /><br />ホワイトボードなどに繰り返し書くことも、同じことです。<br /><br />キーワードになる言葉を少しずつ変化させ、何度も話に登場させる！これもOKです。<br /><br />例えば、恋愛で告白するとき・・・（最近されてない・・・(´□｀｡)・・・）<br /><br />「お付き合いしませんか」「好きです」「君と一緒にいると楽しい」「ずっと一緒にいたい」<br /><br />「愛してる」「君の笑顔は僕を元気にする」・・・なんでもいいのです！<br /><br /><font color="#FF3300">伝えたいことは、「好きだ」ということです。</font><br /><br />それを、様々な言葉で表現します！<br /><br />告白されたほうは、「好き」ってどうしてそう思ったの？？？？<br /><br />もっとぐだぐだ違う言葉で、私に説明してほしい。<br /><br />そうすると、とっても愛されてる感じがする～となるかもしれません。<br /><br />ということは、キーワードになる大事な言葉を伝えることになるのでは！<br /><br />無理やりこじつけた感が否めませんが<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ" /><br /><br /><strong>何度も相手に伝えることで相手の印象に残り、気持ちまで動かす可能性があるのです。</strong><br /><br />街角のポスターや地下鉄のポスターも二枚同じものを並べている場合があります。<br /><br />繰り返し見せることで、その情報をお客様の印象に残す方法です。<br /><br /><strong>話のなかで、何度も同じキーワードになる言葉を使うと、話の内容の理解をはやめたり・・強烈な印象を残すことができます。</strong><br /><br />自分が話ベタと思っている方！<br /><br />まずは、このことから実践してみてくさい！<br /><br /><font color="#FF0000">☆ワンルーム起業☆<br /><br />大切な言葉（伝えたいこと）は繰り返し使うこと！</font><br /><br />繰り返しの術を使うと、聞き手の理解度を高め、話の印象をより強く残すことができるはず！<br /><br />ぜひ、愛の告白でも使ってみてね！<br /><br />特に女性は、様々なロマンチックに愛を語ってもらいたいと思っていますから！<br /><br />話がそれまくりで・・・すいません<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！" />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/salonkigyo/entry-10298442771.html</link>  
      <pubDate>Mon, 13 Jul 2009 18:29:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>収入アップ・講師術！７</title>  
      <description> <![CDATA[ お笑い芸人じゃないのに、どうやって笑いをとるんじゃ～（お品が悪くすいません）<br /><br /><strong><font color="#FF0000">・笑いをとること！</font>　</strong><br /><br />笑いをとるは、人前で話すときとても大切なことです！<br /><br />みなさん！呼吸をしなければ、お亡くなりになります・・・・<br /><br />笑いは、免疫力をあげて呼吸を楽にしてくれますね！<br /><br />ですから、人前で話すときに参加者の方を笑わせるのは、自分の緊張もとりますし・・・会場にいるみなさんも呼吸が楽になり話を受け入れやすくなります。<br /><br /><strong>笑いをとるタイミング！<br /><br />１・話し始めて三分以内に笑いをいれる。<br /><br />２・大切な要点を話したあとに笑いを入れる。<br /><br />３・締めの話をする前に笑いをいれる。<br /><br />４・最後の言葉の前に笑いをいれる。</strong><br /><br /><br />この、笑いのタイミングは必ずすべてを話に挿入しなくても大丈夫です。<br /><br />必ず入れてほしいのは、最初の笑いです！<br /><br />あとは、話の流れや内容・方向性などに影響のないように入れていきましょう！<br /><br /><br />私はエステサロンのほかにアロマスクールの経営も行っています。<br /><br />女性がとくに喜ぶ話し方は、恋愛に絡めたアロマの話と・・・笑えるたとえ話です。<br /><br />心がけて、聞き手が喜ぶ話しをすると場もなごみ知識の吸収もはやくなる気がします。<br /><br /><br />私には、笑の師匠がいます！<br /><br /><img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" /><br /><a href="http://ameblo.jp/misakinoe/" target="_blank"><strong><u><font color="#FF3300">この方です！</font></u>　</strong>　</a><br /><br /><strong>いつも、大きな笑い声でみんなを幸せにしてくれます。</strong><br /><br />彼女のまわりにはいつも人が集まり、HAPPYオーラを振りまいています☆<br /><br /><br />話の技術だけでなく、笑いを生活にとりいれると・・・人間関係も円滑になりますよね！<br /><br />すべての人を幸せに・HAPPYにするためにとなりにいる人を笑わせてみてください。<br /><br /><br /><strong>　<font color="#FF0000">☆ワンルーム起業☆<br /><br />ユーモアのある生活をしましょう！　</font></strong><br /><br />笑いの嫌いな人はいません！<br /><br />積極的意に人を笑わせましょう！<br /><br />普段から笑いをとっていると、人前で話すときにも自然な笑いがとれるはず！
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/salonkigyo/entry-10297735345.html</link>  
      <pubDate>Sat, 11 Jul 2009 17:55:40 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>収入アップ・講師術！６</title>  
      <description> <![CDATA[ <font color="#FF3300"><strong>お客様（聴衆）を見て話すこと！</strong>　</font><br /><br />お客様を見て話すこと！について書きます～<br /><br />パーソナル　ファッションコーディネーター <br /><br />いまでは、とっても素敵なセミナー講師になられたこの方<br /><br />実は、何年も前からお付き合いしている方です。<br /><br />当時、美容学校の講師を週に1～2回していた私は・・・美容学校のイベントでスタイリストの方のセミナーを企画しました。<br /><br />そのときに講師をお願いしたのが、パーソナル　ファッションコーディネーター の<a href="http://ameblo.jp/fashion-planner/" target="_blank"><u><font color="#0000FF">井上志津佳さん</font></u></a>なのです！<br /><br />当時・・・・井上さんは講師初心者でした。<br /><br />でも、講師をお願いするので・・・お話の技術を、少しだけお伝えさせていただきました。<br /><br /><strong>１・お客様（聴衆）を見て話すこと！<br /><br />２・目線は左右にゆっくり動かすこと<br /><br />３・壇上で長い時間、下を向かないこと<br /><br />４・前列の方で親しみやすい方を見て、緊張をほぐす。（興味のなさそうな方に目線は向けない）</strong><br /><br /><br />１・は、目線をはやく動かすとお客様にあわてている印象や落ち着きのない印象を与えてしまいます。<br /><br />２・は、原稿をみて話しているか・・・緊張のため客席に目線を合わせないようにしているかです。そうすると客席のテンションもあがらず・・・どよ～んとした雰囲気を醸し出してしまいます。<br /><br />３・は、講師の緊張をほぐすのは、「笑顔で話を聞いてくれている人」「よくうなずいてくれる人」なのです。話に興味のない方に目線をフォーカスすると・・・緊張で倒れてしまうかも（あくまで初心者の方ですよ）<br /><br />以上のことをお伝えしました。<br /><br />井上さんの当時の癖は、下をすぐに向いてしまうことと！<br /><br />目線の動かし方が、早すぎて客席から落着きがなくみえてしまう！<br /><br />と私は感じました。<br /><br />さすが、井上さん！すばやく対応されて・・・当日は堂々としたセミナー講師に<br /><br /><font color="#FF3300"><br /><strong>☆ワンルーム起業☆</strong>　</font><br /><br /><font color="#FF3300"><strong>目線のコツをつかめば！お客様の心をつかみ！自分の緊張もほぐせます。</strong>　</font><br /><br />目線は男性を誘惑するだけでなく！お客様の心もつかむことができますよ～<br /><br />鏡を見ながら、笑顔を含めいろんな表情をご自分で確認してみましょう。<br /><br />最高の表情が見つかるはず。<br /><br />そうすれば、必ず人の心をつかめるはず！
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/salonkigyo/entry-10288324841.html</link>  
      <pubDate>Sat, 27 Jun 2009 09:00:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>収入アップ・講師術！５</title>  
      <description> <![CDATA[ <br /><a href="http://ameblo.jp/salonkigyo/entry-10282843718.html" target="_blank<u>">　<font color="#0000FF">　<strong>⇒こちらの記事の続きです</strong></font></u></a><br /><br />生徒の投票と、先生の投票できまる弁論大会で優勝してしまったのです。<br /><br />なんで？？？？？？・・・・<br /><br />今ならその理由がわかります。<br /><br /><strong>原稿を読むのと、自分の言葉でしゃべるのでは趣が違うものになるからです。</strong><br /><br />物事の本質を伝えるには、上手くしゃべる必要は無いのです。<br /><br />自分の味がでていれば、それが説得力になります。<br /><br />その後、３年間優勝し続けるのですが・・・笑いはとれるのに・・相変わらず上手に話せた記憶はありません。<br /><br />自分の言葉で感じたことをしゃべることに重きをおいていましたけど・・・それだけでした。<br /><br />学生時代はともかく、社会人になり人前で話すことは違った意味で緊張しますよね。<br /><br />鬼部長の特訓も終わりにさしかかると・・・あら不思議～<br /><br /><strong>私の話し方は、学生時代の話し方に近づいていました。</strong><br /><br />仕事と思い、上手くしゃべろうとしすぎたのです！<br /><br />どもりながらでも、伝えたいことを伝えきる思いが大切と改めて理解したのです。<br /><br /><strong>人前で話す技では、テクニックも大切ですが・・・シンプルに本質をつたえる話しを、自分の言葉ですることです。</strong><br /><br />鬼部長のおかげで、人前で話すことがとっても得意になった私です。<br /><br />☆ワンルーム起業☆<br /><br /><strong>　<font color="#FF3300">台本（原稿）をつくらず、自分の言葉で話す！</font>　</strong><br /><br />話の本質を伝えるために、自分の言葉で話すことです。<br /><br />起業すると、集客をするためのセミナー・イベントなどで話す機会も増えます。<br /><br />そんなとき、話す技術と心構えがあれば・・・・集客がもっと楽になるはず！
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/salonkigyo/entry-10288323451.html</link>  
      <pubDate>Sat, 27 Jun 2009 03:42:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>収入アップ・講師術！４</title>  
      <description> <![CDATA[ <br /><a href="http://ameblo.jp/salonkigyo/entry-10282841942.html" target="_blank"><font color="#0000FF"><strong>こちらの記事の続きです。</strong>　</font>　</a><br /><br /><font color="#FF3300">・台本をつくらないこと<br /><br />で思い出す事件があります！</font><br /><br />中学生の時に、「筋ジストロフィーについて」の弁論大会で優勝したことがあります。（自慢をしたいのではありません。）<br /><br />＊筋ジストロフィーは難病の名称です。この病気にかかった子供たちの映像を見た感想を作文にしたのです。<br /><br />最悪の弁論だったのです。<br /><br />当時は、作文の内容で選出されるので・・・話がうまいから弁論大会でたわけではなく、あくまで文章の感じが担任の先生のイメージに合っていたからでしょう。<br /><br />担任に手直ししてもらった原稿を読めば、無事に話し終わることができるはず！<br /><br />優勝などとても無理と思っていた私は、楽観視していました。<br /><br />しかし・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・！<br /><br />当日、原稿を忘れたのです！<br /><br />私は何ももたず壇上にあがり、まずは原稿を忘れたことを会場の皆さんにつげると会場は笑いの渦！<br /><br />ヤバい～<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾" /><br /><br />そして、話し始めると書いたことはほとんど忘れていたのです！<br /><br />だって、読めばいいと思っていたから・・・<br /><br />忘れた部分を補えるのは、私の率直な感想と入院経験の話・・・そして忘れた所をごまかそうと入れた身振り手振りの説明です。<br /><br />言葉はつまるし、みんなはおもしろがっているし本当に最悪な私・・・<br /><br />穴があったら入りたい～<br /><br />他の生徒さんは原稿をしっかりした口調で読み上げ、すばらしい弁論でした。<br /><br />しかし・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・！<br /><br />続きは次の記事で！<br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/salonkigyo/entry-10282843718.html</link>  
      <pubDate>Thu, 18 Jun 2009 17:29:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>収入アップ・講師術！３</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/salonkigyo/entry-10282840551.html" target="_blank"><font color="#0000FF"><strong>こちらの記事の続きです。</strong>　</font>　</a><br /><br />その日は、あまりの出来の悪さに営業部長の鬼の特訓が数日間はじまりました<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン" /><br /><br /><font color="#FF3300"><strong>鬼部長の～人前で話す講師術！<br /><br />・台本は絶対につくらないこと！<br /><br />・お客様を見て話すこと！<br /><br />・笑いをとること！<br /><br />・上手に喋らなくてもよい！<br /><br />・大切な言葉（伝えたいこと）は繰り返し使うこと！<br /><br />・たとえ話を聴衆にあわせてすること！</strong></font><br /><br />そんな～辛すぎる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾" /><br /><br />その後、毎日特訓です。<br /><br />一日立ちっぱなしで、パワーポイントでつくった資料を印刷して紙芝居のように持ちながら繰り返し部長の前ではなしました。<br /><br />鬼～青い血が流れている～と心の中で叫んでました<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ" /><br /><br />続きは次の記事で書きますね！<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/salonkigyo/entry-10282841942.html</link>  
      <pubDate>Thu, 18 Jun 2009 16:25:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>収入アップ・講師術！２</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/salonkigyo/entry-10282836744.html" target="_blank"><strong><font color="#0000FF">こちらの記事の続きです。</font>　</strong></a><br /><br />化粧品会社に入社して配属されたのは、営業部のインストラクターでした。<br /><br />主に、化粧品やお肌の知識・メイクアップ・エステの指導にあたります。<br /><br />OJTが終わった一週間後には・・・<strong>１００名の前</strong>で、お肌の知識の説明を担当することになってしまいました。<br /><br />社長・インストラクターのチーフ・営業部長の前で・・・お肌の成り立ちの説明の特訓開始！<br /><br />唇が震え上手くしゃべれませんし、膝もガクガクです。<br /><br /><font color="#FF3300">私はつくってきた台本を取り出しました。<br /><br />ごあいさつからはじまり・・・話の内容・笑いをいれるところや・・・締めのあいさつまでを丸々書いたものです。</font><br /><br />台本どおりに話始めると～<br /><br />「台本ノートなしで話してみろ・・・！」と、営業部長～<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！" /><br /><br />「台本なしでは話せません」泣きそうな私・・・<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん" /><br /><br />しかたなく、台本を閉じ・・・話し始めますが、緊張はマックスに到達して倒れそうな気分の私です！<br /><br />続きは次の記事で・・・<br /><br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/salonkigyo/entry-10282840551.html</link>  
      <pubDate>Thu, 18 Jun 2009 15:25:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>収入アップ・講師術！1</title>  
      <description> <![CDATA[ <strong>・人前で話せる技術<br /><br />・教育できるスキル</strong><br /><br />があれば、食いっぱくれありません・・・またまた品のない言葉ですいません<br /><br />起業して３００円しかお財布にない！時期に・・・<br /><br />私を救ってくれたのは、この二つの技！でした。<br /><br /><font color="#FF3300">今日は、人前で話せる技術（講師術）について書きますね！</font><br /><br />私を知っている方は、口から生まれてきたんじゃないの～！と思っているかもしれませんが・・・<br /><br /><strong>若い時・・・最悪の話ベタだったのです。</strong><br /><br />続きは次の記事で・・・
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/salonkigyo/entry-10282836744.html</link>  
      <pubDate>Thu, 18 Jun 2009 14:19:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>プチサロンの組織術！２</title>  
      <description> <![CDATA[ 組織術！１の続きです・・・<br /><br />事業・会社は生命をもった別人格のようなものです。<br /><br />子どもと同じで成長をのぞむものです。<br /><br />起業当時にそのことを受け入れていないと・・・・<br /><br />一人でのんびり自由な時間と気分で仕事をするつもりが、<br /><br />仕事に追われて、休む暇もなく体力・気力を消耗する結果になってしまいます。<br /><br /><strong>一人でやることの限界を感じると・・・<br /><br />起業した意味を見いだせなくなる人も<br /><br />いるのではないでしょうか？</strong><br /><br />自分の好きな仕事をしながら、自由な時間を得る！<br /><br />これをしたくて起業した方がほとんどだと思います。<br /><br />私自身も、そのことに気がつかなければ会社を続けることが難しかったと思います。<br /><br /><font color="#FF1493">プチサロン起業後すること！<br /><br />①顧客を獲得する<br /><br />②事業・会社は成長をのぞむ<br /><br />③早い時期にスタッフを教育し、組織作りに励む！<br /><br />①これは、みなさん努力されていますよね！<br /><br />②を理解していないと、③を実行することはできません。</font><br /><br />この三つのことを理解して行動されると・・・<br /><br />一人の限界を感じ、起業後の挫折感を避けることができます。<br /><br /><font color="#FF1493">☆ワンルーム起業☆<br /><br />一人の限界を知る！</font><br /><br />このことは多くの本や、立派な経営者の方によく言われる言葉です。<br /><br />その本当の意味を理解するのとしないのでは、起業人生に大きな違いを生んでしまいます。<br /><br />あなたのまわりに頑張ってくれるスタッフができたら・・・<br /><br />自分と同じことが３０％できれば、素晴らしい管理者になる素質があると思います。<br /><br />１００％をのぞまず、少しずつ近づけていけば<br /><br />すばらしい組織も出来るはずです。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/salonkigyo/entry-10278092101.html</link>  
      <pubDate>Wed, 10 Jun 2009 23:30:01 +0900</pubDate> 
    </item> 
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