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    <title>櫻井秀勲の目</title>  
    <link>http://ameblo.jp/sakuweb/</link>  
    <description>女学の神様、運命の神様―櫻井秀勲の「仕事」「人生」を変える「目のつけどころ」を伝授します！</description>  
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    <item> 
      <title>ストレス解消法を間違えていないか？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">フランスのジャーナリストがパリの女性に「リラックスしたいとき、何をしますか？」という調査をしたところ、「彼とセックスする」が第１位だったという。<br />
<br />
明治大学の平山満紀准教授の話だが、現在疲れ果てて、マッサージやヒーリングに通っている日本の女性が、パリジェンヌのように考えられれば、生き生きするだろう、とのことだ。<br />
<br />
20代～30代のセックスレス夫婦で、セックスレスの解消を望んでいるのは、夫のほうが多く、妻は30％台だという。女性のほうがセックスをいやがる率は高いようだ。それというのも、出産後にイヤがるようになるという。<br />
<br />
「AERA」によると、男は失業や左遷などの挫折で、セックスレスになるという。実際はそれだけでなく、近頃は海外異動や、売上げ不振など、正社員であっても、セックスに興味が向かない状況になりつつある。<br />
<br />
女性も、専業主婦になりたい希望が強まっているが、現実は男手１本で家計を支えることはできない。結婚していても、共働きは当然だ。それなら、かえって、独身のほうが生活もラクだし、自由も利く。<br />
<br />
とはいえ、女性の場合は、セックスのあるなしが、体調に大きく影響する。フランスの女性のように、リラックスしたいときはセックスする、と決めたほうが、かえって気分も快く回復するのではなかろうか？<br />
<br />
あまりに、マッサージやヒーリングに頼っても、人間らしくない。人間はやはり、異性とリラックスするのが一番ではなかろうか？　最近の研究では、腰痛もストレスだという。<br />
<br />
腰を揉むより、ストレス解消を優先することが大事だというのだ。<br />
もう一度、男女の間を考えてよさそうだ。<br />
<br />
<a href="http://www.facebook.com/sakuraihidenori" target="_blank">櫻井秀勲Facebook</a>
<br />
</font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/sakuweb/entry-11152011890.html</link>  
      <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 11:44:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 彼氏彼女がいない…焦りを感じるアナタへ。]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/ilH1XAGMsQKP/JBNufe8YVwxc?type=2&amp;ent=b745cf3c81568713c4551f3c26ce0222</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/ilH1XAGMsQKP/JBNufe8YVwxc?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/ilH1XAGMsQKP/JBNufe8YVwxc?type=3&ent=b745cf3c81568713c4551f3c26ce0222"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 秘密の婚活はじめる？今すぐ【結婚力診断】にトライ！理想の相手を無料診断♪ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 11:44:37 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>珍しいコラボと写真展</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">雑誌を売るという作業は、そう簡単ではない。記事内容が充実していなくてはならないし、スクープ記事もスクープ写真も必要になる。中でも写真はワンチャンスしかないだけに、優秀なカメラマンでないとむずかしい。<br />
<br />
私が50年間、つき合ってきたムトー清次さんは、皇室、芸能人のショットを、常に編集長の考え通りに撮ってきてくれた名カメラマンだ。写真家というより、カメラマンというほうがふさわしい。<br />
<br />
私が頼んだら必ずそれを撮ってくる。また常に、他の週刊誌以上のシャッターチャンスをものにしてくる。山口百恵の結婚式では、他誌は全部ムトーさんの指揮下に入ったほどだ。高倉健はムトーさんにしかプライベート姿を撮らせない。<br />
<br />
先頃死んだ立川談志も、ムトーさん一本槍だった。またムトーさんは昭和天皇の机の中まで撮影している。そんなムトーさんの秘蔵写真を見せていただきながら、私とマル秘の裏話もしてみよう。それはそれは、驚くような話をたくさんもっている。<br />
<br />
なにしろ、私と「女性自身」「微笑」など、50年近く一緒にいただけに、秘話はこぼれるほどある。さらにムトーさんは新人女優、銀座ホステスなども育ててきているだけに、美しく見える撮影の方法も公開してもらおう。<br />
<br />
デジカメ、ケータイの撮り方も伝授してくれるだろうから、当日はカメラも持参したらどうだろう？　こんな機会は２度とないと思うので、２月18日（土）の午後は、ほかの用事は外したほうがいい（笑）。それこそワンチャンスだ！<br />
<br />
近頃は政治家たちも、ムトーさんの選挙ポスターは「落選なし」という評判が高いので、撮ってもらいたがっている。もし「撮ってもらいたい」という希望があれば、頼んでみたらどうだろう。私もこの日を楽しみにしている。</font><font size="3">&nbsp;</font><!--[if gte mso 9]><xml>
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</span><span style="font-size: 10.5pt; font-family: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;;">&nbsp;</span><br />
<font size="3"><br />
<a target="_blank" href="http://www.facebook.com/sakuraihidenori">櫻井秀勲Facebook</a>
<br />
</font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/sakuweb/entry-11147458959.html</link>  
      <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 14:43:44 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 編集・デザイナー求人はテンプスタッフ・クリエイティブ]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/ilH1XAGMsQKP/je3dUqe9MDz4?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/ilH1XAGMsQKP/je3dUqe9MDz4?type=3&ent=f0491d62dd263c8b2e34144e421357ef"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 雑誌書籍編集・デザイナー・Web系のクリエイターに特化し案件をご紹介。実績多数 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 14:43:44 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>グローバル化と自分の仕事</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">日本も韓国も似たような道を歩んでいるらしい。どちらの国も大企業が富んで、働く人の賃金は減るばかりだ。特に韓国では、若い層の９割が非正規社員だという。<br />
<br />
大企業は別の国で安い労働力を使い、若者は仕事がなくなっていく。これでは富める者との格差が広がるばかりだが、もしかすると、誰でも豊かになれると信奉してきた資本主義は、本当になくなるかもしれない。<br />
<br />
それはともかく、グローバル化する日本で、果して仕事が残るのだろうか？　ジャーナリストの渡邊正裕氏によると、日本人としてのメリットが少なくなる職種は、プログラマー、介護サービス、コールセンター、タクシードライバー、レジ打ち、ウェーターなどだという。<br />
<br />
知能集約型職業でも、経営者、ファンドマネージャー、会計士、ディーラー、財務、経理、パイロットなどは、日本人ならずとも、他国の技術者で十分可能だという。たしかにそう思えるし、そうなりつつある。<br />
<br />
反対に日本人ならではの技能は、住宅営業、美容師、スーパーの技能職、保険セールス、料理人、看護師、ホテルマンなどであり、知能集約型としては、医師、弁護士、コンサルタント、人事、マーケティング、システムエンジニア、記者・編集者――だという。<br />
<br />
これもよくわかる分類だ。中国人や韓国人、インド人などが大量に入ってきても、これらの仕事は、そう簡単ではない。十分、日本人は守られるだろう。<br />
<br />
考えてみると、こういう目で若者たちは技能や知性を磨いて、就職しているだろうか？　これからはもっと先を見て仕事を選ばないと、途中で脱落する危険性もありそうだ。<br />
<br />
<a href="http://www.facebook.com/sakuraihidenori" target="_blank">櫻井秀勲Facebook</a>
<br />
</font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/sakuweb/entry-11140937091.html</link>  
      <pubDate>Fri, 20 Jan 2012 15:35:08 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>恋愛・結婚～運命の人の見分け方</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><font size="3">結婚が除々に減っている。その理由は１つではない。安定した仕事のない人がふえてきたことで、結婚したくても、生活的にムリというカップルも少なくない。<br />
<br />
あるいは、草食系男子がふえてきたことで、性欲が衰えてきたことも理由のようだ。さらに、性的関係を汚いと思いはじめた青年が、激増しているという。<br />
<br />
私はこれらの理由は、もっともだと思うが、反面、相手が見つからない逃げ場になっているようにも思える。男も女も自分にとって、どういう相手がいいのか、がわかれば、ある程度結婚はふえると思うのだ。<br />
<br />
結婚相手は、自分にとって運命の人でなければならない。それも単に「１日３回、偶然出会ったから運命の人だ」と信じるのではなく、もう少し深く考えてみよう。<br />
<br />
まもなく、２月にはこのテーマの私の恋愛・結婚本が出版されるが、その前に、運命学研究会の新春講座として、縁というものの結び方、運命の人の見つけ方などを話してみたい。<br />
<br />
面白いひとつの例として、酒好きな男と、まったく飲まない女性の結婚例は無数にあるが、ワイン好きの女性と日本酒好きの男では、結婚しにくいという。<br />
<br />
一見すると、逆ではないかと思うだろうが、実際にはこうなるものなのだ。そんな縁、運命というものの不思議さも語ってみたい。１度聴きにきてみないか？<br />
<br />
日時　１月24日（火）午後７時～８時30分<br />
会場　ウーマンウェーブ・セミナールーム<br />
<a href="http://w-unmei.com/subpage4.html">http://w-unmei.com/subpage4.html</a>
　</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><a href="http://www.facebook.com/sakuraihidenori" target="_blank"><font size="3">櫻井秀勲Facebook</font></a>
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/sakuweb/entry-11134660373.html</link>  
      <pubDate>Fri, 13 Jan 2012 16:16:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 風邪ひいた？]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/ilH1XAGMsQKP/oHwwBPa1lSf8?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/ilH1XAGMsQKP/oHwwBPa1lSf8?type=3&ent=7349bf18c6f53835a1833b1a54f192b9"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 朝飲めば昼飲まなくても大丈夫！新コンタックかぜ総合 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Fri, 13 Jan 2012 16:16:14 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>冷静で知性を必要とする年</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><font size="3">明けましておめでとうございます。<br />
<br />
私は年の始めに、いつも「今年はこうしよう」と大きな夢を考えるのですが、正直にいうと、なかなか実現できないものです。<br />
<br />
そこで今年は「小さく、賢く」という標語を机の上に貼りました。これなら、なんとか守れそうです。ではなぜそう考えたかというと、右肩下がりの時代は「１億円儲ける」とか「売り上げを倍増する」という、ムリな夢を描くと、かえって元も子もなくす危険性があるからです。<br />
<br />
私は編集長生活が長かったので、つい雑誌のタイトルでも「必ず儲かる」「１年で２倍にする！」などといった、確証のない大げさな表現を使ってしまいました。<br />
<br />
いま、書店に行くと、まさにそんなタイトルが氾濫していますが、それでも私の現役時代は、右肩上がりの経済発展期でした。しかし、いまは「金利が１％トク」といった記事や金融商品でも、よほど考えないと危ない時代です。<br />
<br />
「小さい幸せ、賢い暮らし」というと、なんとなく新年に気勢が上がりませんが、それでも不幸にならないだけでも、よしとしなければならないでしょう。<br />
<br />
賢いということは、他人の話をうのみにしないということであり、甘い汁を吸わないという戒めにもなります。熊本市役所で、部下から100万円たかって飯をおごらせたという、２人の上司がいました。<br />
<br />
こんな甘い汁を吸った上司のアホさ加減を見るとき、「小さく、賢く」という身の処し方は、１年後の安全を保証してくれます。壬辰（みずのえたつ）の年は、冷静で知性を要求されるだけに、むやみな迎合はしないようにしたいものです。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><a href="http://www.facebook.com/sakuraihidenori" target="_blank"><font size="3">櫻井秀勲Facebook</font></a>
 </p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/sakuweb/entry-11120483883.html</link>  
      <pubDate>Sun, 01 Jan 2012 12:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: フレッツ光で人気の年賀状ソフトがレンタル感覚で使える]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/ilH1XAGMsQKP/pI914G9BhEO2?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/ilH1XAGMsQKP/pI914G9BhEO2?type=2&ent=faeda67e86ce8146187e0f674516c846"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 辰の絵柄も勢揃い！簡単便利な《光ソフトタウン》で年賀状を作ろう。 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sun, 01 Jan 2012 12:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>個人墓という新しい方法</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><font size="3">「夫と一緒の墓に入りたくない」という妻が激増している。ライフデザイン研究所の17年前の調査では、配偶者と同じ墓に入りたいという率は77％だった。ところが2010年の調べでは10.9％に激減している、というのだ。<br />
<br />
夫がイヤで、一緒に入りたくない、という理由だけでなく、姑や舅が嫌いで、先祖代々の墓に入りたくない、という妻も多いらしい。<br />
<br />
それでも少し前までは、墓といえば、墓地を思い起こすのがふつうだったが、最近は個人墓ブームで、マンション形式のボックス墓がふえている。<br />
<br />
一生結婚しないで死んでいく人が多くなれば、個人墓がふえるのは当然だ。それに離婚した場合も、個人墓になるだろう。そこで墓地は生前に買っておくという習慣も、廃れてきたようだ。<br />
<br />
少子化で、誰もお参りに来てくれないのに、墓地をつくったらかえって大変だ。すぐ荒れはててしまうからだ。それだったら、海に散骨してもらったほうが、はるかに気分がいい。<br />
<br />
入川保則は「水戸黄門」や「部長刑事」の名脇役だったが、離婚３回して、最後は１人で延命を拒否して死んだ。彼には「自主葬のすすめ」という著書がある。<br />
<br />
テープに自分で般若心経を吹き込み、さらに会葬者へのお礼の言葉も入れているので、喪主はテープのボタンだけ押せばいい、というものだ。入川さんは、この方法で葬儀を営んだようだ。<br />
<br />
新しい年になれば、こういった新式の葬儀や、お墓が、ますますふえてくる。古くさい考えはこの際脇に置いて、どういう死に方、葬儀、墓地が最適なのか、情報を集めてみてはどうか？</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><a href="http://www.facebook.com/sakuraihidenori" target="_blank"><font size="3">櫻井秀勲Facebook</font></a>
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/sakuweb/entry-11119713657.html</link>  
      <pubDate>Wed, 28 Dec 2011 19:00:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 風邪ひいた？]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/ilH1XAGMsQKP/l8aQoC_5DQT4?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/ilH1XAGMsQKP/l8aQoC_5DQT4?type=3&ent=45e8074f02e8cd1c18ba290e4d22b812"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 朝飲めば昼飲まなくても大丈夫！新コンタックかぜ総合 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 28 Dec 2011 19:00:38 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>色彩によって暖かくする</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><font size="3">今年の12月はいつもの年より、寒さがきびしいのではあるまいか？　それとも、街もビルも全体が節電で、そう感じるのかもしれない。<br />
<br />
いつもの年は、長いシャツを着ることもなかったが、今年はヒートテックとか、ルームダウンとか、聞きなれない防寒着が出ているので、それを着ないと、流行に遅れそうな気になってしまった（笑）。<br />
<br />
そこでユニクロから黒のヒートテックを買ったのだが、これを着たら、いっぺんに若返ってしまった！　自分自身が男性バレリーナの気分になってしまったのだ。<br />
<br />
黒は、女性が着れば最高に官能的だ。昔から「喪服の女」といえば、セクシーのシンボルだが、私のような高齢の男でも全身を黒色で覆うと、背がスラリと伸びた気がする。心なしか脚も高く上がる（笑）。<br />
<br />
こう書いていくと、いかにも黒色は艶っぽいが、一方色彩学で見ると、そうでもない。『色の秘密』（ネスコ）によると、健康にもっともよい下着は白だという。白は有効なスペクトル色を含んだ光を通すからだ。<br />
<br />
黒い布をトマトにかぶせておくと、そのまましなびてしまうらしい。そうなると、女性の乳房や男性の性器も、黒の下着をずっとつけていると、しなびて使いものにならなくなるかもしれない。<br />
<br />
色で暖かさをかもし出すこともできる。ピンク、赤、さんご色、だいだい色は暖色系だ。じゅうたんやカーテンなどを、これらの色に替えるだけでも、寒さが和らぐ。<br />
<br />
これからが寒さの本番だけに、自分なりに工夫してみてはどうだろう？</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><a href="http://www.facebook.com/sakuraihidenori" target="_blank"><font size="3">櫻井秀勲Facebook</font></a>
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/sakuweb/entry-11112961213.html</link>  
      <pubDate>Wed, 21 Dec 2011 14:30:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>悪意がなくても悪くとられると</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><font size="3">俳優のオダギリジョーが、韓国人の求めに応じてサインした色紙に「こうだくみ」と、ひらがなで書かれていたという。<br />
<br />
この色紙は、この10月の釜山（ぷさん）国際映画祭に出席したオダギリジョーがファンに渡したもので、インターネットユーザーが自慢しようと、サインを公開したことでわかったようだ。<br />
<br />
現在、韓国内では、「日本語のわからない韓国人を侮辱した」という非難も出ているようだ。まずいことに、オダギリが訪れた飲食店で、このユーザーの母親がもらったものだという。<br />
<br />
もしかするとオダギリは、遊び心で書いたとも考えられる。実際そんなケースはたくさんあるからだ。顔が似ているというので、「○○さんでしょう？」といわれ、仕方なく本人になりすました、という話もあるくらいだ。<br />
<br />
ただ、遊び心は同じ国民でないと通じないし、同じ国の人でも、女性や子どもをだますのはよくない。映画でも「涙ものは全世界共通だが、ユーモア、笑いものは、それぞれの国のファンしかわからない」というジンクスがある。<br />
<br />
それくらい、国や国民性が違うと、反応も異なるだけに、私たちもオダギリジョーの事件を、教訓にしたほうがいいだろう。<br />
<br />
特に韓国、中国の人々は、日本に対して親近感と憎悪感の両方をもっているだけに、それこそ旅行に行ったときも気をつけよう。<br />
<br />
オダギリは、当分韓国に行けなくなったのではあるまいか？　それだけでも世間を狭くしてしまった。ときとして、悪気がなくても、悪く受け取られるだけに、自分から憎まれることはしないように、心がけよう。</font></p>
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<p><a href="http://www.facebook.com/sakuraihidenori" target="_blank"><font size="3">櫻井秀勲Facebook</font></a>
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/sakuweb/entry-11105898499.html</link>  
      <pubDate>Tue, 13 Dec 2011 17:31:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>浅田真央のツキ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><font size="3">浅田真央はツイていない。<br />
カナダでグランプリファイナル開幕の前日、母の急病が知らされて、急きょ、日本に帰国したのだ。<br />
<br />
「浅田の母親の容態が急変した」という一報が、小林芳子チームリーダーの携帯に入ったのだという。浅田は佐藤コーチと一緒に、タクシーで空港に向かったというが、コーチが日本人でよかったかもしれない。<br />
<br />
このところ不振だった浅田は、以前のモロゾフコーチに代えて、今年の５月から佐藤信夫コーチに切り替えていた。これが効を奏して、ロシア杯で優勝、３シーズンぶりにGPファイナルに出場したところだった。<br />
<br />
まさかここで母親が急病になるとは、誰も思わなかったろう。だが、もしこれが外人コーチだったら、すんなり日本に帰れなかったかもしれない。彼らは、自分の実績づくりを優先するからだ。<br />
<br />
その点、佐藤コーチは人格者といわれているだけに、指導法も安定している。当初は「佐藤コーチでは古いし、浅田の力を伸ばすことはできない」と、反対意見も多かったといわれる。<br />
<br />
ところがわずか半年で、暗い浅田から、見違えるほど明るい真央にしてしまったのだ。今回のGPファイナルでは、練習でトリプルアクセルを成功させていただけに、日本中を失望させたことは間違いない。<br />
<br />
特にテレビ局やスポンサーの落胆ぶりは大きそうだ。<br />
それはともかく、浅田の母の回復を祈りたいが、かりによくなったあと、母親も娘に対して、詫びる言葉もなさそうだ。<br />
どうも浅田真央はツイていないし、母親はつらい。ここは心機一転しかあるまい。</font></p>
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<p><a href="http://www.facebook.com/sakuraihidenori" target="_blank"><font size="3">櫻井秀勲Facebook</font></a>
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/sakuweb/entry-11102053717.html</link>  
      <pubDate>Fri, 09 Dec 2011 16:10:59 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 全国提携ATMで引出手数料無料]]></title>
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      <pubDate>Fri, 09 Dec 2011 16:10:59 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>皇室内部でなにかが起こった！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><font size="3">愛子様が10歳になられた。これからは自分から親離れしていくので、皇太子ご夫妻も、愛子さまべったりというわけにはいかなくなるだろう。中学生になる頃には、ご自分とご両親が、日本国民の間でどう見られているか、イヤでも知ることになる。<br />
<br />
昔と違っていまの皇族は、個人的な携帯をもっているかもしれない。テレビも自分ひとりで見られるのではあるまいか？　かりにそれらを持たなくても、パソコンを使えなくては、授業にさしつかえるだろう。そうなれば、国民の声は容赦なく愛子さまの目や耳に飛び込んでくる。<br />
<br />
このところ、「週刊新潮」と「週刊文春」が、皇太子ご夫妻に特にきびしくなってきた。皇后陛下も、東宮より秋篠宮のほうに、期待の目を向けているようだ。<br />
<br />
さらに、将来の皇室のあり方として、女性皇族の創設、天皇陛下の生前引退問題まで、秋篠宮が口を開きはじめている。本来なら、こういった重大変更は皇太子が話すべきことなのに、堂々と次男の秋篠宮が希望を述べ、皇太子殿下も同じご意志だと思う、とまでいい切っている。<br />
<br />
これは明らかに宮内庁の上層部が秋篠宮にお願いした、と解釈できる上に、天皇、皇后両陛下にも、事前に話すことを許可していただいている、と推測できよう。<br />
<br />
デヴィ夫人が皇太子の廃嫡（はいちゃく）と秋篠宮への皇太子位の移譲を求めて署名運動をはじめたが、もしかすると、皇室内部で、その動きが出ているのではあるまいか？<br />
<br />
今回の天皇の東大病院ご入院の間に、なにか動きがあったと見ることもできる。いずれにせよ美智子皇后は将来、雅子妃を皇后位に就かせることを、簡単には承知しないだろう。来年は皇室から目が離せなくなりそうだ。</font></p>
<p><font size="3"><br />
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</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/sakuweb/entry-11095473101.html</link>  
      <pubDate>Fri, 02 Dec 2011 14:26:40 +0900</pubDate> 
    </item> 
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