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    <title>サクマ式ブロッグ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/sakumas/</link>  
    <description>自閉型の真正童貞、社会不適合者。オナ禁で新境地を拓きたい</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>送られたもの</title>  
      <description> <![CDATA[ 中学生の時に自殺したクラスメイトを定期的に思い出します。<br /><br />彼は僕でありました。あるいは、彼は彼であります。<br /><br />飛び降りたビルの屋上には古本の稲中卓球部が３冊、リュックサックに入って、<br />置いてあったといいます。<br /><br />クラスでは、何事もなかったかのように忘れ去られていった事でありました。<br />苛めとかあった時代ではないし、悲しい要素がなかったです。<br /><br />忘れてはいないです。<br />だけど亡霊は怖くない。透明な歩く存在ではなくなって、<br />ダブルになってトリプルになって偏在して、<br />あらゆるところに浸透しているように感じています。<br /><br />葬られなかった霊がこのように偏在している事が<br />この世に意識の朦朧を、気付かせずに与えているのです。<br /><br />それが流れ着く島を与えてください。<br />女が死んでしまいました。男が死んでしまいました。<br />僕らの時代なのです。<br /><br />空間から引きはがして凝結させて、僕のダブルとして巣くってください。<br /><br />受精されなかった精子を僕の脳髄に置いてください。
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      <link>http://ameblo.jp/sakumas/entry-10484339308.html</link>  
      <pubDate>Wed, 17 Mar 2010 20:40:55 +0900</pubDate> 
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      <title>amebloはいかんな</title>  
      <description> <![CDATA[ なんとなくamebloに危険な臭いを感じる。<br />これ以上使い続けてはいけない。<br /><br />なので、fc2のほうにブログするようにすることにしたりする<br /><a href="http://sakumas.blog126.fc2.com/" target="_blank">http://sakumas.blog126.fc2.com/</a><br /><br /><font color="#FFFFFF">国際基督教大学森勇介ロト6リアル・クローズ	mixiポケモン</font>
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      <link>http://ameblo.jp/sakumas/entry-10383852221.html</link>  
      <pubDate>Sun, 08 Nov 2009 20:50:23 +0900</pubDate> 
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      <title>no one laughs at GOD but can be funny</title>  
      <description> <![CDATA[ <object width="560" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/rov3pV9PsRI&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/rov3pV9PsRI&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br /><br />上野の森美術館でやってるチベット展をみにいきたい。<br /><a href="http://www.seichi-tibet.jp/" target="_blank">http://www.seichi-tibet.jp/</a><br /><br />なんとなくチベットの歴史に興味あるわけです。近代以降のチベット問題というよりも、謎の仏教王国としての古代チベット。<br />インドに仏教王国がたくさんあった８世紀くらいに、チベットは先に伝わっていた中国経由の仏教を捨ててインド仏教国になるわけだけど、その後にインドでも中国でも仏教が廃れていくなかでもひたすらに山の中に引き籠ってインド仏教を勉強しつづけたチベット。<br />周辺諸国が戦争やったりしてても無視してひたすら仏教。<br />後にモンゴル帝国が、戦力もないし国力も貧弱なチベットに押し掛けてきた。<br />「属国になれ。服従しろ」と。<br />それに対しチベットは、<br />「なるほど、我が国から仏教を教えて欲しいから遠路はるばるやってきんだね。しょうがないな。じゃあモンゴルの宗教顧問になってあげるよ」<br />と、謎の返答。<br /><br />それでまぁチベットはモンゴル帝国の版図に組み込まれるわけだけど、でも実際にチベット仏教がモンゴルの国教になってしまう。チベット仏教の僧侶はモンゴル帝国の宗教顧問になる。<br />そしてモンゴル帝国がイスラム教や儒教、キリスト教等の世界宗教と戦うための宗教的戦闘力になる。<br /><br />面白すぎるだろ・・・<br /><img src ="http://sakyaeugene.files.wordpress.com/2009/03/090327101114w1.jpg" width="200" height="300">
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      <link>http://ameblo.jp/sakumas/entry-10378139936.html</link>  
      <pubDate>Sun, 01 Nov 2009 12:04:22 +0900</pubDate> 
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      <title>役割やな</title>  
      <description> <![CDATA[ 苫米地英人の「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4198626669?ie=UTF8&tag=sakumas-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4198626669" target="_blank">とてつもない未来を引き寄せる予見力</a>」（これ読んでないんだけど）<br />あるいは、テッド・チャンの「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4150114587?ie=UTF8&tag=sakumas-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4150114587" target="_blank">あなたの人生の物語</a>」<br /><br />曰く、"時間は未来から過去に向かって流れている"<br />あるいは、"未来は既に起こっている"<br /><br />別にそういうわけではないんですね。<br />例えば「役割」だ。現在の状況に存在する選択肢のなかから、「役割」を果たすべく現在の行動を選択する事によって、「役割」が導く未来に向かっていく。<br />逆に言えば、「役割」へ収束して流れている選択肢の木の枝を、現在において、選んでいく作業。<br /><br />その時空間は一個のゲシュタルトとしてイメージされる。<br />並行宇宙って、そういう事ではないのかと。<br /><br />米ドラのBig Bang Theoryで、<br />「それマジ？」「マジだよ！」みたいなノリで<br /><br />「それってどの宇宙で？」<br />「すべての宇宙で！」<br /><br />っていう台詞があって、うん。と思いつつ。<br /><br />とかなんとか書きつつ、本当は、そろそろ少なくとも５年後くらいには親の介護を考えていかなきゃいけないのに今の私の収入じゃキツいから、頑張らなきゃね。と思う<br />ああ。これがツケというやつだ。私の番なのです。<br /><br />生きてたくないと思っていていた１０年間。少なくとも今は生きるという事を選択する以上は。。<br /><br />そして私の家系は死に絶える。死に絶えるための最後の一粒が私である。<br />まぁでも親戚は繁殖を続けとるが。<br />それまでの、やる事。そのためにまだ私は生きている。すくなくとも一親等内で死滅するまでの、私のやる事が与えられた。死ぬっていいなぁ。<br /><br />しかし全体として、人類の増殖スピードは減っていく運命である。<br />人口爆発などと１０年前には懸念されておったが、１０年前から私は死にたかった事と関係あるだろうか。<br />大マクロには関係はあるとは思ってる。<br /><br />日本は確実に人口は減っていくわけで、<br />お前ら、本当は、人類が死滅する事を心のどっか願ってないのか？<br />どうしてさっさと結婚して子供を作らないんだ？<br /><br />それはお金がないとか　経済がどうとかの問題でないだろう。<br />そういう未来を期待しているからだろう、<br />気も人類が滅びる事をどっかで感じているんじゃないのか？と本気で私は君の事を思うんだね。
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      <link>http://ameblo.jp/sakumas/entry-10377027069.html</link>  
      <pubDate>Fri, 30 Oct 2009 22:53:40 +0900</pubDate> 
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      <title>寿命</title>  
      <description> <![CDATA[ 積極的に死ぬ事を求めはしない。<br /><br />そんな死にたさ、終りにしたさのなさ<br />が、弱くなっていると感じる。<br /><br />というのも、特に何かしたいというわけでなく、積極的に生きたくもなさ<br /><br />あと４０年ちょいくらいで私は寿命で死ぬわけだが、あと５０年以上生きるのかもしれない。<br />どーでもいーですよ。<br /><br />ひとりで死ぬわけだが、子供を持たないという事は、死にたくもない事と生きたくもない事と同じなのかもしれないとか思いつつ。<br />異性を求めるために色々と頑張っている人たちのような頑張りは、私にはできないし意味がわからない。<br />ああそうか、彼らは死にたいのだ。自分という個体の死を望んでいるんだ。だから生きたいんだ、と納得したりしつつ。
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      <link>http://ameblo.jp/sakumas/entry-10376282876.html</link>  
      <pubDate>Thu, 29 Oct 2009 23:22:14 +0900</pubDate> 
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      <title>結局ホットケーキばかり食べている</title>  
      <description> <![CDATA[ 薄力粉と重曹と牛乳卵でホットケーキ。<br />メープルシロップでｳﾏｰ。<br /><br />The Big Bang Theoryという米ドラをニコ動で見つけてしまって、<br />面白くってハマってしまった。<br /><a href="http://www.nicovideo.jp/mylist/14231456" target="_blank">http://www.nicovideo.jp/mylist/14231456</a><br />頭脳明晰な物理学者だけどギークな四人組とアパートのお隣さんのスイーツとのほのぼのコメディドラマ。<br /><br />貯金がちょっとだけ溜まってきたので、株か投資信託でもはじめてみようかしらと思う今日この頃。<br />低収入独身お気楽人生としてライフサイクル設計する事にもう自分の中で異論はないようだ。<br /><br />母が最近疲れ気味のようで。年老いてゆくのです。<br />私はなんだかよく分りません。<br /><br />欲望がないというのは悲しくない事です。嬉しくもない事です。
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      <link>http://ameblo.jp/sakumas/entry-10374561714.html</link>  
      <pubDate>Tue, 27 Oct 2009 18:50:19 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>秋ですな</title>  
      <description> <![CDATA[ <object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/FLTxA-1JI3M&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/FLTxA-1JI3M&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br /><br />肌寒い風が吹くころになるからこそ、部屋のなかに居ることがすばらしい至福だと思う。<br />秋風のつめたさは心地よくもあるけど、それは外に居るためではなくて、部屋に帰るための心地よさ。<br /><br />抒情が生まれた処は家庭の裡からでしかないんだろう。<br />成長期の生育環境からの匂いが、不可逆的に脳裏に刻印されていて、<br />咎人の身体には烙印があるように、そのようにあるようで。<br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/sakumas/entry-10372372470.html</link>  
      <pubDate>Sat, 24 Oct 2009 18:39:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>サバうめえ</title>  
      <description> <![CDATA[ サバ缶ばかり食っていたが、缶だとめんどいんで、<br />生鮮モノを買ってきて冷凍保存しようと思った。<br />生サバを買ってきたのだ。<br />だが、備え付けミニ冷蔵庫の冷凍コーナーでは冷蔵にしかならなかった•••<br />あと結局米も買った。<br /><br />しかしやはり新鮮な魚は旨い。<br />特にサバは脂が載っていて旨い。<br />そしてこの油はDHAですよ。<br /><br />思えば、私が鬱と不安感から多少なりとも抜け出せはじめたのは、<br />DHAサプリを取り始めてからなのだった。<br />オナ禁と獣肉食禁もあるけどね。<br /><br />DHAは神経伝達を潤滑にして、抗アレルギー効果もあるらしいが、<br />確かに私が一番酷かった死にたい期は、ストレスの身体反応だったという側面もあったろうが、アレルギー性の肌荒れも酷かったのだ。<br /><br />どうしようもなく私は日本人の身体なのだろう、私は魚を食べないからいけなかったんじゃないか、とすら思う。<br />要は食の乱れだ。最悪の時期、私は劣化油ばかりで魚をほとんど食べてなかった。<br /><br />とはいえ、海洋汚染があるので、意識的な多価脂肪酸の摂取は植物性のαリノレン酸から摂るようにも並行したいとは思う。<br /><br />関係ないが、たまたま魚をググっててこの文書を見つけてふるえた。<br />どうやればこんな凄い事を書けるんだ！って思った。<br /><a href="http://www.terapika.com/files/dreamcatcher_files/dreamcatcherterapikadream_files/sakanasyokusuminzoku.html" target="_blank">『魚食す民族』</a><br />どうやら夢の記録のようだったが。。。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/sakumas/entry-10369510047.html</link>  
      <pubDate>Tue, 20 Oct 2009 22:37:33 +0900</pubDate> 
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      <title>つかれたお</title>  
      <description> <![CDATA[ 疲れたお。<br />資格勉強と貧民ストイック生活は疲れるお。<br />明日も用事で早くおきないかん。<br /><br />ガスなしで水風呂、洗濯機なしで手洗い、<br />小麦粉焼きとキャベツばかり食っている俺は何者か<br />PCはあるが、まだネット環境もない。<br /><br />単なるワープアだが、<br />ここまでやっとると清々しくもある。<br />「イケるな。節約できるぞ•••まだ削れる•••」<br />という燃え方。<br />ヒッキーニートをしていた者の生活費削減能力は、高いのだ。<br /><br />だが長くは辛い側面はある。<br /><br />水で頭を洗う都度に思うのだ。<br /><br />「つめたいか。ならば体温を上げろ<br />    お前の純粋さの中心に向かえ」と。<br /><br />うおー、と全身に熱を絞り上げ気合入れないといけない。<br /><br />こ、これが沐浴ではないか？とか思うのだ。<br />まぁ、私は幸せな人間だ。<br /><br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/sakumas/entry-10366463019.html</link>  
      <pubDate>Fri, 16 Oct 2009 23:06:44 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>we're all going to die</title>  
      <description> <![CDATA[ たまたま本屋で見つけた漫画。買ってきて読んだ。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4592146212?ie=UTF8&tag=sakumas-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4592146212" target="_blank">森 恒二 - 自殺島 1 (ジェッツコミックス)</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sakumas-22&l=as2&o=9&a=4592146212" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" / target="_blank"><br /><br />国民には生きる権利と「義務」があるという設定ので、<br />同意のもとで常習自殺者を治外法権の無人島「自殺島」に押し込める。<br />そこでの生死は「自己責任」である。という設定でのサバイバル漫画。<br /><br />今の社会状況のムードは、自殺志願者というのは傾向としては収まっているような気がして、全体的にもアパシー的な傾向は収まってるんじゃないか？<br />発展途上国にうつ病患者は少ないという事実があるように、日本そのものの生存環境が厳しくなっているためではないか？と。<br />正しくは、９７年以降の不況で自殺者は高止まりで、増加傾向ではないといった所だろうか。<br />ただし、自殺者数はそんなに増加していないが、若年層の自殺者の割合は微増であるらしい。<br /><br />閉鎖環境（無人島）でのサバイブというストーリーのネタ的にはありがちではある。<br />バトル・ロワイヤルとか、米ドラマのLOSTとか。<br /><br />でもこの漫画で良いと思った点は<br />・ほぼ毎日、「自殺島」では自殺者が出る<br />・生きることは「自己責任」である<br />・元々が自殺志願者の集まりだから、生きていく事・他者を助けることも生かそうとする事も自明でない。<br /><br />希望は何によって持てるんだろうかと。<br /><br />例えば、「何がやりたい？」<br />それが資本主義社会では求められる。<br />商業は需要に対する供給だから、私たちは子供の頃から「需要」である事を求められてきた。<br />この国は商業国で、内需拡大での経済発展を求めているから、「需要」でない人間は資本主義社会ではアウト・オブ・社会の一員です。<br />私が育ったのは、内需拡大をこの国が強く目指してきた時代だったわけで、<br />私が色々と迷わされてきたのは、そういうのだったんだなぁ、としみじみ思う。<br /><br />個人の問題は、当人の「供給力」ではなくて、「需要力」なんですな。<br />借金こさえてクルマだのギャンブルだの女遊びだのする人は、この商業社会ではある意味で承認されておるよに思う。供給力はないけど需要力はあるから、社会の一員だ。<br /><br /><br />でも個人はそういう意味での社会の一員などであってはいけないと思う。<br />そのために、私は社会から距離を置かなきゃいけないし、需要をなるべく持たないようにするしかない。<br />そのための食と性とを遠ざけている。<br />だって私は、もう死んでいるんだ。私も、自殺島に住んでいる。<br /><br />なんか、このニュース面白い。<br /><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091004-00000005-rcdc-cn" target="_blank">中国人の節約好きが中国の成長力を失わせる―ドイツ紙</a><br /><br />大切なことは、金は自分で使わずに、他人に使わせるもの。という事だろうか。<br /><br />BGM：Meke Believe - we're all going to die<br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/zWunqZfelnE&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/zWunqZfelnE&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/sakumas/entry-10362442629.html</link>  
      <pubDate>Sun, 11 Oct 2009 15:48:24 +0900</pubDate> 
    </item> 
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