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    <title>在宅ターミナルケアシステム．コム</title>  
    <link>http://ameblo.jp/rune15/</link>  
    <description>在宅終末期患者（エンド　オブ　ライフ　ケア）の経時的変化に対するターミナルケアを標準化した。在宅ケアの『終末期の安心看護システム』無料1日体験はこちらhttp://www.el-care.jp/ （東京　千葉　神奈川　埼玉　無料デモンストレーション、無料相談）</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>タイプ別コミュニケーションスキル　研修の感想</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>みなさま</p>
<p>伊集院です。</p>
<br />
<p>無事、8月6日にタイプ別コミュニケーションセミナーを開催しました。</p>
<br />
<p>参加された方のアンケートから、現場で参考になることがあるともいますので紹介します。</p>
<br />
<p>次回は、9月10日13時～17時半　Qぼーる13階特別会議室</p>
<br />
<p>“タイプ別モチベーションアップセミナー”です。</p>
<br />
<p>はじめての方も、ストレスを軽減し、良好な人間関係の中でやる気になり、やる気にさせることができる内容です。</p>
<p><br />
是非遊びに来てください。</p>
<br />
<p>問い合わせ及び申し込みは下記メールアドレスにお願いします。</p>
<p><br />
<a href="mailto:info@cnsi.co.jp">info@cnsi.co.jp</a>
 </p>
<br />
<p>継続受講を申し込まれている方が12名おりますので、定員に達したら申し訳ございません。</p>
<br />
<p>ーーーーーーーーここからーーーーーーーーーー</p>
<br />
<p>２０１１年８月６日CNSセミナー・タイプ別コミュニケーションアンケート</p>
<p><br />
“自分らしさの探求の旅”</p>
<br />
<p>目的：<br />
CNSセミナーを通して、「自分らしさ」をみつめ、マネジメントのヒントを掴み、自分のアクションを変革する。<br />
そして、より自然にソーシャルインクルージョンの道が拡がっていくこと。</p>
<br />
<p>アンケート自由記述</p>
<br />
<p>* 印象に残ったのは、‘自分の地図‘‘相手の地図‘‘納得の地図‘という言葉が残っています。先ずは‘自分の地図‘についての旅をしていきたいと思う。自分についての理解が出来てこそ相手により添える・・・そのため体験・経験・価値観等々自分の振り返りをしていきたい。相手の（自分の）‘当たり前の基準‘を理解し、キーマンに接していきます。</p>
<p><br />
*あっという間の4時間30分でした。他の研修で‘最後に感想を‘という時がとても苦手でいるのですが、このシリーズの研修では、気持ちが解放されているからでしょうか、素直に話ができるようです。最後に、ポイントをまとめ、振りかえってくれるのも嬉しいです。</p>
<br />
<p>*D型の人と接するのがすごく苦手だったので、ビデオを見てまず結論から話す事が一番効果的で相手にしゃべりたいだけしゃべらすのが良いということがわかったこと。早速あさってから使える。朝のあいさつ後の‘一言‘から気をつけていきたい。</p>
<p><br />
*４回出席したかったのに９月１０日は同窓会と重なってしまいました。大変残念です。</p>
<p>*自分のタイプを改めて理解し、考えさせられた。タイプ別コミュニケーションの違いや傾向を学ぶことができた。また、そのタイプ別コミュニケーションを考えた上で、他者と接する事の必要性も理解できた。最も印象に残った一言は、‘他者は自分と違う‘ということを理解して認めること。</p>
<p><br />
*具体的にわかりやすく、自分の体験や経験から理解することができた。</p>
<br />
<p>*DISCの傾向を表した図がわかりやすかった。自分の地図を知り相手の地図によりそう。寄り添いすぎるのではなく納得の地図を意識してやっていきたい。</p>
<p><br />
*グループワークは実践的でわかりやすかったです。伊集院さんの直接的なコメントをもっとしていただきたかったです。</p>
<br />
<p>*自分らしさをよく知っていないと相手を理解できない。<br />
信頼関係なくして良好なコミュニケーションはない。<br />
言葉が変われば人生が変わる。<br />
自分の地図、相手の地図。<br />
自分の地図を広げないと相手の地図に寄り添うことが出来ないなどということについて考えさせられました。特に「自分の地図で話している」という言葉が印象的でした。客観的に自分のことを考えていくきっかけにしたいと思います。</p>
<br />
<p>*自分のタイプが４つのうちどれなのかある程度の傾向で認識できました。また、４つのタイプをふまえて自分が他の職員と面接する場合に、同じ土俵にのらないで客観的に見ながら相手の特徴（個性）にそって、対応すること。</p>
<p><br />
*時間を気にすることなく、あっという間に研修時間が経ってしまいました。とても楽しく学ぶことができました。ありがとうございました。</p>
<br />
<p>*良好でない関係の相手ほど、寄り添っていくことが大切だということ。頭ではわかっていても、苦手だと思う相手を前にすると実際は寄り添えないことが多い。人はそれぞれ違う考え方を持っているということを頭に入れ、客観的に相手に寄り添うことを意識していきたいと思う。</p>
<p><br />
*ありがとうございました。自分を改めて知る良い機会となりました。楽しく研修に参加させていただきました。</p>
<p>*コミュニケーション特性の使い分けと使い方。</p>
<p><br />
目的（目標）に向かう時にどう相手の意欲や能力を引き出していくか。</p>
<p><br />
相手の気持ちを読む（合わせる）ことの意味や大切さ。</p>
<p><br />
このようなことに活かして、より仕事を頑張っていくことに使いたいです。</p>
<p><br />
相手の力を引き出すことによって組織をより良くするとかにも！！</p>
<br />
<p>*「地図に寄り添う」相手の地図を知り、寄り添えるようにする。自分の性格を知り、相手に合わせた言葉かけをする。</p>
<p><br />
*グループで話し合う事ができてよかった。</p>
<p><br />
全４回なので全て出るととても効果的なのだと思ったので、頑張って通いたいと思います。</p>
<br />
<p>*自分の地図を知り、大切にしながらも広げていき、相手の地図に寄り添う。</p>
<p><br />
職員や保護者に寄り添うことを意識し、コミュニケーションをとるようにしているが、相手のタイプをよく観察し、知ることを意識していきたい。</p>
<p><br />
*グループワークは緊張するが様々な意見が聞けますので参考になりました。</p>
<br />
<p>*相手の良き理解者となり寄り添う。相手に合わせる（自分の思い、考えは置いておいて）のではなく、それぞれのタイプを理解した上でそれに合わせた対応をしていく。</p>
<p><br />
*以前研修を受けた時には、研修内容に理解できない。自分の中に入ってこないところが多かったのですが（一生懸命講義していただいたのに申し訳ありません）今回同じような内容を聞く事が出来、理解・自分の中に取り入れることができました。ありがとうございます。あとは私が活かしていくことですね。</p>
<br />
<p>*OUTCOMEから外的行動（働きかけ）地図の交代、外的行動のサイクルによって組織体質が変わるということを強く印象づけられました。まずはOUTCOME、そして外的行動、働きかけを継続的に行い続けることをしたいと思います。その前にキーマンを特定した上で。</p>
<p><br />
*NEW　CNS、伊集院さんを感じました。ショートヘアーと髭をそった伊集院さん、とても夏らしく素敵だと思います。</p>
<br />
<p>*DISCのそれぞれの特徴を知り、関係性が悪くなった時に、タイプ別のコミュニケーションをとっていく。DISCのタイプをおおよそ予想して、コミュニケーションの取りずらい職員と意識的に働きかけていく。</p>
<p><br />
*先生のパワーに圧倒されながらも楽しく参加できました。</p>
<br />
<p>*‘自分の地図‘相手の地図、‘自分の地図が描かれてない感じがするのでもう少し自分探しをする。当然相手の地図も意識する。<br />
説得の仕方（話し方）のビデオを見て、相手の感じていることに触れる。聞き上手、ほめ上手と参考にしていきたい。</p>
<br />
<p>*相手を理解するためには、自分自身をよくわかっていないとだめだと思いました。自分のタイプも意識出来たし‘タイプ別‘により良いコミュニケーションが今後取れるように参考となるもの、学ぶ事が出来ました。活かしていこうと思います。ありがとうございました。</p>
<br />
<p>*‘相手が自分と違うということを知る‘それは相手を理解し、相手に寄り添うことにつながっていくということの（違っていることを否定的に捉えるのではなくそれをどう肯定的に自分の中に返していくかが大切。だと思うので自分がどう努力できるか、行動できるかが大切だと思う。）</p>
<p><br />
現在困りごとは少ないので、現場に戻った時に活かせるようにしていきたい。とっても抽象的ですが・・・。</p>
<br />
<p>*聞けば聞くほど深いお話だと思います。講義の内容は理解しやすいのですが、自分のものとするには、正直時間が必要だと思いますので継続して学んでいきたいと思います。</p>
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/rune15/entry-10982384853.html</link>  
      <pubDate>Thu, 11 Aug 2011 10:07:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>援助的コミュニケーションセミナー</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>ドラマティックコミュニケーションの内容と流れを具体的に紹介します。</p>
<p><br />
～私たちの可能性は無限大～</p>
<br />
<p>コミュニケーションが変わればドラマが変わる、ドラマティックコミュニケーション！</p>
<br />
<p>営業力強化研修：売らない営業とは？相手が「あなたから買いたい！」と思わせる営業！</p>
<p><br />
コミュニケーションの質の向上とは？相手があなたといることで嬉しいと思え、内的変化が外的行動として表れていくこと！</p>
<br />
<p>この研修は、グループワーク中心の体験研修で進めていきます。</p>
<br />
<p>配布している自己紹介シートに自分を相手に分かりやすく紹介するUSP（ユニークセールスプロポジション：強みや特徴）を書き、グループ内で自己紹介します。</p>
<br />
<p>例えば、「私は、Social　Inclusion　を目指す福祉分野の坂本龍馬です。」と言ったような相手を引き込むようなフレーズを使って観ることが効果的です。</p>
<br />
<p>すると「福祉分野の龍馬とは？」どのようなことを行っているのか？更に知りたいと思いませんか。</p>
<br />
<p>これが相手を引き込むUSPです。（売らない営業とは相手の興味を喚起するのがファーストステップです。AIDMAの法則）</p>
<br />
<p>グループ内で自己紹介が終了後、その紙を右に回して、もらった紙の人の自己紹介を、この教室のどなたでも良いのでペアになって紹介し合います。</p>
<br />
<p>終わりましたら、紹介した人を教室から見つけて「あの人が○○さんです。」と言って紹介して下さい。</p>
<br />
<p>いかがでしょう。上手く紹介できましたでしょうか？</p>
<br />
<p>伝えること、受け取ることを意識された一瞬を体験していただけたかと思います。</p>
<p><br />
この講座は、「楽しみながら」「ゲーム感覚」「気づき⇒活かす」体験型アプローチです。</p>
<br />
<p>「感性を磨き」「非言語スキルを高め」「人とふれあう楽しさを体感」する体験型セミナーです。</p>
<br />
<p>興味がある方は是非参加して下さい。</p>
<br />
<p>8月6日体験型“タイプ別コミュニケーション講座”を行います。</p>
<br />
<p>お問い合わせ <a href="mailto:info@cnsi.co.jp">info@cnsi.co.jp</a>
</p>
<br />
<p>よろしくお願いします。</p>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rune15/entry-10961376567.html</link>  
      <pubDate>Fri, 22 Jul 2011 10:23:06 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>株式会社CNS設立記念セミナー　受講者の感想</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>株式会社CNS 設立5 周年記念セミナー・9/4 アンケート結果</p>
<p>１．本日の研修の中で、最も印象に残った一言や内容をお知らせください。</p>
<p>・「あたり前基準」　まず、今この組織の中で何を求めていて、そこでは何をあたり前としているのか、しっかり把握すると共に、共有しなくては土台の説得力のない、あらゆる事に対してもろい体制にしかなり得ないと思いました。　この「あたり前」少しずつでも共有する努力をしたいと思います。<br />
・人事考課の際は本気でその職員と関わる。<br />
イメージや人柄に左右されることなく、その人の仕事の結果をきちんと見届けたい。そのためにも一人ひとりの職員と真剣に向き合っていく自分に努力したいと思います。<br />
課題解決のためには、目標設定のレベルが適切であるか（今からでも遅くない！）、その着地点が自分なりに見えているかそこを援助したい。<br />
・新たな取り組みがないとマンネリ化する。<br />
・着地点<br />
　納得を得るために。期間中イメージしやすいように。上司・部下の共通の言語として誤解や温度差を生まないように。<br />
・人事考課は、公平性、公開性、納得性、信頼行動の事実。<br />
　あたり前のことをあたり前に考える。頭に汗をかく→復習しながら現場に活かしていきます！<br />
・人を評価するのではなく、仕事ぶりを評価すること。行動の事実確認をし、負がないようにして、公正公平に、行動の事実からしっかりと心に留めて考課をしていきたいと思います。人材育成は、なにより重要で真剣に向き合って対応しながら信頼関係を構築できるように取り組んでいきたい。<br />
・信頼が大切。人材育成が大きな目的。小さな福祉法人ですが、まず考課の基準となる運営理念、方針、などを共有化できるものにしていきたい。　<br />
　職員のモチベーションを高めるためにも、大切なことと実感しました。<br />
・「人事考課の基本の三原則」を知り、自分から全職員に情の部分でのコミュニケーション作りをしながら、人材育成の為、明日から頑張っていきたい。<br />
・管理者は頭に汗をかく。<br />
・人事考課を行う為の目的やその腕、そして考課の公平性と育成が必要。被考課者へ考課内容を説明し納得して積極的に業務に取り組んで行けるような考課者評価を学習しなければと思いました。　<br />
・あたり前基準（負の基準をつくらないこと）。信頼関係を無くしての)納得はない。　　<br />
・心の在り方が大切。青春(詩)→心の様子　　自分の業務に愛情を持って生き生きと<br />
　自分の信じている事を言い続け信頼を得る　仕事をして行きたい。人事考課の３原則を出来るよう努力したい。　　　　<br />
　子ども、保護者、職員に愛情を持ち努力したい　<br />
・管理者は頭に汗をかく。<br />
　人事考課→人材育成→サービスの向上　つまり、逆にたどれば、サービスを向上させるには人材育成（組織は人なり）が大事ですが、そのためには人事考課が大事ということ<br />
・人事考課の基本が理解できたこと。<br />
・人事考課の３原則。この原則が守られてない現実がグループワークを通してよくわかりました。<br />
・人事考課がなぜ出来ないのかを考えることによって自分の組織の弱点が見えてきました。<br />
　人事考課が人材育成につながり、さらにはサービスの質につながる。本当ですね。つくづく日々勉強です。<br />
・管理者は頭に汗をかくこと。→いつも全身汗だらけ、冷や汗ばかり<br />
　信頼関係無しには納得はない。→会議等ではいつも一方的に伝達するだけでした。<br />
・求められる行動を伝達する方法を文書にして浸透させていく。<br />
・「信頼なくして納得はない」コミュニケーションを常にとっていきたいと思った。<br />
　「伝えること」「期待すること」具体的に発信していきます。<br />
・被評価者にとって、管理者が評価するという仕事は最重要である。というのが残りました。とかく評価は上からの目線でイメージされがちであり、自身、評価をしながら、自園に関しては被評価者のための評価という視点が弱かったと感じました。<br />
・「職員とのコミュニケーション・信頼関係作りが大切」という言葉が印象的でした。<br />
　職員との面接をしっかり行い、人柄ではなく普段の行動を、保育内容、言動で評価していきたいと思います。<br />
・「人事考課の基本」おおおよそ分かっているつもりであったが、具体的に言葉として表わすことができなかった。部下に伝えるときにここにあるキーワードをつかってわかりやすく説明することにより、「人事考課」の意味を伝えていきたい。</p>
<p><br />
２．研修の感想</p>
<p>・実際に「使える」研修です。「良かった」ではなく、今後の仕事力アップが出来る研修でした。ありがとうございました。<br />
・考課者の立場、被考課者の立場、意見を聞くことができ、言うことができ参考になりました。<br />
・数多く研修の機会が欲しいです。（都合が合う時しか参加できないので）<br />
　同じ法人のたくさんの人に参加してもらいたいです。<br />
・公立で育ってきた人間ですので、法人の方々と話し合い、コミュニケーションを図れる。そして情報交換が出来る→伊集院先生の研修のポイントを講話していただきながらすすめる方法はすばらしいと思いました。<br />
・保育の方が多かったが、皆さんが真剣に取り組んでいる姿に感動した。<br />
・なかなかこういう話を聞く機会が無い中でいろいろ他の人達と話し合う事で勉強になりました。すぐに、活かせる研修でありよかったです。<br />
・自分達に足りないものが何なのか、どうしたらよいのか、先が見えてくるような気がします。明日から即実行できそう、いや実行するぞ、という気持ちになります。今日もありがとうございました。<br />
・今回のようなグループワークは初めてだったので、とまどっていましたが、参加者の皆さんをみならいたいと思います。ありがとうございました。<br />
・今回初めてですので、今後の内容の伝達を次回もお願いします。人前で話すことを大の苦手意識としています。でも思ったことを伝える努力をしていきたいととても思いました。<br />
・色々な方の意見を聞き、　とても参考になりました。仕事にいかして行きたいと思います。<br />
・グループワーク討議の時間が多く皆さんの話を聞けたこと。いつものことですが先生の講義が解かりやすくて、集中して聴けたことです。<br />
・あきらめ感がここ最近漂い気味の職場なので、コミュニケーションを多く取って、共通目的、動機づけを頑張っていこうと思いました。<br />
・安い費用で中身が濃いので大変ありがたいです。<br />
・グループワークの人数が６人だとちょっと多く感じた。４人くらいがかえって話が深められるように思いました。<br />
・人事考課に的を絞り、大変内容の濃い研修で今までの自分の評価基準、判断の甘さなど<br />
　反省点が見えてきて良かったです。職場に戻り実践に活かしていきたいと思います。</p>
<br />
<p><br />
株式会社CNS設立5周年記念セミナーのご案内</p>
<br />
<p>株式会社CNSを設立5周年、人づくり大学主宰10周年、四書五経の大学を素読して20年という節目の年に、無料セミナーを８月から３回実施したいと考えています。</p>
<br />
<p>人づくり大学の「大学」とは、四書五経（四書は「論語」「大学」「中庸」「孟子」、五経は「易経」「書経」「詩経」「礼記」「春秋」）の1つ「大学」からとったものです。昔、小学校に薪を背負った二宮金次郎の像があったと思いますが、その二宮金次郎が手にしていた書物がこの大学です。</p>
<p><br />
この大学は自己を修め、人を治める学問です。 アメリカでMBA取得時は、常に効率、利益、先進的ビジネスモデルなど、見方、あり方、価値観など時代によって「正しさ」が異なることばかりを追求してきました。しかし同時に、時代や制度で「正しさ」が変わるのでは、自分自身が見つからないと苦しんでいました。何かブレない、しっかりとした基準を持ちたいと、もがいていたときに出会ったのがこの「大学」です。</p>
<br />
<p>普遍的に万人が「正しさ」を共通認識できるこの大学を経営哲学にし、自分の思いを「一言に込めたい」と考えていたときに出会った概念が「弱者を排除しない社会づくり」ソーシャルインクルージョンです。この言葉を経営理念として設立した会社が株式会社CNS（Care＆Nurse　　Solution）です。</p>
<p><br />
経営理念を“ソーシャルインクルージョン「善き社会のために」”として、約300の事業所を介護サービスの情報の公表の調査員、第三者評価調査員、グループホームの外部評価調査員、研修講師、人事組織系コンサルタントとして回ってまいりました。</p>
<br />
<p>その経験と実感知として医療福祉分野のリーダーに求められているスキルや知識をこの節目の年に共有したいと思います。</p>
<p><br />
無料セミナー全３回の内容は次のようなものを予定しています。環境変化に適応し、適切な組織運営に必要な基本スキルを学びます。</p>
<br />
<p>場所：きぼーる15階会議室（千葉市中央区中央４－５－１　Qiball（きぼーる）千葉市産業振興財団）</p>
<p><br />
定員：30名<br />
資料代他の費用：1000円<br />
日時：毎回土曜日　13時～17時半</p>
<p><br />
第一回　8月7日　リーダーに求められるマネジメントスキル（終了）</p>
<p><br />
第二回　9月4日　人事考課（評価）方法と職員の動機づけスキル(終了）</p>
<p><br />
第三回 10月9日　ファシリテーションマネジメントスキル</p>
<p><br />
テーマは異なっていますが、ブレないマネジメントを行う上で必要なスキルを習得します。特に全回にわたってファシリテーションスキルが身につくようにプログラムを構成しています。</p>
<p><br />
記念セミナーでは、「不」のない状態をつくりだすマネジメントのコツと「負」のない心理状態をつくりだすコミュニケーションのコツについてフォーカスしていきます。</p>
<p><br />
不信、不安、不満、不公平、不透明、不愉快という不のない状態を創り出すマネジメントの原理原則を確認していきます。</p>
<p><br />
また、人の成長を止める2つの要素である１．遠慮、２．マイナス（負）の感情を取り除くコミュニケーションのコツについて紹介し、参加者の経験や知識でグループダイナミクスを体験していただきたいと思っています。</p>
<br />
<p>福祉サービスの第三者評価や情報の公表制度についても気軽にご質問ください。</p>
<p><br />
研修や外部評価の受審をしていただけると、体験からの行動や職員との関係性構築の効果を体感していただけると思います。</p>
<br />
<p>無料研修に是非参加して下さい。</p>
<br />
<p>参加申し込み方法</p>
<br />
<p><a href="mailto:info@cnsi.co.jp">info@cnsi.co.jp</a>
 宛に下記内容を記載しメールするか、このままFAXしてください。</p>
<br />
<p>【お問い合わせ先】　TEL：043-205-6651　携帯：090-9978-3890　MAIL：　<a href="mailto:info@cnsi.co.jp">info@cnsi.co.jp</a>
</p>
<p><br />
このままFAXでお申し込みしていただくことも可能です。</p>
<p><br />
下記をご記入の上、０４３－２０５－６６５２までFAXして下さい。伊集院から折り返し連絡させていただきます。外部評価の質問等もFAXやメールでいただければ直ぐに折り返しさせていただきます。電話番号、FAX、メールアドレスをお知らせください。<br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rune15/entry-10642447178.html</link>  
      <pubDate>Wed, 08 Sep 2010 07:58:28 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>看護の問題解決ファシリテーション無料セミナー</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>株式会社CNS設立5周年記念セミナーのご案内 </p>
<p>問題解決ファシリテーション無料セミナー9月4日、10月9日千葉開催</p>
<p> </p>
<p>株式会社CNSを設立5周年、人づくり大学主宰10周年、四書五経の大学を素読して20年という節目の年に、無料セミナーを８月から３回実施したいと考えています。 </p>
<p> </p>
<p>人づくり大学の「大学」とは、四書五経（四書は「論語」「大学」「中庸」「孟子」、五経は「易経」「書経」「詩経」「礼記」「春秋」）の1つ「大学」からとったものです。昔、小学校に薪を背負った二宮金次郎の像があったと思いますが、その二宮金次郎が手にしていた書物がこの大学です。この大学は自己を修め、人を治める学問です。 </p>
<p> </p>
<p>アメリカでMBA取得時は、常に効率、利益、先進的ビジネスモデルなど、見方、あり方、価値観など時代によって「正しさ」が異なることばかりを追求してきました。しかし同時に、時代や制度で「正しさ」が変わるのでは、自分自身が見つからないと苦しんでいました。何かブレない、しっかりとした基準を持ちたいと、もがいていたときに出会ったのがこの「大学」です。 </p>
<p> </p>
<p>普遍的に万人が「正しさ」を共通認識できるこの大学を経営哲学にし、自分の思いを「一言に込めたい」と考えていたときに出会った概念が「弱者を排除しない社会づくり」ソーシャルインクルージョンです。この言葉を経営理念として設立した会社が株式会社CNS（Care＆Nurse　　Solution）です。</p>
<p> </p>
<p>経営理念を“ソーシャルインクルージョン「善き社会のために」”として、約300の事業所を介護サービスの情報の公表の調査員、第三者評価調査員、グループホームの外部評価調査員、研修講師、人事組織系コンサルタントとして回ってまいりました。 その経験と実感知として医療福祉分野のリーダーに求められているスキルや知識をこの節目の年に共有したいと思います。</p>
<p> </p>
<p>無料セミナー全３回の内容は次のようなものを予定しています。環境変化に適応し、適切な組織運営に必要な基本スキルを学びます。 </p>
<p> </p>
<p>場所：きぼーる15階会議室（千葉市中央区中央４－５－１　Qiball（きぼーる）千葉市産業振興財団）</p>
<p>定員：30名</p>
<p>資料代他の費用：1000円日時：毎回土曜日　13時～17時半</p>
<p> </p>
<p>第一回　8月7日　リーダーに求められるマネジメントスキル（終了）</p>
<p>第二回　9月4日　人事考課（評価）方法と職員の動機づけスキル</p>
<p>第三回 10月9日　ファシリテーションマネジメントスキル</p>
<p> </p>
<p>テーマは異なっていますが、ブレないマネジメントを行う上で必要なスキルを習得します。特に全回にわたってファシリテーションスキルが身につくようにプログラムを構成しています。</p>
<p> </p>
<p>記念セミナーでは、「不」のない状態をつくりだすマネジメントのコツと「負」のない心理状態をつくりだすコミュニケーションのコツについてフォーカスしていきます。</p>
<p> </p>
<p>不信、不安、不満、不公平、不透明、不愉快という不のない状態を創り出すマネジメントの原理原則を確認していきます。</p>
<p> </p>
<p>また、人の成長を止める2つの要素である１．遠慮、２．マイナス（負）の感情を取り除くコミュニケーションのコツについて紹介し、参加者の経験や知識でグループダイナミクスを体験していただきたいと思っています。 </p>
<p> </p>
<p>福祉サービスの第三者評価や情報の公表制度についても気軽にご質問ください。研修や外部評価の受審をしていただけると、体験からの行動や職員との関係性構築の効果を体感していただけると思います。 </p>
<p> </p>
<p>無料研修に是非参加して下さい。 </p>
<p>参加申し込み方法 <a href="mailto:info@cnsi.co.jp">info@cnsi.co.jp</a>
  宛に下記内容を記載しメールするか、このままFAXしてください。 </p>
<p> </p>
<p>【お問い合わせ先】　TEL：043-205-6651　携帯：090-9978-3890　MAIL：　<a href="mailto:info@cnsi.co.jp">info@cnsi.co.jp</a>
 </p>
<p> </p>
<p>このままFAXでお申し込みしていただくことも可能です。下記をご記入の上、<font color="#ff0000">０４３－２０５－６６５２</font>までFAXして下さい。</p>
<p> </p>
<p>伊集院から折り返し連絡させていただきます。</p>
<p> </p>
<p>外部評価の質問等もFAXやメールでいただければ直ぐに折り返しさせていただきます。</p>
<p> </p>
<p>電話番号、FAX、メールアドレスをお知らせください。 </p>
<p> </p>
<p>-----------------------------------------------------</p>
<p>株式会社CNS設立5周年記念セミナー・8/7アンケート結果 </p>
<p> </p>
<p>１．本日の研修の中で、最も印象に残った一言や内容をお知らせください。 </p>
<p> </p>
<p>・行動の事実を確認する！！　ここがブレないようにします。</p>
<p>・「事実を評価する」人物評価に流されていたと感じた面が多かったと反省した。</p>
<p>　「不がないように」「公正・透明・公平」「当たり前基準の浸進」</p>
<p>・「公平」と「評価」非常に主観的に考課を行っていると感じました。公平に、評価を行っていくために、何が評価の対象になるのかを見極める意識をまず持ちます。</p>
<p>・「あたりまえ」基準の体質にしていく。何が「あたりまえ」なのかを統一していくことの出来る組織。「あたりまえ」を伝えていくことをどんどん機会をつくり話していきたい。</p>
<p>・意識化は言語化→言葉にどんどん出していきます。　マネジメントの三要素　共通目的、やる気、コミュニケーション（目的の持ち方、の課題です）もう忘れません</p>
<p>・理念（思い）を本気で伝え続ける。「心にフォーカスする」。</p>
<p>・人物評価はしない。よい人柄が行った行動について評価する。あたりまえ基準を満たしていない人にはペナルティーを与える。という言葉がとても印象に残りました。考課をするにあたりどのような考え方を持たなければいけないのか非常に勉強になりました。</p>
<p>・「評価は期間で行われるべき」沢山金言をいただきました。</p>
<p>・考課結果を出す際、きちんとした事実確認をしてしっかりとした評価をしていきたい。</p>
<p>・共通目的、コミュニケーション、やる気　意識→言語（ことばで伝える）　</p>
<p>あいまい×　行動の事実を確認　その人のくせ等は改善する　遠慮せず言える人間関係づくり</p>
<p>・組織は理で動かし人は情で動かす。　あたりまえ基準。　（共通目的、やる気、コミュニケーション）組織三大要素。</p>
<p>・考課のポイントや視点は自分が評価者になったことがなかったので、気づきが多かったです。</p>
<p>・マネジメントの３原則。　ひとつひとつをどう組織の中に仕組み化するか考えていかなくてはと思う。</p>
<p>・人事考課　行動を評価　人物評価ではない</p>
<p>・「行動の事実」は印象に残る一言でした。周囲の動きをボーっとみていてはいけないですね。常に“事実”がその場にあるのだと意識しなくては。</p>
<p>・「自己概念を越えた自己成長はありえない」という言葉が印象に残りました。理念や期待している働きぶりなどは部下に伝え続けなければいけないと思いました。</p>
<p>・「行動の事実を確認する」部下への評価へ取り入れたい。</p>
<p>・共通目的、コミュニケーション、やる気　　常にこの要素で動くことを意識します！・マネジメントの三原則を職場に戻り、ＰＤＣAを円滑に行うようにしていきたい。　部下は同じもので見ている。組織は“理”で動かない、人は情けで動かす。</p>
<p>・「職場は理で通す」「人は情で動かす」職場をまとめていく上で、しっかりと理を述べていきたい。マネジメントの基本･・・共通目的、やる気、コミュニケーション覚えました。</p>
<p>・もうこれしかないです！　マネジメントの基本（原理、原則）共通目的、やる気、コミュニケーション＆印象や評判、人柄で人を評価しない。どのような仕事をしたか、どのような結果を残したか。　自分の仕事の中に、目標管理があります。職員全員の評価を行わなくてはいけません。人事考課の学びは必ず活かします。</p>
<p>・報告のタイミングを設定していっていくことが重要なことがわかりました。部下に渡してある仕事で心理合戦がなくなると思います。</p>
<p>・対象は事実</p>
<p>・「リーダーの自覚がどう持てるか、どうあるのかによって、組織、利用者、職員が各々可哀相である」　リーダーの在り方を考え、組織という名のもとにしばり、手続き等で自分の考えを押さえてしまうのではなく、～ができそう、～をします、～になりましたと報告をしながら自分の判断で行動してみよう、後の責任は私が取るよ」と伝えてあげたい。</p>
<p>・なかなか福祉系統の方々と広く交流できることは少ないので楽しかったです。 </p>
<p> </p>
<p>２．ご意見ご感想など・今日も楽しく充実してました。これからもどうぞよろしくお願い致します。</p>
<p> </p>
<p>・苦手分野の研修で大変勉強になりました。</p>
<p>・福祉という業界の中でもいろいろ立場によっての視点が違うこともわかり、似た環境に属する人たちへの研修というのが非常に良いと思います。</p>
<p>・ありがとうございました。あっという間でした。６人でのグループ討議、楽しいいい時間でした。ファシリテーションのほんの入り口を体験できたように思います。現場で活かしていきたいと思います。またよろしくお願いします。</p>
<p>・３部（講義・グループディスカッション</p>
<p>・座談会形式）で行われており、とても興味深く参加させていただきました。グループディスカッションでは、みなさんのご意見をたくさん聞くことが出来てとても勉強になりました。ありがとうございました。</p>
<p>・とても時間が早く感じました。飽きさせない進行がさすがだなと思いました。ぜひ、今後連携させていただければと存じます。</p>
<p>・会議の持ち方、参考にしながら行いたいと思います。</p>
<p>・時間的に長時間のセミナーであったのにあっという間の時間であり充実した内容であった。ありがとうございました。　“感謝” </p>
<p>・研修内容はとても充実していたと思います。いろいろな考え方、意見があることをあらためて感じました。コミュニケーションの重要性、共通目的を常に確認していく必要性を感じました。　はじめのＡＢＣＤＥの机の場所、机に貼ってあるとよいと思います。Ｄ、この辺でといわれた場所にはもう座っている人がいたので。</p>
<p>・グループワークは難しいですが、楽しく学ぶことができました。</p>
<p>・単発研修なのですが、どうしても３回連続のようなイメージも持ってしまい、その中でどの部分をしているのかと思うところがあった。　導入のところで、本日の成果をもっと強調されるとより入りやすかったかなと感じた。</p>
<p>・レベルの高い皆さんにとても刺激を受けました。　楽しかったです。</p>
<p>・実は私、現在の職場に在職してやっと１年！！色々なものが見え始めました。上司もたくさん、（経験や技術的側面においての）後輩もたくさん、想いのギャップを感じています。　またよろしくお願いします。</p>
<p>・このような機会を作っていただきありがとうございました。他業種の方の話を聞くと刺激を受けます。何とか今日の内容を“行動”に移し、少しずつでも良くしていけたらと思います。　伊集院さんに褒められるのが僕の喜びですので頑張ります。</p>
<p>・次回も参加したく、期待しています。</p>
<p>・部下として、トップを動かす術を教えて欲しいです。トップがワンマンでその言動が気分によって変化します。職員の評価も好き嫌いで判断します。意見を撥ね退けられないように聞く耳を持ってもらうにはどうすれば良いか悩んでいます。</p>
<p>・今日の研修に参加していろいろな角度から職員を見ていくようにする。会議の持ち方を工夫する。</p>
<p>・長いと思っていましたが、あっという間でした。　次回も参加します。よろしくお願いします。</p>
<p>・先生のお話はこれで二度目です。貴重な学びを頂きました。時間がなくて書けません。</p>
<p>・新潟からの参加です。いろいろの方からリーダーシップに必要な色々な部分を学べることが出来、とても勉強になりました。まだ自分としては、リーダーになるべく立ち向かう初めなので、初期のリーダーシップの心構えを学んでからもう一度この回を受けたいと思っています。ありがとうございました。</p>
<p>・「評価に影響すること」のとらえ方もまちまちでした。「評価」が考課のことなのか、良いか悪いかのことなのかもまちまちで、改めて、同じ土俵で議論をすることの難しさは感じました。たくさん気づいたつもりです。ありがとうございました。</p>
<p>・勉強不足で、ドキドキ参加です。自分が表現できるということが大切なんですね。 </p>
<p> </p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rune15/entry-10629448179.html</link>  
      <pubDate>Wed, 25 Aug 2010 10:00:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>CNS看護師復職支援サイト</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>看護師復職支援サイトで、看護師さんを応援します。</p>
<br />
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<p><a href="http://www.fukushoku.biz/" target="_blank">看護師復職支援サイトを立ち上げました。</a>
 </p>
<p><a href="http://www.fukushoku.biz/">http://www.fukushoku.biz/</a>
 </p>
<p><br />
紹介少し遅れてしまいましたが、何とか日刊工業新聞に紹介されたとおり、<br />
5月に開始できました。</p>
<br />
<p>応援して下さい。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p><a href="http://www.cnsi.co.jp/contact.html"><font color="#000000" size="2"><strong>問い合わせ内容に質問内容をご記入下さい。</strong></font></a>
<font color="#000066">&nbsp;</font></p>
<p><a href="http://www.cnsi.co.jp/contact.html"><font color="#000000" size="2"><strong>メールで返信いたします。</strong></font></a>
 <br />
</p>
<p><a href="http://www.cnsi.co.jp/seminar1/index.html"><font color="#003300" size="2"><strong>CNS講座概要他</strong></font></a>
 </p>
<p><a href="http://www.cnsi.co.jp/contact.html"><font color="#003300" size="2" target="_blank"><strong>研修・コーチング申込・問い合せ</strong></font></a>
 </p>
<p><a href="mailto:info@cnsi.co.jp"><font color="#003300" size="2"><strong>info@cnsi.co.jp</strong></font></a>
 </p>
<p> </p>
<p> </p>
</div>
</div>
</div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rune15/entry-10102634969.html</link>  
      <pubDate>Tue, 03 Jun 2008 06:09:26 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>第16回日本ホスピス・在宅ケア研究会全国大会ｉｎ千葉の紹介</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>第16回日本ホスピス・在宅ケア研究会全国大会ｉｎ千葉　<br />
- 地域コミュニティの場でホスピスケアを-</p>
<p><br />
　　　　平成20年7月12日（土）、13日（日）　9時～ 　　<br />
　　　　場所：幕張メッセ　国際会議場（千葉市）<br />
　　 </p>
<p>名誉大会長　堂本暁子千葉県知事<br />
大会会長藤田敦子ＮＰＯ法人「ピュア」、副大会長浮谷勝郎（医）恵隆会、実行委員長渡辺敏千葉県がんセンター<br />
　　　<br />
　がん等の病気になっても、障がいをもっても、老いても、地域の中で、ずっと自分らしく生きることができ、そして最後は安らかな死を迎えられたらいいですね。そのために何が必要かを、皆で話し合いましょう。</p>
<p><br />
主なプログラム　企画中のため、題は変更の場合があります。4月30日現在<br />
7月12日(土)　<br />
講演　「在宅エンド・オブ・ライフケアの課題-全国調査とイギリスでの取り組みを踏まえて」近藤克則氏（日本福祉大学教授）<br />
講演　「これからのケア・社会保障・日本社会と死生観」広井良典氏(千葉大学教授）<br />
講演　「ホスピスケアからコミュニティケアへ」山崎章郎氏（ケアタウン小平クリニック院長）<br />
講演　「在宅ホスピスケアの20年を振り返って」<br />
＆対談　　川越　厚氏（ホームケアクリニック川越院長）×柳田邦男氏（ﾉﾝﾌｨｸｼｮﾝ作家）<br />
教育講演　 「基幹病院と地域医療の連携についての取り組み-がん難民を出さないために」<br />
　　　　　　　　　　下山直人氏（国立がんｾﾝﾀｰ中央病院手術・緩和医療部長）<br />
　　　　　　　「地域で生き抜くという道を創る」 中山康子氏（在宅緩和ケア支援センター「虹」理事長）　　<br />
講演　「死別からの共存への心理学」品川博二氏（ＮＰＯ日本ケア・カウンセリング協会代表理事）<br />
ほか現地企画　 <br />
「風の楽器オルガンの調べにのせて・・」トーク＆コンサート　<br />
　　　　鏑木陽子氏（聖ヨハネホスピスケア研究所、音楽療法士、オルガニスト）<br />
　　　　石井　賢氏（バス歌手／賛助出演、オルガン提供）<br />
「認知症の方の緩和ケア」座長苛原実氏（いらはら診療所院長）ほか<br />
「小児在宅緩和医療」座長前田浩利氏（あおぞら診療所新松戸院長）ほか<br />
「アロマセラピーを学びましょう！」所澤いづみ氏（メディカルアロマ＆リフレＴｏｒｉ代表）実技あり<br />
その他　 　　<br />
　患者部会、スピリチュアルケア部会、市民部会、コミュニティケア部会、子ども共育部会、一般演題など</p>
<p>7月13日(日）　<br />
ｼﾝﾎﾟｼﾞｳﾑ　「新たな局面を迎えた緩和ケア―住み慣れた家での最期は可能か」<br />
　　　　　座長　宮武剛氏（目白大学教授）　基調講演　宮島俊彦氏（厚生労働省大臣官房総括審議官）<br />
　　　　　　　　俵萠子氏、江口研二氏、大島伸一氏、角田直枝氏、川島孝一郎氏<br />
ｼﾝﾎﾟｼﾞｳﾑ 「もうひとつの我が家～施設のターミナルケアを考える」座長大熊由紀子氏（国際医療福祉大学教授）　<br />
　　　　　　　　本間郁子氏、池田徹氏、石井禎子氏、八木秀明氏、佐賀宗彦氏、家族の方<br />
講演 　 「命と向き合う-日本人とがんと緩和ケア」中川恵一氏（東大病院放射線科准教授、緩和ケア診療部長）<br />
子ども共育　 「いのちの授業-苦しんでいる人の前で私たちができること」小澤竹俊氏（めぐみ在宅クリニック院長）<br />
ほか現地企画 　「普通の暮らし、普通の生き方、普通の死」　講演　野沢和弘氏 （応援　土橋正彦氏）<br />
　　　　　　　　　　パネルディスカション：伊藤英樹氏、安西順子氏、伊藤真美氏、司会筒井啓介氏　　<br />
パネルディスカッション　「千葉の在宅緩和ケア」　　<br />
その他　 　　グリーフケア部会、自死遺族ケア部会、介護福祉部会、看護部会、一般演題など<br />
企画や講師について、もっと知りたい人は、ＮＰＯ法人ピュア公式ブログ　千葉大会に向けてをどうぞ<br />
千葉大会イメージソング　　松尾貴臣（まつお　たかおみ）　「きみに読む物語」　公式サイト　記事はこちら</p>
<p>助　　　成：日本財団より助成を頂いています 日本財団のブログ<br />
協賛企業：（工事中）<br />
後　　　援：厚生労働省、文部科学省、千葉県、千葉市、船橋市、千葉県教育委員会、千葉大学ほか多数</p>
<p>研究会への入会　　日本ホスピス･在宅ケア研究会へお問い合わせください。<br />
プレ企画　　「終りよければすべてよし」の上映　各1000円　問合せＮＰＯ法人「ピュア」へ<br />
大会会長　　藤田敦子（ＮＰＯ法人千葉・在宅ケア市民ネットワーク ピュア代表）　ピュア<br />
　　　　 　　　　　<br />
その他のお問合せは、下記の千葉大会事務局へ　　　　　　　</p>
<p>事務局　　千葉大会実行委員会　担当：野添（のぞえ）　<br />
　　　　　〒272-0035 市川市新田1-16-17  医療法人社団恵隆会内　<br />
　　　　　TEL  ０４７‐３２６－９６２２ (平日のみ）　ＦＡＸ　０４７－３２６－２２３４<br />
　　　　　 Mail は、info＠ｃｈｉｂａ２００８．ｃｏｍ　</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rune15/entry-10099033957.html</link>  
      <pubDate>Thu, 22 May 2008 10:55:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>看護・介護分野での外国人労働者の本格受け入れ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>今後の傾向として経済連携協定（ＥＰＡ）に基づく看護師・介護福祉士の受け入れが進むと思われる。<br />
<br />
現在の看護師、介護士に求められるコミュニケーション能力は、以前にまして高いものになるでしょう。<br />
<br />
違った文化,環境,価値観の仲間を育成しながら，現在の業務を適切に行なっていかなければなりません。<br />
<br />
これは組織だけの問題ではなく，個々の看護師，介護士が自ら協力的な態度で受け入れていく姿勢が求められます。<br />
<br />
<a href="http://www.cnsi.co.jp/contact.html" target="_blank"><font color="#989897">無料相談http://www.cnsi.co.jp/contact.html（目標達成、人間関係の改善、仕事とプライベートの両立などについてお気軽ご相談下さい。）</font></a>
メール問い合せ　info@cnsi.co.jp <br />
<br />
電話問い合せ　　０４３－２２３－６５７７<br />
<br />
FAX問い合せ　　０４３－２２３－６５７８<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
新聞記事の抜粋を紹介します。<br />
<br />
　参院本会議は１６日、インドネシアから介護士と看護師を受け入れることなどを盛り込んだ経済連携協定（ＥＰＡ）を承認した。政府は近く具体的な手続きに入り、７月にも受け入れを開始したい考えで、インドネシア政府と最終調整している。協定は昨年８月に両国が署名。大筋では合意していたが、最近になって看護師の待遇などをめぐりインドネシア側が不満を示しているという。<br />
　交渉でインドネシア側は、最低賃金の保障を求めたが、日本側は拒否。代わりに、看護師で２０万円以上、介護福祉士で１７万５千円以上の月給をインドネシア側が希望していることを受け入れ施設側に伝えることでまとまった。<br />
<br />
＜インドネシア看護師＞第１陣は７月下旬来日 [ 05月19日 19時40分 ] <br />
　インドネシアとの経済連携協定（ＥＰＡ）に基づく看護師・介護福祉士の受け入れについて、１９日の事務レベル協議で、第１陣が７月下旬に来日することが決まった。あっせん機関の国際厚生事業団は６月１日まで受け入れ希望施設を募り、７月１７日までに最多で約５００人が各施設と雇用契約を結ぶ。看護・介護分野での外国人労働者の本格受け入れは初めて。<br />
<br />
　受け入れるのは２年間で１０００人。報酬は、インドネシア側が看護師で月２０万円以上、介護福祉士で月１７万５０００円以上を求めたが、日本側は政府による保証はできないとして、「日本人と同等の報酬」を雇用条件とした。１施設あたりの人数は、従事者の孤立を防ぐため「原則２人以上」と定めた。<br />
<br />
　第１陣は８月上旬までに来日し、半年間、日本語研修などを受ける。その後、看護師は３年、介護福祉士は４年以内に、働きながら日本の国家資格取得を目指し、合格できなければ帰国する。<br />
<br />
　国際厚生事業団は施設の受け入れ要件などをホームページで公表。２２日に東京、２３日に大阪で説明会を開く。問い合わせは事業団支援事業部（０３・３２２５・６５９１）。【清水健二】 <br />
<br />
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</p>
<p> </p>
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<br />
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<br />
<br />
<br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rune15/entry-10098436153.html</link>  
      <pubDate>Tue, 20 May 2008 10:57:46 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>看護師に求められるコーチングスキル</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 コーチングスキルが求められる理由<br />
<br />
環境は急激に変化しています。<br />
<br />
制度変更、地域から求められる役割、働く人たちの価値観など大きく変化してきています。<br />
<br />
今までのように外側からの支援や補助で助けられることが期待できない今日、自ら主体的に行動を起こす創造的で自発的な人材とその育成が求められています。 <br />
<br />
コーチングが生まれた国、アメリカでは、コーチングはワン・トゥー・ワンで行うパーソナルコーチングが主に普及しました。しかし、日本においては、パーソナルコーチングよりも、管理者のマネジメントスキルとして現在、急速に普及しています。<br />
<br />
その背景には大きく二つあげられます。<br />
<br />
一つは、日本経済が下降することによって、社会全体が成果主義の傾向となり、トップダウン型から、ボトムアップ型への変化があります。これによって、命令型ではないコミュニケーションが求められるようになり、コーチングは有能な管理者に必要不可欠なスキルとなりました。<br />
<br />
もう一つは、権威主義の時代ではなくなっているということがあげられるでしょう。ただ出世すればいいのではなく、その本人の価値観と、組織のゴールをリンクさせることがより重要視されるようになってきたのです。そこで、管理者の仕事は、部下を管理するものではない、新しい部下育成の考え方を持つことが求められるようになってきたといえるでしょう。<br />
<br />
もはや、従来の画一的な教育やマネジメントでは、求める人材を創出するのは難しくなってきています。今までのやり方や考え方が間違っているわけではありません。ただ、状況の変化に対し、できるだけ速やかにそれを認識し対応できるマネジメントが求められているのです。<br />
<br />
つまり、管理者は部下を管理すること以上に、コーチとしての役割が求められているのです。 病院などの組織を考えた場合、上司がコーチ役となって、部下の持っている個人の価値観を引き出し、それが看護部の持つゴールの中でどのように実現できるのかを明確にすることができなければ、部下が環境変化にあった行動を起こさない時代になったのです。そして、そこにこそ現在のコーチングスキルの医療福祉分野での急激な成長の理由があるのです。<br />
<br />
<a title="http://www.cnsi.co.jp/coaching/comment.html コーチングを受けた方の感想です。ご覧下さい。" href="http://www.cnsi.co.jp/coaching/comment.html" target="_blank">http://www.cnsi.co.jp/coaching/comment.html コーチングを受けた方の感想です。ご覧下さい。</a>
<br />
<br />
<a title="無料相談（目標達成、人間関係の改善、仕事とプライベートの両立などについてお気軽ご相談下さい。）" href="http://www.cnsi.co.jp/contact.html" target="_blank">無料相談（目標達成、人間関係の改善、仕事とプライベートの両立などについてお気軽ご相談下さい。）</a>
メール問い合せ　info@cnsi.co.jp <br />
<br />
<br />
電話問い合せ　　０４３－２２３－６５７７<br />
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サイト運営会社　株式会社CNS　http://www.cnsi.co.jp/ </a>
<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rune15/entry-10098180153.html</link>  
      <pubDate>Mon, 19 May 2008 14:30:51 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>信頼関係の構築</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>リーダーシップ、動機づけ、コーチング<br />
の基盤は信頼関係の構築です。</p>
<br />
<p>信頼関係を構築する上で大切なプロセスの1つが自己認知。</p>
<br />
<p>自分を知る一つの考え方として参考にしてください。</p>
<br />
<p>１．「自分が知っている自分／他人が知っている自分」<br />
２．「自分が知らない自分／他人が知っている自分」<br />
３．「自分が秘密にしている自分／他人が知らない自分」<br />
４．「自分の知らない自分／他人も知らない自分」</p>
<br />
<p>自分の知っている自分の姿は、１と３だけです。</p>
<br />
<p>１と３でしか、自分の姿は把握できません。</p>
<br />
<p>３については、特に見抜かれていると意識し、<br />
他人に知らせない部分でもオープンに出来る部分と出来ない部分<br />
を明らかにしておく事が必要です。</p>
<br />
<p>２については、知る努力が必要です。</p>
<br />
<p>他人の意見を傾聴するということです。</p>
<br />
<p>１は、お互いはすでにわかっていること（共通項として知っていること）</p>
<p><br />
を基盤として活動できます。相手に疑心暗鬼にならず、自分を隠す必要もなく、</p>
<p><br />
自分の内的資源を十分活用できますので、この部分を広げていくことが</p>
<p><br />
信頼関係を構築する上で重要になります。</p>
<br />
<p>チームワークが成立する基盤は、ここです。</p>
<br />
<p>つまり、あなたがいかに周りの方からの意見、フィードバックを受止め、<br />
自分の知らない部分、気づいていない部分（２．の「自分が知らない自分／<br />
他人が知っている自分」）を受けいれるかによります。</p>
<br />
<p>ここを意識してください。</p>
<br />
<p>マネジメントを学ぶとスキルに頼ってしまいがちです。</p>
<br />
<p>例えば、コーチングスキルである信頼関係の構築は、日々の行動で<br />
培われるものです。あなたがコーチングする時だけに部下と<br />
面談するわけではありませんね。</p>
<br />
<p>いつも現場を想定し、深く考えながら学び、コーチングを受けてください。</p>
<p><br />
そして楽しんでください。</p>
<br />
<p>２時間程度の研修となりますが、7月まで講師を無料で派遣します。<br />
（交通費はかかります。）</p>
<p><br />
病院でお仲間を5名以上集めていただければ私が伺います。<br />
（何名でも集めてもらって結構です。）</p>
<br />
<p>ご興味があれば早めにお問い合せください。<br />
（日程は調整します。）</p>
<br />
<p>今後共よろしくお願いします。<br />
</p>
<br />
<p><a href="http://www.cnsi.co.jp/coaching/comment.html"><font color="#0099cc">http://www.cnsi.co.jp/coaching/comment.html</font></a>
 コーチングを受けた方の感想です。ご覧下さい。</p>
<br />
<p>無料相談（目標達成、人間関係の改善、仕事とプライベートの両立などについてお気軽ご相談下さい。）<br />
メール問い合せ　<a href="mailto:info@cnsi.co.jp"><font color="#0099cc">info@cnsi.co.jp</font></a>
 </p>
<br />
<p>電話問い合せ　　０４３－２２３－６５７７</p>
<br />
<p>FAX問い合せ　　０４３－２２３－６５７８</p>
<br />
<p>サイト運営会社　株式会社CNS　<a href="http://www.cnsi.co.jp/"><font color="#0099cc">http://www.cnsi.co.jp/</font></a>
 </p>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rune15/entry-10097566881.html</link>  
      <pubDate>Sat, 17 May 2008 14:31:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ターミナルケアで求められるコーチング技術</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>医療福祉分野でコーチングは、 研修プログラムの一環としてコーチングが導入されてる。</p>
<p><br />
管理者研修、リーダー研修などに用いられ、個人の資質や能力を引き出すことが目的で、組織変革や組織戦略の実践を、組織で徹底させていくための組織体質作りを目的にしていることが多い。</p>
<br />
<p>特に効果が発揮される目的には、<br />
・ 職員の動機づけ（モティベーションアップ）<br />
・ 定着率向上<br />
・ チームワーク<br />
・ コミュニケーションの活性化 <br />
・ 組織変革をスムーズに進める<br />
・ 目標達成 <br />
・ マネジメント力の向上 <br />
などがあり、これらが結果としてサービスの質の向上を図ることとなっている。</p>
<p><br />
あなた自信がコーチングを受けて、目的達成するために成長する場合もあれば、退職を考えていたり、少し元気がない職員にコーチングを受講してもらってモチベーションを上げる、ストレスコーピングするなど、組織を安定させていく手段として活用することもできる。</p>
<p><br />
元気がない職員を動機づける方法が知りたいなどの相談があれば気軽に連絡下さい。</p>
<br />
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      <pubDate>Fri, 16 May 2008 15:33:39 +0900</pubDate> 
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