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    <title>和泉ユーキ wrote;</title>  
    <link>http://ameblo.jp/rumil2000/</link>  
    <description>アーティスト「saori」のメンバー【和泉ユーキ】、ソロアーティスト「Re:Volte」の主宰【Ravy】。２つの顔をもつ男が書く日常と生活と旅の話。</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>ピグ</title>  
      <description> <![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111123/01/rumil2000/00/98/p/o0320024011628050091.png"><img alt="アメーバピグ スナップショット" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111123/01/rumil2000/00/98/p/o0320024011628050091.png" border="0" /></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br /><div>本文はここから</div><br />つい最近アメーバピグとかピグライフにはまってしまって、ついつい時間を忘れてやってしまいます<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/rumil2000/entry-11086535376.html</link>  
      <pubDate>Wed, 23 Nov 2011 01:58:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>博麗神社例大祭８　出展してきました</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 参加された皆様お疲れさまでしたー。博麗神社例大祭８に参加してきました。<br />震災で延期したため当日発売の新作はスケジュール上用意出来なかったのですが、<br />３月発売のDreamやfragments:SRを多くの方に手にとっていただけたので嬉しく思っています。<br /><br />たくさんの方にご挨拶頂けてとても嬉しかったです。<br />ほとんどご挨拶に伺う時間がなく、お越しいただいたパターンばかりでしたが、今度の即売会ではちゃんと挨拶できるよう準備したいと思います。反省('A`)<br /><br />今日はいつもの反省を活かしながら、というか個人的な興味が強かったので頂いたCDをかたっぱしからすぐプレイヤーに突っ込んで聞かせていただいていました。会場にいるのに、突然別世界にでもいるかのようなすごいサウンドをやってるサークルさんが多々いてもうなんかすごかったです。試聴してる人ってこういう気分になるのかな？　見えてるビジュアルは同じなのに曲が聞こえると違う風景に見えたりするような感じ？<br /><br />で、気に入ったトラックについての感想をtwitterで、頂いたCDでの制作人にReplyで感想を送ったりしてました。聞いてすぐがやっぱ生の感想になるし、ダイレクトにお伝えできるかなと思って…。即売会で頂いたCDでをその場でいきなり聞き出すとアレな感じになりますが、これなら違和感無く直接お伝えできるなあと思ってtwitterにしたんです。<br /><br />間接的なほのめかしに近い発言から、直接的なお礼まで対応できるtwitterっていいなあと思います。また次のイベントに向けて創作開始～
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rumil2000/entry-10885918884.html</link>  
      <pubDate>Sun, 08 May 2011 23:48:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>今日はライブ出演してきた</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://www39.atwiki.jp/hisshigumi/pages/42.html" target="_blank">http://www39.atwiki.jp/hisshigumi/pages/42.html</a> <br />創作集団『必志組』さんとみけねこ企画さんが企画されたチャリティー公演に演奏で参加してきました。 <br /><br />音楽系のライブは対バンでやるときであろうがソロライブするときだろうが、１日に同じ曲を2回やることって少ないんですが、演劇は1日2回は普通にありますし、今回も2回演奏してきました。 <br /><br />同じ曲を2回やるってのは大変プレッシャーです。何がというと、1回目よりいいものにしなければならない上に、新たなミスは許されないということ。そして、疲労感との戦い。 <br /><br />まだまだ修行が足りないと思いつつ、良い演奏ができたなと思ってます。 <br /><br />自分は音楽パートの伴奏として出演したのですが、本公演はなんと演劇部分もすべて生演奏ピアノによるBGMが披露されるという、小劇場ではなかなかないスタイルをやっています。必志組さんがつい最近挑戦している試みだそうです。とても良いですよ。 <br /><br />音楽屋からすると、演劇は普通オケ音源を流してループしてるだけって事が多いのですが、それは手抜きなんじゃないかとか思ってしまうかもしれません。しかしながら、演劇は音楽も一要素として重要ではあるのですが、それよりも役者の演技であったり、照明効果であったり、目で見てすぐに印象が移り変わるものを楽しむ傾向にあるように思います。音楽まで手を入れるのがなかなか大変ってわけですね。 <br /><br />そんな中、生演奏に拘ったり、震災後すぐにチャリティー公演を打ったりする創作集団『必志組』、すばらしいと思います。 <br /><br />明日5月8日にも昼と夜に公演をやりますので、是非興味ある方はお越しください。 <br />私は例大祭出展のため明日はいないのですが、公演内容は本日のものと変りないですし、とてもおすすめです。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rumil2000/entry-10884916622.html</link>  
      <pubDate>Sun, 08 May 2011 02:58:28 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>渋谷module　「What a Wonderful World」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 まともな？クラブイベントに初めて行ってきました。渋谷の東急百貨店の前にあるmoduleというクラブです。<br />
<br />
友達のHizuru君が主宰をしているとのことで、ドラムンベース好きなのもあり遊んできました。<br />
「What a Wonderful World」<br />
http://music.geocities.jp/hizuru_pilgrim/index.html<br />
<br />
ドラムンベース主体ではあったのですが、Hizuru君がDub step好きなので重たい感じのも結構流してました。BPM80とか１６０とかは自分好みなので、楽しめました。音楽制作にも活かせそうなエッセンスを沢山貰えました。自分は酒を飲みながら踊ってました。千鳥足みたいな感じでアレでしたが（笑）<br />
<br />
ドラムンベースはそれこそベースの音がSineベースとか太くて低い音ばかりなので、和太鼓のような振動がクラブを包んでいました。POPSのライブとか、ロックとかとは方向性が違う音のでかさですね。おなかに来る振動が心地よい感じでした。苦手な人もいるかもしれませんけどね。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rumil2000/entry-10380257828.html</link>  
      <pubDate>Wed, 04 Nov 2009 00:40:28 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>BRICsファンド</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 和泉は結構金融商品や財テクに興味があるほうなのです。ここ１年で色々な投資性商品に手を出してみましたが、なかなか簡単には行かない感じです。<br />
<br />
２００９年１月ごろ　FXトレードでデイトレならぬ秒トレを繰り返す<br />
　FXは外国為替を使った証拠金取引です。為替レートの変動を上手く利用し、安いときに外貨を買い、高いときに外貨を売ります。（またはその逆）その差額で稼ぐというわけですね。　FXトレードでは　１ドルの取引に対して１円の証拠金でよいとするような高いレバレッジ（１０倍～１００倍）が設定されていることが多く１ドル＝89円と90円と変動するだけで１万円が１０万円になることもあれば、逆に－１０万円になることもあります。先物とかオプション取引とかよりもさらに危険性が高いハイリスクハイリターンな投資方法ですね。<br />
　為替レートは秒単位未満で細かく変動していくので、５秒で取引を繰り返すなど、若干ゲームのようなところがあり、かなりハマっていました。最終的には大損して２０万円が１０００円になったりしていましたが(^^;<br />
<br />
２００９年４月～９月ごろ　南アフリカランド建てMMF<br />
　MMFは沢山の投資家から集めた資金を元手に、安定して収益を挙げている会社へ投資し、その利益を分配金として投資家へ分配し、利益を得る金融商品です。マネーマネジメントファンドの略ですね。<br />
　南アフリカ建てを選んだ理由は未曾有の円高と金融危機が１つ、もう１つは南アフリカでサッカーのワールドカップが開催されることがあります。日本も米国も経済状況がズタズタなので必然的に貨幣の価値が下がります。対して南アフリカは新興国で安定はしていないものの、確実にのびる要因があるので、日本→南アフリカにお金を移して運用するのが妥当と考えたからです。<br />
　結果的に５万８０００円ほど預け入れた資金は、４ヶ月ほどで６万５０００円ほどになりました。１南アフリカランド＝１０円台後半→１１円台前半と為替が有利に動いたのがラッキーでした。今後は日本も米国も景気回復に向かうだろうと思い一端手じまいました。<br />
<br />
２００９年１０月～現在　BRICsファンド<br />
　投資信託に今は投資しています。投資信託はMMFに似ていますが、このBRICsファンドは、ブラジル、ロシア、インド、中国といったこれから伸びていくであろう国の企業の株式をベースとして投資を繰り返して資産運用をするものです。MMFよりも元本割れリスクや、場合によってはファンド自体が崩壊することもあるので若干リスキーです。ほとんどの米国企業投資型や、国内投資型はこの不況でズタズタな決算報告を出しているため、投資するだけ無駄かと思っていろいろなファンドを探してみましたが、唯一のこのド不況でも実績が良くなっているファンドがこのBRICsです。ロシアは原油を輸出して国力を増強し、中国はGDPが日本のそれを超えていこうとしており、インドはプログラミングや研究分野で貴重な人材を沢山排出する、まさにこれからの国たちです。お国柄若干クセはありますがパワフルなので今だと思い投資しています。<br />
　７００００円投資し、手数料２．１％を差し引かれたあと、年利目標１．９％（だいたい１年ちょいで元が取れる？）という運用をしていきます。今後景気が回復してきたらわかりませんが、しばらくはほっといても大丈夫かなと思います。（ロシアが戦争始めたり、中国、インドで社会的問題が沢山おきたらわかりませんが）<br />
<br />
<br />
<br />
そんな状況です。国内株式投資なども考えたのですが、あまり多くのお金を運用するのは好きではない（本当に余っている貯金のみ投資性商品にしておくのがマイポリシー）ので、ぼちぼちやっていきたいと思います。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rumil2000/entry-10378768286.html</link>  
      <pubDate>Mon, 02 Nov 2009 05:49:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>フィットネス</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 最近近所にあるフィットネスクラブに通うようになりました。運動の秋ではないんですが、ついつい自宅でできるからいいやと放置し気味だった運動を復活させました。中学生のころは陸上競技とか体操とか好きじゃなかったので、あまり「いい汗かいた」という思いをしたことがなかったのですが、整った設備でワークをこなすと本当に「いい汗かいた」と思えるので不思議なものです。<br /><br />かつて自宅で腹筋とかしていましたが、ベッドの上とかで無理やりやってたので３日坊主ばかりで挫折していましたが、お金はらってスポーツしてるともったいないという気持ちになるので続けられる感じがします。<br /><br />つい最近は以下のメニューをこなしています。<br /><br />ストレッチなどウォーミングアップ　２０分<br />レッグプレス　４５ｋｇ　２０回２セット<br />腹筋　１５回２セット<br />ツイスト　１１ｋｇ　２０回左右２セット<br />レッグエクステンション　１０ｋｇ　２０回２セット<br />プッシュアップ１５ｋｇ　１５回２セット<br />ローデルトイド１５ｋｇ　１５回２セット<br />有酸素運動３０分～１時間ほど<br /><br />総計２時間くらいで一回りでしょうか…終わった後はお風呂があるのでゆっくりつかって帰ってきます。<br />なかなか気持ちよいですし、姿勢がよくなる感覚がたまらないです。いい音楽かけそうな感じもしますしね。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rumil2000/entry-10377904679.html</link>  
      <pubDate>Sun, 01 Nov 2009 01:12:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>インスタント化される音楽</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 自分は高校のころから音楽を書き始め、音楽にはかっこよさ、他人に誇れる何かがあって、目指すべきサウンドというのがぼんやりとではあったもののココロのうちにひそんでいました。それは自分が曲を作るための原動力にもなっていたと思います。<br />
<br />
背景には著しいハードウェア、ソフトウェアの進化がありました。<br />
<br />
1995年当時、自分が作曲編曲を行う環境はClassicMac、MACOS7世代。CPUも今とは比べ物にならないほど遅いものを使っていました。当然のように音源は外部に存在し、ボーカルモノを作るなんていうことはお金をかけなければできないものでした。しかしそれでも、楽器演奏ができなくても曲を作れるという環境が揃いつつあった90年代後半。その世界にどっぷり入るにはちょうど良い時期でした。ITバブルの頃、CPUの周波数はうなぎのぼりに上昇し、音源も外部音源からソフト音源に、PCMは16bitから24bitが当たり前に、ついには外部音源不要の世界が2005年当時にはほぼ完成されつつありました。<br />
<br />
自分はそのハードウェアとソフトウェアの進化に乗っかっているだけで曲を書いていけたのです。新しい音源を買ってきては、そのサウンドや説得力に感動し、そしてその音を操る楽しみを得ていました。今、この音源が進化していくところに限界が見えてきている感じを得ています。<br />
<br />
自分は作曲編曲と共に生活を送り、一緒に進化し続けていくという感触を2005年ごろまで感じていました。しかしその後、進化という点では最早ピアノであれば一級品の本物の音をすべて録音したライブラリが存在し、D/Aのコンバート精度については普通の人では差がわからないくらいどれも優れたものになりました。どちらかというとソフトウェアもブラウザ表示の大容量ライブラリをうたうものや、既存技術の組み合わせによって完成された音源であったり、目新しい音というよりは作られた、完成されたものを組み合わせるという状況になりつつあります。雑に言えば、コード進行さえあればあとは既存ループの組み合わせで完成する「インスタントラーメン」のような編曲が多くなってきているのです。<br />
<br />
そのような「もうこれ以上を求めるなら生演奏でプロに弾いてもらう」という世界になれば、私のように打ち込み主体で編曲をしている人間はサウンドの説得力で勝負するところがなくなりつつあると考えています。また、リスナーはそんなことつゆ知らずで、打ち込み音源について良し悪しを語る人はおらず、民生用のローエンド音源の音でもぜんぜん気にせず良い音楽は良い評価しています。<br />
<br />
懐古してもしょうがないとはいえ、DTMの打ち込み技術や編曲の腕で評判を左右されるよりも、話題性やキャッチーさで評判が左右される時代は創り手にとっては悲しいものです。まるで80年代後半のアイドル歌手が台頭した時代の様相であり、コード進行がよければなんでもメガヒットだった90年代後半の様相でもあり、10年周期でこういう時期は必ずくるのだなあとぼんやり思っています。<br />
<br />
<br />
さて、そんなインスタントラーメンのような編曲環境なわけですが、悲観しても意味があまりないので、私は今は生素材という点にこだわっています。<br />
<br />
生素材には、録画された映像、ボーカル、楽器生演奏などシンセサイザーでは出せない不思議な感覚をもったさまざまなものがあります。これらを得るのも技術革新というインスタント化のおかげでとても楽になりました。ボーカルは自宅で録音できますし、生演奏も腕さえあれば特定箇所を何度でも弾きなおせば満足いった出来になります。映像素材にいたっては携帯電話ででも録画できます。<br />
<br />
インスタント化されてペラくなった音楽であったとしても、その中にとがった素材がちりばめられていたら、必ず何か面白いものが伝えられると思います。今はsaoriさんに影響をされて朗読素材をふんだんに入れるようにしていますし、近代音楽という世界だけではなく、音楽に関連する要素（映像、演劇、舞台劇など）の面白さもどんどん入れ込んでいければと考えています。ストーリーがあるものには意外性があったり、音楽という定型に当てはまらないすばらしいセンスがちりばめられています。サウンドという側面からそれらを拾い集めて行くのが今マイブームといえるかもしれません。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rumil2000/entry-10320988841.html</link>  
      <pubDate>Fri, 14 Aug 2009 22:48:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>お世辞</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <img width="1" height="1" class="accessLog" src="http://kuchikomi.ameba.jp/kuchikomi?AMEBA_ID=rumil2000&amp;ENTRY_ID=10267696028&amp;ENTRY_END_DATE=2009/06/03"/><a target="_blank" href="http://kuchikomi.ameba.jp/"><img alt="お世辞言える？" src="http://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" /></a>
 ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4370">お世辞言える？</a>
 参加中<br />
<div><br />
まず、お世辞ってどういう事か改めて辞書をひいてみました。<br />
<br />
<span style="font-style: italic;">世辞</span><br style="font-style: italic;" />
<span style="font-style: italic;">ー相手に取り入ろうとして言う、心にもない言葉。</span><br />
<br />
相手に取り入ろうとするのが前提なんですねー。取り入るってどういう言葉か改めて辞書をひくと<br />
<br />
<span style="font-style: italic;">取り入る</span><br style="font-style: italic;" />
<span style="font-style: italic;">ー目上の人などの機嫌を取って、気に入られようとする。</span><br />
<br />
つまり、相手の機嫌をとって、自分を気に入ってもらう為に、思ってもいないことを言う、というのが「お世辞」になるようです。ブログネタを提供して下さったジョニーさんのお話だと、後輩の失敗した髪型についてみんなうまくお世辞を言っているよと書いてあったのですが、この場合でも後輩のために言うのではなくて、自分のためにお世辞を言っているという事になるんですね。<br />
<br />
お世辞ってなかなか難しいです。素直な人ほど、自分が悪者になってでも、相手の機嫌が損ねたとしても本当の事を言ってしまいそうになりますよね。<br />
<br />
私の場合とても素直な（というより安直な）性格をしているので、なんとなく違っているなと思ったら「違う」とはっきり言ってしまうし、失敗をしていたら「だめだなあ」と言ってしまったりすることが多々有ります。その度に自分は悪者になり、相手は機嫌を損ねている。とかくとずいぶん損な性格をしているんだなあとか思ったりもしました<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" /><br />
<br />
あと、お世辞を言われるのが嫌いだったりします。率直に「こうだ」って言ってくれるのを期待してるんですが、打ち解けた仲でもお世辞を言われたりすると、ムッとしたりします。でもそれは、お世辞が言われる人のためじゃなくて、言う人のための手段だって辞書に言われちゃうと、嫌いだなーと思う理由もはっきりしちゃいますね<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" />　すこしお世辞に対して気が楽になった気がします。<br />
<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=5973089" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">雑談力 おしゃべり・雑談のおそるべき効果 (マイコミ新書)/川上 善郎<br />
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</dt>
<dt>￥819</dt>
<dt>Amazon.co.jp</dt>
</dl>
お世辞で検索するとこの本だけでてきました。１冊だけというのが逆に気になりますね！<br />
</div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rumil2000/entry-10267696028.html</link>  
      <pubDate>Mon, 25 May 2009 14:07:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ボーカルのEQ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 なんか一般的につい最近のボーカル主体といっても周りがうるさい楽器が多いPOPSの場合、ブレス音は全部カットして、EQは200以下は全部カット　８k～　を強めにブーストするみたいな極端なイコライジングが流行？してるみたいですね。そんでもって他の楽器よりかなりボーカルは引っ込ませてしまって、みたいな。<br />
<br />
自分はボーカル曲は、ボーカルが主役でいてほしいなあと思うんです。もちろんバンドモノみたいな曲だとやり方はばらばらですけど、ボーカルの素材を綺麗に使えるやり方のがいいんじゃないかなといつも思ってMIXしてます。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rumil2000/entry-10267689987.html</link>  
      <pubDate>Mon, 25 May 2009 14:01:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>攻殻機動隊　STAND ALONE COMPLEX The Laghing Man</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 同作品を皆さんはご存知でしょうか。アニメファンの中では「神がかっている」などと大賞賛を受けている士郎正宗原案原作の攻殻機動隊の派生作品です。<br />
<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=5945191" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX The Laughing Man [DVD]<br />
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</dt>
<dt>￥5,000</dt>
<dt>Amazon.co.jp</dt>
</dl>
１９９０年ごろ、漫画にて誕生したこの攻殻機動隊は、脳に直接ネットワークがつながるといった近未来を描いたもので、作品自体はAD2030となっているのであと２１年後の世界を描いています。脳とネットワークが直接つながるってすごい事だけど、恐ろしい事でもありますよね。<br />
<br />
編曲、作曲をやってる自分としてはこの世界をどう魅せるかという点でBGMを注力して聞いていたわけなんですが、同作品を担当している編曲作曲家は菅野よう子さんでした。菅野よう子というと、坂本真綾とかボーカルモノの作曲、編曲というイメージだったんですが、調べてみたらなんかCM作品５００以上、アニメもゲームも歌モノもなんでもこなし、現代ジャズでの一人者でもあるとか異常な経歴をもっているようです。<br />
<br />
同作品でのBGMは楽器としては自分が使っている者とそう大差はない気がするんですが（生演奏除く）、BGMに込められたメッセージ性や、作品への融和性など「天才」といってもしょうがないようなくらいぴったり合うものを創ってしまっている。すごいなあと思う以上に、天才はやはりいるものだとすこし気が落ち込む部分もあり、色々な刺激を受けました。<br />
<br />
映画作品自体は、しゃべっている内容が非常に難解だったりするので、アニメと思ってみると大変な目に合います（笑）哲学や文学色々なところからの引用が多く、言語一つ一つが深いのでわけがわからないシーンもあったりと、初心者は置いてけぼりになるかもしれないです。普通のアニメに飽きている人にはとても刺激的でいいのかもしれないし、アニメっぽいアニメはなんとなくやだって人でもこの作品なら一つの芸術作品として観る事ができるのでおすすめです。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rumil2000/entry-10265724856.html</link>  
      <pubDate>Fri, 22 May 2009 11:57:23 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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