<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>深澤里奈オフィシャルブログ「Portraits of life」　Powered by Ameba</title>  
    <link>http://ameblo.jp/rinaf/</link>  
    <description>　</description>  
    <language>ja</language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/rinaf/rss20.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>深澤里奈official web site 一覧</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 　深澤里奈official web site　






【official blog】→http://blogs.glam.jp/rinafukazawa/



【tea journey】→http://www<a href="http://ameblo.jp/rinaf/entry-10410963127.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rinaf/entry-10410963127.html</link>  
      <pubDate>Wed, 16 Dec 2009 12:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>年内最後の『tea journey』</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 先週土曜日、2009年最後の『tea journey
』を開催しました。

恒例ですが、『調和』することを目的としたワークショップです。

なので、最初に全員で呼吸を整えます。

体の中にたまった余分なものを、全部吐ききるような気持ちで。

そして、からっぽになった体に、いいものをたくさん

取り込むような気持ちで、深く吸い込みます。





この呼吸をするのとしないのでは、

まるでその後の空気感が違います。

呼吸を整えることは、日常生活でもとても大切です。

もし嫌なできごとがあったら、「ハァーッ！！！」っと

それらを吐ききるような気持ちで息を吐くと

気持ちもカラダも軽くなり、有効ですヨ♪












ハスハチキッチンはクリスマスの飾り付けがそこかしこに。

もうクリスマスまで10日ほどと迫っていますもんね。












熱心にノートをとる生徒さんたち。

少しでも、楽しみが伝わるといいなと思いながら

毎回私自身楽しんで行っている『tea journey
』です。













最後は恒例の朗読。

毎月、私が心をつかまれた文章をリーディングします。

今回選んだのは、『あなたが世界を変える日』から、

1992年に12歳の少女が、国連の地球環境サミットで

いならぶ世界各国のリーダーたちを前にした

伝説のスピーチです。






全文は、こちらで読むことができます↓↓↓

http://www.mable.ne.j<a href="http://ameblo.jp/rinaf/entry-10410862410.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rinaf/entry-10410862410.html</link>  
      <pubDate>Mon, 14 Dec 2009 11:18:25 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ありがとう、と言いたくて。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 友人のＳちゃんが、美味しいお食事でもてなしてくれました。

色々な出来事が起こる今日このごろ、

目をそらさずに向き合って、ひとつずつクリアしているとはいえ、

こんな風に手料理でもてなされると、

ふっと安心して涙が出てしまいます。





今年一年間、振り返ってみると本当に色々なことがありました。

例年よりもさらに激動、というよりも考えさせられることが多く、

それらは私の感情を大いに揺さぶりました。




よく泣いた一年だったな。




ほんとに、そんな感じです。

でもね、悲しくて苦しくて辛い1年だったっていうことではないんです。

作家の友人が、こんなことを言ってくれました。




「人間の進化の過程で、涙を流すということは

私たちの体の構造から排除されなかった。

それはつまり、涙を流すという行為が

人間にとって必要不可欠だからだよね。」




そう。

だから、思い切り泣けばいいんです。

今年改めて思ったのは、

「泣けるのって、ありがたい」

でした。

かつて、苦しくても泣くことができなかったとき、

その思いはどんどん胸に蓄積されて

体の中で腐敗していくようでした。

でも、涙を流すと、思いも一緒に吐き出され

体の中が空っぽになるような感覚になります。

人間のからだは、うまくできているものですね。

人前であまり泣くのも考え物ですから、

私の場合基本的に「ひとり泣き」ですけれど、

時には誰かに甘えて泣かせてもらったっていいのでは？




よく泣いた一年だったけれど、

その分、得たものがとても多い一年でもありました。

学んだことを、実践する場を与えられた一年でもありました。

失敗したり、成功したりしました。

うーん、一言で言うなら内省的でいられた年でした。

それは私にとって大きな変化であり
<a href="http://ameblo.jp/rinaf/entry-10406330269.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rinaf/entry-10406330269.html</link>  
      <pubDate>Tue, 08 Dec 2009 14:21:49 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>昨日は雨。今日は晴れ。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ここのところ、考えさせられる出来事が私の周りで起きています。

以前は、（ほんの2、3年前までは）

「事件だ！！」

とその出来事に反応し、悲しみや苦しさ、怒りなどの感情に捕らわれて

身動きが取れなくなっていたと思うのですが、

最近は

「ただの現象」

と捕らえることが少しずつできてきたのかも・・・と思っています。





昨日が雨で、今日が晴れているように

その期間が長かろうが短かろうが

悪いことは・・・いいことでさえ永遠に続くということはないのです。

「えっ？永遠の幸せってないの？」

という声が聞こえてきそうですが、もちろんあります。

でも、それは「自分の中に」あるのであって、

「あれがあるから幸せ」

「この人がいるから幸せ」

「こうなれたから幸せ」

という、外側の要因ではないということです。

ましてや、何かに依存しているものではないということです。





「・・・・・だから幸せ」

というのは、そのものが消えたら不幸という

相対的な理論の上に成り立っているわけですが、

本当の幸せは、条件付ではなく、相対的でも<a href="http://ameblo.jp/rinaf/entry-10403267553.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rinaf/entry-10403267553.html</link>  
      <pubDate>Fri, 04 Dec 2009 13:38:33 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>いい一日だ、と思える幸せ。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 『ベジタフル
 』から届いたにんじんを、

起き抜けに2本千切りにした。

丁寧に泥を落として、少したわしでこすったら皮ごと。

にんじんの千切りは、割と骨が折れる。

だからできるときに、私はまとめてやってしまうことにしている。

にんじんはすぐにくたびれたりしないので、

しばらくこの状態で大丈夫。

簡単に千切りできると言われている道具を

使ったことがあるのだけれど、

実は慣れていると包丁の方が早くできるし、

何より、美味しい！

これは不思議なんだけれど（実は不思議じゃないんだけれど）

包丁で切ったほうが、断然美味しい。






この人のお料理美味しいな。

といつも思わせてくれる、

私が大好きな『QWANG』の長谷川さん（奥様）は、

お宅に遊びに行ったときにたっぷりの野菜を用意してくれていて、

「包丁で切ったほうが美味しいから、結局カッターみたいなのは

使わないんだ」

と言ってのけた。

でも目の前にある野菜の量と言ったら！！

よくぞ切ってくれました～o(^▽^)o







先日、珍しくテレビを観ていたら

最近の家族の食卓を1ヶ月間写真で記録するという

番組が放映されていた。

何組かの家族が参加していたので、

その写真の枚数は膨大な数になるのだけれど、

そこから「あるもの」が写っていない写真だけをのぞくと、

ずいぶんと間が抜け、並んだ写真がスカスカになってしまった。

その「あるもの」とは、

『お味噌汁』

だった。

びっくりした・・・というより、なんだかショックだった。

そのほか、朝ごはんが一週間シュークリームや

エクレアだったり、

同じ食卓を囲んでいるのに、

母親と次男が手料理を食べ、

父親と長男は好き嫌いが激しいため

自分たちで選んだコンビニのお弁当を食べていたり。






その話をヨガ友と話していて、

「それじゃあ、家出もしたくなるかもね」

なんて言い合っていたのだけれど、

驚いたのは、「お味噌汁が美味しくない」と

話している<a href="http://ameblo.jp/rinaf/entry-10397929974.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rinaf/entry-10397929974.html</link>  
      <pubDate>Fri, 27 Nov 2009 12:53:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>茶の湯の深さ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ※本日11/22（日）22：00～


J-wave『FrancfrancSCENARIO F
 』にゲスト出演します。




 


通い始めて20年目に突入した江戸千家
 ですが、

なんと今年の『納会』で、亭主を一部担当させていただくことになり・・・

お稽古に行くと、

「おめでとうございます」

と声をかけられます。






そんなにこやかな皆さんとは裏腹に、

私はその責任の重さに、

「どうしよう！！！」(((( &#59;°Д°))))

とオロオロしているわけです。

必死で5時間近くお稽古しています。

（↑これ、直門の皆さんには割りと普通なことです）






物事の成長のなかで、

「知らないこと、分からないことがこんなにある」

ということに気づく瞬間がありますね。





社会人に例えると、

新卒で入社し、5年くらい経過すると

「何でも知ってる！」

という気に一瞬なるものですが（ならない人もいるか・・・）、

そこでガツンと痛い目に遭い、

試行錯誤しているうちに、いかに自分が無知だったか

経験不足だったか、うぬぼれていたかに気づく。

というよう<a href="http://ameblo.jp/rinaf/entry-10394105615.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rinaf/entry-10394105615.html</link>  
      <pubDate>Sun, 22 Nov 2009 13:16:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>生命の純粋な形</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 生命の純粋な形とは何か、

そしてその表現方法はいかなるものか・・・。

そんな内容を深く考えるレクチャーを

ゴビンダ・カイ
が開催してくれました。





ヨガに日常的に触れていると

自ずと「選ぶもの」「避けるもの」がはっきりとしてきます。

けれども、それは自らの生活の中で

純粋な部分に触れれば触れるほど

自然とそうなってくるものであって、

強要されているわけではありません。





ヨガじゃなくても同じことです。

「純粋な自分へつながる何か」

を実践している人たちは皆同じだと、

ひとつの真理へ向かっている同志だと以前も書きました。






ヨガや、そのほかの何かに触れていない人からすると、

「ヨガでは、これとかあれとかやっちゃいけないんでしょう？」

「すごく制約されるんでしょう？」

「窮屈そうだよね」

「ストイックじゃないとできないよね」

と思われがちです。

それは、大きな勘違いです。






先にも述べました<a href="http://ameblo.jp/rinaf/entry-10394093265.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rinaf/entry-10394093265.html</link>  
      <pubDate>Sun, 22 Nov 2009 12:44:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>秋の空は・・・</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 秋の空は、どんどん変わってゆくのです。

雲の形がどのようになるかなんて、誰が分かるでしょう？

Who knows?

未来を考えて不安にとらわれるのではなく、

過去を振り返って、痛みやノスタルジーに浸るのではなく、

今を感じて生きましょ。



 


光が降り注いで、葉が光っている。

ただそれだけのことに感動をおぼえて

今、生きていることに感謝できるようになれば

もっともっと幸せの連鎖が「私から」始ま<a href="http://ameblo.jp/rinaf/entry-10391205120.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rinaf/entry-10391205120.html</link>  
      <pubDate>Wed, 18 Nov 2009 15:28:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>11月『tea journey』レポート</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ※本日22:00より、J-waveの


『Francfranc ScenarioF
』にゲスト出演します。






昨日のハスハチキッチン
は、

深澤里奈のＷＳ『tea journey
』開催のため貸切です♪






まだどなたもいらしてない中、

スタッフのみんなで準備中。

雨が心配されたけど・・・空はどうかな？






おおお！

奇跡的？に晴れてきた～。

コートがいらないくらい、暖かいです。

そして、続々と生徒さんがいらっしゃいます。







心を通わせる、調和することが大切な「茶の湯」です。

まずは、みんなで同じリズムで呼吸することから始めます。

「吸って、吐いて・・・」

を繰り返すうちに、不思議とハスハチキッチンの空気は

ひとつに強く結ばれていくようです。






茶筅を使ってお茶を点てたことのない方は、

意外と手に力が入って難しいようです。

これさえできれば、ご自宅でお抹茶を楽しめます。

何度も繰り返し練習することが大切です！







『盆点て』の作法を、皆さんにじっくり見ていただきます。

見ることも、大切なお稽古のひとつです。







それぞれ点てたお茶を、自分で飲むのではなく

目の前の方に（初対面の場合もあります）

出していただきます。

「美味しく点てられますように」

「美味しいかな？」

と心を配ることの大切さが、

一服のお茶を点てることで自然と理解できるはずです。




美味しい和菓子と（いつもスタッフのいのっちが選んでくれます！）、

お抹茶をいただきながら、しばし平和な時間を過ごします。

ところで私はいつも、最後に朗読をします。

今回選んだ本は、

『仏の教え　ビーイング・ピース　ティク・ナット・ハン著
』です。

様々な本の中から、心打たれたフレーズを選んで、

皆さんと一緒にシェアするのです。

この時間も、私の楽しみの一つです。

<a href="http://ameblo.jp/rinaf/entry-10388941300.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rinaf/entry-10388941300.html</link>  
      <pubDate>Sun, 15 Nov 2009 13:49:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>大切な、お友達。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 『壱和
』での活動を共にしている、私の大好きなお姉さま・かの香織さんと、

ヨガ友であり、その聡明さにいつも魅了されてしまう

通訳・ゆりちゃんの合同お誕生日パーティー。

ベジタリアンインド料理店、『ナタラジ
』で行いました。

最近はおうちパーティーが多かったのですが、

久しぶりに外で。




お誕生日はいくつになっても嬉しいもの。

祝いたいもの。

年は関係なくて、あなたが生まれてきてくれたことに

感謝できる日。

私を生んでくれたことに、感謝できる日。

それを喜んで、一<a href="http://ameblo.jp/rinaf/entry-10387278743.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rinaf/entry-10387278743.html</link>  
      <pubDate>Fri, 13 Nov 2009 09:53:58 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

