<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>恋愛バイブル　〜全ては出会いから始まる恋愛〜</title>  
    <link>http://ameblo.jp/rigewanoka1/</link>  
    <description>恋愛に関するブログです。ご自身と照らし合わせて、ご参考になれば幸いです。</description>  
    <language>ja</language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/rigewanoka1/rss20.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>好かれるメール</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>日常の連絡や仕事での確認・報告、友人との他愛ないやり取り、<br>そして意識している異性へのコミュニケーションツールとして大活躍のメール。<br><br>毎日毎日何気なく使用しているメールですが、<br>皆さんは“好かれるメール”について意識してみたことはありますでしょうか？<br><br>気の知れた友人や家族に関しては特に意識することはないかと思います。<br><br>常に何かを意識して…なんて出来る訳ないでしょう。<br><br>疲れてしまいますよね。<br><br>しかし、ここ１番というような時や、人間関係をスムーズにしていきたいと思う相手へのメールであれば…<br><br>好かれるメールを意識することで、<br>結果的に自分にとって生きやすい状況や楽しい状況を作るきっかけになることが多いのではないでしょうか？<br><br>そんなスムーズな人間関係を求める場合、<br>対象になるものは大きく２つに分かれるでしょう。<br><br>それは“仕事”と“恋愛”です。<br><br>仕事がなければ生活できませんでしょうし、<br>恋愛がなければ楽しみが減ってしまうかもしれませんよね？<br><br>“仕事”と“恋愛”で、好かれるメールのポイントをご紹介したいと思います。<br><br>ぜひとも参考にして有効活用してみてくださいね。</span></p><br><br>
<p class=MsoNormal><span lang=EN-US><?xml:namespace prefix = o /><o:p>&nbsp;</o:p></span><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/21/rigewanoka1/dd/75/j/o0110007311790329040.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM-STYLE: none; BORDER-LEFT-STYLE: none; WIDTH: 130px; BORDER-TOP-STYLE: none; HEIGHT: 86px; BORDER-RIGHT-STYLE: none; border-image: initial" id=1329113348455 src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/21/rigewanoka1/dd/75/j/t01100073_0110007311790329040.jpg" ratio="1.5068493150684932"></a></p>
<p></p><br><br>
<p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>まずは仕事関係で好かれるメールのポイントです。<br><br>文章の末尾に一言、「頑張ってくださいね」などの励ましや、<br>「いつもありがとうございます」の感謝の気持ちを一文だけでも付け足すことで好感度があがるでしょう。<br><br>仕事のやり取りであっても業務的な話だけではなく、<br>こちら側の感情をちょっと入れることがポイントでしょうね。<br><br>芸能界スタッフに人気ナンバー１タレントはベッキーさんだそうです。<br><br>タレントさんは収録前に“アンケート”なるものを提出するそうですが、<br>ほとんどのタレントさんが流れ作業的にサラッと必要な回答だけ記入しているのに対して、<br>ベッキーさんはスタッフの方への感謝の気持ちを始め、<br>自分の感情もきちんと付け加えているらしいのです。<br><br>カラフルなペンを使用して、アンケート項目の外枠にある余白の部分に<br>「収録が楽しみです！」などのメッセージを必ず書いているそうです。<br><br>タレントさんが業務的に書かなければいけないアンケートを、<br>スタッフさんが業務的に回収して確認する。<br><br>このような淡々とした流れの中で、そんなメッセージが書かれていたら…<br><br>ちょっと嬉しい気持ちになってくるのでしょうね。<br><br>ベッキーさんが人気タレントである理由は、<br>彼女の“気遣い”精神ではなでしょうか？<br><br>これを日常の仕事メールに意識して付け加えることで、<br>仕事関係者から好かれるメールが使える人になると思います。<br><br>ぜひ活用してみましょう！</span></p><br><br>
<p class=MsoNormal><span lang=EN-US><o:p>&nbsp;</o:p></span><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/21/rigewanoka1/60/4b/j/o0110007311790329039.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 110px; HEIGHT: 73px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id=1329048505770 src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/21/rigewanoka1/60/4b/j/t01100073_0110007311790329039.jpg" ratio="1.5068493150684932"></a></p>
<p></p><br><br>
<p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>次に恋愛関係で好かれるメールのポイントです。<br><br>基本的に“気遣い”は仕事関係で使用しているパターンと同じになりますが<br>恋愛関係の場合、ここからもう一歩踏み込むことがポイントになります。<br><br>注意して頂きたいのは、踏み込むのはあくまで“一歩”ということでしょうね。<br><br>これが何十歩も踏み込んでしまうと、<br>どんなに深い中になった恋人同士であったとしても<br>“人の家に土足で入ってきた迷惑な人”<br>にもなりかねないので気を付けてください。<br><br>本来の要件メールに気遣い文章を付け足しましたら、<br>さらに「無理はしないでね」や「頑張り過ぎているのが心配だよ」など、<br>“気遣い＋想い”の強力タッグメールに変換させましょう！<br><br>これだけでいいのです。<br><br>メールでの長文や、あまりに激しい内容を書き綴ったものは…<br>はっきり言って“重過ぎる”でしょうね。<br><br>大切な話や、構文になるほどの想いはきちんと会って話すべきではないでしょうか？<br><br>メールはあくまで連絡ツールだと意識することが恋愛関係を<br>スムーズにするメール活用法だと思います。</span></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rigewanoka1/entry-11162986319.html</link>  
      <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 19:59:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>嫌われるメール</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>どんな大切な急ぎの用事があっても、<br>長い距離を何日も走り続けてやっと相手に手紙が渡る。<br><br>そんな江戸時代の人から見て、<br>親指一本で相手にメールを送ることが出来る現代社会は…<br>まさに夢のような魔法の世界に見えるでしょう。<br><br>本当に便利な世の中になりましたよね。<br><br>しかし、“便利すぎる”ことにもデメリットがあるのです。<br><br>皆さん、毎日どのくらいメールをされていますか？<br><br>仕事関係、家族関係でも数件はしますよね？<br><br>恋愛中の方…とくに恋愛を始めようとされている方や、<br>恋愛が始まったばかりの方の１日に送るメールの数は、<br>それこそ数十件になっているのではないでしょうか？<br><br>メールを利用したサイトでお小遣い稼ぎをしている方は平気で何百件も送信しているかもしれませんね。<br><br>すべての作業は親指一本で出来るのですから！<br><br>最近はスマートホンの目覚ましい進出劇により、<br>親指文化から人差し文化に移行を見せて始めていますが、<br>どちらにせよ現代メール機能に関しては“指一本”で送信出来てしまいますね。<br><br>すぐに気持ちを伝えたかったり、<br>緊急なやり取りさえも片手間で行えるので、<br>たしかに“超便利”なのですが、<br>すぐに思っていることを相手に伝えられてしまうって…<br><br>ちょっと考えてみると少し怖い気がしませんでしょうか？</p>
<p>皆さんも、“誤送信”の経験があるかと思います。<br><br>スマートホンなんて文章作成途中で送信が始まってしまうこともありませんか？<br><br>タッチパネルは便利ですが、ほんの少し指の位置がずれてしまっただけで<br>メール送信が開始されたり電話発信されてしまったりするでしょう。<br><br>まぁ、ここは“慣れ”なのでしょうが、<br>大切な文章を送りたいときには厳戒注意が必要でしょう。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/21/rigewanoka1/6a/83/j/o0073011011790367743.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 73px; HEIGHT: 110px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/21/rigewanoka1/6a/83/j/t00730110_0073011011790367743.jpg" ratio="0.663636363636364"></a><span></span><br><br>“誤送信”はただのミスなので、<br>「すみません、作成中に間違って送ってしまいました」の詫び文でも<br>付け足して再送信すれば良いだけなのですが…<br><br>勢い余って送ってしまった内容を、<br>少し時間を空けて読み直して「しまった、送らなければ良かった」と後悔したことはありませんでしょうか？<br><br>感情的になってしまう状況になっても、<br>一呼吸おいてから送信しましょう。<br><br>読み返して気持ち落ち着かせ、それから送信する…<br><br>５分くらいそこに時間を使うことだけでも、<br>後悔の量は減る可能性が高くなるのではないでしょうか？</p>
<p>そんな、勢い余って送ってしまうタイプの中でも、<br>嫌われるメール第１位は“鬼メール”です。<br>相手の返事がすぐに来なかったり、何かしの理由で返事をもらえない状況になった場合、<br>“鬼メール攻撃”をしてしまう方も少なくありません。<br><br>「何で返事くれない？」「何している？」などの追い込みメールは、<br>１回ならまだしも数回以上入ってきたら…<br><br>もぅ…ウンザリしてしまいませんか？<br><br>挙句の果てに「連絡ください」なんて文章で締められていたらアウトですね。<br><br>メールはすぐに送受信できるがために、<br>相手からの返信も“すぐに”を期待してしまうのかもしれませんが、<br>そんなにしょっちゅう携帯をいじれるわけでもないかと思います。<br><br>メールは１回送れば相手の受信トレイに入っています。<br><br>もし「送れていないかも…」と不安になるならもう１度くらい送ってもいいかと思いますが、<br>それ以上はやめましょう。<br><br>ただの強迫・もしくは自分の感情の押し付けになってしまいます。<br><br>恋愛をすれば必然的に相手とのメールのやり取りが日常の一部となっていくと思いますが、<br>メールの仕方が原因で結果的に破局に繋がるカップルもいるのです。<br><br>一生懸命アプローチしたかっただけでも…<br>度を越えると嫌われてしまうでしょう。す<br><br>ぐに送信が出来るメールではありますが、<br>自分本位にならず、相手の気持ちも配慮する心掛けを無くしてはいけないですね。<br><br>“メール”という便利な機能を、有効に利用していきましょう！</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rigewanoka1/entry-11162961595.html</link>  
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 20:29:46 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>○食系シリーズ5：雑食男女</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>○食系シリーズは、肉食・草食以外に…<br>番外編として雑食系があること、<br>皆さんご存知でしたでしょうか？<br><br>あまりメジャーなタイプではない、<br>ごく一部の少数派に限ってのことなのですが、<br>肉食とも草食とも分類しにくい雑食系男女が存在するのです。<br><br>雑食系というのは、その名の通り“雑食”です。<br><br></span>
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/20/rigewanoka1/76/be/j/o0085008511790214580.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM-STYLE: none; BORDER-LEFT-STYLE: none; WIDTH: 100px; BORDER-TOP-STYLE: none; HEIGHT: 100px; BORDER-RIGHT-STYLE: none; border-image: initial" id=1329112918489 src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/20/rigewanoka1/76/be/j/t00850085_0085008511790214580.jpg" ratio="1"></a></p>
<p></p><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ><br>肉も食べれば草木も食べます。<br><br>体に害がないものであれば、何でも口にしてしまうのではないでしょうか？</span><br><br><span style="FONT-FAMILY: " ＭＳ 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:Century;<br><br>人間界での“雑食系男女”は、まさにそのようなイメージですね。<br><br>簡単に言えば「これと言ったタイプがいない」方たちです。<br><br>許容範囲がものすごく広いので、<br>好意を持ってきた相手をたいてい受け入れてしまうようなタイプですね。<br><br>悪く言えば“遊び人”となるでしょうが、別に悪いことではないでしょう。<br><br>人を傷付けることはいけませんが、<br>自分が楽しく生きていけるなら雑食系も有意義な生き方の１つでしょうね。</span>
<p></p><br><br>
<p class=MsoNormal><span lang=EN-US><?xml:namespace prefix = o /><o:p>&nbsp;</o:p></span><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/20/rigewanoka1/9f/f8/j/o0085008511790191774.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM-STYLE: none; BORDER-LEFT-STYLE: none; WIDTH: 100px; BORDER-TOP-STYLE: none; HEIGHT: 100px; BORDER-RIGHT-STYLE: none; border-image: initial" id=1329046162132 src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/20/rigewanoka1/9f/f8/j/t00850085_0085008511790191774.jpg" ratio="1"></a></p>
<p></p><br><br>
<p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>人間は“十人十色”と言われるように、<br>無理矢理区分けすることは難しいので、<br>肉食にも草食にも分類されないタイプの方は大勢いますね。<br><br>「じゃあ、肉食・草食に当てはまらないタイプは、<br>全て雑食系ということになるのか？」と思われた方、<br>そうでもありません。<br><br>あくまで、「こういうタイプもいる」という話だけのことですので、<br>自分を無理矢理に○食系に当てはめることはしなくてもいいのです。<br><br>「自分は○食系」ですとか「あの子は○食系」などと自分や周りが勝手に判断していたとしても…<br><br>実際には間違っている場合だってあるのです。<br><br>どこにも分類されない方もいますでしょうし、<br>肉食風を吹かせて調子に乗っていたけど…<br>本当は草食系だった…<br>なぁんてこともよくある話です。<br><br>大切なのは、自分がどのようなタイプなのかをきちんと把握しておくことにあります。</span></p><br><br>
<p class=MsoNormal><span lang=EN-US><o:p>&nbsp;</o:p></span><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/19/rigewanoka1/e7/d0/j/o0073011011790039370.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM-STYLE: none; BORDER-LEFT-STYLE: none; WIDTH: 100px; BORDER-TOP-STYLE: none; HEIGHT: 150px; BORDER-RIGHT-STYLE: none; border-image: initial" id=1329046177628 src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/19/rigewanoka1/e7/d0/j/t00730110_0073011011790039370.jpg" ratio="0.6636363636363637"></a></p>
<p></p><br><br>
<p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>自己分析を正しく行うことで、よりよい人間関係を作っていくことになれるでしょう。<br><br>何より、自分についての認識がある方は、その方の人生の生き方の上で、<br>最も生きやすい通り方が出来るのではないでしょうか？<br>皆さんも、ぜひ冷静な目での自己分析をしてみることをおススメします！<br><br>今回の○食系シリーズを読んで頂いた方の中には、<br>自分は○食系だったんだ…との意識が芽生えるかもしれないですね。<br><br>自分のタイプを意識することによって、<br>相手への行動の仕方などが変わってくるかと思います。<br><br>また、“苦しくない生き方”ができる可能性が高いでしょう。<br><br>たとえ何か失敗したとしても「自分はこういうタイプなんだから仕方ないよ！」と<br>ポジティブに物事を割り切れることができる時もあると思います。<br><br>そこで自分を見誤っていると…<br><br>「自分はこういうタイプなんだから仕方ないよ！」は、<br>諦めや投げやりの感情となってしまうので気を付けて頂きたいですね。<br><br>間違った認識では、“自分や周り・物事に対する言い訳”が増えてくると思います。<br><br>そんなことばかりしていては、<br>本来の自分の良さや出来たであろう結果を失うことになってしまうでしょう。<br><br>“ポジティブ”と“開き直り”は紙一重です。<br><br>結果的に損をしてしまうような生き方を選択しないためにも、<br>今一度、自分のことを見つめ直してみましょう！<br><br>そこには思いがけない発見や、明るい未来が待っているかもしれません。</span></p><br>
<p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>今回は“○食系シリーズ”としてのご紹介でしたが、<br>いかがでしたでしょうか？<br><br>皆さん、人生を楽しく生きる為には<br>“恋愛”が必要不可欠になってくる場合も多いかと思いますが、<br>恋愛とくくりましても要は“人間関係”です。<br><br>相手を知りたいと思う前に、<br>自分を知ることで…<br><br>素敵な恋愛を楽しんでいけるのではないでしょうか？</span></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rigewanoka1/entry-11162938813.html</link>  
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 20:02:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 豪華プレゼント、締め切り迫る！]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/NdBWyJMgEvd5/gXe8Es2ZcUPZ?type=2&amp;ent=1b02d5275c8f43c5615f96bb90510b79</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/NdBWyJMgEvd5/gXe8Es2ZcUPZ?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/NdBWyJMgEvd5/gXe8Es2ZcUPZ?type=2&ent=1b02d5275c8f43c5615f96bb90510b79"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > テイジンの話題のゲームで遊んで、ニンテンドー３ＤＳを当てよう！！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div><img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/ibfeed/NdBWyJMgEvd5/gXe8Es2ZcUPZ"/>]]></description>
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 20:02:52 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>○食系シリーズ4：草食女</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>さて、○食系シリーズ最終章・草食女の番が回ってきました。<br><br>男性の皆さんの本能をくすぐる定番女性がこのタイプに分類されるでしょう。<br><br>男性の本能には、肉食・草食問わず“狩猟”に対する本能は…それが強いか、<br>本人が気づかないくらいに弱いかの差であって、<br>必ずと言っていいほどに備えられているかと思います。<br><br>そんな男性の本能を静かに確実に刺激する草食女は、<br>無意識のうちに男性を引き付けているのではないでしょうか？<br><br>男性の方も、女性の方も間違えないで頂きたいのは、<br>ぶりっ子は草食系ではないといことです。<br><br>男性を引き付けようと“女”をアピールしているので、<br>肉食女になりますね。“<br><br>か弱い”や“女らしさ”を意識している女性も、<br>表面的には草食女に見えがちですが…<br>最も手ごわい“草食の皮を被った肉食女”でしょう。<br><br></span>
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/20/rigewanoka1/9f/f8/j/o0085008511790191774.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM-STYLE: none; BORDER-LEFT-STYLE: none; WIDTH: 100px; BORDER-TOP-STYLE: none; HEIGHT: 100px; BORDER-RIGHT-STYLE: none; border-image: initial" id=1329045599197 src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/20/rigewanoka1/9f/f8/j/t00850085_0085008511790191774.jpg" ratio="1"></a></p>
<p></p><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ><br></span>
<p></p><br>
<p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>草食女は意識をしていません。<br><br>例をあげるなら…<br><br>そうですね、本物の“天然”でしょう。<br><br>「わたしって天然だねってよく言われるの」と自分で行ってしまっている<br>“エセ天然”女は肉食なのですが、<br>草食女の皮も上手に着こなせていないがために、<br>同性の女性から毛嫌いされる可能性が高い<br>“痛い女性”になってしまっている方が多いかと思います。<br><br>男性の気を引くために頑張っているのでしょうが、<br>失敗していることに気づいていないのが…<br>可哀想でなりません。<br><br>何だか残念ですよね。<br><br>女性の皆さんは気を付けましょう。<br><br>草食の皮を完璧に着こなし、<br>必要とあらば潔く脱ぎ捨てるような小悪魔・肉食女は魅力的ですが、<br>シャツが垂れていたりするような着崩れた着方しかできない肉食女は…<br><br>いっそのこと肉食系を前面に出していったほうが逆にモテると思います。<br><br></span></p><br><br>
<p class=MsoNormal><span lang=EN-US><?xml:namespace prefix = o /><o:p>&nbsp;</o:p></span><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/06/rigewanoka1/3a/73/j/o0233035011775325813.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM-STYLE: none; BORDER-LEFT-STYLE: none; WIDTH: 150px; BORDER-TOP-STYLE: none; HEIGHT: 225px; BORDER-RIGHT-STYLE: none; border-image: initial" id=1329112846726 alt="少女"  src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/06/rigewanoka1/3a/73/j/t02200330_0233035011775325813.jpg" ratio="0.6666666666666666" /></a><br><br></p>
<p></p><br>
<p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>意識して男性の興味を引かせる計算を一切しない草食女は、<br>どのような環境でも必ずモテます。<br><br>「俺は静かな女性は苦手だな」<br>「積極的な女性の方がエロチックで魅力的」<br>などの意見をお持ちの男性の方には刺激が足りないのかもしれませんが、<br>シャイで可愛くて優しい…<br><br>小動物のような女性に“男心”をくすぐられてしまう<br>男性の方が割合的に多いのではないでしょうか？<br><br>たとえ異性としての興味が無かったとしても、<br>超サディスティックなドＳ</span><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>男ではない限り<br>、草食女に危害を加えたり邪険にするような<br>男性はそうそういないと思いませんか？<br><br>それは、男性の本能の“守ってあげたい”<br>が秘かに発動してしまっているからではないかと思いますね。<br><br>時と場合によって、女性は肉食系の方が都合が良かったり<br>待遇が良かったりすることもありますが、<br>トータル的に差っ引き勘定で計算してみると…<br><br>やはり草食系の方が特な人生の通り方を出来ていると思います。<br><br>ここで、１つ注意点なのですが、<br>「草食女」＝「何でも言うことを聞く・自己主張がない」ではないことを忘れないでほしいです。<br><br>何でも言うことを聞く・自己主張がないようなタイプは、<br>肉食や草食に分類されません。<br><br>「無気力系」と言った全く違うジャンルになっているので、<br>何でもかんでも１つの要素だけを持ち上げて、<br>「あの人は肉食だね」とか「あいつは草食だ」などでまとめないようにしましょう。<br><br>草食系は「きちんと自分の意思は持っているけども、相手を受け入れる器もある」タイプとイメージしましょう。</span></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rigewanoka1/entry-11162931619.html</link>  
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 20:13:08 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: レノボ DO.プロジェクト]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/NdBWyJMgEvd5/YeA.0dFPwd7n?type=2&amp;ent=649471c9f29de498c2e60b1a884ccdf2</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/NdBWyJMgEvd5/YeA.0dFPwd7n?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/NdBWyJMgEvd5/YeA.0dFPwd7n?type=3&ent=649471c9f29de498c2e60b1a884ccdf2"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > キミの次への挑戦がココで待っている！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 20:13:08 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>○食系シリーズ3：草食男</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>肉食ときましたら…<br>大自然の道理として草食動物が付いてきます。<br><br>草食動物は自然界に自生している草木を餌に生きていますが、<br>草食動物自体は肉食動物の餌になる運命です。<br><br>草食動物は常に狙われているので視界を広げる為に目が離れていますが、<br>その愛くるしい姿からは“餌”としての“はかなさ”も感じてしまうのは…<br><br>私だけでしょうか？<br><br>ちょっと前置きが長くなってしまいましたが、<br>今回のテーマはこんなにも弱々しいイメージの草食動物に例えられている草食系男子です。<br><br></span>
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/19/rigewanoka1/e1/e5/j/o0073011011790065262.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM-STYLE: none; BORDER-LEFT-STYLE: none; WIDTH: 100px; BORDER-TOP-STYLE: none; HEIGHT: 150px; BORDER-RIGHT-STYLE: none; border-image: initial" id=1329042617730 src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/19/rigewanoka1/e1/e5/j/t00730110_0073011011790065262.jpg" ratio="0.6636363636363637"></a></p>
<p></p><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ><br><br>肉食系男子から見て、草食系男子には「男のくせに情けない！」と思ってしまう方が多いのではないでしょうか？<br><br>食物連鎖からのイメージでは、<br>たしかに草食系は低い位置にいると思われがちです。<br><br>しかし、人間界で言われる草食系は、<br>自然界の草食系ともまた違ったジャンルになり…<br><br>時には肉食系をしのぐ位置に君臨してしまう場合もあります。草食男、あなどるなかれ！です。</span>
<p></p><br>
<p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>皆さんの草食男のイメージはどのようなものでしょうか？<br><br>“体が細い”<br>“腕力がない”<br>“ケンカに弱い”<br>“猫背”<br>“人と目が合わせられない”<br><br>のような外見的なイメージや、<br><br>“気が弱い”<br>“意思がない”<br>“気力がない”<br>“主張がない”<br><br>などの性格的イメージから連想してはいませんでしょうか？<br><br>「あの人は暗くて、話しかけてもこっちの話に応えるだけで全然話が弾まない。<br><br>あんなんじゃずっと彼女なんて出来ないね」<br>「うんうん、彼は草食男だからね」…<br><br>このような会話をエレベーター内で聞いたことがあります。<br><br>思わず「その話はおかしくないか？」と突っ込んでしまいそうになりました。<br><br>草食男子とは“攻めのタイプ”ではなく、<br><br>“守り・逃げのタイプ”<br><br>と勘違いしている…と感じたからです。<br><br>もし、皆さんの中にも、草食系は“守り・逃げのタイプ”とイメージしている方、<br>間違っていると思いますね。<br><br>草食系とは“受けのタイプ”なのですから。<br><br>相手に積極的に話しかけたり、<br>相手からの会話に積極的に答えるような行動はあまりしないでしょう。<br><br>相手から話しかけられれば必要な返事はしてくれますが、<br>必要以上な“提供”はしない方が多いと思います。<br><br>性格というか性質なのでしょうね。</span></p>
<p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>女性の中には、このように“受けのタイプ”の草食男を好む方がいます。<br><br></span>
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/19/rigewanoka1/e7/9c/j/o0110007211790062877.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM-STYLE: none; BORDER-LEFT-STYLE: none; WIDTH: 130px; BORDER-TOP-STYLE: none; HEIGHT: 85px; BORDER-RIGHT-STYLE: none; border-image: initial" id=1329112761583 src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/19/rigewanoka1/e7/9c/j/t01100072_0110007211790062877.jpg" ratio="1.5277777777777777"></a></p>
<p></p><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ><br><br>肉食女ならではの相手からアプローチさせるためのアプローチを駆使してアタックしてくる方と、男性脳を持った肉食女のストレートなアタックをする女性からは人気が高いのです。<br><br>なぜかと言うと…草食男には、たいていのわがままが通用します。<br><br>言うとおりになってくれたり、<br>言うことを聞いてくれる方が多いからでしょう。<br><br>言い方が良くないかもしれませんが、極論はそこです。<br><br>これが肉食男の場合、自分の思考や主張が強い方が多いため、<br>女性が不満を抱えてしまうパターンが無きにしもあらず…<br><br>といったところでしょうか？<br><br>草食男は穏やかで優しく、女性の思考や思いを“受け入れて”くれるタイプが多いのではないかと思います。<br><br>現代では癒しを求める女性が激増しているので、<br>肉食男よりも草食男の需要が高くなっているようです。<br><br>肉食男の強すぎる男気質が苦手な女性や、<br>肉食男で傷ついた経験がある女性は、草食男とまったりほっこり恋愛に癒されてみるのも良いでしょう。<br><br>そこが求めていたホームグラウンドなのかもしれないですよ？</span>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rigewanoka1/entry-11162875972.html</link>  
      <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 20:20:33 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: レノボ DO.プロジェクト]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/NdBWyJMgEvd5/rzYjbaVokojs?type=2&amp;ent=e0c00ecf0a30330f2373c484606f9da5</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/NdBWyJMgEvd5/rzYjbaVokojs?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/NdBWyJMgEvd5/rzYjbaVokojs?type=3&ent=e0c00ecf0a30330f2373c484606f9da5"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > キミの次への挑戦がココで待っている！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 20:20:33 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>○食系シリーズ2：肉食女</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>前回の肉食系男子に続きまして、今回は肉食系女子がテーマになります。<br><br>「肉食女って言っても、肉食男と同じことでしょ？」と思った方、<br>それはちょっと違いますね。<br><br>“積極的”という意味では同じように感じるのかもしれませんが、<br>男と女では“やり方”に違いがあるのです。<br><br>どのような違いかと言いますと…<br>男性の場合は積極的に自分から動いて相手に応えてもらおうとしますよね？<br><br>結論としては同じことなのですが、女性の場合は積極的にアプローチして<br>“相手に動くよう仕向ける”のです。<br><br>そこで相手が動いてきたら応えるのです。<br><br>ここで肉食男女別の例を挙げてみますね。</span></p><br>
<p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>まずは男性バージョンです。<br><br>気になる女性を見つけた肉食男さんは、彼女に対してストレートに褒めます。<br><br>「○○さんて、本当に可愛いよね」「○○ちゃんて、本当に優しいよね」など、<br>外見・内面関係なく褒めていくでしょう。<br><br>相手の反応が良くなってきたら…<br>「今度○○行かない？」「デートしない？」と、<br>積極的に相手に対しての気持ちを伝え、<br>それに返事をしてもらうだけの状況を作っています。<br><br></span></p>
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/19/rigewanoka1/35/c9/j/o0110007311790036329.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM-STYLE: none; BORDER-LEFT-STYLE: none; WIDTH: 130px; BORDER-TOP-STYLE: none; HEIGHT: 86px; BORDER-RIGHT-STYLE: none; border-image: initial" id=1329042028215 src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/19/rigewanoka1/35/c9/j/t01100073_0110007311790036329.jpg" ratio="1.5068493150684932"></a></p>
<p></p><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ><br><br>相手に迷惑がられない距離を保ちながら、<br>攻めの姿勢を男らしく前面に出していくでしょう。<br><br>これが肉食男の積極性ではないかと思います。</span>
<p></p><br><br>
<p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>では、今度は女性バージョンです。<br><br>気になる男性を見つけた肉食女さんは、彼に対して“含み”を持たせながら褒めます。<br><br>決してストレートには表現しません。<br><br>「○○さんて、絶対モテるでしょうね」<br>「○○さんの～なところ、好きだなぁ」というように、<br>相手に対しての直接的な表現を使わないながらも、<br>直接的な意味を連想させるような言い回しをします。…<br><br></span></p>
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/19/rigewanoka1/e7/d0/j/o0073011011790039370.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM-STYLE: none; BORDER-LEFT-STYLE: none; WIDTH: 100px; BORDER-TOP-STYLE: none; HEIGHT: 150px; BORDER-RIGHT-STYLE: none; border-image: initial" id=1329041997755 src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/19/rigewanoka1/e7/d0/j/t00730110_0073011011790039370.jpg" ratio="0.6636363636363637"></a></p>
<p></p><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ><br><br>皆さん、お気づきになりましたでしょうか？<br><br>「カッコいい」というストレートなフレーズは使っていなのに、<br>「絶対モテるよね」は「カッコいいですね」にも捉えられませんか？<br><br>「○○さんの～なところ、好きだなぁ」は、<br>「○○さんが好き」とは言っていませんよね？<br><br>“○○さんの～なところ”というように、<br>彼の一部だけ好きと表現しているのですが、<br>言われた相手は「あなたが好き」にも感じてしまうような錯覚が起きてしまうのでしょう。<br><br>相手が自分に興味があると思った男性は、<br>どんどんその女性が気になってきてしまいます。<br><br>しかし、肉食女は自分からはデートに誘ったりなどの行動は起こしません。<br><br>肉食女に含みのあるアプローチをかけられた男性の方からデートの誘いをするように仕向けていくのです。<br><br></span>
<p></p>
<p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>この“仕向けるためのアプローチ”が、肉食女の積極性と言えるのではないでしょうか？</span></p>
<p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>もちろんストレートに「あなたが好き、私と付き合って！」と動く、<br>アマゾネス的な肉食女もいますが、<br>このような性質は正確に言うと“肉食男脳を持った女性”であると考えられます。<br><br>しかし、女性である限り結果的に得をしているのは…含みアプローチを使用する“女性脳の肉食女”でしょうね。</span></p>
<p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>男性は想像が大好きです。<br><br>先が分かっていることに反応する男性よりも、<br>ミステリアス部分の方に反応する方が多いのではないでしょうか？<br><br>男性の皆さんは心当たりありませんか？<br><br>肉食女は、ただただ男の人に色目を使ったり媚びたりしているような女性のことだけを指しているのではないでしょう。<br><br>一時、大ブームを巻き起こした「小悪魔」をイメージしてください。<br><br>本来の肉食女子＝小悪魔と言っても過言ではありません。<br><br>自分から誘ってゲットした可愛い彼女は、「絶対肉食なんかじゃないよ、俺からアピールして付き合ったんだから！」と思っている方、<br>隣にいる愛らしい羊の皮を被った肉食女に…あなたがゲットされたのかもしれませんね！</span></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rigewanoka1/entry-11162865695.html</link>  
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:12:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: Lenovo＞DO.NEXT]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/NdBWyJMgEvd5/bJUv9J2VNRLV?type=2&amp;ent=6aac9c6ebd5a91b0ae2aeec147a1f851</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/NdBWyJMgEvd5/bJUv9J2VNRLV?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/NdBWyJMgEvd5/bJUv9J2VNRLV?type=3&ent=6aac9c6ebd5a91b0ae2aeec147a1f851"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 無限ネットワークからキミ自身の可能性を診断しよう！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:12:54 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>○食系シリーズ1：肉食男</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>○○系としての男女タイプ別は世の中にたくさんありますが、<br>近年ブームとなっている弱肉強食の世界を題材にした○食系をピックアップし、<br>各シリーズ分けしてのご紹介をしたいと思います。<br><br>今回のテーマは肉食系男です。<br><br>女性の皆さん、積極的な男性は好きですか？女性の幹部出世も珍しくない現代では、<br>女性の方が強いイメージを固めつつあるようにも感じてらっしゃる方も少なくないのではないかと思います。<br><br>しかし、男女共の“性別としての本能”は根深く残っているのではないでしょうか？<br><br>どんな女性であっても、<br>女性である限り…“お姫様願望”や“恋愛漫画思考”は少なからず持っていることでしょう。<br><br></span>
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/19/rigewanoka1/7a/ea/j/o0110007311790021103.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM-STYLE: none; BORDER-LEFT-STYLE: none; WIDTH: 130px; BORDER-TOP-STYLE: none; HEIGHT: 86px; BORDER-RIGHT-STYLE: none; border-image: initial" id=1329041574875 src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/19/rigewanoka1/7a/ea/j/t01100073_0110007311790021103.jpg" ratio="1.5068493150684932"></a></p>
<p></p><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ><br><br>男性に興味がないと言わんばかりにそっけない態度をしてしまう強情張りタイプ、<br>恥ずかしがりで下を向いてしまうような控えめを通り越しての根暗タイプの女性も、<br>本当は男性からの積極的なアプローチを…<br>心のどこかで求めているはずです。<br><br>肉食男子の需要は高いでしょうね。<br><br>「あまり強引にしたら嫌われるかもしれないと思うと、<br>なかなか積極的にいけないなぁ…」と言う方は、<br>肉食系男子ではありませんね。<br><br>肉食系男子は頭で考えるより先に、本能に従って行動するからです。本能的な積極的アプローチによって、恋人をゲットする確率が上がるのでしょう。</span>
<p></p><br>
<p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>かといって、チャラチャラしたいかにも遊び人タイプからのナンパアプローチを待っているわけではないので、<br>勘違いしているような男性は本当に迷惑がられるでしょうね。<br><br>気軽に声をかける男性が肉食系男子ではありません。<br><br>積極的な男性を肉食男子と言うのです。<br><br>誰彼かまわず声をかけ、「数打ちゃ当たる！」的の軟派思考な男性に魅力を感じる女性は…<br><br>ほぼ皆無に近いのではないでしょうか？<br><br>肉食男は肉食猛獣をイメージしてください。<br><br>実際の狩りの状態や生態などの難しい話は置いておいて、<br>猛獣に対するイメージだけで考えてくださいね。<br><br>百獣の王と言われるライオンのような位置に行くのか、<br>高い木の上で優雅に横たわるヒョウになるのか、<br>それとも卑怯者の看板を背負わされたハイエナになるのか…<br>人間社会の中で“積極性”という魅力高い武器を持たれている男性には、<br>「肉食男の美学」をしっかりと意識してほしいと思います。<br><br>肉食系美学を徹底し、素敵なアプローチで意中の女性をゲットしてください！</span></p><br><br>
<p class=MsoNormal><span lang=EN-US><?xml:namespace prefix = o /><o:p>&nbsp;</o:p></span><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/19/rigewanoka1/ba/f4/j/o0072011011790023472.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM-STYLE: none; BORDER-LEFT-STYLE: none; WIDTH: 100px; BORDER-TOP-STYLE: none; HEIGHT: 152px; BORDER-RIGHT-STYLE: none; border-image: initial" id=1329041561626 src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/19/rigewanoka1/ba/f4/j/t00720110_0072011011790023472.jpg" ratio="0.6545454545454545"></a></p>
<p></p><br>
<p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>世の肉食男の方は、これからも気になった女性に積極的にアプローチすることを願います。<br><br>外国映画さながらの情熱的な恋愛を楽しんでください。<br><br>情熱的な肉食男に身も心も満たされる女性は幸せでしょうね。<br><br>相手に幸せを与え、自分も満たされる関係になれたら最高の関係になるでしょう。<br><br>そこで、決して自分の魅力の安売りや格を下げるような行為だけはしないようにしましょう。<br><br>肉食男は良くも悪くもイメージされる位置にありますが、<br>自分の価値を決定させるのは自分次第です。<br><br>一方的に気に入った特定の女性に、嫌がられているにも関わらず迷惑なアプローチを続けたりしてはいけません。<br><br>自分を気に入ってくれた相手を悲しませるような行為をしてはいけません。<br><br>手当たり次第に狩りをしてはいけません。<br><br>肉食男の美学を貫いてカッコいい男性を目指してください。<br><br>きっと行き着く先には…本当の幸せが待っているのではないでしょうか？</span></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rigewanoka1/entry-11162858158.html</link>  
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 20:16:34 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>熱しやすく冷めやすい恋愛体質</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>誰かを好きになるのは早いのだけど…<br><br>その人への気持ちが覚めてしまうのも早い方、<br>同じ季節を同じ恋人と一緒に迎えたことはありますでしょうか？<br><br>同じ相手と１年以上付き合った経験がない方もたくさんいらっしゃることと思います。<br><br>周りの友人が“付き合って３年目”などと聞くと、<br>ちょっとだけ憂鬱感を感じません？「うらやましい」と思う気持ちの反面、<br>心のどこかでは「よく同じ相手と長い間一緒にいられるね」というような思いを感じてしまう方もいるでしょう。</span></p><br><br>
<p class=MsoNormal><span lang=EN-US><?xml:namespace prefix = o /><o:p>&nbsp;</o:p></span><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/19/rigewanoka1/c6/d8/j/o0072011011790007736.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM-STYLE: none; BORDER-LEFT-STYLE: none; WIDTH: 100px; BORDER-TOP-STYLE: none; HEIGHT: 152px; BORDER-RIGHT-STYLE: none; border-image: initial" id=1329041139194 src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/19/rigewanoka1/c6/d8/j/t00720110_0072011011790007736.jpg" ratio="0.6545454545454545"></a></p>
<p></p><br><br>
<p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>付き合って５年以上のカップルに対しては、<br>もはや理解不能でしょう。<br><br>そこまで一緒にいるのにも関わらず、<br>結婚もせずに恋人関係を続ける感覚は分からないでしょうね。<br><br>おそらく、１人の人と長続きしない方は“熱しやすく冷めやすい”方が多いのでしょう。<br><br>悪く言えば“惚れやすくて飽きやすい”ですね。<br><br>そのようなタイプの方を否定しているのではありませんので、<br>気を悪くされる方がいないことを願いますが、<br>なかなか特定の人と長続きしない方って、<br>次々と出会いがあるという証拠でもありますよね。<br><br>それだけ人を引き付ける魅力的な人なのでしょう。<br><br>そして…本当に好きになるような相手に、<br>まだ出会えていないのではないでしょうか？<br><br>「好きになって付き合ってみたけど…上手くいかなかった。<br><br>そしてまた誰かを好きになって、<br>相手も好きになってくれて付き合ってみたけど…上手くいかなかった…。」<br><br>それだけ魅力ある人は、<br>ずっと一緒にいたいと思う相手とずっと一緒にいられるような巡りあわせが、<br>いつの日かきっとくるでしょう。<br><br>ここで気を付けて頂きたいのは、“妥協して結婚”しないことですね。<br><br>「ここら辺で結婚しないと、一緒独身な気がする」なんていうような理由で結婚を選択してしまっては…<br><br>離婚してしまう可能性が高いのではないでしょうか？<br><br>自分の性格に逆らって行動し、<br>結果的に後悔する人をたくさん見てきました。<br><br>１度は結婚してみたいと言うようにさっぱりとした感覚のかたであれば、<br>そのような選択も良いのかもしれませんが、<br>上手に生きていくことをおススメします。<br><br>上手に生きるということは無理に性質を変えることではありません。<br><br>“自分の性質を理解する”ということです。</span></p><br><br>
<p class=MsoNormal><span lang=EN-US><o:p>&nbsp;</o:p></span><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120131/20/rigewanoka1/1a/96/j/o0085008511766567277.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 85px; HEIGHT: 85px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120131/20/rigewanoka1/1a/96/j/t00850085_0085008511766567277.jpg" ratio="1"></a></p>
<p></p><br>
<p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>恋愛の基本は自分の性質・相手の性質を理解することから始まるのではないでしょうか？<br><br>好きになった時は本当に相手のことで頭がいっぱいになるほど好き。<br><br>相手は特に悪いこともしていないのに…気持ちが無くなってしまった。<br><br>悪気はなくとも、客観的に見れば“最悪”と言われてしまうでしょうね。<br><br>しかし、人の気持ちや人の性格には仕方のないことがあると思います。<br><br>無理に変えようとしても変えられることではないでしょうから。<br><br>自分は本気でずっと一緒にいたいと思っていたのに、<br>一方的に相手の熱が冷めてしまうことは悲しいですよね。<br><br>ましてや自分には非がない場合だったら…なおさらのこと。<br><br>「あなたは悪くない」と言われても、何の慰めにもならないでしょう。<br><br>言われた相手には“何も悪くないのに気持ちが冷めた”<br>としか聞こえないと思いませんか？<br><br>これだったら何か悪い理由があった方がよっぽどマシですよね？<br><br>もし、そのような相手と出会ったとしたら、もう、これは相手の性質なんだと割り切るしかありません。</span></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rigewanoka1/entry-11162852320.html</link>  
      <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 19:00:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>恋愛は幻覚だった！？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>恋は“まぼろし”です。…<br><br>唐突過ぎましたでしょうか？<br><br>しかし、科学的に言ってしまえば…<br>恋愛とは脳内麻薬物質が発生した時に感じる幻覚だそうです。…<br><br>何だか夢もない話ですよね？<br><br>脳の中にドーパミンやアドレナリンなどの“神経伝達物質”が異常分泌した際に見せる幻＝恋愛と言われているらしいですが、<br>まぁたしかに１理あります。<br><br><br>恋愛に熱中しすぎている人に対して「目を覚ませ！」という時ってありませんでしょうか？…<br><br>そう考えれば納得する部分もあるでしょう。<br><br>皆さんは恋愛に対してどのような考えを持っていらっしゃいますか？<br><br>「考えなんて持っていない！」「<br>恋愛は頭でする者じゃない、心でするものだ！」と<br>答えられる方が多いでしょうね。<br><br>それで良いと思います。むしろその方が素敵な恋愛が出来ると思います。<br><br><br></span>
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/17/rigewanoka1/d5/52/j/o0110007211789807678.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM-STYLE: none; BORDER-LEFT-STYLE: none; WIDTH: 130px; BORDER-TOP-STYLE: none; HEIGHT: 85px; BORDER-RIGHT-STYLE: none; border-image: initial" id=1329112417279 src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/17/rigewanoka1/d5/52/j/t01100072_0110007211789807678.jpg" ratio="1.5277777777777777"></a></p>
<p></p>
<p></p><br><br>
<p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>以前、友人に「人の心はどこにあると思う？」と質問されたことがありました。<br><br>胸にあると答えたところ、<br>「心はね、頭にあるんだよ」と言われました。<br><br>相手の言いたいことは分かりますが、<br>ちょっと違うのではないかと思いますね。<br><br>たしかに「嬉しい」とか「悲しい」、<br>「会いたい」とか「会いたくない」と思うのは“脳”ですよね。…<br><br>ということは、心は脳にあるということに？いいえ、そうではないでしょう。<br><br>確かに“思ったり、考えたりする場所”は脳である頭ですね、<br>これは間違いありません。<br><br>しかし、「嬉しい」とか「悲しい」などを“感じる”のは、心臓あたりの“胸”ではないでしょうか？</span></p><br>
<p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>ここでまた科学的な反論として、<br>「脳で思ったことが神経を伝達して、<br>心臓の動きや血液の流れを活発にすることによって起きる現象・動悸のようなもの」<br>と仰る方もいるかもしれませんが、<br>本当にそれだけだと思いますか？<br><br>実際に胸の位置には心臓があります。<br><br>動悸が起これば呼吸が苦しくなるでしょう。<br><br>“科学的に言えば”…ですけどね。<br><br>ですが人には“心”は必ず存在しているでしょう。<br><br>恋愛中に相手に会いたいと思う気持ちを、<br>血圧を下げる薬で抑えられるのでしょうか？<br><br>恋い焦がれている相手に会った時、<br>動悸を抑える注射などで脈拍を抑えたとしても<br>「会いたくなかった」という気持ちに切り替えることができるのでしょうか？<br><br>脳で受け取った信号を神経に伝達しているだけならば、<br>その信号を変えることが出来るはずですよね？<br><br>こう考えると、やはり心は存在していると思わずにはいられないでしょう。</span></p>
<p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ><br>胸の位置には、昔から“気”があると考えられてきました。<br><br>恋愛で心臓がどきどきしたり、胸が苦しくなるのは…やはり動悸なんかではなく、“気・心”が感じているのだと思います。<br><br>たとえ、恋愛を感じていること自体が脳内麻薬物質の“幻覚”だったとしても、心には現実が残るでしょう。<br><br>振り返った時にも“現実”の足跡がしっかり残っているでしょう。<br><br>皆さん、素敵な幻覚を現実にしていってくださいね！</span></p><br>
<p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>補足ですが、「恋愛が幻覚」という考えも、<br>失恋してしまった時には…「幻覚から目が覚めた！」と、<br>都合よく切り捨てることをおススメします。<br><br>新しい気持ちに切り替えて、次の恋愛に向かいましょう！</span></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rigewanoka1/entry-11162765757.html</link>  
      <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 19:53:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>男女の脳は違う！？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>恋愛とは、生きていく上でほとんどの方が欠かせないことでしょう。<br><br>たくさんの人間たちの中から特定の人に意識が集中する…、<br>これだけでも奇跡的な感じがしませんか？特定の相手を決めた場合、<br>誰しもが恋愛の幸せを感じていることと思います。<br><br>恋人が出来ても気持ちがすれ違ったり、<br>悩みが発生し…<br>“恋愛”をしている楽しみがなくなってしまうリスクもあることと思います。<br><br>皆さんが楽しい恋愛を継続させて、<br>幸せを感じる時間をたくさん持って頂くためにも、<br>“男女の脳は違う”ということを知ってほしいですね。<br><br></span>
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/17/rigewanoka1/d8/a8/j/o0072011011789786703.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM-STYLE: none; BORDER-LEFT-STYLE: none; WIDTH: 100px; BORDER-TOP-STYLE: none; HEIGHT: 152px; BORDER-RIGHT-STYLE: none; border-image: initial" id=1329035246533 src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/17/rigewanoka1/d8/a8/j/t00720110_0072011011789786703.jpg" ratio="0.6545454545454545"></a></p>
<p></p><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ><br>「個人個人の考え方が違うことくらいわかっている！」と言われる方、<br>違いますよ。<br><br>“個人の脳の違い”ではなく、“男女の脳の違い”です。<br><br></span>
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/17/rigewanoka1/49/32/j/o0110007311789795165.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM-STYLE: none; BORDER-LEFT-STYLE: none; WIDTH: 130px; BORDER-TOP-STYLE: none; HEIGHT: 86px; BORDER-RIGHT-STYLE: none; border-image: initial" id=1329035496701 src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/17/rigewanoka1/49/32/j/t01100073_0110007311789795165.jpg" ratio="1.5068493150684932"></a></p>
<p></p><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ><br>似たような意味に捉えられてしまうかもしれませんが、<br>内容は全く異なっていることを理解してください。</span>
<p></p><br>
<p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>個人的にも難しい話は嫌いですし、<br>難しい話を理解する脳を持っているわけでもありません。<br><br>付け加えて難しい話を皆さんにお伝えする脳も持っていませんので…<br><br>簡潔にお話したいと思います。<br><br>そうですね、例えば…“男性は頭でイク”・“女性は心でイク”と言われていることをご存知でしょうか？<br><br>皆さん、セックスをしている時を思い出してみましょう。<br><br>男性の方は、女性の姿や見た目などの“視覚から入る情報”に興奮しませんか？<br><br>女性の声という“聴覚から入る情報”に興奮しませんか？<br><br>女性の方は、男性に言われるセリフに興奮したり、<br>男性がしてくれる行動自体に興奮したりしませんでしょうか？<br><br>男性の脳は、たとえ女性側に自分に向けた思いやアピールが無かったとしても、<br>相手に視覚や聴覚から脳に入ってくる性的な情報に反応します。<br><br>女性は性的な情報が脳に入ってきたとしても、<br>その情報を発信している男性が他の女性に向けている言動に反応することは少ないでしょう。</span></p><br>
<p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>何が言いたいのかと言いますと…男性の脳は<br>“相手の性的な表現＋性行為”に興奮することが多く、<br>女性の脳は自分に向けられた言葉や行動から感じ取る<br>“相手の自分に対する気持ち＋性行為”に興奮することが多いということです。<br><br>“男性は頭でイク”・“女性は心でイク”の意味、なんとなくお分かり頂けましたでしょうか？</span></p><br>
<p class=MsoNormal><span style="FONT-FAMILY: " 明朝?,?serif?;mso-ascii-font-family:<br ＭＳ>相手との繋がりや、相性、フィーリングなどの“感覚”を重要とするセックス。<br><br>セックスとひとくくりにしてしまっていますが<br>男性と女性では感じ方もイキ方も全く異なりますよね？<br><br>男女の体の作りは凹凸がはっきり分かれているように、<br>男女の脳の構造も全く異なっているのです。<br><br>セックスに限ったことではありません。<br><br>脳の構造が違うということは、日常生活の中でも全く違う感じ方や受け方をするということです。<br><br>ケンカをしてしまった時や相手に対して嫌な感情が出るような態度をされたとき、<br>このことを思い出してみましょう。<br><br>そもそも脳の作りが違うのだから…と、<br>感情的になる前に気持ちの整理がつけやすくなると思います。問題解決が速まるかもしれませんね！</span></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/rigewanoka1/entry-11162759691.html</link>  
      <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 20:17:05 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

